【感想・ネタバレ】[ハレム]妖怪王きゅん学園 第2話のレビュー

あらすじ

「【黄金の精】と結ばれた妖怪は、妖怪王を産む!!!!」男子高校生になったばかりの地母神小碓は、なんと妖怪美少女13人だけのクラスに在籍することに!? 妖怪王を産むために必要な【黄金の精】を持つ小碓は、妖怪たちの絶対的彼氏候補。選ばれし男の妖怪ハーレムエロコメディが幕をあける♪(この作品は電子雑誌:ハレム vol.85に収録されています。重複購入にご注意ください)

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2話も牛乳麦ご飯先生のSEX読

1話目はセックスから始まったこの漫画2話目もセックスしている
1話の冒頭が2話目の中盤に繋がっている構成
瀬乃麦という名義にしている牛乳麦ご飯先生が描いており先まで読んでいるので個人的には4話から特に物語の輪郭が理解できてきた気がする


地母神小碓(「ちもがみ おうす」と読む)は入学する高校の女教師に教室まで案内されている
その女教師は上半身は乳首と乳輪のみを覆うような布のみ、下半身はタイトスカートで股布が見えそうであり
小碓は女教師の尻を思い切り見て生唾を飲んでいる
美女かも知れないが痴女そのものなんだが

小碓という名前は日本武尊から来ているのかな
小碓は五千年に一人の金精様、もとい『黄金の精の持ち主』だというから日本書紀の時代以来の逸材らしい


小碓が通う高校は他の生徒も教師も全員が妖怪であるといい13人の女生徒が一堂に会している
個人的に外見が気に入ったのは白馬スノウ、の過去の姿なんだよな
連載では13人の内の既に5人以上とセックスしている、しかし小碓は羨ましいとは言い難い状況なのだと明かされている


小碓は教室で再会した小倉アズに手紙を渡されて放課後に二人きりで石が転がっている河原に呼び出される
アズと小碓が出会ったすぐ後に小碓は人が違ったようになり瞬く間にアズと河原でセックスし始める!
こんなに速く互いに初体験するとは思わなかったがアズは処女で良かった

二人の事を探していたスノウと刑部サラは アズと、小碓らしき男のセックスしている所に出くわす
河原にアズを寝転がして彼女のヴァギナに激しく腰を叩き付けるようにペニスを挿入するセックスをしている小碓らしき男の様子から強姦だと判断し止めに入ろうとするスノウ達の前に
学校の校長である大婆様と呼ばれるどうも狐の妖怪らしき女が現れる

スノウたちは「とんだ強姦魔だ」と反発するが、大婆様は「黄金の精は受け入れられなければセックスを求めない」「アズを強姦してるのは小碓でなく黄金の精の意志」と説明する

彼女たちが見物している間も、アズと黄金の精のセックスは続いていたが意外と早く達して小碓は朦朧とした意識のまま激しくセックスしたアズを河原に放置し何処かへと歩き去っていった

アズは最初は正常位だったのが後背位でもピストンされてそれなりに満足し放置されても満足げであった

この漫画は恋愛の前にセックスしてるのが苦いと感じたし雑誌では3話連続掲載で3話はスノウともセックスしている!

#笑える #胸キュン #切ない

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2026年07月03日

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