AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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セックスの才が有る勇者女子高生
さほこちゃんは処女なのに夜は一人部屋でオナニーにふけっていてかわいいね
現代日本の女子高生・竜胆沙帆子は外見とは裏腹に何故か同級生にいたぶられ両親も不和が目立つようになっていた
さほこは事故に遭った後に同人エロゲーの世界に召喚されてしまい
彼女にはセックスの才が有るがためにアクティブ・セックス・バトルを強いられるのだが
彼女はセックスはしたくないので貞操を死守しながら知恵と搦め手で
魔王ドルベーザ・カースドラゴンが率いる強大な軍勢に立ち向かう事になる
さほこは処女を保ったまま魔王を撃退し世界を救えるか?!
作者さんのインタビューによると大人気漫画だそうで
更に敗北BAD ENDという、 -
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読んでいてどう受け取ればいいの
忍者漫画ムジナに絵を似せているのもより腹立たしさを増している
単行本3巻まで買って読んだけど少しも「忍者」とも「騎士」とも言える要素なくないか
そもそも主役の段蔵が他人を小馬鹿にしている上に怪我すら負わず敵を倒してるノーリスクぶりで好きになれない
コミ・セーラが実力者、とかだったらまだ読みどころあったろうな
何が「隠形の術」だよ
隠れてねえし単に名前叫んで斬ったら敵パーティー全員に当たる効果のスキルって事かい
召喚魔法が有って召喚されるのも別に和風でもないモンスターで困惑する
笑えないし変にシリアスに殺されたりするので苛々する
もうちょっと星下げておかないと被害者でるよ -
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とても面白エロい小説です
異世界勇者としての活躍も描かれるも
それら以上に異世界の王宮の姫や聖女やメイドたちとの楽しいセックスライフが活写されている快作
けてる先生の文章は読み易くキャラクター同士の掛け合いも笑える物が多い
勇者ユーリはパーティーを組んでいる他のメンバーは全員が魔神であり勇者に匹敵する実力者
小説の冒頭で半年間のクエストの末に、その世界を危機に陥れているという邪神を誰の犠牲も出さずに退治してからこの物語は始まる
ユーリと既に気安い間柄になっているパーティーたちとのやり取りが笑えるのである
その世界で並ぶもの無き強者となっているユーリはふるさとである現代日本に何故か帰還できずユーリを慰留するべく
彼と恋 -
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勇者は後宮を得る
今巻も、ユーリが親しくしている娘の処女を頂く話から始まっている
勇者ユーリが取引している商会を切り盛りする娘レジーナは商会の負債を返せず自らが娼館に売られそうだという
その前に「私をメチャクチャにしてくれませんか……?」と求められたユーリはレジーナを一切拒めずに商店の売り物のランジェリーを身に着けた彼女の破瓜を行いたっぷりと膣内射精している
この世界はランジェリー有るんだな 技術力や生産力高いらしい
そしてレジーナから取り立てようとした連中は彼におそれをなして退散しレジーナもユーリのハーレムに加わる
ユーリのためにルナリアの願いもあって整えられた離宮は先代の国王の持ち主だというがこれがまたや -
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勇者は邪神を退治し幸せに暮らす
処女を相手に次々と破瓜をする勇者ユーリ、ヴァギナをクンニリングスしたりペニスを受け入れ繋がっている二人をしっかり描く描写も満載
さすがはエロ漫画家としても名をはせる宮社惣恭先生が作画しているだけあってセックス描写が大充実だ
けてる先生の原作小説を忠実に漫画化しているのでなんと4巻かかって原作小説1巻を描き切っている
物語は、現代日本から異世界に召喚されて勇者となったユーリとパーティーの魔王ルキウス、不死女王エレミア、竜王アガメムノンたちがその世界を危機に陥れている邪神を命がけで倒したハッピーエンドの後から始まっている
主人公最強だと話が早くて良い
ユーリは何故か日本に帰還が叶わず、勇者パー -
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淫靡な女体の膣奥で増殖する悪意
パーティーの恋人をスライムに皆殺しにされてから強姦されたフレデリカと
性奴隷から解放してくれた冒険者をスライムに殺されてから強姦されて精神を病んだダークエルフのサティアはスライムの苗床にされ淫靡な女体の膣奥の子宮でスライムの群体を産み出す性奴隷と化する
二人は見た目は正常と変わらないので更なる冒険者とエルフの王国の騎士たちをスライムの巣窟へと誘い出し自分たち同様に強姦させる
エルフだろうと男はスライムによってすぐに食い殺されて吸収されてしまいスライムに捕らえられたエルフの騎士・フィアーナとアルフィラは
下半身の陰唇と肛門を徹底的に刺激されて失禁した小便とおそらくは大便も全て食べられた上に処女 -
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淫靡な洞窟の奥=女の膣奥の子宮
このタイトル、『女性の膣の奥にある子宮』を意味している事は読めば理解できる
主役にして竿役はスライムと呼ばれる不定形の粘液の生命体
スライムは日本以外の世界では肉食性の獰猛な怪物の事を意味しており(ブロブという映画に分かり易い)
この作品においてはスライムが肉食性である上に捕食した人間の知能や技術をも習得する機能と麻痺毒そして女性の子宮内で増殖する機能が与えられている
この漫画版は原作小説に忠実かつエロ多めで描かれているので
美女たちがスライムの群体によって強引ながら快感を与えられながらに犯されて精神を病みスライムに仕え体内でスライムを増殖させる苗床で性奴隷になってしまうという展開に勃起する -
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絵は良くないしパワハラ酷い
このレーベルは描き手によって絵の質に差が激しい
漫画というのは表紙が最も上手く見えるように描かれるものだけど表紙の時点で微妙であり中身を読むと更に稚拙
そしてオフィス内でセックスする相手の片割れの女の上司の言動がアウトだと感じる
「仕事ができない部下との作業 ストレスたまって」とか他責して職場内でオナニーしているバカ女
読みどころ無し -
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重戦車のようなヒロイン
幼馴染の山井希(やまい のぞみ)と小森優(こもり ゆう)
優が希を幼児の頃に助けていた事も有り相思相愛ではあるのだが
希は優よりもはるかに背が高く体も分厚く重く育っている
その重量級の身体と愛情で希は優を愛しセックスの際も彼が泣き出す程に一方的に責め立てている
漫画ではあるけれどこの関係は実際に存在したなら確実に破綻するな
男が一切逆らえない状況では女は一方的に男を虐げるものだから
絵は女も男も可愛いけどセックス描写は薄味だし微妙
このシリーズは連載が続くと、優を一方的に責め立てるセックスをしてくる女が増えるしちょっと辛い -
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恐ろしい! 恐ろしい!
人口の大部分が女性である並行世界に転移してしまった男性教師、という設定はホラーだと思った
表紙を飾る眼鏡っ娘ロングヘアーの女教師はメインヒロインかと思いきやそうでもないのも減点
そもそも惚れた女と外見と名前が同じでも中身がヤリマンだなんて嫌だろ
このシリーズを描いている鷲塚翔先生はヤリマンを描く事が多いらしいし今後もヤリマンが中心なので萎える
ただ、その女教師がセックスの時にもちゃんと眼鏡をかけたままでおり
「くぱぁ」という音と共に自らの陰唇を開いてヴァギナに男性教師のペニスを受け入れているのが丸見えの修正の薄さなど絵はとても良い
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講道館柔道爆誕
この他にも嘉納治五郎と講道館について題材に原作を書いていた橋本一郎先生と
劇画家ほんまりう先生による明治の帝都を舞台に描かれる、嘉納治五郎と彼の高弟・西郷四郎、富田常次郎、横山作次郎、山下義韶ら実在の人物たちが
いかに柔術から講道館柔道を創り上げていったかの劇画
前巻は西郷が主役のようだったが続巻はより群像劇らしくなっている
ほんまりう先生の作画が大好きでこれが読めて良かった
明治が舞台になると、どうも暗殺者や破壊活動家を美化して描く作品が少なからず有るのだが
このシリーズに関してはそういった要素は一切無いので読み易い
嘉納治五郎と柔道は警察に親しい事も大きいな -
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新たなる種族登場
エロマッサージ師のロゼと性行為している仲の獣耳のある亜人カニスは
ロゼの店の前で、人間の不埒者によって拉致され売り飛ばされそうになったので不埒者どもを撃退し殺そうとするがロゼに止められ
巻き添えで破壊されたロゼの店の替わりに
カニスが人間の客の元にエロマッサージに向かう
カニスは男とのセックスは未経験であるようだがロゼは男性器を模擬的に出す事が出来るのでそちらでパイズリフェラチオを行ったのだろう
客に対しパイズリフェラチオで射精させても彼の男根は萎えずカニスはヴァギナに彼を受け入れて膣内射精させる
前回と同様、魔物に対して人間たちはとても太刀打ち出来ない様子だな -
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破瓜の後にまんこ痛いと言う処女
同じ大学のダメな先輩に懐かれて部屋に押しかけられた後輩
甘粕という苗字の先輩は後輩が優良とみて自分から篭絡しようと処女であるのにフェラチオを行いすぐに主導権を後輩に奪われ指マンされた上で
処女膜の有るヴァギナを貫通される
後輩は破瓜の血を流し涙目の甘粕に対し「それなら一応 優しくはするので」と言い出すセックス強者であり膣内射精で達する
甘粕先輩は事後は「まんこ痛い」と嘆きそのまま後輩の部屋に居座るのであった
この漫画は有葉米太のもう1作とまとめて単行本として昨年出ているので欲しくなる
ただ、修正は雑誌掲載時で既に極薄というありがたさ -
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女子高校生の6人分のヴァギナ
6人分のヴァギナ、毛やクリトリスを包む包皮の描き分けが活かされている快作
この漫画、エロかったし何より笑えてしまった
個人的にエロと笑いは相性かなり悪いと思っているがこの漫画ではニッコリしてしまう
この回、セックスは一切無い!
女子高校生6人がヴァギナを見せてくれるだけ
ヴァギナこそエロ漫画での抜きどころだと考えているので抜けはしたがセックス無しが無理な御仁は避けるが吉
pixivとかでたまに見かける「ヴァギナくらべ」が連載エロ漫画の誌面で見られるなんて
サイベリアPlusがヴァギナが見え易い修正だからこそ成立する笑いであって、はるふえい先生のアイデア賞でもあるし
6人分の女性器、毛やクリ -
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処女膜を貫通し破瓜の血が流れる
馬越由眞は保健室でたまたま出会った上級生の保健委員・西山太陽を気に入り
保健室で彼にフェラチオしボール・サッキング※を行い更にティット・ジョブ※※で射精させる
そして保健室のベッドに太陽を押し倒し騎乗位でヴァギナにペニスが挿入されると太陽のペニスに血が垂れ落ち由眞は太陽センパイ一筋だと告げてくる
太陽は由眞に跨られながら彼女の尻を掴んで腰を突き上げ彼女に膣内射精する
由眞と太陽は実は保健室で再会する以前から出会っていたのだと彼女は教える
これも楽しみな連載エロ漫画だ
※睾丸を口で吸うこと
※※乳房で男性器を挟み込み摩擦すること -
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リリィの処女膜を貫通して破瓜
2巻目でシスター・リリィと初めてのセックスをする
はっきり言えばそこだけ読めばいい
基本情報
竿役・日下イツキが現代日本から
謎の別世界に『四つ花の女神』を名乗る謎の巨人女によって召喚されて
女神に仕える聖女である4人リリィ、ローズ、ルピナ、タリアとセックスしろと言われている
しかもセックスする上での代償が一切無く竿役はタダ飯食い!
イツキは働きもせずセックスしているだけでどんどん増長し口が悪くなっていく
ただ一人の男というだけで女にセックスを求められるのだからそういうのが好きな向きにはどうぞ、と思う
セックスもエロスも大好きな自分だが、竿役が鬱陶しい性格なのが無理なので付き合い切れな -
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購入済み私の膣内(なか)ちゃんときもち
「私の膣内(なか)…ちゃんときもちイイですか…っ?」と破瓜の直後から言ってくれるのが可愛い
妹の友達とも幼馴染であった男(名前が不明で何故かお兄さんとだけ呼ばれる)、彼は妹たちが自分の大学にやって来るというので部屋に泊まらせてあげると
妹の友達・瑠美とは相思相愛であり妹が眠っている横のトイレの中で後背位や便座の上での座位でたっぷりとセックスする
瑠美は処女であったが「私の膣内(なか)…ちゃんときもちイイですか…っ?」と言ってくれて二人はキスハメでアクメする
ずっと前からだるい。先生の絵も小気味よい軽快な連載エロ漫画である -
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ウィーンで宰相メッテルニヒと
19世紀のオーストリアはウィーンで宰相として辣腕を振るったメッテルニヒ
彼がこの物語の主役の一人である
貴族が政治と軍事の両面で実務に取り組んだ時代や国で帝政を維持した彼の元に舞い降りた名も知られぬ島国・日本の女性ツグミ
ドイツ語のみならず多言語を理解する彼女をメッテルニヒは秘書長ゲンツの元で鍛える事にする
メッテルニヒには実は秘密が有るのだがこの作品では展開が進むまでは明かされない
とは言え、オーストリア帝国の王女であるマリー・ルイーゼを不俱戴天の敵国フランスのナポレオン1世に輿入れさせナポレオン1世が失脚するやマリー・ルイーゼとの嫡男ライヒシュタット公も含めてウィーンまで連れ帰り政治的に -
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ライヒシュタット公が再登場
ツグミは宰相メッテルニヒの秘書として正式に認められ彼より紋章シールを賜り
オーストリア帝国の皇帝陛下への忠誠を改めて宣誓している
フランツ2世あたりという事になりフランスでルイ16世が一家皆殺しにされた頃に即位しているのでそれはフランスを忌み嫌うだろう
ツグミ本人に関しては、現代日本で秘書として暮らしていたのが同僚の秘書(ちなみに女性)に陥れられて失脚した事を振り返っている
漫画版ではサラッと流しているが原作小説ではツグミは社長を能無しだと見なしていたようで個人的には陥れられるのも無理はない人間性だと思ったから
そのあたりは改変したのは英断だと思う
概ね他人は他人の行動に関して無頓着なので「 -
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皇帝ナポレオンの御曹司
ツグミがホーフブルク宮殿で出会ったただならぬ男の子
美男でありながら軍務への憧れを横溢させる彼は自らを子鷲と名乗る
彼こそは皇帝ナポレオン1世の嫡男である!
劇中でそう名乗るのはまだ先なのだが以前に「ナポレオンの嫡男が居る」と紹介されてるから判る
ツグミは26歳女性であって彼を恋愛対象にする事は無いのだが
この回はパルマ公と知られているマリー=ルイーゼという王女も登場している
ナポレオン1世のかつての妻でありライヒシュタット公の生母である
となると彼女の隣に居るのはウェリントン公アーサー・ウェルズリーなのか?
ロシアのアレクサンドル1世らしき人物やフランスのタレイランとおぼしき人物も出ている -
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ラデッキー将軍登場
この作品は、実は1820年代のオーストリアそのものではない事が示されている
ツグミはメッテルニヒやゲンツの年齢が自分の生まれた日本で知られる物と異なり、フランスで起こったルイ16世一家が皆殺しにされた政変も本来起きた年とは違い
セントヘレナで寂しく没したはずのナポレオン1世も存命であると知る
ハプスブルク家のおわすホーフブルク宮殿にメッテルニヒに連れられ参じたツグミはオーストリアの歴戦の軍人ラデッキー将軍と面会し彼に気に入られるも
ゲンツはそれを気に入らない
そしてツグミは宮殿内で、ついにライヒシュタット公と出会う! -
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19世紀ウィーンでメッテルニヒ
ある人物の愛好者の間では話題になって欲しい漫画
主役のツグミは現代日本で企業の社長秘書として語学を活かしながら活躍していたのが
非業の死を遂げた末に転生する事になる
ツグミが目を覚ましたのはオーストラリアはウィーン、時代は1820年代
オーストラリアの外務大臣にして総理大臣を務めるクレメンス・フォン・メッテルニヒと出会う
メッテルニヒは本来知られているよりも若くまた美男でありツグミは彼の秘書として暮らす事になる
この漫画は小説が原作であって「これはどういう物語なのか」が最後に明かされる
その結末が受け入れ難いものだと感じる人もいるかも知れない
自分はメッテルニヒや19世紀オーストラリアと帝 -
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とても面白エロいです
日焼け肌の派手な外見のギャルが表紙なのでヤリマンなのかなと敬遠してたら
この滑杉まりなちゃんは処女で男に告白するのも初めてだし、トリニティの通り他のギャル二人も処女
まりなちゃんが男を経験したいというバカげた理由で同じ学校の眼鏡かけた高壁尚矢に告白したら流れで二人でセックスする事になる
1回目から出し惜しみせずクンニリングスとクリトリス吸いにヴァギナへの男性器挿入まで終えている流れるような展開で満足
ナオヤはセックスしている最中も眼鏡を外さない分かりぶり
まりなはナオヤの好みに合わせて黒髪に戻してきたりもする可愛らしい娘だと後に判明していくし全体的に好感触 -
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ルナ先生よ永遠なれ
連載を楽しみに読んでいたのが昨年12月に急に完結してしまった……
いつまでも続いて欲しいと期待していた
上村純子先生は連載承諾しているとの事でそれは安心した
終わった事は寂しいがこれまでありがとうルナ先生、わたる
最終巻はルナ先生の鼠蹊部周りの
紐パンがはだけて恥丘が丸見えになったり
ハイレグ水着を着たルナ先生の鼠蹊部にわたるが親指を入れたり
「私の体の穴に指を入れようと思ってる!?」と恐れたり
ルナ先生の身体には本当に楽しませて貰った
どうせならヴァギナやアヌスも見せて貰いたかった ぼーかん先生が18禁版ルナ先生を描く事になったら大歓喜する
最後のレッスンである金継ぎが終わった後にルナ -
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すご…膣内(なか)…ひくひく
「私の膣内(なか)…九十九のでいっぱいになってる」「吉田さんの膣内(なか)…火傷しそうな程熱い」と強烈な淫語で始まった1巻で掴まれたように2巻では
吉田のパンティを下ろし陰唇を両手で開きながら「すご…膣内(なか)…ひくひくしてる」と言いながらヴァギナをクンニリングスし「くちゅくちゅちゅぷ」という音がする程に舌で舐め回して愛液を分泌させたりそのまま彼女がシックスナイン69を望み九十九の男根から射精したザーメンを唇から垂らしながら飲み干している
吉田が九十九に騎乗位で跨り膣奥まで男根を挿入れながら「いま当たってるとこ ほら…ここ 私…ここが感じ易い」と教えたり
コンドームが尽きるまでセックスしてい -
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修学旅行は五十嵐伊須香無双?!
まるまる修学旅行編である
行きの新幹線内で早くも鶸村ひより先生と阿比倉章人は密着する
しかしこの巻でも章人の前では全裸になっていない先生
前から急速に接近した章人に五十嵐伊須香はスカートをめくり上げて布地の少ない下着を見せつける
スキャンティという物だろうか
五十嵐伊須香は先生に倣っての事だと言い先生と同じく何故か下着が脱げ落ちノーパンティの状態で
もろに章人に目撃される
あれで見えてない訳ないだろ! 伊須香のヴァギナを読者にも見せろ!!(マガジンが発禁になるから無理)
それでも章人は男気を見せ伊須香のヴァギナを他の人に見えないように彼女をお姫様だっこして運んであげる
185㎝ある彼女を抱き