AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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タイトル回収の巻
前巻までで皇太子マスカット・タイラーも臣下たちの諫言を受け入れたか
銀河帝国行脚の旅は今巻冒頭で唐突に終わりエイリア人たちも出て来ない
主役のルウが里帰りし、彼女たち羽翅族が昇齢するための試練に参加する
ルウは生まれてからは15歳、試練を飛び級して17歳として扱われておりそれがエルフ・17の由来
ルウと同じエルフで褐色肌のパワフルで豪放磊落なカーサが彼女の相方となる
もちろんK・Kも皇太子殿下も終盤に登場し、ルウとK・Kはそういう仲なのか?と感じさせる描写も出る
この漫画、終わりらしい終わりが描かれる事なく連載が終わっているのだよな
ルウたちはその青春を永遠に過ごしているのだろう
いつか我ら地球人類が銀河へと飛び立ち統合国家を築く時が来るのだろうか
その懐かしい未来に旅立ちたい -
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SFアクションコメディの名作
羽を持った超人ルウ、
自作パワードスーツと回る頭が武器のK・K、
毎日が夏休みといった皇太子マスカット・タイラーの珍道中に
今巻では陸産貝類にそっくりの文明種族エイリア人のヨシカズが加わって
笑いと冒険はますます熱を帯びる
2巻目ではヒューマノイド以外の宇宙の生命体が様々に登場しSFとしても面白い
巻末には、電子書籍に伴って作者の山本貴嗣氏が近年に描いたルウやヨシカズのイラストも収録
ヨシカズを追う彼の友人がふと漏らした台詞
「右や左のだんなさまは純粋に人殺しをやらかす」と釘を差しているが作品には右も左も出ないように気を付けて描かれている -
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絵がかなり戻った
実は森下裕美先生の漫画の大ファンなんですよね
ヤングジャンプ以前に、少年ジャンプでデビューしていてそれの単行本持ってます(JUN)
少年アシベシリーズは大好きです、アシベ以外も大部分は集めましたから電子書籍化していない多くの単行本も誰もが読めるようになると嬉しい名作です
さてにQQゴマちゃんについてです
森下先生が描いているらしく絵柄やキャラクターデザインに戻っているのでサクサク読めます
1年生、2年生とシリーズを仕切り直してきて今シリーズのアシベたちは小学3年生
小学生組とその家族のみ引き続き登場で他はキャラクターを一新してます
ああ、スガオくん家のカルロスは続けて出てる
だから1年生時より2年生時の話に近い話に感じる
懐かしさと新しさを求めてこれからも読んでいきたいです -
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美人の処女28歳は実在するよ
北郷じゅんと南瀬遼のどちらも中々気に入った
じゅんは豊満な体形をしているので別に男ウケで着ているのでもない衣服も
胸と尻がアピールしているように目立っている
同僚の男性社員はそれらを眺めながら品定めして猥談しているのを耳にしてしまった彼女は衝撃を受ける
悲しみに暮れる彼女を、どういう運動をやっているのかという凄い筋肉をしている(後にバスケットボールと判明)遼が何とか泣き止んで欲しいと流れで告白し
そのまま二人はキスを交わす
ちなみに実際にセックスするのは第6話なのでセックスが読みたい人はそこから読もう -
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クジャクってのは久慈先生の事
面白かったので既刊を読んでみた
高校教師の久慈弥九朗と高校三年生の阿加埜九音がメインで
久慈の教え子と阿加埜の家族が他にも出て来る
阿加埜は知力学力行動力に腕力まで備えたスーパーヒロインとでもいうべき女性
彼女のための物語であるが、阿加埜九音が平穏を得る日は来るのだろうか
久慈は教師である以上、教え子と交際する選択肢は無いしそもそも付き合っても九音が心穏やかにはならないようにも感じる
単行本の最後に収録される話で次巻へのヒキが用意されているのが上手い
阿加埜が放つ罵詈雑言と語る生物学の蘊蓄は、それらを周囲がきちんと聞いて理解しているから成立している
だから阿加埜の話を最後まで聞いて理解できている他の生徒たちも平均以上の学力なのだろう
実際の公立高校だったら長い話を聞けず聞いても理解できない生徒の方が多い
生物学の話は、哺乳類と鳥類が中心だな
恋愛に近い行動するのはそういう生き物だから -
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江古田愛深は野外で放尿する
この漫画は、最初から白沢明人という高校生が盗撮した動画で他人を踏み躙っているのでとても読み進められなかった
明人は基本的にそういう人間性であるのが示され続けている
しかしこの巻で、明人の教師である江古田愛深が本格的に登場して目が離せなくなる
愛深は明人に撮影されるために、犬を模したような水着と尻尾でコスプレするのだ
本当に何度も読んだなコスプレで撮影する高校生
犬になった愛深と共に夜の公園まで散歩していく明人、と彼が飼っているウェルシュ・コーギーのライミ
ライミと愛深が公園の地面の上に共に佇む異常さと妖艶さ
愛深に明人は更に強要する
犬なのだから野外で放尿しろ、という事
愛深は実際に小便をまき散らす 隣にいるライミは困り顔
この3巻で惹きつけられたと言わざるを得ない -
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セックスの才能が有る女子高生
高山としのり先生なので可愛らしい絵柄で女の子が体を弄ばれて輪姦されかかる楽しい話である
竜胆沙帆子は不幸で苦しい境遇で暮らしている女子高生であったのが
同人エロゲームの世界に転生し、セックスの才能が有る勇者としてアクティブセックスバトル(ASB)で経験値を積みこの世界の魔王を倒す使命の元に戦う事になる
その魔王は巨大なドラゴンのドルベーザ・カースドラゴンであり、戦車を自分の性器で強姦するほどの性豪である(ドラゴンカーセックスってのね)
さほこはセックスの才が有る上に、この世界の全ては彼女の処女膜を破壊しようと襲い来るケダモノばかり
修行の際には「悪滅(アクメ)キメます」と女に乳首を抓まれたりしながら叫ばされるほどである
一般漫画だけど使えるので単行本が出たらそれも必ず買う
BAD ENDも収録されるそう
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表紙は礒部花凜さん
模型や軍事、それにライトノベルなどで有名なホビージャパンが昨年新創刊した声優誌
書名からしてラブライブ声優のグラビアや記事が多くラブライブ好きな編集者が創刊したのだろうか
この号はラブライブには出ていない(たぶん)礒部花凜さんが表紙で彼女が表紙なのは初めてなので遅ればせながら購入
礒部花凜さんのグラビアは表紙のキャミソールでのグラビアはキッチンでなんとステーキを実際に焼いてしかも食べたという
それから背中が開いたワンピースのグラビアとインタビューが有る
写真は花凜ちゃんの顔面アップが見られる 他の人達も同様に顔面アップが有るので嬉しい
水着は無い 他の人も無い
艶やかさ、よりは可愛らしさを強く感じられるコーディネートや表情で読んでいて楽しい
インタビューでは花凜ちゃんが料理するようになったのは一人暮らししたばかりの頃にはコンビニなどで買って済ませていたのが
お母様が訪れてきたら顔色が悪いと諭されて以降は自主的に調理するようになったとの事で既に10年近くやっている
ペイトン尚未さんが連載で掲載しているのが『リボンのお姫様』
最初見た時は彼女は服飾にリボンを付けると決めているからこういう題名なんだろうと思ったらこの回はスカーフしてるだけ?
背中に白いリボンで結わえてあるという事なのねと分かった
ペイ子ちゃんの顔面の強度が高過ぎ
髪型はシニヨンにしてあって鼈甲のような瞳で射抜かれるようだ
この号はローマの休日のオードリー・ヘップバーンを意識したコーディネートなようでスクーターのベスパにも腰かけている
もちろん免許は持ってない
この日本人離れした美貌で中身は埼玉で生まれ育ったオタクなのだからたまらない(ペイ子は子供の頃からアイドルしている)
大西亜玖璃ちゃんはコルベットのボンネットに乗ったりステアリングを握ったりしている
雑誌のアカウントで撮影動画が話題になっていたな
彼女も免許を持っていない
名古屋人らしい運転するんじゃないかと言われるけど実際に乗るなら慎重に運転しますと答えている
あぐぽんは2024年のアニメ出演についての振り返りをしているのも興味深い
声優誌を数多く読んでいるのでその中ではラブボイスマガジンは掲載されている一人一人についてグラビアと記事が長いのが魅力的だね
ファンが買い支えそうなアイドル声優じゃないと掲載できないだろうけど
花凜ちゃんもペイ子もそれに大西亜玖璃ちゃんも眉毛が濃い目なのが個人的にそそる -
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著者近影は『まらねこ』
著者近影に使われているのは『まらねこ』つまり男性器の形状をした猫という酷いキャラクターである
ヤニねこ、妹、大家、ヤクねこ、ハメねこ、カンサイねこ、アルねこ(アルコール依存症の猫)に続き
2巻でアパートを借りる唯一の人間おちんぽ達郎(筆名であり本名は辰野沙織と後に判明)、アパートではなく妹ちゃんの友達である字書きが登場する
達郎先生は作者のにゃんにゃんファクトリーお歴々のアバターあるいは理想像なのだろう、ヤニねこたち住人をまとめ役となり
字書きねこちゃんはその外見と人柄の真摯さで作家志望として漫画家の達郎先生やヤニねこたちに自作を持ち込み感想を求める
そうやってヤニねこの登場人物それぞれの主役回が増えていく巻である
ヤクねことハメねこはヤニねこの後輩で妹と字書きねこも同じ高校に通っていて
カンサイとアルねこが同じ大学の後輩先輩、大家さんも輪に加わって一緒に遊んだりしているのでみんな仲良しだ
実はカンサイの弟が既に登場しているし彼女のサブカルチャーネタが炸裂し始める
カンサイは外見だけでなく学業優秀な上に家族仲が良好で人柄よしと貴重な立ち位置、彼女はオモシロを目指して独特のギャグを常に口にしている
それを観ていると彼女(というか作者のみんなが)90年代以前の洋画やドラマそれに漫画やゲームなどのサブカルチャーが大好きな事が伝わってくる
ヤニねこ作中はたぶん現代なんだがツインピークスって生まれる前のTVドラマなんだよな ザ・リターンですら掲載当時で6年前である
作者のにゃんにゃんファクトリー先生たちと同年代な事が分かって勝手に嬉しがっている
漫画のザワールドイズマインみんな普通に読んでるし
ハメねこは見た目が派手ながら男と手も繋いだ事もない処女であり学生時代は地味目なメカクレ女子であったのが今や片メカクレのゲーム配信者として人気を博している
両親が共に獣人で彼女も家族仲が良好、事あるごとに失禁して場を和ませるマスコットである
ヤクねこはハメねこと同級生でありヤニねこと悪友、しかし彼女は高校デビューで思い切り転落し麻薬に手を出し補導され少年院送りになってフラッシュバックに苦しんでいるというちょっと笑えない重い過去持ちである
アルねこも、大学生活で酒の味を悪い男たち?に覚えさせられて留年するほど酒浸りになっているので悲惨さは大差がない
そんな彼女達の日常が笑いとお色気と時には涙ありで語られるヤングマガジン漫画 -
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にゃー何も悪いことしてないのに
ヤングマガジンとウェブで週1回以上の連載ペースで継続中のこの作品
例によって他の漫画を持ち出すと、邪神ちゃんドロップキックと同系統のコメディ、ユーモア漫画だと感じている
作者のにゃんにゃんファクトリーとは複数名(三人以上の作家)の連名で、描く回によって極端に絵柄が変化したりキャラクターの性格が違うように感じるのは持ち回りで描いているから
邪神ちゃん等の漫画と大きく異なるのは、ヤニねこは下ネタがとても多い
1巻の時点でヤニねこ本人がフェラチオさせられそうになったりヤニねこが住まうアパートの大家がヤニねこをオカズにオナニーする場面が明確に描かれている
下ネタの時点で無理だと感じる人はいるだろう
艶笑が平気な読者向けである
巻が進むごとに下ネタがどぎつくなっているのでついていけない人もいるだろう
この漫画の下ネタは、ヤニねこやヤニねこの他の獣人がとても色気が有るので男性がそれに興奮して勃起したり少年が射精するというネタが多い
そしてヤニねこや他の獣人たちが自室で排泄していたり野外で脱糞したり失禁する場面も多い
放屁も嘔吐も勿論ある
ヤニねこは20歳前後で同じアパートに住まう友人たちや実家の妹や母と楽しく時には痛い思いをしたりさせながら暮らしている
「にゃーは何も悪いことしてないのに」「きめーにゃ」「にゃーは賢いんだにゃ」といった口癖が彼女の性格を表している
1巻で描かれている事で後に描かれなくなった事は少ないから1巻が面白いなら後の巻もいけるだろう
ヤニねこが、自分の部屋の汚さを撮影して写真で見たらあまりの汚さに「ひっ」と怯える場面が貴重である
ヤニねこが怯えたり怖がる事は1巻でしか見られない
これは大きな変化かも知れない
もしかしたら初期は一人暮らし始めたばかりの時期だったのか
もう一つ、ヤニねこは1巻時点では父親が健在のようだが後に死別している事が判明する
これは設定変更かも知れない -
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うたたねひろゆき流異世界冒険譚
うたたねひろゆき先生の漫画はセラフィックフェザーも天獄も全巻読んでるのでこれも3巻出たので一気に読み通した
氏の作風は絵柄から受ける華麗さとは裏腹に美女たちが血みどろにもがくという印象が有る
このバレットファングも美女美男が汗と血を流しながら戦う異世界冒険譚だ、と読了して分かった
端的に例えるならバイストンウェルとかああいうの
現代日本でサバゲーしてる人々が何処とも知れぬ森に飛ばされてしまう
その内の一組が幼馴染の茅生千鶴と彼女の11歳下の月森篤のペアで
森の中では地球人や生物に似た姿をした何者かが現れ二人に襲い掛かり
また自らを龍神と称する女児が二人の味方となり所持していたガスガンを実銃以上の性能を持った武具に変化させる
龍神は異世界の仕組みに関わる大いなる存在であり二人は龍神と共闘する事になる
上記のペアと同様に飛ばされてきた香月山凪と牧角初花は襲撃者を苦闘の末に撃退すると二人を保護せんと御車に乗った女性たちが登場する
といった所が1巻である
2巻では千鶴と篤と龍神(朧と名付ける)の森の中での冒険で終わり、千鶴と篤は年齢差は有れど相思相愛、それでいて
千鶴は「二人で生き延びる為に殺しも辞さない」篤は「(勇者だから)殺さない」という違いが明らかにされている
これで自分は興味深さが増した
千鶴はH&K G3を用いて狙撃するスタイルで篤は運動能力が増して接近戦を行っている
3巻は凪と初花の話で二人を保護したのは「この世界は地球も含め様々な地域から人間を召喚する仕組みが有りその人間を保護してその人と交配する」目的の『星詠み』という女達である事が明かされる
この設定は当たり前にワクワクするし凪は美男なので彼と初花との交配と交流の任に当たるセレスティアルという女性は大喜びしている
すぐにでも子作りするのか?! 或いはこの世界の他の地球人も同様の恩恵に与るのか?と、そうもいかないのであった
この世界も軍が有り亜人と呼ばれる怪物を集団戦で打ち破り捕虜にし軍の長である人物が亜人を強姦し膣に挿入する!
やはりうたたね先生のセックス読みたいものね
その後に軍の長は凪と初花の力試しに亜人と対決させるのだ
このあたり俄然緊迫感がある
凪は武術の心得があり初花の援護で亜人を撃破し彼女の力を得る
ここから先は国盗りにもハーレムにも出来る、どうなる?と感じている
2巻と3巻で3年かかっているから次もっと早くお願い先生
30年来の愛読者より -
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恥垢まで洗い流されるなんて勿体
この漫画は表紙は全て銀華というヒロインで統一されている
主役の優介は銀華としかセックスしないし銀華も優介以外に目を向けていない
優介には実妹・優梨がいて彼女は近親相姦すら望んでいるが実際にはそんな展開は無かった
銀華と優介のセックスは5巻で描かれるので5巻から読み始めてもいいだろうと書いておくも、二人がセックスしていると優梨が部屋に入ってきて二人に文句を付けたりする
これは優梨が兄とセックスしたくても出来ない苛立ちをぶつけているのだが優介は妹を叱ったりしない
優介は女どものなすがままである
2巻では、銀華が優介の男性器の臭いが好きなので「せっかく溜まった恥垢まで洗い流されるなんて…本当に勿体ない…」という風俗嬢でもそうそう言わないような事を口にしていたり
セックスの練習として、優介の前で全裸になって開脚して「見えますか?銀華のここ…」とヴァギナを「くぱ」という音と共に指で開いていたりする
この漫画がエロ漫画であったなら三星めがね先生の描く膣を拝めたのに
この漫画はセックスに関する事しか載っていないので下品なのがダメな人は読まないのが吉だろう
それではセックスが読みたくて仕方ない読者にはお薦めかというと、自分は全体的にとても楽しめた 特に5巻と8巻が良かった
優介の性格や発言が全巻を通して好感を感じたからであるのと銀華も良い体しているし非常識な性格が面白かったからである
銀華はセックスすると必ずハメ撮りしてその画像を他の雪女に見せびらかす頭のおかしさを見せるのである これをギャグとして描いているこの漫画のセンスが受け入れられるかである -
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ちゃんと新妻と僕は溶け合ってる
この漫画、『雪の新妻』と『僕』つまり銀華と優介の妻夫はちゃんと『溶け合っている』セックスして互いにアクメしている
一般漫画でセックスする話はそう珍しくもないのであるも、カップルが初体験をしてそして互いにオーガズムに達するまでセックスし続けるにおいて
ヴァギナを男が唇や舌で刺激するクンニリングスや、ヴァギナとペニスを互いに刺激し合うシックスナイン69を描いて更に実際にインサートして体位を変えてなおかつハメ撮りまでして満喫しているという描写が続くので
セックス有りの恋愛漫画を楽しみたい読者にお薦めできる
巻数でいうと、銀華と優介が初めてセックスをするのは5巻で銀華がセックスで膣内で快楽を覚えてオーガズムに達するのが最終巻の8巻である
1巻では特に何もしてない
優介は、とてつもなく柔和な人柄であるようで、穏やかな令嬢の銀華以外の雪女どもや口うるさい自分の妹の優梨に対して決して反抗しない
優介の柔和さは読み易さに繋がっている 銀華が優介を見初めたのは、人柄ではなくて彼の股間つまりおチンポコから漂う臭いに惹かれての様子である
この漫画はセックスを除くと下ネタくらいしか無いので、セックスを楽しめない人は避けても問題ないだろう -
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今も敵ばかりであるが
この漫画は高校生が主役で高校が舞台であるも読者層はどのあたりを想定しているのだろう
いい歳の連中が、かつての自分の痛々しい学生生活を追体験するといったあたりだろうか
創作物であるのだから、何らかの救いを期待したいが、どのように展開していくのだろう
瀬理希はこの話で大上論理に「よしよし」と頭を撫でてくれる
これは実は最大限の『デレ』で、それ以上の事と言えばキスしてくる事くらいである
キスは既にしている二人だが恋人ではない
二人が恋人になっても二人の周りは同級生のほぼ全員が敵のようである
他に味方ができて味方が大勢になれば救いになるのだろうが、月刊連載だと先が長い -
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単行本買って読了
表紙で惹かれて最初の方を読んでみて「これどんな話だ?」と掴まれ単行本を買って読んだ
表紙はパンティを下ろしてネクタイ緩めてるヒロインの女子高生、瀬理希
主人公は彼女の同級生の大上論理
彼女がバスケットボールに放尿していて汚している事を目撃する事になる
ではバスケットボール部に何か怨恨が有るのかというと、それについては1巻では明かされていない
個人的には出し惜しみする作劇は好きではないのだけど(人物名が紹介されてないから覚え難いのも不親切)
瀬理はパンティを大上に穿かせたり自分からキスしたりチアリーディングの衣装で大上が勃起した事に気付いたりとしている
つまり読者サービスしている、そういうのが嬉しくて読んでいる自分のような読者は勿論いる
でも予想ではそれ以上のサービスは描かれないと考える
たぶん女性作家が描いているのであろうが、大上に庇われた結果として涙ながらに「守ってくれなんて……頼んでないっ……」と言う時の瀬理の
顔に全て書いてある表情の絵など感銘を受けた
どう見ても客観的には大上と瀬理は付き合っているように思える
この作品、二人が付き合うようになったとしてもそれで丸く収まりそうにないので目が離せなくなるかも知れない -
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今回はセックス無し
カイトとクリスティーナはセックス三昧ながら冒険者としてのクエストも行う
ダンジョンに二人でクエストに赴く
『この世界』は年齢指定乙女ゲームであるからRPG要素があるのであろう
世界には神々が統治者として存在するようで
二人が入ったダンジョンは女神アシュタルが創ったためにオークが現れ襲いかかる -
購入済み
クリスティーナのまんこや膣
クリスティーナ・フェブスターとカイト・ミンスは宿屋でのセックスを続けており
クリスの喘ぎ声は叫び声となり隣の部屋の客からはあまりにうるさいようで壁を叩かれて文句を付けられるも
カイトもクリスも一切気にする事が無かった
「性奴隷まんこ気持ちいいでひゅかぁ…?」
たっぷりと膣内射精されてカイトに抱かれて眠りにつくクリス
翌朝に宿屋の女に釘を差されても自分は彼の性奴隷ですからとにこやかに宣言するのである
そしていよいよセックス以外の事も始めるべくダンジョンのクエストを開始するカイトとクリス
ここは読み飛ばしも可であり倒したオークからオークのような精力が得られる催淫剤を入手し二人とも服用したために
それまで以上に性欲が強まりカイトのおチンポコは大きくなる
クリスは大いに盛り上がってカイトがオークとして自分を強姦するシチュエーションで台詞を言い始めながら大いに全身特に膣奥の子宮まで責め立てられる
「私のおまんこ裂けちゃうぅっ…っ⁉」
「だめぇ…そんなはしたないおまんこだめぇ……」
「こわひゃれた…私 壊れちゃったぁ… 私の膣も子宮も オークちんぽでぐちゃぐちゃにされひゃいましたぁ…」
と涙と涎と鼻水と愛液を垂れ流しながらクリスは恍惚の表情を浮かべるのだった
クリスのイキ顔は天津ナミ先生の作画であくまで美女の範疇でありながら忘我の域に達していて興奮させられる
2巻のセックスは3巻の冒頭に続くのである
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ルナ先生のヴァギナ見たい
ルナ先生のお尻と乳首を何度拝んだ事であろう
6巻となると、ルナ先生もわたるに個人授業をするという名目でだいぶ楽しんでいるなと感じさせるようになってくる
ルナ先生がわたるの前でスカートを脱いでストッキングとパンティに包まれた大きなお尻を叩いて楽器にするように指示するあたり
完全にマゾヒストじゃないか
あくまで痛くないように軽く叩いているだけだから実際には音は鳴らないんだろうな
1巻以来、わたるの父が帰国して登場し二人で釣りするなど触れ合っているようで
普通に心温まる話に受け取れました
展開の都合上、わたるが学友を呼んだり遊びに行ったりする事が無いんだよな
ルナ先生は友達のアキ、涼、三苫胡桃とはしょっちゅう遊んでるのにな -
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女性陣全員の鼠蹊部が丸見え
鶸村ひより先生のお誕生日3月31日に写真部みんなでお祝いしてあげる回はなんとみんなずっと服を着ている!
ひより先生は教え子たちのお誕生日にメッセージを書いている事が明かされてそれが喜ばれているのだけど
今も『こわこわ先生』と誤解されているので大勢にはお祝いされた事が無いんですね
これまでになく心温まる話で、そして同じ日の夜に阿比倉くんはひより先生に対して実質的な告白も成し遂げている
ひより先生の反応は断られそうには無いものであったが、果たして(阿比倉が幼馴染の椋林瑞希になびきそうな様子がない)
この漫画なので、お誕生日の翌日にはエイプリルフールだからと『世界全裸デー』という大嘘を付いて一糸まとわぬ姿で部室に居る九栗香夜・旧部長と雪下祐樹
ここで祐樹が鼠蹊部、どころか恥丘というかクリトリスのすぐ上まで丸見えになる
それらに釣られて、ひより先生も瑞希もお約束に全裸になり彼女たちも鼠蹊部全てが丸見えになる
彼女たちは蹲踞に近い姿勢となって部室の掃除を始めるのである
もうヴァギナも作画してくれ!!!!(マガジン編集部に逮捕者が出てしまうから無理)
進級し香夜が卒業した後は阿比倉が写真部長になるのだが雪下祐樹はこれまで以上に異常者と化する
「わが写真部に普通の性的嗜好の人間は必要ありません!!
どんな目にあってもいとわないドヘンタイ中のドヘンタイもとむッッ!!」
その祐樹のスピーチを聞いた新入生の燕谷つくしは入部希望してくるのである
つくしは、コスプレイヤーであるので写真部部員がコスプレして互いを被写体にしようと言い始め瞬く間に部員たちはほだされる
もはや学生生活を送る漫画で定番の展開となったコスプレして撮影する部活動ですね
今巻の巻末は旧部長・香夜が幼稚園児ルックでビキニ水着を着用するイラストです
祐樹が異常者ぶりを発揮するようになりお笑い要素も濃くなりそうです
とても読み応えのある巻でありました
既に阿比倉くんとひより先生は両想いに近いようだが、阿比倉くんは3年生になっても写真部の女子以外には友達らしい友達が現れないな -
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ひより先生は服を着るのが嫌
ひより先生は「家では服を着るのが嫌で裸で寝てしまうこともあります」という
おもしろよわよわエロエロ先生であります
「私もまたドヘンタイ教師なのです」 読者全員知ってます
とは言え今巻は下半身は露出してないしおとなしめかも
阿比倉くんはひより先生に告白して彼女を養いたいとまで考えるようになっており
また写真部部長の九栗香夜部長が3年なので卒業間近になって寂しくなって留年しようと画策するも写真部やひより先生たちとの交流で改めて卒業するという
この漫画には貴重なちょっと感動的な展開がありました
阿比倉の家の風呂にやってきた雪下祐樹が彼の指を吸う場面では祐樹の手や体の小ささと阿比倉の手指が対比で表現されていて良かったです
これまでどう読んでいてもつよつよギャル幼馴染、なはずの椋林瑞希はノーチャンスに思えるのだけど今後何かあったりのするのだろうか
巻末には宮島礼吏先生、内藤マーシー先生、むちまろ先生、nonco先生、澤田コウ先生の描いたひより先生の名場面が掲載されています -
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ひより先生の股が多くて良かった
刊行ペースが速くてレビューが追い付かない
今巻から巻頭にキャラクター紹介が掲載されるようになってとても嬉しく助かります
キャラクターどんどん増えるので顔と名前を一致させるのって感情移入するのに大事だと思うのです
この漫画の場合は男は全然増えないのですが
11巻収録のエピソードもまた強烈なのが多く冒頭に収録された椋林瑞希とのひとときは後半には印象が薄れてしまうきらいはある
おもしろよわよわエロエロに関しては
・ひより先生がパンティストッキング履いたまま中の紐パンがほどける神業
・先生行きつけの下着屋で何故か貞操帯を着用し勿論それを阿比倉が開錠
・ひより先生の母・鶸村ひさと登場し阿比倉の前でひより先生のパンティをめくり上げてお尻ペンペンに処す
などなどであります
阿比倉くんはどう考えてもひより先生のヴァギナや肛門をこれまで何度も目撃しているように思えるのだけど彼は股間や臀部に関しては目を瞑ってなるべく見ないようにしている様子でもある
そして阿比倉くんはひより先生への恋心を自覚し卒業したら告白するつもりと決意する
これで先生から断られたら面白いけどな? -
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時先生は処女
これまで知ってきた様々な作品と同様に電子書籍で知った今作
ゴラク連載漫画なんだな ゴラクも日本文芸社もだいぶ変わった?
1巻を試し読みしてすぐに引き込まれたほど四十八時先生とミラ・サマー先生の絵やキャラクターが魅力的だ
翁兎九智得 (おうとくちうる)学園勤務の美貌の教師・四十八時先生は着替える事が大好きな25歳
学園は基本的に良い生徒と教職員しかいないようなので、時先生は安心して校内でもお着換えできる模様
時先生は166㎝の高身長で49㎏、98・59・90の極上ボディで
体操服や旧式スクール水着や赤ちゃんルックや褌に着替えてくれるし、その後は興奮した男達に群がられる妄想が定番である コスチュームのセレクトが堪らん
時先生が褌で祭に参加してるんだから周りはある意味で困りそうであった
気付いた事としては第1着で旧校舎に貼ってある校内新聞に掲載されているかつて体操服を着ていた生徒と
第6着で翁兎九智得市民まつりの以前の写真で褌で参加している生徒ってたぶんどちらも教頭先生なんだよな
教頭先生は着替えてないけど
他には四十八家の母・妹・弟も登場し妹も母ももちろん着替える ちなみに父も単身赴任中なだけで健在だそう
1巻が強烈に面白いし2巻以降は乳首と乳輪が描かれるようになって更に魅力的になる
3年以上続いていても年に1冊程度のペースでの刊行だから
この名作を気長に描き続けて下さい高山としのり先生
読者としては1話1話を舐めるようにじっくりと味わって楽しみます
現在も時先生は処女ですが
3巻のおまけでは時先生のお母さんがお父さんと時先生を作った時のセックスが描かれているので最高でした -
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最終回2025年7月18日発売
ワイルダネスが2025年7月に完結するんだ、本当だ
この8巻に収録されている話はサンデーGX2009年の6月号と7月号掲載の次は2021年6月号の話だ
そこからは中断なく2022年9月号までの話となっている
12年間休止した理由は伊藤明弘先生のご病気で、結果として利き腕の右腕が使えなくなり左腕で執筆する事になっている
ワイルダネスの連載が開始されたのは2000年9月号、サンデーGX創刊2号からで
7月発売の2025年8月号に最終回が掲載されると発表されているので25年間かけての連載という事になる
8巻の23.Across The Borderline-2で途切れたので読者としてはだいぶ待った事になるが、伊藤明弘先生ご本人は筆舌に尽くし難い艱難辛苦も有っただろう
作画については「絵が荒れた」と感じなくもない
この単行本以降の連載も読んでいるので、絵が2009年以前と変わらないなと言えるほどに元通りになっている
絵は2009年以前の迫力に戻ったので不満は無い
不満は、話の方だ
ワイルダネスという作品はコマの中に描かれるべき情報が全て描かれているほどに巧みに構成されている
「この展開はどういう意味?」という疑問が無かったのが
2021年以降の話は率直に言って拙速な程に急展開している
主役の三人がメキシコ国境を強行突破しアリゾナまで辿り着くのだが、メキシコに置き去りにした追手が彼の前に現れる 読んできた人なら予測はしていた
予測していても過程が分からんのだ
読者としては「置き去りにされた追手は標的(主役のこと)に先回りしてアメリカ国境沿いに待ち伏せしたのだろう」という想定はできるのだが
ここまで想像できる人そう多くない
喬は堀田俊生と共に追手のミスタ・スミス(この作品敬称のMr.をミスタ、Miss.をミスと表記してたのが終盤ではMr.になってる)
を撃ち殺しているのだけど、喬はあまり敵を倒してないな 恵那もだけど
連載時から丸々描き足されているのが3ページも有る
芹間喬がアリゾナの警察から逃げ出した二人組に捕まる場面だ
8巻発売後サンデーGX掲載の話で喬のそれらの説明は有るのだが喬って捕まる場面多い
喬と堀田は日本に帰国するつもりだったのだろうか アリゾナのセーフハウスに匿われるのか
やり残しが有るとするならアニーBをバットで殴打し道端に放置したのはベニーだ
ドナルド・ブロウトンとローゼンマンの次にベニーを最後に殺してくれ喬と恵那 -
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この作品の長所
黒木くんの幼馴染の友達がわざわざ地原さんもいる教室まで乗り込んできた事で衝撃を受けた地原さん
黒木くんとお泊り保育に出かけた事もあるという日比谷と風見に対抗するために
黒木くんとの旅行まで計画し始める
この漫画の愛読者なら地原さんは本当に遊びたいだけであると知れている
地原さんはこれまでと同様に岩倉千夏に相談する
そこで千夏が「この子 本当に性別の壁がなさすぎる」と仲良しとして地原さんへの認識を述懐する
地原さんは、性別を判断や評価の基準にしない人なのだ
地原さんからしたら黒木くんは友達、日比谷と風見は黒木を連れて行ってしまう事がある人達
だから、次のような考え方はしない「男だから二人きりで一緒に旅行するのはまずい」「男だから敵に回せない」
この地原さんの性別を超越した人間性、一貫性が快いんだよな
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黒木と日比谷と風見
黒木くんと地原さん達の通う高校に
突然にいかつい上級生が出てきて黒木に警告を発する
彼らは黒木の旧友・日比谷によって瞬く間に打倒されたのだった
日比谷は黒木の事が保育園時代からの仲良し、黒木と遊びたくて違う学校に通っているのに遊びに来た
日比谷と同時に、日比谷とは不仲なれど黒木と保育園時代から仲良しの風見もやって来て
二人は黒木くんを取り合い、そして自分の知らない黒木くんについて知っていて黒木くんを持ち帰ろうとする彼らの様子に
地原さんは気が気でない
日比谷と風見の嚙み合わない旧友二人が登場してこの漫画のユーモアは更に微妙に増すのである
あんまり出ないのであくまで添え物 -
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母親だけがネック
表紙を飾る美少女が、漫画本編でもそのままの絵なんて作画が素晴らし過ぎ
あまねかしこ先生を知らなくて不明を恥じ入るばかり
黒宮玲という娘が表紙を飾るヒロインで
アイドルグループのセンターポジションで女子高生
彼女と同級生なのが昼野ひざしという男子高校生
この子たちが通うのは私立進学校であり
学業とアイドルの両立に苦労しているヒロインを
学業が優秀な男子が助けていくという
設定自体はもう馴染みのものである
2人とも進学校に通うだけあり学業には熱心で性格もいたって良い子なので
普通に親密になり余暇には遊びに行ったりするようになっている
これらが超絶作画で進行するのだから読んでいて楽しくない訳がない
ただ、2人とも母親が家庭内暴力スレスレなほど学業を強要しているタイプな事だけは辛く感じる
母親が後々までも重圧になっているし最も障害になるのが親というのは現実にもよくあるな -
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メシ、行ってきます
ドカコックシリーズの最新シリーズはドカタで料理人の京橋建策が異世界で腕を振るう
2007年に読み切りが掲載されてから工事現場と掲載誌を変えながら続いてきたドカコックがいきなり謎の世界にいて驚くばかり
渡辺保裕先生の健筆で京橋は最初の頃から男前ぶりも筋肉の張りも腕前も変わらず
連載は先日終了しているが、土木工事と現場メシで一同が「ドドドド ドカうま~!」で丸く収まるこの作品大好きだ
「メシ行ってきます」はこのシリーズでは言わないのだけど、また新シリーズで彼に会いたいものだ
女帝ラピスLシャロウヒルも、どこかで出て来て欲しい
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