森秀樹の作品一覧
「森秀樹」の「墨攻」「ムカデ戦旗」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「森秀樹」の「墨攻」「ムカデ戦旗」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
1982年『チェイサー』でデビュー。『墨攻』で第40回小学館漫画賞受賞。『戦国子守歌』、『海鶴』、『腕 -駿河城御前試合-』など数多くの作品を手がける。
アブー、ドルジ、墨蝗、亀甲縛り
巨大イナゴ墨蝗の気持ち悪さと都合の良さで吹き出すほど笑える
墨蝗、それにアブー(ジファルの部下のデブ)、蒙古のドルジは2巻で紹介され
ドルジが墨蝗に顔と指を噛み千切られたのがやっと8巻
引き伸ばし激し過ぎ
墨蝗の他にオモシロ場面としては
蒙古兵が矢で剣山のように全身を貫かれる所、アブーの手下ハトがジファルに口の中を刺される所、ラジンが自分のテントに亀甲縛りした性奴隷を三人も連れ込んでいる所だろう
蒙古その中でもラジンは何故か女を亀甲縛りにして強姦するのが好きな粗野で粗暴で卑猥な下衆
正に森秀樹節だ
ちなみに1巻の最もオモシロい場面は
「実のところ」「強姦はおこなわれていた」である
蒙古