福田恆存の一覧

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作品一覧

2018/10/11更新

アントニーとクレオパトラ
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お気に召すまま
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オセロー
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コリオレイナス
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サロメ
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じゃじゃ馬ならし・空騒ぎ
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十二夜
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ジュリアス・シーザー
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タイタス・アンドロニカス
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ドリアン・グレイの肖像
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夏の夜の夢・あらし
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ハムレット
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ヘンリー四世
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マクベス
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リア王
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リチャード三世
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リチャード二世
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老人と海
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ロミオとジュリエット
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ヴェニスの商人
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ユーザーレビュー

  • サロメ
    元祖School Days、というわけじゃないですが、パートナーの首を切って所有するというのは、時代を超えた愛の表現なのでしょうか。
    首を愛するとういうのは、相手の身体性と同期するような快感がありますね。
  • リア王
    シェイクスピアから一冊入れたいと思って、なんとなくリア王になりました。
    信じるべき人を信じられず、口先だけの相手にたぶらかされるリア王が、人間くさくておもしろい。
  • リア王
    四大悲劇中最高傑作かな。

    "運の女神に見放され、この世の最低の境涯に身を置けば、常に、在るのは希望だけ、不安の種は何も無い。人生の悲哀は天辺からの転落にある、どん底を極めれば笑いに還るほかは無い。"
  • リア王
    因果応報と理不尽とが入り乱れるまごうことなき悲劇。
    多層的な過失・悪意の連鎖がやがてカタストロフィに達する過程で、どこに共感しどこに憤懣を抱くか、恐らく人によって異なるのだろう。
    同時代の常識で眺めたらどう感じるのだろうか。
  • オセロー
    初めてシェイクスピアを読んだ。戯曲のリズム感や言葉遣いに最初は戸惑い、なかなか読み進まなかったが、馴れると問題なし。面白かった!
    高い地位に立つと、様々な思惑を持った人が近づいてくるし、敵も多くなろう。どんなに高潔で武勇があるオセローといえども、イアーゴーの罠にあっさりとかかる。リーダーとは、周りの...続きを読む