桃城猫緒の作品一覧
「桃城猫緒」の「転生悪役幼女は最恐パパの愛娘になりました」「Berry’sFantasy転生悪役幼女は最恐パパの愛娘になりました」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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イラスト買いです
虐げられていても、疎まれていても、ただひたすらに神に祈る
自分を蔑む人へも変わらず祈る
しかし、義理の母親もすごいけど妹たちがもっとすごいわ
姉妹で一人の男(婚約者ですが)で遊び、性病を移される
天罰?
お父様とケンカ(?)つらいよ〜(´;ω;`)
しかもそこにおっかないリリザが現れてさらにつらい
いやでも繁華街?に置き去りよりは…
いやでも…
とりあえずお父様ははやく迎えに来て
そしてレヴのことをサマラに説明…したほうがいいのか…そこは分かりませんがとりあえず仲直りして…
未だナポレオン1世健在なり
この作品世界では何故かツグミが本来居た時代とは異なりナポレオン1世はセントヘレナで死なず存命であるのだ
ボナパルティスト、ナポレオン信奉者はヨーロッパに健在である事を恐れるオーストリアの秘密警察はツグミに警告を行う
メッテルニヒ大臣の秘書なら相当な職責であるのだから脅すのではなく国益に訴えかけるなり或いは名誉や金銭を用いるべきではないのか
ツグミはナポレオン2世ライヒシュタット公は潔白であり担ぎ上げられる事も無いだろうと確信しながらもメッテルニヒへの愛慕が強まってもいた
そうだ、ツグミはメッテルニヒを愛しながらもライヒシュタット公という幼き皇帝の嫡男に惹かれているのだ
ゾフィー妃から引き抜
フランツ・カール大公が可哀想
オーストリア帝国の皇帝フランツ2世の嫡男と目されるフランツ・カール大公はバイエルンから娶った王女ゾフィーを自由にし過ぎているようだ
フランツ・カール大公は当時22歳で遠慮がちな人柄だったといい、この作品ではゾフィーの言い分では目すら合わせてくれぬという
その結果、フランツ・カール大公の甥にあたるナポレオン2世ライヒシュタット公という13歳の子供にゾフィーは纏わりついている
ツグミ(やっとこの作品の本来の主役について言及できる)はゾフィー妃に気に入られ彼女の方の秘書のようであった
ツグミは宰相メッテルニヒに救われ彼の秘書という以上に恋心を抱いているのでメッテルニヒの善意を疑わないが、実際には彼