春咲ルネの作品一覧
「春咲ルネ」の「義妹にすべてを奪われたのに元婚約者(上司)が溺愛してきます。【電子単行本版/特典おまけ付き】」「義妹にすべてを奪われたのに元婚約者(上司)が溺愛してきます。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「春咲ルネ」の「義妹にすべてを奪われたのに元婚約者(上司)が溺愛してきます。【電子単行本版/特典おまけ付き】」「義妹にすべてを奪われたのに元婚約者(上司)が溺愛してきます。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
やれやれ…
ソフィアがフィオーレを騙った事は本人たちが思った以上に大事になったけれど、それを断罪される時になって実父の対応が見苦しい。そんな父を見事に切り捨てたリシェルは強いと思った。
巻の早々に片付いたと思ったら、その後にややありがちな騒動が勃発。正直これは要らなかったかな?と思う。原作小説は読んでないけど、そっちの都合で無理やり入れた感が…
浅はかで図々しい義妹
浅はかで図々しいソフィア(本物)
幼馴染のオセアノが怪しいと思ったら、やっぱりねな展開。リシェルの邪魔をしていたのは、自分がリシェルをモノにしたいから。ソフィアと似たり寄ったり。
それにしてもリシェルの実家の伯爵家。
父親が後妻の言いなりすぎる。
本物の花嫁がレオーネと結婚しないと国が滅ぶというのに、こいつらの頭はお花畑?
正当な後継の血筋である実母が亡くなったあと、実父が再婚するのはわかる。けれど、なぜその再婚相手が使用人のひとりだったのか、その後妻に頭が上がらない気弱な父(伯爵)が情けない。
義妹のソフィアもリシェルに成り代わろうなんて考えが浅はかすぎるし、あつかましい。
ステラとフィオーレの結婚をただの結婚だと勘違いしているのだろうけれど。
完結しているようなので、纏めて読むかな。