【感想・ネタバレ】王妃アリアは揺るがない~陛下は側妃に夢中なので、私は国造りいたします~2のレビュー

あらすじ

小国の王女アリアは、隣国の王ジェラルドに無理やり正妃として嫁がされた。
しかし飽きっぽいジェラルドはすぐに見境なく浮気をはじめ、しまいには側妃を迎え入れてしまう。アリアは腹黒側妃にいびられ王宮で冷遇されながらも、王妃としての責務を果たすために前を向く。そんなアリアを幼馴染の護衛騎士エルドが支えてくれて――
聡明な王女が悪を討ち、国を正すスカッとファンタジー!!

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春咲ルネは絵も話も最悪な漫画家

春咲ルネは絵が下手糞なのは表紙を一目見ただけで伝わる事だろうが原作小説を改悪までしているのが今作品
原作小説と全然違うと言われていたから原作を読んだら、なんと主役は夫の国王と最初からセックスしているではないか 何度も国王によって愛されている
また、漫画では最初から自国からバカな護衛をずっと連れてきている設定が生えてきている
そもそもキリスト教が存在しないのは原作からして同じなのだがキリスト教のような戒律が無いから国王が何人も妃を持つ事は疑問でも何でもないのだけど
何で日本の作家は嘘ヨーロッパを舞台にしているのに戒律は存在させないのだろうか
戒律が無いならとっとと離婚させられるのにな
戒律が無いのは原作小説も、春咲ルネのどの漫画も同じ事か

春咲ルネは主役の目の前にわざわざ第二妃が現れて来る所で、主役の護衛が夫の国王に口答えして無礼討ちされそうになっているのだが
これらも春咲ルネの改悪によるものである これを読む限り国王が妃を増やしただけで頭ごなしに罵られているので護衛の方が悪いだろ
第二妃が主役に対し「あたしのことを差別しているんだわ!」と、女らしい被害者仕草で喚き立てているのも春咲ルネの改悪によるもの
差別されているってのは女からしたらちょうどいい悪口なんだなと実感するが、そもそも過去に差別なんて概念ないだろ

春咲ルネって男と女の描き分けが出来ず美女も美男も描けず動物や怪物も表現できない下手糞なのに何で連載が途切れないんだ?

#シュール #ドロドロ #じれったい

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2026年09月05日

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