AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
-
購入済み
エロ漫画誌で連載したのが嫌味
袁藤沖人は元々は少年漫画からデビューしていると自分で言う程でつまりはエロ漫画は不本意だったのだろう、エロ漫画誌のコミックエグゼで何故かこの何の面白くもない漫画が連載されていた
そこまで我儘を通していたのにちゃんと続かず中断したっきりで人間性が垣間見えるようではないか
この漫画、地上が津波に飲み込まれて水没しているという震災後に始まったと思えぬ不快な設定で有りしかもなお水没が続いている
登場キャラクターは少女たちばかりなのだが彼女たちは仲が悪くいがみ合っている
作者と編集者は何を目指して描いていたんだ?誰にも届いてないぞこの漫画 -
購入済み
エロいけどつまらない
自分の姪が素性を隠して近付いてきていきなりフェラチオして口内射精させるってのが本来なら悦ばしいのだろうけど
なんか受け付けない
姪と叔父の関係にする必要あるのかね
叔父は恋人と結婚するために出稼ぎしていたって12年間も恋人を待たせている間抜けだし
そもそも結婚資金なら1年程度で十分だろ
叔父は姪の処女膜の有るヴァギナにペニスを挿入して自分も筆下ろしセックスとしている上に
傭兵していた時の同僚のエルフにも惚れられている
この世界は姪がソープランドの性風俗嬢と同じ事をしているが特殊浴場が有るのか?
エロければいい自分だけどエロさが微妙にツボを外してくるんだよな
叔父は姪の膣内に男性器を挿入する前にクンニリングスなどの前戯しろよ
フェラチオや手コキだけで女陰を責めないんだな -
無料版購入済み
スコット・アドキンスばりの格闘
憂作の通う高校は実は進学校であるらしく他の高校は更に通う学生の質が酷かった
憂作の通う高校の学生たちから恐喝で強盗する不良どもに出くわした憂作はそれを知るところとなる
憂作が肩の骨と腕の骨を折った不良は若いからなのか数ヵ月も経っていないのに骨が回復しており憂作を殺すべく再戦を望んでいる
それとは別の不良はコルク抜きを握り込んで宇田川の腕を突き刺しまたもや深手を負わされる宇田川
宇田川も若いからなのかすぐに怪我は治る
喧嘩と強姦しかやる事が無い不良高校生が憂作に集団で挑んでくるが
憂作は両手首がバンドで拘束された状態で集団の不良どもを薙ぎ倒していく
両腕が塞がれた状態で敵集団を倒すって、アクション映画ではスコット・アドキンスくらいしかやってるの観た事ないよ!
今作は映画俳優スコット・アドキンス氏が映画出演するはるか前の連載である
-
無料版購入済み
ヤクザが頭蓋骨骨折
憂作はコルトM1911オートマチックピストルを瞬く間に解体し火炎瓶まで投げつける
憂作の父親・龍二は喧嘩自慢なだけではないろくでなしだったのか、少なくともトラブルメーカーではあった
彼を射殺したヤクザは6年懲役刑となったというが拳銃で殺人なら執行猶予無しの無期懲役でいいだろうと思うが
ヤクザどもは龍二の妻である涼子の実家から慰謝料をよこせと涼子の父で憂作の祖父から恐喝にかかっていた
拳銃も日本刀も一度殺されて対策済みだった憂作にヤクザどもは太刀打ちできず首謀者は事務所のガラスから車の上まで落とされて頭蓋骨骨折の重体となる
火炎瓶まで事務所に放り投げる憂作の暴力的な強さには惚れ惚れとする
しかし涼子は苦労し通しだ…… -
無料版購入済み
悪人が小気味よく粉砕される痛快
俺は骨が折れる音って大好きなんだ ポッキーみてえに小気味いいからよ だからもう一度聞かせてくれ 今度はアゴの骨でよ… 死ね
主役が叩きのめした不良高校生に上記の名言を言う事で作風が理解できる
主役の男は、実は転生したという設定である 龍二という喧嘩自慢はヤクザとの喧嘩で射殺されたら彼の息子・憂作が自殺を図っており彼の身体に乗り移ったという
憂作本人の人格だか魂だかは消えたか昇天したか、最後まで明かされる事は無く龍二が息子の身体で生き直す事になる話
憂作と彼を産んだ母親の涼子は何の得もせずに苦労しているのでこの設定自体は胸糞悪いが
憂作となった男は、喧嘩自慢の無手勝流で高校にたむろする不良どもを叩きのめしていく痛快アクションであり連載中は夢中で読んでいた
憂作は最強主人公で基本的にそんなに苦戦しないのでストレスもたまらず敵の不良を殲滅してくれている
1巻では憂作の幼馴染の女子高校生・有美や涼子がしょっちゅう強姦されそうになるのだが
東條仁先生の絵なのでそれ程に嬉しくは無かった
憂作と有美の幼馴染の宇田川は正義感の強い男でそれなりに強い筈だが名前有りの敵を倒した事は無い気がする
宇田川は後に敵によって両腕と片脚を折られて読者の爆笑を誘ってくれた
有美を輪姦させようとし宇田川を倒した不良を憂作は右手の骨と肩の骨を折って快勝した後に名言を言っている
不良やを相手取りまず口で挑発して叩きのめすのは全ての男の願望である -
購入済み
恋愛より先に女学生妖怪とSEX
#妖怪王きゅん学園 とは妖怪王の居る九運学園(「きゅううん学園」と読む劇中の女の妖怪たちと一人の男子高校生が通う学校)の事かな、1話目からセックスしまくっている
作画の瀬乃麦は牛乳麦ご飯先生の別名で今作では先生の男女セックスがたっぷり楽しめる
回が進む毎にセックス描写が見栄えがするようになっているように感じるしトーンの貼られた女の乳首も拝める
ただ、逆に言えば男女の恋愛や交流より先にセックスしている話が多い
男は地母神小碓という高校生で彼だけ人間であり彼とセックスした女の妖怪は五千年に一人である妖怪王を孕んで産むと説明される
妖怪王とかこの辺りの設定きちんと回収される事は期待してない
小碓が主役なのかと思いきや実は彼は妖怪とセックスする時に別人格に支配されており本人はセックスした事を一切知らない
小碓は高校生として学生と恋愛してからセックスしたいと望んでいるが上手く恋愛にすら発展していないのでこれは悲劇じゃないかと感じた
単行本以降の話ではデートを遂げるがその後すぐセックスとなっている
1巻では小碓は通算4人の妖怪とセックスしており彼に孕まされる事を望む女学生妖怪は今の所13人居る
1巻の表紙を飾るのが小豆研ぎの小倉アズと雪妖の白馬スノウで二人は小碓に処女を捧げてセックスしてる
男の奪い合いでなくどうも妖怪達で精の奪い合いという事であるようでアズやスノウは険悪になってはいないのが読み易い
スノウは同級生達にヤリマンだと偽っている処女で本来は眼鏡っ娘でありどちらかと言えばプライベートの眼鏡スタイルの方が好みだ
アズは河原で野外セックスしスノウは涙も鼻水も涎も垂らした恍惚の表情でキスハメしながら膣内射精されている模様
そして3人目は枕返しの枕場カエで彼女は160歳で小柄ながら年上だという態度で接してきて「母性が刺激される…」「この子を産みたい…」と
騎乗位で小碓の上で腰を激しくグラインドさせてヴァギナを彼のペニスに叩き付けている
スノウは表情が特に豊かでそしてセックスしてからも「あんたもクラスメート 仲間なんだから」と接しておりアズとスノウともう一人
眼鏡をかけたボブカットの首翔(「くびとび」と読むおそらく轆轤首)の刑部サラがよくトリオで居る
小碓が「俺は今猛烈に!」と口にするのがラムネ&40のラムネスを思い出す
牛乳麦ご飯先生産れる前のアニメだ
希望として学園13人と先生のプロフィール描いて名前覚えさせ頂きたい -
無料版購入済み
拉致監禁強姦と悪徳の限り
女性刑事である涼子がこの巻も一緒に入浴しながら乳首のピアスを引っ張られたり男の肛門に自分から舌を挿入するアナル舐めしたりとセックス方面はもちろん
拉致監禁されている女子高校生たちの捜査を攪乱している役割で大活躍している
涼子は監禁される間に身体をバラバラに切り刻まれた後に強姦され完全に発狂させられ別人のような人格に洗脳されてしまっているのは哀れを誘うのだが
述懐する時の性格が軽薄で気が抜ける
既に発狂している事の証なんだろうがそういう状況では警官として振る舞う事は本来は不可能だろうな
個人的に、『悪魔から力を授けられる』というのはまだしも「そういう世界なんだな」と受け入れられなくもないが
使える機能が増えるだの状態変化が起こるとどこからともなく声が聞こえてきているのは
この小説に限った話でもないが「誰が何に対して声を送り出しているんだ?ゲーム内という事なのか?」と理解が及ばない
女に凌辱の限りを尽くしたいというのは分かるけど女を発狂させたい女の人格を壊したいとは思えないんだよな
嫌々ながら奉仕させたい
登場する女たちは膣内射精され続けているから妊娠して出産まで至る方が興奮するがどうせ淫魔どもが避妊したとか中絶するとかそういう展開にするだろう -
ハブられルーン使いの異世界冒険譚 2
-
購入済み
購入済み結局は現代日本に帰れないのね
菊池政治先生によるセックスのイラストは相変わらず良い、のだが相変わらず枚数が少ないな
表紙と口絵を飾るリエラは羊のような大型の角が二本生えた美女で斡旋所の受付嬢であり司の愛人でリエラが司と激しくセックスする口絵には彼女のピュビックヘア※まで描かれている
劇中の挿絵はリエラがフェラチオしている絵が有り菊池先生の絵として会心の出来だとは感じる
ただリエラのセックス2枚とそれに美穂乃のセックス1枚でセックスの場面のイラストは全部なんだよな
もうちょっとセックスの場面の挿絵増やしていただきたい
司や美穂乃ら同じ学級の高校生たちは現代日本から異世界に召喚という名の拉致をされてきた結果
司や美穂乃と志穂乃の姉妹と共通の幼馴染の同級生・恭弥が司を何故か剣で刺殺するつもりで刺突し
その後ベラベラと幼馴染でありながら美穂乃と揃って司の事を見下していたと説明するあたりどうにも受け入れ難い
見下していたからと言って刺し殺すつもりで刺してから勝ち誇って自分から説明するのか
同級生といえども切り捨てる必要の有る時に「この人物は以前から性格が悪くて以前から気に入らなかったんだ」と思い込む事で
自分が殺人に手を染めた事を正当化しようとしている描写なのかも知れないが
この手の描写って余計に感じられる
だいたいヒロインの美穂乃がその別の幼馴染の恋人でセックス済みの女にするのは好きじゃないが
主役は理不尽な程に虐げられるているのが男向けも女向けも今の異世界での定番になっているから仕方ないのか
司は深手では無かったのか何者かに手当を受けていたのか刺されても死なず異世界では一般的であるらしい傭兵に身を落とし
自分と同じ境遇である拉致されてきた人を捕らえて殺す程に荒れた生活をしている
そこで幼馴染の美穂乃と再会した時には彼女は彼氏とは疎遠になって妹の志穂乃が衰弱しているので司に助けを乞い
司は見返りに司のヴァギナを求めて彼女と契約を交わしたのが1巻であり
2巻で妹の志穂乃は食物に毒を混ぜられて衰弱していた事が判明する
そして志穂乃は姉の美穂乃が司と激しくセックスしている場面を覗き見る
この場面の挿絵は最高だ
司は姉妹丼セックスするのは後の展開で分かっているが誰一人として現代日本に帰還できていない
セックスのイラストが少な目だけど漫画版の作画者が微妙なんであちらでセックス読んでもあんまり有難くないのが残念
※性器の周辺に生える毛の事 -
-
購入済み
子供の落書の方がまだ上手い漫画
春咲何某の絵は稚拙なんだが実は原作小説がもともと稚拙で漫画版はこれでも多少は辻褄を合わせるべく努力している事が分かった
リシェルが実家の腹違いの母に虐待されて腹違いの1歳下の妹にも虐待されている、しかし6歳の弟エリオとリシェルは母親が同じ、ってどういう事なのかさっぱり分からん
前提がおかしいのでどう描いても矛盾が生じる
貴族の後妻が既に子持ちというのが有り得ない
それにしても登場している『魔』の絵が、絵の上手い子供ならもっと上手に怪物描けるぞという程に酷い…
角が生えてるのか生えてないのかそれくらいは明確に描いてくれ
美男美女それにファンタジーのモンスターなんていうのは絵師にとって腕の見せ所あるいは大好物ではないのか
魔の絵はどう見てもデザインも描き込みもやる気が感じられない
こんな原作小説だからこの程度の作画家に描かせているのだろうな
-
購入済み
絵が稚拙で話も程度が低い
春咲何某の絵はアップになるとより稚拙さが感じられて辛い 竿役のレオーネと竿役の引き立て役のオセアノが描き分けできていないので混同する
レオーネが女性経験が無いと彼の友人リナルディが勝手に言うのも下劣過ぎる 女向け漫画というのは勝手に下品な事を言う友人が性別問わず存在するのだな
女が同性の友人に「あの人は男性経験無い」と勝手に言ったら女は腹を立てるだろう
そしてイタリア語のゼロを使っているがイタリア語圏なのか?
春咲何某の絵の稚拙さがよく分かった『魔』作中においての魔物の事についての説明が「人外の不思議な人を襲う邪悪なもの」「魔たちが生息する魔空間があるらしい」と
何の説明にもなっていなくて不安になる 一切何も判っていないという事じゃないか
あまりにも酷いので思わず新奈シオの原作小説の該当箇所を読んでしまったが、原作小説は更に酷い
引用すると「十七歳になる時が、解禁される時だ」と何が解禁されるのか主語すら明らかでなかった
この「十七歳に~」の箇所は漫画版では削除した台詞なので驚く事に漫画版の方がまだしも理解し易い
何せ原作小説ではリシェルが
「花嫁である自分がいったいどういう存在であるのか、今の今まで誰からも教えられてこなかったのだ。
——それはきっと、知る必要がないと判断されたからね。
リシェルに求められているのは、十七歳になるまでに、星と結婚すること。
つまりその理由をリシェル本人が知っていようがいまいが、国に命じられたその婚姻すら果たせば、それでよいと考えられているのだろう。」
と淡々と記述されている
リシェルの扱いが悪かったのは義理の妹も義理の母も無関係なんじゃないか!
オセアノは主役のリシェルの幼馴染で彼女が好きだという設定なのに扱いが悪くされるのも胸糞悪い
もうバカしか居ないこの作品世界は付き合っていると疲れる限りだ -
無料版購入済み
ルイ17世を惨殺したフランス人
ナポレオン信奉者の自分は同様にブルボン家にも信を置くようになった
知れば知る程に自国の国王一家を皆殺しにした1792年からのフランス人には嫌悪感しか抱けない
ルイ16世とマリーアントワネットを罪人として斬首するまでを描いたのがベルサイユのばらで
国王夫妻の息子ルイ17世と娘マリー・テレーズも修道院に在るタンプル塔に監禁されて
ルイ17世は7歳にも満たない子供で彼は10歳にもならない内に病死した
姉のマリー・テレーズのみが生き残りなおも罪人として扱われたが、マリーアントワネットはハプスブルク家の娘でオーストリア帝国の皇帝フランツ2世がマリー・テレーズの従兄にあたる近親でありフランスに王妃の引き渡しを求め実現しているのが
この皇帝ナポレオン1巻の時系列である
ベルサイユのばらは元よりこのエロイカも、ブルボン家への扱いははっきり言って目に余る所が有る
作者さんはブルボン家が惨殺された事に好意的なんだろうなと思えてならない
ジョゼフィーヌは醜悪に描いても別にいい、フランスは淫蕩な女が多いのかも知れないがヤリマンだから
ナポレオンがエロイカとして栄光を駆け上がっていく様を活写したこのシリーズはベルサイユのばらよりずっと好き
暴徒と化した大衆は宮殿を警護する傭兵が無抵抗なのをいいことに惨殺したが、葡萄月13日ではナポレオンが指揮して葡萄弾(小型の金属弾を一塊にした砲弾のこと)やもっと手軽な釘が大衆に砲撃されて蹴散らされたというのは胸がすくというもの
このシリーズはベルサイユのばらの生き残りどもが陰謀の末に処刑されてからが更に面白い
ベルサイユのばらではオスカルと決闘までしてみせた衛兵のアランが国王弑逆に加担し彼がどんな末路を迎えたか、アニメでは農家になり余生を過ごしたようでその方がずっと良かった
ナポレオン・ボナパルトは元々はコルシカ島の生まれでありながら10歳にしてフランスの士官になるため全寮制幼年学校に入学する程に軍務に興味を示した筋金入りであろうに何故に皇帝にまで昇り詰めようと考えるに至ったのだろう?
どの作品も、戦争にばかり出かけていたこの砲兵士官が戦争以外の事をしたがるようになったのか意識の変遷までは捉えていない気がする
軍人として戦争で勝ち続けて成り上がり出世していくというのは当然の上昇志向なのかも知れないけどね、誰もがナポレオンに憧れた -
無料版購入済み
今回は肛門舐めあり
変な竿役みたいのが出てきたので対抗するためにセックスのバリエーションを増やす回
清夢はツカによって己の肛門に舌を挿入され舐め回されるアナリングスされ同時にチリにフェラチオされる
その後、なんと再びツカが清夢にアナリングスしてチリがフェラチオしている
順番に肛門舐めするんじゃないんだな
肛門舐められるのは性風俗嬢にやられても最高に気持ち良いから推奨できる
舐めてる嬢は「自分は何でこんな事をしているの?これは現実なの?」という殺されそうな目をしているのが面白いけど
漫画だと悦んで舐めてくれるからいいな -
無料版購入済み
気高い少女の処女膜ほど価値が高
3話まででお掃除奉仕団の過酷な待遇が明かされ二人の処女を頂きおそらくそうでない一人ともセックスしたのが現代日本から拉致されてきた箒の職人の清夢
清夢は特に故郷を恋しがる事も無いが彼女たちが故郷の村に仕送りするために命がけであり処女も捧げたのだと知る
4話では故郷の人々が妹を人柱にすると決めた事に自らが替わりになるとお掃除奉仕団になったであろうチリとセックスする
人柱というのは本当に殺されるという事なのだろうがお掃除奉仕団として帝都に売られるのも人身御供も同然なんだよな
チリは清夢と「早くわたしと せ 性交…しなさいよ…!」と乞うておきながら「わたしは今からこいつに犯される…」と彼と舌を絡め合う接吻を交わしながら述懐している
相手の事も知らないで必要に駆られてセックスするって本当に興奮して抜けるわ
これまで清夢はクンニリングスやシックスナイン69もこなしてきている上にチリのヴァギナに指を挿入しアヌスにまで指を挿入して感じさせている
キスしながら処女喪失セックスで最初から彼女にアクメさせている
うづきのこ先生が上手過ぎる -
無料版購入済み
出稼ぎで命がけで貞操も捧げる女
1話で1人とセックスしている漫画、2話で彼女たちは戦えなくなると売春婦として売られてしまう契約でいると本人たちから告げられ
3話では農村から帝都に来たのは、生まれ故郷の農村が地滑りと鉄砲水で被災し作物も作れず廃村させないために命がけで戦い仕送りするためだとも明かされてセックスする
お掃除奉仕団って慰安婦兼兵士という厳しいにも程が有る待遇だなと可哀想になってきた
本人たちから承諾は得ているのだろうが退役みたいにお役御免になれるのか?
ヒロインは4人までで増えてはいないし処女喪失が描かれるのも1巻の内までだから1巻だけ買えば事足りるかな -
無料版購入済み
やっぱりシックスナイン69最高
2回目で次にセックスする相手は乳首が陥没していて丸い眉毛の美女である 彼女に乞われて互いのヴァギナをクンニリングスしペニスをフェラチオするシックスナイン69の後に女陰に男根を挿入している
彼女は処女ではなかったのだろうか
この回で帝都お掃除奉仕団は戦えなくなったら売春婦として売られると彼女たちの口から語られているが実際に売春婦にされる筈も無いのは分かっている
それにしても魔物と命がけで殺し合いさせられてその最中に膣内まで汚されるなんて魔法少女アイと同じ位に人権が無い世界観だ
大正時代だから女性に人権が無いって事なのか
女向け漫画では女は重荷を背負わされると思ったら売られた先で可愛がられるという話ばかりで本当に人々の為に死にかかる事は無いものな -
無料版購入済み
処女喪失セックス満載で良かった
美少女の処女膜の有るヴァギナにペニスを挿入して破瓜するセックス満載の最高の漫画だ
作画うづきのこ先生はエロ漫画誌での掲載も有るので女体やセックスはお手の物であるし
主役の男が学生ではなく青年で最初からセックスに躊躇いなく初対面の女の女陰に勃起したポコチンを挿入しているので
無駄に照れていないのが面白かった
膣奥まで突き入れて膣内射精しているようだし相手に処女が多い
1巻収録分で、主役の大祝清夢(「おおほふり きよむ」と読む)は曰くつきであろう苗字で48代1000年も続いている家業の箒作り工房を既に継いでいるも高価な箒が今や売れず経営難に喘いでいるのだが
内部から発光する生きた竹が生えてるので
日本最古の物語(竹取物語の事か)に則り竹を試しに鉈で断ち割ってみようとすると
切断する前から竹は割れ祓戸大神(「はらいどのおおかみ」と今作では読む)の神使を名乗るルンという小さな女が現れる
ルンは、清夢の未来に光明を差してやろうと彼を拉致同然に何処かへと連れ去って行く
これ読む限り作品紹介に書いてある「大正時代に転生」ってのは完全に誤りだな
「時間転移」とか「転送」だろ、それとも清夢は一旦死んだのか?
この冒頭部分で原作者は意外と凝った設定や引用してそうな所を窺わせる
同じ原作者の妖怪王きゅん学園でも日本の古代史から引用してんのという部分が有る
清夢はルンに連れ去られた土地で怪物と全裸で対峙する女性を目にする
この女性の名は葉山タケで怪物を祓う間に肉体の奥まで汚れが溜まっており清夢はタケの膣内まで勃起した男根で汚れを搔き出す、というよりセックスする
清夢は童貞らしいが慣れた手つきでキスハメまで遂げる
2話では綿織クマとセックスしておりクマは陥没乳首で彼女の乳頭を指でほじくり出し乞われるがままに互いに重なり合いヴァギナとペニスをクンニリングスとフェラチオし合うシックスナイン69の後に彼女に膣内射精する
3話では手須喜チリというスレンダーながら気さくで地方の農村で育った娘をクンニリングスし処女喪失の直後からアクメさせる
4話では彼女たちは戦えなくなると娼婦にされる契約と明かされ妹の代わりに売られる事を乞うてきた円銅ツカの膣のみならず肛門にまで指を挿入してほぐしてからを挿入
5話では清夢はタケとクマと3人同時セックスして強化して祓ってる
帝都お掃除奉仕団は清夢とセックスする事で強化される設定でセックス描写が凝ってて読み応え有る -
ハブられルーン使いの異世界冒険譚
-
購入済み
購入済み心躍るよりも哀しい話だ
菊池政治先生は大量に小説のイラストを描いている名手なので挿絵目当てに読むと確かにセックスする場面は多いのだがセックスの挿絵自体は少な目に感じた
現代日本から強制的に学級まるごと拉致された子供たちがその先で命のやり取りに晒され殺されて死んでいくえげつない話だった
学友だと思っていた少年に刺殺されかかった少年が一人で生き延びていたら自分を殺しかけた少年の恋人である少女に懇願されて彼女のヴァギナに好きなようにペニスを挿入している
ただそれでも膣内射精はしないのだから意外と甘いんだなと思う
拉致された人々は帰還が叶わず主役の少年が殺しているのがまた胸糞悪い
ヒロインが処女じゃない女を寝取っている事も有り追いたくないなと感じる
生き延びる事が目的の世界観はあまり美しくはない
だが、作者の黄金の黒山羊先生があとがきで「主人公とヒロインが〇〇しているしているシーンを濃厚に描くということはまず行われません」と
主役とヒロインのセックスが濃厚に描写されないのが不満だから自作では描くと書かれているので完全に同意するしその主役とヒロインのセックスを濃厚に描くぞという意欲に敬意を表する
漫画版は描き手がイマイチで魅力に乏しいのが勿体無い
-
-
購入済み
争いばかり多い作品だな
冷酷大尉は妖怪退治に赴き娼館で暴れ回る妖怪をあっという間に刀の峰打ちで昏倒させる
妖怪は下半身が蛇であり娼婦を買おうとしたのに売女どもに拒まれて暴れたという事なのだろう
冒頭で冷酷大尉は忌み嫌われた私と子供の頃に出会っている描写がなされる
1話目の冒頭でも描いていたんだから勿体ぶらないで早めに二人の出会い描写しろよ
義理の妹は婚約者の男が自分の父と話している場面を盗み聞き、という訳でもなくやたら大きい声で話しているのか部屋の外に聞こえてきて
婚約者は義理の妹よりもその姉の方と結婚したいと申し出ている事をその当事者である義理の妹が思い切り知るところになる
女向け作品って密談を大声で話しているのを聞いて企みを知るという展開が多過ぎだろ
婚約者と父は障子の部屋の中で喋っていて二人とも口は大きく開けておらず普通の声量で喋っているようにしか見えない
何で障子が開いてすらいないのに障子ごしに妹に筒抜けなんだ -
無料版購入済み
2話も牛乳麦ご飯先生のSEX読
1話目はセックスから始まったこの漫画2話目もセックスしている
1話の冒頭が2話目の中盤に繋がっている構成
瀬乃麦という名義にしている牛乳麦ご飯先生が描いており先まで読んでいるので個人的には4話から特に物語の輪郭が理解できてきた気がする
地母神小碓(「ちもがみ おうす」と読む)は入学する高校の女教師に教室まで案内されている
その女教師は上半身は乳首と乳輪のみを覆うような布のみ、下半身はタイトスカートで股布が見えそうであり
小碓は女教師の尻を思い切り見て生唾を飲んでいる
美女かも知れないが痴女そのものなんだが
小碓という名前は日本武尊から来ているのかな
小碓は五千年に一人の金精様、もとい『黄金の精の持ち主』だというから日本書紀の時代以来の逸材らしい
小碓が通う高校は他の生徒も教師も全員が妖怪であるといい13人の女生徒が一堂に会している
個人的に外見が気に入ったのは白馬スノウ、の過去の姿なんだよな
連載では13人の内の既に5人以上とセックスしている、しかし小碓は羨ましいとは言い難い状況なのだと明かされている
小碓は教室で再会した小倉アズに手紙を渡されて放課後に二人きりで石が転がっている河原に呼び出される
アズと小碓が出会ったすぐ後に小碓は人が違ったようになり瞬く間にアズと河原でセックスし始める!
こんなに速く互いに初体験するとは思わなかったがアズは処女で良かった
二人の事を探していたスノウと刑部サラは アズと、小碓らしき男のセックスしている所に出くわす
河原にアズを寝転がして彼女のヴァギナに激しく腰を叩き付けるようにペニスを挿入するセックスをしている小碓らしき男の様子から強姦だと判断し止めに入ろうとするスノウ達の前に
学校の校長である大婆様と呼ばれるどうも狐の妖怪らしき女が現れる
スノウたちは「とんだ強姦魔だ」と反発するが、大婆様は「黄金の精は受け入れられなければセックスを求めない」「アズを強姦してるのは小碓でなく黄金の精の意志」と説明する
彼女たちが見物している間も、アズと黄金の精のセックスは続いていたが意外と早く達して小碓は朦朧とした意識のまま激しくセックスしたアズを河原に放置し何処かへと歩き去っていった
アズは最初は正常位だったのが後背位でもピストンされてそれなりに満足し放置されても満足げであった
この漫画は恋愛の前にセックスしてるのが苦いと感じたし雑誌では3話連続掲載で3話はスノウともセックスしている! -
購入済み
確かにセックスしまくっている
表紙の女と、それ以外の女と、1巻では表紙の男がセックスしまくっている
表紙の女はイリアという騎士の女であり猛獣や狂犬と劇中で称されている猛々しい気性の持ち主
主役のレオをループする間に一度殴り殺しているので笑えた
主役のレオは現代日本から転生してきた事を自覚するが同時に自分が同じ1日を繰り返し続けている事にも気付く
娼館で、金でヴァギナを男に使わせている女を相手に何度となくセックスしてヴァギナを膣に挿入したりしてみるが
ループする間にイリアという騎士の女が同じ町に滞在している事を知り彼女がループから抜け出る手段に成り得る事を突き止める
イリアは彼に庇われた事ですぐに彼に心を許し同じ日には部屋で彼に処女を捧げる
イリアは処女を捧げた後にはレオに婿入りする事を了承させイリアはレオを旦那様と呼ぶようになる
劇中で何十人も躊躇わず殺している斬殺者なのに処女を捧げたらすぐに婿にしたがるとは極端な女だな
この漫画は元々は『セックスループ』というタイトルにしたかったと原作者のマサイ先生が言っていたが
セックスと殺人が立て続けに起こる刺激的な展開であるも、ひと段落というのが無くて単行本2巻以降もインターバル無しで連載しているので
読んでいて疲れるな
イリアの次に、修道女シミシャがレオとセックスする事になるがセックスする前に修道女なので還俗するまでの展開が長いのだ
未だにレオたち一行とは面会すらしていない謎の女冒険者の存在が並行して描かれているのだが
劇中から推測すると、上記の謎の女冒険者が最初にループしている人物のようでもある
彼女と彼らが出会うまで読んでいたら飽きるだろうな
この漫画は作画に二人に名前が有り最初は卯雑ムゾウ先生が描いていたのがいつの間にか蒼井遊美先生に交替している -
購入済み
絵が下手で男と女が同じ顔してる
絵が下手過ぎる、主役の両親が同じコマに並んでいるが男と女で描き分けが絶無
同じ顔し過ぎだろ
話も粗末なもので、主役は妃殿下であり別の国の王が主役を見初めて是非にと王妃に迎え入れている
しかし何故かあっという間に(何故かってそりゃ作者の都合で国王は妻である王妃に冷淡になるという役割しか無いからなんだろうが)
国王は宮殿に別の女を連れ込んで、国王と別の女がセックスしている部屋から扉越しに女の喘ぎ声が漏れおり主役は思い切り他の女の喘ぎ声を耳にしている
こういう描写があまりにも下劣過ぎる
そもそも主役は聡明ですらないしこの程度の絵と話でスカッとする程に自分は性悪ではない -
購入済み
ずっと争いばかりで恋愛は薄味
宮之みやこなので、実の親にまで虐待されている可哀想な美女(忌み嫌われた私)が男(冷酷大尉)に救われて大勢の男に愛されるという展開だけど
実の親や義理の家族からの虐待や罵詈雑言は嫁のみならず夫の方も同様の扱いであって
日本をモデルにしたであろう謎の国は人間と妖怪が戦争し続けていた事も有り人間も妖怪も剣呑な性格で常に啀み合っている
ちょっと話も絵も感心するような所が無いな
女向けって女ウケしそうな設定や下卑た下半身事情を継ぎ接ぎしたようないびつな話ばかりだ
本当に下卑ているのだ、何せ主役は義理の妹に「あばずれ」とか「禿げた爺様の妾になるものね?」と毎日言われ続けている
作中人物の台詞で品性が分かるものだと認識しているので、この作品自体が下品で下卑ていると判断せざるを得ない
義理の妹や義理の母が改心して、とは言わないまでもそもそもこういう主役にイヤガラセするためだけの役割を与えられた人物なんて登場させなければいいのに
美少女でありながらも悪行ばかりやらされて、そして冷酷大尉には性悪と初対面ではっきり断言される義理の妹みたいな悪役令嬢に自分なんかは肩入れしたくなるがそういう読者は宮之みやこは求めてはいないだろう -
購入済み
説明台詞長い
冷酷大尉の祖父が作中の設定を手下に解説している時の台詞が長過ぎて笑える
手下にそんな懇切丁寧に説明してあげてるってけっこう優しいな祖父
忌み嫌われた私の義理の妹は、自分の婚約者と父が婚約者を忌み嫌われた私に替えたいと申し出ているのを立ち聞きした
女向け作品って密談を立ち聞きするって稚拙な展開が多過ぎなんだよ
外から聞こえる程の大きい声で話してんのか
義理の妹は自分の婚約者を姉と結婚させ自分は姉の夫を略奪しようと自分の婚約者に持ち掛ける
これは女向け作品に限らないけど、主役にとっての悪役にされたキャラクターは異常なまでの執念と攻撃性を発揮するんだよな
イヤガラセ目的でそこまで必死になれないだろ
この作品はこの後も実の家族は啀み合う連中ばかりで更に忌み嫌われた私を求める美形の悪役は増えるしで
忌み嫌われた私と冷酷大尉の夫婦が愛し合うまで中々至らないんだよな -
購入済み
全てに既視感が有る不快感
宮之みやこはどの小説も、既視感しか無い
それは特定の個人ではなく女向け作品全体に言えるのかも知れない
日本ではない国だが作者は明治時代と明言している謎国で
人間と妖(あやかし)が昔から争っているが
黒船が来航したのを契機に人間と妖が争うのを止めたという
そんな仇敵同士だったら互いに相手を憎み合う方が当たり前だろうが
妖に対して何故か親しく接している『忌み嫌われた私』は母親が八歳の時に死んでから父が母が存命時から交際していた女と彼女に産ませた子供を迎え入れた
これ母が病弱だから父は後妻を迎えるつもりでいたという事なんだろうか
宮之みやこはそこまで深く考えていないか
義理の母親と義理の妹は忌み嫌われた私を八歳の時から虐待し続けている
しまいには義理の妹は姉(忌み嫌われた私)は「きっと禿げた爺様の妾になるものね?」とまで言わせている
宮之みやこって家族による虐待が好きだな……
宮之みやこは人が人を罵る描写だけは念入りだからか、義理の妹が禿も妾も蔑んでいるのだが、二人の父親は正に禿頭だし義理の妹は妾だったんだな
これは宮之みやこが義理の妹は実の父親すら蔑んでいるような人柄だと表現したいのだろうか
引っかかる所は最後まで途切れる事は無く、忌み嫌われた私と義理の妹、義理の母の前に冷酷大尉とやらが現れて忌み嫌われた私を娶ると言い出す
開いた口が塞がらない
絵もあまり上手くない -
無料版購入済み
聖女の実の両親が惨殺される胸糞
1話では「また私たちはお飾りの夫婦だとか訳分からん女向け作品かよ」と鼻で笑ったが
2話以降では更なる胸糞が待ち受けていた、全然ほのぼのしてない
この作品、現代日本から拉致してきた女が聖女だと扱われる
そしてこの作品の5歳児は、虐待されている両親よりも義理の親の方が良いと義理の親の喜ぶ事を言わされているんだな
原作者は虐待する両親よりも引き取られた方がいいと単純にお考えであらせられるご様子
自分にはこの5歳児は、その5歳児を引き取った義理の女の体のいいオモチャのように感じられる
オモチャでなければペットだ
漫画版では原作小説での胸糞悪い聖女の実の両親が魔物によって用済みだと惨殺される描写は省いているのでバカどもには伝わらないのだろうが
原作者は虐待している両親なら魔物に惨殺させてもいいとお考えのご様子
5歳児の記憶は大人になってもしっかり有るから、この5歳児の聖女は後々まで実の両親の事を思い出すんだろうが義理の親に気を遣って実の両親の事を言い出したりはしないのだろう
5歳児はこんなに幼くない、考え方もちゃんとしているので周りの大人の事を見ながら発言して行動するのだよ
原作者や読者は知らないのだろうけど -
無料版購入済み
虐待や親殺し描写が有り低俗
全然ほのぼのしていない、聖女の実の両親が魔物に惨殺されている
聖女が虐待されている経験者ばかりなんだが
これは作者が虐待している連中は死ねばいいと思っているのだろうと感じたし
単に「聖女の両親どうなった?」と言われるのが面倒だから殺して退場させたのでもあろう
あとがきを読んでも、聖女が日本から召喚されたら実の両親が悲しむだろうというので
わざわざ聖女を虐待されている設定にして
虐待している両親が魔物によって召喚されて聖女の前に送り込ませると
聖女にわざわざ実の両親の前で「実の両親よりも義理の親である国王たちが親の方がいい」と明言させているのも意地が悪い
5歳の子供を幼くし過ぎた、5歳児って普通に頭回るし気も遣う、実の親の目の前で実の親を見捨てるような事を明言したりはしない
実の親が居ない場所では言うかもな
この世界はキリスト教が無いのなら別に一夫多妻でないだろうが
先王は正室との間には実子が居ないから、先王が何人もの側室を相手に7人以上も男を産ませたのだろうが
先王の正室は実子が居らず今上である国王に対して何の権限も無いだろうに横暴なのは自分が不妊だからだろ
この作品、女を慰安する為だけに書かれているからいちいちおかしいんだよ
全然ほのぼのしていないよコレ
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。