【感想・ネタバレ】聖女が来るから「君を愛することはない」と言われたのでお飾り王妃に徹していたら、聖女が5歳だったので全力で愛します!!【分冊版】 2巻のレビュー

あらすじ

「聖女が来るので、君を愛することはない」夫となるユーリ陛下にそう断言されたエデリーンは、お飾り王妃として静かに日々を過ごしていくことを決意。だが、いざ聖女が召喚されたと思ったら、相手は5歳の幼女で虐待に怯えており…!? 身も心も傷ついた幼女が、エデリーン夫妻ににひたすら愛されすくすく成長してゆく家族愛のほのぼのファンタジー、始まります!【第1話後編収録】

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5歳の聖女の両親を惨殺する胸糞

宮之みやこ作品は子供を虐待する人間と一夫多妻は死ねばいいと考えているという
この作品では、5歳の聖女の前に彼女の両親が召喚されて彼女を現代日本に帰還させる事を望むのだが、原作小説ではその両親がこの直後に魔物によって惨殺されている!本当である
そもそも彼女の両親を魔物が現代日本から拉致できるなら5歳の聖女も現代日本に送り戻せるという事ではないのか、辻褄が合わない事ばかりだ
そんなに虐待されている子供を引き取りたいなら自分がリアルでやればいいだろ宮之みやこ

#シュール #怖い #じれったい

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2026年09月18日

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