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こんにちは! わたし、パステル。女のコながら冒険者やってる16歳。 職業はマッパー兼詩人。あと、パーティのクエストの記録係も担当してる。わたしたちのパーティは、戦士のクレイ、盗賊のトラップ、エルフのルーミィ、物知りなキットン、巨人族のノル、そして、わたし。みんな大冒険を夢見つつも、冒険者としてはまだ駆け出しなんで、ちっちゃなクエストを重ねる日々。そんなわたしたちがひょんなことから、凶悪なホワイトドラゴンの棲むダンジョンに向かうことになってしまって……!! ご存知6人と1匹の物語、大人気『フォーチュン・クエスト』シリーズ、新装版で登場!!
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『うしおととら小説版がファン待望の復活』 藤田和日郎の名作コミック『うしおととら』。スーパークエスト文庫から発売された小説版のオリジナルストーリーを、ガガガRシリーズでリバイバル。 ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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復讐は――地獄の季節だ 「屍人殺しのステラ」。3年前、幽鬼(アンデッド)によって家族を失ったアランを助けた少女は、いまや西部に名だたるガンスリンガーとなっていた。保安官補として彼女と再会したアラン。今、ふたりの復讐劇が幕を開ける!! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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『カオスヘッド』『シュタインズ・ゲート』に続く科学アドベンチャーシリーズ第三弾『ロボティクス・ノーツ』のメインストーリーを描いた公式ノベライズが登場!!
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たとえば東北の山深い町で産声をあげた名もないサッカーチームが、わずか3年のうちに晴れの天皇杯決勝に挑むというシーンは考えられるだろうか。答えはもちろんノーだろう。しかし、今をさかのぼること三十数年前の1975年元日、東京・千駄ヶ谷の国立競技場でそんな奇跡が本当に起きようとしていた──。日本サッカー史に輝く伝説のチームを追ったノンフィクション。
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超お嬢様学校の「王子」水樹。ある日、彼女の前に現れた美少女はなんと男の子で、隣の男子校の「姫」こと白石秋羅だった。その日から秋羅の、水樹への猛アタックが始まり…!? 超人気・男女逆転学園コメディ!
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佐藤翼は、謎の独裁者が支配し“佐藤”姓の者が迫害を受けるパラレルワールドで、妹の愛、幼馴染みの佐藤洋たちと独裁者に抵抗するレジスタンスとなっていた。そして、独裁者が仕掛けた新たな「リアル鬼ごっこ」に巻き込まれ、必死に鬼から逃げる最中、翼だけが現実世界に飛ばされてしまう。ところが、一緒に鬼までも現実世界に連れてきてしまい、現実世界でも鬼達は佐藤狩りを始め、パニックに……。翼たちは、パラレルワールドと現実世界の二つの鬼ごっこから逃げ切ることができるのか――!?
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現在最も注目されるホラー作家、山田悠介のベストセラー「リアル鬼ごっこ」を完全コミカライズ!期待の新鋭・杉山敏が戦慄の人間狩りを描く。「佐藤」姓を皆殺しにせよ!西暦3000年、国王は7日間のうちに全国の「佐藤」姓の人間を捕え虐殺することを宣言した。「佐藤」狩りの対象となった大学生・佐藤翼は妹を救うため疾走する――!!
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著者の林先生は脳科学・脳医療の最前線で戦い続け、世界的な業績をあげたドクターです。たとえば、元サッカー日本代表監督のイビチャ・オシム氏を救った「脳低温療法」は林先生の開発によるものです。また、脳科学・脳医療の研究成果からスポーツや勝負で勝つための脳の使い方を提唱、北京オリンピック前に北島康介選手はじめ日本競泳陣に伝授し大きな成果をもたらしました。脳の使い方は一般の人の勉強や仕事にも応用できるそうです。頭が良くなりたい。勉強ができるようになりたい。スポーツ万能になりたい。仕事ができるようになりたい。そんな望みは誰もがもつのではないでしょうか? この本にはその望みをかなえるためのヒントがいっぱい詰まっています!
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いい子の君にだけ教えてあげる 白バイ隊員の早乙女は、新人隊員・倭の指導官を務めている。 仕事熱心な倭は、幼少期の自分を事故から救ってくれた早乙女に憧れて入隊したのだった。 まっすぐに自分を慕う倭を見た早乙女は、ある罪悪感を抱きはじめ…? 美人エリート警察官の×××な秘密とは? 強く美しい男たちの濃厚執着ラブ! 男子高校生の痛くて甘い恋を描いた読み切り『ノラ猫と狂犬』も収録! さらに電子限定描き下ろしマンガ1Pを収録。
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お前を孕ませるのは、この俺だ!! そう思っていたのに…!? 若き武将・信玄は、和平のため永遠のライバル・謙信と結婚することに! ストイックで女を抱いたことがないと噂される謙信相手に「抱くのは俺だ!」と気合い充分で 初夜に向かった信玄。しかし逆に抱かれて一夜にして子供(双子)を宿してしまい…!? 人外ケンカップルのファミリーラブ。生贄少年と大蛇との感動ラブも収録♪
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斉原睦美は美しい。 睦美の顔、身体、瞳――すべてが人を惹きつけてやまず、 その魅力の虜になった聡史は、彼を一目見る為に日々彫刻科に通っていた。 自分にとっては神にも等しい男、親しくなるなんて夢のまた夢、だけど少しでも近くにいたい。 半ばストーカーと化していた聡史だが、ある日恋人と揉める睦美を見て 玉砕覚悟・捨て身のアピールを決行する! 電子限定描き下ろしマンガ1P付。
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淫魔王グランは、女を孕ませる恐るべき最強インキュバス。 ある時、うっかりヤリチン人間・アズの夢に入り込んでしまい、 うっかり術をはね返されて、自分に淫紋をつけてしまった! 淫紋で強引に発情させられたグランは、精をもらわないと発情が収まらない。 仕方なくアズに抱かれたけれど、なぜか淫紋は消えなくて…!? プライド激高な淫魔様が抱かれまくる、屈辱の同居生活スタート! 電子限定描き下ろしマンガ1P付★
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夢治療の鍵は…欲望を解放すること!? 悪夢に悩むサラリーマン・浅葱は、睡眠外来でやたら色気のあるドクター・宇佐美と出会う。 治療の鍵は“欲望の解放”だと言う宇佐美に突然キスをされてしまい――浅葱のドSモードが覚醒!? 激しいHでセンセイを翻弄♪ 治療を重ねるうち、宇佐美に恋をした浅葱だが、「恋人はいらない」とかわされて… 先生を思うあまり、今度は白昼夢に悩まされるハメに。 一方、まっすぐな浅葱の告白に実は宇佐美の心も揺れていて… 隠れドSな社畜×美人ドクターの不器用すぎるオトナの初恋。電子限定描き下ろしマンガ1P付
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「アンタが這いつくばってるの、興奮する」 俺様キャラでNo.1に君臨するホスト・麗士は、ある時、可愛がっていた新人・櫂聖にナンバーを奪われてしまう。 首位奪還をめざす麗士だが、絶対にバレてはいけない最大の秘密=お尻が敏感すぎること、が櫂聖に即バレしちゃって!? ドSに脅され襲われ泣かされて…執着系後輩の重すぎる愛に翻弄される下克上ラブ! コミックス描き下ろしは、ほろ酔い甘とろH&ローター接客2本立て。電子限定描き下ろしマンガ1Pも収録。 ※本書には電子配信中の「ナカでとろけるナンバーワン」(1)~(6)が収録されています。
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「親友は俺に触らない」 性格に問題ありなひねくれ者の親友・四井は、各務に触らない。各務が昔「触るな」と言ったからだ。ずっと、四井に片想いしているから。触られたらコントロールが効かなくなるから。でも、大学院生になった今でも、四井は各務のそばにいる。しかも、各務の言いつけは絶対に守る。タバコも各務のために、やめた。ずっと近くにいるのに触られない、各務の片想いはこじれまくっていたが、四井が結婚するという話を聞いて…? 電子限定描き下ろしマンガ1P収録。
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どうして俺を抱くの? デリバリーホストの優は、紳士だけどドSな客・斎藤さんに片思い中。これが最後…と抱かれた夜、斎藤さんに誘われてなぜか同棲することに!? 急展開にときめきまくる優だけど、ミステリアスな斎藤さんにはもうひとつの顔があって――俺を抱くのは愛? それとも… 濃厚プレイたっぷりの読み切り&コミックス描き下ろし収録! 電子限定で描き下ろしマンガも1P収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 よくある子どもの困った場面を例にとり、つい言ってしまいがちな言葉と、その言葉がどうしてダメなのかを説明し、どう言えばいいのか、どうしてその言葉で子どもは動くのかを解説。日々の保育に役立つ1冊。
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「好きな人の役に立ちたい―二度と会えなくても」極貧の底で震えていた紫音は、裕福な男爵家の次男、重巳に拾われ、何不自由なく育てられる。やがて紫音は重巳に寵愛されるようになるが、窮地に陥った重巳を救おうと無邪気な嘘をついた結果、離ればなれになってしまう。二度と会えないはずだった二人だが、六年後、思わぬ場所で再び巡りあう。かつての嘘の罰のように荒々しく奪われ囚われた紫音は、変貌した重巳の態度を哀しむが、愛しさは募って…。心が凍った貴公子×淫らで純粋な高級男娼。届かなくても貫き通す、一途で無垢な恋心の行方は。
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庶民を助け、悪党を厳しく罰する名奉行・大岡越前。だが、その評判の人情裁きの裏には、あるしかけがあった──。風烈廻り同心に任じられた影山恭四郎は、無口で無愛想、しかもまともに働いているようにも見えず、いかにも不気味な男である。しかしこの恭四郎こそ、いわゆる、大岡越前おかかえの隠密──名奉行の裁きを裏でささえる、凄腕の剣客であった。みなしごであった恭四郎は、大岡に拾われ、人としての感情の機微をおぼえないまま、悪党退治の剣をふるう。だが、そんな恭四郎も、気を許せる仲間や、事件で知り合うさまざまな市井の人々と触れあううちに、人間らしさを取り戻していくのだが……。
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プロ野球日本シリーズと、MLBのワールドシリーズ両方でMVPを獲得した唯一の選手、松井秀喜。 これまで出会った素晴らしき野球人への思い、みずからの野球論を率直に語った。 恩師・長嶋茂雄とのエピソード、落合博満から受けた大きな影響、唯一のライバル高橋由伸への思い、イチローとの思い出、ヤンキースで出会ったジーター、リベラなどの選手論。指導者論、好投手の攻略法、スランプの脱出法などが明かされる。
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マジメそうな見た目で、実はセックス大好きなサラリーマン、神崎。セフレ(♂)とのプレイの一貫で尻にオモチャを入れたまま出勤し悶々としていると、トイレで大っ嫌いな同僚兼上司の一ノ瀬に遭遇、しかもなぜかそのまま一発ヤる流れに!? 堅物で融通がきかない一ノ瀬は、愛のないセックスをしてる神崎を心配するあまり「お前にちゃんとした恋人が出来るまで、俺が身体の面倒を見てやる」と宣言。一ノ瀬にムカつきつつも、体よく利用してやろうと思いつき…!?
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貴重な新証言の発掘による、新たなる事実! 零式戦闘機のメカニズムと名もなき戦士たち。零戦の誕生に携わった数多の青春群像を紙上に蘇らせた戦記ノンフィクションの白眉
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未だかつてないリアルさ!THE芸人BL 若手お笑い芸人の安西は、大先輩芸人・大原に告白するも見事に玉砕。そんな中、問題の大原の元相方・城島が登場し、いっそう頭の中がぐちゃぐちゃになるも本業では安西の組むコンビ「ニルヴァーナ」がお笑いグランプリで初の決勝進出…! 慌ただしい日々の中、これまで安西を叱咤してきた相方・八代の様子にも異変が……?! オヤサシイ先輩たちやライバル同期に囲まれ揉まれ、めまぐるしい毎日。当世一の芸人BL、ここに誕生!!!
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2010年6月、急性白血病の告知。愛してくれる人がいるから、なるべく死なないように頑張ろう――。仕事の予定も、妻・母としての役割も、すべてを放り出しての突然の入院、抗癌剤治療の開始。辛い闘病生活のなかで家族と友人の絆に支えられ、ユーモアを忘れずに人気ミステリ作家が綴る、たくさんの愛と勇気、温かな涙と笑いに満ちた闘病記。
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大手企業で勤務するクールビューティ、嘉山智秋。仕事ができて頼りになる後輩の斉木圭一のお見舞いに向かうと、そこにはいつものイケメンぶりが嘘のような隙だらけの後輩の姿が。その夜の出来事が、上司と部下であるふたりの関係を変えることに。失うことを恐れ、いつも他人に深く踏み込めないでいた嘉山だが、自分のことだけを見続けてくれる斉木に、あいつとならもしかして…という想いが芽生え始め――。
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勉強も恋もなんでも思うまま手に入るイケメン大学生・保。誰かに恋こがれるなんて想像もできない。 しかし、掴みどころのない、自分より余裕のある上代先輩に初めての戸惑いともどかしさを感じた── キャンパスライフを描く『ハミングバード』、アンドロイドの悲恋、異次元トリップの主従関係。 鬼嶋兵伍の新境地、ここにあります。
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こんなに切ないのも、こんなに苦しいのも、きみを好きなせい。タケルとトモヤはお互いに想いを寄せながらも、その恋心は「何より気のおけない友達同士」という関係の中にたゆたうままだった。しかし、トモヤの身に起きた「ある事件」によって二人の関係はいびつに歪んでいく。二人の親友のウツセ、大人しいゲイのクラスメイト・ハタ、四人の想いがジグザグと交錯し、絡まり合う…。
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定時制高校の教壇に立って二十数年、子供たちの変化に脇浜義明は戸惑っていた。かつては「成績は悪いがケンカは強い」のが自慢の、ゴンタクレどもが集まってきたのに、いつからか「成績は悪くケンカも弱い」ひ弱な子らばかりになってしまった。成績で、生活環境で、いままでの人生を「負け続け」てきた彼らに、ひとつでもいい「勝つ」体験を知ってもらおうと、脇浜はボクシング部を創設する。それは彼自身の敗者復活戦でもあった。第26回大宅ノンフィクション賞受賞作。
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ヤクザの抗争でホステスが死亡。暴走した一組員の犯行だったが警察は暴対法成立前夜の当時、世論喚起すべく親分の刑事責任を問いアリバイのある川口和秀を逮捕、共謀共同正犯に仕立てた。最初は子分の罪を負う覚悟だった川口も警察の陰謀と冤罪計画を知り無実を訴える。以来、22年間の獄中生活を経てなお再審請求する川口の国家との闘い――。 (『冤罪キャッツアイ事件』改題)
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キャリアウーマンである上村麻美子は、会社の同期である一樹と結婚し、順風満帆で幸せな生活を送っている……かのように見えた。しかし、結婚して3年一樹の浮気が発覚、最初は穏便にことを済ませようと思ったが……。一樹のしてきたことを知り衝撃を受け、夫への復讐を決意する。――あのクズ、絶対にボロボロにしてから捨ててやる。
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新聞連載で話題沸騰! 伊達の陰謀 VS 温泉忍者!? 仙台藩に潜入したお庭番がつかんだ秘密とは? 一方、吉宗が呼んだ象は、長崎から江戸を目指し……。ユーモア時代小説新シリーズ開幕! ときの将軍・徳川吉宗の命で、“お庭番”である湯煙り権蔵とくノ一・あけびは四十年前、松尾芭蕉が「おくのほそ道」の旅でつかんだという奥州藤原家の金塊の謎を探るため、仙台藩に潜入した。一方、西では吉宗が呼び寄せたゾウが長崎から江戸に向かうが、なぜか命を狙われているという。大の温泉好きで町の湯屋にお忍びで通う将軍吉宗をはじめ、個性的な忍者や家臣らが入り乱れるユーモア時代小説シリーズ第1弾。文庫オリジナル。
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スポーツは公正にして公平な監視下での争い。勝ちと負けしかないその世界で、常に勝ち続ける者たちがいる。では勝者と敗者の境界線は、どこでどのように引かれるのか? 「勝っているときこそ選手を代える」「教えないことこそ指導」など、逆説的な言葉にこそ勝者の真理はある。逆に敗者が口にする言葉とは、「時期尚早」「前例がない」「あいつはおれが育てた」……。著者は言う。こうした思考の違いは、Jリーグ理念に基づくサッカー日本代表の成長と、それと対照的なプロ野球の人気衰退にも関係している、と。本書では、野茂、イチロー、長谷川滋利やトルシエ、森祇晶、三原脩など一流の選手・指導者と日本シリーズON対決などの名勝負の分析を通して、強い組織と強い個人の作り方を提示する。著者はNHK「サンデースポーツ」他で、人気上昇中のスポーツジャーナリスト。本書はその著者初の書き下ろしである。スポーツの名将・名選手に学ぶ「勝つ!」思考。
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江戸中期の医師であり儒学者であった貝原益軒が著した『養生訓』。時代を超えて多くの日本人に読み継がれてきただけでなく、最近では世界的にもその思想への関心が高まっている。天地と遠い祖先からの授かりものである「いのち」への畏敬、老いてこそ真に味わうことができる人生の楽しみ、心身のもとは「気」の流れであるとする身体観、人間に備わっている「自然治癒力」への信頼……益軒が説く「養生」とは単なる健康のハウツウではなく、江戸という成熟社会に暮らす人々の生き方の思想であった。それは飽くなき消費生活への反省を迫られ、また医療テクノロジーに自らの生死を翻弄されている現代人にとっても、きわめて示唆するところの大きいメッセージになっている。本書では、病や老いといった人間の「弱さ」に温かなまなざしを注いできた著者が、名文で知られる益軒の味わい深い文章を読みといていく。健やかな心身のための珠玉の一冊である。
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100年の時を超えて福沢諭吉が大喝する「官」の傲慢、「民」の無責任。その生涯を通して「官」と戦い、「民」の思想を築いた福沢諭吉。官僚主導の弊害と、行革・規制緩和の推進が叫ばれる今日を彼ならどう見るか。閉塞状況にある現代日本の処方箋を探る。
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19世紀後半以降、世界史上で初めて成立した通貨体制は、ポンドを決済通貨とする金本位制であった。しかし第一次世界大戦後、ポンドはドルとの熾烈な為替戦争に敗れ、その座を譲る。そして、第二次世界大戦後のIMF体制の成立と共に、ドルは世界経済を支える基軸通貨となる。1971年のニクソン・ショックをもって、パックス・アメリカーナの時代は実質的に終わる。しかし拡大至上主義にとらわれたアメリカはその後もドルを撒き散らし、国内の貯蓄率はますます低下、対外債務は拡大の一途をたどる。ドルの暴落により世界大恐慌に陥るという悪夢は、もはやいつ起こってもおかしくないと著者は論ずる。本書では、大胆にして鋭い予測で定評のある著者が、通貨興亡100年の歴史を克明に分析。ユーロとドルの可能性、そして世界経済の新たな枠組みを展望する。
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力ずくでも、情でもない。情報の威力で武装した〈最強の説得〉とは!? 無理強い、詭弁では人を動かせない。説得の成否を分かつのは、押しの強さでも情でもなく、「情報」の使い方である。相手の翻意をうながす決定的な情報とは何か? 困難な状況を乗り切り、一つの目的を貫徹させる交渉術とは? 欧米との丁丁発止、歴史に残る究極の説得など、数々の具体例から説得の「法則」が明らかになる。本書の構成は、●序章 「実践的説得の技術」 ●第1章 「説得とは何か」 ●第2章 「科学的説得の技術」 ●第3章 「説得の達人たち」 ●第4章 「説得の現場」 ●第5章 「デジタル時代の説得術」である。著者が実際に、技術分野の日米交渉でかけひきをした経験のほか、松下幸之助の巧みな説得術や南極研究家・西堀栄三郎の破天荒な体当たり説得術など、説得の成功例を豊富に取り上げる。データと情報の威力を知り尽くした著者が解き明かす、成功する説得の〈実践法〉。
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「自我の確立」と「無我の境地」。めざすべき人格のあり方はどちらか? 現代人は自我を強調するあまりエゴイズムに陥ってしまった。一方、無我とは滅私奉公であるとの、歴史的誤解への反省も、いまだ曖昧である。本書では、大乗仏教の唯識学と現代アメリカの哲人・ウィルバー思想、さらにスイスの発達心理学者・ジャン・ピアジェの理論などを手がかりに、自我と無我の本来的意味を整理する。「無我の空の関係」「自我とエゴイズムの違い」「未我→自我→無我の成長プロセス」などをわかりやすく解説。その上で、自我と無我の対立概念を超えた大いなる宇宙観(コスモロジー)を提唱。人間の心は誰でも覚りに到達する可能性を秘めていることを理論的に証明する。東洋宗教と西洋心理学を統合し、理想の人間性を追求した思想的メッセージの書である。まさに、日本精神史百年の葛藤を解消する好著である。
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優勝回数世界一のプロゲーマー、初の自著! ゲームと勉強をリンクさせて東大に合格、バイオマテリアル研究の成果が国際学会で評価された人物は、なぜエリートコースを捨て、未開の地だったプロゲーマーの世界へ進んだのか? さらに彼はプロ入り後、順調に勝ち星を増やしていたにもかかわらず、最大の武器である合理性を手放すことを決意する。論理の限界にぶつかったIQプレイヤーは、何を考え、どう行動したのか――ゲームをとおしてたどりついた、新しい勝利の方程式。 「ゲームをしていたのに、東大に入れたのか。ゲームをしていたから、東大に入れたのか。――僕の場合は後者であろう」 「合理性や効率を極めた僕だからこそ、それだけでは勝てないことを身をもって学べた」「練習に付き合ってくれるプレイヤーたち。働いて家庭をもち、一線を退いた彼らの『おれの分まで、頼むよ』という想い。彼らが、僕のモチベーションの源泉だ」(すべて本書より要約)
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「勝ち組」に入ることだけを目指す生き方。競争ゲームから降りて、「自分らしい楽で自由な人生」を目指す生き方。だが実際はそのどちらかだけで生きていくことは不可能だ。ではいま私たちにはこれ以外の「ふつう」の生き方は残っていないのか?一会社員でもある著者が「ふつうの人」の視点から思索する中で行き着いたのは、「自分の力」で人生をまっとうする生き方。著者は言う。「自分の力」とは知力・体力・経済力が尽きたとき、最後に残っている唯一の力。信じることでそれは最強の力となり、人生をまっとうする力になる、と。本書では、究極の「仕事の意味」とは何か、自分の「二階」を持て、ほんとうの「まじめ」は最強である、生きる武器として「考え」よ、「勝敗」の力の思想を解体せよ……、「自分の力」をつける上で重要なテーマを真摯に考察。多発する犯罪・自殺、失業への怯え――厳しい時代に生き続けることの意味を問う頑張る勇気が湧く思想。
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中国で「三国志」を超える壮大な歴史ロマンとして人気の「楊家将」。日本では翻訳すら出ていないこの物語が、作家・北方謙三により新たなる命を吹き込まれ、動き始めた。物語の舞台は10世紀末の中国。小国乱立の時代は終わりを告げ、中原に残るは北漢と宋のみ。楊家は北漢の軍閥だったが、宋に帰順。やがて北漢は滅び、宋が中原を制する。その宋の領土を北から虎視眈々と狙うのが、遼という国。強力な騎馬軍団を擁するこの国は、宋の一部であった燕雲十六州を奪い取り、幼い帝を支える蕭太后の命により、南下の機会を窺っていた。奪われた地を取り戻すのは宋王の悲願――。外様であり、北辺の守りを任されている楊家は、遼との血戦で常に最前線に立たされる。楊家の長で「伝説の英雄」として語り継がれる楊業と七人の息子たちの熱き闘い。苛酷な運命のなかで燦然と光を放った男たちを描き、第38回吉川英治文学賞に輝いた北方『楊家将』、待望の電子化。
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五歳の子どもに、三十歳のビジネスマンのような生き方はできない。しかし「五歳児の大人」は、何の責任も負うことなくチヤホヤされていたいと願いながらも、「大人として」生きなければならないのだ。大人になりきれない人にとって、自信もなく、人を許せず、軽蔑を恐れながら過ごす日常は辛い。それに振り回されるまわりの人もまた、辛いはずだ。本書は、大人のフリに疲れた人の困った言動とその原因を分析し、今より心豊かに、人に優しく、満足感をもって生きるための方法を、自身も「五歳児の大人だった」という著者が説き明かす。彼らを上司や同僚、家族や友人に持ってしまった人たちにも役立つ心理学。「最近の日本の親は五歳児の大人が多い」「五歳児の大人を救う3つの条件」「幼稚さを認める勇気を持とう」など、現代社会の問題点や問題解決のための具体的アドバイスを満載した人生論。『「五歳児の大人」とそのまわりの人のための心理学』を改題。
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専門知識や深い経験はいらない。手持ちの知識や技術で、いかに論理と主張を組み立てるか。それが「常識力で書く小論文」だ。とはいえ、常識どおりに書けばいい、というのではない。常識から出発し、観察力、比較力、疑う力をフル稼働させる工夫が必要なのだ。本書は、説得力ある小論文、短文を書くための思考プロセスから、制限時間と字数の対処法まで実践例を紹介。まず著者は、「常識力とは観察力だ」と唱える。そのための「歴史感覚」や「常識プラス非常識の視点」を解説。さらに、「書く前に何を考えるか」では、「中心は一つ」「対立点を見出す」「実例をあげる」などの思考術を指南。その上で、いざ実践である。「同じ内容を100字でも1000字でも書ける」「主張や結論は一行でもいい」「私事は避ける」等々。「野生の思考」を磨くことが小論文必勝のカギである、と著者はいう。企画書、報告書など、ビジネスにも応用できる「大人のための文章作法」。
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同じやり方で勉強していても、成果の上がる人と上がらない人がいる。大人の勉強の場合、生まれもった才能の差は絶対ではないと著者は言う。成果とは何かを常に意識していること、学んだテクニックをきちんと実践していること等、「成果の差」は、一人一人の「姿勢の差」「生き方の差」なのだ。本書は、ベストセラーとなった『大人のための勉強法』の第二弾。「やる気」をどう維持するか? 勉強のマイナス要素をいかに減らして持てる力を最大限に活用するか? 参考書選びから勉強を続けるかどうかの選択まで、「選ぶ技術」をどう身につけるか? 等々、最新の認知心理学や精神医学の研究成果をふまえた、ますます役に立つノウハウを満載する。さらに本書では、執筆・講演・医者業という激務の中で、臨床心理士資格試験にトライし、見事に合格を果たした著者自らの受験体験記も初公開。本気で勉強したいと思っている人を応援する一冊である。
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☆電子書籍版特典として「おまけ4コママンガ」「初期設定画」を収録☆ 転生したのは、“モブ”悪役令嬢だった……。個性豊かな悪役令嬢たちがバトルを繰り広げる!? 新しい「悪役令嬢」コミック誕生。 女子大生・梓は、乙女ゲームの攻略中に突然雷が落ち、気絶してしまう。目覚めるとそこは、プレイ中の大好きなゲームの世界。ただし、転生したのはヒロインではなく、悪役のモブ令嬢だった――。 このままでは、ヒロインをいじめる悪役として、ゲーム内の〝推し〟リオに嫌われてしまう。梓は悪役令嬢・ヴィクトリアとして“推し”に好かれるため、悪役ルート脱出を目指す。 しかし、梓が転生する前のヴィクトリアは相当恨みを買っていたようだ。ヴィクトリアの前には、次々と悪役令嬢たちが立ちはだかりバトルすることに……!? 悪役令嬢だらけの学園バトルロワイヤル、開幕!
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歴史に秘められた事実を掘り起こした傑作長篇。 明治二年三月二十五日の夜明け。 宮古湾に碇泊している新政府軍の艦隊を 旧幕府軍の軍艦「回天」が襲った――。 箱館に立てこもった榎本武揚、土方歳三らは、次第に追い詰められていく状況を打開しようと、新鋭艦・開陽丸なきあと二番手の軍艦だった「回天」を使い、大胆な奇襲に賭けたのだった。 奇襲には成功したが、外輪船で小回りが利かない「回天」は、新政府艦隊に包囲されて集中砲撃を浴びる――。 一切作者の主観的視点は入れ込まず、事実のみをたどり、「回天」の運命を追いながら、初めて海上から箱館戦争が描かれた。 後に書かれる『天狗争乱』につながる、隠れた名作。 薩摩藩領宝島において、外国の捕鯨船員と島の警備の日本人との間の、小規模ながら戦闘がおこなわれた様子を描く「牛」を併録。 解説・森 史朗
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文学と医業という二足の草鞋を綱渡りのように穿いて四十余年。 総合病院を定年退職し、今は非常勤医師として働く著者が、近年の己を題材に編み上げた四篇。 「畔を歩く」:定年退職を機に、うつ病を発症してから負担の軽い健康診断担当になり、 時に肩身が狭い思いもしながらも、しかし生き延びるためには文筆を止める訳にはいかなかった日々を回想する。 おさまらぬ気持ちを、畔をしっかりと歩いて宥める。 「小屋を造る」:同年配の地元の男らと山から木を伐り出し、簡素な小屋を建て、焼酎で乾杯する。 「四股を踏む」:定年間際の診療で、超高齢の女性患者から、処女懐胎の体験談を聞く。 「小屋を燃す」:六年前に小屋を建てたのと同じメンバーで、老朽化した小屋を壊す。 といっても、二人の男は先に逝ってしまっていた。 解体跡で飲み食いを始めると、死んでいるはずの者たちが次々と現れる。 ※この電子書籍は2018年3月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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大阪郊外の巨大団地で育った小学生の友梨。 同じ団地に住む里子が、家族内で性虐待を受けていたことを知り、衝撃を受ける。 助けられなかったという自責の念を胸に抱えたまま中学生になった友梨は、 都会的で美しい親友・真帆を守ろうとして、暴漢の男を刺してしまう。 ところが何故か、翌日警察に連れて行かれたのは、あの里子だった。 殺人事件、スクールカースト、子育て、孤独と希望、繋がり。 お互いの関係を必死に隠して大人になった3人の女たちが過ごした20年、 その入り組んだ秘密の関係の果てに彼女たちを待つものは何だったのか。 大人になった三人の人生が交差した時、衝撃の真実が見えてくる。 女たちが幼いころから直面する社会の罪、言葉で説明できないあやうい関係性、深い信頼。 ラストに用意された、ミステリファンも唸る「驚き」。 『サクリファイス』で大藪春彦賞を受賞した近藤史恵が描く傑作長編。 解説・内澤旬子 橋本環奈・葵わかな・吉川愛でWOWOW連続ドラマ化決定。 ※この電子書籍は2017年11月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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累計150万部の大ヒットファンタジー『八咫烏シリーズ』の外伝集。 異世界「山内」の壮大な歴史の流れの中、主要人気キャラクターたちは どんな風に育ち、一方でどんな関係を結び、事件の裏側でなにを思っていたのか。 美貌の姫君へのかなわぬ想い、愛を守るための切ない大嘘、 亡き人が持っていた壮絶な覚悟、そして、「命をかけた恋」…… 本編では描かれなかった、「恋」の尊い煌めきが満ちる魅惑の短編集。 2020年ついにスタートした第二部『楽園の烏』の前に必読!の書。 ※この電子書籍は2018年5月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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2017年は「仮想通貨元年」と呼ばれ、2018年はさらに注目度がアップしていきます。 リップルは、数ある仮想通貨の中でも、異なる通貨同士の国境をなくす「ブリッジ通貨」として、他の仮想通貨と一線を画しています。 国際間の通貨決済などを、瞬時に、無料で、確実に行うことができる、これまでにない画期的なシステムを備え、新しい未来はリップルが切り拓くと考えられているほどです。 とりわけ、これからの基本インフラの発動力となる「価値のインターネット」という概念を実社会に定着させていく上で、極めて重要なカギを握っています。 本書はリップルコミュニティのなかで、若手のリップラーとして注目されている筆者による初めての“リップル教科書”として、ゼロからリップルを学ぶことができる究極の入門書です。 「リップル総合まとめ」を運営するGiant Gox氏が、監修の立場で本書にアドバイスいただいており、リップル最前線を知るには最適の一書となります。
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