AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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セックスバイオレンスロマンス
セックスバイオレンスファンタジーを数多く描いておりエロ漫画家としても活躍する、女流作家あび先生(エロ漫画家としては『あびすぐる』先生)
完全オリジナル連載も、最初からセックスとバイオレンスが溢れ出るファンタジーである
ダークな純愛とも紹介されている漫画で、確かにロマンスも若干有る
しかし主役の少年アルクと、アルクと相思相愛でありながら鬼畜生の如く殺戮を行う処女・リリィの交流の場面が少な目だとも感じる
甘い気持ちよりも苦い気持ちが読後感に強く残る
リリィはアルクと恋人になりたい程の気持ちが有る幼馴染で、アルクもリリィが好きなのに彼女は自分を弟のようにしか思っていないだろうと誤解している
そして -
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絵は可愛いがやはり寝取られ
あ~こ先生の絵は可愛いのだけど触手の怪物と化した血族が竿役で
しかも寝取られ物であるのだな
新妻である天音の夫の須央には子供の頃から親しくしていた媛菜という幼馴染のような友人が居た
媛菜は別の男と恋愛結婚していて須央の事を諦め彼の交際相手に天音を紹介したという程の仲だが
今も夫よりも須央に懸想しているのか、須央の部屋に忍び込み一緒に寝ようとすると媛菜の身体を触手がまさぐり始め彼女のヴァギナにペニスのように挿入される
これが須央の血族の正体なのだろう
あ~こ先生の漫画って触手の怪物が女に幻影を見せながら強姦するという内容が多いんだな
寝取られなので媛菜の夫がただただ可哀想になる -
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表紙を飾る主役は経産婦
主役のマリアは経産婦でしかも回想で輪姦されている以降は別にエロくない漫画である
何歳なのかも定かではなく普通の主婦なのに、亀背のアシュラムという謎の男に鍛えられて強くなったという展開で
読者層は誰を想定していたのだろう
とりあえずテロリストを非道で利益しか考えていない外道としか描かない姿勢が素晴らしいとしか言えない
テロリスト殺害を掲げるマリアの属する組織に完全に同調できる
叶精作先生の描くコーカソイドいわゆる白人種の絵は絶品だと今も感じる
絵に相応しい程の面白いシナリオではない事も少なくないが
同じ漫画を微妙に仕様を変えて再版する場合、電子書籍だと差異が気になる所である
本書の方が初版とい -
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アナとは女性器ヴァギナの事
ヴァギナを男に使わせているアナウンサーを上納されるアナウンサーと蔑んでいるのみならず
女に在る穴つまりヴァギナの意味も込められているのだから酷い
震災の事を忘れさせないという頓珍漢な私憤で報道部に入ったバカ女が主役なので、下水道に棲息している便所コオロギ(カマドウマの事)を眺めるつもりになる
自然災害が起こった前よりも土地を栄えさせようという健全さが無いんだわ
主役の周囲の先輩アナウンサーが全員バカ女なのも取材などをしていないから描けるのだ
何もかも妄想のみで描かれている愚作
すぐに打ち切られたので勿論セックスも描かれていない、セックス描写って下手な作者にはまともに描けないからな -
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1巻はパパと娘の処女喪失SEX
「私が処女ではなくなったのは」12歳と主役の女子高校生が述懐する通り娘と父のセックスが楽しめる
12歳の女児が実の父親によって処女膜の有るヴァギナにポコチンを挿入されて破瓜をされる場面が描かれている
二人とも黒い影として描かれてベッドの上に居る娘の上に父がのしかかかっている
表情はどちらも猛々しいんだよな、父はもっと愛情溢れる目をしていただろうし娘も困惑しながらも受け入れてくれていただろうに
1話目から、主役の少女のパンティを脱いだ鼠蹊部をパパが優しく手で撫でる場面で締め括られている
2話目冒頭では主役が7歳の女児であった時点からパパは彼女の身体を狙っていると描写されており
7歳の時点で父が -
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妹が発狂し父を殺害
妹が実父の人工呼吸器を外して殺した、って不可能だから
病院の責任問題になるんだから安全装置が付いてるし常に監視対象になるんだよ
結末ありきで過程が非現実的に感じる
妹は罪の意識も抱かぬまま連載終了まで続くんだから味をしめて同様の殺人を繰り返すのだろう -
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妹は父を殺害した事を喜ぶ
妹に限った話でも無いけどパパは妹ともセックスして欲しかったな
父の遺産は莫大な物だろうが負債も有りそう、なんだけど作者は何も考えてないんだろうな
姉妹の母の元に遺産が行かない事を望む -
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その薄手のバッグに収まる筈ない
主役の持っている薄手の小型のバッグにケースにも入れてない包丁が収まったままなのが苦笑
いや鞄の生地突き破るだろ
本当この手の漫画って妄想のみで描かれていて整合性とか実現性を度外視するな -
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ベッドでSEXしつつ語らう父娘
日付が変わる時刻までベッドの上でヴァギナにパパのポコチンを受け入れながら語らう娘
父は娘に正常位で挿入しながら彼女の髪を撫で未成熟な乳房と乳首にむしゃぶり付く
こんな時間がずっと続けば良かったのに -
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パパは娘の男友達に嫉妬
作者はバンドのライブの表現力に乏しいが描いている内に上手くなったのかな?
パパは娘が男友達の元に遊びに行ったので折檻を始めている -
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パパは目指すぞ姉妹丼
主役の女子高校生は父親と12歳からセックスをしている
そして主役の妹はランドセルを背負っている小学生でありパパは妹ともセックスしたがっている
残念ながら姉妹丼は描かれる事が無い…… -
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12歳で父と娘でセックス
寝取られエロ同人だったら娘が12歳で処女を父親に捧げてからずっとセックスし続けるのに
あまりにも下らない展開をしているので単行本1巻分までしか二人のセックスが無い -
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パパを殺したのは表紙の娘の妹
先まで読んで期待外れも良い所なので最初に書いておく
1話目で表紙に書かれている娘は父に12歳の頃に処女を捧げ以来
父親とセックスし続けているが父を殺して関係性が終わっている
下らない -
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女子高生が店内でセックスを迫る
瀬戸涼子先生はとてつもなくいやらしい
手コキ、口内射精、ごっくん、処女喪失、バック、対面座位、中出しと紹介されている通りの内容で
女子高生は遅くに産まれた娘らしく既に定年退職している父親の店に入り浸っていると
そこで父のかつての部下が常連客となる
彼に惹かれた女子高生は店内で彼のポコチンを手コキで射精させ
彼に手マンされ自分もアクメしている
最後のページでは制服からパンティのみ脱いだ状態でヴァギナを彼に向けて処女膜の有るヴァギナへのペニスの挿入を誘うのだった
愛液が垂れ落ちる女性器の描き方も、薄めの修正も有難い素晴らしいエロ漫画である
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荒縄でヴァギナを縛り上げられる
この巻でヴァギナを荒縄で縛り上げられる扉絵に出ていた中年女が主役によって殺されるので
セックスが途絶えて特に見所が無くなる
サスペンスは単行本でまとめて読むと「どうせこの先に大した事が有る訳でもないし」と判断し易い
何せ2巻で連載半分が終わっているのだ -
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作画は良いんだけど話が陳腐
叶精作先生の作画は相変わらずであるも
この手のサスペンスとしては次の展開が余りにも想定内でしかない
連載で読んでいた事を再読で思い出したが1巻では、中年女がヴァギナを荒縄で縛り上げられている絵くらいしか見所は無い -
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シュールで笑える程に滑稽
主役を不幸に陥れるべく劇中人物の知能が低く性悪な作品が多過ぎる
本作は5歳にも満たない弟が何故か宴会に連れて来られて一人きりで放置された結果として
弟の目線よりもずっと高い姉の手袋の中(子供は自分の目線の高さまでしか行動しない 飛び降りる事はしても飛びついたりはしない 脚力が足りなくて届かないから)、
目掛けて自分の手をねじ込んで姉の手袋を力ずくで弟が脱がせているシュールな絵を始まってすぐに見せられるので
あまりにもバカしか登場しておらず笑えてしまう
姉と弟、そして二人の両親も全て実の家族であるのが
姉を不幸にするべく弟の知能も両親の知能も性格も著しく劣悪にされているのでもう笑うしかない
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言語道断に酷い話と極上SEX
セックス描写は2巻からなので2巻以降を買う事を推奨する
女は記憶喪失を都合の良いガジェットとして捉えているから
こんな下らない話を考え付くのだろう
或いは記憶が不確かなのだろうか
女はヤリマンなのだが(自棄になってヤリマンになったと書いているので完璧にヤリマンだ)
セックスし続ければ記憶を忘れないで居られるという戯けた設定
つまりこの女は自分の家族やこれまでの恋人の事も全て忘れているという事だ
そんな女と付き合えるか
しかし藤白の作画は、ヴァギナやクリトリスへの愛撫やクンニリングスの描写なども含めて絶品なので素晴らしい
絵が満点で話がマイナス一つ星というところ
女は一途で従順な男の事にはい -
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ヴァギナを男に売っている雌豚
同じ作者さんの『無機質ギャルと甘々な恋愛』はヴァギナが見え易い修正なのに
何で本書は真っ白いのだろうか?
そもそもヴァギナを男に金で売っている女は好きじゃないので評価外 -
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購入済みとっとと兄妹でSEXしろ
この作者は他の漫画でもセックスと虐待しか発想が無い人で
この連載では敢えて絵からそういう汚さが伝わり難いように描いているけど
今の所、兄妹でのセックスが描かれないで勿体ぶるだけで楽しくは無い
兄妹の母親がバカ女で後添えに撲殺される所の絵だけはちょっと面白かった
妹は母親と同じようなバカなヤリマンなんだな -
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女教師の雌豚が小学男児とSEX
長谷川哲也先生の漫画はナポレオン以前のも読んだ
であるから気に入ったら大いに喧伝しただろうが
この漫画は2018年ごろにゴラクあたりに掲載されていたであろう連載であるも
女子高校生トリオが語り部でもその他の登場人物はその回ごとに皆殺しで死んでいるような結末が多い
小学校の女教師が小学生男児に性的行為をしていた過去を暴かれて小学生男児とセックスしたいという願望を抱えながら
自分の夫を殺して自殺した回くらいだろうか、信者以外に薦められる話
歴史ロマンじゃないなら
アラビアンナイトや神幻暗夜行のような伝奇ロマンの方が良かったな -
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眼鏡っ魔術娘にパイズリフェラチ
今回は温泉管理者リオが二人目の女とオーラルセックスし合っている
その女は眼鏡の魔法使いであるも処女ではなかったようでいつになったら処女とセックスするんだ
女は温泉に浸かった瞬間に発狂したような声を上げているがどう考えてもこれは薬湯ではなく毒物だ
眼鏡っ娘のヴァギナにペニスを挿入する前に「ちゅぷ ちゅぴっ」という音を立てながら舐め回すクンニリングスしており
「スルヴァ(筋肉女)さんと形が違うんですね 色もスルヴぁさんより」と
ヴァギナの形状や色を比較しているのだからどうせならエロ漫画誌で読みたかった
今回はパイズリフェラチオで射精だけしてセックスはしていない -
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主役の女の性格が歪み過ぎ
女には他責性が備わっている、自分の発言を忘れる性質が備わっているのだが
それが遺憾なく発揮されている
自分から電車内で胸を揉めと強要しておいてこれだ -
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乗客多い電車内で乳揉まれる痴女
主役の女は、「同僚の男性に恋していてその同僚に胸が小さい事を揶揄われるのを気に病んで出会ったばかりの男に電車内で胸を揉ませている」
という異常な状況である
女性向けエロ漫画の方が、電車内で痴漢に揉ませる事が多い気がするが
これは痴女だ -