自己啓発 - PHP研究所 - タメになる作品一覧

  • 半分生きて、半分死んでいる
    3.7
    ある大学で「養老さんじゃないですか、もう死んだと思ってました」と話しかけられた著者。「要するにすでに死亡済み。そう思えば気楽なもの」と嘯き、超越した視点で「意識」が支配する現代社会の諸相を見つめる。人工知能が台頭する時代に「コンピュータは吹けば飛ぶようなもの」と語り、平成においては「万物が煮詰まった」と述べ、人口や実体経済の限界が見えた時代の生き方を考える。現代の問題は「一般論としての人生と、個々の人生の乖離」と述べ、一般化からこぼれ落ちた個々の生へ眼差しを向ける。真理は0と1の間に落ちる。宙ぶらりんの立場で、現代人の盲点を淡々と衝く一冊。 【目次より】●人文学で何を教えるか ●禁煙主義者として ●永遠の杜 ●人工知能の時代に考える ●虫と核弾頭 ●人口が減る社会 ●状況依存 ●米軍の「誤爆」 ●意識をもつことの前提 ●老人が暮らしにくい世の中 ●地味な仕事への対価 ●「平成」を振り返る

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  • ハーバード・MIT・海外トップMBA出身者が実践する 日本人が知らないプロリーダー論
    4.2
    世界中のリーダーたちが実践する「プロリーダー論」待望の書籍版を電子化! 部長・課長・チームリーダーなど、リーダーを目指す人の“必読本”。海外の会社経営に携わり1000億円以上の黒字化に貢献した著者が、ハーバード、MIT、外資コンサルなどグローバルトップリーダーが実践してきた経営の真髄を本書に集約。グローバルメーカー、化学メーカー、全国展開する小売チェーン、各百貨店に出店する高級アパレルブランドの経営改革を手掛けた著者が、海外で成功しているリーダーが実践するプロリーダー論を、ストーリー形式の事例と解説をまじえてわかりやすく説明。内容例を挙げると、◎チームメンバーが明日やる仕事はどう決まるべきか ◎KPIを使って部下に成果を出させる方法とは? ◎あなたでも簡単に作れる! チームをコントロールするKPIの作り方 ◎企業参謀がM&Aの直後に実施するPMI活動とは 等々 日本人リーダーがまだ身につけていない実践的ノウハウ満載!
  • バカになるほど、本を読め!
    3.6
    賢くなるためではない。 本はバカになるために読むのだ――。神田昌典の読書論、ついに発刊。本をどう読むかなんて、個人の自由だが、もし、あなたが「自分の人生を変えたい」というのであれば、少しだけ読書の方法を学んでおいても損はない。そんな「あなたの可能性を広げる読書」について、これからお話ししていきたいと思う。その方法論を実践するメリットは、教養が身についたり、話題に乗り遅れなかったりすることだけにとどまらない。読んだ本の内容を、即、行動に結びつけて、他の人が生み出せていないあなた独自の価値や知識を生み出せるようになる。そして、あなたが思い描いていたイメージとはまったく違う人生が切り拓かれていくのだ。――「序章」より

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  • バカになる勇気(きずな出版) 資本主義を無視して豊かになる29の方法
    4.0
    ●お金がなくても夢がかなう! 人生を楽しめる! 本書は、「竹あかり」の演出家として ・明治天皇百年祭(東京・明治神宮・2012年) ・伊勢志摩サミット夕食会場(三重県志摩市・2016年) ・G7広島サミット(広島県広島市・2023年) など、国内外のイベントをプロデュース。「情熱大陸」(2023年11月)出演で話題沸騰中の池田親生が、資本主義のルールに捉われず「自分らしく生きる方法」を29のトピックにまとめた。資本主義の世の中では、 お金持ち=幸せな人 お金がない=不幸な人 という考えになってしまいがちだ。しかし、お金があってもなくても 夢がかなう! 人生を楽しめる! つまり、「自分らしく生きる」ことを体現しているのが著者であり、本書は“誰も分かってくれなくても、信じた道を突き進む”そんな「バカになる勇気」を持った挑戦者たちのための本だ。
  • 人は死ぬとき何を思うのか
    3.3
    私たちの未来で唯一確実なのは、いつかは「最期のそのとき」を迎えるということである。しかし「そのとき」は思うようにならない。いつ訪れるかわからないからだ。だからこそ、死を真正面から見据え、考えなければいけないのではないか、という思いでまとめたのが本書である。死を受け止め、次世代に継ぎ足すというシスター渡辺和子。緩和医療の専門家として命の尽きるまで人としてできることはある――と説く大津秀一。延命治療と平穏死のはざまで終末期の人にとって最善の方法を模索する医師・石飛幸三。納棺師の経験を通して命の輝きの素晴らしさを語り続ける青木新門。「死に支度」の重要性を現代に問う山折哲雄。命を見つめてきた5人の著者の共通点は「死を考えることは、生を充実させること」という思いだ。限りある命を意識することで、自分のすべきこと、大切にするべきことがわかる。立場の異なる著者の意見を比べつつ、長寿社会の中で人生を充実させるヒントが見つかる本。

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  • 人は短所で愛される
    4.0
    短所は誰にでもあります。でも、短所をどう捉えるかは人によって違います。要領が悪い、不器用だ、積極性がない……など、自分が“短所”と思うことでも、それに背を向けるのではなく、まるごと受け入れ、愛してみよう。そうすれば、短所はあなたの“個性”に変わります。本書は、「失敗したら、あとがある」「ムリ・ムラ・ムダをしよう」「“くだらない”と言うものの中に、いちばん大切なものがある」「役に立ちそうなことは、役に立たない。役に立たなそうなことが、役に立つ」「損をするように、努力しよう」「負けるのは、より大きな勝ちを手に入れるためだ。負けて、負けて、もっともっと負けよう」「他人の失敗を許そう。その代わり、あなたの失敗も許そう」など、マイナスをプラスに変える逆転発想のヒントが満載。気づいていなかった新しい魅力を発見できます。自分を成長させようと前向きに頑張っている人を励まして勇気づける、力強いメッセージ集。
  • 人もお金も動き出す! 都合のいい読書術 [新書版]バカになるほど、本を読め!
    4.0
    著者は本書冒頭で、フェイスブック創業者、マーク・ザッカーバーグ氏が選んだ必読書リストを掲げ、知的栄養価が高い情報を得ることで、未来を切り拓くための判断力、知的筋力が鍛えられると指摘。では仕事に追われ、大量の情報の中で生きる私たちは、どのように本を読めばいいのか、その答えを提示する一冊。巻末にニューズピックスの佐々木紀彦編集長との対談を収録。『バカになるほど、本を読め!』を改題・改訂した待望の新書版。 本は、一人で読むもの――。その常識に縛られているなら、重いハンディキャップを背負うことになる。なぜなら、人工知能が人間の能力を超えていく時代に、本が持つ「奇跡的な効果」を、十分に生かすことができないからである。私は、「本は一人で読むもの」といった孤独な読書観を本書を終えるまでに、ぶち壊す。結果、あなたは、AI時代に飛躍する、大きなチャンスを見出せるようなるはずだ。(「はじめに」より抜粋)

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  • ひとり時間が、いちばん心地いい
    3.8
    世界中で著書が翻訳され読み親まれる禅僧が、本書で孤独との付き合い方を解説。『孤独よ、こんにちは。』を改題。(本書より)本来、人間とは孤独な存在。だからこそ、自分のところに流れてくるご縁を結びながら、互いに心を寄せ合って生きていくこと。禅僧は、常に孤独の中に身を置きながら修行をしています。そしてその「孤独」の中から、禅僧たちは多くのことを感じ取り、そして学び、身につけていくのです。「一人きりの時間をもってください」。私はいつもそう言います。なぜならば、孤独と向き合うことなく、私たちは本来の自己(自分)に出会うことはできないからです。仏教で言うところの生きる意味とは、最終的には「本来の自己」に出会うこと。自分の存在とこの世の真理を見極めることにあります。 〈本書の構成〉第1章 孤独って何ですか? 第2章 家族との間で感じる孤独 第3章 大事な人と一緒にいると生じる孤独感 第4章 仕事と人間関係の悩み 第5章 孤独との付き合い方
  • 人を動かす英語 イェール大学で学べるコミュニケーションの極意
    4.2
    ○すでに持っている英語力の使い方○自分の英語に自信を持つ方法○実際の英語パフォーマンスを向上させる超合理的学習法――こうした知識を得ることこそ、「もっと話せる、伝える、感動させる英語」への最速の道だった!イェール大学で人気のビジネス・コミュニケーション講義を教えるウィリアム・ヴァンス博士が、文法や語彙を超えた別次元の英語能力をつける方法を伝授。技術、科学、文化からの実践的アプローチが、あなたの頭のなかに蓄積した英語力をみるみる活性化していく。英語レベルに関係なく、英語コミュニケーション力の上達に確かな手ごたえを感じたいすべての方のための必読書。具体的に言えばもっと順調にいく/フォーマル過ぎる日本人のメール/ビジネス英単語を効果的に増やす戦術/最速で一流の英語スピーカーに近づく秘訣/強調は、大人っぽくする/成功は声に左右されているなど、日本では誰も教えてくれないノウハウが満載。

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  • 人を動かす! 話す技術
    4.0
    面接、研修、仕事の交渉で。コミュニケーションの基本的な考え方から「人を動かす」話し方まで、現代人に欠かせないプレゼン術を伝授する。

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  • 100%自分原因説で大好きな人とハッピーウエディング
    4.0
    誰もが、大好きな人に出逢い、結婚する時も結婚してからも、ずっと愛されて幸せであることを願っているはず。本書を読めば、今この瞬間から、幸せすぎてしかたがない毎日がやってきます。いつでもにんまり笑顔で毎日を過ごすことができます。ワクワクのウエディングが待っています。100%自分原因説で考えると、「みんな=あなた」です。つまり、「みんなが幸せ=あなたも幸せ」になりますから、この本は、「みんな一緒に幸せになる本」です(本文より)。主な内容を一部ご紹介します! 「幸せな結婚をする」と本気で決めます!/イメージングはワクワク、ニヤニヤしたら成功です!/笑顔ひとつで「思考」は変わります!/仕事と結婚、両方ほしければ……/どんな家族にしたいか決めましょう!/もう一度ラブラブになりたい!/笑顔育児 自分がハッピーなことをします! etc. 最終章「結婚しちゃった 報告会」では、幸せな結婚を引き寄せたみなさんの座談会を収録。読むだけで、ハッピーオーラにつつまれる一冊。

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  • 100万円が1年で貯まるお片付け
    3.0
    上がらない給料、消費税は増税、物はどんどん値上げするし、社会保険料も増えて大変。おまけに老後までに2000万円貯めないといけないなんて、いったいどうしたらいいの? と頭を抱えていませんか? そんなときこそ、この本で紹介する「ケチケチしない、空間も時間もゆったり使うことで、お金もいつのまにか貯まってしまう」という、貯め上手さんたちの片付け方をマネしてしまいましょう! 本書は数百件のお宅でお料理やお片付けをしてきた著者が、その共通点を分析し、赤裸々に公開します。担当編集者の私も、この本のメソッドを試してみると……。物はどんどん減っていくのに、着こなせる服が増え、毎日の自炊で健康的な食生活へ。なんにも我慢していないのに、いつのまにか給料日前に3万円以上財布に残っていることに気づきました。また、編集部にはこの本に影響を受け、片付け中に10万円を発見したメンバーも! ぜひ、実践してみてください。
  • ひらめきの導火線
    3.4
    自分の可能性に火をつけろ! 創造力、独創性、個性とは、天賦のもの。そして日本人には乏しいもの。そんな思い込みを消し去れば、天才やスーパースターに頼る必要はない。あらゆる人に開かれた、思考と発想の力を飛躍的に向上させる方法とは? 「ひらめきはだれもが持っている」「創造のバトンリレー」「一人きりで悩まない」「脳は≪天才細胞≫に率いられない」「考え続けることで脳は成長する」「つらいならスタートせよ」「自分の宝に気づく」「やりがいと手ごたえのつかみ方」「明るくさわやかに負ける」……一見かけ離れたかのように思える≪トヨタ≫と≪ノーベル賞≫の共通点に、ヒントは隠されていた。脳の中の小さな炎から、すべては始まる。閃光のように偉大な創造や発明はいつも、日々のささいなひらめきを共有し積み重ねた先にあるのだ。知の現場を駆けめぐる著者が照らす、新たな可能性の地平。

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  • ひらめき力速習教室 頭の引き出し整理術
    3.3
    誰であれ、ひらめきやすい頭になることはできる! 大きな成功をつかんでいる人に限って、日々の生活習慣は驚くほど当たり前のことしかしていない。本書では、まずはひらめくためのルールづくりを行い、ひらめくための情報収集術、論理的思考術、仕事術、オフ活用術と、著者自身が仕事のなかで身につけた実践的なひらめきの方法を明らかにしていく。内容例を挙げると、◎マンスリーtodoで生活をルーティン化させる ◎ひらめきをスパークさせるための環境づくりを徹底的に行う ◎数字をメモする習慣を身につける ◎皆が困っていることこそ、ひらめきの源泉 ◎「チャンス」の対の言葉は「準備」 ◎新聞の数字で分かる良いデフレと悪いデフレ ◎物見遊山に出かけよう ◎定点観測の地をつくる ◎持続力がない人ほど、集中してアイデアを生み出せる……等々日々の些細な行動の積み重ねで驚くほど成果が変わっていく。アイデアを実際の仕事に活かす小宮流仕事術!

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  • 品格のある女性はスカート丈が美しい(大和出版) 暮らしから日々の装いまで“質を高める”方法
    3.0
    「1cmの美意識」で、いくつになっても女性は変われる。著者累計12万部突破! 多くの女性達から共感の声続々のライフスタイルコンサルタント最新刊! 「自分のスカート丈を知っているということは、自分をよく知っているということ。つまり、「スカート丈は、身の丈」ではないかと感じます。身の丈を知っている人は、ブレない芯の強さがあります。そして同時に、「他者目線」も持っています。本書ではそんな品格のある女性についてお伝えしていきます」(はじめにより) なぜ、彼女は年を重ねるごとに素敵になっていくのか。そして、本物の品格とは何なのか。本文では、装いからライフスタイル、そして人づきあいについて、さらには日々の心持ちやエイジングまで、大人の女性がさらに充実した人生が送れる秘密をすべて明かします。
  • ビジネスに役立つ 超絶! 口説きの技術(きずな出版)
    4.0
    【すべての人間関係は「口説き」からはじまる!】「口説き」は相手の心を動かす最高のビジネス・コミュニケーション。まずは、自分の存在を相手に知ってもらい、そして、信頼に足る人物だということをわかってもらうこと。相手が女性でも、上司でも、取引先の担当者でも、関係を深めていくための一歩に、変わりはありません。 ・関心を引き寄せる――自分の価値をどう伝えるか ・自分の好意を表現する――出会いの3分間で心を奪う ・OKを先延ばしにしない――イエスのチャンスをつくる ・関係を一気に深める――共通の夢で距離が縮まる ・また会いたいと思わせる――別れ際に何を印象づけるか ・よろこばせる幸せを知る――女性といい関係を築く 相手との信頼関係を築いて、運命を好転させよう。

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  • ビジネスマンのための知的時間術 「自分時間」を豊かにする101のヒント
    4.0
    仕事でバリバリ成果をあげたい。趣味の世界も広げたい。人との交わりも楽しみたい。 ……でも時間が足りない! 本書はこの永遠の悩みについて、サラリーマンと作家という二足のワラジを履き続けた著者が、自ら培ったとっておきのアイディアとノウハウを提供する。「時間は経費と資産にわけて考える」「一日を二倍に活用する逆Lプログラム」ほか、今すぐ実行できる101項目。
  • 【ビジュアル完全版】やってはいけない勉強法(きずな出版) 凡人が天才に変わる127のテクニック
    3.3
    やってはいけない勉強法の集大成! もう、勉強の仕方に迷わない! 累計20万人の学び方を変えた「やってはいけない勉強法」シリーズ4作品を1冊に集約! 大判&ビジュアル図解でさらにわかりやすい、一家に一冊は常備しておきたい完全保存版です。やってはいけない! ×独学でがんばる これで天才に! ◯先生をつける/やってはいけない! ×覚えようとする これで天才に! ◯忘れようとする/やってはいけない! ×辞書を引く これで天才に! ◯頭のなかに辞書をつくる 目からウロコの勉強法がドドンと127項目! ・暗記術 ・英語勉強法 ・読書術 ・勉強習慣 ・時間術 ・ノート術 ・試験直前対策 などこれ一冊ですべてを網羅できます。
  • PHP 創刊號(1947年4月号)
    無料あり
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ敗戦直後の1946年に、松下幸之助はPHP研究所を創設したのか――。GHQの統治によって政治・経済・教育・宗教といった社会的活動は制約を受け、土地も人も思想も荒廃した日本。その日本の、そして日本人の姿に心を痛めた松下幸之助は、『繁栄によって平和と幸福を――』を掲げたPHP運動の推進を決意し、人々が物心両面の豊かさを実現するための研究活動をはじめます。その発信媒体として創刊されたのが、この月刊誌『PHP』でした。経営の神様・松下幸之助、上方漫才の父・秋田實、芥川賞唯一の受賞辞退者・高木卓、原子物理学の第一人者・菊池正士、明治・大正・昭和をまたぎ活躍した文豪・室生犀星、手塚治虫が尊敬した天才漫画家・横井福次郎……創刊号には、後に日本文化の礎を築く傑物たちが、社会の再建繁栄への願いを込めて綴っています。2016年11月3日に創設70周年を迎える弊PHP研究所は、人類普遍のテーマである「生き方」を考察・提言してきました。人間とは、幸福とは、真に豊かな人生とは何か。いつの時代も変わらぬPHP運動の原点をご覧いただけますと幸いです。
  • ファーストクラスに乗る人のお金(きずな出版) 自分の器が大きくなる61の方法
    4.0
    ━━━━━━━━━━ 学ぶべきは、“お金の稼ぎ方ではなく、 お金とのつき合い方を覚える”こと! ━━━━━━━━━━ 大好評『ファーストクラスに乗る人のノート』に続く書き下ろし! 一流の人たちが実践している習慣とは? 大切なのは、お金持ちになる前に、「お金が入る器」をつくることだった。 相手への心遣い、向学心、努力…。 お金持ちの基礎体力をマネて、自分の器を大きくしよう! ◆この本は、3人のために書かれました。 (1)勉強はしたいけど、勉強代がないのでできないと言っている人。 (2)どうしたら稼げるようになるかを、考えている人。 (3)自分も家族にも、お金持ちになる人の習慣を身につけたい人。
  • ファーストクラスに乗る人の人脈(きずな出版) 人生を豊かにする友達をつくる65の工夫
    3.7
    大好評 中谷彰宏の「ファーストクラスシリーズ」第7弾。一流の人には、なぜいい仲間が集まるのか。一流の人たちが実践している人脈の広げ方とは? 人生を豊かにする「人脈」のつくり方の工夫がつまった1冊。
  • ファーストクラスに乗る人のノート(きずな出版) 毎日が楽しくなるノートの72の書き方
    3.5
    ━━━━━ なぜ、中谷彰宏は900冊の本を書けたのか? アイデアの種が尽きないわけは、「ノートの書き方」にあった! ━━━━━ 一番大切なことなのに、 学校では教えてくれない「ノートの書き方」。 しかし、アイデアが次から次に浮かぶ人。 話題が豊富で、話が面白い人。 毎日、楽しそうに過ごしている人。 そんな人たちのノートは、ひと味違います。 本書では、これまで公表されることのなかった、 中谷彰宏のノート術を公開! なぜ、900冊もの本が書けたのか? 秘密の一端は、ノートにありました。 すぐに実践できるのに、 知っているか、知らないかで、 毎日の楽しさが断然違ってくる! アイデアが湧く、中谷彰宏流のノートの書き方を習得するチャンスです。
  • 不安な時代に踏み出すための「だったらこうしてみたら?」
    4.3
    1巻1,200円 (税込)
    TEDxSapporoの伝説のスピーチがYouTubeで500万回を超える再生数に!! 「人の自信や可能性が奪われない社会」をつくることが夢という「下町ロケット」のモデルの著者が、夢の前に壁があらわれたときの乗り越え方を伝えます。植松さんは「この本を読むと、僕がどうやって問題を解決しようとしているかという、僕の考え方を知ることができます。それはもしかしたら、君の問題の考え方の参考になるかもしれません。(中略)君が問題を乗り越えて、自分の力で前に進んでいくための『考え方』を伝えたいです。この本が、君の役に立ったら、とても嬉しいです」と言っています。そして最後に「勇気を出して生きてください。僕も頑張って生きるよ。そして、いつか力を合わせて、誰かを助けられたら嬉しいね。僕はその日を楽しみにしています。待ってるよ」の感動メッセージを多くの若い世代に贈ります。
  • 不可能を可能にする 最強の勉強法 究極の鉄則編
    3.6
    あなたの勉強法に劇的な変化が次々と起こる!前著『最強の勉強法』で、ユニークかつ効率的な勉強のノウハウを紹介した著者が、今回はより具体的・実践的な“究極の鉄則”を大公開。キッチンタイマーを使って集中力を高める「キッチンタイマー勉強法」、テキストに○△×をつけて、効率的に勉強をする「イチロー式勉強法」、記憶中心の勉強法をできるだけ眠る直前の時間帯に行う「ベッドでゴロ寝勉強法」、“目で読み取る”“声に出して読む”“耳で聞き取る”“手で書く”の4つの方法を組み合わせて勉強する「五感マルチ勉強法」など、科学的・医学的にも合理性のある勉強法を厳選してお届けする。勉強法とは、脳に情報を書き込むという、脳機能の働きそのものだ。それぞれの人の脳のメカニズムに合った方法でなければ大きな成果は期待できない。紹介した様々な方法の中から、あなたにピッタリのやり方が見つかること請け合いの一冊。

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  • 不条理な会社人生から自由になる方法 働き方2.0vs4.0
    4.0
    人生100年時代に、日本人の働き方はどうシフトすべきか? 本書では、世界の潮流を例に、旧来の日本的なライフスタイルではいずれ立ち行かなることを示しつつ、どのように働き方を変えれば、日本のビジネスパーソンが生き残ることができるか、その解決策を具体的に提示する。具体的には、 ●生き方・働き方が衝撃的に変わる未来 ●世界も日本も「リベラル」になっている ●組織に属す働き方、属さない働き方 ●「好きなことで生きていく」しかない残酷な世界 ●「ぬるい日本」でさっさと億万長者になる ●「どこでも誰とでも働ける」という生き方 ●始めるのに遅すぎるということはない など、煩わしい組織や人間関係から抜け出し、未来世界で生き延びるヒントが満載! これからの生き方・働き方に危機感をいだいている人、必読の1冊。『働き方2.0vs4.0』を改題し、文庫版だけの「特別寄稿」を加えて、再編集。
  • 不条理な世の中を、僕はこうして生きてきた。(大和出版) 知っているようで知らない「古典教養の知恵」
    3.3
    「なぜ僕はこんなことをしているのだろう? こんな毎日が死ぬまで続くのだろうか?」希望の会社に入社したものの、自分を犠牲にして働くこと、何よりお金が優先されること、頑張っても報われないこと……、すべて不条理に感じた。そんな僕を成長させてくれたのは「偉人たちの言葉」だった――! 例えば、 ・思い描いていた毎日と違った→『ゴリオ爺さん』を思い出し、「世界は自分用にできていない」という現実を受け入れた ・「ニッチな仕事で稼ぐなんて無理だろう」と、風当たりを強く感じた→「ないからこそ、やる価値がある」とニーチェが力をくれた ・「好きなことより稼ぐことが大事」という考え方に懐疑的だった→『バガヴァッド・ギータ―』の一説で「やりたいことをやって利益も得る」と決めた その他、スピノザ、シェイクスピア、カント……人生の格言が満載。あなたも、友達に相談するより、SNSに吐き出すより、「偉人たちの言葉」に頼ってみませんか?
  • 武士道
    4.0
    かつての日本には、わが国固有の伝統精神があった。武士道もそのひとつである。それは、新渡戸稲造が1899年に英文で『武士道』を発表し、世界的な大反響を巻き起こしたことでもわかる。当時の日本は、まさに文明開化の真っ只中であった。怒涛の如く押し寄せる西洋の新しい価値観によって、社会全体がことごとく西洋化していった。その変わりゆく姿を見て、新渡戸稲造は「日本人とはなにか」を問い直そうと考え始めた。そして彼は失われゆく日本の伝統精神を振り返ったとき、「武士道」こそが、日本人の精神的支柱であり、それを世界に広く紹介することが日本のためになると考えた。本書はその現代語訳である。発刊当時の明治期と同様、現代の私たちは急速な国際化の中で、日本人のアイデンティティを見失いつつある。今こそ私たちはもう一度「日本人とはなにか」を問い直す時期にきているのではないか。倫理観・道徳観を改めて考えることができる格好の書。
  • 「ブレない自分」をつくるコツ アドラー流一瞬で人生を激変させる方法
    3.5
    「他人の評価が気になって仕方がない」「言いたいことがあるのに言えない」「つい相手の意見に流されてしまう」「どうしてもあの人のことが許せない」……。本書はそんなあなたのための、自分を明るく信じて変わる勇気がもらえる一冊です。私たちは「性格は変えられないもの」「過去は変えられないもの」と思いがち。でも、そんなことはないのです。“性格も過去も変えられる”と心理学者のアドラーは言います。“性格はライフスタイルを変えれば変えられるし、過去も自分で意味づけを変えれば変えられる”人生は自分の心の持ち方次第一瞬にして変えられるのです。「ブレない」自分軸を持ち、人生を思い通りに生きるためのヒント・考え方が満載の一冊。

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  • 文章は読むだけで上手くなる
    3.9
    『日経ビジネス アソシエ』創刊編集長、作家の渋谷和宏氏が、30年にわたるキャリアの中で構築したノウハウを全公開!「文章は書かないと上手くならない」……新人記者時代、そんな既存の文章術に疑問をもったのが、本書誕生のきっかけでした。著者がたどり着いた結論はずばり「文章は読むだけで上手くなる」。身の回りの文章を読むときに、「順番」と「型」に注意するだけで、伝わる文章がどんどん身についてくるのを感じられるでしょう。多くの人にとって、この本1冊で文章偏差値が10も20も上がることが期待できます。自分の文章力を上げたい方はもちろん、部下の文章力を上げたい上司の方にもお勧めです。

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  • 「プチうつ」気分にサヨナラする本
    3.0
    「うつ」というと、心の弱さのせいだと思っている人が多いが、実はほとんどの場合は、心の弱さなどとは関係がなく、むしろ肉体のトラブルという側面が強い状態なのである。そしてその対策のためには、とにかく休養が必要。今の苦しさを一瞬でも忘れるために、体を鍛える、ディズニーランドへ行く、栄養ドリンクやサプリメントを飲むなどといった自分なりのストレス解消法は、短期的な対処法であって、すでに疲労困憊し始めている「プチうつ」のときは、逆効果にさえなる。そういう「プチうつ」状態の人に必要なのは、もっと本質的な、長期を見据えた対処法であり、本書では、「睡眠を十分にとる」「単純作業をしてみる」「呼吸法『数息観』でリラックスする」「癒しのシャワーを浴びる」など、負担がかからずに実践できる効果的な方法を紹介している。「もしかしたらプチうつかも……」と思っている人に最適の本。

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  • プライドが高くて迷惑な人
    3.5
    なぜか「自分は他人とは違う」と思っている人の精神構造とは? 自分もそんなイタイ人にならないために気をつけたほうがよいこととは?人はプライドがあるからこそ、頑張れるし、自分を高めていく原動力となる。しかし、それが悪い方向に進むと手に負えなくなる。たとえば、自慢になっているのかいないのか、わからないような話を延々とする。さらには、プライドを守ることが最優先となり、他人に迷惑をかけるようなこともある。このような相手にどう対処したらいいのか。そもそも一体どういうつもりなのか……。大半は最初からそういう性格ではなかったはずだ。なぜそうなってしまったのかを分析しながら、実害を未然に防ぐにはどうしたらいいか解説をする。

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  • 「プラス思考の習慣」で道は開ける
    3.8
    物事をついつい悪い方向へ考えてしまったり、小さなことをいつまでもくよくよ悩んでしまう……いけないと分かっていてもついついこういった考え方をしてしまう人は少なくないのではありませんか? それはあなたに「マイナス思考」の癖がついてしまっているからなのです。その「マイナス思考」を克服するには、意識的に「プラス思考」を習慣化することで、自然と明るいモノの考え方をできるような自分に変えていくことです。では、どうすればプラス思考が身につくのでしょうか? 本書では、「小さな成功体験を重ねる」「“いま”というこのときを大切にする」「他人の利益も考える」「願望目標を紙に書き出す」「“プラスの感情”を抱きながら眠りにつく」「“はじめてのこと”を怖がらない」など具体的な“プラス思考の行動習慣”を実践することで、あなたの人生を輝かせるヒント集です。気力に溢れ、イキイキと充実した毎日を送りたい人に捧げる一冊です!

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  • プラス発想の視点
    4.0
    人生を成功に導くためには、常によいことを思う“プラス発想”が大切である。「うれしいことは信じよう」「いつも笑う眼になろう」など、本書では“思うことは実現する”を信条としてきた著者が、豊富な体験と思索の中から確立した自己啓発法を開陳する。忙しさの中で余裕を生み、心配を安心に変えて解決する、船井流“正しい生き方”のエッセンス。
  • PLAY WORK(プレイ・ワーク) 仕事の生産性がグングン高まる「遊びながら働く」方法
    3.7
    「令和時代に求められるのは“面白がること”だ」楠木建氏(一橋大学大学院教授)推薦! Google式・世界最先端の「ワークメソッド」。社内ベンチャー、副業、趣味の事業化に最適。「その仕事、本当に楽しんでますか?」。日本人は“遊び下手”といわれます。休みの日に一日ダラダラして過ごしたり、せっかく定時に帰宅してもテレビやネットを見たり……。なぜそうなってしまうかというと、働くことを一番の目的に置いているからです。仕事と遊びの境界線があいまいで、仕事しているのか遊んでいるのかわからない状況。それがPLAY WORKです。仕事と遊びが混在しているからこそ、自由な発想や創造性を発揮することができて、仕事で価値を生み出すことができる。また、自己認識がベースにあり、「自分らしく働く」ことが可能になれば、会社に縛られることもありません。会社を「枠」ではなく「軸」として働けるようになり、雇用形態に関係なく、個人が互いにフラットに意見を言い合い、副業(複業)などを通じて社内外で自分らしい働き方を追求できる。つまり、一人ひとりが「タレント」として社会に価値をもつようになります。PLAY WORKを通して、仕事の生産性を高めるとともに、あなただけの働き方をみつけましょう!
  • プロ法律家のクレーマー対応術
    4.0
    「悪質クレーマー」と呼ばれる人々が激増している。苦情・クレームに名を借りて、企業や行政に対し、執拗に不当な要求や嫌がらせを繰り返す。人格・精神面に問題を抱え、合理的な説得も通じない。そうした「悪質クレーマー」に対しては、「顧客」とはっきり区別し、「法的対応」をとることが唯一の有効な解決策となる。本書では、クレーマーに遭遇したとき、その見分け方、弁護士との連携、従業員の保護など、具体的な対策を詳説する。著者はクレーマー対応の鉄則を以下のように述べる。(1)まずお詫びから。(2)事実の確認を先行させる。(3)感情的な対応は厳禁。(4)堂々巡りになったときが最初のポイント。(5)文書による最終回答・交渉窓口を弁護士に移管する通知を送る。(6)加害行為には素早い仮処分と刑事告訴で対応。(7)悪質クレーム事例を記録して対応の指針とする。以上、七つの鉄則である。いざというとき慌てないために、すべての役所、企業、学校関係者、必読の書。

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  • 凹んでも大丈夫! 「逆境力」が育つ50の方法
    4.0
    今、すごく辛くてどうしようもないと思っていても、あなたの経験が必ずあなたを支えてくれる力になります。 ●ネガティブなほうだ。 ●変化に弱い。 ●将来に不安がある。 そんな方でも逆境を乗り越える力「レジリエンス」を身につければ大丈夫! 幸せになるためにいま身につけておきたい正しい立ち直り方がわかります。高校時代の大きな挫折の経験からレジリエンスの研究を始めたという著者が、中高生の身近なケースごとに「レジリエンス」を育てる方法を具体的に紹介。気をつけておきたい「幸せ」の落とし穴とは? イライラしたときの脱出法とは? 知っておきたい自分の「強み」とは? 思春期を乗り越えるときに知っておくと心強い「レジリエンス」の育て方を中高生向けにわかりやすく伝授する1冊! 【目次】はじめに/1章 逆境に負けない! 心の回復力「レジリエンス」とは?/2章 ネガティブ感情と上手に付き合う方法/3章 変化に対応する力を育てよう!/4章 失敗するから力が育つ!/5章 だれかとのピンチを乗り越える力/6章 自分らしさが最大の武器になる/おわりに
  • ヘッドハンターが教える 次世代トップリーダーの座標軸 人間力を高める経営の心得とは
    3.0
    本著者である古田英明は、1996年にエグゼティブサーチ(経営者を対象としたヘッドハンティング)の会社を創業し、多くの人材をトップマネジメントとして一流企業に移籍させてきた。しかし国際化時代を迎えて、これからの日本を背負うリーダーへの不安感も隠し切れない。「聖書」や「コーラン」という絶対的なバックボーンを持つ海外勢と、精神的支柱に乏しい日本人が同じ土俵で戦っても勝負にならないというのである。それでも、日本には『論語』をはじめとする日本語で学べる古典があり、これらを通して経営の神髄に触れ、真のリーダーに求められる資質や条件を吸収できるというのが、古田の考え方の基本だ。もちろん古典から学ぶにとどまらず、人との出会いから学ぶ、後進を育成する、程合いを見て身を引くなど、日本らしい経営者のスタイルを見直す大切さも説いている。より厳しさを増すであろう次代の日本で、経営者を目指す志の高いビジネスマン必見の書。
  • 北欧時間(大和出版) 世界一幸せな国の人たちが教えてくれたこと
    4.0
    「幸せになりたい!」と嘆いてジタバタしていた私。「人に認められるような成果を出すために努力する」ことが、いつか幸せになるために有効な時間の使い方だと勘違いしていました。そんな私に北欧の人達は、「幸せは、今、ここにあるんだよ」と繰り返し教えてくれているようでした。――本文より 北欧に住み、彼らの「心豊かな暮らし」を見ていると、その秘訣が「時間の使い方」にあること、なかでも「セルフケアの時間/自分軸の時間/シングルタスクの時間/クリエイティブの時間/ヒュッゲの時間」の5つがカギであることがわかりました。「北欧=幸福度が高い国々」ということはなんとなく知っていても、なぜ幸福度が高いのか、彼らがどのように考え、どのように暮らしているかはあまり知られていないかもしれません。この本では、写真と共にその秘密を解き明かします! ぜひ一緒に、北欧流「本当に豊かな時間の使い方」に触れてみませんか?
  • 本田宗一郎の哲学 人生は「得手に帆あげて」生きよ
    4.0
    従業員12万人、連結売上高7兆円超、経常利益5000億円を超える世界企業「本田技研」が産声を上げたのは昭和23年。創業者・本田宗一郎は、生涯のパートナー藤沢武夫を得ることで技術開発に没頭、二輪車で世界を席巻し、自動車でも国内最後発ながら次々とヒットを飛ばした。そしていまやトヨタと並ぶ「二強」といわれるまでに成長したわけだが、その強さの秘密はどこにあるのか? 本書は、本田宗一郎研究の第一人者である著者が、本田亡きあとも脈々と流れる「ホンダイズム」の原点に迫った書。自分の身内は会社に入れないという同族経営の否定、67歳であっさりと社長を引退した潔さ(若さを重んじる社風)、財テクとは無縁の経営手法、そして技術一本で勝負するこだわり……これらはいずれも本田と藤沢が遺した「遺伝子」といってよい。その「遺伝子」を余すところなく紹介しつつ、天才技術者・本田宗一郎の人生哲学を活写。読むと元気が出る書である。

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  • 本当の人生 人生後半は思い通りに生きる
    3.8
    長寿化が進むにつれ、「第一の人生」とか「第二の人生」とか言っていられなくなってきた。本書は、老年精神医学を専門とする著者が、人生後半を「第二の人生」と考えず、「本当の人生」――本当の自分に戻って生きたいように生きる人生――にしようと提言するものである。ちょっと窮屈だったり、人目を気にする「仮面」の人生をやめて、ラクに、思うがままに生きようというのである。そのためのヒントを、著者はさまざまな角度から紹介している。 ●「つかずはなれず婚」や別居も選択肢の一つ ●動けなくなる前に自分のやりたいことをやる ●「やってみること」「変わること」は絶対善 ●第二の人生で好きなことに打ち込んだ伊能忠敬 ●100歳でマラソンを完走したファウジャ・シン 偽りのない「素」の自分を取り戻す勇気が沸いてくる! 著者入魂の書。
  • “本当の豊かさ”を引き寄せる 「お金持ちマインド」の育て方(大和出版)
    4.1
    本当にリッチな人はどこが違うのか? 元世界銀行人生カウンセラー、世界中のお金持ちと出会ってきた「豊かさの達人」が贈る“富の習慣”の身につけ方。ワクワクしながらツキを呼び込む研修のエッセンスを一冊に濃縮! (内容)序章 お金は、降ってくるもの。しかも無制限に。(著者紹介)中野裕弓 人事コンサルタント、ソーシャルファシリテーター。世界銀行本部よりヘッドハントされ、日本人として初めて人事カウンセラーとして勤務。帰国後、企業でのマネジメントコンサルティングや研修、コミュニケーションカウンセリング、執筆、全国各地での講演など幅広く活躍。

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  • 「ホンネ」を引き出す質問力
    4.2
    本当のホンネを見つけるのは難しい。同じ質問をされても、質問する相手や問われる状況、時と場合によって感じ方が違い、答えが変わる。自分でも何がホンネかわからないほど。だから、他人にホンネを訊いても、なかなか本当のところがわからない。けれども、互いのホンネがわからないことには、組織や集団はうまく機能しない。相互理解が進まず、課題の共有もできない。「訊けない上司」と「いえない部下」がチームづくりを阻害するのは、どの会社でもあることだ。「言いたいことがあるなら言いなさい」と言われても、部下はホンネを言えないもの。言ったら上司に怒られる、ということさえある。酒の席でも、言いたいことを言うのは上司ばかり。それでは上司と部下の相互理解にはほど遠い。本書では、ファシリテーションの第一人者が、互いの理解を深め、人と人との絆を強くするための、ホンネを引き出すテクニックを、具体的かつ実践的に解説する。
  • 本物の生き方 人間の価値を決める「心がけ」
    3.0
    この世には本物のような顔をしたニセ物がなんと多いことか。両者の差を見抜き、本物の人間になりたい人だけに贈る心得37ヵ条。

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  • 僕たちはファッションの力で世界を変える ザ・イノウエ・ブラザーズという生き方
    4.4
    国籍や人種、宗教や信条を超えて、確固たるスタイルで自らを表現し、同時に自分たちのビジネスに関わる人すべてを幸せにしたい、という井上聡と井上清史。「どこかで、誰かが不幸になるビジネスなんていらない」「僕たちはファッションの力で世界を変える」。青臭い理想論とも捉えられがちな彼らの言葉ですが、ふたりは実際にこうした生き方を貫き、そのためには勇気と希望が必要だと語ります。毎日の生活に追われ、夢見ることを忘れてしまったわたしたちに必要なのは、こんな“純粋で、真っ直ぐな”気持ちなのではないでしょうか? 本書には、井上兄弟から現代を生きる人たちへ向けた、「生き方・働き方・人生の捉え方」に関するポジティヴなメッセージが詰まっています。新しい時代の生き方、働き方を模索するすべての人に読んでほしい一冊。BEAMS社長・設楽洋氏、mina perhonenデザイナー・皆川明氏推薦。
  • 凡人が一流になるルール
    3.4
    「一流を目指して一歩一歩道を踏み固めている者にとっては、自分をしっかり凡人としてとらえることは、歩むエネルギーになる。凡人として出発することで、学ぶ素直さが生まれる」……(本文より)「30歳からの偉人伝」というコンセプトで、現代の産業社会の基礎をつくった偉人6人の「仕事のルール」を学ぶ。大実業家の生きざまに感動しながら素直に身につける成功鉄則が、あなたを一回り大きくするだろう。

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  • ま、いいか。(大和出版) 無理しない・イライラしない・振り回されない 人づきあいの知恵袋
    3.0
    あなたが「しんどい」と思っていることって、実は、そうでもない……かも? 「悩んだときは妙憂さん」と人気の看護師僧侶最新刊。日々揺れながらも人生がもっと気楽に生きられる39のコツ。“人間関係”というものは、一見「人と人」の問題のように見えますが、実は「自分ひとり」の問題なんじゃないかしら。この世は、人がそれぞれ勝手につくり上げている仮想現実。すべては「自分がどう捉えるか」にかかっているわけです。そんな「自分の捉え方」をどう整えたらいいのか。みなさんと一緒に考えたいな~と思ってお話ししてみたのが、この本です。第一章では道理~時間や時代で変わらない普遍的な生き方の真理について、第二章では自戒~自分は「こんなものだ」と知ることで毎日がちょっと楽になるヒントについて、第三章では救い~そこに存在しているだけであなたはもう必然の中の大切な一片について、第四章では在り方~自分自身を知るについてお伝えします。
  • 毎日いいことが起こる人のハートフル習慣
    4.0
    「なんで私ばっかり、こんなにうまくいかないんだろう?」そんなふうに感じたことはありませんか? 人間関係に悩み、お金の不安を抱え、将来が見えずに立ち止まってしまう。けれど、その「現実」は、実はあなた自身が創り出しているものかもしれません。でも本当は、僕たち一人ひとりが、自分の思い通りに人生を創り出す力を持っているのです。この本では、「こひしたふわよ」(「こ=心地よい」「ひ=惹ひ かれる」「し=しっくりくる/スッキリする」「た=楽しい」「ふ=腑ふ に落ちる」「わ=ワクワクする」「よ=喜びを感じる」)という7つの感覚をキーワードにして、自分自身の意識を整え、現実をよりよい方向に変えていく方法をお伝えしていきます。「プロローグ」より 大人気メンタルアドバイザーが教える、人生を好転させるための習慣とは。嘘偽りのない自分に目醒め、今ある現実をよりよい方向に変えていく方法を、会話形式でわかりやすく解説。イラスト付きでイメージしやすい「ワーク」も26種紹介しています。 【CONTENTS】●序章 いいことは毎日の習慣で起こせるようになる ●心の習慣――「手放す」ことで「得られる」もの ●人間関係の習慣――相手も自分も受け入れる ●健康の習慣――ポジティブなエネルギーで受け止める ●生活習慣――固執しない・執着しない ●幸運の習慣――楽しい・ワクワクする感情に従う ・自分に自信が持てないときは? ・過去のネガティブな記憶に襲われたときは? ・嘘や理不尽な出来事への怒りや憎しみが湧いてきたら? ・人間関係の悩みを解消するには? ・自分や人の“欠点”とどう向き合う? ・家族の態度にイライラするときは? ・心身が癒やされる睡眠のコツは? ・身内の看護や介護が辛いときは ・災害や天変地異とどう向き合う? など なぜ、あの人はいつも幸せそうにしているのか? 望み通りの現実は、あなたにも簡単につくれます!
  • 毎日トクしている人の秘密
    4.1
    毎日イキイキと楽しそうに過ごしている人にはどのような秘密があるのだろうか。気鋭の精神科医が、不安や悩みの真相をつきとめ、明るく生きていく方法を示唆する。不安を打ち砕くひとつの方法として「自分のお通夜を想像する」のがよいという。時間的、空間的に俯瞰して客観的に自分を見ることができ、持ち物、プライド、見栄が薄れて消えていくのだ。不安は、自分の内面にはあるけれど、現実には存在しない。そのことに気づけば幸福度数が三段階ぐらいレベルアップして、幸せに近づいている。ほかにも内容例を挙げると◎場の力の大きさを知る◎気持ち悪さを大事にする◎冷静な判断力を養うための夜道を歩くトレーニング◎自分の心を整理するための相談する力◎15秒息を吐く深呼吸を摺る等々。当たり前のことを当たり前に行い、小さな「徳」を積み重ねながら、少し「得」したな、と楽しい気分で毎日過ごす秘密が詰まっている。「今ここ」を生きる心理学。

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  • 毎日をいい日にする!「感謝」のコツ 「日々是好日」の生き方
    4.0
    1巻1,100円 (税込)
    「感謝する」ことは、その人に素晴らしい心理的な効果を与えます。ある心理学の実験によれば、日々、感謝する時間を作ると「幸福感が高まった」「気持ちがポジティブになった」「よく眠れるようになった」「体の不調を感じることが少なくなった」という結果が出たと言います。感謝の有無が日常生活や仕事に影響するのです。その感謝の心を持つには、禅にある「日々是好日」に学ぶといいのです。晴れてもよし、雨が降ってもよし。「日々是好日」には、「どんな日であれ、今日という日を良い日にできるように、感謝して生きていくことが大切だ。そうすれば、意識の持ち方も変わり、何か工夫したりすることもできる」という意味も込められています。本書では、「具体的に、どのようにして一日一日を感謝して『良い日』にしていくのか。『日々是好日』を実践していくのか」、そのコツを様々な角度から解説します。
  • 負けグセ社員たちを「戦う集団」に変えるたった1つの方法
    4.3
    「現場の社員の士気が上がらず、社内で営業職を辞めたい人が増えている」「一所懸命やっているが業績は下降するばかりで、突破口が見出せない」「やることが増え、仕事がどんどんやりづらくなっている」……。日本企業全体がこのような共通の問題意識を抱えている、と経営学者の野中郁次郎氏は指摘する。では、どうすれば日本企業が抱える病を払拭できるか。そのヒントは、筆者自身の経験に基づいて書かれた『キリンビール高知支店の奇跡』にあった。筆者は、野中氏の提唱する「知識創造理論」はキリンビール高知支店における取り組みと共通する点が多く、このイノベーション理論こそ、企業が本来の強さを取り戻すために必要だ、と考える。そこで、本書は、『キリンビール高知支店の奇跡』の実践例を「知識創造理論」と照らしながら解説。さらに、誰もが実践可能な方法論を提示する。現場で悪戦苦闘する経営者やミドル・リーダー必読の「組織改革の教科書」。 【本書の主な内容】●まえがき 『キリンビール高知支店の奇跡』とは ●第I部 100戦100勝の「戦う集団」に変える方法 ●序章 弱体化する現場の原因は「本社」にある――ブレイクスルーできるのは自立する「現場」 ●第1章 理念があるから飯が食える――「指示の奴隷」からいかに脱するか ●第2章 戦略は顧客視点で考える――考え抜くリーダーになるためにデータに囚われるな ●第3章 部下の行動スタイルを変え、現場力を高める――「やる気」を引き出す環境整備 ●第4章 本社を味方につけ、活用する――上司と「うまくやっていく」ための秘訣 ●終章 根本が確立されるとうまくいく――ひたすら本質へ向かえ! ※各章末に勝見明氏による解説「知識創造理論による読み解き」を収録 ●第II部 対談 野中郁次郎氏×田村潤 ●おわりに
  • また会いたいと思われる人になるコツ 「つながり力」はこうして高める
    3.0
    第一章 出会い力を伸ばす【最初の一歩】「ためらい」の乗り越え方/「話しかけられやすい人」になる/「次」へとつなげる別れ方…第二章 距離を縮める会話術【つながりを太くする会話術】相手が返信しやすいメールを送る/質問するなら「なぜ」より「いつ」……第三章 キーパーソンをキャッチしよう【キーパーソンのつかみ方】面の皮を厚くする/自分の立ち位置を整理しておく…第四章 会話のピンチを乗り切る【会話のピンチには、こう対処する】まずは「分類」から始める/攻撃的な人/はずまない会話…第五章 お酒を味方にする【酒席】上下関係のある酒席/自分が幹事を務めるとき…第六章 三分間トレーニング【「また会いたい!」と思わせる会話術】/情報の精度を上げる/感動力をつける/言葉の力を信じる/「話し上手」を目指さない…第七章 人脈の維持と管理【プロに学ぶ人脈の維持・管理】芸人さんの「筋を通す」/取材メモをとる…

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  • 松下幸之助 生き抜く力 仕事と人生の成功哲学を学ぶ
    5.0
    貧しさゆえに小学校を中退、9歳で火鉢店へ奉公に……逆境から一代でパナソニックを創った男の、生き方と哲学に迫る! 本書は、世界的大企業の創業者として知られる松下幸之助の生涯、哲学、仕事術、マネジメントを、エピソードとキーワードで分かりやすく解説したもの。学歴も、お金も、人脈もなかったにもかかわらず、みずからの意思で仕事を選び、成功を収めた男の生き方を読み解くことで、混迷する現代を生きるうえで必要なエッセンスを学ぶ。思い描く未来を実現するための、「生き抜く力」を与えてくれる1冊。『松下幸之助の見方・考え方』を改題し、再編集。 【目次】●PART1 エピソードで知る 波瀾の人生 ●PART2 松下幸之助が語る 仕事には哲学をもて! ●PART3 「仕事術」 10の幸之助主義で“できる人”になろう ●PART4 上司・松下幸之助が教える マネジメント・リーダーらしい一言 ●PART5 キーワードで読む 松下幸之助のビジネス感覚

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  • 松下幸之助からの手紙―大切な人たちへ―
    4.7
    松下幸之助の考え方に賛同し、自主的に集った人たちの心に届けられた言葉があった!となるその数々の言葉は、まるで祖父が大切な孫に送った「手紙」に書き綴っているような、深い慈愛に満ちたものでした――。本書の素材は、『若葉』(PHP友の会の会員紙)の紙上に、幸之助が生前に寄稿していたものです。30年以上前に結成されたPHP友の会では、幸之助の考え方を学び、人生や仕事、世の中のことについてともに考え、闊達な意見交換がなされていました。当時80歳をこえていた幸之助は、会に参加した若い彼・彼女らと真摯に向きあい、会員向けに創刊された『若葉』に、人生・仕事・人間関係についてみずからの溢れんばかりの想いを綴り、語りかけました。いまだ書籍化されず、弊PHP研究所に静かに保存されていた『若葉』。その紙面に綴られていた“松下幸之助の本心”。収録した数々の言葉が、ひとりでも多くの読者の心に届くことを願います。

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  • 学びなおす力 新時代を勝ち抜く「理論とアート」
    3.5
    前澤友作(ZOZO社長)推薦! 「石川さんの考え方も生き方も、それ自体がアートだと思う。」「メチャカリ」、店舗一体型ホテル、地方と教育……。“アートを愛すMBAホルダー経営者”が実践する無敵の「インプット×アウトプット術」 〈本書の内容〉●第1章 格好悪い思考では、成長は見込めない! 「ポジティブ思考」のススメ ●第2章 社会人こそMBAを取得すべし! 1からZに導く「戦略的思考」 ●第3章 ビジネスパーソンはアーティストであれ! 0から1を生む「知的創造力」 ●第4章 “遊び”からもインプットできる! 多忙でもOK「アイデア発想術」 ●第5章 地方はビジネスの宝庫だ! 地域とつながる「協働力」 (本書「はじめに」より)先の見えない時代を勝ち抜くために、組織に属する一人ひとりが個性を磨き続けること、広い視野をもつことは、これまで以上に大事になってきています。令和の時代では、多様性や創造性を受け入れる方向に企業はシフトし、自ら学ばないビジネスパーソンはどんどん取り残されていくでしょう。そこで本書では、私の実体験をもとに、ビジネスですぐに応用できる「理論×教養・アート(=センス)」を学ぶ方法を、豊富な事例を交えながら紹介していきたいと思います。私自身、かつては勉強が好きだったわけではありませんし、最初からアートコレクターを目指していたわけでもありません。その意味では、ストライプインターナショナルの社長というよりも、「石川康晴」個人の経験をもとに、「学びなおし」の必要性を一人でも多くの人に伝えたい。それが本書の目的です。
  • 迷いを断つ 【生きる】論
    4.5
    【生きる】とは赤ちゃんから老人になって死ぬまでの過程です。個人の気持ちには関係がなく、起こる現象そのものです。そして、人は何かを捨てて、捨てて、前に進んでいくのです。これはおもちゃを捨てないと大人になれないように、何かを捨てて、成長することなのです――。生きることは苦しいことであると、現代では当たり前のようにいわれ、人々は苦しみから逃れるために、富を、名誉、知識を得、成功を収めようとしているが、それでほんとうの幸福が得られるのだろうか? と、著者は問いかける。生きることは動いていること、体の細胞のすべてが動いていることにすぎない。本書には、短い言葉の中に、多角的に見る『生きる』が存在している。スリランカ上坐部仏教の長老が語る生きる形はシンプルにして奥深く、現代人の不安定な気持ちを取り除き、破壊してくれる。本当の自分に気づかせるヒントにあふれた、新しい幸福の形を見出させてくれる『生きる』論!

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  • マンガでわかりやすい ストレス・マネジメント(きずな出版)
    4.0
    精神科医・大野裕先生の監修・解説によるマンガシリーズ第2弾! 今作のテーマは「ストレス・マネジメント」。私たちを苦しめる様々なストレスですが、じつは悪い面ばかりではありません。それどころか、ストレスを味方にすることで、潜在的なこころの力を引き出すことができるのです。本書は、それぞれ立場、年齢、性別の違う4人の主人公が、ストレスを味方にしていくストーリーをオムニバス形式のマンガで紹介。大野裕先生の解説頁も豊富に収録。イライラする自分、落ち込む自分、あせる自分を否定してしまうすべての人へ贈る一冊。

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  • マンガでわかりやすい やってはいけない勉強法(きずな出版)
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10万部を突破した『やってはいけない勉強法』のマンガ版がついに登場! 勉強が苦手な高校2年生の赤星あやかは、日本一の大学である「慶東大学」に合格できるのか!? ニューヨークで仕事をするエリートで、あやかの幼馴染の青峰健斗は、彼女にこう言った。「3か月で、俺がお前の偏差値を40上げてやる!」健斗があやかに教えた、おどろきの勉強法とは――。具体的な勉強法の解説ページもたっぷり収録! やってはいけない勉強法はいますぐ卒業して、天才の勉強法をマスターしよう! ・3か月で偏差値を40上げる!? ・4色の蛍光ペンで、点数はうなぎ登り! ・ルーズリーフで「天才の書」をつくれ! ・あらゆる問題を知っていれば、絶対に成績は上がる ・独学でがんばってはいけない! ・同じ時間で、6倍の分量を覚える方法 ・1冊1分! 勉強の極意は、速く読むことにあり! ・最強の英単語学習法 ・単純反復記憶とイメージ記憶 ・頭のなかに辞書をつくろう! ・トップスピードで英語長文問題ができるようになる方法 ・勉強ができる人の1日の流れとは ・「静かな場所で座って覚える」は正しいのか? ・1日20長文をこなそう!
  • まんがでわかる 一緒にいると楽しい人、疲れる人
    3.7
    13万部突破のベストセラーをまんが化! 「また会いたい」「あの人といると楽しい」と言われる人は、どんなことをしているの? この本では、著者が今まで出会ってきた「一緒にいて楽しい人」の話し方や、行動の習慣、考え方のエッセンスを紹介します。ここに書かれた習慣をちょっと試してみるだけでも、人間関係のストレスがぐんと減り、相手から好感をもたれ、物事がうまくいくようになるでしょう。だれでも「一緒にいて楽しい人」になることは可能なのです! 疲れる人にならないためのポイント、疲れる人への対処法も紹介。
  • まんがでわかる 感情の整理ができる人は、うまくいく
    3.9
    あなたは、自分の感情に手を焼くことはありませんか? 自分の感情をどうすることもできず、引きずられてしまうことはありませんか? どんな仕事のスキルや成功哲学を学ぶより、自分の感情とうまく付き合うことは、人生において重要なスキルといっていいでしょう。自分の感情をどう整理していくかで、仕事のやり方も、人との付き合い方も、生き方も変わってくるのです。人生がうまくいくか、いかないかは、感情次第といっても、過言ではありません。人生をうまく進めていく人の共通点は、自分の感情と現実との折り合いをつけるのが、うまいこと。自分の感情は、それはそれとして受け止めて整理しつつ、現実に対しては、「あら。そうですか」と、あっけらかんと向き合っているのです。この本では、感情を整理するための、とっておきの考え方を、まんがとともに紹介します。
  • まんがでわかる 30歳から伸びる人、30歳で止まる人
    3.5
    多くの人にとって、30歳前後は、ターニングポイント。いろいろな岐路に直面して「どっちにいけばいいの?」と悩むし、将来のことが不安になって「これでいいんだろうか?」と立ち止まったりもします。その一方、まわりから期待されて、チャンスが増えてくるのも、この時期。「さぁ、あなたはどうする?」と、人生に試されているような場面が次々にやってきます。こんな時、「どんな行動をとっているか」「どんな考え方をしているか」が、大きな分かれ目になるのです。この本を最初から最後まで読んでいただければ、「なるほど。こんな人が30歳から伸びるんだ」「こんな行動をとっていたら30歳で止まるよね」とわかっていただけるでしょう。あなたの人生のドラマでは、あなたが主人公。最高のドラマを創り上げていきましょう。
  • 身近なあの人からの「攻撃」がピタッ!と止まる本
    4.0
    毒親、舅姑、友人、ママ友、職場の同僚、ご近所の人、パートナー……。身近にいて避けることができない相手との関係がこじれることほど、厄介なことはありません。あまり関わりがない人ならば、その後のお付き合いを経ち、接触しないようにすることができますが、しょっちゅう関わる必要がある人の場合は、関係を断つということができないからです。しかし、本書を読めばあなたを傷つける迷惑な人が味方に変わります! 【PART1 なぜあの人は私を攻撃するの?】で、攻撃する人の特徴や相手に誤解されやすいあなたの行動、攻撃されにくい人になるには? 等、気になるポイントをおさえ【PART2 相手に応じた困ったときの切り返し方】でシチュエーションごとの対応策を知ることで、相手との関係を良好に保ちながらも嫌な言動をシャットアウトできます。周りの人たちに気を遣いすぎて、毎日胃が痛い、お人好しのあなたにおすすめの一冊!

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  • みっともない老い方 60歳からの「生き直し」のすすめ
    3.7
    いまからでも遅くない。第二の人生を満足して生きるために。ベストセラー『男の品格』の著者が贈る、この時代に合った「老いの作法」。死に物狂いで働いて、ようやく手にした第二の人生。誰もが豊かな老後を送りたい。ところが、現役時代にがんばった人ほど、過去の栄光にしがみつき、会社の肩書や人間関係をそのまま引きずってしまう。いつまでも他人と比べて一喜一憂し、思いどおりにいかないとキレる……。そんな、みっともない老い方をしていませんか?リタイアすれば「ただの人」。60歳になったら「昔はよかった」はやめて、「素」の自分で現在を愉しもう。人生80年。「死ぬときは死ぬがよろしく候」の境地で最期を迎えるために大切にしたいこと。【こんな年寄りは嫌われる】「昔はよかった」と言う/いつまでも他人と比べる/かつての肩書にこだわる/再就職先を選り好みする/周囲の気遣いに狎れる/緊張感をなくしている/偉そうにすぐにキレる

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  • みっともない老い方 60歳からの「生き直し」のススメ
    3.0
    一生懸命に働いて、ようやく手にした第二の人生。誰もが豊かな老後を送りたいと考える。ところが、現役時代にがんばった人ほど、過去の栄光にしがみつき、会社の肩書や人間関係をそのまま引きずってしまう。いつまでも他人と比べて一喜一憂し、思いどおりにいかないとキレて、不機嫌を周囲にまきちらす……。そんな、みっともない老い方をしていないだろうか? どんな人もリタイアすれば「ただの人」。この自覚がないと第二の人生はつらくなる。60歳になったら「昔はよかった」と言うはやめて、「素」の自分で今を楽しもう。人生100年時代の「老いの作法」を紹介。 【こんな年寄りは嫌われる!】●かつての肩書にこだわる ●人と比べて文句を言う ●やってもらって当然と考える ●不機嫌を周囲にまきちらす ●家事をパートナーに丸投げ
  • 未来から選ばれる働き方 「会社がなくなる時代」のキャリア革命
    3.4
    2024年までに「会社」は一度、死ぬ。働き方はどう変わるのか? 飛躍できる人、組織の条件とは? 「景気が低迷した20年、私たちが失ったのは経済成長だけではないことを、若山陽一氏から衝撃とともに教わった」と経営コンサルタント・神田昌典はいう。現実を知り、未来に備える書を著すときに神田昌典が選んだ共著者・若山陽一は「正社員として雇った社員を派遣する」という信念のもと、日本のモノづくりを支えるUTグループの代表。二人の対論から、新しい時代に飛躍するために持つべき「勇気」、身につけるべき「力」を導き出す意欲作。【目次】第1章 あなたの会社は進化するか、それとも絶滅か 第2章 目の前から、正社員が消えた十年 第3章 会社をなくしてわかった可能性と限界 第4章 才能が自然に磨かれていく「場」を創る 第5章 コネクティング・インテリジェンスの時代 第6章 [対談]これから十年、飛躍するための条件

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  • みんなが気づいていない チャンスに変えるきっかけ90
    4.0
    人生でおきるすべての出来事には、意味があります!失敗したとき、落ち込んで次に進むことをあきらめたり、自分自身の可能性を否定したりしてはいけません。そこで大切なのは、「神様はなぜ、このつらい経験を私にさせたのだろうか?」と考えてみることです。【目次】第1章 どんなミスもプラスに変えられる/第2章 ミスを活かしてもっと魅力的な自分になる/第3章 行動の先にはチャンスが待っている/第4章 願望に向かって進む人にとって過去のミスは財産である/第5章 人間関係のミスをチャンスに変えるには?「失敗」の中に潜むチャンスを見つけ、人生を楽しく過ごせる自分になるための方法を本書でたっぷり紹介!

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  • ムダな努力を一切しない最速独学術
    3.9
    元ソフトバンク社長室長の著者は、1年で誰でも英語をマスターできるプログラム「TORAIZ(トライズ)」を6年前に開発。これまで約6000人が実際に英語をマスターし、自らの夢をかなえている。その6000人には、主婦、プロアスリート、中卒の調理師なども含まれ、まさに「誰でもマスターできる」プログラムとなっている。そのベースとなっているのは、「インストラクショナル・デザイン」という学習デザイン理論。これは、「何を(What)できるようにするか」を明確にした上で、「どうやって(How)できるようにするか」を体系的に考えることにより、効果的・効率的・魅力的な学習プログラムをデザインする方法論のこと。本書では、そのエッセンスを紹介するとともに、「自分の学習を自分で正しくデザインすることで、ムダな努力を一切しないで最短最速で目標を達成する独学術」を指南する。「○○を学びたいけど、時間がない……」そんなふうに、時間がないために夢やキャリアをあきらめている人にこそ、ぜひ読んでもらいたい1冊。
  • 無理しない生き方(きずな出版) 自由と快適さが手に入る37のアドバイス
    3.8
    「じつは、しなくてもいいこと」「じつは、しないほうがいいこと」は世の中にたくさんあります。社会のなかには「こうしなければいけない」という固定観念があり、多くの人はそれに苦しめられ、不安にかられたり、うつ状態になったりしてしまうこともしばしばです。マジメじゃなくても、がんばらなくてもいいタイミングは、けっこうあります。本著では、人気のインフルエンサーである一方、生粋の怠け者であると公言している著者が「しなくてもいいこと」を紹介。生きていてつらい人や、がんばりすぎて疲れてしまう人は、本書を参考にしてぜひ、「しないこと」を選んでみてください。今よりもっとラクして生きられるようになる一冊。
  • ムリはしない、ガマンもしない 今度こそ! 続けるコツ
    3.5
    「続けるって難しい」と思っているあなた。続かないのは意志が弱いから?いいえ、続け方を知らないだけなのです。続けるためには、技術=コツがあります。そして、そのコツには、意志の強さはもちろんのこと、年齢も性格も関係ありません。本書で教えるコツは、「行動科学」という学問が基になっています。科学的方法ですから、根性なんて必要ないのです。人が何か行動するとき、必ず“しかけ”が働いています。その仕組みをひもとき、自然と続く“しくみ”を作る方法をお教えしましょう。続けるコツは、禁煙、ダイエット、片付け、英会話……、どんなことにも使えます。楽しく読みながら身に付けられるように、イラストもたくさん盛り込みました。しかも、このコツのカギは“自分に甘く”するということ。これなら自分にもできそうな気がしてきませんか?

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  • 眼からウロコが落ちる本 固定観念を打破し、新しい自分を創るヒント
    5.0
    仕事や人間関係に行き詰まったとき、「どうしてうまく行かないんだろう」「どうせ自分はダメなんだ」などと悩むのはよくあることだ。でも、少し視点を変えてみよう。地球上には60億もの人間が生活している。みんなに自分の悩みを話してみたら、きっと誰ひとり関心をもたないだろう。そんな小さなことでクヨクヨしても、人生もったいないですよ――本書は、こうしたちょっとした言葉を手がかりに、迷える心に発想転換をうながす名言とエピソードの宝庫である。「一日はトランクのようなもの。何気なくつめていると、いちばん大切なものが入らない」「人間が感じる『恐れ』のうち、40%がぜったい起きないこと」「苦しいから逃げるのでなく、逃げるから苦しくなる」など、とらわれた考えを脱ぎ捨て、新たな気持ちで日々を生きるためのヒントが随所に散りばめられている。朝礼や営業トークのネタにも使える、眼からウロコが落ちる耳よりな話が満載された本。
  • 眼からウロコを落とす本 人生を思い通りに変えるヒント
    1.5
    仕事でも家庭でも、思うままにいかないときは落ち込む。それが立て続くと、人生そのものが嫌になってしまう。しかし、「思った通りにいかない」のは本当だろうか? 見方・考え方を変えれば、意外な角度から視界が開けるはずだ。本書は、当社刊の『仕事が嫌になったとき読む本』『眼からウロコが落ちる本』で、ともに文庫版と累計で30万部突破のヒットを飛ばした著者の最新自己啓発本。「人生には、いくつかの大きな法則がある」と著者はいう。・初めに目標ありき・汝から出ずるもの汝に返る・善因善果・悪因悪果・幸せや不幸は、心の中の出来事である・人生は思ったとおりになる―著者がサラリーマンとして、コンサルタントとして、売れっ子著者として長年にわたり考え、また古今の名言・逸話を書きとめて解説した「眼からウロコ」の至言が満載。まさに仕事と人生の座右の一冊である。

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  • 目利き力 ぶれない判断ができる人の47の習慣
    3.9
    モノや情報が氾濫する現代。周りに流されず、本当に価値のあるものを見抜くための「目利き」の能力が、あらゆる人にとって不可欠になっている。本書はカリスマバイヤー、マーケッターとして知られる著者が、自身の経験をもとにして、本当にいいモノや人を見極める方法を説くもの。「すばやい判断ができるようになりたい」「接待やおもてなしが得意になりたい」「時代を先取りしたアイデアを生み出したい」「センスある、カッコいい大人と見なされたい」と考えている人には、まさに必読の一冊だ。また、単に人やモノを見抜くだけでなく、自分独自の「ぶれない軸」を持つための方法も紹介。「ピン」で活躍できる、一流のビジネスパーソンになる方法を説いていく。そして、フジマキお勧めの場所、店、モノも大公開! まさに盛りだくさんの一冊。

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  • メンタル・コーチング 潜在能力を最高に発揮させるたったひとつの方法
    4.4
    指示・命令・恫喝では、部下の能力は発揮できない。部下が気づき、自ら動いたときにこそ能力が発揮される。指導者自らが、部下以上に部下の成長を願い、組織の成長を願う強い気持ちを持つ存在でなければならない。指導者の役割とは、まず部下の心を動かし、気づきを与えることである。「失敗して萎縮する部下の能力をどう発揮させるか」「裏づけのない部下の自信を本物の能力に変える方法とは」「新人とベテランの融合チームをどうつくるか」……。それらの答えはすべて「メンタル・コーチング」にある。ニューヨーク・ヤンキースにコーチ留学し、北海道日本ハムファイターズの日本一を支えたヘッドコーチが、ビジネス現場でも使える「メンタル・コーチング」を紹介する。今までにない、実践的コーチング論。

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  • メンタル・トレーニングの第一人者が明かす 一生ブレない自分のつくり方(大和出版)
    3.8
    ある“道具”を使うだけで、ゆるぎない自信が生まれてくる!迷ったとき、情報、人の意見ばかりに頼ってはいませんか?あなたに必要な答えはまわりではなく、「あなたの内側」にあります。自分の内側を見つめれば自然と自分の軸がみえてくるのです。本書では、あなたの中に隠された「本当の答え」に気づくための方法をご紹介していきます。読み終わったとき、あなたは・意見や行動に迷いがないので、上司や部下、取引先から信頼される・素早い判断ができるようになり、パフォーマンスが上がる・トラブルや挫折に強い人になる・自分の本当にやりたいことが明確になる――など、強い自分を手に入れることができます。“地に足のついた生き方”をするための極意を徹底伝授します。

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  • 「もう一度会いたい」と思われる人になれ!
    3.8
    40代で年収2億円を稼ぎ、50代で起業支援会社を創業。数年で東証一部に上場──。幅広い人脈で誰もがうらやむビジネス人生を歩んできた著者はいう。「良い人脈をつくるたった一つの秘訣は、相手がもう一度会ってみたいと思うような自分になることだ」と。本書では、そうした魅力的な人間になるための「自分磨き」のコツを、自らの経験をもとに伝授。巷にあふれる凡百のハウツー本とは一線を画す、骨太の人脈論。「実は私は、特にいったん仕事を離れたら最後で、一転して消極的な『壁の花』タイプになってしまうのである。これはいまに始まったことではなく、若いころからずっとそうだった。そんな私にも人脈はできる。だからまず、私と似たようなタイプの方、出不精で、恥ずかしがりで、そんなオレだから人脈が広がらないんだと思い込んでいる人たちにひと言、そんなことはまったく気にすることはありません、と言いたいのである」──本書「第一章」より抜粋。『超人脈力』を再編集。

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  • もう一度会いたくなる人の話し方
    3.8
    言葉は習うのに、話し方は習わない。文字は習うのに、声は習わない。習っていないところで、差がついている――。【この本は、3人のために書きました。】(1)うまく話せたと思うのに、次につながらない人。(2)忘れられない声と姿勢を身につけたい人。(3)部下に話し方を教えたい上司。「誰に、話すか」をまず決めよう。ダンドリで、話さない。儲かる話より、楽しい話をしよう。ボコボコに、突っ込まれよう。ひと言でも、話した人の記憶が残る……。聞き手が思わず夢中になる、話し方の極意を、ポイントを絞って大公開。たった1時間で、あなたの「話し方」が変わる!

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  • もう一度会いたくなる人の話し方(PHP文庫)
    3.0
    言葉は習うのに、話し方は習わない。文字は習うのに、声は習わない。習っていないところで、差がついている――。本書では、聞き手が思わず夢中になる、話し方の極意を51のポイントで公開。『一番おいしいところ』を、最初に持ってくる。2つ以上、話さない。枝葉よりも、根っこの話をしよう。左右均等に笑う。「ありがとう」のあと、もう1回笑顔になろう。聞き手の『声なきリアクション』を聞く。「話したりないぐらい」でやめよう。など、誰でもすぐに実践できることばかり。1ページ読むだけで、あなたの話し方が劇的に変わる。

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  • もうこれ以上、人間関係で悩まない極意(TAC出版) ─今こそ、「縁起人」として生きろ。─
    4.0
    ☆一生他人との関係で悩まない秘訣がわかる! ☆人の悩みのうち「人間関係」は最重要かつ永遠のテーマです。他人との関係がうまくいかず、疲れ果てている方もいるでしょう。著者のDr.苫米地は、カリスマ認知科学者、国内におけるコーチングの権威、洗脳のプロ、経営者、仏教に精通する者として、数々のクライアントの悩みを解決してきました。本書ではそんな著者が、満を持して「人間関係の悩みを解消する方法」を紹介します。内容は釈迦の教え(縁起)を人間関係に活用し、幸せに生きるためのシンプルな方法が書かれています。人間関係術、コーチング、コミュニケーションの技法と絡めて、初公開の「縁起人」としての生き方を提案しているのです。「苫米地式・新生き方術」をマスターすれば、うまくいかない人間関係が変わります。本書を読み進めて、人間関係の悩みを吹き飛ばしてください!
  • もし敏感すぎる自分のままでラクに生きられるとしたら?
    4.3
    敏感な人だからこそ、幸せになれる――。「ポジティブの伝道師」としても知られる書道家・武田双雲さんは、もともと「敏感体質」でした。そして、生きづらさを感じながら、むしろ敏感な自分を「認めてあげる」ことが、これからを楽に生きる秘訣だと気づいたのです。 ○他人の顔色ばかりが気になって、会話が楽しめない ○ストレスを解消したいのに、気分転換の仕方がわからない ○ネガティブな言葉が浮かぶと、いつまでも頭から離れない 本書は、こんな「敏感さ」に悩む人が、そのままの自分でラクに生きられるようになるためのものです。 ●「自信がない」は長所に変わる ●「ポジティブ」とは強くなることではありません ●相手を「ほめる」より、「感動を伝える」ほうがいい などなど、いまの自分のままで「幸せ上手」になれる、とっておきの方法を紹介します。『敏感すぎて傷つきやすいあなたへ』を改題。
  • モタさんの心がフワリと軽くなるちょっといい言葉
    5.0
    人生が順調なとき、多くの人はその平穏が「ずっと続く」と考えています。ところが一転して不運やトラブルに見舞われ、自分が思い描いていた未来を見失ったとき、今あるつらさや苦しみが、やはり「ずっと続く」と考えてしまいます。でも良くも悪くも、同じ状況が未来永劫、続くなんてありません。つらさや苦しみはいつか必ず終わり、人生には好転の兆しが芽生えてきます。本書は、真面目すぎ、働きすぎの日本人へ“心の名医”モタさんが贈る言葉の処方箋。「なんでも思い通りにしようとしないこと。周囲に合わせること。そうすれば、本当のマイペースが見えてくる」「会話を無理につなげなくても大丈夫。沈黙を楽しめてこそ、自立した大人の関係」「思い出はきれいだが、思い出でしかない。未来は自分で変えられる」など、笑顔を取り戻し、明日へと歩き出すヒントがきっと見つかります。

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  • 元カリスマ店長が明かす “苦手な人”がいなくなる!人づきあい29のルール(大和出版)
    3.0
    部下のモチベーションを下げる上司、「なんでしなくちゃいけないの?」ですませる後輩、何事も否定的にバッサリ! の同僚等で、お悩みのあなたへ。この一冊で「ギスギスした関係」が「気持ちのいい関係」に変わります。世界的ブランドで日本一の売上げ記録を達成。どんな相手でも心地良い人間関係が作れてしまう達人だから伝えられる数々のヒントが満載。驚くほど仕事がうまくいく、「言い方」「聞き方」「ふるまい方」をすべて明かします!

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  • 元陸上自衛官ぱやぱやくんが会得した 金曜夜まで仕事のモチベが続く言葉(大和出版)
    3.0
    フォロワー22万人! 元陸上自衛官ぱやぱやくんが贈る、ストレスをふわっとかわすメッセージ! あなたは、月曜朝からブルーになっていませんか? ・気が重い会議があって、布団から出たくない ・営業ノルマのプレッシャーに押し潰されそう ・同僚の発言にイライラ…… ・ミス連発で大ピンチ! 「私のことだ!」とピンときた方――。今すぐ、本書をめくってみてください。こうして考え方を変えるだけで、平日5日間も楽勝! 「仕事やりたくないな……」→やり過ごせれば、もはや勝ち 「失敗ばかりでもうダメだ」→自分のミスで誰か死んだわけじゃないなら、大丈夫 「人間関係がつらい」→「好かれること」と「嫌われること」はセットです 「イライラ・疲労感が抜けない」→調子が出ないときは「天気」を確認! 「将来の不安に押しつぶされそう」→人生は、何とかなれば大勝利 ゆる~い言葉で、サクッとエネルギーチャージできちゃいます! さあ、今すぐ効果を実感してみてください。
  • ものの見方、考え方 発信型思考力を養う
    3.6
    学校で学んだとおりに知識をふやし、数々の試験を乗り越えてきた。それなのに、「考える力」がつかないのはなぜだろう。本書はベストセラー『思考の整理学』の著者が実践する新しいタイプの思考法、「発信型思考」を養うヒントがつまった珠玉のエッセイ集。読み書きや身近な物事を題材に、「なぜ」「どうして」を追究し、これから身につけたい自分だけの見方、考え方を磨く。『ものの見方』を改題。

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  • 模倣と創造 13歳からのクリエイティブの教科書
    4.1
    佐渡島庸平氏、推薦! 創造力は運任せでも遺伝でもない。この本を読むと、学んで身につける力だと思えるだろう。――ベストセラー『直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN』著者、気鋭の戦略デザイナーが教える「クリエイティブの教科書」。本書では、クリエイティブを模倣(まねる)→想像(えがく)→創造(つくる)の3つのステップに分解し、「まね」から始めることで、知識ゼロ、あるいはセンスに自信がないという人にもやさしく、実践しやすい本を目指しました。NFTやweb3など、「クリエイター経済」がますます加速し、過去の成功例が役に立たなくなっている「答えのない時代」を、豊かに楽しく生きるヒントが満載! 著者自身がそうであったように、デザインやクリエイティブに苦手意識を持つ人にこそ読んでほしい1冊です。
  • やさしい人(愛蔵版)
    4.2
    やさしそうに見えるが、じつはやさしくないということがあまりにもたくさんある。表面的にはやさしい。でも実は残虐性をもっている。日頃はやさしい。しかし、問題が起きると逃げてしまう。「愛している」と強調する。しかし、その言葉の奥にあるのは、自己中心的な要求である――。本当のやさしさとは何か? 人がやさしくなれないのはどうしてなのか? やさしい人をどうやって見つければいいのか? 必要でない物と人を捨てる。/無理をしている自分に気づく。/仮面をつけて生きてきた過去を消化する。/見失った自分の本性を探す。本当のやさしさと出会い、幸せに生きるための道しるべとなる一冊。

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  • 「やさしさ」と「冷たさ」の心理 自分の成長に“大切な人”を間違えるな
    3.9
    あなたが自信を持てないのは、つき合うべき人を間違えているからだ。本書は、あなたを受容してくれる「やさしい人」をどう見分けたらよいか、人間の見方を助言する。

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  • 「安らぎ」と「焦り」の心理
    4.5
    「今のままではいけない」と絶えず自分を追いつめていたら、人生は辛く苦しいことばかり。あなたの内心の不安と葛藤を素直に見つめ直せば、生きることはずっと楽になる……。本書は、ありのままの自分を認め、他人の眼にとらわれないことの大切さや、「安らぎ」をもたらす生き方と人間関係の知恵を具体的にアドバイスする。不思議に心が解き放たれ、前向きな人生が開ける書。

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  • やってはいけない50の習慣(きずな出版)
    3.7
    ちょっとした習慣を変えれば、人間関係が、仕事が、未来が、人生が変わる! いまこそ習慣を見直す絶好のチャンス! 人間の行動と思考を知り尽くした潜在意識の世界的権威が伝授する、自分を変える具体的な50の方法。 ×やってはいけない→何がなんでも努力はすべき ○これでうまくいく!→無駄な努力は極力しない/×やってはいけない→苦手な人は避ける ○これでうまくいく!→苦手な人にこそ寄り添う/×やってはいけない→隙間なしの時間管理で動くほうがいい ○これでうまくいく!→スケジュールはあえて「ゆるく」管理する/×やってはいけない→お金がないから、やりたいことをあきらめる ○これでうまくいく!→お金がなくもても、いま何ができるか考える 仕事、お金、人間関係、時間、考え方……「×」の習慣を「○」に1つずつ変えるだけでいいんです!
  • やっぱり、人はわかりあえない
    3.8
    こんなにわがままで深い対話があっただろうか!?“ならず者”の哲学者と“ふつう”を尊ぶ思想家。二十年にわたり論壇で異彩を放つ同世代の二人が、五年前に邂逅。「人間づきあい」「ものを書く理由」「善悪」「愛」「幸福」「未来と死」「哲学と人生」の7テーマで、殴り合いの往復書簡が始まった。そこで浮き彫りになった感受性と信念の明瞭な違い。「小浜さんの本を読むと、そのまともさにイライラします」「中島さんはワルぶってるけど、まともな常識人でしょ?」――どんなに言葉を尽くしても、人はわかりあえないものなのだ。そんな絶望的な存在だからこそ見えてくるものがある。

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  • やりたいことができる私になる自信貯金
    4.1
    「自信貯金」。それは、自分の中にたくわえる自信の力。意外なことに、自信貯金はすぐに貯まります。しかも使えば使うほどさらに貯まって、なくなるということはありません。自信貯金は、あなたの夢や目標を実現するため、幸せであるために、お金の貯金よりもずっと価値のある心の資産です。これまで「自信がない」と感じてきた人も、「小さな行動」でどんどん貯まる「自信貯金」の仕組みがわかることで、気軽に自分のやりたいことができるようになります。 ●「とりあえず、やってみよう」と、さまざまなことに積極的になれる ●他人の評価がどうであろうと、自分を好きでいることができる ●ありのままの自分で堂々と人と接することができる ●ミスや失敗があっても、早めに平常心に戻ることができる ●未来の不安、過去の後悔がなくなり、いまに専念できる ●“オリジナリティ”を磨くことや成長を楽しめる ●日々、喜びや感謝を実感して、笑顔が増える 自分を信じられれば、ありのままの自分で伸び伸びと生きていくことができます。ほんの小さなことの積み重ねで、「最初の一歩」が踏み出しやすくなり、「やり遂げる力」も身につく、とっておきの習慣を本書で公開します。
  • やりたいことなんて、なくていい。 将来の不安と焦りがなくなるキャリア講義
    3.7
    仕事人生に悩むすべての人、必読! うつも左遷も経験したYahoo!アカデミア学長が明かす「自分の可能性を最大化する働き方」とは? 多くの若者と話す機会を持つ著者は、最近、「やりたいことがない」「このままでいいのか焦っている」といった、キャリアの悩みを彼らからよく聞くという。しかし、著者はこうした悩みに対して、常にこう答えている。「やりたいことなんて、なくていい。それより、目の前の仕事に、一度全力でぶつかってみよう」。なぜなら、やりたいことなんて何一つなかった著者自身が、足元の仕事に120%の力を注ぐことで、想像もしていなかった楽しいキャリアを歩めたからだ、という。本書は、そんなやりたいことがない、普通のビジネスパーソンでも、「心から納得できるキャリアを歩める」。たった1つの方法を、著者自身のキャリアヒストリーに沿って、伝授する1冊である。読めば、将来の不安と焦りがなくなり、勇気が湧いてくること間違いなし!
  • やりたいことは、今すぐにやれ!
    5.0
    「やりたいことなら、やればいいでしょう!」と、実現するのが当然のように、「今すぐに」取り組んだ人だけが、思った以上に簡単に、思った以上に速く、思った以上にすばらしい未来を手に入れることができるのです。「やりたいことを、今すぐにする」……それは、自分を幸せにする習慣でもあります。まわりに流されるのではなく、自分のこころに忠実に生きることで、あなたは、一つひとつの思いを叶え、たくさんのよろこびと自信を積み重ねて、自分自身を生きていると実感できるようになるでしょう。この本を読んだあなたは、やりたいこと、ほんとうに大切にしたいことが、少しずつハッキリとしてくるはずです。そして、明日に向かって動き出したくなるはずです。

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  • やり抜く自分に変わる1秒習慣
    3.0
    大事な仕事をやらないといけないのについ予定を入れてしまう、試験前なのに掃除を始めてしまう――そんな「行き詰まり」から抜け出したいあなたへ。5000人以上を成功に導いた臨床心理学者が教える「科学的メソッド」。本書は、「習慣、ヒューリスティック、セルフ・サポタージュ、ドラマ、歴史」という5つの角度から、TikTok、ネットゲーム、ギャンブルといった悪習慣や望まない振る舞いを変える仕組みを提案します。強い意志ややる気を出す必要はありません。5000人を超えるサンプルから導き出された「無意識を意識化する科学的メソッド」を取り入れるだけで、あなたを惑わす悪習慣は消えて、「やりたいことをやり抜く人」になれます。
  • やるからできる 人生を劇的に変える思考法
    3.5
    あなたは今の自分に満足していますか? 思い描いたとおりの人生を生きているでしょうか? もしそうでないとしたら、本書の内容が役に立つかもしれません。本書であなたにお話しするのは、人生を変えるためのちょっとしたスキルとヒントです。どうすれば納得できる自分になれるのか。満たされた幸せな人生を歩むことができるのか。毎日が楽しく充実した日々を生きることができるのかを、お伝えします。2500人以上の人生を変えたセミナー「パーソナル・バリュー・ポイント」のエッセンスを凝縮。あなたの価値を劇的に上げる1冊です。

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  • やる気がでない人の心理学
    3.5
    現代人は、ピンチや困難に陥った時「どうせムリ」「そんなことをしても意味がない」と、何もしないうちから諦めてしまいがち。それでは、いざチャンスが目の前に来てもつかむことができないのだ。本書は、「無気力」「おっくう」になる心理的原因を分析し、受身の生き方から活力ある人生に転換させるために、どう考え、何をすればよいのかを提言する。人は失敗によって鍛えられてきた。ならば、失敗ばかりの人生を嘆き、失敗と不幸を結びつけて考えることこそが間違いなのではないか……と著者はいう。そこで◎「そんなことをしてもあんまり意味がないのでは」という議論ばかりする人 ◎欲求不満を解消する努力が、おっくうな人 ◎あるものを捜すより、ないままで済ませてしまう人 ◎無気力空間からの脱出……などの具体例をあげながら、自分の置かれた状況の中で、とにかく出来ることをやってみることの大切さをアドバイス。自信に目覚め、真の幸福をつかむヒントが満載! 生きる力と希望が湧いてくる本。

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  • 「やる気スイッチ」が入る! 30のヒント
    3.3
    ♪やる気スイッチ、君のはどこにあるんだろう~♪というCMソングに聞き覚えがありませんか? 塾の先生が生徒の体についている「やる気スイッチ」を発見。オンにしたとたんやる気モリモリになった生徒が走り出す個別指導塾「スクールIE」のCMです。本書は、幼児教育と「スクールIE」をはじめとする個別授業に長年取り組んできた著者が、たくさんの子どもと接する中で「やる気スイッチ」が入る秘訣を中学生、高校生に向けて書いた本。中高生なら、成績アップや志望校に合格するための勉強のやる気スイッチが入ることが重要ですが、著者の最終目標は、子どもたちが自分のなりたい職業につき、夢をかなえ、豊かで幸せな人生を歩んでいける力をつけること。著者自身の体験を交えた、「見えない階段」を設定する方法や、外国語の勉強が人生を豊かにする話を読むと、自然に勉強したくなってくる! 小学校高学年からも読めて、大人の心にも響くヒントがいっぱい。
  • やわらかく、考える。
    3.9
    大人気シリーズ第2弾! 本書は、ベストセラーとなった箴言集『こうやって、考える。』の姉妹本です。知の巨人がこれまでに執筆した膨大な著作の中から、「柔軟な視点を養うためのヒント」を150に厳選しました。ガチガチになった頭を解きほぐし、ひらめきとアイデアが溢れ出す1冊! (主な項目)●忙しくても、昼寝をする ●ゆっくり急ぐ ●頭の中のよぶんなものを捨てる ●雑談は発見のタネ ●不幸なときは読書のチャンス ●あてもない旅をする etc. 「本書は、これまでの著作の中から「柔軟にものごとを見るヒント」となるような箇所を抜粋して、一冊の本にまとめたものである。日ごろしていることをほんのすこし変えるだけで、ずいぶん変わってくる。新しいことのように見えても、その実、昔から言われてきた知恵と同じだったりする。こういうヒントが、読者のみなさんに、いくらかでも参考になれば幸いである」(本書「はじめに」より抜粋)
  • 優位戦思考で世界に勝つ
    4.0
    「優位戦」とは、こちらが主導権を握って“戦場”を選び、時を決め、目的も手段も決められる戦いのことである。そうした「優位戦」の思考を持てば、「劣位戦」に追い込まれることなく自分の利益を確保できる。欧米の政治家や外交官、経済人は、そうした思考に長けている。国際貿易や産業・環境技術などの新ルールを中核メンバーだけで、自分たちが有利になるように決め、あとで日本などに参加を呼びかける。「入らないと孤立するぞ」と脅かすと、日本は慌てて飛んできて、必死に追いつこうとする。従来の日本がそうであり、それは典型的な「劣位戦」だった。だが、風向きは変わりつつある。安倍晋三首相を筆頭に、優位戦思考で交渉を展開する日本人が出現している。そうした人士はビジネスの世界では珍しくないし、実は戦前の日本にもいた。それがわからないのは、劣位思考に陥ったままの政治家、学者、マスコミだけである。

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  • ユダヤ人ならこう考える! お金と人生に成功する格言
    4.0
    財界から学者、医師、弁護士まで、各界で台頭するアメリカ・ユダヤ人たち。彼らの成功の陰に、民族特有の思想というべき格言があった。「信仰」「商売」「交渉」「教育」「金持ちと貧乏」「賢者とバカ」など、人生やビジネスの難問を、どう考え、いかに対処するのか。例えば、「金儲け」について。「お金が全てではないという連中に限って、お金が貯まらない」「貧乏は50の疫病にかかっているより悪い」など、リアリズムに徹するユダヤ人らしい格言である。一方で、「神を信じるのはSEXと同じほど必要だ」など、信心深い側面もうかがえる。さらに、ウィットとペーソス溢れる名言の数々が、あなたを強く、賢く、磨きあげる。「アイディアに税金はかからない」「10回尋ねるほうが迷うよりまし」「返答しないのも立派な返答」……長年、国際ビジネスの現場で彼らと折衝してきた著者だからこそ知り得るユダヤの格言を、エピソードたっぷりに紹介。英語表現も覚えて、今日から座右の銘に!
  • 夢が実現する9つのルール(大和出版) セルフコーチングで「愛と成功」を手に入れる
    4.0
    本当にやりたいことを見つけ、夢をかなえたいあなたへ。夢実現に近づくためのルールを9つの視点から、ご紹介します。そのルールとは……Rule1好きなことしかやらない、Rule2本当に必要なものがわかっている、Rule3自分を高く売る、Rule4個性を活かす、Rule5味方を増やす、Rule6自尊心をもつ、Rule7主導権を握る、Rule8モチベーションを上げる、Rule9夢を追い続けるこのルールに基づけば、自分探しのスパイラルから抜け出し、自分の中に眠っている本来の力を呼び覚ますことができます。さらにワークブック形式だから、読みながら夢を実現させる力が自然に身についていくのです。この1冊でワクワクしながら夢がかなう、未来に奇跡が起きる!

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  • 夢や理想以上の現実を引き寄せる!!(大和出版) 科学的「流される生き方」のススメ
    3.0
    その“こだわり”が実は「可能性」を狭めている!? ベストセラー『科学的潜在意識の書きかえ方』著者待望の最新刊。人間関係から仕事まで、量子論と脳科学に基づいた、「人生を劇的に変化させる」ヒントが満載! 今までのあなたの人生はどんな人生でしたか? 大体が望んだ通り、夢や目標はほとんど叶えてきましたか? もしそうなら、それはそれで素晴らしいことだと思います。ただ、その一方で量子力学の多世界解釈(パラレルワールド)で考えると、あなたの望み通りにならなかった、あなたの夢や目標が叶わなかったという世界も同時並行で存在していることになります。そこで、この本では、自動的に“望ましい未来”に流されていく仕組みを大公開します! 「ああなったらいいなー」と思っていることより、遥かに良い状況になってしまう生き方、想定以上に良い流れ未来に自然と流れていく、そんな軽やかな生き方をお伝えします! それではさっそくスタートです!

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