AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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母親が娘の殺害を目論んでんだが
『触れられると死ぬ』と言われた私←誰も言ってないんだが? それに王子なのか殿下なのか統一してくれ同一人物の事だろ
いちいち辻褄が合わない謎の世界なのでで考え込んでしまうのだが、題名ですら内容と合ってない
この手の謎世界は初回で少女が呪われている、だのと告知されたりするようだが今作はそれすら無く題名が誰の事かすら伝わり難い
生き物から強制的に魔力を奪い取ってしまう呪いの手だとかいう事も別に描かれていない
今作は主役が伯爵令嬢であるが母親は実母なのか?「お前が我が家に生まれただけでも」って言ってるが自分で産んだんじゃないのか、それすら説明していないのだが何故か母親が伯爵家の実権を握っている
宮 -
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不妊症の婆が国王を妾の子と罵る
今作は国王が主役の妃にとって竿役なのだが宮之みやこが無知なために一切の権力が無く、現在の国王でありながら先代の聖女によって「妾の子(国王)に会えるか」と蔑まれている
宮之みやこは作品が変わっても何度も「妾」といった表現を蔑称に使っているあたり品性下劣だ
先代の聖女は不妊であったのか子供が一人も居ない老婆であり何の権勢も持たないのに国王は老婆を宮廷に住まわせたままで自分から会うと申し出ている
王子も誰も生んでおらず能力ももはや無い老婆を宮廷に住まわせて温情を与えているのは国王なのに
キリスト教も存在しない世界では国王が何人も妃を持つのは当たり前なんだが国王の死後に誰もが国王が悪いと言い続けてい -
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初対面の神職を玩具にする糞ガキ
宮之みやこ、それに作画の桛深ビスホは何の知識も無く取材もしていないから5歳児はここまで幼くないと判らない
5歳の聖女が初対面の大神官の頭を何度も手で叩いているのだ……呆れる、開いた口が塞がらない
原作小説では宮之みやこは5歳児の聖女が初対面の大神官に頭がつるつるだと何度も言っている、それのみならず王妃まで「まだ髪を生やす気があるのね」と述懐しているあたりで
ああ本当に宮之みやこは差別意識丸出しなのに自覚すら無いんだなと呆れたのだが
この漫画では大神官の頭を何度も手で叩いているので作画の桛深ビスホも酷い物だと分かった
5歳の聖女は(既に殺された)両親に厳しく躾けられたはずだが何も身に付いていない -
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コロコロコミック販促漫画
27歳の胸が大きくタイトスカートで尻の大きさも露わにした長身の美女は男児向け玩具とコロコロコミック大好きであった
中学入学したばかりの男子・新タ晴は中学生活に疲れ始めた時に彼女と出会い
彼が生まれる前に流行った物からこれから売り込まれるであろうゲームまでを体験していく事になる
そして女子高校生のギザギザ歯に派手な髪と大きな胸の保志飛華流(「ほし ひかる」と読む)もお姉さんの対戦相手に加わる
婦人警官の小乾るり(「こいぬい」と読む)は警官の悪い所が出ているキャラクターだと思う
女に振り回されていく男、というパターンの漫画は数多くあり、たまに男が変に辛辣だったりすると嫌味なのだが
この漫画の晴は -
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読んでた連載が完結してるが凡作
初期は読んでレビューしていた漫画が完結している、絵は全体的に良いのは評価が変わらないのだけど
全体的に芸能や俳優やアイドルが魅力的だなって感じにはならない
「初回の描写を読み逃していたがそもそも紗雪はアイドルだったんだな」「初回から作者によるアイドル現場への偏見が酷い」
「俳優やりたいなら舞台に出演したりすればいいだろうが舞台は作者からは一切眼中に無いんだな」「seraの本名を教えて」「アリーナやドームでツアー出来るアイドルが三人編成って今は殆ど居ないぞ」
アイドルや子役を題材にしていて面白い作品って作者がアイドルや子役大好きで詳しく語りたいという情熱が作品から溢れ出すんだよね、今作にはそれ -
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表現力不足
紗雪は23歳と若かった、seraは24歳と年上でアイドルとしては(失礼な表現だが)薹が立っているという
作者がアイドルや俳優という業界や慣例に対してあまりに無関心なのではないかと感じさせる
紗雪は1話でアイドルとしてソロ活動までしていた経験が有ったのだがそれらの描写に悪意を感じた
アイドルは自分から「私は地下アイドル」とは言わないんだ、地下アイドルとそうでないアイドルの違いを知りもしていない作者に感じる
seraはドームツアー公演までしているトリオのアイドルなのだが、そのパフォーマンスが描かれていないのだ
そして3巻以降からどんどん要らない設定が明かされて更につまらなくなる、よく5巻まで出させ -
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愛想が尽きる冗長さ
日本語に訳された上でフルカラーのまま印刷出版されたアメリカの漫画は高額である、電子書籍ならちょっとは安価になるなと電子書籍化してから改めて読み返すようになったのだが
酷く残念な事に小学館集英社プロダクションがマーベルコミックス邦訳出版は2026年9月30日以降は事業撤退するという
つまり全て絶版になり電子書籍も新規に購入する事が不可能になる
全く脱力する始末だ
本書HoX/PoXは出版された書籍を所有しておけば良かった、巻末に2011年ごろから2019年までXタイトル関連シリーズ刊行タイトルが訳者によって作成されて掲載されているので
これが2019年までの各キャラクターを把握する事に役立つの -
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高慢な公爵令嬢が日本に迷い込み
ドリヤス工場氏は、水木しげる水木プロダクションの人物画を彷彿とさせる絵柄で連載している現代漫画家
水木しげると言っても、あの独特の点描などの背景まで再現してはいないのだが
この漫画はヒーローズという小学館系列の漫画誌に掲載されていた
主役はスーパーヒロイン※などではないのだが、地球上ではない別の王国で王立魔法学校に通う少女である
彼女は公爵の娘で学校の中では魔法に卓越しているが貴族が多い学校内では平民を蔑んでいるらしき描写が有る
魔法学校は初回の内に、後装式ライフル等で武装した暴力集団によって襲撃される
公爵の娘の主役は魔法学校の地下室に秘蔵されていた転送装置によって現代日本に送り込まれて逃げ -
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迷惑かけた子こそ一等賞?!
九段そごう先生は他の漫画も好きなのが何作も有る作家でありこのシリーズも読ませるコメディ
『迷惑かけた子一等賞』という惹句はどういう意味なのかという事だが、主役のアンドロイド(ガイロイド)のアルファは
創造者Dr.モラルが他者への怨恨と憎悪のみを募らせており「世界を混乱させよ」「私を見下した人々に復讐する」という負の感情のみで開発されたが故に
モラルがまず「人に迷惑をかけていく」事から始めよと彼女を高校に入学させたからであった
高校の彼女の同級生たちは実際に迷惑をかけられながらも何か楽し気
アルファは岸和田アルファと名乗っているのはトニーたけざき氏の岸和田博士の科学的愛情あたりが元ネタなのか? -
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春咲ルネは絵も話も最悪な漫画家
春咲ルネは絵が下手糞なのは表紙を一目見ただけで伝わる事だろうが原作小説を改悪までしているのが今作品
原作小説と全然違うと言われていたから原作を読んだら、なんと主役は夫の国王と最初からセックスしているではないか 何度も国王によって愛されている
また、漫画では最初から自国からバカな護衛をずっと連れてきている設定が生えてきている
そもそもキリスト教が存在しないのは原作からして同じなのだがキリスト教のような戒律が無いから国王が何人も妃を持つ事は疑問でも何でもないのだけど
何で日本の作家は嘘ヨーロッパを舞台にしているのに戒律は存在させないのだろうか
戒律が無いならとっとと離婚させられるのにな
戒律が無い -
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1話だけエロくて笑える詐欺紛い
竹内桜はかつてヤング誌でそれなりに長く活動しているのが何故か筆名を変えている、絵柄は現代でも通用する可愛さだなと表紙を見たら期待するし中身の絵も表紙と同様のクオリティ
単行本の表紙は座敷童女が使用済み精液入りコンドームを咥えているからセックス塗れだと手に取る人も居ただろう
座敷童女が、たっぷりセックスさせてくれて読者が幸せになれるのは1話それと4話だけなのだ
1話の内容から7話最終話で急落している、何が描いているのか分からんのだが変な政治家弄りなのだけは分かったしまた政治家が大量殺戮されている
ので打ち切られたのも全くもって正しい
座敷童女が1話だけフンドシ穿いていて男にいきなりフェラチオして -
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褌じゃなくパンティに変わってる
この漫画1話(と4話)だけ面白くて3話から急速につまらなくなっていく誰得シリアス詐欺まがい漫画だよ、くらたけA.K.A.竹内桜も老耄したな
座敷童女は1話では下着が褌だったのが何で2話からパンティ穿いて劣化してんだ?セックスのページも3枚しか無い -
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日焼け肌小学生の女体が楽しめる
由衣の妹の小学生か中学生の凛という全身日焼けした女児がとても女児と思えぬ程に良い胸と尻をしており、凛がその艶やかな女体を紺色の水着に包んでプールの中でくねらせる様が描かれる7話は読んでいて勃起が止まらなくなった
小学生らしき幼い少女が薄着しているのを目にして年齢に見合わぬ程に発育した身体を知る時に男は堪らなくなる物で、その興奮を彷彿とさせた7話が断然良かった
しかしその話は2巻冒頭に収録なのが残念、そして凛の女体が露わになる回も以降あまり見当たらない
7話を超えるエロ回が描かれる事を願ってやまない -
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選択コストを負いたがらない男女
主役の教師はクラーケンとアラクネに校舎の尖塔を破壊した件で反省文を書かせているがそれだけで特に彼女たちを戒めたりはしない
だからこいつらは今後も同じ事を繰り返すのだけどそれを作者はギャグのつもりで描いている様子で始末が悪い
クラーケンとアラクネは主役の教師は魔法使いとして最高位に有り自分達の命の恩人?であるからそれらを知らぬ連中が彼を軽蔑しているのが耐え難いのだが
このパターンはいつまでも連載で続けている
作者はアニメ化になったらいいなとか言っていたけど、こんなハッキリしない話をどうアニメにしろってんだろ
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狂人しか登場しない
クラーケンとアラクネは学校内でいきなり狂人に攻撃されるが
狂人が主役の教師を軽蔑している事を明言したらクラーケンはカチ切れて校舎の尖塔が倒壊する程の攻撃を警告無しに行う
狂人の方が先に攻撃しているから反撃されても仕方ないんだけど警告も無しに校舎を破壊するって理性が無さ過ぎないか
互いに殺しても構わないつもりで攻撃してるし
「魔法使いや魔物が通う学校」というのは使い古された舞台設定だけど面白い作品は「架空の人物なのにこういう考え方や行動する人間って実在しそう」と感じさせる物
今作は「こんな考え方や行動するものかね」と疑問に感じる事ばかりだ -
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この漫画ヒロインすら性悪だ
作者は何も分かっていないんだなと絶句する程に稚拙な回がコレ 普通ヒロイン追加となればどういう魅力が有るのか表現するだろうが、クラーケンに次いで出て来た女は目を輝かせて笑いながら「狭いレストラン初めて」「オンボロのシャンデリア」「こんなパサパサ(に焼かれた)肉初めて」と次々と罵詈雑言を吐き出しながら「悪口じゃありません」と言っている始末
何コレ?読者にどう感じさせたいのか真面目に困惑した
ヒロインを嫌わせたいのか?まさかウケ狙いで言わせてんのか?作者すらこれ面白いとは思わず描いてるんじゃないか
こんな罵詈雑言を吐きながら奢られた食べ物にケチ付けるバカ女と自分だったら一緒に食事したいか作者よ
育ち -
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主役がシャキッとしない
主役の教師はいつまで経ってもシャキッとしないんだよな、常日頃は甘く見られているが教え子を守るためには頼れる所を見せる、なんてのも無いんだよねこの漫画
自分は教師だから教え子には手を出さないという倫理観すら見せない
何がやりたいのか作者すら分かってない漫画だ
この漫画いつまで経ってもエロは皆無だよ -
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何も分かってない
こういう種族が自分から「モンスター娘です」なんて言うか?あまりに作者が何も考えてなくないか?
そこは読み流してもいいんだが、問題はその先だ
主役の教師は、かつて自分が救った(という事なんだろうけど連載がいつまで進んでも詳細が説明されない)クラーケンの子供が成長しかつてと同じように教えを乞いたくてわざわざ入学してきたのに
それでさっそく進路希望で個人面談している時に「俺なんかよりも他の先生に相談した方がいいんじゃないか」と力なく笑って返すなんてあんまりじゃないか
作者が何も分かってないわ! 何で主役がヒロインにちゃんと向き合わないんだよ
この漫画は万事この体たらくなんだ -
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異星で王子が巨大甲冑戦士となる
市川裕文はアメリカのヒーローコミックの日本語訳者としての活躍が印象であるも本人も作家であり漫画家である 絵も話も創り込まれた混淆世界ボルドーが復刻され電子書籍で読めるようになって有難い
地球の衛星でありながら地球人には知られていないボルドーという星で地球人に知られぬ独自の文明と技術体系を築き上げていた人々が居り地球から召喚されていった地球人たちはボルドーで覇を唱えるようになる
ボルドーの人々そして地球の人々にいかな将来が待ち受けているのか
ファイブスター物語や聖騎士ダンバインを好んでいる人には強く推薦する
昔打ち切られた知られざる名作ってだけじゃないか、と感じなくもないだろうが市川先生は続編 -
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日本以外の国が舞台の漫画多い
湖川友謙先生のテッカマンがvol.5以降も掲載されているのでとりあえず安心して連載を終えそうだ
湖川先生の描画は一枚絵の原画のようで麗しい フリーハンドで引かれた線、塗られた色なのだろうか
城二の肉体はテックセットする事で死に向かっていると示唆されているが漫画はアニメに忠実に描くだけなのかな
漫画でワルダスターを殲滅して城二とひろみが幸せになるように描いて頂けないだろうか
ポールのミラクル大作戦ってアニメ知らなかったが
この作品も異世界の魔物と対決していく戦闘ものになっていくのか……
この平和そうなフランスの観光地のような街並みから異世界の魔王たちに繋がるのか
岡崎つぐお先生のオリジナル連 -
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黒人も白人も子供も女も殺される
Sクレイグ・ザラー(Sはスティーブンの略)氏は映画監督兼脚本家兼小説家兼漫画家兼音楽家のユダヤ教徒である、本作は日本で彼の映画が公開される前に邦訳出版されていたので先取りし過ぎ
自分は氏の映画はなるべく観た読者なので氏の作品の愛好者には楽しめる作風なのだ
ザラー氏の映画は彼自身が脚本や原作を執筆して制作される事が殆どなので
映画を観ながらもどういった形で脚本になっているかすら想像が出来る仕上がりで、本作を読むと逆に映像化されるとどういった場面にされるかも思い浮かぶのだ
ザラー氏の映画と本作は、執拗に繰り広げられていく暴力描写が共通している事でも同じ作家の作品だなと実感できる
黒人だろうと白人だ -
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エロ漫画誌で連載したのが嫌味
袁藤沖人は元々は少年漫画からデビューしていると自分で言う程でつまりはエロ漫画は不本意だったのだろう、エロ漫画誌のコミックエグゼで何故かこの何の面白くもない漫画が連載されていた
そこまで我儘を通していたのにちゃんと続かず中断したっきりで人間性が垣間見えるようではないか
この漫画、地上が津波に飲み込まれて水没しているという震災後に始まったと思えぬ不快な設定で有りしかもなお水没が続いている
登場キャラクターは少女たちばかりなのだが彼女たちは仲が悪くいがみ合っている
作者と編集者は何を目指して描いていたんだ?誰にも届いてないぞこの漫画 -
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エロいけどつまらない
自分の姪が素性を隠して近付いてきていきなりフェラチオして口内射精させるってのが本来なら悦ばしいのだろうけど
なんか受け付けない
姪と叔父の関係にする必要あるのかね
叔父は恋人と結婚するために出稼ぎしていたって12年間も恋人を待たせている間抜けだし
そもそも結婚資金なら1年程度で十分だろ
叔父は姪の処女膜の有るヴァギナにペニスを挿入して自分も筆下ろしセックスとしている上に
傭兵していた時の同僚のエルフにも惚れられている
この世界は姪がソープランドの性風俗嬢と同じ事をしているが特殊浴場が有るのか?
エロければいい自分だけどエロさが微妙にツボを外してくるんだよな
叔父は姪の膣内に男性器を挿入す -
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スコット・アドキンスばりの格闘
憂作の通う高校は実は進学校であるらしく他の高校は更に通う学生の質が酷かった
憂作の通う高校の学生たちから恐喝で強盗する不良どもに出くわした憂作はそれを知るところとなる
憂作が肩の骨と腕の骨を折った不良は若いからなのか数ヵ月も経っていないのに骨が回復しており憂作を殺すべく再戦を望んでいる
それとは別の不良はコルク抜きを握り込んで宇田川の腕を突き刺しまたもや深手を負わされる宇田川
宇田川も若いからなのかすぐに怪我は治る
喧嘩と強姦しかやる事が無い不良高校生が憂作に集団で挑んでくるが
憂作は両手首がバンドで拘束された状態で集団の不良どもを薙ぎ倒していく
両腕が塞がれた状態で敵集団を倒すって、アク -
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ヤクザが頭蓋骨骨折
憂作はコルトM1911オートマチックピストルを瞬く間に解体し火炎瓶まで投げつける
憂作の父親・龍二は喧嘩自慢なだけではないろくでなしだったのか、少なくともトラブルメーカーではあった
彼を射殺したヤクザは6年懲役刑となったというが拳銃で殺人なら執行猶予無しの無期懲役でいいだろうと思うが
ヤクザどもは龍二の妻である涼子の実家から慰謝料をよこせと涼子の父で憂作の祖父から恐喝にかかっていた
拳銃も日本刀も一度殺されて対策済みだった憂作にヤクザどもは太刀打ちできず首謀者は事務所のガラスから車の上まで落とされて頭蓋骨骨折の重体となる
火炎瓶まで事務所に放り投げる憂作の暴力的な強さには惚れ惚れとする
しか -
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悪人が小気味よく粉砕される痛快
俺は骨が折れる音って大好きなんだ ポッキーみてえに小気味いいからよ だからもう一度聞かせてくれ 今度はアゴの骨でよ… 死ね
主役が叩きのめした不良高校生に上記の名言を言う事で作風が理解できる
主役の男は、実は転生したという設定である 龍二という喧嘩自慢はヤクザとの喧嘩で射殺されたら彼の息子・憂作が自殺を図っており彼の身体に乗り移ったという
憂作本人の人格だか魂だかは消えたか昇天したか、最後まで明かされる事は無く龍二が息子の身体で生き直す事になる話
憂作と彼を産んだ母親の涼子は何の得もせずに苦労しているのでこの設定自体は胸糞悪いが
憂作となった男は、喧嘩自慢の無手勝流で高校にたむろする不良どもを -
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恋愛より先に女学生妖怪とSEX
#妖怪王きゅん学園 とは妖怪王の居る九運学園(「きゅううん学園」と読む劇中の女の妖怪たちと一人の男子高校生が通う学校)の事かな、1話目からセックスしまくっている
作画の瀬乃麦は牛乳麦ご飯先生の別名で今作では先生の男女セックスがたっぷり楽しめる
回が進む毎にセックス描写が見栄えがするようになっているように感じるしトーンの貼られた女の乳首も拝める
ただ、逆に言えば男女の恋愛や交流より先にセックスしている話が多い
男は地母神小碓という高校生で彼だけ人間であり彼とセックスした女の妖怪は五千年に一人である妖怪王を孕んで産むと説明される
妖怪王とかこの辺りの設定きちんと回収される事は期待してない
小 -
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拉致監禁強姦と悪徳の限り
女性刑事である涼子がこの巻も一緒に入浴しながら乳首のピアスを引っ張られたり男の肛門に自分から舌を挿入するアナル舐めしたりとセックス方面はもちろん
拉致監禁されている女子高校生たちの捜査を攪乱している役割で大活躍している
涼子は監禁される間に身体をバラバラに切り刻まれた後に強姦され完全に発狂させられ別人のような人格に洗脳されてしまっているのは哀れを誘うのだが
述懐する時の性格が軽薄で気が抜ける
既に発狂している事の証なんだろうがそういう状況では警官として振る舞う事は本来は不可能だろうな
個人的に、『悪魔から力を授けられる』というのはまだしも「そういう世界なんだな」と受け入れられなくもないが
使 -
ハブられルーン使いの異世界冒険譚 2
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購入済み結局は現代日本に帰れないのね
菊池政治先生によるセックスのイラストは相変わらず良い、のだが相変わらず枚数が少ないな
表紙と口絵を飾るリエラは羊のような大型の角が二本生えた美女で斡旋所の受付嬢であり司の愛人でリエラが司と激しくセックスする口絵には彼女のピュビックヘア※まで描かれている
劇中の挿絵はリエラがフェラチオしている絵が有り菊池先生の絵として会心の出来だとは感じる
ただリエラのセックス2枚とそれに美穂乃のセックス1枚でセックスの場面のイラストは全部なんだよな
もうちょっとセックスの場面の挿絵増やしていただきたい
司や美穂乃ら同じ学級の高校生たちは現代日本から異世界に召喚という名の拉致をされてきた結果
司や美穂乃と志 -
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子供の落書の方がまだ上手い漫画
春咲何某の絵は稚拙なんだが実は原作小説がもともと稚拙で漫画版はこれでも多少は辻褄を合わせるべく努力している事が分かった
リシェルが実家の腹違いの母に虐待されて腹違いの1歳下の妹にも虐待されている、しかし6歳の弟エリオとリシェルは母親が同じ、ってどういう事なのかさっぱり分からん
前提がおかしいのでどう描いても矛盾が生じる
貴族の後妻が既に子持ちというのが有り得ない
それにしても登場している『魔』の絵が、絵の上手い子供ならもっと上手に怪物描けるぞという程に酷い…
角が生えてるのか生えてないのかそれくらいは明確に描いてくれ
美男美女それにファンタジーのモンスターなんていうのは絵師にとって腕の見せ所 -
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絵が稚拙で話も程度が低い
春咲何某の絵はアップになるとより稚拙さが感じられて辛い 竿役のレオーネと竿役の引き立て役のオセアノが描き分けできていないので混同する
レオーネが女性経験が無いと彼の友人リナルディが勝手に言うのも下劣過ぎる 女向け漫画というのは勝手に下品な事を言う友人が性別問わず存在するのだな
女が同性の友人に「あの人は男性経験無い」と勝手に言ったら女は腹を立てるだろう
そしてイタリア語のゼロを使っているがイタリア語圏なのか?
春咲何某の絵の稚拙さがよく分かった『魔』作中においての魔物の事についての説明が「人外の不思議な人を襲う邪悪なもの」「魔たちが生息する魔空間があるらしい」と
何の説明にもなっていなくて不安 -
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ルイ17世を惨殺したフランス人
ナポレオン信奉者の自分は同様にブルボン家にも信を置くようになった
知れば知る程に自国の国王一家を皆殺しにした1792年からのフランス人には嫌悪感しか抱けない
ルイ16世とマリーアントワネットを罪人として斬首するまでを描いたのがベルサイユのばらで
国王夫妻の息子ルイ17世と娘マリー・テレーズも修道院に在るタンプル塔に監禁されて
ルイ17世は7歳にも満たない子供で彼は10歳にもならない内に病死した
姉のマリー・テレーズのみが生き残りなおも罪人として扱われたが、マリーアントワネットはハプスブルク家の娘でオーストリア帝国の皇帝フランツ2世がマリー・テレーズの従兄にあたる近親でありフランスに王妃の引き渡
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