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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地質学、植物学、考古学、民俗学などの専門家が、岡山県の3大河川の一つ「旭川」をテーマに多角的に分析。
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広報・PR・宣伝・フリーランス・副業・自営業者、必見! 人気ウェブメディア「withnews」創刊編集長の伝える極意 拡散、完読されて、ユーザーを動かすためのテク満載! 「withnews」とは、朝日新聞社が2014年、「新聞を読まない世代に届ける」「スマホで情報を得る世代に届ける」ために立ち上げたウェブメディアです。 スタートから5年で月間1億5千万PVを達成、マネタイズにも成功しています。 しかしwithnewsでは、「ただ単に数字を追う」「バズらせてのしあがる」はちょっと違うと思っていて、ユーザーと「つながる」ことを大事にしたい。 「PV数」「読まれる」の先に、「つながる」関係が生まれることを大切にしてきたといいます。 「つながる」を、もっと具体的に言うと、 ・「いいね!」や「シェア」をしてくれる ・自分のSNSやブログで話題にしてくれる ・会員登録をしてくれる ・商品を購入してくれる ・購入したうえで、商品をおすすめしてくれる ・メディアから取材がくる ・他社からビジネスの提案がくる などです。 要は、「読み手の気持ちがちょっと変化して、それが何か行動として表れる」のです。 そのためには、「読まれる」文章とセットで「つながる」文章が必要です。 そんな「読まれる」「つながる」文章の書き方から、そのためのネタの見つけ方、言葉の選び方、書き方のポイント、ユーザーとの付き合い方などをまとめたのが本書です。 ★たられば(@tarareba722)さん、絶賛! 【こんな方におすすめ】 ・広報やPR、宣伝を仕事にしていてデジタル空間での発信を担っている人 ・自営業やフリーランスで自分の商品やサービス、作品を発信していきたい人 ・趣味や好きなことを発信して、できればビジネス化も考えている人 ・突然会社から、「noteを書いてみない?」と振られて困っている人 ・会社のSNSやオウンドメディアでの発信に関心がある人 【目次】 1章 スマホという読まれる『場所』を意識する 2章 『身近感』『自分ごと化』で読まれる 3章 つながる文章には、まず『自分を出す』 4章 読まれた先でユーザーを動かすには? 5章 炎上やアンチともうまくやっていく 6章 マンガ、動画……文章以外でつながる
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長野・木曽郡の東京大学木曽観測所、ハワイ島の国立天文台すばる望遠鏡内に設置された4Kカメラからの贅沢な星空ライブ中継を広告なしで見ることができる「Asahi Astro Live」、別名、「朝日新聞宇宙部」。 2018年10月、朝日新聞YouTubeの公式サイトで藤原道長から1000年目の満月中継を成功させたことをきっかけに星空ライブ中継活動を拡大。2019年に木曽観測所からの中継を開始、2021年にはついにハワイに進出して地球上でもっとも天体観測にとって条件がいい場所のひとつと言われる4200メートルのマウナケア山頂にあるすばる望遠鏡施設内に中継カメラを設置した。 すばるのカメラは2023年に4K化され、その驚異的に美しい映像が日本だけでなく世界中の天文ファンを魅了し、チャンネル登録者数は10万人を突破した。 筆者はこの「朝日新聞宇宙部」をたった一人で立ち上げ、運営する。 名古屋大学理学部で素粒子物理学の研究室に在籍し、博士課程まで進んだものの、研究者としての能力には確信が持てず、朝日新聞社に入社。水戸や新潟支局で警察取材などを経験したあと、念願の科学記者に転じた。 小学生時代から天体写真やプラネタリウムに魅せられ、アマチュアの天体写真家としても活動してきた筆者は、2010年の小惑星探査機「はやぶさ」の帰還時「天の川をバックに、大気圏に突入するはやぶさ」の写真を撮ることに成功、東京写真記者協会賞特別賞を受賞する。 朝日新聞を代表する天文記者となった筆者が、「宇宙部」を立ち上げるまでの経緯と、社内の意外な応援団の支援。 さらに、異例の10日間ハワイ出張!が認められ、カメラを4K化したドキュメント。 高精細カメラが捉えた、謎の渦巻き状の物体とは。 緑のレーザー光を定期的に発する人工衛星の正体について、NASAから朝日新聞宇宙部に問い合わせが……。 朝日新聞の中村史郎社長は2022年9月、国立天文台との協定に調印し、「宇宙部」の活動は会社公認のものとなったが、会社組織上「宇宙部」は存在せず、限られた予算のなかで、宇宙記者・ヒガシヤマの「たった一人の挑戦」は続く――。
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意外と書けない短くてわかりやすい文章を書く技術! メールやSNSなど、短い文章を書く機会が増えています。朝日新聞夕刊一面のコラム「素粒子」を7年半書き続けてきた著者が、簡潔な文章で言いたいこと、思いを伝える書き方のノウハウを示します。 「素粒子」は182字の文字制限がある極小のコラム。実例を挙げながら、短くても伝わる文章、キレのある文章、コクのある文章のポイントを明示。言葉の選び方、書き出しの一行、何をどう書くかもわかります。本書を読めば、コミュニケーションに役立つ「短文力」がつきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『あの三つ星のレストランは高級すぎて、僕にはいささか敷居が高い。』 こういう「敷居が高い」の使い方、していませんか?(詳細は本書167ページ) 新聞製作の〈アンカーマン〉であり言葉の〈番人〉である校閲記者が、正しく使っているつもりでも、実はもとの意味から外れた使われ方をしている日本語を中心に厳選。問題形式と豊富な用例で丁寧に解説します。 意外な発見があり、間違った使い方がされる理由、本来の使い方もすっきり分かります。言葉の背景を中国故事から探った「ちょっとウンチク」は必見。誰でもどこからでも読める、その意味で「敷居は低く(?)」、間口の広い日本語の本です。
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「吉田調書事件」の当事者となった元エース記者が目にした、崩壊する大新聞の中枢 登場人物すべて実名の内部告発ノンフィクション 地方支局から本社政治部に異動した日、政治部長が言った言葉は「権力と付き合え」だった。 経世会、宏池会と清和会の自民党内覇権争い、政権交代などを通して永田町と政治家の裏側を目の当たりにする。 東日本大震災と原発事故で、「新聞報道の限界」をつくづく思い知らされた。 2014年、朝日新聞を次々と大トラブルが襲う。 「慰安婦報道取り消し」が炎上し、福島原発事故の吉田調書を入手・公開したスクープが大バッシングを浴びる。 そして「池上コラム掲載拒否」騒動が勃発。 ネット世論に加え、時の安倍政権も「朝日新聞バッシング」に加担し、とどめを刺された。 著者は「吉田調書報道」の担当デスクとして、スクープの栄誉から「捏造の当事者」にまっさかさまに転落する。 吉田調書報道は、けっして捏造などではなかった。 しかし会社は「記事取り消し」を決め、捏造だとするバッシングをむしろ追認してしまう。 そして、待っていたのは「現場の記者の処分」。 このときに「朝日新聞は死んだ」と、著者は書く。 戦後、日本の政治報道やオピニオンを先導し続けてきた朝日新聞政治部。 その最後の栄光と滅びゆく日々が、登場人物すべて実名で生々しく描かれる。 【目次】(抜粋) ◆第一章 新聞記者とは? 記者人生を決める「サツ回り」 刑事ドラマ好きの県警本部長 ◆第二章 政治部で見た権力の裏側 政治記者は「権力者と付き合え」 清和会のコンプレックス 小渕恵三首相の「沈黙の10秒」 古賀誠の番記者掌握術 朝日新聞政治部の「両雄」 ◆第三章 調査報道への挑戦 虚偽メモ事件 社会部とは違う「調査報道」を生み出せ! 社会部出身デスクとの対立 ◆第四章 政権交代と東日本大震災 内閣官房長官の絶大な権力 小沢一郎はなぜ総理になれなかったのか 原発事故が突きつけた政治部の限界 ◆第五章 躍進する特別報道部 福島原発の「被曝隠し」 「手抜き除染」報道と特別報道部の全盛期 ◆第六章「吉田調書」で間違えたこと 吉田調書取材班の結成 吉田調書報道の「小さなほころび」 危機管理の失敗 動き始めた安倍政権 「池上コラム問題」はなぜ起きたのか 衝撃の木村社長会見 ◆第七章 終わりのはじまり バッシングの嵐と記者処分 ツイッター騒動と「言論弾圧」 東京五輪スポンサー
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<朝日新聞社長の呆れた“謝罪”会見以降、巷では「朝日廃刊論」や「朝日解体論」が飛び交っています。私もそれに反対はしませんが、その前にやってもらいたいことがあります。朝日には傷つけられた日本の名誉を回復させる責任があります。>(本文より抜粋)。そうした思いを実現させるべく、著者を団長とする約1万人が、平成27年1月26日、朝日新聞を相手取って東京地裁に訴訟を起こした。「吉田証言」関連記事や植村隆元記者の虚報記事によって日本国民は<集団強姦犯人の子孫との濡れ衣を着せられ、筆舌に尽くし難い屈辱を受け>、<原告らを含む日本国民の国民的人格権・名誉権は著しく毀損せしめられた>と主張し、謝罪広告の掲載と、原告1人に対して1万円の慰謝料を請求すると訴えたのだ。「こうでもしないと、朝日新聞の体質も行動も変わらない」との確信が、1970年代より戦後言論空間で同紙と対決してきた著者にはある。その半生の回想録。
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記者クラブに席を置くことの誘惑と腐敗、社をあげて破る「不偏不党」の原則、記者たちを苦しめる「特ダネゲーム」と夕刊の存在…。「知る権利」のエージェントであるマスメディアの自壊は、民主主義の危機を生んだ。朝日新聞社で十七年間にわたり記者を務めた著者が、「職場」として経験したマスメディアの病巣を指摘した問題作。
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製本会社朝日堂の屋上にひっそりと建つ小さな工房。生真面目な野島志乃はそこで、本を一冊だけ作ってほしいという個人の依頼を受けている。 「志乃ちゃんは本が大好きですもんね」 「私が好きなのは『本を作る仕事』です」 見習いの田中哉太とともに志乃は、特殊製法も駆使し、依頼人の想いが込もった本を丁寧に手作りしていく。 メーテルリンクの『青い鳥』、宮沢賢治の『セロ弾きのゴーシュ』にまつわるエピソードが詰まった、本好きには堪らない、心にしみる物語。
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クラス一の美少女・朝比奈亜梨沙がある日作ってきたマズそうな弁当に、高校生・牧誠也は一目惚れした。「朝比奈さんの弁当が食べたいから付き合って欲しい」。彼のそんな告白にバカにされたと思った亜梨沙は怒って誠也をフるが、彼の諦めない純真さと、悩みに寄り添う優しさに次第に惹かれていく。しかしある時亜梨沙は、誠也の人には言えない秘密を見かけてしまい――。 二人の仲はどこへ進むのか、そして誠也が亜梨沙の弁当に惹かれる理由とは。 切なくて、苦くて、愛しくて、美しい。青春物語開幕。
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【購入者限定 電子書籍版特典あり】 当コンテンツを購入後、以下のURLにアクセスし、利用規約に同意の上、特典イラストを入手してください。 【AA(アスキーアート)スレ発! 嘘告白から始まる最上級の青春ラブコメ!】 ちょっと不器用で人付き合いが苦手な女の子・朝比奈若葉は、クラスのリーダー格である七瀬郁美のコンパクトを壊した事から、学校一の嫌われ者・入間晴斗に嘘の告白をするゲームを強要される。だがそれは、真っ暗だった少女の高校生活を、最高の青春へと変える出会いだった――。 (C)Takashi Hazama / KADOKAWA CORPORATION (C)2020 Hige
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“成功体験”を棄てろ! ! ――缶チューハイ、第3のビール、糖質オフ……怒濤の連続ヒットはいかにして実現したのか? 全社一丸の大変革を、業界に精通したジャーナリストが活写! ! ビール類市場でシェアNo.1を誇るアサヒビール。 言わずと知れた主力商品「スーパードライ」は、1987年の発売以来 ドライビールの先駆けとして30年間不動のトップに君臨してきた。 しかしこれは同時に、アサヒが長らくひとつのヒット商品に 依存し続けてしまったことも意味している。 スーパードライはいつしかアサヒにとっての「聖域」となり、 経営資源の多くはスーパードライに集中してきた。 このためか、競争が激しいビール類市場の首位でありながら、 アサヒは30年近くも目立ったヒット商品がないという事態に陥っていたのである。 ところが、缶チューハイから第3のビール、糖質オフまで ヒット商品や技術面でのイノベーションが、2016年ごろからいくつも重なっている。 アサヒはいかにして成功体験を超え、自ら変革へと動き出したのか。 本書は、マーケティングから研究開発、営業の現場まで、 さまざまな人へのインタビューをもとに、全社一丸のその変革の模様を描き出す。 過去の「成功体験」にとらわれ、「聖域」が存在する企業は多い。 それらとどのように向き合い、どう乗り越えていけばよいのか、 アサヒという一企業を通してそのヒントを提示する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京・調布市にある人気店「朝日屋ベーカリー」のレシピ集です。 朝日屋ベーカリーでは、季節の果物や野菜で作った天然酵母のパンを販売するほか、カフェスペースでは野菜中心の料理や、砂糖、バター控えめのお菓子などが楽しめます。天然酵母のパンや旬の食材を使った料理は素朴で味わい深く、子どもから大人まで幅広い世代に人気です。 本書では、朝日屋ベーカリーで販売しているパンを家庭でも楽しめるレシピにアレンジして紹介します。天然酵母のおこし方から、食パンやレーズンパンなどの食事パン、チョコパンやシナモンロールなどのおやつパン、バター、砂糖控えめのスイーツまで、バリエーション豊かに紹介。旬の食材を活かした、天然酵母ならではの体にやさしいパン作りが楽しめる1冊です。
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「朝勉人間」が多い会社は、例外なく伸びている! 勉強は要領がものを言う。勉強は集中力がものを言う。 「朝勉」は、この「要領」と「集中力」で驚異的な成果を上げる最たるものだ。 そして、「朝勉人間」が多い会社は、例外なく伸びていることが、このことを証明している(本文参照)。 そして、「朝勉」実践者は、一様に次のように証言している。 ・「朝勉」は、やればやっただけ、必ず豊かになる! ・「朝勉」は、やればやっただけ、必ず幸せになれる! ・「朝勉」は、やればやっただけ、必ず成功できる! さあ、あなたの番です! 「朝勉」──この“習慣”こそ、あなたの最大の財産! あなたも乗り遅れるな! この小さな“キッカケ”の威力! 筋金入りの“朝勉人間たち”が明かす最も効率のよい「自己投資・回収」法のすべて!
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幕末から維新、明治と激動の時代の外交を料理で支えた男がいた――長崎生まれの料理人・草野丈吉で、店の名は「自由亭」。本書は、日本初の洋食屋を長崎で開き、大阪に進出してレストラン&ホテルを開業、近代大阪の発展に貢献した丈吉を、妻ゆきの視点から描いた歴史小説。貧しい農家に生まれた丈吉は、18歳で出島の仲買人に雇われ、ボーイ、洗濯係、コック見習いになる。そして21歳のときにオランダ総領事の専属料理人になり、3年後に結婚。夫婦で日本初の西洋料理店をオープンさせた。店には、陸奥宗光、五代友厚、後藤象二郎、岩崎弥太郎といった綺羅星のごとき男たちがやって来る。明治の世になり、大阪へ移った丈吉は、重要な式典で饗応料理を提供するまでになるのだが……。夫婦で困難を乗り越え、夢をつかみ取る姿を活き活きと描いた傑作長編。
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親友が書きつくす赤軍幹部の素顔! 「あの事件の吉野と、私の知っている吉野のあいだには、あまりにも大きな落差があった」――1972年、日本中を震撼させた連合赤軍。その幹部に吉野雅邦という男がいた。小・中学校の同級生で、事件直前まで吉野と家族ぐるみで親交を深めていた著者が、事件後の往復書簡を含めて、その心の遍歴を辿りながら、裁判記録や関係者からの聞き取りを重ねて、かつてないアプローチで「あの事件」に迫る! <上下巻> ※本書は2003年4月、小学館より単行本として刊行されたものに、その後、新たに発掘された資料・インタビューなどを加筆、全面的に構成し直して上下に分冊したものです。
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日本では「平均寿命」は世界一長いのに、「健康寿命」がそれに伴って延びていません。たとえ自宅で老後を暮らせるにしても、日常生活に他人の介護が必要になると、生活の質(QOL)は大きく低下してしまいます。残念ながら、介護が必要な状態に陥り、家族にも迷惑をかけてしまう方が多いのです。 本書では、気持ちの保ち方や食事の仕方、ごく簡単な運動方法など、普段の暮らしの中ですぐに実践できる介護予防・寝たきり予防のノウハウを分かりやすく紹介します。高齢者が要介護状態に陥るのを防ぎ、年をとっても元気な生活を維持するための一冊です!
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●内容紹介 「朝4時起き」生活になると、こんなことが起こります! ・じっくりと考える時間が増える! ・「段取り力」が備わる! ・仕事がスムーズにこなせるようになる! ・残業をせずに、定時に帰れるようになる! ・趣味の時間が増える! ・家族や友人との関係が充実する! ・「攻める」姿勢に生まれ変わる! 一人の落ちこぼれOLは、「朝4時起き」を習慣化したとたんに、仕事もプライベートも充実した新しい人生を突き進み始めた。「ワタミ」で鍛えられ、外資系コンサル会社で学んだ自身の体験をベースに、実践的「最適ワーク・ライフ・バランス」のつくりかたを、同世代のビジネスパーソンに伝えたい! ●目次 第1章 少しでも楽に朝4時起きをするには? 1.朝4時起きを楽勝にするための「割り切り」 2.朝4時起きを楽勝にするための「仕組み化」 3.自分の睡眠パターンを把握する 4.失敗した! というときはどうする? 第2章 そもそも私が早起きを始めた理由 1.早起きのきっかけ~挫折からの脱却! 2.メリットがあるから4時起きを続けられる! 第3章 4時起きで得した時間を仕事に活かす 1.ワタミで学んだこと、実践したこと 2.外資系コンサル会社で学んだこと、実践したこと 第4章 4時起きで最適なワーク・ライフ・バランスを! 1.「24時間仕事バカ」より「遊びが仕事、仕事が遊び」を目指そう 2.仕事を遊びに変えるための、ちょっとしたコツ 第5章 ワークとライフを上手に融合させる方法 1.手帳によるスケジュール管理 2.PC上のカレンダーも活用 3、その他のグッズ活用法 4.朝の準備も効率的に工夫する ●著者紹介 池田千恵(いけだ ちえ) Before 9 プロジェクト主宰/CONECTA代表。 年間720時間の朝勉強で夢をかなえる「朝のスペシャリスト」。福島県生まれ。2度の大学受験失敗を機に早起きに目覚め、半年の早朝勉強で慶應義塾大学総合政策学部に入学。起業家精神を鍛えるため、ワタミ入社後、外資系戦略コンサルティング会社に転職。一方、朝の時間を活用して趣味の飲食の資格を複数取得し、教室を開催。2008年に独立。朝の始業前の時間を有効活用する大人の学び場「Before 9 プロジェクト」を主宰。 Before 9 プロジェクト公式サイト http://before9.jp/
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誰でも早起きはつらいもの。でも、「仕事の悩み」や「自由な時間がない」などの問題が、一日の始まりを前倒しにすることで一気に解決するとしたら……。これは試してみる価値ありです!本書は、要領が悪く自分に自信の持てなかったひとりの女性が、<受験の失敗から一発逆転し、超難関大学に合格><落ちこぼれOL時代を乗り越えて、一流外資系コンサル会社へ転職><激務の傍ら、趣味の飲食資格を次々に取得>など、「朝4時起き」の習慣を身につけることで次々に夢を叶えていった記録。ついクヨクヨしてしまったり、自分はもうだめだと落ち込んだりする日があっても、朝の「考える時間」はあなたの心を癒し、前向きに生きるためのパワーをくれるはず。「いままで頑張ってきたのにちっとも報われなかった」という人は、時間を効率的に使える朝の数時間をもっと活用しましょう。うまくいかない毎日をどうにか変えたいと思っている人たちへの応援メッセージ!
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自他尊重のコミュニケーションであるアサーションは、自己表現を非主張的、攻撃的、アサーティヴに分けて、よりよいコミュニケーションをめざす。家族、職場、友人関係などでひろく有効な方法として取り入れられている。だが、アサーションを「上手な断り方」とか「イエスと言わせる方法」などと誤解する人もいる。そのような誤解はアサーションをただ技術としてとらえ、その意味をふかく理解していないところから生じる。アサーションは技術だけでなく、相手とどのような関係性をもつかという生き方の問題なのだ。日本にアサーションを導入・普及した著者が、入門編だけでなく「もう一歩深く知りたい」という読者に向けて書き下ろしたアサーションの意味と背景と歴史。
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「言いたいことが言えない」「いつも相手を怒らせてしまう」「自信を持って自己アピールができない」…… 。ビジネスに人間関係の悩みはつきものである。しかし、ビジネスである以上相手が嫌がることも言わねばならないし、こちらの主張も通さなくてはならない。本書は、そんな悩みを解決してくれるコミュニケーション術「アサーティブ」のスキルとマインドを、年間250日以上の研修をこなす「研修女王」が徹底解説する。気持ちよく伝えて気持ちよく「Yes」をもらう。たとえ「No」と言っても握手ができる――。本書を読めば、そんな気持ちのいい自己主張ができるようになる。あなたの対人関係を変える一冊。
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底抜けに自由なのに東大にバンバン入る内幕。 東京都港区にある麻布中学校・高等学校は「自由な学校」の代名詞として知られている。制服もなければ校則もない。不文律として「授業中の出前禁止。校内での鉄下駄禁止。麻雀禁止」の3項目があるだけ。 それなのに、戦後中高一貫体制の一期生から60年以上、東大合格者数ランキングトップ10から一度も外れたことがない唯一の学校でもある(なのに一度も1位にはなっていない)。 各界で異彩を放つ9人の卒業生のインタビューから、「麻布病」の実態をあぶり出し、「いい学校とは何か」「いい教育とは何か」「子どもに大人は何ができるのか」といった普遍的な問いに迫る。 ■麻布病【あざぶびょう】 重度の中二病による後遺症の一種。罹患者の多くには以下の点が共通している。特長:根拠なき自信、特技:屁理屈と帳尻合わせ、チャームポイント:詰めの甘さ。 ■登場する卒業生 谷垣禎一(元自民党総裁) 亀田隆明(亀田メディカルセンター理事長) 前川喜平(元文科事務次官) 湯浅卓(国際弁護士) 宮台真司(社会学者) 伊藤羊一(ヤフーアカデミア学長) 千葉功太郎(個人投資家) 吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー) ときど(プロゲーマー)
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☆☆☆心当たりに胸がざわつく! 第68回 群像新人文学賞受賞作!!☆☆☆ 戦争より、芸能人の不祥事、炎上。やめられない、不健全なこの快楽。 SNSに依存し、他人のコメントに扇動され、炎上に心ときめく私たち――。 「逆」推し事小説にして、ネットに囚われ生きる「いま」を高純度で描く令和の日常系文学。 新聞社で校閲者として働くアザミ。同僚とは遠慮にまみれた会話しか交わさず、空き時間はSNSとニュースサイトのコメント欄に没入する。たまに会う友人とは話が弾まず、夢見が悪く、頭痛も絶えない。そんな無味乾燥なアザミの日常は、炎上するアイドル「ミカエル楓」の存在を知って一変する。私もこの人を、「嫌い」になるのはどうだろう――?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 結局、体の末端からほぐすのが一番早いんです。じつはきれいにやせるために一番最初に整えるべきは「足裏」です。体の一番下にある土台、ここがゆがんでいると体全体がゆがみ、余計な部分に肉がつくことになるのです。実際、太っている人・アンバランスな体型の人は必ず足裏がゆがんでいます。本書は、足裏から整えることできれいにやせる方法を初公開する一冊。この方法なら、リバウンドもなく、バランスのいい体型がつくれます。今まで何をやってもやせなかった人必読の画期的なダイエット本です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足裏は全身の縮図。1日1回、足裏をもむだけで冷え性、生理痛、便秘、むくみなどの不快な症状が改善します! 本書は、腎臓、胃、大腸、小腸、肺、脳、目、耳、心臓、リンパ、生殖器といった臓器、器官の反射区のもみ方、機能と働き、臓器や器官が訴えているメッセージを紹介しています。例えば、足の親指に反応が出た場合。アタマの中がごちゃごちゃになっていませんか? 親指は脳の反射区。アタマだけで考えて、ストレスでいっぱいになってしまっているときなどに反応が多く出ると著者は言います。また、「足裏中央がかたいと腎臓の調子が悪い」「土踏まずの上部がこると胃に負担がかかっている」など、つねに足裏は、ココロとカラダのメッセージをあなたに送っているのです。自分自身に向き合いたいと思ったら、ぜひ、足裏をもんでみてください。健康へ導くのはもちろん、あなたの悩みの解決の糸口がきっと見つかります!
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15年前から冤罪を訴え続けた著者! どうして菅家さんは逮捕され、起訴され、刑務所に入らなければならなかったのか? 克明な取材ですべてが明らかに――2009年6月、日本中が注目するなか、足利事件で無期懲役刑の判決を受けた菅家氏が、17年ぶりに千葉刑務所から釈放された。著者は1994年から「月刊現代」誌上で氏の無実を訴え続け、この本によってすでにそれを証明していた。なぜ足利事件のような悲劇が起きたのか……。綿密な取材で、その裏に潜むものを解き明かし、釈放のきっかけとなった著作。 ◎「足利冤罪事件の本質は、おそらくは自白の強要やDNA鑑定の危うさにあるのではない。問題はむしろ、それらの錯誤を産み出した、ぼくたちひとりひとりが抱える予断や偏見の視線にあるのだ」<東浩紀>
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新書『応仁の乱』がベストセラーになって以降、関心が集まっている「足利氏」は、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』でも注目された。本書は、戦国を語る上で欠かせない「足利氏」をテーマに、7名の歴史時代作家が書き下ろした短篇小説を収録したアンソロジー。著者は、2020年上半期の直木賞を受賞した川越宗一をはじめ、大人気シリーズ「口入屋用心棒」の著者の鈴木英治、2020年の中山義秀文学賞を受賞した木下昌輝など、ベテランから新進気鋭まで、実力派ばかり。これまで戦国史を語る上で、メインで書かれることがなかった「足利氏」を軸に、この時代の画期となる出来事を時系列で描いていくことによって、“もう一つの戦国史”が浮かび上がる。 ■目次 ●第一話 早見俊 ◎嘉吉(かきつ)の狐――古河(こが)公方家誕生 ●第二話 川越宗一 ◎清き流れの源へ――堀越(ほりごえ)公方滅亡 ●第三話 鈴木英治 ◎天の定め――国府台(こうのだい)合戦 ●第四話 荒山徹 ◎宿縁――河越夜合戦 ●第五話 木下昌輝 ◎螺旋(らせん)の龍――足利義輝弑逆(しいぎゃく) ●第六話 秋山香乃 ◎大禍時(おおまがとき)――織田信長謀殺 ●第七話 谷津矢車 ◎凪(なぎ)の世――喜連川(きつれがわ)藩誕生 ●コラム 喜連川足利氏を訪ねて――栃木県さくら市歴史散歩 収録作品は、いずれも書き下ろし!
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わずか1年で、学級崩壊した小学5年生の子どもたちを大きく成長させたコミュニケーション教育が、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」で紹介され大きな反響を呼びました。その主役、著者の菊池省三先生は「学級崩壊立て直し請負人」と呼ばれ、全国の教師の指導者として活躍しています。 菊池先生が、現役教師から全国の教師の指導者として活動を開始し、10年以上が経ちます。 全国で行ってきた飛び込み授業は3000時間を超えます。いま公立小学校の現状をもっとも知っていると言っても過言ではありません。 その菊池先生が、「以前の学級崩壊は数人の問題児が原因だったが、現在は教室全体が無秩序状態」となった「子どもたちの危機だ」、と本書執筆を決断しました。 今、小学生の身に何が起こっているのでしょうか? ●端末一人一台が当たり前となり、授業中YouTubeを見たりゲームに興じている子どもがいるのは、生徒が教室から飛び出さないために許容しているケースも見られます。 ●不登校小学生は13万人と言われます。じつは教師が疲弊し、対策をとれないという現状も。 ●全国学力テストが教師に与える影響が大きく、型にはめる教育の要因の一つになっています。 学力テストの結果が、県だけでなく、校区ごとでも成績が出るため、学力アップが至上命題に。 「給食時間用の課題プリント」「おとなしく授業を受けさせるため足型に合わせて座らせる」「学力テストの結果をよくするため、成績の悪い子をテスト日に休ませる」などなど。 ●気持ちの伝え方を学べず、苛立ちから器物破損など暴力行為につながるとの分析もあります。 本書では、子どもたちの置かれた状況を明らかにします。とともに、日本の未来を担う子どもがしっかりと生き抜く力をつけるための解決策として、家庭でもできるコミュニケーション能力を伸ばす方法を提案します。
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夜という時間を、“何となく”過ごしてしまっていませんか? 疲れて帰ると、ついダラダラ過ごしがち。でも本当は、今日という日は、まだ終わっていません。夜していることが、あなたをつくるのです。例えば、「“今からでは遅い”ということを、しよう」。寝る前に、「あれをやらなきゃ」と思い出すと、大抵の人は「明日でいいかな」と考えます。しかし、明日になると、時機を逃したり、結局忘れてしまうことが多いもの。人生も同じで、思いついたことをすぐやらないと、先延ばしにする癖ができてしまいます。他にも、「1ページだけ、本を読もう」「“ごめんメール”を、すませよう」「明日の天気を、心配しない」「今、まだ働いている人を、思い浮かべよう」など、今夜からさっそく真似できて、明日からの毎日がハッピーになる、50の習慣を教えます。今日イヤなことがあった人、明日大事な予定がある人、ハッピーに目覚めたい人に、最適な1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あー仕事、行きたくない…」 そんな働く女子を元気にする応援ブック 一日の中で一番長い「仕事時間」を楽しくすごしませんか? 「雨、憂鬱だなあ」 「デスクが殺風景で悲しい」 「眠くなってきちゃった…」 などなど、 プチストレスを元気に変える、 ちょっとしたアイデアを集めました。 朝起きてから、夜寝るまで。 お仕事女子の一日のスケジュールに合わせて あなたの隣で応援してくれる ちょっとおせっかいなコツが満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャンププラスで大人気『サチ録』連載中の著者のデビュー作、待望の文庫化! 「俺、この戦いが終わったら結婚するんだ」「馬鹿野郎! そんな化け物がいると思うか!」「まったく、こんな楽な仕事なら一生やってたいぜ」絶対死ぬシチュエーションが詰まった死亡フラグヒトコママンガ! 圧倒的な画力で描き出すリアリティと「あるある」ネタは、読めば読むほどクセになる。
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楽しく読んでつくって、気づいたら料理上手! 代官山のリコズキッチンを主宰する山脇りこが、料理でいちばん大切だと思うこと、楽しみながら料理上手になる意外な近道を、この1冊に詰め込みました。 あなたが思う、料理上手って、どんな人ですか? 今日食べたいものを、気張らずに、さらっとつくろう!という著者。 今まで会得した工夫やコツ、なぜその手間が必要なのか、を惜しみなく。 野菜は水分、魚は下処理、肉は火加減、おいしくするコツ、勘どころを詳しく。 それぞれのコツが集結した「基本の10皿」はその真髄。 調味料を、選ぶ目、見方、著者が巡ったテッパンのおすすめリスト。 器やスタイリング、暮らしまわりのあれこれ、小さなトリビアまで。 大切な母からのレシピや、旅好きの著者の初の旅レシピまで。 とっておきの55レシピも。 著者が思う料理上手って、どんな人? ・料理が好き ・食べることが好き ・一緒に食べたい人がいる 著者が料理でいちばん大切にしていることとは? 大切な家族や、日々の自分のことを振り返りながら、読んで&つくって、 料理がすでに上手な人も、これからの人も、 すとんと納得して、明日から料理上手♪になってください。 【ご注意】※この作品は一部カラーです。 .※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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御厨玲治は僕の恋人だ。僕の知っている男の中で一番綺麗で、一番頭がよくて、一番謎めいている。僕は玲に可愛がられ、なにもかもを与えられている……たったひとつのものを除いて。そのたったひとつのものが、僕は欲しくてたまらない。僕は玲が好きで好きでたまらないのに、抱いてもらえない。全身で好きだと伝えたいのに、玲はそれを拒絶する。どうしてだろう……?大切な人の幸せを祈る愛の物語が、ここに──!『明日が世界の終わりでも』『largo』に書き下ろし『witness』を同時収録。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 勉強法を見直せば、成績は上がる! 「頑張っても成績が上がらない…」「漢字の勉強が苦手」 ・・・そんななやみがあるキミに読んでほしい。 頭がよくなるためのヒントをギューっとつめこみました! 「百ます計算」で知られる陰山英男先生が、頭がよくなる勉強のコツや方法を教えます。 ●勉強とは、「集中すること」を学ぶこと ●なんども書くと、漢字は覚えられなくなる!? ●一年間で習う漢字は、3か月で覚えられる! ●効果の高い「音読」とは? ちょっとびっくり、でも読めば納得の“頭がよくなるひみつ”を知れば、きっと勉強が楽しくなる! ※本書は、2010年刊行『こどもスーパー新書 こうすれば成績がよくなる』を加筆修正し、装い新たにした改題新版です。
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電子限定特典として、ひすいこたろう本人朗読オーディオブック(冒頭~第1章)がついています。 38万部突破! ひすいこたろうのベストセラーが装い新たに登場! 「いつ最後の日が来ても後悔はない」。そう胸をはって言える人生を送っていますか? 「いつかやれたらいい」 「これをやっておけばよかった」 そう思っていることを、今、始めるんだ 人は、なぜかみな、「自分だけは死なない」と思っているものです。 でも、残念ながら、みな、いつか必ず死にます。 それを受け止めることこそ、「生」を輝かせることにつながります。 自分が「いつか死ぬ身である」ということをしっかり心に刻み込めば、 自分のほんとうの気持ちに気がつき、もっと自分らしく、人生を輝かせることができるのです。 本書では、ひすいこたろうが、27の質問を投げかけます。 「あなたが両親を選んで生まれてきたのだとしたら、その理由はなんだろう?」 「いま抱えている悩みは、たとえ人生最後の日であっても、深刻ですか?」 「もし今日が最後の日だとしたら、今日やろうとしていたことをする?」 などといった質問のほか、自分の墓碑銘や死亡記事を書いてみるワークも。 今生きているということこそ、奇跡であることを受け止め、新しい自分で、新しい人生を歩き始めてみませんか? 紙・電子共通DL特典 ワークシートつき!
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X(旧称Twitter)で122万PV、3万1000RT、14.3万いいねと話題沸騰! Buzzfeed、WEBザテレビジョンでも取り上げられた漫画がついに書籍化! 「あした死のうと思って…」 そんな切ない言葉を漏らした男性の告白に、友人が取った行動は……。 SNSで多くの共感を読んだ、「押し付けがましくない」けど少し元気になれる2人の若者のエピソード。 10代の苦しさを抱えていたとき、こんな言葉をかけてくれる人がいたら……。 表題作「あした死のうと思ってたのに」と、あの2人の別エピソード(未発表作)を含む7作品を収録した短編集。 【収録作】 あした死のうと思ってたのに あした死のうと思ってたのに2 今日からこっそり聴いちゃいます 今日からこっそり聞いちゃいます2 青春大どんでん返し ただそこにいただけで 心の傷は
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 被災後、地震への恐怖にフタをして生きてきた私。地震は怖いし、いつ来るかわからないから、その「来る時」までなるべく見てみぬふりをしたい。けれど、このまま忘れてあの辛かった経験をもう一回繰り返しはしたくない。大地震の記憶がうすれてきた今だからこそ、地震についてちゃんと考える良い機会では!? と決意してマンガを描き始めるのだったが……。東京から「もっとも近い被災地」である千葉・浦安の液状化による被害に直面した、マンガ家・世鳥アスカの震災時の体験とその後から学ぶ、きっとまたかならずやってくる地震への教訓、対策、知識が満載!!
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戦争をめぐる語り口を刷新する 詩で戦争を止める? 詩作品「明日戦争がはじまる」で世間を騒然とさせたパンク詩人と津久井やまゆり園「優生テロ事件」を追う硬派ジャーナリスト。同行二人、「戦争」に落とし前をつける。 “佐藤さん、こんにちは。戦争がはじまりました。戦争が庶民に解禁されたのです。” “当初から、津久井やまゆり園事件の深部には「戦争」というテーマが流れていると感じてきました。” 「詩とケア」からはじまるやりとりは、コロナ禍、テロ、ジェンダー、障害者……をめぐり、いずれはメビウスの輪のように「明日戦争がはじまる」に向かっていく――シロウトが語らずして誰が戦争を語るのか。
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久しぶりに会った学生時代の友人からの起業の誘い。その場では簡単に断ってしまったものの、その時から「自分は、このままでいいのか」という疑問が頭をもたげ、消し難いものになった。たどりついたのは、市井の研究者ヘーゲル先生。この根源的で、人の数だけ答えがありそうな問いに、ごまかさずに考えるとはどういうことか。人の生き方をめぐるヘーゲル先生との対話がはじまったーー。本書は、人生の岐路で、納得感のある決断をするための思考の原理を解き明かす本です。ヘーゲル先生との8つの対話を通した主人公の成長物語として楽しめるのはもちろん、人生に迷った時、あなたの足元をそっと照らす「心の羅針盤」となるはずです。夏目漱石、福沢諭吉、ヘーゲル、ホイジンガ、エリクソンなど古典を中心に、読書を血肉にする技術を手にして、あなたの「悩む」「迷う」「考える」を根底から変える自己啓発の書。
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消費者が一番信用するメディアは消費者自身。そんなイマドキの消費者とどうやってコミュニケーションすればいい? 「あの」広告を手掛けた辣腕現役クリエイティブ・ディレクターが語る、広告とコミュニケーション・デザインの話。
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池上 彰氏が初めて責任編集をする、明日の自信になる教養シリーズ。 第1弾に刊行するのは、「国境学」。 ロシアによるウクライナ侵攻、イスラエルとパレスチナ・ガザ地区の襲撃、 いずれも国境や土地の境をめぐって争いが続いています。 時々刻々と変化し、伝えられるニュースについて、その背景や洞察を説明してくれる著者は、 現地取材を豊富に行っているジャーナリストの増田ユリヤ氏。 周囲を海に囲まれている日本にいると感じにくい「国境」ですが、 実は私たちにもいかに関係が深いかをわかりやすくお伝えします。 世界で起きていることを知り、日本の置かれている状況を理解するために 最適な、今までにない「国境学」の本です。 <目次> CHAPTER1 国境は戦争によって決まりました CHAPTER2 国境は話し合いで決まりました CHAPTER3 国境は自然地形で決まりました CHAPTER4 国境は他所の人が勝手に決めました CHAPTER5 国境はイデオロギーで決まりました CHAPTER6 国境はまだ決まっていません など
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本を読んで世界を広げる。身の回りにないものと出会い、憧れに向かって頑張る努力のお供に本がある。塾の最難関大クラスで国語を教える著者が実践する「人生を切り拓く読書術」! 塾の講師として国語を教えるほか、カルチャーセンターの講座や企業セミナーも担当する著者が、多忙な日々の中で、気軽に読書を楽しむコツ、読書によって何を得ることができるのか、人生の中で影響を受けた本について語ります。「未知の世界だった都会へ憧れを抱く」「受験勉強に必要な読解力が身につく」「起業家になる夢を支える」「国文学の面白さにハマる」著者の経験、具体例を交えながら、読書の素晴らしさを紹介します。
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桜が満開に咲き誇る4月。帰国子女の栄美にはその美しさを楽しむ余裕はない。何しろ今日、日本での高校生活の初日を迎えるのだ。「アメリカの話はなるべくしないように。日本人は、みんな一緒なのが好きなんだ」パパの忠告はしっかりと胸にしまってある。けれど予想に反して高校生活は心弾むものだった。ある日、栄美は気になる男の子と遊びに行く約束をしたのだが、なぜか二人は必ずすれ違ってしまい……。時は流れ、栄美は大学生となった。ある人との出会いをきっかけに、高校時代の大切な思い出と痛みの記憶はまったく別の形を見せてゆく――。「誰かのために」清廉な願いを名手が鮮やかに描く、忘れられない青春ミステリ。
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金融システムは私たちの経済生活を支えている。しかし、その核となる「銀行」について知られていないことは驚くほど多い。たとえば、「銀行は預金でも貸出でも利益をあげていない」「貸し渋りを受けた中小企業は4%に過ぎない」「ALMという隠れた利益の源がある」といったことである。本書では、メガバンク誕生の歴史や預金・貸出業務の現実から始まり、ALMというしくみ、金融技術、あしたの銀行像までを解説する。そうした銀行に関する正確な知識は、私たちの経済生活の礎となるはずだ。あしたのための「銀行学」を学び、正しい判断力を養える一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3年ぶり! 森下えみこが描く、待望の書き下ろしがオールカラーで登場! 「未来は見えないけれど、せめて今を楽しく暮らしたい」。 会社員で一人暮らし、世間にも、 自分にもちょっとお疲れ気味の「のぞみ」が、 日々の生活に癒しと潤いを取り入れようとするお話です。 平日がラク~な部屋づくり、 心地よく眠るコツ、 小さな疲れやモヤモヤを減らすコツ、 最高の安心感を得られるおやつ選びなど、 日常のちょっとしたことを変えていくことで、 自分をいたわる暮らし方を発見していきます。 少し立ち止まっていろんなことを見つめてみると、 今の私にぴったりな毎日を送ることができる。 ゆる~く、小さく頑張っていく「のぞみ」に、ほんのり元気をもらえる1冊です。 読み終わった後は、明日が少し楽しみになるはず。 <著者について> イラストレーター/マンガ家 静岡県生まれ、コミックエッセイのほか、書籍や広告、雑誌などのイラスト、マンガを手がけている。主な著書に『40歳になったことだし』(幻冬舎)、『今日も朝からたまご焼き』、『独りでできるもん』シリーズ(ともにKADOKAWA/メディアファクトリー)、『キャベツのせん切り、できますか?』(ナツメ社)など多数。
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既存メディア(新聞、テレビ、雑誌など)の外側に、今、広大なビジネスチャンスが姿を現しはじめた。たとえばネット利用者の行動データから、「BMWを購入している人の約半数が、1週間以内に花を買っている」というデータが得られる。つまり生花店は、クルマの購入者にアプローチすれば、今までにない効率的な広告活動が可能になるのだ。 新たな世界ではじまっている新しいルール。それに気付けるかどうかが、次世代の生き残り戦略になる。2014年のメディアビジネスの姿はどのような変貌を遂げるのか? アメリカでは今後4年間に、スマートフォン、タブレット、スマートテレビを含めて、4億台のデジタル機器が普及する。これを誰がどのようにビジネス化するのか。その熾烈な戦いが繰り広げられている。最先端の海外メディア事情をもとに、メディアビジネスの未来を予測する。 メディアからコンテンツビジネス、表現論までも含めて、この先数年間の変化を描ききった意欲作。
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偶然開いたページが、その時のあなたの指針になるかもしれません――。テレビ番組『料理の鉄人』の企画・構成、映画『おくりびと』の脚本、そして、くまモンの生みの親として知られるトップクリエイターが、ポジティブな気持ちで生きていくための発想法を大公開! 「いいことナルシスト」「神様にフェイントをかける」「一日一恥」「毎晩、初夢を見るつもりで眠る」「頑張らない、でも続ける」などの瑞々しい言葉の中に、明日を変えるきっかけが見つかるはず! 繰り返し読みたい至高のヒントが満載の一冊。『明日を変える近道』を加筆・改題。[目次より]第1章 自分の仕事はもっと楽しくなる/第2章 人生を磨くふとした心がけ/第3章 人と上手につながるために/第4章 日常を特別にするヒント/第5章 お金を生かす使い方/第6章 未来があるって素晴らしい
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「西郷隆盛はダイエットのために下剤を飲んでいた!?」「手塚治虫(てづか・おさむ)はペンネームを『おさむし』と呼ばせたかった」「紫式部は自分の日記に清少納言の悪口を書いていた」。思わず誰かに話したくなるネタがいっぱいの「あした話したくなる」シリーズ。今作では「日本の偉人」をテーマに取り上げ、古代から現代まで続く偉人を紹介する。同時に「世界の偉人」も刊行予定。
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