【感想・ネタバレ】偽物だと敵国に追放されましたが、どうやら本物の聖女は私のようです。1のレビュー

あらすじ

無表情なことで“氷の聖女”と呼ばれるアマリリスは、王太子で婚約者のネイトや義妹・カルラに虐げられてきた。それでも民のために聖女の勤めを果たそうと努力していた矢先、ネイトとカルラに嵌められ「偽物の聖女は出ていけ」と敵国・ライズ王国に追放されてしまう。さらにネイトの策略で王国への道中、魔物の巣窟に放り出されてしまったアマリリス。そんな絶体絶命のピンチを救ったのは、ライズ王国一の天才魔術師と名高いヴィクターだった。敵対する国の聖女が受け入れられる訳がない――…。そう思っていたアマリリスを待っていたのは、想像以上の大歓迎で――…!?

氷の聖女と呼ばれた少女が、秘められた才能を開花させて幸せを掴む溺愛ラブファンタジー!

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始まり方はよくある感じでしょうが、聖女ものは好きだし、替わったカルラのほうこそ偽物だろうから今後どうなっていくのか対比も楽しみですね。
表紙の瞳の色と対になった宝石の装飾が綺麗。
ヴィクター様が表情が優しそうで好きだし先に期待します。

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2026年04月19日

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