ドキドキハラハラの検索結果
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ぼくは痴漢じゃない!―冤罪事件643日の記録―
ある朝、通勤電車の乗り換え駅で、若い女性に腕を掴まれ、「触ったでしょ!」と糾弾された一人の会社員。駅員に諭され事務室に行くと、現れた警察官はすでに彼を痴漢扱い。そのまま留置場に放り込まれ、ベルトコンベア式に犯人に仕立てあげられて……。2年の歳月をかけ、仕事と金を失いながらも、逆転無罪判決を勝ち取った痴漢冤罪被害者の渾身の手記。 -
丸鍋ねこ
絶対に笑わないどころか怒ったり泣いたりもしない、完全無感情なクラスメイトの隠れ美少女・丸鍋ねこ。お調子者の春田リクは、難攻不落の“要塞”とあだ名されるねこをなんとか笑わせてみせようとあの手この手のアホ作戦を計画し、不屈の闘志で何度も彼女にアタックしてみせる。しかし丸鍋ねこにはもう一つ、“災い”と噂される、近づく者に次々と降りかかる不可思議な現象がつきまとっていて……? MF文庫J新人賞受賞作家の新境地は、新人賞投稿時から秘めていた強攻タッチの筆をいかんなく揮うハイテンション野放図コメディ!! 包み隠さず大開放!!! -
ちがたり。
紫十字学園第二図書委員会。その主の少女・雨夜冥利は、実は吸血鬼だった! ――ただし、血を吸うことがほとんどできない、吸血鬼としてはどうしようもなく欠陥品の。そんな彼女の生きるすべは、血の代わりに「知」を吸う――すなわち、知的好奇心によって吸血衝動を抑えること。そのため、冥利の幼なじみであるぼくたち第二図書委員会のメンバーは、世界の真理に近づくための知識の断片(=しょうもないネタ)を生徒から集め、深遠かつ崇高な知的談義(=ぐだぐだ話)に日々花を咲かせている。ある日、冥利のもとに集まったネタの中に、「ドSをなおしてください」という依頼があった。けれど、ぼくたちが会った依頼者は、まるで天使のような美少女で……!? -
ギャルゴ!!!!!
中学二年生の田中春男は、物干し竿占い師だった祖母の遺書で「人間以外の多くの女性に愛される」と予言され… -
パラダイスロスト
季節はずれの転校生・理沙の出現が、隠遁生活のような人生を信条としていたヒトミの運命を変えた。日常に潜む魔に連れ去られた理沙を救出に向かうヒトミ。握力75の武闘派少女の活躍を描く、「第1回メガミノベル大賞」金賞授賞のファンタジー・アクション! -
黒のトリビア
「死体は出産する」「裁判所で傍聴人気が高いのは、わいせつ事案」「死体を運んだ警察官には、1200円の手当てが出る」――。「へぇ」というより「ゲッ」とのけぞる“黒”トリビアが満載。事件の裏、奥の奥までよくわかる、戦慄の豆知識111本。あの事件から警視庁、鑑識、死刑の裏話まで、実例をあげて解説。あの“殺し”、その“ホトケ”がもっと身近に。現役事件記者たちが明かす、本格的ウラ雑学。 -
実録 ドラッグリポート
もはやドラッグの珍しい時代ではない。 ハッパを吸っているやつなんてそこら中にいるし、渋谷に行けば覚せい剤だって手に入る。ネットでは、オランダの良質のマリファナの種が売られているし、それを買って部屋の中で栽培するやつもいる。やり方によってはネットで非合法ドラッグを買うこともできるし、大きな街には必ず合法ドラッグ店があり、店は若者でにぎわっている……。 ジャンキー、マリファナ栽培者から、イラン人売人、地下パーティー、ドラッグ裁判、レイブまで、ドラッグに関する事柄をすべて集めた、これ1冊で「ドラッグの世界」が分かる本。 -
暁の恋歌【あとがき付き】
【最終ページにあとがきが付いて再登場!作品の登場人物や漫画家の素顔に迫れる1ページを最後までお楽しみください。】グレースの一家が営む宿屋は借金だらけで、家族の生活苦も限界まできていた。もはや店を売るしかないと密かに覚悟を決めていたある日、世にも美しい吟遊詩人アランが現れる。上等な身なりをしているにもかかわらず無一文だと言う彼は、宿賃の代わりに恋歌を歌いだした。すると店は大繁盛! 華やかな外見とは裏腹に働き者で男らしいアランに惹かれ、グレースはゆきずりの恋と知りながらも彼に身を捧げてしまう。けれどその翌朝、彼女は絶望的な恋の結末を知らされて…。 -
幕末維新・あの人の「その後」
TVドラマや小説のテーマにしばしば取り上げられ、歴史ファンの間でも人気の高い時代である“幕末維新期”。この江戸から明治にいたる激動の時代には、様々な傑物が登場するため、それぞれ好みの人物を探せる点が魅力なのかもしれない。熱烈なファンの多い新選組、維新の志士の中でも超有名人の坂本龍馬、最後の将軍として知られる徳川慶喜など、一度はその名を耳にしたことのある人物は多い。ところが、彼らの名前は知っていても、「あの人は、それからどうなった?」と聞かれたら思わず悩んでしまうものだろう。本書は誰もが知っている有名人からキラリと光る名脇役まで、彼らの気になる「その後」を大紹介! 「新選組隊士・斎藤一は警視庁で働いていた?」「将軍・徳川慶喜は維新後どうなった?」「榎本武揚はシベリア横断旅行に出かけた?」など、教科書には載っていない意外なエピソードが目白押し。つい他人に話したくなる話題満載の歴史雑学本。 -
もうひとつの青春
高校教諭、床屋、会社員……さまざまな経歴と個性の、20代7人の若者の、ただ一つの共通点は、同性愛者。「変態」でも「性風俗業者」でもない、東京近辺でありふれた生活をおくる同性愛者たちを通して描かれるいまの日本は、驚くほど“異性愛的規範”に満ちている。アメリカ・サンフランシスコでの取材と比較して描かれる、わたしたちが住む社会の「異質さを受容しない均質さ」は著しい。しかし苦難のなかから、ほの明るい光も差してきて──魂をえぐる、同時代ノンフィクション! -
東大落城
その日、日本中がテレビに釘付けになった。催涙ガス弾と放水にけむる安田講堂の時計台、顔をタオルで覆い、ヘルメットを被った学生たちが屋上から投げ下ろす人頭大の石塊、火炎ビンに灼かれた機動隊員の苦痛に歪む顔……その時、作家・三島由紀夫から緊急電話が! 時は「あさま山荘」事件の起こる3年前、昭和44年1月だ。全国民が注視した東大安田講堂の攻防戦に、警視庁の警備第一課長として臨んだ著者が、当時のメモを元につづった迫真のドキュメント。文藝春秋読者賞受賞作品。 -
ビスケット・フランケンシュタイン
1999年。「大予言」は大いなる肩透かしで終わったかに見えたが、異変は「病」の形を借りて密やかに始まっていた。その病の申し子である「美しき異形の少女」の、数奇なる運命を描くファンタジック・ホラー。 -
敗因の研究 決定版
勝利を約束されたはずの者がなぜ敗れ、何を失い、何を手にしたのか――世紀の名勝負から2001年長嶋ラストイヤーまで、内省を重ね研ぎ澄まされた敗者の言葉は、年初に再起を期す日本人に勇気を与える教訓となる! -
2ちゃんねる宣言(増補版)
1999年に始まった一個人のウェブサイト「2ちゃんねる」が、どうして、2001年には一日のアクセス800万件、ユーザー300万人という、世界最大のインターネット掲示板に急成長したのか。主催者「ひろゆき」への8万字ロング・インタビューを通じて、「2ちゃんねる」の歴史、現在の盛況、これからの展望までを徹底解剖する。田原総一朗、糸井重里、山形浩生、宮台真司とひろゆきの対談4本も収録。新たに第10章では、ビジネス化も始まった「2ちゃんねる」の動向を「ひろゆき」に問う。 -
オリンポスの咎人 アーロン
「アーロン、お願い、助けて」傷ついた体でようやくブダペストの古城に辿り着いたオリヴィアはアーロンの姿を認めて安堵した。この1カ月、彼を陰で見つめていた天使の彼女は、掟を破ったアーロンの命を奪えという神の命令に背いたために、翼をもがれて地上に堕とされたのだ。仲間を何よりも大切にする愛情深い彼に憧れ、自分もあんなふうに愛されたいと願ったばかりに。だが、アーロンはやさしさを見せるどころか冷酷なまなざしを向け、彼女を追い払おうとする。何もかも失ったオリヴィアには、もうアーロンしかいないのに……。 -
脅された愛人
この1年、イギリス出身のフランチェスカは実業家アンジェロ・ファルコーネの愛人を務めてきた。金と地位があるうえにハンサムな彼は結婚相手として垂涎の的だが、フランチェスカは束の間の逢瀬を重ねるだけで満たされていた。しかし、突然アンジェロから一緒に暮らそうと言われ、フランチェスカは激しく動揺した。彼女には、アンジェロを愛しているからこそ、二人の関係をこれ以上深められない理由があったのだ。だからフランチェスカはアンジェロの前から姿を消した。3年後、信じられない形で彼と再会することになるとは思わずに。 -
砂漠の後見人
亡き両親の足跡をたどるためザッダラ王国をおとずれたザラは、高貴な風格の男性が砂漠の川で沐浴しているのを目にした。息をのむほど美しい姿に見とれて思わず写真におさめると、気づいた従者にとらえられ、豪華なテントへ連れていかれてしまう。そこで先ほどの貴人とふたりきりになり一抹の不安を感じるが、意外にも彼はザラを客人として迎え、3夜にわたりもてなすと告げた。アラブ人らしい豊かな黒髪と力強く官能的な瞳に魅せられ、彼女は生まれてはじめての熱い夜を思いうかべて胸を高鳴らせた。ほどなくして、想像したとおりの至福の時に包まれた――彼がザラの純潔に気づいて急に態度を翻し、その場を去るまでは。 -
ヴェネチアの憂鬱
ヴィットリオはイタリアに広大な葡萄畑を有するワイナリーの経営者。爵位の継承をめぐる家族間の争いを阻止するため、彼は結婚して子供をもうける必要に迫られた。花嫁候補として目をつけたのは、父親の世話をしながら懸命にワイン造りに取り組むアナ・ヴィアーレだ。容姿にコンプレックスをいだくアナは女としての自信が持てず、29歳でバージンのまま、結婚をあきらめていた。ところが、ある日、彼女の身に胸躍るような出来事が起きる。罪なほど魅力的な男性、ヴィットリオに結婚を申しこまれたのだ。 -
落札された口づけ
ある慈善イベントで、ケイトのキスが高額で競り落とされた。上品な雰囲気の黒髪の紳士がステージに向かって歩いてくる。その顔が見えたとき、ケイトの心臓は跳ね上がった。ティアナン・クイン! 私の初恋を踏みにじった、親友の兄。10年前、情熱的なキスののちにきっぱり拒絶されて以来、自信喪失してすっかり男の人は苦手になってしまった。これまで慎重に彼を避けてきたのに、会えば今も心の傷は疼く。私とのキスに何十万ドルもの大金を払うなんて、どういうつもり?すると彼は壇上のケイトをぐっと引き寄せ、その場で権利を行使した。次の瞬間、ケイトは18歳に戻り、激しくキスを返していた……。■2010年にデビュー以来、ドラマティックな作風でファンを増やしている新進気鋭のアビー・グリーン。長いあいだ忘れようとして忘れられなかった男性への想いを、繊細な筆で綴ります。 -
ディズニーリゾート150の秘密
絶対に別の場所で同時出演しないミッキー驚異のスケジュール管理の真相は? アルコールOKのディズニーシーで泥酔客を見掛けないのはなぜ? ディズニーランドvs.ディズニーシー、ミッキーに会える確率が高いのはどっち!? など、徹底取材で解明した150の秘密を大公開。やっぱり知りたい舞台裏事情も満載の世界最高権威の研究集団による、究極のディズニー雑学集大成。お出掛け前に読んでおくと、もっとディズニーリゾートが楽しめる! -
一度も植民地になったことがない日本
私はヨーロッパで30年以上暮らしていますが、日本についてヨーロッパではよく知られているのに、日本人がまったく知らないということがあります。ヨーロッパにおける日本についてのうわさ話、つまり、有名な政治家や大企業の社長や学者が話しているのではなく、街のフツーの人々が日本について話していることをピックアップすると、なんだか日本の本当の姿が見えてくる気がしました。赤裸々な日本人評満載! -
「危ない」世界の歩き方
世界は魅力で溢れている。 しかし、それと同じぐらい危険があることも忘れてはいけない。 そもそも、海外の「魅力」にしても「危険」にしても、それは私たちの生活と「違っている」からこそ、生まれているものだと思う。 だから、魅力だけを求めても、その国は見えにくくなり、危険ばかりにとらわれれば、その国を楽しむことができなくなる。その合間をうまく縫っていくことが、世界を楽しみながら歩くコツだと思う。 読んで痛快、思わず海外に行きたくなる。まったく新しい「危ない」世界の歩き方。 -
一日だけの花嫁【あとがき付き】
【最終ページにあとがきが付いて再登場!作品の登場人物や漫画家の素顔に迫れる1ページを最後までお楽しみください。】挙式したまさにその夜、モリーの夫ショルト・クリスタルディは、花嫁を置いてパンドラという女性のもとに駆けつけた。国際金融市場の頂点に立ち、社交界のスターでもある彼のスキャンダルは新聞にスクープされ、大騒動となる。まだ19歳だったモリーは憧れの男性に裏切られた失意のまま逃げ去り、ふたりの婚姻は解消された。4年後、ショルトと再会した彼女は荒れ狂う嵐の屋敷に閉じこめられ、彼と一夜をともにしてしまう。彼の心は依然、パンドラのものなのに…。 -
ボスとハイヒール
ベスはいとこの代理で博物館のガイドとして働き始めた。けれども博物館には不似合いなほど美しくセクシーなベスを、館長のエイダンは快く思わない。最初からウマが合わないふたりは、ついに正面衝突してしまう。ところが本音を語るエイダンに耳を傾けるうちベスはその魅力のとりこになってしまった。いくらハンサムで名家の出身で優秀な考古学者であろうと、私の好みではない。なのに、なぜ彼から目を離せないの?どうして私は自分から彼に熱いキスをしているの? -
断れないプロポーズ
カリブ海の会社セミナーで出会い、熱く惹かれあった新入社員・リーラと社長のダンテ。“これが本当の運命の恋なんだわ…!”リーラは情熱の赴くままダンテと結ばれ、結婚の約束を交わす。しかし、会社に戻った彼女にあびせられる、心無い陰口や嫉妬の声…。愛を支えに乗り切っていたリーラだが、昔の恋人の出現が二人の間にさらなる影を落とし…!? -
ちょんまげぷりん
理想のモテ男は、お侍でした。 シングルマザーの遊佐ひろ子は、お侍の格好をした謎の男と遭遇する。男は180年前の江戸時代からやってきたお侍で、木島安兵衛と名乗った。半信半疑のうちにも情が移り、ひろ子は安兵衛を居候として家に置くことに。安兵衛も恩義を感じて、家事の手伝いなどを申し出る。その所作は見事なもので、炊事・洗濯・家事などすべて完璧。仕事で疲れて家に帰ってくるひろ子にとって、それは理想の「主夫」であることに気づく。 安兵衛は料理のレパートリーを増やし、菓子づくりに挑戦。これが評判を呼び、お侍の格好をした「ござる」口調の天才パティシエとして時の人となるが――。 -
狙われたプリンセス
王女ナディアの運命は動かしがたいものだった。タミール王国君主シーク・アーメドの長女として王室顧問で封建的な男性バトラス・ダビールと政略結婚をする。それが国の繁栄のためであり、王族の生き方なのだ。彼女にとって唯一の慰めは、芸術活動と孤児院への訪問だけだった。ある日ナディアは、イギリスの外交官ゲージ・ウェストンと思いがけず親しくなる。自由な考え方で女性を敬い、ナディアの孤独に深い理解を示す彼に婚約者がいる身でありながら彼女は惹かれずにはいられなかった。彼が実は国際的なスパイで、国家間の陰謀をあきらかにするため王女である彼女を罠にかけようとしているとも知らずに……。 -
歌舞伎町のミッドナイト・フットボール -世界の9年間と、新宿コマ劇場裏の6日間-
異能の音楽家が綴るエッセイ第二弾 21世紀日本を代表するカルチャー・ヒーローとなった菊地成孔が、1996年から2004年の間に書いたさまざまな領域についてのエッセイ・評論をコンパイルし、その合間に新宿歌舞伎町のホテルで過ごした6日間の記録が挿入される、という形式の異色エッセイ。音楽の、文学の、映画の、セックスの、料理の、言語学の、精神分析の、格闘技の、愛と憎しみと生と死の、憂鬱と官能にまみれたアマルガム。饒舌なトリックスターにしてエレガントアンニュイの司祭、菊地成孔が贈る、『スペインの宇宙食』に続く第二エッセイ集。 「2004年4月23日午前7時30分。 少なくとも今の僕にとって、地球は新宿歌舞伎町を中心に回っている。あらゆる人々の欲望と、悲しみと、快楽と、絶望と希望を、平然と乗せて」(本書より) -
罪深き婚礼
十二世紀、王位継承の争いを避けて修道院で暮らすセシリーは、四人の兄弟を内戦で失い、突然誰もが欲しがる花嫁候補となった。彼女を娶れば、広大なブランサムの所領は夫のものになる。それを見越して、かねてからの求婚者フルクが実家に戻ったセシリーを無理やり奪いに兵を引き連れてきた。死ぬほど嫌いなフルクの妻になるなら、女王に命じられたとおり、会ったこともないローアン・ドゥコートニーに嫁ぐほうがいい。彼の城に行って、この身の純潔とひきかえに助けを求めよう。セシリーは隙を見て城を抜け出し、格好の旅の相手を見つけた。修道院の菜園で出会い、生まれて初めて惹かれた男性に再会したのだ。彼こそローアンその人だったが、ローアンは偽りの名をかたった。ひと目見て忘れられなくなった女性が彼の許嫁だとは知らずに……。 -
熱砂の巨兵1
竜巻に閉じこめられた村で、〈海〉に憧れる少年カルス。大地が揺れた夜、兵士たちが村を襲い、愛する者たちを殺される。美貌の敵将への復讐を胸に、カルスは〈黄金の砂〉をめぐる戦乱に身を投じるが…… -
腕ふりダイエット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウエストが12cm減、体重6kg減は実証済み。自らも30kgやせたダイエットの専門家が考案した、簡単!で「ながら」OKの画期的ダイエット法。TVを見ながら腕を振るだけで、無駄なぜい肉がみるみる落ち、体幹がギュッと締る。さらに、骨盤のゆがみも直り、ひざ痛や肩こりにも効果絶大。永遠のアイドル(!)あべ静江さんも著者の指導を受け、体重6.4kg、ウエスト10.1cm減に成功し、リバウンドもしていない。1日1回1分でもハンパじゃないほどくびれます! -
ぎゅぎゅっとインド
「インドに行けば人生観が変わる!」 よく言われるセリフだけど、それって本当? インドといったら、「怖い」「汚い」「暑い」なんていう悪いイメージが沸きやすいかもしれない。しかし、それと同時に「神秘的」という言葉も思い浮かぶはず。 インドを1度は覗いてみたい。でもどうしても躊躇してしまう……、そんな人に読んでほしい1冊! 7回も渡印し、北インドから中央・南インドまでを歩き倒した著者が贈るインドの魅力。 この本を読めば、誰もがインドに行きたくなる!
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