タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.0「季節性インフルエンザに近づいた」とも言われるが、未だ収束しない新型コロナ騒動、検証されないまま浸透する遺伝子ワクチンのゆくえを、井上正康が医学、松田学氏が政治・経済の見地から分析、対談し、新型コロナ、遺伝子ワクチンの行く末を正確に分析、予測する。 具体的には、井上正康氏が医学の見地から、新型コロナ感染症の最新の感染実態を最新データを示しながら解説、「本当にこわくなかった」事実を示す。さらに遺伝子ワクチンについては、接種効果の実際、副反応被害の真実、「基礎疾患のある者は大人も子供も大きなリスク」となることを紹介する。一方、松田学氏は政治・経済の見地から、すべてにおいて後手に回る政府のコロナ騒動政策、経済対策、マスコミ報道の問題点を解説する。
-
4.0「発声」が制限される現代、からだに忍び寄る 「見えないトラブル」とそのリスクとは? コロナ禍で見過ごされがちな「声の老け」。 それは声にとどまらず、身体全体にも影響を 及ぼす重大な問題だった! マスクとディスタンスがもたらす、 「見えない不調」について専門家が、 予防法と対応策についてわかりやすく答える。 * * * なぜ、コロナ回避の対処法が、ジャブとして襲いかかってくるのでしょうか。 そして、コロナ回避の対処法に潜む、思わぬリスクとは何なのでしょうか。 コロナ回避の対処法を行うことで、わたしたちは前代未聞の「声を出さない」 日々を過ごしているということになります。どのような筋肉も使わないと衰 えます(略)本来、生命を守るはたらきをしている声筋が、数年後に「サイレ ントキラー」として負の注目をされないために、いまジャブによるリスクと、 回避する術を伝え、多くの面で予防が可能だという認識を広めなくてはなら ないのです。――(本書より) 目次 はじめに イントロダクション:声筋が衰えると生じる3つの大きなリスク これらのリスクは他人事ではない! 誤嚥性の肺炎・死亡が増えるリスクも 声のトラブルから職場で配置転換になることも 居場所を失って、心身が急激に弱るリスクも 第1章 コロナは声筋に何をした!? 軽く見てはいけないコロナのジャブ データに明らかな「発声障害」増 コミュニケーションの量と質、そして意欲も低下する コロナのジャブの影響が出やすい人は? コロナの後遺症などパンデミックの直接的な影響 第2章 生命を守る声を出そう! 声筋コンディションをチェックしてみよう 朝・昼・夜、どうやって声を出す? これだけは絶対NG! 覚書 性差に基づく声筋ケアのポイント 第3章 声筋はどう「生命と関わる」のか 声筋が人類を繁栄させ、QOLを変えてきた 第4章 プロもやっている声筋ケア法 声筋は絶対に裏切らない
-
4.1【ウソだらけのマスコミを疑わない国民が、日本を壊す】 国民よ、マスコミが作った空気に踊らされるな! 3.11後の「脱原発」の裏を、三橋貴明が緊急取材&徹底解説! 原発を非科学的に、知識なく批判するマスコミ、政治家が作った「世論」は正しいのか── 三橋貴明が大いなる危機感を抱いて執筆した渾身の書! 客観的なデータの検証と電力関連施設の丹念な取材から、「無知」と「誤解」だらけの電力問題を徹底解説します。 3.11以降、「脱原発」「反原発」こそが「善」で「原発」は「悪」という“空気”がマスコミによって醸成されてしまった。 脱原発で電気料金は上がり続け、再エネ賦課金の負担も国民にまわってくる! 「自然エネルギーは原発の代替になり得るのか」「電力自由化で電気料金は値下がりするのか」「放射線の健康被害は果たしてどの程度のものなのか」 …など、マスコミが絶対に伝えない電力問題の裏を、鋭くえぐった1冊です。
-
4.2トランプが世界を救う! 権利や平等の名の元で 破壊されつつある 米国に立ち向かうトランプ 米国の惨状とトランプ人気の秘密が コミンテルンハンターとして 名高い著者によって明らかとなる! 第一章 疲弊したアメリカが トランプ台頭をもたらした トランプの人気の秘密 白人に対する逆差別 不法移民の楽園、 サンクチュアリ・シティの恐怖 第二章 日本人が知らない 戦後アメリカ政治史 ルーズベルト政権にソ連のスパイがいた 経済的疲弊と社会解体に苦しむアメリカ アメリカは尖閣を守るのか 第三章 サヨクを侮るな、 政府に頼るな 官僚に対抗できる シンクタンクを作ろう アメリカを強かに活用しよう
-
3.3俗情におもねり、時流に乗りたい政治家とコメンテーターを重用する新聞・テレビの無責任、無知、無節操への寸鉄! 東洋思想の第一人者が徒然なるまま、物知り顔の人物の真贋を見抜く痛快エッセイ。 深刻そうに「その時だけの絶対反対」を永遠に繰り返すマスコミ人を嗤(わら)い飛ばします。 「老生、ここ十年、世の姿や人の説について、あれこれ書き留めてきた。そしてなにやら得たものを中国古典の心に重ね、下手な絵画風に描いてきた。わが老残、いや老害の日々ゆえにこそ、言いたきことを言うまでよ」(序章より) <目次より> 序章 薄っぺらな国家批判 第1章 教育 第2章 貧困・格差と社会保障と 第3章 マスコミ 第4章 憲法 第5章 戦争 第6章 政治家 第7章 宗教と儀礼と 終章 老生の立場について
-
4.3伊藤詩織さん推薦! 「どんなに辛い過去の出来事も、伝えることで未来は変えられる」(本書帯コメントより) 「胸触っていい?」「抱きしめていい?」 テレビ朝日の女性記者に対する財務省幹部のセクシュアルハラスメント事件は、世間に大きな衝撃を与えた。しかし、この記者を自分と重ね合わせた女性たちがいた。声なき声をすくいあげ、社会に届けるジャーナリズムに携わってきた多くの女性記者たち。彼女たち自身が、声なき声の当事者だったのだ。 事件をきっかけに、2018年春に「メディアで働く女性ネットワーク(WiMN)」が発足。100人超(19年末現在)の会員は、北海道から沖縄、海外在住者も含み、新聞・通信、放送、出版、ネットメディアなどで活動する(フリーランス含む)。 もう黙ることはしない――。 会員約30人の決意の告白、最近のセクハラ事件を取材した社会時評、そして主要メディアのセクハラ対策調査を、これからペンを持とうとする女性たちへ贈る。
-
3.0
-
3.0現在はSNSを使えば、企業だけでなく一般の消費者までもが簡単に情報発信できる時代です。しかし、拡散された投稿の情報源をたどっていくと、マスコミなど主要メディアが発信した情報が少なくありません。その大きな理由は、主要メディアが情報の信頼性を担保している点にあります。だからこそ、企業は「情報の源流」でもあるメディアへの対策を十分に練り、正しい情報を伝え、記事や番組として発信してもらう重要性がこれまで以上に高まっていると言えます。万一誤った情報が拡散されれば、そのスピードと相まって、企業側では手の施しようがなくなることすらあり得ます。 本書は、ソニー(現ソニーグループ)、アップル、NECパーソナルコンピュータ/レノボ・ジャパン、アドビと、世界を代表するIT系企業で広報業務を担当し、現在もその第一線で活躍する現役広報パーソンである二人の著者が、これまでほとんど語られることのなかった「メディアとの攻防」について、企業の側からその実態を赤裸々に明かしたものです。収録された全83のエピソードはどれも本当にあった話。20年以上にわたる記者や編集者との生々しい駆け引き、社内でのあつれき、成功談・失敗談から導き出された「記事や番組に採用されるためのテクニック」「メディアとの関係構築法」に加え、「企業の危機管理」に対する考え方も学べます。当時の現場の様子について、本音を交えながらリアルに描くことに力を入れているため、読み物としても楽しめる中身の濃い1冊となっています。
-
5.0
-
5.0わたし詩音(うたね)! 算数が大のニガテな小学5年生。 ……だけど、校長先生が出す《算数ミッション》をクリアしないと、 夏休みがぜーーんぶナシの大ピンチ! 初ミッションは「好きな人の隣の席をゲットせよ!」 ――って、これのどこが算数と関係あるの……!?涙 そんな中、超イケメンで陸上部のスターな転校生・圭介くん と同じクラスになってドキドキ! クリアすれば 圭介くんの隣の席になれちゃうってこと……!? なんだかミッションも恋も、難易度《MAX》なヨカン……! でも、自分の力で全部クリア(コンプリート)してみたいっ! 明日学校でスグ使えちゃうおもしろ算数で、目指せミッション完全クリア! いま、超注目のクリエイター・あきとんとんの大人気ショート動画が本になったよ☆ 【小学中級から ★★】
-
4.0世界有数の研究者による“機械学習の説明書”。2015年アメリカでの発売当初から研究者の間で話題となった力作が、『パターン認識と機械学習』などの翻訳を手がけた神嶌敏弘博士の訳で満を持して刊行。一般向けのきめ細やかな訳注も加えた。 囲碁AI、AmazonやNetflixのお薦め機能、iPhoneのSiri。私たちの生活に溶け込んでいる機械学習とは何か? 観測衛星、DNAシーケンサ、量子加速器などのデータから、機械学習は自然界の謎をすべて解き明かすのか? 蓄えられた莫大なデータはアメリカ大統領選から企業のサービスまで影響を与え、陸・海・空を機械学習で自動操縦される無人車両が飛び交う。機械学習によって、世界はどう変わるのか? アルゴリズムの歴史を解説するとともに、世界を再構築する究極の「マスターアルゴリズム」の存在を探究。 マスターアルゴリズムが存在する根拠を、神経科学、進化生物学、物理学、統計学、および計算機科学の観点から軽妙かつ縦横に展開する。知的好奇心が沸き立つ1冊。六七質のイラストが世界観を表現。 ペドロ・ドミンゴス(著者) ワシントン大学ポール・アレン コンピュータサイエンス&エンジニアリング学部教授。AAAS(アメリカ科学振興協会)およびAAAI(人工知能振興学会)フェロー。1992年リスボン工科大学Instituto SuperiorTecnico修士課程修了(電子工学・コンピュータサイエンス)。1997年カリフォルニア大学アーバイン校にて博士取得(情報・コンピュータサイエンス)。マルコフ論理ネット、影響最大化問題、データストリーム、敵対的学習、sum-productネットなど顕著な業績が知られている、世界有数の機械学習研究者である。KDD2003、SRL2009ではプログラム委員長を務める。IMLS(国際機械学習学会)の発起人。“Machine Learning ”誌編集委員。SIGKDD Innovation Award、IJCAI John McCarthy Awardを筆頭に受賞多数。 神嶌敏弘(訳者) 1994年京都大学大学院工学研究科修士課程修了(情報工学専攻)。1994年電子技術総合研究所入所。2001年京都大学にて博士取得(情報学)。現在は産業技術総合研究所にて、機械学習やデータマイニングの手法、特に公平性配慮型データマイニングと推薦システムや個人化技術などについて研究。 携わった書籍に、人工知能学会監修『深層学習』(編/近代科学社)、トレバー・ヘイスティ他『統計的学習の基礎』(共監訳/共立出版)、C.M.ビショップ『パターン認識と機械学習』(共訳/丸善出版)などがある。 2019年人工知能学会 AI ELSI賞 Perspective部門受賞。
-
4.0
-
4.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 【Pro /Artist /Elements対応】 最先端の機能で音楽制作を全方位にカバーするCubaseを 思い通りに操作するためのリファレンスブック。 世界中の音楽シーンにおいて最もポピュラーな音楽制作DAWのひとつである「Cubase」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説。音楽制作の流れにそって主要機能を解説していくため、押さえておきたい技術を着実に取得することができます。また、より直感的なリズムトラックの作成に特化した「ドラムトラック」、高度なパラメーターコントロールを可能にする「モジュレーター」など、楽曲制作を柔軟且つ強力にサポートする注目の新機能についても丁寧に解説。「Cubase」を使いこなしたい初~中級者必携の一冊です。
-
4.0Instagram、Facebook、Google、STARBUCKS、Netflix・・・ “シリコンバレーの巨人”が聞き出した超有名企業の創業秘話、 事業拡大時の知られざるエピソードが満載! IT企業が集中するシリコンバレーで 企業トップや国家元首のアドバイザーとして引っ張りだこのリード・ホフマンが、 グローバル企業を興した創業者やリーダーたちをゲストに迎え、 企業の成長を支えた驚くべき戦略を掘り下げる! ホフマンだからこそ聞き出せた創業秘話が満載。 彼らの実話をもとにホフマンが分析し、導いた10のルール&アドバイスは、 起業家だけでなく事業拡大を目指す企業のリーダーたちにとって 何よりもリアリティのあるビジネス戦略の書となりうる。
-
3.8●変わり続けることが今の時代で最も重要な能力だというテーマの自己啓発書です。 ●就職、退職、結婚、離婚、出産、病気、出会い、別れなど、統計によれば、人は成人してから平均36回は人生の転機を経験すると言います。このような人生の転機には、心理的なアップダウンがつきものなので、多くの人が自分を見失い、「どう生きればいいのかわからない」「やりたいことが見つからない」といった大きな悩みを抱えます。 ●心理学から脳科学、古典や東洋思想までを盛り込み、転機をしなやかに乗り越えるための、「柔軟でぶれない生き方(Rugged Flexibility)」を提案します。核となる価値観だけを維持しながら、環境の変化に柔軟に適応し続ける生き方です。「自分らしさ」とは、自分の内側に根を張っているものではなく、環境の変化に合わせて、常に変わり続けるものだということを教えてくれます。 ●世の中の変化に抵抗するのではなく、あるがままを受け入れ、その上で自分の個性を大事にしながら、少しずつ前進していこうというメッセージが込められた本です。
-
4.3過去も未来も手放せば、愛と安堵だけが残る。 人の幸せの本質を伝える言葉として長い間語り継がれている老子経。何度も多くの訳者・作家の筆によって書籍化されているが、その難解さから、真髄に迫るものはない、とも言われてきた。 新時代のスピリチュアリストとして独特な言葉を紡ぐ雲黒斎が、老子の言葉を現代語で「超訳」してみると、いまを生きる私たちの苦しみを癒やす力に充ち満ちていた……。 無知を知ること、慈愛を持つこと、争わないこと、安心して生きること。 「解釈の現実」ではなく、「あるがままの現実」を生きること。 そして、「過去」も「未来」も手放せば、「いまここ」にやすらぐことができる。 いまだ正体の知れない「老子」と呼ばれる人物=“マスター”からの珠玉の教えが、老子訳史上最高に優しい言葉で、真の幸せの意味を気づかせてくれる。 (本作は2016年刊行の同著者『ラブ、安堵、ピース』を再編集した作品です)
-
5.0
-
3.8
-
4.3
-
3.9≪85年間、世界中で読み継がれている成功哲学の古典≫ この小さな本にはあなたが思い通りに生きるためのたった1つの法則が書かれています。 「今、世の中は変わり目にあります。この本を今という時、 多くの人々にぜひとも読んでいただきたいと思っています。本書をマスターして、あなたの運命の主人となってください」 ―山川紘矢・亜希子(あとがきより)
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「自分よりも強い相手に勝つにはどうすればよいのか」 将棋ファンにとって永遠のテーマであるこの問いに、本書が示すのは「思いもよらない奇想」。随所に「升田幸三の将棋観」を散りばめながら、独創的な序盤戦術と敵の虚を突く鬼手の数々を解説しています。 第1部「鬼手の研究」では序盤で敵を壊滅させる奇襲・荒業の研究や基本技の研究に加え、プロ棋士の実戦を題材にした鬼手の数々を紹介しています。相手の悪手を悪手としなければ、悪手変じて好手ということになりかねません。チャンスをつかむ逆転の勝負術を磨いてください。 第2部「升田式石田流」では、升田式石田流のすべてを升田幸三渾身の筆致で学ぶことができます。 1971年、第30期名人戦――。大山康晴名人を相手に新戦法の真価を試すべく、升田は升田式石田流を連採しました。しかし惜しくも敗れた升田は、以後名人戦の舞台に立つことはかなわず、一つの時代が終焉を迎えたのです。 ところが升田式石田流は40年以上たった今も、当時の研究をベースとしたまま、プロの第一線で活躍を続けています。升田式石田流の誕生と発展の過程、この戦法特有の基本手筋をこの一冊で学ぶことができます。本書は「鬼手の研究―強い奴に勝つ将棋―」(経済界)と「升田式石田流」(日本将棋連盟)の2冊を1冊の文庫にしたものです。独特の語り口で語られる、研究と将棋観の一端をご堪能ください。
-
4.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま、最も注目される企業経営者、 CCC社長増田宗昭の頭の中、心のうち。 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社代表取締役社長兼CEO増田宗昭が社員に向けて10年間つづり続けてきた、仕事論・組織論、そして経営理念を書籍化! 小売業界注目の経営者である増田宗昭が自身の思いを伝える手段として大事にしてきたブログ。 このブログをカテゴリー別に分け、読みやすく再編集。 トップを走る経営者のリアルな声満載です!
-
3.0最強SNSツール登場!? 新しい波に乗り遅れるな! 突如としてネットで大きな注目を浴びている「マストドン」。見かけはツイッターにそっくりなソーシャル・ネットワーク・サービスですが、その仕組みはいまのネットの限界を打ち破る革新的なもので世界中にユーザーが増えつつあります。本書では、ソーシャルメディアに造詣の深い5人の著者が「マストドン現象」を読み解き、ウェブの未来を予測します。 第1章では、マストドンとはなにか、どのようにしてブームが起こったのかについて、新テクノロジーの分野で数多くの著書や訳書を執筆されている小林啓倫氏がまとめます。この章を読むだけで、怒涛の勢いで始まった話題の流れに追いつくことができるでしょう。 第2章では、クチコミやユーザーコミュニティについて詳しい、ブロガーのコグレマサト氏がマストドンを前のめりに使ってみた肌感覚を、ご自身のマストドン・インスタンス「オジ旅クラブ」運営の経験なども含めて紹介しています。 第3章では、アドバイザー経験の豊富なブロガーのいしたにまさき氏が、企業としていち早くマストドン公式アカウントを立ち上げた日産自動車へのインタビューを通して、ファンを発見するソーシャルメディア活用法について迫ります。 第4章では、ニューメディア関連の取材に多くの経験をもっているまつもとあつし氏が、マストドンブームの最初期からインスタンスの立ち上げ、アプリ開発、そして独自実装までも進めているピクシブに、その狙いと戦略についてインタビューを行っています。 第5章では、北極における気候変動を研究するかたわら、ライフハック、IT、文具などをテーマとした「Lifehacking.jp」ブログを運営する堀正岳氏が、それまでの章の内容をふまえてマストドンブームを掘り下げて考え、分散型SNSが今後もたらすであろう未来や、その懸念点について予想していきます。 そして、まとめの章として最後の章で5人の著者よる座談会で、マストドンを実際に利用し、原稿を執筆したことで見えてくる分散型SNSの未来について語っていただきました。 本書を通して、ツイッター10年目の節目にやってきた「マストドン」という大きな新しい流れについて読者のみなさんが興味をもってくださり、活用する助けとしていただければ幸いです。
-
4.0
-
4.0同病と 聞いて許せる 嫌な奴 生き抜く力なら川柳です 毎日新聞・MBSラジオ「しあわせの五・七・五」への 10年間の投句から選んだ傑作集 著者が選者を務める毎日新聞大阪版「近藤流健康川柳」と、共催企画MBSラジオ「しあわせの五・七・五」は10周年を迎え、毎年の投句は5万句にものぼる。 本書ではその中から210句を厳選し、著者の寸評とコラム、MBSアナウンサー水野晶子氏が川柳作者に追加取材したエッセイを加えて1冊にまとめた。 ページをめくるごとに笑いと生き抜く力がわいてくる、川柳傑作選。 恋人の時より強く抱く介護 好きだった頃もあるから まぁいいか 病名が 難し過ぎて気にならず 外す物 カツラ補聴器 メガネに歯 病院へ 通わなければ死亡説 歳ですな 医者に言われんでもわかる まな板の 音で許してないと知る ヒマやなあ 死んだふりでもしてみるか
-
4.0人の顔がわからない!? サプライズの内容を本人にいっちゃう!? アスペルガー、AD/HD、LDとさまざまな発達障害を持つ作者が、自身の「やらかしまくり」の日常を爆笑エッセイにしてお届けしちゃいます! 同じく発達障害を持つ弟や、嗅覚過敏の友人の強烈エピソードも収録!
-
4.2「マスコミの偏向を信じるな」。インターネットの接触が増えるにつれて、高まる既存メディアへの不信。これまで不動の地位を築いてきた新聞、ラジオ、テレビに、近年は不要論まで語られる。視聴者に大きな影響を及ぼし、偏向報道で世論を操るという「負のイメージ」は、果たして真実なのか。本書では、マスメディアの「影響力」を科学的に分析。問題視される偏向報道、世論操作などの実態を解明し、SNS時代のメディアのあり方の検討を試みる。
-
4.0◎朝日新聞、NHKの正体! ◎マスコミの逆は全て正解!? ◆真実は“歴史”を知ることで、見えてくる! ◆産経新聞 OB×現役 大激論! ◆反日ジャーナリズムはなぜ生まれたか! ・モンスター化するメディアの騙しの手口 ・欧米リベラルメディアの没落 ・朝日新聞が安倍晋三を目の敵にする理由 ・教育を壊す左派リベラル ■メディアに勝つトランプと安倍晋三 ■イラン問題に見るアメリカの新聞の特徴 ■アメリカ始まって以来の政府と新聞との亀裂 ■日本を美談の主にはしないという歴史歪曲 ■20世紀100大ニュースのトップは「白人の勝利」 ■マルクスレーニン主義と朝日新聞と日教組 ■北朝鮮、文化大革命、ポルポトを礼賛したマスコミ ■国税庁を持つ財務省の怖さ ■同じことの繰り返しが現在のジャーナリズム ■ジャーナリストは人を監視する特権階級だと思い込むバカ 著者プロフィール 高山正之 たかやま・まさゆき ジャーナリスト。1942年生まれ。東京都出身。東京都立大卒業。65年産経新聞社入社。社会部次長を経て、1985年から1987年までテヘラン支局長、1992年から1996年までロサンゼルス支局長。1998年より3年間、「高山正之の異見自在」を執筆。2001年から2007年まで帝京大学教授を務める。著書に変見自在シリーズ(新潮社)、『アジアの解放、本当は日本軍のお蔭だった!』(ワック)など多数。 阿比留瑠比 あびる・るい 産経新聞論説委員兼政治部編集委員。1966年生まれ。福岡県出身。早稲田大学政治経済学部卒業。1990年、産経新聞社入社。仙台総局、文化部、社会部を経て、1998年から政治部。首相官邸、自由党、防衛庁(現防衛省)、自民党、外務省などを担当、首相官邸キャップ、外務省兼遊軍担当などを歴任。著書に『安倍晋三の闘い 官邸からの報告』(ワック)など多数。
-
4.5知らぬ間に進行している目の病気、 ずっと「見える目」でいたいなら「早期発見」しかない! 月1回の簡単チェックで、視力を守ろう! 緑内障、白内障、網膜剥離、黄斑変性…高齢になると、 多くの人が失明リスクのある目の病気にかかります。 目の病気は早期の発見と治療が重要ですが、なかなか自覚しづらく、 はっきり症状が出た時にはすでに進行しているケースも。 本書では、わかりやすい解説で人気の眼科専門医の著者が、 眼科の検査でも使われるアムスラーチャートという方眼紙を使った、 手軽にできるセルフチェック法を紹介します。 ポイントは、継続してチェックすること。 それだけで、目の病気の兆候を早期発見できる確率が高くなります。 ほかにも、目の年齢チェック、ドライアイチェック、 目の大きさチェック、視野チェックなどのセルフチェックや、 気になる症状が出た時の「病院のかかり方」、 眼鏡やコンタクトレンズの正しい選び方・使い方など、 目の健康を守るために知っておきたい情報も紹介。 ●60代以上はもちろん、老眼や眼精疲労が気になる40~50代にもおすすめ! 【目次】 1章●「見えない人生」と「見える人生」 2章●「見える人生」を手に入れる秘訣、アムスラーチャート 3章●実践アムスラーチャートの使い方 4章●知っておきたいその他のチェック法と症状 5章●目に悪いことしていませんか? ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
5.0
-
3.7執筆こそ人生最高の趣味ではないだろうか!定年後の生活を充実させる一番の方法は「書くこと」である。道具はパソコンでもいい、ペンでもいい、まず「書いてみる」ことである。では、何を、どのように、いつ、どこに書くのか…あらゆる角度から「執筆生活」のノウハウを説く第2の人生の指南書!
-
4.3
-
3.7
-
4.1【内容紹介】 意見や考え方の違う相手の話を 「我慢をせずに、ちゃんと聴く。」 「叶えないけど、ちゃんと聴く。」 「従わないけど、ちゃんと聴く。」 これは聴き方次第で実現する、と著者は語る。 上司部下の関係であっても、親子関係であっても、上意下達のコミュニケーションだけでは上手くいかないことを実感している人にとって、本書はたくさんのヒントを与えてくれるだろう。 また本書のユニークなところは、聴くことを大切に扱いながらも 「聴くだけでは上手くいかないことがある」 「教える・叱るなどの伝える行為も大切である」 という読者のリアルな悩みに寄り添っているところでもある。 「聴く」についての理論と、実践のための具体的なヒントとともに、聴くと伝えるの両立をどのようにしていくのか?について、本書を通して一緒に考えていきたい。 【推薦者・読者からの声】 伊藤羊一さん(『1分で話せ』) タイトルを見てピンと来なかった方、まず読んでみてほしい。 著者が積み上げてきた10年の蓄積を、みなが心と体で、正面から受け止めた時、この社会はもっと幸せになる。 梅田悟司さん(『「言葉にできる」は武器になる』) 聴いてくれる人がいるから、話したくなる。 深い対話のはじまりには、いつだって、ちゃんと聴いてくれる人の存在がある。 篠田真貴子さん(『LISTEN』『ALLIANCE』) これからの企業価値の源泉は独自性や創造性。だから多様性が重視される。 「まず、ちゃんと聴く」、つまり自分とは異なる他者の肯定的意図を受け取るのが出発点だ。 そうすれば事業のパフォーマンスも組織風土も、大きく飛躍すると私は信じている。 堀内勉さん(『読書大全』『ファイナンスの哲学』) 「聴く力」のポイントは「共感力」だ。「相手の立場に立ってみる」、つまり立場を逆転して考えてみるという、視点の「コペルニクス的転回」だ。 でも、ただ考えただけで相手の立場に立てる訳ではない。完全に相手の立場を理解できなくても、その不断の努力を怠らない姿勢こそが「共感力」なのだ。 物事をブレークスルーするために、視点の転換は欠かせない。それがヘーゲルの弁証法で言うアウフヘーベンのための前提なのである。「相手を変えたければ、まず自分が変わらなければならない」と言うが、本書はそのための理論と実践の書なのである。 仲山進也さん(『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』) 定義があいまいなビジネス書が多い中、ちゃんと定義されているのが気持ちよく、表層的なノウハウ本に書いてあることへの違和感がちゃんと書いてあって信頼できる。 チームビルディング視点で言えば「心理的柔軟性のつくり方」と「ストーミング(混沌期)の作法」のヒントがいっぱいであった。 三浦将さん(『自分を変える習慣力』『リーダーのコミュニケーション習慣力』) 発売日数日前にして、バカ売れしているらしい。「傾聴」について、これくらい、丁寧に、そして分かりやすく書かれている本なのだから、「そりゃ売れるよな」というのが実感です。 【目次】 第1章 まず、ちゃんと聴く。 第2章 ちゃんと聴くを分解する 第3章 伝えるを分解する 第4章 「聴く」と「伝える」の黄金比 第5章 「聴く」「伝える」「両立する」3つの技術を高める 第6章 3つの技術を高めた先にあるもの
-
3.8
-
5.0
-
4.4ドラえもんがわかれば、経営もわかります お客さんから望まれる、しっかり利益が残る商売を作るには、何を、どんな手順で考えればいいのか?新進気鋭のビジネスモデル研究者、川上昌直氏(兵庫県立大学経営学部教授)がやさしく解説。9つの質問に答えるだけで、すごい!と言われる事業のアイデアがザクザク生まれます! 本書で身につくポイントはこの2つ! ・コレが欲しかった!と言われるアイデアを量産できる「のび太視点」 ・良い商品でしっかり稼ぐための「ビジネスモデル」の作り方 川上教授からのメッセージ(本書「おわりに」より) (本書の)テーマはビジネス。しかもお客さんを喜ばせながら儲ける仕組み。専門的に言うなら「ビジネスモデル」です。 私は、ずっと経営学を研究してきました。いわゆる「ビジネスモデル」の専門家です。世間的には高尚な「研究」という枠組みで生きていく中で、経営学の本当のユーザーは一体誰なのかを自問自答するようになりました。 過去には、学術書やビジネス書を上梓してきました。それはそれでエキサイティングなことだったのは事実。 しかし一方で、疑問が生じました。同業の経営学者や、あるいは経営指南をするコンサルタントには、学術書や学会発表でアプローチできました。経営者の方々には、ビジネス書や講演で直接的に訴えかけることもできました。では、一般のビジネスパーソンのみなさんやこれからビジネスをやってみたい学生のビジネスセンスの強化にどれほど貢献できたでしょうか? 経営学のユーザーは、経営学者や経営者ばかりではありません。現場で試行錯誤している多くのビジネスパーソンに対して、経営学からの「学び」を食わず嫌いにさせず、日々の仕事に向き合う目線を変化させるきっかけを提案したいと考えました。 そしてそれには、新しい知識を「インストール」するのではなく、すでにみなさんの中にある言葉や概念を使って、ビジネスの法則を「腹落ち」してもらうことがもっとも重要であると感じました。 できれば素材は、よく知らない海外の企業事例などではないほうがいい。あるいは知ってる企業であっても、詳細なケースは難しい。いっそのこと、誰もが知る「経営以外の素材」をテーマにしたい。 それこそが、経営学に興味がない人に、経営とビジネスの本質を知ってもらうという、われわれ経営学者が取り組むべきことではないかと考えたわけです。つまり、経営についてのハードルが高い方にこそ、この本でスイッチを入れてもらう。いわゆる「ゼロイチ」。それがこの本に流れる裏テーマなのです。 この本は、ビジネスの世界に既に足を踏み入れてしまった、「いまさら聞けない」経営のことで悩むすべての人に有効です。 それだけでなく、「これから経営について勉強しようかな、でも難しそう」と躊躇する人にもです。自営業の方、主婦の方、はたまた大学生、高校生の方までもが、この本が想定する対象です。みなさんの外見はそれぞれ違いますが、「ビジネスがうまくいくようになりたい」という同じ「用事」を持っているはずだからです。 このようなみなさんに対して、この本がドラえもんのポケットになってくれれば、これほど嬉しいことはありません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
4.0★朝日新聞、毎日新聞で報じられ、日本中が感動!「現役の看護師」でもある女性僧侶が、その波乱万丈の人生でみつけた「幸せに生きるコツ」 ★「あれほど美しい死にざまを、看護師として見たことがなかった」ガンの夫を、息子2人とともに「自然死」で看取った感涙の体験記も収録!壮絶なエピソードの数々に、涙がとまらない! 医療と宗教、どちらのプロでもあり、数多くの看取りを経験してきた著者が「幸せな生き方」「幸せな最期」について初めて語った一冊。 読むごとに、将来への「憂い」が「希望」へと変わる! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ――― 「はじめに」より抜粋 ――― 夫をわが家で看取ってから、はや7年が経ちました。夫は当時62歳、「がん」でした。自宅で夫を看病した時期は、2人の息子の母親として、また病床にある夫の妻として、また現役の看護師として。 「ひとり3役」で駆け抜けた、人生でもっとも目まぐるしい、大変な時期でした。夫の死後、やがて僧侶となって「ひとり4役」に。 以降は、プロの看護師として、高野山真言宗の僧侶として、多くの方々に接してきました。 そのような活動を続けるうち、クリニックの患者さんたちから、今までになかったご相談を数多く受けるようになりました。 「妙憂(みょうゆう)さん、幸せな人生って、どんなものでしょうか?」 「幸せに生きるには、幸せに最期を迎えるには、どうしたらいいでしょうか?」 出家する前は、「どんな治療法がよいのか」「どの薬が効くのか」といった、西洋医学に関するご相談がほとんどだったのに……。 はじめは不思議でしたが、徐々に理由がわかってきました。 もしかすると、私は「生きる・死ぬ」を、ひとつながりのものとしてとらえてお話しできるところにいる存在なのかもしれません。そして、もうひとつ私が「人生の最期」について相談を受ける理由があります。 それは――― 夫を、「自然死(しぜんし)」というかたちで看取ったから、でしょう。 積極的ながん治療を選ばなかった夫は、まるで樹木がゆっくりと枯れていくように、おだやかに、美しく、旅立っていきました。 夫の看取りにまつわる体験は、西洋医学で培った常識をガラリと覆す、稀有なものでした。そして、私の人生も、この日を境に一変したのです ―――
-
4.01棟目の物件には、資産性はいりません。元手300万円から不動産投資を始めるのなら、「再建築不可」「築古」「地方」でも十分です。 「みなさん、富裕層を目指しましょう!」なんて大それたことは言いません。 でも10年後に、無借金で、本業とは別に収入が、年に例えば300万円でも500万円でもあればいいとは思いませんか? 本書では、所得の決して多くない人が、300万円の自己資金から不動産投資を始めて家賃年収1000万円、10年後に無借金で数千万円の可処分資産(不動産)を得る方法をお教えします。 一般的に不動産投資というと、リスクが高く、素人が近づくものではないという印象があります。 しかし、手軽に始められる株式投資やFX、先物取引などは、10倍に資産を増やす可能性がありますが、2分の1や3分の1に減らすリスクもあります。 ローリスクローリターンの定期預金や長期国債と、ハイリスクハイリターンな株式やFX投資の中間にあるのが「不動産投資」なのです。 不動産は資産が2倍、3倍にはならない代わりに、どんなに下落しても「ゼロ」にはなりません。 とはいえ、とても高い買い物ですので、無理なローンと誤った投資判断が合わされば、破綻の道に向かうことになりかねません。
-
3.0
-
3.6
-
4.0
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんとなくもやもやする気持ちや、病院にいくほどでもないプチ不調を改善して、健やかに過ごすためには、“まずは、からだを整える”。毎日少しだけ食習慣に気をつけたり、ちょっとした運動を心がけることで体が健やかになれば、自然と気持ちも晴れ晴れとしてきます。年を重ねても、なお魅力的に生き生きと暮らしている素敵な女性たちの“元気のための習慣”が詰まった一冊です。撮影:寺澤太郎、馬場わかな、鍵岡龍門、有賀傑、砂原文、枦木巧、興村憲彦、加藤新作、岡田久仁子、亀和田良弘 主婦と生活社刊
-
3.5「残業ゼロ」のフレーズで吉越氏の仕事術が人気を博してから10年。相変わらず残業も過労死も減らない。変わったとすれば、「寄らば大樹の陰」とばかりに滅私奉公を続けていた会社が、自分の会社員人生の終わりまで持たない可能性がでてきたこと。しかも、あと20年後、その仕事はAIに奪われているかもしれない……。 そんな時代を生きていくのに必要なのは、仕事ではあらゆることを区切って効率を最大限に上げ、プライベートを充実させること。会社で仕事というゲームに勝ち、やがて来る「定年後」をも勝ち組として迎えるための唯一の思考法を紹介する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、文系の社会人を中心に、数学を教える活動に携わる著者が、線形代数とは何か、なぜ学ぶのかというところから、その概念を可能なかぎり言葉で説明していきます。言葉だけではなく、数式、図表でもきちんと表現し、諸概念の図像的イメージをわかりやすく解説します。社会科学、工学での応用も見据えながら、計算法とその意味を十分に理解していただける一冊です。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆるものがデジタルデータとして整理できるようになり、統計学の重要性が急速に再認識されてきています。科学、ビジネス、学問、スポーツなど、様々な分野において、データの解析は非常に重要な意味を持ちます。そこで必要な“基本的技術”となっているのが「多変量解析」です。本書では、その概略をしっかりつかみ、さらに、どう分析して何が得られるのか、多変量解析のソフトの中では何が行なわれているのか、その意味を理解できるよう、図版を駆使しながら詳しく丁寧に解説していきます。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「線形代数」「微分・積分」「統計学」に続く、シリーズ第4弾。 「統計解析」とは「統計学」を応用し、実際のデータ分析ができるような現実的な知識を提供するものです。現代社会はさまざまな(玉石混交の)統計データにあふれています。そんな時代にあって、統計的分析能力の素養を身につけておく必要性は増すばかりといえます。本書は、中学数学レベルの前提知識だけで、統計解析が何を問題として、どのように結論を出すのかの過程を理解し、そのエッセンスがつかめるよう解説していきます。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やビジネスマン、社会人にとって必須となってきている「微分・積分」ですが、「あの頃はどうしても好きになれなかった」という人も多いことでしょう。しかし大人になって改めて学びなおすと、こんなにも身近に存在し、科学テクノロジーにもなくてはならないものなんだということに気づくはずです。本書では、「あの頃」にはわからなかった、理解できなかった、「微分・積分」の魅力と意味をじっくりと解説していきます。
-
3.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 200年以上前の数学者トーマス・ベイズが考え出したのが「ベイズ統計学」。簡単にいえば、何かを予測する際、これまでの経験や情報、すでに起きた過去の事実などを材料とし、それらを数量化し、次々に加味していくことで予測(確率)の精度を上げようとするもの。明日の天気、株価、企業や人間の意思決定などを判断していく際に有効活用されています。具体的な例題も豊富な本書は、専門書はとっつきにくいけれども数式のない入門書では物足りない、これから本格的に学んでいこうとしている読者にとって最適な「入門書」です。
-
4.0
-
1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たとえば、大根や白菜、大きなキャベツなどの一度に使いきれない野菜や、 旬のなすやきゅうりなど、袋にたっぷり入った野菜。 または、特売で何枚も入った鶏肉や、かたまりの豚肉など。 買ったはいいけど使い切れない食材は、「塩して保存」してみましょう。 それだけで食材が長持ちし、おいしく食べきれるようになるのです。 また、その塩が味付けになるので、難しい味付けなしで料理が完成します。 そして塩味だからこそ、和食、洋食、中華やエスニックとどのタイプの料理にも アレンジが可能というメリットも。 本書では、長らくその方法で作りおきをしている著者の、研究しつくした塩の分量を丁寧に解説。 塩した食材のアレンジレシピも数多く紹介します。 何よりもちゃんと食材をちゃんと使い切れて、食べきれるようになることで、 料理が楽しくなることうけあい。 自分をほめたくなる、新しい習慣を提案します。 <こんな人におすすめです> ・野菜をたくさん食べたい人 ・味付けが苦手な人 ・冷蔵庫をすっきりさせたい人 ・食材の無駄を出すのが嫌な人 ・気持ちよい冷蔵庫を目指したい人
-
4.0
-
4.0「どうしてこんなスゴい話が本にならないのか」という声が沸き起こっていた伝説の人の本が、ついに出ます!! 「上司を勝たせたい!」が上昇気流を引き寄せる! キャリアコンサルティングのプロが教えます。 ◎ギブ、ギブ、ギブ・アンド・どうぞ ◎「鞄を持ちます」と二度言う理由がわかりますか? ◎「トイレに行ってきます」と言ってみなさい ◎クリーニングにはお金を使いなさい ◎誰とでもすぐに打ち解ける人は成功しない ◎「頼みやすい人」に頼んではいけない ◎心を伝えたいなら、手書きしなさい ◎他人のお金に触りなさい……ほか20代の99%が気づいていない68の仕事のルール 室舘勲さんの話を実践した人から、こんな声が続々と届いています。 ↓↓↓ ◎他の20代と差がつきます。 ◎夢に向かって頑張ろうという気持ちに変わります。 ◎異性からも同性からもモテるようになります。 ◎人と話すことが好きになります。 ◎一緒に仕事がしたいと言われました。 ◎お客様に感動していただける人間になりました。 ◎内面から美人になれます。 ◎何事もチャレンジしてみようと思えます。 ◎給料も職位も上がりました。 ◎人生が変わったことを実感します――!! この本に書かれた「ほんのちょっとの気付き」で面白いほどチャンスに恵まれます! -「まえがき」より- 私は本当の田舎者です。高卒です。給料が何ヵ月も支払われない会社にいたこともある“どん底経験者”です。 しかし、今は社員が100人近い会社の経営者です。こんな時代に、オフィス拡張のため引っ越さないといけないほど元気にやっています。 こうなれたのは、誰にでもできる、発想のちょっとした転換があったからです。それは、 「下から這い上がるのではなく、上から引っ張ってもらう」というもの。 聞けば何だと思うかもしれません。しかし、このちょっとした発想の転換ができない若い人があまりにも多い。 これさえできれば、あっけないほど簡単に、自分でもびっくりするくらい、あれよあれよという間に高いところへ行けるのです。面白いようにチャンスに
-
3.5この本は、「やりたいこと」の最初の一歩を踏み出すための指南書です。 これまで、「すぐやる」ことの重要性を説く本は多く出てきましたが、いざ何か新しいことを始めようとしたとき、意外とその0→1(ゼロイチ)の部分で引っかかってしまう方が多かったのではないでしょうか? 人は惰性の生き物ですから、いきなり大きな「新しいこと」を始めようとすると、往々にして失敗してしまい、もとの生活に戻ってしまうのです。 本書は、日々の生活の中でそうした「新しいこと」を始めてみようとする人に、そもそもの「やりたいこと」の探し方から、失敗せずに物事をはじめ軌道に乗せていく方法、さらにはその「新たな挑戦」を少しずつ大きな取り組みへと変えていく方法まで、具体的に教えます。 自分の可能性を引き出し、人生を明るく変えていくためのヒントが満載です。
-
3.6
-
4.0この本には、年齢や留学経験の有無、学生時代に英語が得意だったかどうか、 そして日常で英語を使う機会があるかどうかに関係なく、ごく短期間のうちに英語をマスターする方法が書いてあります。 そんな方法あるわけないと思われるかもしれません。 しかし、実際にこの勉強法のおかげで、普通の主婦だった著者は30歳から独学で勉強を始め、 短期間でTOEIC980点、英検1級を取得しました。 しかも、他の外国語にも応用することで、5年間で英語を含む9か国語をマスターし、多言語翻訳者として独立するに至っています。 では、そんな夢のような英語勉強法とはどんなものなのか? それは、「動詞」について徹底的に勉強する、というものです。 そもそも英語というのは、動詞を中心にして成り立っている言語です。 そのため、アウトプットするときは常に「動詞に何を使うか」を最初に決める必要があります。 逆に言うと、動詞を先に決めることができるようになれば、英語の「話す」「書く」「読む」「聞く」は簡単になります。 だから、動詞を先に決められるようになるのが英語の上達には欠かせません。 そして、それを可能にする方法が、「動詞」について徹底的に勉強することなのです。 あなたも英語の勉強はしたいけれど、「今から始めて身につくのだろうか?」や「忙しくて勉強する時間がない」 「どんな勉強をすればいいのかわからない」といった悩みを抱えているのではありませんか? もしそうであるなら、ぜひともこの本を読んでください。そうすれば、短期間で英語ができるようになるでしょう。 *目次より ○日本人だけが抱えている致命的な「弱点」とは? ○英語ができないのは勉強不足のせいじゃない ○使える動詞が増えると英語は急に簡単になる ○じつは語学書の内容は動詞が八割も占めている ○【Do howアプローチ(1)】動詞に色をつけると、英文がどんどん読める ○【Do whatアプローチ(6)】一番の近道はネイティブに添削してもらうこと ○あなたも今すぐマルチリンガルになれる ○本当に「英語ができる人」になるには
-
4.0「ばかですねえ」と笑ってもらえば、愛される。 新旧の人気者たちと接してきたアナウンサーが解き明かす、 「なぜか好かれる人」の極意。 テレビ・ラジオ・雑誌のインタビューコーナーでは、多くの場合、タレントや歌手などの出演者に、事前に「アンケート用紙」への記入を求めます。 そんなときに、制作側が聞きたいと思っているのは、じつは「ドジな話」。 どんな人とも話がはずみ、その人の「人柄」がクリアに浮かんでくるから。 人は他人の「ドジな話」が大好きなのです。 実際、「友だちになりたい」「また会いたい」と思われる人は、「ドジから話す」ことをしています。 「強み」とともに「弱み」をためらうことなく披露できる人が愛されるのです。 アナウンサー歴40年超、新旧の人気者たちをつぶさに見てきた著者が、 豊富なエピソードとともに、「好かれる人」の秘密を解き明かし、初対面からうまくいく「人づきあいの極意」を伝授します。 *目次より ・「テレビのプロたち」が出演前に必ずしていることとは? ・オーディションで「不幸自慢」をさせる理由 ・一瞬でテンションが下がってしまうのは、こういうセリフ ・意外とホッとできる「年齢ネタ」で会話を始める ・なぜ、「車通勤」のアナウンサーの話はおもしろくないのか? ・出会ったすべての人の名前を覚えていた人物 ・会話を盛り上げる「驚いて見せる」パフォーマンス ・いきなり「本題」に入っても人は聞いてくれないと心得る など
-
3.7
-
3.0すべての力を結集して速攻で稼ぐ! リーマンショックや大災害など、社会不安が大きいときに起業の数は増えるといいます。 起業は大金持ちになれるチャンスをもたらしてくれますが、 儲けることだけを狙って失敗する人が多いのもまた事実。 予期せぬ出来事が起きたり、 今まで見ることができなかった世界を見ることができたりと、 大変な冒険の連続です。 でも ・大変であっても、自分が乗り越えて来たことに対する自信 ・行った積み重ねが無駄にならないという喜び ・過ごしてきた人生に対して後悔がないという自負 ・他人に振り回されず、自分の生き方を貫ける幸せ これを味わえるのは「起業」しかありません。 この本では、 ・どうやって儲けるのかわかっても、やりたいことではなかったら意味がないこと ・経営を安定させるためにも、リスクの少ない個人事業からはじめてみること などなど、 「個人事業からはじめて」 「経営に慣れていきつつ」 「稼ぐ力を身につけていく」方法をレクチャー。 初めの目標は「年収1000万円」。 さあ、新しい自分の道を開いてみましょう!
-
4.0東京の隅っこにある小さな書店なのに、なぜ全国からお客さんが押し寄せるのか? まず、人を喜ばせることからすべてが始まる。 普通ではあり得ない品揃えでお客さんを惹きつける、店主の人生哲学がぎゅっと詰まった1冊。 【著者紹介】 清水克衛(しみず・かつよし) 書店「読書のすすめ」代表。逆のものさし塾主宰。 NPO法人読書普及協会顧問。1961年東京都生まれ。 大学在学中たまたま暇つぶしのために読んだ司馬遼太郎著『竜馬がゆく』第5巻との出会いがきっかけで、 読書に目覚めるとともに、商人を志す。 大手コンビニエンスストアの店長を10年間務めた後、1995年に東京都江戸川区篠崎で小さな書店を開業。 「10年や20年前の本でも、大正時代に書かれた本であっても、その人が初めて読む本はすべて新刊」という信条のもと、 常識にとらわれない知恵と情熱で商いを続けた結果、全国からお客さんが訪れる繁盛店となる。 主な著書に、『「ブッダを読む人」は、なぜ繁盛してしまうのか。』『非常識な読書のすすめ』(いずれも現代書林)、 『5%の人』『他助論』(いずれもサンマーク出版)など多数。 【目次より】 ◆第1章 まず、先に相手に「幸せ」を配ってみる ◆第2章 まず、なんにでも「おもしろさ」をくっつけてみる ◆第3章 まず、「恋人」が10人いるとイメージしてみる ◆第4章 まず、自分の「思い込み」を一度手放してみる
-
4.2
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「合格のためなら、どんなsacrificeでも払う」……重要英単語を和文に混ぜた「まぜ文」で英単語を学ぶ本。覚えるべき英単語が際立つので覚えやすく、一度読んだら忘れられない強烈なインパクトがある。英語に苦手意識がある人にもピッタリ。
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 西荻窪で人気の焼き菓子店「Amy'sBakeshop」は、オーナーが素材からこだわって1つ1つ丁寧に作り上げている。「冷凍したら本来の味が落ちるから」と通信販売はしていない。数量も限られた個数しかできないから、食べられる人は幸運ともいえるほど。本書はそんな人気の味を自宅で簡単に再現するためのレシピ本。作り方はボウルに材料を入れて混ぜて焼くだけが基本。1口食べれば疲れが吹っ飛ぶ満足味の完成です。
-
4.0九州・別府の温泉街に誕生した、外国人が半分を占めるスーパーグローバル大学が、日本の未来のお手本になる。 全学生6000人の半分が80カ国から集まった外国人。教員も半分が外国人。授業は、日本語と英語の2本立て。卒業する頃には、日本人学生も外国人学生も、日本語+英語+αのバイリンガルとなり、日本で世界で活躍する。 そんな夢みたいな大学が九州大分県別府市の温泉街のハズレの山の上にあります。その名は立命館アジア太平洋大学。通称APU。2000年の開学以来、日本の大学のグローバル化の先陣を切って、文字通り国際的な教育環境のもと、グローバルな人材を次々と生み出してきました。 APUの成功の秘密。それは「混ぜる」ことにありました。 「象牙の塔」としばしば評される大学は、これまで社会や市場と混ざろうとしませんでした。また日本の大学の場合、世界と混ざるスピードも遅れていました。では、なぜAPUだけが、あらゆる意味で「混ぜる」ことに成功したのか? 本書は1年以上に渡り、関係者100人以上にインタビューを行い、APUの「混ぜる教育」の秘密に迫ります。 時代のキーワード、グローバリゼーションも、ダイバーシティも、「混ぜる」ことです。世界と混ぜる。多様なひとたちと混ぜる。本書は大学案内本ではありません。日本社会や日本企業に欠けている、グローバリゼーションやダイバーシティをどうやったら実現できるのか、APUの成功をケーススタディにして学ぶ「混ぜる教育」の教科書です。 巻末には、早くからAPUの「混ぜる教育」に注目してきた、糸井重里さんの「解説」が! こちらも読み応えたっぷりです。
-
5.0好きになってもらえなくたっていい。嫌われようと、憎まれようと、たとえそれが負の感情でも、なにか特別な思いをこめて自分を見てくれるのなら、それだけで震えあがるほど嬉しかった――義兄との歪んだ愛の行方(「雪花」)。「悪いのは俺だ。君の魅力に抗いきれない俺が悪い。…けれど、これからも抗い続ける自信がない。もうこれは不治の病のようなものだ。どうかそんなところも俺の一部だと、丸ごと受け入れてくれないか?」身体の関係に悩む侍女と近衛騎士の極甘な恋(「胸さわぎの月夜」)。遊女と彫り師、舞姫と主、令嬢と森番、淫魔と吸血鬼、神女と軍人……実力派作家陣が語る、11の愛のかたち。※本書は弊社既刊「magenta vol.1~3」を合本したものです。
-
3.5
-
4.0あなたは、こんな悩みを抱えていませんか? 「上司や部下、後輩と話すのが苦手」 「悪気はなかったのに、会話で相手を傷つけてしまった」 「自分の考えを言葉にすることに苦手意識がある」 「相手と距離を縮めることが難しい」 何かと悩みの絶えない人間関係、 良い人間関係を築く秘訣は「話し方」にあります。 本書では、どんな人とでも信頼関係の築ける人を「一流」と定義しています。 ANAやディズニー、ジャパネットたかたといった幅広いキャリアを持ち、50000人を教えてきた人気コミュニケーション講師がそんな一流の話し方を教えます。 ×、△、○の3段階で比較しながら、 「別れ際」「言いにくいことの伝え方」「言葉に詰まった時」「褒め方」など、場面別に47の秘訣をまとめました。 本書を読めば、短い時間で好かれて信頼され、 「また会いたい!」と思われる話し方がわかります! ■目次 1章 一流が大切にしているのは、こんな考え方 2章 誰からも好感を持たれる「聞き方」 3章 「もっと聞きたい!」と思われる心をつかむ「話し方」 4章 どんな場面でも信頼される、仕事がうまくいく「話し方」 5章 会話の悩みがゼロになる「答え方」 6章 自分も相手も嬉しくなる「伝え方」 7章 あなたの魅力を引き出す「言葉づかい・魅せ方」
-
3.8「オトナ女子」という言葉を聞いて、あなたはだれを思い浮かべますか? オトナ女子とは、顔や服装が大人っぽいということではなく、大人の考え方をし、大人の振る舞いをする人、そして心が温かい人です。女性でも男性でもみんな、そんな人に「また会いたい」と思うものです。私は今まで、様々な職場や国内外で、素敵なオトナ女子に出会ってきました。その経験から実感するのは、「また会いたい」と言われるオトナ女子になることは、だれでも可能だということです。大げさな行動は必要ありません。ちょっとしたことに気を配り、ちょっとした言動を心がけるだけでいいのです。本書では、オトナ女子のマナー、話し方、装い、働き方などを紹介します。実践しやすそうなものから、ひとつでも行動に移してみてください。きっとまわりの反応が変わってきます。何よりも素敵な「オトナ女子」になることで、生きやすくなるはずです。
-
4.0
-
3.3
-
3.0第一章 出会い力を伸ばす【最初の一歩】「ためらい」の乗り越え方/「話しかけられやすい人」になる/「次」へとつなげる別れ方…第二章 距離を縮める会話術【つながりを太くする会話術】相手が返信しやすいメールを送る/質問するなら「なぜ」より「いつ」……第三章 キーパーソンをキャッチしよう【キーパーソンのつかみ方】面の皮を厚くする/自分の立ち位置を整理しておく…第四章 会話のピンチを乗り切る【会話のピンチには、こう対処する】まずは「分類」から始める/攻撃的な人/はずまない会話…第五章 お酒を味方にする【酒席】上下関係のある酒席/自分が幹事を務めるとき…第六章 三分間トレーニング【「また会いたい!」と思わせる会話術】/情報の精度を上げる/感動力をつける/言葉の力を信じる/「話し上手」を目指さない…第七章 人脈の維持と管理【プロに学ぶ人脈の維持・管理】芸人さんの「筋を通す」/取材メモをとる…
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すぐに使える「人付き合い」スキル100 初対面で好印象を与えるには、好かれる人と嫌われる人のちょっとした違いとは、どんどん会話が弾んで相手が気持ちよくなる話し方とは……。 それらは、ちょっとした心理学の知識とテクニックを知っていれば、意外と簡単に解決するものです。 人間関係・人付き合いの悩みは、どこでも誰とでも尽きないもの。 本書では、日常のさまざまなシーンで使える100のコミュニケーションテクニックを紹介。 この1冊で、初対面の相手でも、気になる異性でも、怖い上司でも、誰とでもうまくいくコミュニケーションのコツがわかります!
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 上野動物園で生まれ育ったジャイアントパンダの「シャンシャン」は、2023年2月にファンに惜しまれながら、中国四川省ジャイアントパンダ保護研究センター雅安碧峰峡基地へと旅立ちました。同年10月、新しいおうちに慣れてきたシャンシャンの一般公開がスタート。ブログ「毎日パンダ」のカメラマン・高氏貴博さんも11月に中国を訪問し、ついに再会を果たしました。じつに9か月ぶりの対面でした!そんな旅のようすを伝える写真展が2024年2月に上野公園でひらかれると、多くの来場者で連日大賑わい。「中国のシャンシャン、元気そうでよかった!」「写真展だけではもったいない。写真集が欲しい!」などのお声がたくさん寄せられました。さらに2024年3月、高氏さんは中国を再訪問しました。そしてこのたび、2回分の訪問で撮影した中国のシャンシャンの様子をたっぷりと収録した、待望の写真集の発売が決定しました!元気そうなシャンシャンの姿、てくてく歩き、もぐもぐタイム、のんびり水遊びなどのようすをお届けします。
-
5.0さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 この物語は、犬を飼っている人に読んで欲しい。 犬を飼っている私たち人間と、その人に関係する人たち、愛すべき犬たちとの暮らし。 命というものは、産まれた瞬間に終わりがあるということも考えなくてはいけないということ。それを踏まえて、一つの命と一緒に生きて行くということ。 それだけは忘れないで下さい。 そんな思いと気持ちを込めて書きました。最後迄読んだ後に、あなたの中に何か新しいものが芽生えますように。 【著者紹介】 Mlka(ミカ) 口下手で話すのが苦手。文章を書くのが好き。動物とロックとドクロとゆるキャラが好き。
-
4.0コンペにならないコンサルティング営業の技術とは? 大手企業の案件を継続的に受注するプランナーの「提案の仕方」をモデル化! 優れたプランナーは何が違うのか ◎提案において何らかのかたちで行き詰まったことがある ◎小さな会社だが大手企業と取引きを継続したい ◎求められる提案のアプローチ方法を知りたい ◎提案することに慣れていない このような悩みを持つビジネスパーソンは少なくありません。 優れたプランナーとそうではないプランナーの違いは、何か? それは「自主提案」ができるかどうかです。 何も依頼されていないところから、顧客の課題を発見し、解決策を提示する。 多くの会社で属人的になりがちな「自主提案」を、株式会社シンクジャムのメンバーがモデル化しました。 少人数ながらも、大手企業の案件を継続的に受注する彼らが、顧客との接点の持ち方、課題の探り方、提案のしかたまで、図を多く用いながらわかりやすく解説します。
-
3.5自分のことをつい後回しにして、 がんばりすぎてしまうあなたへ。 ★やらなきゃいけないことがある ★大切にしたい人間関係もある ★頼ってくれたらそれに応えたい そんなあなたに、 まずこの言葉を贈らせてください。 “自分の命は自分のものなんだからね。 人が何と言おうと、 自分を正しく守るのは自分である以上は、 自分をしっかり守りなさい。” 本来、あなたは世界にたった一人の存在です。 同じ人はいません。 その尊い命を守れるのは自分だけなのだから、 後回しにせず、 自分のことをまず第一に考えなさい、と伝える言葉です。 世間が「いい」というものだって、 あなた自身が「いい」と思えなければ、 そんなの気にしなくていいのです。 なぜって? 「あなたはあなたのままで素晴らしい」 からです。 これが、この本を通してのメッセージであり、 昭和の哲人・中村天風が語ってきた教えの根幹です。 中村天風は、稲盛和夫さんや松下幸之助さん、大谷翔平さんなど、 現代に至るまで、多くの人に影響を与えてきた人物です。 彼は、軍事スパイや通訳として活躍していた30歳のとき、 当時「不治の病」といわれた肺結核にかかりました。 自分を見失いそうになっていた彼を救ったのが、 インドの山奥で出会ったヨガの教えです。 病を克服し92歳で亡くなるまで、 それをもとにした人生の教訓を人々に伝え続けました。 その原点は、公園で野ざらしになっていた石の上。 大きな石の上にたったひとり立ち、 道行く人に向けて話したのがはじまりでした。 立場で人を選ばず、すべての人に。 自分を大事にするコツを伝えようとしたのです。 この本では、親しみとリスペクトを込めて、 「天風さん」と呼びたいと思います。 天風さんの言葉は、独特で強烈。 決して堅苦しくはなく、 時にクスっと笑えるようなものです。 でもそれを聞いているうちに、 なぜかみるみる心がラクになり、自信がわいてくる そんな教えです。 それを当時の「話しことば」のままに掲載し、 心くすぐるイラストと、教えを現代に活かすためのコツとともにまとめました。 多くの人の心を打った天風さんの教えを、 ぜひあなたも、ご体験ください! 【目次】 ◯ 第1章 あなたはあなたのままで素晴らしい “窓をあければ明るい座敷を、窓をしめていてはもったいないじゃないか” “石も磨けば玉になることがあるんだ。「私なんか」と捨てちゃだめだ” etc.. ◯ 第2章 人間関係のストレスから自分を守る “つまんないことで怒る奴は豚よりもまだ下等です” “顔が青いと言われたら「豆は青いほどうまいわよ」と言ってやれ” “コップに入ったゴミを「縁があるから捨てずに飲もう」と思うかい?” etc.. ◯ 第3章 前向きな心に変えるためのヒント “ベストを尽くしてブーブー文句を言う人は誰もいないんだからね” “金持ちみんな幸福かいな” etc.. ◯ 第4章 自分の心を取り戻していくための習慣 “消極的な言葉を使う人間は、悪魔の仲間入りをしてるのと同じなんだ” “寝床は考え床じゃないんだよ” etc.. ◯ 第5章 たった一度きりの人生を、自分のペースで生きていく “一生は断然一生で、二生はないんであります” “なにがあっても、びくともするもんか。生きてるんだ” etc..
-
4.1販売にはセンスや才能は必要なし!どんな人でも技術を身に付ければ、売上があがる!42歳で初めて販売を経験した男が、2500回を超える訪問店舗回数をこなして編み出した、実践的で即効性のある販売ワザ88。「いらっしゃいませとは言わない」「クロージングは一切しない」など目からウロコのワザが満載!
-
3.5怒りやイライラの根本的な対処法がわかる! 「また怒ってしまった」と、激しく後悔することはありませんか? 「怒ってはいけない」と思っているのに、ついカッとなってしまう。 怒りをコントロールするテクニックを学び、一時は我慢できても、また爆発するの繰り返し。 自分を責めては、世渡り上手な同僚にイラついたり、「オレは嫌われ役を買って出ているんだ」と自分を慰めたり。 パワハラ防止法が2020年6月に施行され、職場でパワハラ呼ばわりされないか、不安を覚える人もいるでしょう。 著者はサラリーマン時代、怒りや不安などのネガティブな感情に振り回される毎日でした。 感情を抑え込もうと必死で戦い、うまくできない自分を責め、その結果、病気で倒れて休職します。 そして、ふと気づいたのです。「感情を出さないように我慢するから、うまくいかないのかも?」と。 「もう怒りたくないと思っている時点で、アナタは優しい人」と著者は言います。 元システムエンジニアならではの分析力と問題解決力は折り紙付きで、著者の心理カウンセリングを受けた人は「世界がガラッと変わった」と驚くそうです。 怒りや不安のコントロールが苦手な人は、ぜひ本書を読んでみてください。根本的に解決する方法がわかります。
-
4.3主人公・秋月和也は熊本県内の高校に通う17歳。ひょんなことからついてしまった小さなウソが原因で、単身、ディズニーランドへと行く羽目になる。ところが、不運が重なったことから最終便の飛行機に乗り遅れてしまう和也。所持金は3400円。「どうやって熊本まで帰ればいいんだ……」。途方に暮れる彼に「おい! 若者」と声をかけたのは、空港内の土産物売場で働く1人のおばさんだった――。人生を考え始めた高校生に大人たちが語りかける、あたりまえだけどキラリと光った珠玉の言葉。誰の人生にも起こりうる出来事から物語をつむぐ名手、ベストセラー作家の喜多川泰がお届けする感動の物語。
-
4.0マタギたちが経験した山での不思議な経験を、長年にわたって取材、書き下ろした実話譚。 第一章 歴史のはざまで マタギが八甲田で見た人影はなんだったのか/菅江真澄と暗門の滝の謎/尾太鉱山跡で見つかった白骨/雪男を求めてヒマラヤに行ったマタギ 第二章 マタギ伝説 山の神様はオコゼと男根がお好き?/老犬神社由来/サゲフリ/神様になったマタギの常徳/兼吉穴/「鬼は内ー、鬼は内ー」 第三章 賢いクマ 演技をして逃げたクマ/クマに騙されたマタギ/トメ足をしたクマ/スイカ泥棒/真剣白「歯」取り/復讐するクマ/クマを育てる/クマは如何に岩壁の穴に入ったか 第四章 山の神の祟り 四つグマの祟り/大然集落を襲った山津波は山の神の祟りか/忌み数/クマ隠し/セキド石 第五章 不思議な自然 大鳥池の巨大怪魚/マサカリ立て/山が教えてくれた 第六章 人間の不思議な話 濡れ衣/呼ばれる/老マタギと犬 ※『新編 山のミステリー』(山と溪谷社)の著者が紡ぐ、『山怪』(田中康弘・山と溪谷社)にも通じる山の民の体験録。お楽しみください!
-
4.4仕事に、SNSに、今すぐ活用できる「相手を主人公にして話す」という全く新しいスキル!相手がどんどん乗ってきて、新鮮なエピソードがポンポン飛び出す「そのまま使える」フレーズも満載!◇「お話の続きをぜひお聞かせください」はキラーワード◇相手の“努力”に注目!「けっこう、頑張ったんじゃないの?」◇話題選びが難しい時は「ご苦労もおありでしょう」で決まり!【著者より】人は、誰もが「自分の存在」を認めてほしいもの。だから、あなたが意識を変え、相手を思い、その人を主人公にして「あなたは?」という会話を多くしたとたん、相手の態度は一変します。職場や取引先、会合ではもちろん、ちょっとした雑談でも、ママ友との集まりでも話が盛り上がり、婚活では相手の心をつかむ…。あなたの人間関係も、劇的に変化していくのです。
-
4.6カメラを下げて国内外の辺境を歩き回る宇都宮徹壱が、全国9つの地域リーグを巡り、その地域独特のサッカー文化の息吹を伝える。本書を極論するなら「田舎者」たちによる「謀反の物語」。
-
3.6
-
1.0臨月に実家に帰った私のもとに、夫が会いに来てくれた! 嬉しい気持ちと不安な気持ちでこわごわセックスしたけれど…その結果は?
-
3.0あなたは、自分のお気に入りのお店がありますか? でも、ちょっと足が遠のいている間に、いつの間にか閉店してしまう。 そんなとき、あなたならどうしますか? 悲しむ? 別の店を探す? それとも、自分で店を作る…? 人付き合いが苦手で真面目だけが取り柄の枷耶子と、人に取り入るのが上手い枷耶子と正反対の性格の従妹・のえる。 二人は、カフェ併設の和雑貨屋「くくりや」が大のお気に入りだった。 店長の杜紫さんとも親しく付き合っていたが、店は突然閉店。 心の中の大事な場所がなくなってしまったような喪失感を覚える枷耶子とのえる。 それを取り戻すため、二人は自分たちで店を作ることを決意する。 「傘寿まり子」のおざわゆきが生み出す新たな冒険譚。 読むと自分でもお店を作ってみたくなる、『お店』経営物語 !
-
3.7(目次より)「また話したい」と思われる人って、どんな人?/第1章 「存在感」のある人になろう/第2章 「説得力」のある人になろう/第3章 「論理的」に話す人になろう/第4章 「あたたかいハート」で人を動かせる人になろう/第5章 わかりやすく話す人になろう/第6章 相手に「安心感」を与える人になろう/第7章 相手の心をつかめる人になろう プロのように流暢に話し、相手を感心させるような話し方より、「また話してみたい」くらいの、自分よりちょっと話がうまい人になりたい、というニーズが強くあります。「また話をしたい人」と「つまんない人」を比較しながら、簡単に話が上手になりたい、というニーズに応えた本。
-
4.0
-
3.0
-
4.2あの『へんないきもの』が更なる進化を遂げ、お茶の間を急襲する!目から血を噴くトカゲ、凍結するカエル、ゾンビ化するカタツムリ・・・。キモ度115%増量。
-
4.2
-
5.0毎週水曜日22時~NHK Eテレにて放映中の「又吉直樹のヘウレーカ!」。お笑い芸人で作家の又吉直樹さんが「言われてみればどうして?」という、暮らしに潜むフシギを研究の第一人者と一緒にひも解く教養バラエティ! 「なんで金縛りって起きるんやろう?」「働きアリも今日はサボりたいなあとか思ったりすることないんかなあ?」「人は飛ぶことにあこがれるけど、鳥は本当に空を飛びたいんかな?」など、自然科学を中心に研究者と語らい「フシギ」のそのさきの世界に足を踏み入れる。 ■教えてくれる先生 ・なぜ植物はスキマに生えるのか?……東京大学大学院・塚谷裕一先生 ・“金縛り”はなぜ起きるのか?…………東京大学大学院・上田泰己先生 ・サボるアリはいないのか?……九州大学持続可能な社会のための決断科学センター・村上貴弘先生 ・なぜ月はヒトの心を捉えるのか?……国立天文台・小久保英一郎先生 ・“男はツライ”ってホント?……北海道大学大学院・黒岩麻里先生 ・本当のことは目に見えないのか?……明治大学・杉原厚吉先生 ・魚も迷子になりますか?……日本大学・安田陽一先生 ・ホントに鳥は飛びたいのか?……森林総合研究所・川上和人先生
-
3.9「遠くへ行きませんか」「行くー!行きましょうぞ!」スポーツ用品販売会社に勤める素子は、同じく保育園に通う子供を持つ珠理を誘って、日帰り温泉旅行に出かけることに。ずらりと食卓に並ぶのは、薬味をたっぷり添えた鰹のたたき、きのこと鮭の茶椀蒸し、栗のポタージュスープ。季節の味を堪能するうち、素子は家族を優先して「自分が食べたいもの」を忘れていたこと、母親の好物を知らないまま亡くしてしまったことに思いを巡らせ……(「ポタージュスープの海を越えて」)彼女が大好きな枝豆パンは、“初恋の彼”との思い出の品。病に倒れた父の友人が、かつて作ってくれた鶏とカブのシチュー。――“あのひと口”の記憶が紡ぐ6つの物語。
-
3.5
-
3.5
-
3.0財務省の間違った財政理論がこの国をダメにした。最新のMMT理論から見れば日本は大金持ちの国だった。目からウロコの金融。 日本の衰退が著しい。その根本原因が日本の財務省が墨守する財政均衡主義である。1000兆円の財政赤字という誤った認識に呪縛された日本は、消費税増税を繰り返し、かえって経済を疲弊させてきた。しかし財政赤字は赤字でも何でもない。それを証明したのが、最新のMMT理論である。国家財政に関する誤った認識を正し、国債の発行こそがマネー創造そのものであることを理解すれば、日本は復活できる。日本人のお金に関する大誤解を一気に解明する。
-
3.6
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。