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4.1株、FX、先物…、 投資で勝てる心構えとテクニックが 1冊で身につく! 「1年目」でも「今度こそは」でも役立つ 人生100年時代、一生働き続けるのは不可能です。 「お金」で「お金」を増やす方法を学ぶことは必須になります。 ようこそ、本物の投資の世界へ。 この本を手に取ってくださり、まことにありがとうございます。きっとあなたは、本屋さんか、すでに購入いただいてご自宅か、帰り道の電車の中などで開いたばかりというところだと思います。つまり、この本を読むに値するかを見極めようとされていると思います。どうぞ、見極めてください。今から、見極めるために必要なことを話します。 誰が、何を書いているのか。 この本は、12万人以上が学んだ、東京の新宿を拠点に展開する、投資の学校という投資教育スクールの創業者である私、高橋慶行が書いています。このスクールの講師は主に、金融の世界で活躍している現役のプロの投資家です。彼らの投資手法や考え方を授業化し、それを対面講座やオンライン講座で提供してきました。その講義の数は100以上ありましたが、複数の投資の達人が共通して話す内容であり、どのような市況であっても通用する大切なことを1冊の書籍としてまとめたものです。大変効率的に学べる内容です。- はじめにより
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5.0【賢いアホになって相手の懐に入り込む方法】人と距離をとることがマナー? 雑談の時「何を言おうか、何を言おうか」とばかり考えている? 自分が感じたことを素直に口にするのは恥ずかしい? 誰とでもフレンドリーに喋れるのは、性格? こんなふうに思っていると、本当に相性のいい人まで逃してしまう。元吉本芸人であり、笑いのスキル研修で10万人のコミュニケーション能力を引き上げた笑伝塾塾長が心のあり方とそのワザを解説! ホンネの会話でゆるぎない信頼関係を築く極意。 【こんなあなたにこそ読んで欲しい】*「ただのいい人」で終わりたくないビジネスマン *お客様に一歩踏み込めない営業マン *遠慮するのがマナーだと思っているOL *大人と喋るのが苦手な学生 *つい社員にいい顔をしてしまう経営者 *近所付き合いが上手になりたい主婦 *生徒をイジるのが苦手、楽しい授業が難しいと思う教師・講師 *笑わせ方を知りたい人みんな
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4.7今の日本の生みの親は持統天皇、阿部正弘の「開国・富国・強兵」構想とそれを実行した大久保利通、戦争に負けて外交で勝った吉田茂……だから、歴史は面白い! 歴史の流れを振り返ると、多くの国に大転換が訪れる歴史の曲がり角がありました。そしてその曲がり角に立っていた人物が、どの国にも存在しました。日本におけるそのような人物として次の十名を選びました。蘇我馬子、持統天皇、藤原良房、白河法皇、平清盛、足利義満、織田信長、阿部正弘、大久保利通、吉田茂(豊臣秀吉を入れるかどうか、ずいぶん悩みました)。日本史の世界は近年になって、多くの新資料の発見や新たな発掘調査もあって、歴史的な事件や登場人物について、その評価が変化しています。そのような研究結果も検証しつつ選択した十名です。さらに、次の諸点も考慮に入れながらの人選でした。1 世界に対して広い視野を持っていたか、2 経済を重視する姿勢を持っていたか、3 その上でリーダーとしての手腕はどうであったか。以上の三点です。お読みいただいて、現代の世界のリーダーたちや、日本の政治家たちを見つめなおしていただく、機会になれば幸いです。(本書「はじめに」より)
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3.8「もっと認められたい」 「もっと高く評価されたい」 「もっとすごいと思われたい」 これまでの社会は「そのままではいけない」という選択肢しかありませんでした。 自分を変えることが当たり前であり、変わることこそが価値だとされてきました。 しかし、「もっと」を追い求めたところで、本当に幸せになれるのでしょうか。 この本を読めば「ありのままの自分」で幸せになれる扉が開きます。 教えてくれるのは、東洋の哲人たち。 東洋哲学の中心は「どうすれば人は幸せに生きられるのか」という問いでした。 そして2500年以上も前から、「そのままでいいんだよ」と教え続けてくれています。 私たちは「変わらなければ」と思いがちですが、無理をしなくてもすでに「足りている」。 そう教えてくれるのが東洋哲学なのです。 もし「このままの自分ではダメなのではないか」と思っているなら、 その考えを少しだけ脇に置いて、10人の哲人たちの声に耳を傾けてみてください。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.02024年から始まった新NISA制度、確定拠出年金の拡充。日本の資産運用は今、大きな転換点を迎えています。本書が提案するのは、一攫千金を狙う投機でも、難解な知識が必要な特別な投資法でもありません。「王道資産運用」――世界経済の成長に広く乗り、制度を活用しながら時間を味方にする長期投資です。金融教育とアドバイザーとして、何千人もの資産形成を支援してきた経験から導かれた王道のステップを、本書ではわかりやすく解説します。 ●投資への恐怖心をどう乗り越えるか ●投資信託の正しい選び方 ●メディアや人間の心理が投資を妨げる理由 ●積立投資とライフプランの仕組み化 ●新NISA・iDeCoをどう使いこなすか ●そして「資産を引き継ぐ」という新しい視点……etc. 投資は「義務」ではなく「希望」。未来を自らデザインするための手段です。本書を読み終える頃には、「投資は特別なことではなかった」と実感できるはずです。
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3.7「これは、あなたの望む人生ですか?」 先の見えない混迷の時代、走り続けるビジネスパーソンに捧げる 自分らしく働き、最高の人生を送るための集中講義 慶應義塾大学名誉教授にして、 ディズニー・日産・サントリー・IBM... 数々の有名企業に信頼されるビジネスコンサルタントによる 理想の人生を送るために本当に大切なこと ・「早すぎる」「若すぎる」――そんな常識は捨てなさい ・仕事に疑問を感じたら、自分の望みを掘り下げるチャンス ・・学び続けること。それは銀行にお金を積み立てるようなもの ・優柔不断を治すたった1つの方法 ・手っ取り早く自信を身につける方法とは? ・昇進に必要な2つの鉄則 ・ただなんとなくMBAをとってはいけない ・困難な中で自分なりの付加価値を発揮する方法 ・必ず幸せになれる幸せマニフェスト10項目 ・エスカレーターは降りてもいい …etc. 最高の人生をつくるため、仕事と幸せをうまく実現する「幸せでいることを最優先する」はビジネスパーソン必読! Lesson1 充実した働き方を手に入れる方法 Lesson2 最悪の決断は何も決めないこと Lesson3 自信を身につけ、持ち続ける Lesson4 行動を妨げる不安を克服する Lesson5 学びは一生の財産 Lesson6 ただなんとなくMBAをとってはならない Lesson7 常に付加価値を発揮する方法 Lesson8 幸せでいることを最優先する Lesson9 世界を広げる Lesson10 逆境をバネにする Lesson11 すべてはあなた次第
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4.327歳・独身・彼女なし、将来の見えない仕事をしている「僕」。 どんよりした気持ちで出かけた「成功した友人」の結婚式で出会った紳士が 「今後生きるために必要なこと」を教えてくれた……。 価値観の変容、広がり続ける格差、AIの台頭、資本主義の終わり、グローバル化……。 混沌とする社会の中で、自分の足で生き抜くために必要なことは何か。 ・“やる気”なんてなんの意味もなさない ・「学び方を学ぶ」ことが、最大のスキル ・優秀さは「謙虚さ」と「能力」の掛け算である ・「能力がない」ということは「勇気がない」ということに等しい ・「信頼」はクレジットになる など 多くの起業を再生に導き、自らも起業家・思想家として活躍する著者が、 新時代に必須のスキル・考え方を紹介します。 ●読者の感想 ・タイトルに惹かれて買った。自分で考えることの大切さを、益々感じた(30代 男性) ・今後の人生の指針にしたいと思う。良書です(50代 男性) ・この本を読んで、今後の自分の生き方に勇気が持てました(20代 男性) ・ひさしぶりに面白い本を読みました!(20代 女性) ・どんなときでも、自分自身が出発点であるということを思い出させてくれました。今後の生き方が変わりました(30代 女性)
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3.7GAFAを規制する動きが世界に広がっている。 「個人情報を握り、独占的な支配力を持つ4社たちは、社会に悪影響を及ぼす」といった批判が噴出。 GAFAの「解体論」も浮上する中、“次の覇者”となる企業への関心が高まっている。 本書では「世界を変える」可能性を秘める次世代のイノベーター100社を一挙に紹介する。 ◆「集中砲火」を浴びるGAFA 「検索やメールサービス、SNS、電子商取引を通じて得た“個人情報”を好き放題に使って金儲けをしている」 そんな批判が強まり、世界各国の政府が規制に乗り出した。欧州連合に加えて、 米司法省や米連邦取引委員会、インドや日本の政府も4社を規制しようとする。 個人情報保護法、独占禁止法などへの違反を問われ、GAFAの「解体論」さえも現実味を帯びている。 ◆“次の覇者”になるのは誰か? 4社の勢いがそがれる中で関心が高まっているのが、GAFAの次に「世界を変える」革新を生み出すベンチャーだ。 AIやソフトウエアなどを活用した技術革新は、コミュニケーション、モビリティー、マネー、ロボット、エンターテインメントなど多様な分野で、同時多発的に発生している。 ◆「世界を変える100社」を一挙紹介 「不老不死研究」「空飛ぶクルマ」「量子コンピューター」「ビッグデータ解析」「宇宙開発」「AI」「ライドシェア」「がん治療」「RPA」。 世界を見渡せば、多様な分野でイノベーションを生み出す多様なベンチャーが強い輝きを放つ。 これからどんな企業が台頭し、GAFAに取って代わるような存在になるのか。 未踏のフロンティアはまだ多い。本書では「世界を変える100社」の実像に迫る。
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4.1●AIにポジションを取られる前に。動くのは、今だ AI(人工知能)、仮想通貨、LIFESHIFT、ホワイトカラーの終焉……。 10年後どころから5年先すら予期できない今、今の仕事、会社、社会、キャリアはどうなるのか。 今世界で最も注目される日本人研究者落合陽一氏と、圧倒的な行動力で時代の最先端を走り続ける堀江貴文氏が、 お金、職業、仕事、会社、学校など、今考えられる新たな社会の姿を余すところなく語ります。 ●イラスト入りで、50近くの職業の未来を分析 AIでなくなる職業が話題になりましたが、本書では、「消える職業」「生まれる職業」など含め、50近くの職業の未来を紹介。 視覚的にも見やすいので、将来を考える10代の方から、自分の仕事で次の一手を探したい方まで幅広く読んでいただけます。 ●希望か絶望か!? すべて自分次第で決められる 今後、今のようなかたちの仕事や会社はなくなるかもしれないが、それを希望とみるか、絶望とみるかは、すべて自分次第。 新たな世界で、自分なりのポジションをとっていくための生き方のヒントも収録しています。 ●主な内容 ・激動の時代を生きるあなたに伝えたいこと ・経営者すら職を奪われる時代 ・総エージェント化する個人 ・湯婆婆に名前を奪われるな ・センター試験は無駄 ・ロボットがロボットを印刷する ・AIの社会は古代ローマ ・名将にAI監督が勝つ時代 ・ウサイン・ボルトを見習え ・交換可能な価値の缶詰をつくる ・波を待つな、自ら波を起こせ ・食べていくための安い仕事にしがみつくな
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3.3この本でこれからお話しすることは、あなたにとってとても大切なことです。同時に、ほとんどの女性が教えてもらっていないこと。時にはきびしいことも書いていますが、それは人生がうまくいくための処方せん。これからの10年間を大切に過ごすために、この時代を生きる知恵を吸収し、あなた自身の未来に備えてほしいのです。「10年先を考えて前に向って進もうとしている人」と、「考えないで惰性で過ごしている人」とでは、10年後に大きな違いとなって現れます。ただし、わかっておいてほしいのは、楽観だけで望む未来が手に入るというわけではないということ。とことん、楽観的である一方で、「もしもこんなことになったら…」という時のことも考えて備えておく必要があります。人生の選択肢がたくさんある時代に生きているのは、間違いなくチャンスです。これから10年、あなた自身が進化していく過程を、存分に楽しんでください。
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3.0団体旅行だろうと一人旅だろうと、大勢の観光客の群れに埋没することなく、もっと「自分らしい旅」をしてみたい――。旅行ブームのいま、こう思っている中高年は多いはず。そこで著者が勧めるのは、「旅の文章」(紀行文)を書いてみること。「書く」という行為を前提にして初めて、「自分らしい旅」は可能となる。なぜなら、旅の脚本・演出・演技のすべてをまとめたものが、「旅の文章」だからだ。しかも、どうせ書くなら、誰しも、他人に読んでもらえる文章にしたいもの。「旅とは旅先に『惚れる』こと」「『無』に感動することが旅の出発点」「そこに在るものだけを見ていては、旅はすぐに古びる」「旅は終わったときからはじまる」といった、人生を豊かにする旅の作法と、「地名を効果的に用いる」「歴史にまつわる事実を書きこむ」「総花的に羅列しない」「決まり文句はなるべく避ける」といった、いつまでも色褪せない旅の文章の書き方が、同時に学べる一冊。
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4.3「どうすれば,検索されたときにサイトを上位に表示することができるか」そんなふうに考えているとかえってうまくいかなかったりすること,ご存知ですか?本書は,すぐに効かなくなってしまうようなテクニックではなく,「検索エンジンは,どんなことをしようとしているの?」「SEOって,なんのためのもの?」といった変わらない“考え方”をおさえることで,目先のトレンドにふりまわされないための基礎が身につく,いちばんやさしいSEOの入門書です。フルカラーの紙面で,知識ゼロの初心者・すずちゃんと専門家・土居先生のかけあいを追いながら,だれでもたのしくSEOで大事なことがわかります。業界屈指の実力を誇るヴォラーレのSEO事業責任者・土居健太郎氏による待望のデビュー作!
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3.6何かしたい、でも何をすればいいのかわからない。 いつも不安や焦りを感じてしまう。 一生この会社にいていいものか? 自分の強みってなんだろう? 同期よりいい仕事がしたい。 そこそこ出世もしたい。 お金がほしい……。 ビジネスパーソンに悩みはつきものです。10年後も今と同じように、社会に必要とされる存在であるために私たちが今なすべきこと。それは小手先のテクニックで今を乗り切ることではないはずです。 仕事=人生と考え、ロングスパンで様々なことを考えてみると、多くのものが見えてきます。何かを判断するとき、決断するとき、新たな10年をにらむなら、きっと本書が人生の参考になるはずです。新たな判断基準、行動基準でこの先10年を過ごしたら、人生は大きく変わっているでしょう。 (「はじめに」より) 人生には、それぞれの時期になすべきことがある。 面倒なことを避け、適当な20代、30代を過ごした人に、引く手あまたな40代は訪れない。 しかしがむしゃらに生きた時間の先には、充実した40代、50代が待っている。 10年後に笑っているか、後悔しているか!? それは、今のあなたがどう生きるかにかかっている。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の格差の有り様と原因に独自の角度から光を当て、「必要原理」にもとづく大胆な財政戦略を提唱する井手英策教授が、若い人たちのためにデータを駆使して訴えるまったく新しい啓蒙書。 【主な内容】 1 「格差是正」に心が動かない僕たち ■格差を是正したいですか? ■税への抵抗が強い社会は、誰かのための負担をきらう「つめたい社会」 ■貧困にあえぐ人びとを「見て見ぬふりする社会」を僕たちは生きている 2 日本人の不安の根っこにせまる 「3つの罠」、そして「分断社会」 ■社会全体を覆っている「弱者へのつめたいまなざし」 ■中間層が貧しくなり、弱者へのやさしさが失われた ■「自己責任社会」では、「成長の行きづまり」が「生活の行きづまり」になる 3 分断社会・日本 「失われた20年」、何がいけなかったのか? ■分断社会・日本 ■池田勇人首相の思想――自分で働き、自分の足で立つことこそが重要 ■小さな政府、貧弱な社会サービスこそ、高い貯蓄率を生んだ大きな原因 4 中高所得層も納得して格差是正ができる「必要の政治」とは? ■「救いの手」は救済であると同時に、確実に、そして深く、人間を傷つける ■人間を信じられず、成長できない社会を望みますか? ■発想の大転換、思い切って中高所得層も受益者にする 5 人間の違いではなく、人間の共通性に想いをはせてみませんか? ■「必要の政治」は「お金なんかで人間を評価しない」という哲学 ■「必要の政治」とは、受益感を高めながら租税抵抗を緩和するという戦略 ■「バラマキだ!」と批判し思考を停止させる、そんな政治を終わらせる
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3.0「投資」や「資産形成」をはじめたい学生や若手社会人の方へ! 【本書のポイント】 ・クイズ形式だからスラスラ読めて、投資&資産形成の基本知識が身につきやすい ・専門用語もかみ砕いて図表とともにイチから解説 ・章末問題で覚えたての知識をサクッとおさらい ・特典「ライフイベント表」で資産形成のシミュレーションができる 「お金のことで将来がなんとなく不安」「貯めるだけではなく増やしたい」――そんな思いから、投資に興味を持つ方は多いでしょう。 でも、いざ調べてみると投資のしくみや投資方法の種類、市場で飛び交う「金利」や「利回り」などの用語、口座の種類や商品の選び方、証券会社のHPに載っている数字やグラフの意味etc……わからないことだらけなのが投資の世界。 そこで、本書では投資の基本知識をイチから「クイズ形式」で解説。 ○×で答える初級レベル~少し頭をひねる中・上級レベルまで、本書のキャラクターと一緒に解きながらサクサク読み進められて、同時にきちんと頭に残ります。 クイズを解いた後の解説も、投資のしくみや用語の意味など、イメージしにくい内容を図解でしっかりビジュアル化。 押さえておきたい「株式投資」「債券投資」「投資信託」「新NISA」「iDeCo」の特徴や運用のポイントも、各授業でしっかり解説します。 また、資産形成をする上でポイントになる考え方も、大学等で金融リテラシーを教えるファイナンシャルプランナーの著者が、具体例を絡めながらイメージしやすく教えます。 最後には章末問題を用意しているので、各授業の内容をサクッと総ざらいすることもできます。 特典「ライフイベント表」では、これから起こりそうなイベントをまとめて自分だけのプラン表が作れます。 資産形成のシミュレーションにぜひ活用してください。 すべてのクイズに答えていくうちに、押さえておくべき投資の知識が身についているはずです。 【目次】 特典「ライフイベント表」って何? オリエンテーション ~「これから」のお金の動きをイメージしてみよう~ 1限目 資産形成の基本のき 2限目 投資の基本のき 3限目 投資をきちんと勉強!~株式投資を知ろう~ 4限目 もっと投資を勉強!~債券投資を知ろう~ 5限目 プロにお任せ!~投資信託を知ろう~ 6限目 早く始めたもん勝ち!~NISAとiDeCoを知ろう~ オフィスアワー ~投資も人生も自分次第~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0ウクライナ情勢や、AIによる世の中の変化、「超高齢化」する日本の現状、日本のこれからの教育、ジェンダーや夫婦別姓の議論など…大人の常識として知っておきたい現代日本のトピックが1冊に!イラストや用語解説などを交えてやさしく解説。
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4.1無人島から国立博物館まで、 全国各地で数々の映画を上映してきた移動映画館長が厳選! \駆け足で大人になっていく君に贈る100の映画/ 蓄積された膨大な映画データと、独自のセンスで作品をセレクトし、 全国の博物館、美術館、商業施設、イベントなどで 映画上映を行っているユニット、キノ・イグルー。 幼い頃からYouTubeに親しみ、サブスクリプションサービスを通じて 新旧問わずさまざまな映画に触れられる機会が増えている今、代表の有坂塁のもとには 「子どもに何を観せたらいい?」「どんな作品があるの?」 という問い合わせや上映依頼が急増中です。 本書では、学校では教えてくれないことも大切な歴史や文化もすべて詰まっている映画を 有坂塁がさまざまなテーマに沿って100作品を厳選。 セレクトするだけに留まらず、有坂ならでは視点で見どころを紹介し、 それぞれの作品の先に待っている”映画体験”までを詳しく解説。 関連作を合わせると合計300作品を掲載し、 ひとつとして同じではない映画の魅力と それを体験することの素晴らしさを1冊に凝縮! 親子で楽しめる、決定版映画ガイドブックです。 <作品セレクトテーマ> ※一部 ●子どもたちだけの冒険 ●学校をズル休みした日に観る映画 ●僕だけのヒーロー/ヒロイン ●落ち込んだとき/上手くいかないとき ●ドキュメンタリー映画も観てみよう ●こんな職業もアリかも!? ●映画に音がなかったとき ●学校では教えてくれないこと ●父の大きな愛/母の深い愛 ●君は君のままでいい ●かっこいい先輩 ●友達は大事にしろよ ●大人ってサイコー! ●さあ、旅に出よう <コラム> 「日本で一番映画を観ていない19歳」 「映画パンフレット、という文化」 など
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4.0資産を3億円に増やして40代でFIREを実現した、ろくすけさんの「ゆっくり儲ける投資法」。 「10倍株」を連発した全極意を基本から実践解説。 はじめまして。私は投資歴20 年強の個人投資家 ろくすけ と申します。もともとは会社員でしたが、3 年前、会社員の生涯年収を上回る3 億円の金融資産を確保でき、自宅もキャッシュで取得済であったこともあり、少しばかり早めのリタイアを致しました。最近は全国各地の株主総会を巡る旅を楽しんでおります。 (中略) 多くの人は早急な結果を求めるあまり、売買を頻繁に繰り返すことによって資産を増やそうとします。しかしその方法によって資金面・心理面ともに消耗してしまい、投資を途中で諦めてしまう人が後を絶ちません。 逆に、ゆったりとそれぞれの投資先と向き合い、その稼ぐ力を信じ利用することこそが、実は遠回りのようでいて、多くの人にとって近道であると私は確信しています。まさに「急がば回れ」ですね。 では、ゆったりと投資先に向き合うにはどうしたらいいでしょうか? その鍵となるのは、以下の3 つです。 (1)企業価値の分析 (2)ビジネスモデルの分析 (3)コミュニケーション つまり、「企業価値とビジネスモデルを評価・分析し、素晴らしい企業をその価値に対して大幅に下回る価格で買う」「コミュニケーションを通して自らの「仮説」の構築とその「検証」を繰り返し、自信を持って保有し続けるための拠り所とする」ということです。 本書では、私の経験をもとにそれを実践するための手ほどきをさせていただきます。 (「はじめに」より)
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3.0会社四季報を100冊読破し、日経新聞の切り抜きを25年間行い、指標ノートを9000日以上記録し続けた投資のプロが贈る「三種の神器」の投資術! 1日5分、11項目の数値と毎日の気づきを書き込むだけで、10倍株のヒントが見えてくる。 秘伝のノート術を全公開! この本を読むと、優良銘柄を見出す盤石の投資スタンスを獲得できる! ------- (1)「日経新聞」から各数値と気づきを「指標ノート」に書き留める ↓ (2)これはと思える記事を切り抜く ↓ (3)気づきを得た銘柄について「会社四季報」で調べる ------- テンバガーの達人直伝! これが、転換点を見つける8つのキーワードだ! ------- (1)ぶり(○○年ぶり、○○期ぶり など) (2)年 (○○年以来 など) (3)初 (初期、史上初、世界初、業界初 など) (4)最 (最高、最低、最長、最多、最大 など) (5)新 (更新、新技術、新たな取り組み など) (6)発 (発見、発明、発表、日本発 など) (7)脱 (脱○○、脱退 など) (8)改 (改革、改正 など) ------- 【目次】 序章:「投資の三種の神器」は四季報、日経新聞、そして指標ノート 第1章:転換点を見つける「指標ノート」の作り方 第2章:変化をつかむ「日経新聞」の読み方 第3章:「指標ノート」と「日経新聞の切り抜き」から世界・日本の動きを俯瞰する 第4章:「三種の神器」からお宝株のストーリーを読む 第5章:最強の四季報併読術 ―投資スタンスを盤石にするために 第6章:四季報の達人が教える有望銘柄の見つけ方 ※本電子書籍は電子書籍化にあたり、許諾等の理由から画像の一部を掲載しておりません。あらかじめご了承ください。
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4.6世界クラスの起業家たちが実践する より「少ない努力」で「大きな成果」を得る戦略。 3万人超にトレーニングを提供。革新的な視点を学び、 大勢が10倍成長を実現した教えがついに書籍化! ◾️神田昌典氏・推薦! 「すべての世代の仕事と人生の質を変える革命的な書。 世界的ベストセラー『7つの習慣』に AIが加速する今、もうひとつ習慣を加えるとしたら、 それは、この『10倍成長』の習慣である。 10代の読者であれば、10倍の希望に生きるきっかけになり 20代の読者であれば、10倍の機会に挑むきっかけになり 30代の読者であれば、10倍の実績を創るきっかけになり 40代の読者であれば、10倍の豊かさを得るきっかけになり 50代の読者であれば、10倍の時間を楽しむきっかけになり、そして 60代以上の読者であれば、10倍の意欲と愛に溢れるきっかけになる。 なぜうまくいくのか、何が必要なのか、どう行動すべきなのか、 そのすべてが詰まっている完璧な本だ」 ◾️2倍より10倍は、ずっとシンプルで簡単だ! ビジネスの世界では、常に「成長」を求められます。 例えば、2倍の努力によって2倍の成果を出す。 しかし、それは疲弊するし、気持ちが萎えます。 その前提に立つと、10倍成長するためには10倍の努力が必要だと思い、 「10倍成長できる」という考え方には戸惑いを覚えることでしょう。 しかし、10倍は「より多く」ではなく「より少なく」という考えです。 焦点を絞り込んで、シンプルに考え、余計なものは取り除く…… それによって10倍成長を可能にしていくのです。 ◾️「10X」の第一人者が教える異次元成長のマインドセット ダン・サリヴァンは、起業家育成の第一人者である世界有数のコーチ。 彼は2倍成長よりも、10倍を達成する方が飛躍的に簡単であることを教えています。 彼の革新的な視点を学んだ起業家は、大きな自由を手に入れて、 10倍成長を実現しています。 10倍は〝人生を変容させる手段〟です。 著者が定義する最も重要な「4つの自由(時間・お金・人間関係・人生の目的)」を 質的にも量的にも向上させることで、古い自分を脱ぎ捨て、 「力強い正真正銘の真の自分」に迫ることができるのです。 【本書を読むことで得られるメリット】 ・自分の唯一無二の能力に気づき、成長させる考え方がわかる。 ・捨てるべきものが見え、人生が楽にシンプルになる。 ・過去の飛躍を再認識し、評価できるようになる。 ・自由時間を手に入れ、十分な休養をとりつつ仕事に打ち込む、人生最高の経験ができる。 ・リーダーとして、メンバーが自己管理し、大きく成長する体制を整えられる。 【こんな方におすすめ】 ・自らの個性を活かし、独自の成長を実現したいと思っている。 ・異次元の成長を実現したいと考える経営者、実業家。 ・将来、起業や新規事業を起こしたいと考えている。 ■目次 はじめに ――10倍は常識の反対をゆく <第1部 10倍の法則> 第1章 10倍成長は驚くほどシンプルだ ――2倍のマインドセットではなぜ結果を出せないのか 第2章 すべての活動の質を10倍にする ――2倍のアイデンティティーを脱ぎ捨て、基準を引き上げ続ける 第3章 10倍は豊かさを創造する ――内なる欲求に向き合い、「唯一無二の能力」に気づく <第2部 10倍の応用> 第4章 過去の10倍を照らし、未来の10倍を明確にする ――すでに経験している、だからまたやれる 第5章 自由な日を年150日以上つくる ――工場時間からカイロス、フロー、楽しみ、変容の時間へ 第6章 自律的な企業をつくる ――過剰に管理する上司から、変容のリーダーへ進化する 終わりに ――10倍は2倍より簡単だ
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4.0とにかく人生に不安を感じる、恋人や家族との関係がうまくいかない、仕事が楽しくない……。生きていれば、誰の人生にもこんな状況が続き、つらい気持ちになることがあるものです。本書では、「自分なんてダメだ」「生きるのがつらい」と感じてしまったとき、心を救う賢者たちの言葉を紹介します。「自分らしく生きるってどういうこと?」「人の成功がねたましい」「自分の性格が好きになれない」「心から愛する誰かのそばにいたい」「もっとクリエイティブな仕事がしたい」「人づきあいが苦手」など、さまざまな現代人の悩みを180取り上げ、解決のヒントとなる偉人・聖人たちの言葉とそれを補う文章が記されています。何百年も前から伝わり、人々の心を癒し続けてきた短い言葉に触れることで、悩みが消えていき、つらい気持ちが和らいでいくでしょう。つらいとき、元気がないときに、すぐに気分転換できて、穏やかな心を取り戻せる本。
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3.9親が手間をかけなくてOK! 最小の努力で、英会話ができて成績も上がり、自律学習の習慣もつく、 体系的なメソッドをお伝えします。 子どもは、言葉を身につける天才です。大人よりもはるかに優秀です。 赤ちゃんは特別な教育を受けなくても、 だいたい2歳までには日本語をしゃべれるようになります。 同じように、英語を身につけることはできないのでしょうか。 それが、できるんです。 ネイティブ以上に英語を使いこなすことすら可能です。 早く始めれば始めるほど有利ですが、小学生の間であれば、 やり方をアレンジすることで、誰でも英語は身につけられます。 英検準1級だって夢ではありません。 この本では、とても合理的な英語の勉強法をお伝えします。 言語学や脳科学では至極まっとうである、と裏付けられた方法です。 私はこれまでに10万人以上のお子さんに、この勉強法を実践してきました。 おかげさまで、英語以外の他の教科の成績も上がる、 と親御さんからも喜ばれています。 親が付きっ切りで教える必要がないため、共働きのご家庭にはとくにお勧めです。 その勉強法を『子どもの英語「超効率」勉強法』と名づけました。 子どもにとって、英語はスポーツのようなもの。 科学的な理論に基づいた、正しいフォームを教えてあげましょう。
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3.0首都圏難関中学合格者数No.1進学塾のSAPIXが教える 「算数力が勝手に伸びる」メソッドとは……? 「数的センス」「図形センス」は経験で育まれる! 中学受験塾SAPIXが教える「算数」を得意にさせる接し方 「うちの子、とくに算数が苦手でどうしたらいいの……」 「私自身、算数が苦手だから、子どもも嫌いになってしまいそう。今からできることはないかな……」 「パズルやブロック遊びをしない子は、算数が苦手になってしまうの?」 これまで、そんな不安を何度となく耳にしてきました。 私は教育ライターとして、たくさんのお父さんやお母さんのお話を聞いています。 その中で、気づいたのが算数へのお悩みがじつに多いこと! 本書はそんなお悩みの声から生まれました。 ・「算数」にひらめきは必要? ・ブロックや折り紙で遊べば、立体図形の感覚がつかめる? ・「間違い探し」や「ナンバープレイス」で遊んだほうがいい? ・暗算はできたほうがいい? このような素朴な疑問や算数を嫌いにさせないために親ができることについて、SAPIXで算数を担当されている先生にお聞きしました。 SAPIXの先生と話をする中で、「算数を嫌いにさせない」ためには、子どもが算数と最初に出会うタイミングでのアプローチが欠かせないという結論に達しました。 そこで、算数と初めて接する「未就学児」「低学年」をキーワードにひも解いていきます。 本書は、算数の問題をバリバリ解いていくわけではありません。また、中学受験を突破できる必勝法が書かれているわけでもないのです。 「こうすれば楽しく算数を学べるかも」「あれ? 算数って意外とおもしろい」と見る目が変わる一冊になっています。 長い目で見て、算数(中学校からは数学)と付き合っていくために。 算数との出会いの第一歩を心地よく踏み出す子どもたちが増えるようにと願って書きました。 (「はじめに」より一部抜粋) 【目次】 はじめに 算数が得意な子の6つの特徴 ①観察力が鋭い ②頭の中で処理できることが多い ③人の話をきちんと聞く ④問題意識を持つ ⑤コツコツ努力できる ⑥自分なりの考え方を大事にする 第1章 算数を「苦手」にさせない 算数が苦手になるのは、いつから? 算数の力を伸ばすのに 「数的センス」は必要? 算数は「思考」と「習得」の両方大事 算数で必要な「思考力」とは? こつこつ型、ひらめき型2つの学習タイプ 積み上げ教科だから、つまずき部分がわかる 算数と受験算数は違う 算数はメンタルが大事な教科 第2章 算数の「思考力」を育む接し方 接し方のコツ① 教えすぎない 接し方のコツ② 子どもの興味関心を大事にする 接し方のコツ③ 学ぶ楽しさを伝える 接し方のコツ④ 競争心をくすぐる 接し方のコツ⑤ 適切に子どもを困らせる 接し方のコツ⑥ 十分なコミュニケーションをとる 第3章 算数の「習得」をサポートする方法 「楽しいことが勉強になる」仕組みづくり 「習得」にも「思考」が必要 低学年から訓練型学習をするメリット・デメリット 「数」の学びは、子どもの大好きなお菓子から 計算問題は朝の10分間で行うのがベスト! 少しずつ暗算の練習をする 「間違い探し」は、算数の学びにつながる ゲーム感覚で柔軟な計算力をつける アナログ時計を置こう! 図形問題を解くのに、センスは必要? 図形問題も体験から得た知識が必要 遊び感覚で図形に親しむには 第4章 低学年の「ここ」が高学年で役立つ 低学年は、ゆっくり「思考力」を育むことが大切 一番の命題は「嫌いにさせない」 算数は単元によって学び方が変わる わかるところを書きだして情報処理の力をつける 抽象化する思考を学ぶ 低学年のうちに知っておきたい学校選び おわりに
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4.2「人の名前が思い出せない」「うっかりミスが増えた」…それは、トシのせいではなく、たえずスマホをいじって過剰な情報を脳にインプットすることによって起こる脳の機能低下、「スマホ認知症」かもしれません。いま40~50代に急増中!スマホですぐに検索、情報チェック、ナビに頼るといった習慣で、前頭葉を中心とした脳の「考える機能」を錆びつかせてしまう。 放っておくと、本物の認知症につながる脳の老化を進めるリスクが高くなる。そこで本書では、スマホ認知症にならないスマホの使い方、スマホで疲れた脳の休ませ方を脳科学的見地から解明していきます。●1日5分「ぼんやりする時間」をもつと、脳のアイドリング機能(デフォルト・モード・ネットワーク)がよくなる●「ながらスマホ」はやめて、脳のオーバーワークを防ぐ●体を動かすなど脳のアウトプットを増やすと、脳のバランスがよくなる●疑問や問題をスマホで解決せず、まずは「自分で考える」機会を増やして脳の前頭前野を活性化する――疲れた脳を休ませる習慣で、みるみる症状は回復する!
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3.3※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12921-7)も合わせてご覧ください。 ECカートシステムの普及によってECサイトを立ち上げることはとてもスムーズになりましたが,依然として立ちはだかる高いハードルがあります。それは「集客」です。EC事業で最も主流の物販は商品単価が高くないことが多く,広告を積極的に利用できるビジネスモデルではありません。広告費を使わずに集客するためにはSEO対策が必要です。 本書は,「中小規模ECサイトの担当者,経営者の方」「ECカートシステムでECサイトを立ち上げた方」を対象にした,集客のためのSEOにこだわった本です。狙ったキーワードで検索結果上位を獲得することはたやすくありませんが,"自分たちのECサイトには自分たちで人を集める"と腹を決めているEC事業者の方は,本書で提案するSEO対策にぜひチャレンジしてみてください。
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3.0わたしたちが誰であるかを示すのに《性的なこと=セクシュアリティ》が重要だと考えられるようになったのは、なぜでしょうか。 きわめて個人的な《性/ジェンダー》の問題がいつも政治に結びついていることに目覚めた人たちがとった行動とは? 差別や分断、偏見や誤解にまみれた過去をふりかえり、そこから多様性にあふれた未来をえがく。 現在のわれわれの立ち位置を把握するためにも重要な《性》と《アイデンティティ》の歴史。
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3.5将来を考える中学生が渡邉美樹・ワタミ社長に直撃取材! 中学生たちが考える「自分の生きる道」を見つけるため疑問に、渡邊社長が1つひとつ答えていく。さらに本書には渡邉先生による特別授業「夢をかなえるために人生で大切なこと」も収録。仕事、会社、夢について……たくさんの「?」の答えを見つけよう!!
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中の不思議を、 お金から考える。 千円札は「千円」と書いてあるけれど、よく考えてみると、ただの紙切れですよね。あなたが勝手に「千円」と書いた紙を作っても、それはお金になりません。それが「日本銀行券」と印刷してあると、みんながお金として使うのです。不思議ですね。(前書きより) そんなお金の成り立ちからはじまって、貯蓄と投資の違い/会社はだれのもの/景気をよくするには/年金とは/環境を守るにも経済の考え方が必要…。と、現代のお金とそれにまつわる社会問題を、幅広く紹介。新聞を読むために絶対必要な知識が、わかりやすくスラスラ身につきます。
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3.8グローバル化、AI、GAFA、格差拡大…… 「資本主義は、どうなる?」 スティグリッツ、ガブリエル、 セドラチェク、コーエンなど、 世界の「知性」たちの言葉とともに、 現代社会を理解する1冊! ジョセフ・スティグリッツ 「いま問題なのは世界中で『モノが欲しい』 という気持ちが不足していることだ。 そのせいで、世界経済が減速している」 トーマス・セドラチェク 「『成長』を前提にした資本主義は、もう限界だ! 」 マルクス・ガブリエル 「(日本には)秩序の中にある瞑想に近いような静けさと、 ものすごくクレイジーな混沌とが、興味深く混在している」 ダニエル・コーエン 「新しいテクノロジーは上位10%にだけ恩恵を与え、 残りの90%を圧迫してきた」 大反響を呼んだNHK「欲望の資本主義」制作統括、 『マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する』著者、 丸山俊一氏が執筆! この10年で世の中大きく変わります。 14歳のみなさんが大人になっていく、この10年で。 その大切な10年の間に、 考えるためのヒントをお話ししようと思います。(本文より)
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、選挙に行かないと損をするの? 消費税25%でも不満がない国があるって本当? 国民が国の借金を支えているって、どういうこと? 国会議員の選挙が日々話題になる昨今、 ジャーナリストの池上彰さんが、 「なぜ、世の中に“政治”が必要なのか」 「そもそも“政治”とは何なのか」を解き明かします。 本書のもとになったのは、東京・三鷹市の中学校で 2日間にわたって行われた特別授業。 「大統領と首相って何が違うの?」 「共産主義ってなんですか?」 「少数派の意見を聞かないのは不公平じゃないですか?」 池上先生を待ち構えていた生徒たちから、 鋭い質問が次々飛び出し、授業は白熱。 どんな質問にも、わかりやすく答えてくれる 池上先生の「政治入門」講義は、 14歳の視野をどんどん広げ、 世の中の仕組みをリアルに伝えてくれるものでした。 ●選挙に行かないと、損をする。 ●消費税25%でも不満のない国がある。 ●国の借金を国民が支えている。 街の道路工事の話から、 イギリス、アメリカ、北朝鮮の話まで、 今を生きる日本人に必要な基礎知識が ぎゅっとつまった特別授業のあと、多くの生徒たちが 「18歳になったら必ず選挙に行きます」と決意。 今まで関係ないと思っていた「政治」が急に身近な問題になり、 自分たちの未来につながる暮らしの一部だということが 実感できたようです。 本書では、この特別授業を補完し、再編集。 愉快な4コマとともに「政治」の世界へご案内します。 この本を読む前と読み終わった後では、 世の中の見え方が違ってくるはずです。 (イラストレーション=白根ゆたんぽ)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインで、子どもの「生きる力」がぐんぐん育つ 「もっと早くデザインに出会いたかった」「もっと早くデザインを知っていれば、人生の選択肢が広がったのに」という大人たちの声続出! 多摩美術大学教授・博報堂デザイン代表、 デザイン業界をリードし続ける永井一史氏が書き下ろした、子どものためのデザイン書 第1章 デザインってなんだろう 第2章 デザインはいつも生活のそばにある 第3章 色・文字・かたち・体験から世界を見てみよう 第4章 創造性について考えてみよう 第5章 デザインする方法を知ろう 第6章 日常をデザインしてみよう 第7章 これからの社会とデザイン 第8章 この本を読み終えたみなさんへ Appendix デザインを探究学習に活かす 多摩美術大学統合デザイン学科教授 HAKUHODO DESIGN代表取締役社長 多摩美術大学美術学部卒業後、博報堂に入社。2003年、デザインによるブランディングの会社 HAKUHODO DESIGN を設立し、代表取締役社長を務める。代表作は、ヘルプマーク、サントリー伊右衛門、TOKYOTOKYO、森ビル、ユーハイムの仕事など。 2012年より、多摩美術大学において、領域を横断するデザインを教える統合デザイン学科にて教鞭をとる。2015年から東京都「東京ブランド」クリエイティブディレクター、2015年から2017年までグッドデザイン賞審査委員長、2024年から山梨県デザインセンターチーフデザインオフィサーを務める。 著書・共著書に『博報堂デザインのブランディング』(誠文堂新光社)、『これからのデザイン経営』(クロスメディア・パブリッシング )、『すてるデザイン』(パイ インターナショナル)などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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3.8「僕らのお金の使い方」が“社会の未来”を決めていく―― 稀代の投資家が「14歳の自分」に思わず伝えたくなった、 #お金に使われない #お金で苦労しない ための「考え方」とは? 糸井重里氏 推薦! 「日本人は、お金そのものが大好き―― 14歳の人たちに、このパンチは効きすぎるかな。 いやいや、大人のつもりのぼくらにも効く!」 <大人でも子どもでも一生役立つ「お金の話」が一冊に!> (お金は“過去と未来”が詰まった缶詰) (経済=「お互いに助け合う関係」) (「貯金以外の選択肢」を持っておこう) (「無駄遣い」で経験値をためる) (稼いでいる人は「強い動機」がある) (14歳からでも「投資家」になれる)……etc. 「やりたいことが見つからない」 「将来がなんとなく不安」 「なぜ勉強するのかがわからない」…… 14歳が抱えがちな悩みは、上手な「お金の付き合い方」を 知ることで、解決の糸口をつかむことができます。 そして、これからの人生で「お金のパワー」を存分に活用できれば、 未来はどんどんよりよいものに変わっていくのです。――著者
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4.1兄・成田悠輔のひと言がきっかけだった ●会社員であることは人生のリスクである あえてレールから外る者が勝つ時代 40代でも間に合う「起業」という成長戦略 ●学歴や職歴は関係ない、行動を起こすものだけが全てを制する 偏差値の高い大学を卒業して有名企業に入り、 コツコツと仕事をこなして、定年を迎える。 そんなかつての成功モデルは、いまやリスクでしかない。 失敗を恐れず、1つの場所に固執しない。 副業、独立、社内起業、転職、そしてスタートアップ起業を視野に入れる学生・会社員必読の書。 ●"ホームラン級のリターン"は「起業」という冒険から パチンコ、麻雀、女、酒、タバコを欠かさず、ほぼニート状態の父親。 それに母親が共依存するという複雑な家庭環境に育った。 14歳のとき、父親が自己破産のうえ失踪。 貧しい生活を支えた母親は病に倒れ、半身不随になってしまった。 苦境のなか、独学で大学に合格、奨学金を得た。 そして、兄がくれた本をきっかけに「起業」を志した青年は、 「ユーグレナ」や「ラクスル」の社長と出会い、 体当たりで学生起業家の道を歩むようになる。 20歳のときに学生起業して、昼夜を問わず大奮闘。 しかし、最初のチャレンジは失敗に終わった。 ところが、起業にかける夢と情熱は、次なる展開へとつながった。 創業したばかりのベンチャー企業に4人目のメンバーとして参画し、 3年で株式上場を果たし、全国規模にまで大きく成長させた。 金なし、コネなしのふつうの学生が、なぜ成功できたのか? 本書は起業を通じた人生の指南書。 何歳でも起業・独立・副業でビジネスを展開するときには役立つ内容。 これからは会社員であっても、自分で事業をつくれると強い。 その思考法、ノウハウを全公開する。 40代でも間に合う「起業」という成長戦略。 "ホームラン級のリターン"は「起業」という冒険から。40代でも間に合う「起業」という成長戦略。
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3.4祝・ノーベル賞受賞! 重力波は、1916年にアインシュタインが存在を予言。 彼の数々の予言のうち、最後まで残った宿題「重力波」を、 2016年に世界で初めて観測したアメリカの観測施設LIGOのメンバーが 2017年のノーベル物理学賞を受賞した。 そのLIGOプロジェクトで、かつて「ノイズハンター」として名を馳せたのが、 現在は日本の観測施設KAGRAの中心メンバーとして活躍する川村静児氏。 受賞者のひとりレイナー・ワイス博士は、受賞後のインタビューで 「川村氏の存在なしに受賞はあり得なかった。 彼は最高の科学者であり、実験者」と、川村氏の功績を称えている。 本書では川村氏が「重力波天文学」の世界をやさしくエキサイティングに解説。 重力波をとおして宇宙誕生の謎に迫る、決定版の入門書である。
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4.0ブラックホールは、空間と時間の極限の研究で生まれた、現実離れした存在として考えられてきた。近づくものを何もかも吸い込み、目に見えない超然とした天体で、巨大なものは私たちの太陽の数百億倍の質量になるという。ところが近年の研究で、ブラックホールはただ物質を呑みこむだけでなく、それとともに凄まじいエネルギーを放出していることがわかった。そして、それによって、銀河や恒星の進化をコントロールしてきたらしい。この宇宙における生命の誕生にも、ブラックホールの存在が役割を果たしてきたといえるのだ。いまある宇宙を作り上げた、巨大な重力機械、ブラックホール。その研究の歴史と最先端科学を新たな視点から展望する、傑作科学ノンフィクション。
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3.5神取道宏氏(東京大学教授)絶賛 「若き天才が先端的な研究成果を分かりやすく紹介した全く新しいスタイルの入門書!」 松井彰彦氏(東京大学教授)推薦 「あの人の気持ちをもっとわかりたい。そんなあなたへの贈りもの。」 「ゲーム理論」って、経済学の本やビジネス書でも見かける用語で、とても役に立つらしいけれど、いざ関連書を手にとってみると、難しい。本書は、「ゲーム理論」をなんとか理解したい、数学的な理論にはついていけないがどのような考え方をする学問なのかを知りたいという、読者の切なる願いに、カリフォルニア大学バークレー校准教授の著者が応えるゲーム理論の超入門書! 社会の「意思決定」と「かけひき」を読み解く、 最強の考える道具をあなたに。 ゲーム理論は、経済問題を分析するための数学的理論で、2人以上のプレイヤーが利害関係にあるとき、どのような結果が生じるかを示し、どのように意思決定するべきかを教えてくれる。 経済学、経営学、政治学、情報科学、生物学、応用数学など非常に多くの分野で応用され、選挙の投票行動など様々な社会問題の分析、新商品の価格設定や、新規市場への参入戦略の決定などGAFAを筆頭にビジネスの現場でも使われている。経済学の最重要ジャンルであり、どの経済理論も多かれ少なかれ、ゲーム理論を活用している。 本来は高度な数式も多数用いられるゲーム理論ではあるが、本書は、イラストを多数用いたストーリー形式で、やさしく、ゲーム理論の考えかた、物の見方が身につく一冊。 ネズミ親子を主役に、ゲーム理論がどのように社会の問題を解決するのかを6つの物語(と、1つの小話)を通して描く。 この本は、ゲーム理論の教科書ではありません。その証拠に「ゲーム理論」という言葉も、小難しい専門用語も、物語の中には一切出てきません。ネズミの親子が人様の家に上がり込んだり、昼寝をしたり、そんなことくらいしか起きません。 でもそんなことを通じて、 ゲーム理論の思考法を読者のあなたに身につけてもらえる本なのです(本書の「はじめに」より)。
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3.8シリーズ累計72万部! 「100年人生」の一大ムーブメントを巻き起こした『ライフ・シフト』、待望の高校生版! 若者が今後の生き方を考える上で必要なエッセンスを凝縮。 キャリアや人生を設計するための手助けとなる「問い」も掲載。 探究学習、キャリア教育にも最適。 「人生100年時代に何が変わるの?」 「どのような働き方の選択肢がある?」 「何歳まで働くの?」 「自分の時間はどう使う?」 「進路、働き方、生活はどう考える?」 1998年生まれの翔太と葵、親世代の浩子、祖父母世代の武夫の事例から、 これからの人生設計を考える。 人生100年時代、生き方と学び方が根本的に変わる! 自分らしい人生を描くための一冊。
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4.0「高校での勉強は、人生に役立つ教養だ――」 民主主義を根源的に考える世界レベルの教養ゼミ。ファシズムに対抗しうる知の力とは。 「君たちが社会で活躍するころには、 日本のファシズム傾向は今より強まっているかもしれない。 過去の歴史を知ることは、現在を読むために必要だ――」 インテリジェンスの泰斗が高校生たちに呼びかけ、学校での授業内容をベースに世界と社会の見方を伝える。 デモクラシー論の古典であるラインホールド・ニーバー『光の子と闇の子』をテキストに、 ときに英語原文にもあたりながら、デモクラシーの本質を探究していく。 高校での勉強や大学入試のさらにその先を見据えた、たしかな教養を身につけるための全4講義。 力強く歩みだすための知力とはなにか。学びはじめ、学びなおし、学びつづける知的メソッド。 【目次より】 第1講 歴史の年号はなぜ重要なのか 第2講 デモクラシーの起源 第3講 世界戦争が起きるメカニズム 第4講 未来を見通す力をつける
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 KPOPで話題の16タイプ別の性格診断BOOK。【I.OI】【Wanna One】など日韓を通じて話題を席巻したオーディション番組「PRODUCE 101」出身のタレントが実際に制作に携わったことでも大きな話題になった、KPOPファン必携の一冊。性格別で相手とどう対応したらいいのか、「対人関係」から「恋愛」「仕事の進め方」、仲良くなりたい性格の人との上手なコミュニケーションの取り方など、韓国で「もっともわかりやすい性格本」との評価の高い書籍がついに上陸!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 木からしみだすじゅえきに、カブトムシやクワガタ、チョウ、ハチなどたくさんの虫が集まってきます。そこはまるで「レストラン」! 大迫力の写真で、虫たちのレストランをのぞいて楽しめる、写真絵本。こんなにいきいきした虫たちの姿は見たことない!!
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4.0受援力(じゅえんりょく)とは、困ったときに誰かに助けを求めることができる力のこと。介護に直面したときに大切なのは、この「受援力」を発揮することです。 ある日突然、介護に直面すると、生活が一変してしまい、どうしていいかわからない状況に追い込まれ、精神的に追い詰められてしまう人も少なくありません。 介護はプロの力を借りることができますし、利用できるサービスもいろいろあります。すべてを自分で抱え込む必要はないのですが、「人に助けてもらう力」が弱いと、自分で何とかしようとしてしまいます。一時的なことなら、それでもいいかもしれませんが、介護は終わりが見えません。潰れてしまうことなく、「仕事や学業や家事」と「介護」を両立させながら乗り切っていくためには、周りにある資源を有効に活用し、頼っていくことが必要なのです。 本書は元日本テレビのアナウンサーであり、 “元祖ヤングケアラー”とも呼ばれる著者・町亞聖さんが、介護に追い詰められてしまわないために、すべてのケアラーに伝えたいことを詰め込んだ渾身の書き下ろしです。 自身の介護経験を述べつつ、大変な状況に置かれているケアラーを慮りながら、「突然直面する介護への心構え」や「介護と仕事・学業との両立」など様々な切り口から介護生活を乗り切るためのヒントを熱く語ります。 著者自身が大変な介護を乗り越えたからこそ発せられる言葉には、抜群の説得力があり、心に響きます。すべてのケアラーの心にしっかりと寄り添ってくれるに違いない1冊です。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰もが知る自殺の名所、「帰らずの森」とも呼ばれる不可侵の地。「方位磁針が回り続ける」「幻の遊歩道が存在する」など、樹海=呪界のあらゆる謎と伝説を実地調査し、最深部への探索方法までも網羅した完全ガイド! <グラビア>樹海での自殺 <付録>樹海完全マップ付
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4.3儒教と道教、そして仏教。この三つの異なる宗教は、長い歴史のなかで渾然と併存してきた。 そのような不思議な思想空間は、なぜ、いかにして成り立っているのか。 死生観、自然認識、民間信仰などの視点から、衝突・妥協・調和を繰り返すダイナミズムをとらえる意欲作。 矛盾しながら共存する東アジア的宗教の本質を、シンクレティズム=習合というキー概念から鋭く分析し、 軽妙な筆致でやさしく語る! ◇本書「はじめに」より― シンクレティズムとは「ごたまぜ」という意味である。儒教と仏教と道教がごたごたまぜ まぜになっている。純粋ではない。けれどゆたかさがある。そしてこれこそが宗教というも のの現実の姿ではないか。 ◆主な内容 第1章 シンクレティック東アジア―宗教の実像を求めて 第2章 かばいあう親子のどろぼう―情にあふれ馴れあう心性 第3章 翼をなくした天女たち(上)―ユーラシアの西から東へ 第4章 翼をなくした天女たち(下)―孝との調和と相克 第5章 福禄寿、怨恨、呪殺―心がすさむとき求められるもの 第6章 草も木もみな仏になる―宗教をぬりかえる自然認識 第7章 スモモの下で世直しがはじまる―くりかえされる予言の力 第8章 彼らに永遠の休息をあたえたまえ―湿潤温暖地域の死生観 第9章 東アジアの思想空間へ―思想を生みだす時と場所
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4.3「主体的・対話的で深い学び」「AL」「カリマネ」の目指すベクトルは、すべて「授業改善」に向けられています。 「学びの質に着目して、授業改善の取組を活性化しようというのが、今回の改訂が目指すところである。平成26年11月の諮問において提示された『アクティブ・ラーニング』については、子供たちの『主体的・対話的で深い学び』を実現するために共有すべき授業改善の視点として、その位置付けを明確にすることとした」 (中央教育審議会答申、平成28年12月) 「学校の教育活動を進めるに当たっては、各学校において、第3の1に示す主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善を通して、創意工夫を生かした特色ある教育活動を展開する中で、次の(1)から(3)までに掲げる事項の実現を図り、児童に生きる力を育むことを目指すものとする」 (小学校学習指導要領第1章総則2、平成29年3月) 新しい学習指導要領が求める、これからの授業改善とは? 授業には、あなたの授業を改善するために欠かせない「見方」があります。それを解き明かすことが本書の目的です。 他者の授業を見るという行為は、言うなれば教師自身の問題解決的な学習そのものです。いくつかの視点に基づいて見ることによってはじめて、参観者(自分自身)にとってその授業に意味と価値が生まれます。そして、その意味と価値を材料として自分の授業の問題解決を図っていく、そういう種類の問題解決的な学習なのです。 授業は生き物です。同じ内容、同じ指導案であっても、教師と子供が違えば授業の姿もまた様変わりします。そのため、偶発性や固有性に頼ると見誤ります。重要なのは、授業の根底に流れる法則や本質を「見抜く目」です。 その目は、知らず知らずのうちに、あなたの授業を変えてくれます。そのような意味で、「授業の見方」とは、授業改善のための自動装置にほかなりません。授業を見る目が磨かれれば、授業はどんどんよくなる、もっとおもしろくなるのです。 ----------------- 本書は、学習指導要領改訂のキーマンの一人である澤井陽介・文部科学省視学官が、新しい学習指導要領が求める教師の指導力とは何か、授業をどのように改善していけばよいのか、「授業の見方」を通して、その手法のすべてを明らかにします。
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3.7世界の睡眠研究を知り尽くす最強の2人がついにタッグを組んだ―― スウェーデン発 最高峰・最高密度の「睡眠本」 日本上陸! ■睡眠研究者が「今、知っていること」全部をまとめた 今・世界で最も詳しくて役に立つ本! ■「眠っている間に起きていること」がわかる! ぐっすり眠るティップスの数々! 読めば「眠り」がたちまち変わり、 脳から足先まで、自分史上最大に回復できる! 「Sleep Science Lab」を率いるスウェーデン・ウプサラ大学の神経学者と 健康問題を20年追ったヘルスジャーナリストが睡眠の質を高める熟眠術を伝授! 眠りがもたらす「すごい効果」を全部受け取る自分になれる! 集中力、記憶力、アイデア力大幅UP◎ ストレス緩和、体重減◎ がん、糖尿病予防にも◎ ◎眠ると脳に「記憶スペース」ができる ◎体内時計は「季節の変わり目」に調節がいる ◎体の目覚めに必要な「太陽の光」 ◎睡眠に合った「体温」にする方法 ◎食事は「7~19時」の間にすませる ◎「玉ねぎ」は腸でガスを発生させ、眠りを妨げる ◎寝室の「ドア」をオープンにする ◎「目を閉じる」だけですごい効果がある ◎寝不足で「食事のサイズ」がビッグになる ◎寝ない子が眠たくなる「ホワイトノイズ」 ◎「クマ」は目の下に溜まった体液 ◎「眠りが続かない人」へのアドバイス ※本書は、2020年12月に小社より刊行された『Sleep,Sleep,Sleep』を加筆・再編集したものです。
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3.7■自らすすんで勉強できる子になり、成績がグングン伸びる! 2020年3月、新型コロナウイルスの影響でまさかの全国一斉休校、 そこから急にスポットライトを浴び始めた自宅学習もまた、 それらに勝るとも劣らない次のような強みを秘めています。 ■吸収力が高まる 学校や塾で、「やらされている」「教わるだけ」という思いでやる受け身の勉強とは真逆で、 みずから「学ぶ」という主体的な姿勢が自然と生まれ、吸収する力がぐっと高まる。 ■クリエイティブで楽しい 誰からも指図を受けないため、自分の長所・短所、 ライフスタイルに合った勉強法や計画をアレンジしなければならない。試行錯誤が必要なものの、 社会人になっても必要な将来を設計する力が、クリエイティブな楽しさとともに養われる。 ■お金がかからない 「経済格差は教育格差を生む」という研究データもあるが、 今の時代は著者の授業動画をはじめ、無料の教育コンテンツが増えており、 それらを自宅学習に効果的に取り入れれば、塾へ行けなくても、お金をかけなくても充分成績を伸ばすことができる。 ■チャンネル登録者数113万人、累計動画再生回数3億回! 人気教育YouTuberがさまざまな角度から自宅学習で成績を上げる方法を解説 ニューノーマル時代に必要な、自分の頭で考えて未来を切り開く力や、超アップする成績が自宅学習から得られます。 保護者の方や新1年生になろうという小学6年生の子にも、ぜひお読みいただきたい一冊です!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★受験英語は日本人に何をもたらしたのか 「受験英語」といえば、今までその負の面ばかりクローズアップされてきたが、その正の部分にも光をあて、英語の入試問題、参考書、受験生をキーワードに、日本人の英語学習の歴史の本当の姿を鋭く描き出し、その多様な遺産を検証する。 特に英語参考書に注目し、懐かしの「山貞」シリーズをはじめ、「赤尾の豆単」や森一郎の「でる単」(「しけ単」)、受験の神様・伊藤和夫の数々の参考書など、歴史的な価値の高い参考書の中身を検討し、豊富なエピソードとともに紹介する。 貴重な図版を多数掲載。 ■目 次 プロローグ 受験英語の巨星・伊藤和夫 第1章 受験英語の誕生(1873~1918) 1.英語入試のはじまり 2.受験用英語参考書のはじまり 3.予備校と通信教育の世界 4.受験英語の弊害と入試改革 第2章 英語受験参考書の進化(1900~1910年代) 1.英文解釈法の発明 2.英単語・英文法・英作文参考書の進化 第3章 受験英語の過熱と拡大(1919~1936) 1.受験地獄と受験生 2.受験英語雑誌と通信教育の発展 3.英語参考書の発展 第4章 戦時体制と受験英語の受難(1937~1945) 1.戦時体制下の入試 2.通信添削から受験情報産業へ 3.戦時体制下の英語参考書 第5章 戦後の受験英語(1946~2010) 1.戦後の入試風景 2.英語入試問題の変化 3.戦後の定番参考書 第6章 戦後のヴィンテージ英語参考書 1.英文解釈のヴィンテージ参考書 2.英作文のヴィンテージ参考書 エピローグ 受験英語はどこへ行く 【資料ナビ】 1-1. 戦前の学校系統図/1-2. 旧制高等学校・専門学校の制度と沿革 /1-3. 明治期の進学校/5. 戦後における東大合格者数上位10校の変遷 【人物ナビ】 1. 浅田栄次/2-1. 田中菊雄/2-2. 南日恒太郎/2-3. 山崎貞/2-4. 深澤由次郎/2-5. 井上十吉/3-1. 古谷専三/3-2. 小野圭次郎/ 3-3. 岡田實麿/3-4. 青木常雄/4. 赤尾好夫/5-1. 多田正行/5-2. 佐々木高政/6-1. 荒牧鉄雄/6-2. 柴田徹士 主要参考文献
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4.52020年度から大学入試が変わる。中央教育審議会の答申によると、センター試験は廃止され新テストを導入。すべての国立大学の入試が実質AO入試化される。しかし「従来型の受験学力」を否定し「新しい学力」を求めるこの改革は、格差のさらなる拡大の危険や子供のメンタルヘルスに悪影響をもたらす可能性が非常に高い。そもそも政府が否定する「従来型の学力」は本当に“悪”なのか。子供が受験勉強で身につけるべき能力、これからの時代に必要な力とは何か。精神科医であり、また長きにわたり教育産業に従事してきた視点から多角的かつ詳細に論じる。【目次】プロローグ/第1章 2020年入試改革と受験学力/第2章 受験テクニック再考/第3章 学力と日本の教育について考える/第4章 受験勉強でどんな能力が身につくのか/第5章 受験学力格差はなぜ起こるのか/エピローグ これからの時代を生き抜くために/あとがき
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4.0受験や進路の不安、親や自分へのいら立ち、友人たちに感じる焦り……。受験生が陥りがちな悪循環から抜け出すにはどうしたらいいか。人気心理学者が、自らの青春日記とともに受験生の心をほぐします。「現実は味方なのだから、現実を認めることである。現実を認めても悪いことは何も起こらない。現実を認めないと次々に不幸なことが起きる。『私は今まで優柔不断だったのだ』と認めれば、先の人生は開ける。先にいいことがある」というように、たとえ勉強に遅れをとっていても、焦らずにありのままの状況を認め、自分の選択(進学か就職か、またはそれ以外)を自覚することの大切さを説く。そして、受験のつらさに苦しみ、進路の選択に悩み、恋や遊びなど受験勉強を妨げる様々な欲求に迷うことが、いかに自分を強く鍛えるかを教え、するべきことに気づかせてくれます。受験の重圧におしつぶされそうなとき、たんたんと乗り越えるヒントを与えてくれる本。
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4.0いまや大学受験よりも熱い中学受験。私立や国立の一貫校へ子どもを入れたいという親の進学熱が過熱化している。エスカレーター式に大学に入れたいというよりも、学力の二極化がいわれる昨今、同程度の学力をもつ仲間同士で切磋琢磨してほしい、という願いのようだ。本書は、「中学受験の合格請負人」と呼ばれる弁護士の荘司雅彦氏が、父と娘の中学受験奮戦記をもとに、月別にアドバイスをまとめたものだ。「新6年は5年の延長じゃない!」「受験に才能は関係ない」「記述問題は模範解答を写そう」「やる気がなくても始めてみよう!」「習うより慣れる?」「模試は本番のつもりで」など、具体的な取り組み方が網羅されている。いずれ「受験」という難関に挑むのならば、1年間という期間限定で目標を定めてチャレンジしてみるのも悪くない。毎日の勉強法、夏休みの過ごし方、受験前のメンタルトレーニングなど、のちの人生にも役立つこと請け合いだ。
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4.0世のパパたちのなかに、子供の受験に関心を持つ人が増えている。熱心な「受験パパ」たちは、受験情報を集め、さまざまな受験書を読みこなす。そして、どのように子供を指導したらいいかを考え、受験を戦っている。その過程は、パパとして、とてもやりがいがあり、また子供と触れ合う楽しい時間になっているかもしれない。しかし、そうは言っても、世の中のパパはみな忙しい。朝から晩まで働いていて、子供に勉強を教えている時間などほとんどないだろう。そうした状況のなかで、子供の受験にどうかかわっていけばいいのか。「受験に強い子のパパ」のすべきことは、必ずしも自分で勉強を教えることではない――と著者は強調する。本書において著者は、「パパは、平日の昼間は子供とかかわることはできない」ということを前提に、「受験に強い子のパパ」になるための情報や究極ノウハウを、豊富に盛り込んでいる。「受験の神様」が受験生のパパに贈る指南書。
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3.0「あの大学に絶対合格したい!」と強く願っているはずなのに、なぜか勉強に手がつかない。何をどう勉強すればいいのかわかっているのに、なぜか始まらない……。その原因はきみたちの心が抱える不安にある! それを理解しないで、勉強しないままでは、受験の要領もテクニックも無力になってしまう。不安をコントロールしながら、「勉強に手がつく自分」を作っていくことが、受験に勝つために必要なのである。本書は受験指導のプロであり、精神科医でもある著者が、受験で成功するための「自分作りの指針」を明快に示す。「『将来がダメになる』という不安はヤル気に結びつきやすい」「がんばっている連中を見て、『やればデキる』という感覚を取り戻す」「机の前でグズグズしているときは、“簡単な作業”で不安を散らせ!」など、参考書ではなかなか教えてくれない具体的・実践的なアドバイスが満載。「自分」を理解して、合格を確実に掴み取れ!
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4.0
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5.0
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3.9
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3.9受験というのは、まずあきらめた奴が落伍し、体調をこわした奴が脱落し、その次に運のない奴が落ち、そして残った者のなかで、得点力の無い奴が落ちる。そんな過酷な一年間のレースなのだ。だから、不安になる。実際にどう勉強すればいいのか? どう生活すればいいのか? 他人はどうしているのか? 気になって悩み考えてしまうもの。そんな迷える受験生たちに贈るのが本書である! 前著『受験は要領』が「思想書」であるならば、本書は受験技術の「兵法書」だ。前作では語られなかった、受験生を取り巻くあらゆる要素についての和田式受験テクニックを完全公開! 「一点でも増やすための答案作成術とは?」「短時間で弱点を克服するコツは?」「テレビは見てもいいのか?」「夏休みの過ごし方は?」「受験と恋愛は両立できるのか?」など、何を、どこまで、どうすれば合格できるかを詳細に解説。この本を手にしたその日から、驚異の逆転劇が始まる――。
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3.0秘境の地に響く怪しい呪文、闇儀式に捧げられた生贄のうめき声…。神秘信仰が起こす驚異の現象の数々。
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4.0【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】聖母マリアが身籠ったことを知らされる一瞬の出来事を描いた《受胎告知》は、近現代に至るまで1500年以上ものあいだ、多くの画家たちが手掛けてきた、人々を魅了するテーマだ。時代によって、また画家によっても全く異なり、イエスも描かれていないのに、なぜ人気だったのか――。本書では、カラー48点の作品を、歴史だけでなく図像学的なモチーフやその変遷、さらに、名高い画家たちの名作の秘密や背景も解説。西洋絵画屈指の名場面の魅力を明らかにする。 《構成》【序章】キリスト教と西洋美術の関係 ●文化に溶け込んだマリア信仰 ●実は聖書に具体的な記述はない 【第一章】《受胎告知》とは? ●わずか数分の出来事を一枚の絵に収める ●告白された日は、いろんな都合で「三月二十五日」に…… 【第二章】なぜマリア信仰が盛んだったのか ●ペストが流行したゴシック時代から優しいマリアに ●教会内で飾られる位置は決まっている…… 【第三章】ルネサンスの写実的な表現と細密描写 ●富豪たちが積極的に寄進した理由とは ●ルネサンス時代になって人間らしく描かれた…… 【第四章】マニエリスム――特異な表現様式と宗教戦争 ●カトリックの戦略的な宗教普及 ●さらに神秘性を強調した表現…… 【第五章】バロック――そして近現代における《受胎告知》 ●宗教絵画に日常表現を取り入れる ●描かれなくなった現代でも有名なテーマ……
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4.0提案のプロフェッショナルのための、国際組織で日本人唯一の最上位資格者が教える「提案」で勝つ方法。競合より早く顧客のニーズを掴んで受注を勝ち取るには? 強みを活かした提案を効果的に提案書へと落とすには? クオリティを保ちつつ「前日は徹夜」をなくすには? 欧米標準のメソッド+日本での実践を初公開!
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