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4.0奇跡といわれた日本の戦後復興と高度成長。その理由は「昭和33年」に凝縮されていた。この年ただ一度の東都大学野球リーグ一部優勝を遂げた、学習院大学硬式野球部。戦禍で家族を失い、恵まれぬ境遇の選手たちを支えたのは、創意工夫と不屈の魂だった。そして大学野球の奇跡を観客席で見届けた皇太子殿下にも、ひとつの奇跡が起きていた。昭和の時代を描き切ったノンフィクション作家、門田隆将の〈野球三部作〉ここに完結!
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3.0
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3.6多くのエコノミストは、各種の経済指標から未来を予測する。その国のGDP、企業の業績、株価、財政状況などを見て、「ありそうな未来」を導き出す。投資家も、大方が同じようなことをしている。だが著者は、未来予測に関しては、その国の「人口」を見る。増えるのか、減るのか。そして次に、教育のレベルが高いかどうかを見る。それだけで、ほとんど確実な未来が描けるのだという。では、「アベノミクス」「2020年・東京オリンピック」で浮かれる日本の未来どうか。残念ながら、著者は悲観的な未来を描く。「老人の街でやる2020年東京五輪」「ものづくり国家・ニッポンの崩壊」「仕事を機械に奪われ、失業者が増える」「増税で締め上げられ監視される市民生活」……。30年以上のメディア生活で培った視点、情報網を駆使し、多くの日本国民が目を背けたい「現実」を提示しながら、今後のビジネス、投資、生活に役立つ「未来地図」を読者に届ける。
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3.8衝撃の数理モデル「資本主義が続く限り、人口はゼロになる」 なぜ少子化対策は失敗するのか? 人口減の根本にあるメカニズムは何か? まったく新しい着眼が拓く、日本再生の道! 「人間の数が減ればどういうことになるのか、どういう打撃をこうむるのかについて、私たちは永らく無関心でいましたが、人口減はその深刻さを認識させつつあります。最近は政府でさえ「人間への投資」を主張するようになっています。しかし、日本社会の基本は全然その方向に進んでいません。実質賃金は30年近くも減少した上、2022年以降の物価上昇でさらに大きな切り下げが進行しています。政府が「少子化対策」と称しているものを確認しても、それらで人口減が解決するとはとても思えません。政府は「やってる感」を出すことにしか関心がないのでしょうか。これはこの問題が相当大きな日本の構造転換を必要とし、それに手を出せないことから来ている反応と考えざるを得ません。何より今の少子化は、人々が望んでもたらしているのではない、子供をつくろうとしてもできない状態に労働者がおかれているからこそ起きているのです」――本書「まえがき」より大意 本書のおもな内容 ・経済学は少子化問題をどのように論じているか ・「ヒトの軽視」が生んだ将来不安 ・社会格差が歴史的にも人口減の最大要因 ・非正規労働者は「好きな相手との結婚」を諦めよ!? ・結婚と出産を乗り越えても立ちふさがる高いハードル ・必ず貧困者をつくらなければ持続しないのが資本主義 ・ジェンダー差別は「生命の再生産」を阻害する ・AIに人間はつくれない ・賃金格差を広げよ!? 新自由主義が社会に根強い理由 ・途上国の発展が日本の不利益に? ・教育の無償化は人口政策 ・企業行動への国家の強制介入も必要に ・資本主義からの脱却へ 【著者略歴】 大西広 おおにし・ひろし 1956年生まれ。1980年京都大学経済学部卒業、1985年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。1989年京都大学経済学博士。1985年立命館大学経済学部助教授、1991年より京都大学大学院経済学研究科助教授、同教授を歴任。2012年より慶應義塾大学経済学部教授。2022年3月31日慶應義塾大学定年退職、同年慶應義塾大学名誉教授。世界政治経済学会副会長。主著に『マルクス経済学(第3版)』(慶應義塾大学出版会)、他にマルクス経済学や中国問題に関する著書多数。
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4.8自社システムに人工知能を導入したいときに読む本! 人工知能の開発は進んでいますが、人工知能システムを開発するプロジェクトマネージャーの数は現在足りておらず、その数は今後さらに必要になっていきます。 また、大規模システムに人工知能が入るようになっていくと、それを運用・保守する仕事も必要となります。 しかし、人工知能の運用・保守に関するノウハウは世にほとんど存在せず、近い将来大きな需要が生じることが予想できます。 本書では、人工知能のシステムの企画に対して提案して開発し運用・保守したい人向けに、 人工知能システムの企画書の書き方やベンダーの提案書や開発計画の良し悪しの判断基準、 人工知能システムの開発および運用・保守の一連のプロセスについて解説します。 【本書のポイント】 ・人工知能の導入を検討しているビジネスマン向けの人工知能プロマネ読本 ・人工知能システムの企画書が書けるようになる ・ベンダーに要求仕様を提案したり、ベンダーの提案書や開発計画の良し悪しが判断できるようになる ・人工知能システムの開発および運用・保守の一連のプロセスを把握できる ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.7・いつからスマホを使わせたらいい? ・youtubeばっかり見ていてもいいの? ・学校の勉強だけしてて将来大丈夫? といった悩みから、 人工知能で結局何が変わる? 文系だからプログラミングなんて教えられない? 「シンギュラリティ」って何?2045年までに何がおこる? という疑問まで、すべて解決!! 人工知能の進化は産業革命以来の大発明です。 これから大きく変わる社会を、 子どもたちが生き抜いていくために何が必要なのか?! 人工知能時代を生き抜く子どもの育て方と、 将来を予測するための人工知能にまつわる知識を紹介します! ★仮想現実の中に引きこもることが可能に ★未来を行く抜くためには「極める力」が不可欠 ★いま注目を集める「STEM教育」とは ★YouTubeとの付き合い方 ★「シンギュラリティ」について ★突破口を開いたディープラーニング ★既存の仕事の99%はなくなるのか!? ★1学年分の数学はわずか32時間で終わる ★圧倒的な学習効率で時間を作り、未来に備える ★家庭学習で「AI先生」が使えるか?
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4.5※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 2025年に人工知能が到達しているであろう地点を現実的に予想! これからの社会に人工知能を活かすための技術を解説! 東京五輪も終わり、超・超高齢社会を迎え大きく様変わりしているであろう「2025年」。人工知能はどこまで発展・進歩し、我々の社会に活用されているのでしょうか。 本書は、2025年に人工知能が到達しているであろう地点、およびクリアできていないであろう問題点について、AIX(電気通信大学人工知能先端研究センター)を代表する研究者が独自の視点で予想します。 1章 2025年が やって来る! 2章 ロボットと人工知能 3章 IoTとは 時間・空間・人―物間をつなげることの効果とインパクト 4章 自然言語処理と人工知能 5章 人工知能における感性 6章 社会に浸透する汎用人工知能 あとがき
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人工知能って、いったい何ですか? 人工知能学会の歴代会長を含む人工知能研究の権威が答えます! ! 今話題の深層学習(ディープラーニング)で注目されている機械学習など、人工知能分野で最先端の研究を行う研究者13人が、人工知能学会誌に連載したものを大幅に加筆修正した。研究者として自ら「人工知能とは何か」の再定義を行い、それをふまえて、各研究について一般読者に伝わるようにシッカリと解説を行っている。人工知能に興味のある読者はもちろん、知能、認知、脳科学、人間、哲学などに関心のある読者は必読必携である。13人の紙面上でのキャッチボールが示唆に富んでおり、読んでいてとにかく面白い! !大変好評を得ている『深層学習 Deep Learning 』に続く、人工知能学会監修企画!
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3.8人工知能(AI)が再び注目を集めています。 ディープラーニングという技術によって新たなブレークスルーが起こり、2045年頃には「コンピューターが人間の知能を超える境目」=シンギュラリティ(技術的特異点)を迎えて、人工知能が私たちの生活を脅かすようになる、と警鐘を鳴らす学者や専門家も出てきました。 しかし、われらが茂木先生は、人工知能の進化は私たちにとってむしろ新しいチャンスである、と言います。人工知能の得意な分野は人工知能に任せ、私たち人間は、人工知能の力も上手に利用しながら、人工知能の不得意な分野、もっと人間らしさが活かせる分野に活路を見出せばいい、というのです。 では、人工知能とはどういうものなのか、人工知能の得意・不得意な分野とは何なのか、そして私たち人間は、これから先、どのように働き、生きていくべきか、そしてそのためにはどんなスキルを磨いていけばいいのか? 専門の学術分野にとどまらず、テレビ、ラジオ、ソーシャルメディア、と大活躍の著者が、最新の脳科学の知見をもとに、「人間らしい働き方、自由な生き方」を提唱します。
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4.3二〇一六年三月、人工知能の囲碁プログラム「アルファ碁」が世界ランクの棋士を破った。羽生善治は、その勝利の要因を、「人工知能が、人間と同じ“引き算”の思考を始めた」とする。もはや人間は人工知能に勝てないのか。しかし、そもそも勝たなくてはいけないのか─。NHKスペシャル『天使か悪魔か─』の取材をもとに、その先を描く。天才棋士が人工知能と真正面から向き合い、その核心に迫る、“人工知能本”の決定版。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 囲碁は深遠なゲームであり、人工知能にはこれから10年は負けないと言われていた。ところが昨年ヨーロッパでファンフ二段が、アルファ碁に負けた。それでも、イ・セドルには勝てないだろうとほとんどのプロが予想した。しかし4勝1敗で負けてしまった。ディープ・ラーニングという方法で、人工知能は進化していたのだ。本書は、対局に臨んだイ・セドルの苦悩とアルファ碁の強さを棋譜によって解説した。※本作品は固定レイアウト型の電子書籍です。文字のハイライト及び検索や辞書の参照などの機能が使用できません。ご利用の端末で、無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をおすすめいたします。
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3.0謎の書籍「妄想記述言語」により鬼神が実体化!再封印を試みる美袋小夜子と白石優は、鬼神上位の世界を目指す千文字一族との対決を決意する。講談社ノベルスの著者、化野燐による人気小説待望のデジタルコミック化!
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3.7執筆チームのコンサルタント全員が転職経験者! 国内外で活躍する人財育成コンサルティング集団「HRインスティテュート」が25年間、10万人の能力開発をサポートして集めた、部署が変わっても、会社が変わっても、業界が変わっても戦える・勝てる104スキル。 この本に載っているポータブルスキルをすべて知っていて、かつ実践できるなら、あなたはどこに転職しても活躍することができるだろう。 より豊かな人生のためにキャリアを選択できる時代、誰もが転職しうる「全員転職時代」を、しなやかに、したたかに生き抜くビジネスパーソンのための1冊。 コンサルタントが現場で実践している事例、現場で目にした事例を交えて解説する。 ●8つのカテゴリで、これからを生きるビジネスパーソンに必要なスキルを全網羅! Chapter1.戦略思考編――柔軟性こそが最強の武器である Chapter2.コミュニケーション編――どこでも誰とでも繋がれる「人間力」を磨く Chapter3.目標設定編――「人が共感する」目標を設定せよ Chapter4.分析編――「人間だからできる」分析力を研ぎ澄ます Chapter5.時間管理編――最短の時間で最高の成果を手に入れる Chapter6.メンタル編――「一緒に働きたい」と思われるマインドを磨く Chapter7.リーダーシップ/チームビルディング編――「どこでも、誰とでも」成果を生み出せる Chapter8.ライフハック編――「小さな準備」が巨大な成果の差を生む 知っているだけでは意味がない。必ず1つ1つのスキルを実践し、あなたのものにしてほしい。
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3.9意欲をくじく配属・異動、木に竹を接ぐような組織改編……「現場をわかっていない」「もっとうまくやれよ」と不平不満を募らせる若手・中堅社員の皆さんは少なくないでしょう。「配属ガチャ」「上司ガチャ」が流行語になるゆえんです。しかし、一見運任せで決まるように見える人事という名のブラックボックスに対して実態調査のメスを入れた結果、人事異動やその後の昇進についての各種のパターンをデータが浮かび上がらせました。たとえばよく聞く「10年間で3部署経験させる」企業は3分の1程度。また7~8割を占める「ミドルパフォーマー」が人事の盲点になっていること等々。会社側は何を企図して(あるいは企図せず)人事を行っているのでしょうか? 「人事異動=ザ・人事」の秘密に迫ることで、皆さんのキャリアを考えるための羅針盤を提供します。もちろん管理職や人事担当者の皆さんにとっても見逃せない一冊です。
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3.9世界で勝負する企業の、すべての経営者と人事担当者に贈る 永久保存版! 「日本型・グローバル人事の教科書」 人事のグローバル化に求められるのは、日本企業で行われてきた人事施策を「人材の多様化」「人材需給のグローバル化」「人材の流動化」という三つの変化に対応したものにいわば“バージョンアップ”していく作業であり、なにか全く新しいことをゼロからスタートさせるといったことではありません。 そして実際に正しい方法でやってみると、実は日本企業ほどグローバル人事に向いている企業はないというのが、私自身の実感です。 本書では、「変化」に直面した日本企業が、この「変化」をチャンスと捉えて、世界で勝てる組織に変わっていけるよう、グローバル人事を最短で実現させる具体的な方法と、その際に人事が知っておくべき考え方を余すことなくお伝えしていきます。(「はじめに」より) 早稲田大学ビジネススクール准教授 入山章栄氏、大絶賛! 本書は、人事が意思決定するための知識や考え方を網羅的に解説した良質な手引書である。また、経営学的な視点からも非常に親和性が高く、これから日本企業が進むべき選択肢が体系的に記されている。 パナソニック、ジョンソン・エンド・ジョンソン、オムロン、国連、SAP……先進企業の事例も掲載!
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4.050代は、日本の人口で一番のボリュームゾーン。この世代が「今さら頑張っても」「枯れてもいい」などと思っていると、日本はダメになる! 自分のため、家族のため、社会のために、あと20年、30年は頑張らなくてはいけない。一方で、45歳以上の社員を「早期退職」「希望退職」という名目で、リストラする企業が急増。さらに会社員の給料は「時価払い型」に変わりつつあり、このままでは、今の年収を維持できなくなるかもしれない。50代で「もうムリ」と諦めている場合ではない! 今後も、企業に必要な人材でありつづけるために、すべきことは何か? 本書は「50代社員に関する意識調査」の結果をふまえたうえで、50代の強みを分析。必須となるコミュニケーションの知識や、転職・独立しても困らない「年収を維持・向上する力」などを解説する。巻末に、「これだけはやめよう」「これをやってみよう」チェックリストも収録。
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3.8【人は簡単に、「働かないオジサン」になる】 「働かないオジサン」と聞いて、あなたは同じ会社の「あの人」を思い浮かべ、怒りを覚えているかもしれません。 でも、人事のプロの目から見ると、若い頃どんなに優秀でも、8割の人は「働かないオジサン」になってしまいます。 「働かないオジサン」とは、未来のあなた自身の姿なのです。 【働かないオジサンを分類し、原因を特定】 人が働かないオジサンになってしまうのは、その人の人格的な問題ではなく、構造的な原因があります。 本書では、働かないオジサンを4種類に分類し、働かなくなる原因を解明します。 【働かないオジサンに「ならなかった」オジサンを分析し、7つの共通点を明らかに】 本書には、たくさんの働かないオジサンに「ならなかった」オジサンが登場します。 彼らはなぜ、構造的原因を回避し、イキイキと働き続けていられるのでしょうか? イキイキと働くオジサンの「7つの共通点」を明らかにし、いくつになっても成果を上げられる秘訣を解明します。 【働かないオジサンにならない4つの働き方を紹介、向いている人と注意点を明示】 働かないオジサンに「ならなかった」オジサンたちの働き方は、4つに分類できます。 それぞれの働き方を紹介すると共に、その働き方に向いているのはどんなタイプか、 その働き方を目指すときの注意点を明らかにします。 10年後、周囲から「働かないオジサン」と揶揄されたくないなら。本書がきっと、あなたのお役に立てるはずです。 【主な内容】 序 章 「働かないオジサン」は、未来の自分 第1章 あなたの隣の働かないオジサン 第2章 働かないオジサンを生む会社のしくみ 第3章 なぜ40歳が働かないオジサンの分岐点なのか? 第4章 働かないオジサンにならない4つの働き方 第5章 イキイキと働くオジサンになるために 第6章 働かないオジサンにならないための7カ条
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4.310人以上の会社組織になったら、本当の意味での人事部をつくることが企業の反映に直結します。 現場の社員の本音を聞き出す「現場志向コミュニケーション」ができる人事部の設立が、あなたの会社の将来を大きく変えるのです。 多くの企業をこの手法によって、業績と組織のモチベーションアップに導いた著者がノウハウのすべてをお教えします。 はじめに はじめに:「総務部人事係」では会社は伸びない 第1章 なぜ中小企業には人事部がないのか? 第2章 人事部をつくると、社員がやる気になる、辞めなくなる、会社が成長する 第3章 成果の出せる人事部はこうしてつくれ! 第4章 社長の好き嫌いで社員の給料を決めるな! 第5章 「良い社員」より「合う社員」を採用しろ! 第6章 ダメな会社のOJT「教えない」「ジャマくさい」「テキトーにやれ」 第7章 人事部も利益を生み出すことができる
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4.3絶体絶命のピンチに陥ったとき、あなたは誰に助けを求めるでしょう。 「神様、助けて!」、そう叫ぶのではないでしょうか? では、その神様とやらは、いったいどんな存在なのでしょう。 どこに居て、どんな姿をしていて、どんなことを考えているのでしょう。 神様から見た、私たち人間はどんな存在で、私たちに何を求めているのでしょう。 私は今から20年ほど前、ある出来事をキッカケに、こうした「目に見えない世界・スピリチュアルな世界」に興味をもって、探求を始めました。 その過程で生まれた疑問が、「神様って、いったい何?」というもの。 もし、神様とやらが存在するのなら、見てみたいし、会って話もしてみたい。神様は何を考え、何のためにこの宇宙や地球、人間や動物をつくったのか?神様はいったい、私たち人間に何をさせたいのか?そもそも、神様って、本当にいいヤツなのか、悪いヤツなのか、はっきりして欲しい……。そんな神様に対する疑問や質問、文句?が、私の中からたくさん湧きあがってきたのです。 そうした神様に対する疑問や質問、文句?から生まれたのが、この本です。 本書の中で、私は神様に対して、いろんな質問を投げかけています。幼い子どもが、初めて目にしたものを、大人に向かって「なぜ?どうして?」と質問攻めにしているようなものです。そんな私の質問に対して、神様はときには厳しく、ときには厳かに、ときにはユーモアやジョークを交えて、やさしく丁寧に答えてくれました。 神様からの回答は、基本シンプルで明快。 それでも神様からの言葉は、私のアタマでは理解できないことも多く、腑に落とすまでに時間がかかったものもありますが、私なりに誰もが理解できるよう、できるだけわかりやすく咀嚼しながら、まとめてみたのが本書です。 気がつけば、私にとって、神様との対話はフツーの、日常の一部になっていました。 「これって、こういうこと?」「これでいいの?」と、気の置けない友だちと会話するような感じで、今でも日々、神様との対話を楽しんでいます。 そして、これは……、神様と対話するということは、何も特別なことではなく、誰もがフツーに、日常的にやっていることなのだと気づいたのです。 神様は、あなたに問いかけられることを待っています。 神様は、あなたのことが好きで好きで大好きで、どんなあなたも愛しています。あなたともっと仲良くしたい、もっと近づきたい、もっと役に立ちたいし、もっと喜ばせたい、豊かに幸せになって欲しいと思ってくれているようです。 だからこそ、神様はあなたが生まれてから死ぬまで、24時間365日ずっーと、あなたからの問いかけを待ち続けてくれているのです。 本書は、私と私の神様との対話を元にまとめた本です。 本書に書かれていることは、現時点での私にとっての真実ではありますが、これが唯一の真実だというワケではありません。あなたには、私とはまた別の、あなたの神様が存在し、あなたがあなたの神様と対話すれば、またきっと別の真実が存在していることと思います。 ですから、本書をキッカケに、ぜひ、あなたはあなたの神様との対話を楽しんでいただきたいと私は願っています。 それが本書を書かせていただいた、私の本当の目的であり、私が対話している神様の唯一の望みでもあるのです。 今のあなたは、天国に行ける人でしょうか?行けない人でしょうか? ぜひ、あなたもこの問いを自分の神様に問いかけてから、本書を読み始めてみてください。本書を読み終えるころには、きっとあなたの神様から、答えが返ってきているハズですから……。 さぁ、今ここから、あなたとあなたの神様との対話の始まりです!―「はじめに」より
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4.3仕事、人間関係、育児、恋愛……人生の鍵は「自己肯定感」が握っている!「自己肯定感とは何か?それは、自分を支える根源的な心の力のことです。そして、この力は、誰でも、いつからでも、何歳であっても高めることができます。これは精神科医として、また禅僧として、さまざまな心の問題と向き合ってきた経験から得た確信です」(著者)序章◎努力より、環境より、才能より大事なもの1章◎自己肯定感の高い人、低い人の差はここに出る2章◎もっと“マインドフル”な人間関係をつくる3章◎「怒り」をどうコントロールするか4章◎だから、この人は仕事がうまくいく5章◎自己肯定感を高める、10のワークもっと明るく、楽しく、そして自分らしく生きるためのヒント
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4.0「給料が上がらない」「成果が出ない」など、成功が難しい時代となった今、過度な出世競争や物質主義的な生活環境をやめると、ストレスの少ない、ゆとりある人生が実現できるようになる。特に内向的な人にとっては、無理に頑張ったりするよりも、逆に消極的な発想(低い視線で生きる発想)やお金をかけない生活をすると、生きる力が湧いてくるのである。本書では、仕事やプライベートで苦悩する一万数千人の老若男女の相談にのってきた著者が、お金にしばられず、自由に生きるヒントを紹介する。 【内容例】「成功しない発想」もある/世俗の常識を離れて自己基準を探そう/俳句をつくると心が安定する/「人生はハッピー主義」を捨てよう!/うまくいかぬ時代には、好きな道に賭けよう!/「計らわぬ生き方」に思わぬ「幸運」がある……etc.
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3.7ピーター・ドラッカーは、本業以外にもう一つ別の仕事を持つ「パラレルキャリア」という生き方を提唱している。 本書では、2枚目の名刺を使った働き方がなぜ今の時代に合っているのかに触れながら、2枚目の名刺で活動するのに必要なスキル、本業との両立のさせ方や、社外人脈の活かし方、本業へのメリットなど、成功させるためのヒントを著者の体験を交えて具体的にご紹介。人気ブロガー“はあちゅう”や、若手起業家“家入一真”など、2枚目の名刺を使って活動している人へのインタビューも多数掲載している。仕事以外にもやりたいことがある人や、起業・副業を目指している人に、オススメの1冊。
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3.81冊3分で読める「瞬読」を時間の使い方に応用する本。オンライン化・デジタル化が著しい今、自分の抱えているタスクに対して「時間が足りない」と感じる人がますます多くなっている。あふれる情報を生かす個人のノウハウが追いついていない印象もある。瞬読は、ただ早く読むだけでなく大量の情報をインプットしてそこから瞬時に要点をまとめるまでができるようになるメソッドである。これを時間術に生かすことで、勉強や仕事、家事などにかかる時間が減り、時間に追われる人生から、時間を生み出す人生に変えることができる。また、左脳に作用する速読とは違い、右脳に作用する瞬読はイメージする力、潜在能力などもどんどん開花させることができる。また、本書は単なるタイムマネジメントの方法ではなく、時間の無駄・タスクの無駄を省き、自分が本当にやりたいことに集中して時間を使う思考・行動術が身につく一冊となっている。
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4.3・WSJベストセラー入り! ・米Amazonの2022年ベストブック入り! ・FT、フォーブス、ワシントンポストで必読書として紹介 ・アダム・グラント(『GIVE & TAKE』)、アンジェラ・ダックワース(『GRIT』)、ケイティ・ミルクマン(『自分を変える方法』)が推薦! 常に、ありとあらゆるタスクに追われ、「やりたいことをやる時間がない!」と嘆いている私たち。 そんな「時間貧乏」から脱出するため、本書が紹介する14点のエクササイズに取り組み、「最適」な時間のつかい方を設計しよう。 やることを減らしても、時間は増えない。 時間をつくるには、時間をつかおう! 1週間を自分の「カンバス」に描き、モザイクのようにタスクを組み合わせることで、楽しいタスクはもっと楽しくなり、楽しくないタスクもちゃんとこなせるように。 行動科学や心理学の研究や実験から得られた知見をもとに、UCLAのMBA生を夢中にさせたメソッドをご紹介する。 「時短」術やライフハックだけにとどまらない、「人生が充実する」時間術! 〈目次〉 第1章 私たちはみな時間貧乏―最適な可処分時間を考える 第2章 時間をつかうことで、増やす―時間的余裕を感じる方法 第3章 幸せな時間、幸せでない時間―最も賢明な時間のつかい方 第4章 やりたくないことを楽しくやる―やる気を高める方法 第5章 幸せな時間をもっと幸せにする―喜びを常に更新する方法 第6章 先のことより「今」に集中する―幸福度を上げ、成果を出す 第7章 時間を費やすべき大切なことは何か?―取捨選択する方法 第8章 カンバスに、1週間を描いてみる―スケジュールの最適化 第9章 人生全体を俯瞰してみる―長い目で見ることの効用 〈エクササイズ一覧〉 ・体を動かすエクササイズ ・無作為に親切にするエクササイズ ・時間記録エクササイズ パート(1) ・時間記録エクササイズ パート(2) ・時間記録エクササイズ パート(3) ・睡眠エクササイズ ・五つの「なぜ」エクササイズ ・残り時間算出エクササイズ ・五感をつかった瞑想法 ・デジタル・デトックス・エクササイズ ・喜びに満ちた活動エクササイズ ・追悼文エクササイズ ・憧れの年長者から学ぶエクササイズ ・感謝の手紙エクササイズ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0心から楽しいと、幸せだと感じて生きていますか? 著者は女性誌などでもご活躍されている、ライフスタイルプロデューサーのWakoさん。「旅するように生きてみる」を提唱するWakoさんによる、人生における感性を育むためのヒントが詰まった1冊。Wakoさんは「感性」を以下のように定義しています。 「感性」という言葉を一言で表現するのはちょっと難しいかもしれません。辞書で調べてみると「印象を受け入れる能力」と説明されています。端的に言うと「幸せを感じ取るセンサー」が「感性」だと私は思うのです。感性を育てるということは、心を豊かにすることと同義です。 〈本書より一部抜粋〉 本書では、Wakoさんが実践している、日常でのちょっとした感性の育て方をはじめ、感性を養うための下準備として、「時間・場所・心のゆとりを確保する」ことを挙げています。 感性は時間やお金をかければ育むものではなく、いかに「自分の喜ばせることのできる人間」になれるかがポイントです。自分なりの感性の育て方、幸せの見つけ方をこの本をきっかけに探してみてください。 【目次】 Chapter1 時間・場所・心のゆとりを確保する Chapter2 おうちでできる感性の育て方 Chapter3 外でできる感性の育て方
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3.3人気の脳内科医がやさしく伝授! 悩みがすーーーーっと消えていく「脳の使い方」。 「ラクに生きられない人」「悩みが多い人」は、 脳の使い方がかたよっている可能性大! 元気な脳を取り戻し、 心身共にスッキリ暮らすにはどうすればいいのか。 そこで大事になるのが「脳の練習」です。 ・視線を上下左右に動かす ・いつもと反対の手でドアを開ける ・5分間だけあえてイライラしてみる ・複数の散歩コースを持つ ・好き嫌いより「理屈」で決める ・パンケーキを上手に焼いてみる ・景色を記憶に焼きつける ・助詞を強調して音読する ・朝いちばんに鏡を見る…… 今すぐできて、効果バツグンな行動術です。 ※『イヤな自分を1日で変える脳ストレッチ』(KADOKAWA/2016年11月)を大幅加筆、改題のうえ文庫化したものです。
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4.0【テレビ・SNSで話題!】年商10億円以上稼ぐ若手経営者が初の出版! 23歳の若さで時間、お金、精神などあらゆる面での「自由」を手に入れた彼の「人生攻略のノウハウ・考え方」をこの一冊に凝縮! 「毎日一生懸命働いているのに経済的不安が拭えない」 「組織に頼らず自分の力で生きていくスキルがほしい」 「将来やりたいことが見つからない」 このような思いをしているかたは、是非この本を開いてみてください。 本書で紹介している10ステップの「人生攻略ロードマップ」は、 著者自身の経験を元に「安定と自由が両方手に入った状態」がつくれるよう設計されています。 具体的には、以下のような状態です。 ・複数の収入源をもつことで、収入が上がる ・収入源が分散されていることで不安要素も減る ・適切に仕組み化するため、収入を維持したまま労働量を減らしていくことができる ・万が一、事業や資産運用がコケたとしても、スキルを活かすことでいくらでもやり直しがきく さあ、あなたも人生というゲームを攻略しましょう。 【読者限定特典】迫佑樹「人生攻略ロードマップ」スペシャル音声&実践シートプレゼント! 人生攻略ロードマップの10ステップをより詳細に解説した ・10ステップオーディオブック ・人生攻略アクションシート を読者の皆さま全員にプレゼントします! 是非、本書と合わせてご活用ください。 ※奥付後のプレゼント案内ページよりご確認ください ※申込締切は2022 年12 月末までになります (ただし予告なくサービスが終了することがあります。2020 年7 月20 日現在)
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4.0砂漠の真ん中で、水筒に半分くらいの水しか残っていないとき、「もう半分しか水がない」と考えるか「まだ半分残っている」と考えるかで、生死が左右されるという。「まだ半分ある」と信じられる人は、生き抜く気力が湧き、厳しい砂漠も乗り越えられる。このような考え方をプラス発想という。ところが、どんなに明るい性格の人でも、いつもプラス発想ではいられない。現実にはイヤなことやつらいことが身の回りにたくさん起こるからだ。では、どうすればいいか。「ふだんからプラス発想のクセを身につけよ」と著者は言う。不運などありえない。すべては自分にとってプラスの出来事である――本書は、人生のすべてをそうした視点で見つめ直し、愉しく充実した毎日を過ごすヒントを満載した一冊。「幸福の色眼鏡をかけて世の中を見よ」「ハンデとは才能の一部である」など、思わずハッとさせられる言葉の宝庫である。
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4.0〔人生地理学1〕 原版の序 例言 緒論 一.地と人との関係の概観 二.観察の基点としての郷土 三.いかに周囲を観察すべきか 第一編 人類の生活処としての地 第一章 日月および星 一.日光と人生 二.温熱と人生 三.太陽と精神的人生 四.日本人と太陽 五.太陰ならびに星と人生 第二章 地球 一.地球の形状と人生 二.地球の大きさと人生 三.地球の運動と人生 四.地球の部分と人生 五.水界および陸界 第三章 島嶼 一.島国の特質 二.島の種類と人生 三.貿易上および国防上における島 四.島と英雄および罪人 五.開明時代における島 第四章 半島および岬角 一.半島の特質および成因 二.半島と文明 三.半島の配置ならびに運命 四.半島の利用 五.岬角と人生 第五章 地峡 一.地峡の種類ならびに地峡と人生 二.地頸に対する近世の努力 第六章 山岳および渓谷 一.山の高度と人生 二.山の各部と人生 三.山の集合と人生 四.山脈の方向と人生 五.山脈の成因と人生 六.火山と人生 七.渓谷と人生 八.約論 九.開明人に対する山 第七章 平原 一.平原と人生 二.平原の区別 三.高原と人生 四.河谷低原と人生 五.海谷低原と人生 六.各種平原の分布
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3.9ドラゴンズは「不条理」を学ぶ教科書だった。 球団史上初の「3年連続最下位」で2025年シーズンを迎える中日ドラゴンズ。井上新監督による再出発をドラファンは注目する一方、“どうせドラゴンズは…”と達観(諦観)の目で見ているファンも少なくない。 それというのも、強かった時も弱かった時もファンは「残酷な思い」を味わい続けた歴史があるからだ。 そんな屈折した思いを、ファン歴半世紀の拓殖大学教授・富坂聰氏が綴る。日中問題の専門家による「中日(ファン)問題」とは──。 ●強くても嫌われ、弱くても蔑まれてしまう中日ファン ●長嶋茂雄と松井秀喜の花道を邪魔した「KYなチーム」 ●名選手でもオールスターに選出されない「田舎球団の悲哀」 ●「ナゴヤ・アズ・ナンバーワン」「名古屋ファースト」のファン心理 ──そんな“悲哀”を味わっても、“冷たい視線”を浴びても応援するファン。そうした「残酷さ」を含めてドラゴンズは魅力的だからである。 巻末には「ウーやん」こと宇野勝氏と著者による爆笑スペシャル対談「ドラゴンズと名古屋にどっぷり浸かった私たち」を収録! (底本 2025年4月発売作品)
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3.7ソニーのものづくりの根幹業務を担当し、数々のヒット商品を世に送り出してきた著者は、ソニーを卒業したあとも、一部上場企業からベンチャー企業まで、さまざまな企業の社外取締役や顧問を務めている。各社が著者に求めているのは、ソニーで培ったものづくりの精神やマネジメントで、どの企業も業績が好調だという。ソニーの黄金期をつくったのは、井深大、盛田昭夫、大賀典雄という名経営者であり、彼らから直接薫陶を受けた著者が、ソニーのDNAを解き明かしたのが本書である。「世界初」にこだわるエンジニア、肩書ではなく「さん」で呼び合う気さくな社風、発売の時期を決めてからスタートする独特の商品開発、徹底した品質管理、他社とのユニークなプロジェクト、世界に点在する拠点でのビジネス等々、著者の体験をあますところなく語っている。夢や志をカタチに変えて世の中に貢献しようとするソニーのDNAこそ、コロナ禍を乗り越えるヒントともいえよう。
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4.3■私たちを息苦しくさせる「意味を求める病」を手放す 人間は「私は何のために生きているのだろう」「私は何かに役に立つのだろうか」など、 自分の生きる意味や役割について考えてしまう生き物だ。 とくに、幼少の頃から「夢を叶えよう」「誰かの役に立つ人になろう」 「一生懸命に働こう」などという甘言を浴びせられて生きてきた現代人だったらなおさらだ。 なぜなら、こうした言葉は「夢を叶えず、誰かの役にも立たず、ろくに働かない人生は失敗」という 呪いの言葉に容易に変換されしまうからだ。 だから、必死に自分の人生の意味を探し、それが見つからないと絶望してしまう。 さながら「意味を求める病」に罹ってるかのようだ。 ■しかし、本書では「人生には意味があるべきだ」とかいった言説に 普遍的だったり超越的だったりする価値はないと喝破する。 そのうえで、「人生に意味なんかなくてもいいじゃないか」「そもそも人生に意味なんてない」と主張し、 「意味を求める病」を手放す生き方を提案する。 ■目次 私が「人生に意味はない」と考えたわけ――まえがきに代えて 第1章 人生に意味はなくても楽しく生きられる 第2章 資本主義思考と意味の呪縛 第3章 本当はたくさんある意味不明な生物の形質 第4章 「無意味」への恐怖を克服しよう あとがき――意味などないけど楽しく生きよう
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4.5暴論だけど、なぜか共感できると話題! ツイッターで22万人が支持する、あたりめ待望の初書籍。(2018年8月時点) ●愛は「お金と時間をどれだけ自分に使ってくれるか」でしか測れない ●この世に男がいなければ、私たちはどんな顔でも人生楽しめたのに ●恋愛において尊敬は大事。恋愛は惚れたほうが負け ●結婚式誰呼ぼうかな~って定期的に真剣に考えるんだけどそもそも毎回結婚出来てる前提なのウケる ●「彼から貰ったネックレス」は、別れた瞬間「私のネックレス」 ●男女の友情は「ヤッたらありえる」と思う ●みんな「セフレ」とか「恋人」とか何か名称がほしいだけかよ。別にどこにも属さない関係だっていいじゃん 人生や恋愛に悩んでるクソ茶番劇場の皆さんに捧げる、 自分と向き合うためのエール本。
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3.5「これを勉強して、いったい将来、何の役に立つの?」できれば勉強なんかしたくない子ども時代。物心がつくと、だれもが一度はこんな疑問を脳裡に浮かべたのではないでしょうか。その反省なのか、大人のあいだで最近、「学びなおし」が猛烈なブームとなっています。成長して勉強の大切さに目覚めるのは、とてもすばらしいこと。けれども……。もしあなたも学びなおしを実践しているのならば、いまこそ自分をふりかえって、自問自答してほしい。はたしてそれは、人生にとってほんとうに役立つ勉強になっているのだろうか? もしかしてその学習熱は、たんなる現実逃避では……???小中学校教育のカリスマとして名を馳せた陰山英男氏の答えとは。みずからも50代から苦手な英語に取り組み、お金の教養を意識することで先見力が磨かれたと語る著者が、大人のための「陰山メソッド」を披露します。勉強しなければマズいことはわかっている。でも、いったい何から始めたらいいのかわからない――そんな「勉強法入門者」も含めて、幸福を手に入れたいすべてのみなさんに捧げる1冊。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「男はつらいよ」40周年記念プロジェクトに合わせて発売された、寅さんの写真と名セリフを組み合わせたビジュアルブック。 第1作『男はつらいよ』が公開されたのが昭和44年8月27日、それから日本の風物詩として愛され続けて40年。 平成のいまを生きるすべての人に送る、「昭和の象徴」寅さんが残した言葉の数々。それは「優しさ」だったり「励まし」だったり、時に「厳しさ」だったり…。しかし、そのすべてが僕らへのエール! 旅の空の下の寅さんと、その名ゼリフをともに味わえるビジュアルブック!
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4.0累計180万部のベストセラー著者が伝える、仕事、人間関係、家族、お金、人生の判断ポイント。 「仕事でうまくいかないことばかりで、どうすればいいかわからない」 「部下と上司の板挟みで、毎日まったく余裕がない」 「お金の心配が尽きない」 「家族のことでいつも悩んでいる」 人生では、何が正解かわからないなか、判断を迫られることが少なくない。加えて、ウィズコロナ時代になって、前例がより通用しなくなっている。 著者は、病に倒れた妻と自閉症の長男を支えながら、過酷な運命を前向きに生き、東レの取締役にまで上りつめた。どんなに困難なときもあきらめなかった「人生の先輩」。 著者が問いかける「1行の言葉」によって、あなた自身が考え、答えを出せるようになれば、迷いが消え、心がスッと軽くなり、納得して一歩ずつ前に進めるようになる。 正解のない時代を懸命に生きるあなたに読んでほしい、人生を拓く一冊。
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4.0「おい、大仁田、電流爆破って痛いのか?」。あのジャイアント馬場も興味を示した、日本のハードコアプロレスの金字塔。電流爆破デスマッチ! 邪道・大仁田厚が全身1500針の傷痕と共に歩んだ電流爆破との壮絶な30年を、自身の来歴と重ねて語り尽くす! 馬場夫妻、アントニオ猪木、ジャンボ鶴田、長州力、蝶野正洋、武藤敬司、髙山善廣、曙、真鍋由アナ、滝沢秀明氏……大仁田と電流爆破の渦と交錯した面々との 知られざるエピソード。圧倒的な存在感と共に、プロレス界から芸能界、政界でも貫いてきた唯一無二の生き様に刮目せよ! (本書の目次) 嗚呼! 人生、電流爆破~まえがきにかえて 第1章 炎の電からの流転 第2章 FMW、電流爆破の夜明け前 第3章 長州力と「大仁田劇場」 第4章 大仁田少年、全日本プロレスへ 第5章 馬場と猪木と俺と電流爆破 第6章 政界へ、引退へ、そして復帰へ 第7章 世界に羽ばたく電流爆破 こういう生き方しかできないんだよ~あとがきにかえて (本書の主な内容) ○昭和のプロレスファンへの責任 ○ジャパン女子と男子禁制の世界で ○青柳館長とのシャレにならないケンカ ○電流爆破はNHKで誕生した ○電流爆破マネーを食い物にするやつら ○デスマッチの果てに見た三途の川 ○「狙うは聴衆の首ただひとつ!」 ○「大仁田劇場」の高視聴率で真鍋アナ続行決定 ○新日本への単独殴り込みの真相について ○猪木は「大仁田と絶対に絡むな」 ○今だから語れる長州力の汗で濡れたTシャツ ○歩きで日本一周の旅に出る ○プロレス辞めてフレンチのコックになる! ○俺が馬場夫妻の養子になっていたとしたら… ○幻の電流爆破デスマッチ「猪木VS大仁田」 ○国会議員として電流爆破のリングへ ○髙山善廣の男の器を見た爆破突入 ○7回の引退にはそれぞれ理由があるんだよ ○地方選挙で経験した「怪文書」と「脅迫文」 ○タッキーに託した「邪道の革ジャン」 ○すべては世間に対するアンチテーゼ ○「これしかできない」を最大限にやれ ○俺の中の野望と可能性は無限大だ……ほか
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3.8愛しい子どもを失った若い母親の悲しみ。 アフリカの現実が自分の目の前につきつけられ、その衝撃が男を動かした。 子どもみんなに未来がある、健康に生きる権利がある。 フェアな世の中をつくることは自分のアクションから始まるという。 彼の人生のドラマは、みんなのストーリーだ。 ――渋澤健(コモンズ投信株式会社 取締役会長) 【大企業幹部からNPOへ、異色の転身ストーリー】 大企業で順調なキャリアを歩んできたビジネスパーソンに ある日突然「アフリカビジネス」の仕事が降ってきた! 右も左もわからない現場で、悪戦苦闘の日々が続く。 ある日ついに身体が悲鳴をあげてうつ病を発症、40日間の休職を命じられる――。 「自分のキャリアは終わった……」 絶望の彼を救ったのは、「1分に1人子どもが死ぬ」という 悲しい現実をなんとかしたいという思いだった。
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4.0人生のCEOは、あなた自身。 いまや1兆円企業となったソニーの変革を主導した元CEO・出井伸之氏による、初のキャリア指南書。84歳にしてベンチャー企業「クオンタムリープ」を率いる現役経営者である出井氏は、「人生の経営」についてこう説く。 〈自分の人生は会社のためだけにあるわけではありません。自分はどうありたいか、どういう人生を歩みたいかを決めるのは自分自身です。つまり、自分の人生を“経営”するのは自分なのです。〉(はじめに) 「人生のCEO(最高経営責任者)はあなた自身」なのだ。その上で出井氏は、どのように人生を経営していくか、その指針を示していく。「定年という考え方をやめる」「社内転職に挑戦する」「左遷だって糧にする」「キャリアを生かせる場所を探す」「地方やベンチャー、アジアに目を向ける」……出井氏がソニーで学び、自ら切り開いてきた会社にも定年にもしばられない生き方から、多くのビジネスマンが後半生のヒントを得ることだろう。 (底本 2022年4月発行作品)
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4.7【本書のおもな内容】●人生のできごとは、生まれてくる前に自分が決めたもの ●好きな人、嫌いな人との出会いも、自分が組んだプログラム ●不幸や苦しみは、あなたの夢実現のために起きていること ●過去世の夢や罪悪感がいまの人生に引き継がれている ●不安や苦悩、心のわだかまりは過去世療法で解消する ●依存症や中毒には「とことんやる」の逆説療法 ●ボケた老人や抑うつ状態の人も重要な「光の仕事」をしている ●インナーチャイルドの癒しが人間関係を改善する ●「思い」「イメージ」「コラージュ」で夢はかなう! ほか
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3.0いかに文明社会になって宇宙旅行に行ける世の中になったとはいえ、人間の生き方の原理原則は変わるものではない。そのことは、古典や、先賢の生き方が、いまなお私たちの生きる指針となっていることが証明している。本書では、吉田松陰、二宮尊徳、伊能忠敬、中村天風、良寛など、さまざまな、人生の師たる人々の言葉やエピソードを紹介しながら、読者の「人生の師選び」をわかりやすくサポートする。自分の目指す人、好きな人を選んで、その人の人生、生き方を学ぶ時、読者はきっと新たな明日をつくることができるであろう。現実の世の中に「師」としたい人物が払底している今、ぜひ、自分の人生哲学確立のために読んでおきたい一冊である。
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4.3精神科医にしてマジシャン。さらに新体操団体日本代表「フェアリージャパン」、カヌースラロームオリンピック日本代表選手などのトップアスリートから経営者などのメンタルコーチも務める筆者が明かす、マジックと精神医学を融合した、誰にでも効果のある、究極のメンタルトレーニング! 「あなたはまだ、自分の力の5%しか発揮できていない!」 あなたが本来のパフォーマンスを発揮できていないのには、理由があります。 ・毎日気ぜわしくて、実際にとても忙しいのに、ふと気がつくと、「私はいったい何をやっているんだろう」と思うことはありませんか? ・本当は目の前の仕事や勉強に集中したいのに、気がつくと、将来への不安でグルグルと悩んでしまうことはありませんか? ・いつの間にスマホに夢中になって、気がつくと、やるべきことができていない時はありませんか? そんなとき、あなたはミスディレクションされています。そのミスディレクションを解けば、あなたの人生は必ず変わります! ミスディレクションは「マジシャンがタネを見破られないよう観客の注意をそらす技術」。 マジックで使われる技術ですが、しかし、このミスディレクションがあなた本来のパフォーマンスを奪っているのです。 日常生活でも、あなたはミスディレククションされています。 スマホの通知音や、将来への不安、ネガティブな思考。 そういった刺激に注意をそらされてしまえば、100%の成果が出せなくなってしまいます。 実は、あなたの無意識もマジシャンなのです。 あなたの無意識が仕掛けているミスディレクションを解けば、 あなたのパフォーマンスは劇的に向上します。 誰もが自分の人生を充実させ、楽しめるものにするためのヒントとエクササイズを満載。 【目次】 1章 現実のタネ明かし 2章 ミスディレクションに気づけ 3章 オートフォーカス 4章 間違ったオートフォーカス 5章 行動にフォーカスする 6章 サイレントスクリプトー人生を変える技術
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3.7「おい、手は大丈夫か?」「厩火事(うまやかじ)」の噺に出てくるセリフです。大切な茶碗を割ってしまった女房に、夫がかける優しい一言。世の中ギスギスしてますが、こんな器量を持ちましょうよ(とはいえこの噺には、あとでオチがつきますが…)。落語は思わずぐっとくる“ヒューマニズム”に溢れてます。嫌な人間関係に困った時、落語の知恵が活かせます。家族に感謝したくなった時、落語の名場面に共感できます。「こんな人いないよ」と、呆れ返る噺もあります。童門流「落語的生き方のすすめ」、一席どうぞおつきあいを。(目次より)★おハズカシウございます――理不尽な上司に ★なんでニラむのよ――部下同士で仲が悪いとき ★キミの昇進はオレの口ききだよ ★子離れのさびしさに耐える ★年寄には冷水を ★“知ったかぶり”指南 ★最後の詰めが甘いよ
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3.7■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 経済評論家・山崎元推薦! 「『投資の偉人』ナンバーワン。 彼の言葉に従えば、人間的にも経済的にも豊かになれるだろう」 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「コスト」より「価値」を、「成功」より「人格」を。 職業人として、人として――何を誇り、何を恥ずべきか。 著者は、世界最大級の投資運用会社バンガードの創始者。 インデックスファンドの発明者として知られ、 「20世紀における投資業界の巨人4人」(フォーチュン誌) 「世界で最も力があり、影響力の強い100人」(タイム誌) に選ばれたこともある。 「インデックスファンドの父」 「低コスト投資の父」 「ウォール街の良心」 など、さまざまな異名を持ち、 ウォーレン・バフェットが「英雄」と呼んだ 米国金融業界随一の賢人が語る、生き方の哲学。 【目次】 序章 第1部 マネー 第1章 「コスト」より「価値」を 第2章 「投機」より「投資」を 第3章 「複雑さ」より「シンプルさ」を 第2部 ビジネス 第4章 「計算」より「信頼」を 第5章 「ビジネス」より「職業人の行動」を 第6章 「販売精神」より「受託責任」を 第7章 「マネジャー」より「リーダー」を 第3部 人生 第8章 「モノへの執着」より「責任ある関与」を 第9章 「21世紀的価値」より「18世紀的価値」 第10章 「成功」より「人格」を 終章 「足る」ということ あとがき
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4.0「怒りなど負の感情はどう処理すべきか」「他人に迷惑をかけなければ何をやってもよいのか?」「人は『老い』にどう向き合うべきか?」……人生には、さまざまな場面で直面する答えの出ない難問がある。その超難問を「人間の常識にとらわれた視点」でなく「人生の真理に照らした視点」で見るとどうなるか。人類の永遠の疑問とも呼べる27の難問に宗教研究の第一人者である著者が答える!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は一流アスリートたちが残した言葉のなかから、生きていくうえで“大切な何か”を教えてくれる言葉を選びまとめたものです。もしも今、あなたが大きな壁にぶつかっていたり、人間関係に悩んでいたり、先の見えない不安にさいなまれているならば、本書を読んでみてください。今のあなたと同じように苦悩し、挫折してきたアスリートたちの“真実の言葉”が、“気づき”をもたらしてくれるかもしれません。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●第1言「勇気」-挫けそうなときに力を与えられる誇りの勝言- 澤穂希/三浦知良/内田篤人 他 ●第2言「立志」-自分に甘くなったときに心を正す戒めの勝言- 中田英寿/香川真司/川澄奈穂美 他 ●第3言「努力」-向上心を保ち成長していくための忍耐の勝言- 長友佑都/フース・ヒディング/王貞治 他 ●第4言「仕事」-デキる男に必要な心構えがわかる成功の勝言- ロナウジーニョ/ジョゼ・モウリーニョ/アンドリュー・シェフチェンコ 他 ●第5言「教訓」-失敗を恐れずに立ち向かうための学びの勝言- イチロー/野茂英雄/松井秀喜 他 ●第6言「指導」-人を育てるための極意が得られる真実の勝言- ヨハン・クライフ/ジーコ/星野仙一 他 ●第7言「男気」-生きるお手本にしたくなる頼れる兄貴の勝言- 本田圭佑/ディエゴ・マラドーナ/長島茂雄 他 ●第8言「感動」-心に穴が空いているときに染みる癒しの勝言- 松田直樹/佐々木則夫/ホープ・ソロ 他 ●第9言「希望」-夢見ることをあきらめないための光明の勝言- 桑田真澄/タイガー・ウッズ/アイルトン・セナ 他
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新年度や新生活の節目を機に、より自分らしく、充実した過ごし方をするために「時間の使い方」を見直したいという人も増えるはず。 日経WOMANで不動の人気を誇る「時間」や「習慣」にまつわるテーマを中心に、「ひとりで自分と向き合う」「健康や勉強の習慣で自分を磨く」「お金を貯める」などの切り口で、働く女性たちの実例をたっぷり紹介。みんなの過ごし方が知りたいというニーズが高い「夜時間」「カフェ時間」なども収録。 この春、時間の使い方をアップデートするためのヒントが満載の1冊です。 ≪目次≫ ●PART1 明日が変わる!ひとり時間新ルール ●PART2 自分を磨く習慣がある人の「時間割」公開! ●PART3 お金が貯まる人の毎日の習慣 ●PART4 心と体が整う夜時間の過ごし方 ●PART5 ずっと続けられる「習慣」のつくり方 ●PART6 私の「カフェ時間」ルーティン ●PART7 働く女子のリアルひとり旅
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4.5思い出は〈心の資産〉です。存分に活用することをおすすめします 一か所にとどまることのない「移動の人生」を送ってきたという五木寛之さん。今回は、敗戦後の朝鮮半島からの引き揚げをはじめ、海外渡航自由化直後に敢行したシベリア鉄道の旅など、自身の強烈な体験を打ち明けながら、老いの時間を楽しむための「回想法」について語る。よい思い出であれば「あのときは幸せだったな」と郷愁に浸れるし、悪い思い出でも「あのときと比べたらまだましだ」と開き直ることができる。「思い出は、高齢者の特権ともいえる〈心の資産〉です」。90歳の「生き方の先輩」が贈る、人気シリーズ。第4弾! 【内容】 第1章 私の「移動の人生」について 第2章 食べることが、生きることだった 第3章 映画は人生の1ページ 第4章 三つの「想」のすすめ 第5章 思い出を慈しむこと
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4.0行き当たりばったりの好奇心で、あらゆるジャンルの本を読む――それが私の読書です。 今回のテーマは「本」。小説はもちろん、歴史、エッセイ、音楽、車、鍼灸に関するものなどなど、少年時代から続けてきた「ごった煮読書」が、作家としての自身の仕事ぶりを形成したと語る五木さん。「読書をすれば優れた人間になるわけではないし、ましてや努力や義務で読むものではありません。本は、私のよき友であり、おもしろいから読むのです」。91歳になった「生き方の先輩」が贈る、人生百年時代を豊かにする必読ガイド、第7弾! 【内容】 第1章 ごった煮読書のすすめ 第2章 古典の読み方、楽しみ方 第3章 活字文化は消えてしまうのか 第4章 作家として「書く」ということ 第5章 忘れえぬ三人の作家――松本清張、司馬遼太郎、井上ひさし 第6章 本を友としてさびしさを癒す
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3.8人は生まれ育った環境に大きな影響を受ける。今の日本はとりわけ経済的要因で人生が左右される。飢え、住む場所がない、非正規雇用の増加など「見える貧困」も問題だが、習い事や修学旅行に行けない、誕生日のお祝いをしないなどの「体験格差」、さらに自己肯定感や忍耐力、協調性などの非認知能力が育たない「見えない貧困」も蔓延している。自ら貧困家庭で育ち、その体験を書籍化した著者が、貧困が連鎖するメカニズムや、そこからの脱出がいかに困難かを、実体験やデータを交えて分析。同時に東京大学大学院教授山口慎太郎との対談で、「親から子に受け継がれるもの」を考察し、貧困を断ち切るための政策・方法を検討していく。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとり暮らし、まもなく40代。 仕事も暮らしも老後も不安はあるけれど―― 人生を折り返す準備はじめてますか? 働く女性から共感を集める人気インスタグラマーが綴る 人生後半に向けての、余裕・余力・楽しみの作り方 「これまで一生懸命だったから、これからは余力を」 「会いたい人には自分から会いにいく」 「眠れない日常をなくすためにはじめたコト」 「掃除がちょっと面倒でも好きなラグは手放さない」 「変わっていくカラダ、考え方に心地よく向かい合う」 折り返し地点が近づいてきている方、人生後半のスタートラインに立たれた方の これからをきっとたのしくしてくれる 暮らしかた、考えかたが詰まった1冊です。 【CONTENTS】 Chapter.1 人生を折り返すための5つの準備 Chapter.2 歳を重ねて、“いまの”自分が整う暮らし Chapter.3 季節のめぐりに心を寄せて時を刻む Chapter.4 乱れやすいココロとカラダに、ちょっといいコトを Chapter.5 経験を重ねて気付いた、ちょうどいい幸せ Chapter.6 背伸びしない等身大の私で考えるこの先のコト
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 この本では、人生を悩み抜いた天才小説家・芥川龍之介が作品の中に残した名言を、動物たちの2コマ漫画とともに紹介します。名言は読みやすいように現代かなづかいに改めています。また、漢字をひらがなにしたり、現在よく使われる感じに置き換えたりしています。 【著者紹介】 [企画・文]ペズル 編集ライター。著書に『孔子先生が教えるこども論語』、『もしも虫と話せたら』、『もしも恐竜と話せたら』(以上プレジデント社)、『366日のにゃん言葉』、『物語のある鉱物図鑑』(以上三才ブックス)などがある。 [イラスト]aqinasu 脱サラ僧侶。世を儚んで20年近く会社勤めをしたのち出家。今は土弄りに精を出しイラストを描く日々に満足を得る。あと、旅行が好き。 【紹介する名言の一部】 ◯阿呆(あほう)はいつも彼以外のものを阿呆であると信じている。 『河童』 ◯我々の行為を決するものは善でもなければ悪でもない。ただ我々の好悪(こうお)である。あるいは我々の快不快である。 『侏儒の言葉』 ◯後で考えて、ばかばかしいと思うことは、たいてい酔った時にしたことばかりである。 『ひょっとこ』 ◯罰せられぬことほど苦しい罰はない。 『侏儒の言葉(遺稿)』 ◯どちらがほんとうの「正義の敵」だか、滅多に判然したためしはない。 『侏儒の言葉』 ◯互いに愛し合うものは苦しめ合う 『或阿呆の一生』 ◯人間は、時として、みたされるかみたされないか、わからない欲望のために、一生を捧げてしまう。 『芋粥』 ◯人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱うのはばかばかしい。重大に扱わなければ危険である。 『侏儒の言葉』 ◯もし憎み切れるとすれば、もっとしあわせになっているでしょう。 『二人小町』 ◯僕は屈辱を受けた時、なぜか急には不快にはならぬ。が、かれこれ一時間ほどすると、だんだん不快になるのを常としている。 『僕は』 ◯我々は我々自身のあてにならないことを、痛切に知っておく必要がある。実際それを知っているもののみが、幾分でもあてになるのだ。 『首が落ちた話』 ◯天才の悲劇は「小ぢんまりした、居心(いごころ)の好い名声」を与えられることである。 『侏儒の言葉』 ◯量的向上はたいてい質的低下である。 『文芸的な、あまりに文芸的な』 ◯輿論(よろん)は常に私刑であり、私刑はまた常に娯楽である。 『侏儒の言葉』 ◯天国は「しないことの後悔」に充ち満ちている。ちょうど地獄は炎の中に「したことの後悔」を広げているように。 『文芸的な、余りに文芸的な』 ◯ばかがるのが一番ばかだね。 『早春』 など
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3.8宝くじの一等が当たっているのに、取りに来ない人がいる。それは「どうせ当たっていない」とはじめから諦めてしまっているから。 人生だって同じこと。「ツイてない」とぼやいている人は、目の前のチャンスに気づいていないだけなのだ。 本書は、身近にある「成功の素」をムダにしないためのアドバイス。簡潔な言葉に込められた力が、あなたに行動する勇気を与えてくれる。 夢を実現するのに最高の日は、今日。最悪の日は、明日 失敗日記をつけよう。失敗しなかった1日は何もしなかった1日だ 成功に定員も競争もない。前を見て歩き続ければゴールできる 欲望とは、すなわち自分の可能性 転ぶのが痛いのではない。転ぶのを見られるのが辛いだけ 最後に成功する人は、最初は必ず失敗する……etc. 運も実力も身につけるには、どう考え、何をすればよいかを具体的に教えてくれる。仕事、人間関係、生き方に悩んだ時読んでほしい、心に響く101のメッセージ!
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4.0「60歳からは、やったもん勝ち! 好きなことをやらなかったら、100年生きたって意味がない!」 「あさイチ」などでおなじみのシニアの星、86歳現役料理研究家の痛快人生レシピ。 俺のモットーはよく食べ、楽しく飲んで、大きな声で笑うこと。 そして、好きなことを我慢せずにやること。 定年までの俺の人生は順風満帆とはいえなかった。 樺太で生まれ、子どものころは戦争で生死をさまよい、北海道で炭鉱に就職。 結婚したけど離婚、シングルファーザーになって男手一つで子どもを育てた。 うまくいかないことだらけでやけくそになったこともある。 大酒がたたり、大病も患った。 だけど70歳のとき、くすぶっていた俺の人生が一変した。 それは、人助けのつもりで発した「俺が手伝おうか?」の一言がきっかけだった。 そこから、ワクワク、ドキドキの毎日がぼたもちのように転がってきたんだ。 それからは「人生、いまがいちばん楽しい」と思うようになった。 年だからできない、やらないは、年寄りの大病だ。 そんな考えは早く捨てたほうがいい。 年だからやる! 先がないんだから! 【この本の特徴】 ・家族、お金、健康、生活習慣、恋愛など、老後を豊かに過ごす30のコツを痛快なエッセイとともに紹介 ・60歳から無理なくライフシフトするためのヒント、定年後を笑顔満開で過ごすヒントが満載! ・定年後から人生が花開いた著者ならではの、納得感ある言葉の数々がしみる ・前半は笑って泣ける物語、後半は生きるのヒントが満載の2部構成 第1部:60歳まで波瀾万丈な「まさるの人生劇場」 第2部:まさる流「老後を楽しく味わう30のコツ」
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5.0
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3.8「第8の習慣」のコンセプトを取り入れ、知的ビジネス・パーソンの生産性に貢献 2005年に、スティーブン・R・コヴィー博士は、『第8の習慣 「効果」から「偉大」へ』(キングベアー出版)を発表しました。時代が知的労働者の時代に移り、私たちにはこれまでとは異なる新たな思考のフレームワーク、新たな習慣が要求されているとし、テクノロジーが発展すればするほど、スピードが要求されればされるほど、価値観やニーズが多様化すればするほど、大切なことは、私たちの内面に宿る「ボイス」(内なる声)であると語っています。 私たち個人個人が明確な役割を持ち、豊かな人間関係の中で貢献を果たすことができるために、 『人生は手帳で変わる 改訂版』では、この「第8の習慣」のコンセプトを取り入れて、第四世代タイム・マネジメント・ツールである、フランクリン・プランナーの新しくてよりわかりやすい魅力をご紹介します。
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4.5全世界で2100万人が愛用するフランクリン・プランナー。使用者がそれぞれの成功を収めており、アメリカ建国の父ベンジャミン・フランクリンをルーツに持つことでも知られています。 本書は、そのフランクリン・プランナーの綴じ手帳版である、フランクリン・プランナー・オーガナイザーを効果的に活用し、ビジネスにプライベートに成功をもたらすためのヒントが満載された、完全攻略ガイドです。 フランクリン・プランナー・オーガナイザーはシステム手帳ではなく、フランクリン・プランナーの持つ豊富な機能をそのままに、一冊にまとめたYearlyタイプの綴じ手帳です。その綴じ手帳ならではの機能と使い方、活用方法、カスタマイズのヒントなどが紹介されています。 本書はフランクリン・プランナーの特徴である、「価値観を明確にする」作業はもちろん、ビジネスやプライベート、それらの両立、明日以降の効果的な計画立案といったさまざまな日常生活における課題解決の「攻略」をお手伝いするのが本書です。 すでにフランクリン・プランナー・オーガナイザーをお持ちの方はもちろん、まだお持ちでない方にも、本書の演習に取り組むうちに、フランクリン・プランナー・オーガナイザーの魅力に気づいていただけるはずです。
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3.0よく「変えられないのは過去と他人、変えられるのは未来と自分」と言う。 そして多くの人は「それはそうだろうな」と思う。 ただ「どう変えてよいのか」はなかなかわからない。まず「変える」ということがよく理解できない。 たしかに過去は変えられない。そして過去から被った影響も変えられない。 しかし過去という事実の解釈は変えられる。そして「未来は変えられる」。そのことの意味は、じつは「過去という事実の解釈を変える」ということでもある。 (「はじめに 未来は変えられる」より) 過去は変えられなくても、その「捉え方」があなたの未来を変えていく。 ニッポン放送系列「テレフォン人生相談」のパーソナリティーを40年以上務めてきた著者が、現代人を悩みから解放し得る「楽観的解釈」のしくみを追究する。 悩める心に風穴をあける、後悔しない生き方のススメ。 第1章 いくつもの事実 事実はゆらぐ/人は「見たいもの」を見る ほか 第2章 苦しみの正体 思い込みの恐ろしさ/病苦と病気は違う ほか 第3章 自分を変えるということ 「辛い! 辛い!」と大騒ぎする人/親との関係/ 心配は勝利せず ほか 第4章 悩む性格 乗り越える性格 価値観の呪縛/偏見を持つ理由 ほか 第5章 過去と向き合う 楽観的な兵士たち ほか 第6章 新しい人生を開く 状況に左右される私たち/視点を増やす/ 注意に注意せよ ほか
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4.5故・赤瀬川原平さんは、60歳当時の著作で「老人力」という概念を世に放った。 老人力とは、もの忘れのような老化減少を、むしろ「老人力がついてきた」とプラス思考へ変えた発想だった。 『ふつうは歳をとったとか、モーロクしたとか、あいつもだいぶボケたとかいうんだけど、 そういう言葉の代りに、「あいつもかなり老人力がついてきたな」というふうにいうのである。 そうすると何だか、歳をとることに積極性が出てきてなかなかいい』と。 2017年9月で70歳になった著者。 いまは人生80年時代といわれるが、これからは人生100年時代に突入。 人間は医学的に120歳まで生きられるともいわれている。 これまでは65歳以上を高齢者としてきたが、先ごろ日本老年学会などが65~74歳は、 高齢者への準備段階という意味で「准高齢者」と呼ぶように提言した。 そこで、70歳を迎えたものの、 いつまでも現役バリバリで、ハツラツとして若々しい著者が、 弘兼流・上機嫌の作法を説く。
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4.2文科省・経産省それぞれが2019年年6月25日に発表した教育政策で、重なるキーワードとして登場した学びの「個別最適化」。それはいったい何なのか? これから人生100年時代に突入し、AIと共存し、あらゆる情報が瞬時に手に入り、人間の仕事の価値が問われていくなかで、幸せに生き抜く子どもを育てる鍵がそこにある!
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4.0世界を覆うAI革命。米中の覇権争いに、日本は置いていかれ、気づけば先進国の後塵を拝する始末。もはや、日本は活力ある時代は戻ってこないのだろうか。 そうした中、日本のビジネスパーソンの多くが「サラリーマン思考」に陥っている。学生時代に老舗企業に安定を求めて就職。ルーティンをこなしているうちに40代を迎えると、徐々に会社での自分の立ち位置がわかってくるはずだ。 「社長になれなくても取締役ぐらいには手が届くかもしれない」 50代になった時に、そろそろわかってくるだろう。 「もう部長にもなれずにキャリアもこのへんで打ち止めかも」 もはや終身雇用の時代は終わった。果たして待ち受けるのは、生産性アップのためにベテラン社員に宣告される「1億総リストラ時代」である。 会社にしがみついても部下にこきつかわれ、取引先は後輩に引き継がれ、意味のない仕事をこなすだけの生活。定年後に待ち構える再雇用もまた、生きがいが感じられないいシニアライフを送らないといけないというのだ。 著者がいう。 会社がダメならば、起業をすればいいじゃないか! 若いころなら失敗はいくらでも取り返せる。 著者は、大学進学に失敗してから不動産仲介会社の営業マンとして活躍。バブル時代の建売業界では常識とされた「不都合な真実」を知り、独立を果たす。 理想の家づくり を掲げ、わずか30年間で、売上約1500億円の企業グループを作り上げた「起業」+「思考」術を本邦初公開。もはやエリートでもサラリーマン的な思考と行動のままでは生き残れない。 シニアでもまだ取り返せる。起業をしなくても自分の独立心を最大限に発揮すれば、地域社会に溶け込むこともできるし、会社頼りの人生からもオサラバできる。 21世紀の新しい「生き方の教科書」に刮目せよ!
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3.3人は必ず老いて、寿命が尽きて死ぬ。医者も患者も家族も、国家も、この当然の真理を直視できずに目を背ける。「人生百年時代」などと浮かれているが、この長寿社会は人々に幸福をもたらしているのか。長生きのみを目的にする医療にはいかなる歪みが生じるか。癌患者にとって本当のハッピーエンドとは何か。臨床医として常に「死にゆく患者」と共にいる著者が、遠慮忖度なく現代医療の抱える根本的な矛盾を衝く。
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4.0「何事も遅すぎるということはありません。ただ、“志気”があるかないか、ということだけです」――97歳でありながら、青年のように若々しく、何人もこばまぬ広い心を持ち、多くの人々から慕われる著者は、いかなる心境で毎日を送っているのだろうか。本書は、折々の法話、長年にわたる人との関わりを通して体得された、“元気に、いきいきと生きる”ための秘訣を語った珠玉の講話録である。「他者との関わりなしでは生きられないことを自覚し、親子・夫婦・友人の縁に対して、常に感謝の気持ちを持つ」「規則正しい生活をし、自分の仕事を忠実に果たすように心がける」「“心の夏時間(サマータイム)”を設けて、心にゆとりをもたせる」「与えられた生存期間を精一杯生ききる、と決心する」など、普段忘れがちでありながら、とても大切な心構えを説いている。“仏教会の長老”の確かな視座からのアドバイスが心に響く好著。『人生を生ききる』を改題。
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3.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 タモリさん推薦。サルサブームのトップランナーが綴る、これからの生き方のヒントが詰まった一冊。 タモリさん推薦。 ラテングラミー賞、国連平和賞、米国ビルボード誌11週連続1位… サルサブームのトップランナーが、音楽活動35年で出会った 言葉や人への思いを綴った処女作。 「悩んだ人ほど本物のポジティブになれる」 「後悔しないように生きる」 「まだ半分ある」 ……様々な困難の中でも前向きに突っ走ってきた著者のエネルギーとは何か? 若くして悩んだり、壁にぶつかったと嘆いている人への応援歌となる一冊。 「人生は60歳からが本番」なのだから。 NORA(のら):1961年10月28日生、東京都中野区出身。 サルサバンド「オルケスタ・デ・ラ・ルス」メインヴォーカリスト&作詞作曲家。 19歳の時に、オルケスタ・デ・ラ・ルスの初期メンバーと出会い、ATOMというファンクバンドを結成。 21歳の時に行ったNew Yorkで本場のサルサを体験。 帰国後はサルサのサウンドをバンドに取り入れ、パーカッションを叩き始めた。 1984年、23歳の時に、本格的にサルサをやろう! とオルケスタ・デ・ラ・ルスを結成。 1987年、単身デラルスのデモテープを持って、パナマ、プエルトリコ、New Yorkへ。 1989年に自費によるNew Yorkツアーを決行。 このツアーをきっかけに海外で大ブレイク、それは日本にも飛び火し、サルサブームを巻き起こす。
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