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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コミュニティがもっている情報の「編集価値」を「経済価値」へと変換するメカニズムを解明し、情報ネットワーク経済社会における企業の新たな役割を提起する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインは得意だが構造力学が苦手な大学生アキラが、構造力学が得意な女子学生キズクの特訓を受けて、構造力学の基本をマスターしていくという筋立ての漫画。構造力学に頭をかかえる学生のためのとっておきのバイブル。 [目次] 第1話 再会。ベクトルで女子大へゴー! 第2話 ベクトルと力のビミョーな違い 第3話 モーメントは回しすぎに注意!? 第4話 合成?分解?運命の分かれ道 第5話 酒と女。心のバランスが崩れそう! 第6話 荷重(カジ) とオヤジはどっちが怖い? 第7話 忘年会。酔っぱらいには支えが必要? 第8話 オーリョク反対?サンドイッチのピンチ! 第9話 お正月。曲がる角にはモーメント!? 第10話 ヨーカンはすれ違いの予感!? 第11話 卒制は応力図でカンベン!? 第12話 豆腐アタマはガマン限界!? 第13話 単位はもうがけっ縁!? 第14話 単位も安全に設計したい!? 第15話 涙の卒業式。これまでのおさらい・・・
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知識人の教養書として、古くから読みつがれてきた名著、待望の新訳! これまでのモンテーニュのイメージを一新する、平易かつ明晰な訳文で古典の面白さを存分にお楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 躍進のつづく中国経済。驚異的な経済成長を謳歌する一方で、大気汚染や砂漠化、資源消費の増大など、環境問題が深刻さを増している。人びとの生活水準は向上し、「小康」社会を実現した今こそ、環境問題への取り組みの転機である。中国が直面している問題とはなにか?「東アジア環境共同体」の一員として、日本にできることはなにか?その現状に鋭く切り込む。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は世界で初めての〈吹き矢の力学〉の本です。〈吹き矢〉といっても,ストローとマッチ棒を使った,とても簡単な吹き矢です。この吹き矢を使った実験で,力学の原理がびっくりするほどよくわかります。この〈吹き矢の力学〉がわかると,落下運動の法則も理解できるのです。また竹トンボなどをうまく飛ばすコツもわかります。 ★★ もくじ ★★ 第1幕 ものを動かす力とまさつ力 〈木のきれはし〉を横に引っ張って動かす/ザラザラした面の上で横に引っ張ると/〈まさつ力〉という言葉/重いものを吊り下げて横に動かすのに必要な力/釣鐘を動かす力/まさつ力を小さくする方法/コラム コロのはなし 第2幕 ストローとマッチ棒の吹き矢 ストローとマッチ棒の吹き矢/ストローの先端と手前にマッチ棒を入れたら/ストロー〈1本〉対〈2本〉/〈1本〉対〈2本〉,手前に入れて吹いたら/長い吹き矢・短い吹き矢/ストローが長くなるとどのくらい速くなるか/押して押して押して……だんだん速くなる/付録〈筒の長さ〉と〈矢の速さ〉との関係 第3幕 〈吹き矢の力学〉と落下運動 ストロー8本の長~い吹き矢/乗用車を押して動かす実験/ピンポン球とゴルフボールの落下速度/ピンポン玉とゴルフボールを3階から落としてみる/雨粒の落ちる速度 第4幕 実用的な吹き矢……吹き矢の歴史 マレーシアの先住民の吹き矢による狩り/日本で実用にされた〈吹き矢〉/江戸時代から流行した吹き矢遊び/〈スポーツ吹き矢〉/ヨーロッパには吹き矢がなかった? 第5幕 ものをうまく動かす方法 ものをうまく動かすコツ/考え方,生き方だって,真似をしてうまくなる/技術と技能/ものを遠くまで飛ばす〈技術〉/ものを遠くまで飛ばす〈技能〉/〈技術〉と〈技能〉は転移する/〈竹トンボ〉と〈紙トンボ〉/紙トンボの作り方と飛ばし方/コラム 〈びん詰めのフタ〉を開けるコツ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脚本家、演劇人、自然人、教育人…倉本聰のすべてがわかる珠玉の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アイスクリームやケーキなどを買うとドライアイスを入れてくれることがあります。このドライアイスを使うと,さまざまなたのしい実験を行うことができます。 本書は,ドライアイスを使った実験のうち,家庭でも安全にたのしめるもののみを選んで紹介しています。どの実験も,全国の学校や家庭で行われ,「たのしかった! またやりたい!」という子どもたちの絶大な支持を集めたものばかりです。 もしもドライアイスが手に入ったら,ぜひ家庭や学校で,本書に従ってドライアイスの実験をしてみてください。「目に見えない気体」「ふつうの空気とは違う性質を持った気体」について,いきいきとイメージを描くことができるようになるでしょう。 ドライアイスの実験を安全にたのしく行うための注意点も,巻末の解説に詳しく書いてあります。 ★★ もくじ ★★ 「ドライアイスであそぼう」本文 解説1 ドライアイスを使った実験のいろいろ 解説2 ドライアイスの実験を安全にたのしむために
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建築家もランドスケープデザイナーも役割が問われる時代だが、教育現場の多くは旧態をひきずっている。この本には、時代の転換期に生きる、悩める学生たちへのメッセージがつまっている。設計のスキルを生かして、社会問題を解決するソーシャル・アーキテクトになろう! [主な目次] 始めに 私たちは「ソーシャル・アーキテクト」 藤村龍至 第1講 建築家とコミュニティデザイナーの共通点とは 第2講 建築のノウハウを使って、コミュニケーションの設計にチャレンジしよう! 第3講 建築家はアーキテクチャについてもっと語ろう! 第4講 1人1人の価値をエデュケートしよう! 終わりに 建築的思考の可能性 山崎亮
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情報化、郊外化の著しい現代に必要とされる建築家像を探るべく、20人の建築家・社会学者らと対話した藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTのインタビュー集。 対話者は、磯崎新、濱野智史、伊東豊雄、古谷誠章、小野田泰明、ヨコミゾマコト、難波和彦、山梨知彦、中山英之、田中浩也+松川昌平、鈴木謙介、五十嵐淳、小嶋一浩、梅林克+宮本佳明、迫慶一郎、岡部明子、井手健一郎、井口勝文。 [主な目次] 序 「アーキテクト2.0」とは何か 藤村龍至 第1章 1995年以後の都市・建築を考える 第2章 情報化を考える 第3章 郊外化を考える
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本が直面している現実の経済政策問題を評価する方法を学ぶための、ミクロ経済学の入門テキスト。 基礎理論と、「市場の失敗」「政府の失敗」の分析をとおして基本的な考え方を学ぶ。 ○本書の特徴 (1) 加減乗除以外の数学を用いず、需要・供給分析の応用により経済学の基本的な考え方を学ぶ。 (2) 日本の現実の経済政策問題を数多く分析。 (3) 理論トピックは、日本の経済政策問題に役立つものを選択。 (4) 独学者にとっても、自分の興味あるトピックに最短時間で到達できる。 (5) 経済学的な政策判断の基本的な考え方の背景にある暗黙の前提を、掘り下げて解説。 本書は、従来の日本のミクロ経済学の教科書と異なる目的を持っています。 従来の日本のミクロ経済学の教科書の多くは、より高級な経済学を分析するための基礎を作ることを目的としています。このため、経済学を専攻する人のためには役立つが、それだけを読んでも現実の日本の政策問題に対する判断はできません。 それに対して、本書は、現実の経済政策問題を数多く分析することを通じて、経済学を初めて学ぶ人が、日本が直面している広範な経済政策問題に関する対応策を自分自身で考えられるようになることを目的としています。 そのような教科書は、大学生だけでなく、経済学を独習したいと考えている社会人にも、大学で経済学を専攻するかどうか判断しようとしている高校生にも、役立つでしょう。 序章 市場と政府の役割分担 1章 市場 2章 供給 3章 余剰と参入規制 4章 市場介入 5章 弾力性・限界収入 6章 規模の経済:独占 7章 外部経済と不経済 8章 減産補助金と環境権 9章 情報の非対称性 10章 公共財 11章 権利の売買
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 皮膚科漢方の第一人者が、治療の実際を写真・図表と解説で大公開! 「内側(内臓)を治さなければ、外側(皮膚)は治らない」。皮表の症状と、その原因となっている内臓の治療の両面を常に考慮し、漢方を中心とした治療と徹底した生活指導で、難治な皮膚疾患を治癒へと導く。汗/気/脾胃(消化器)をキーワードに、皮膚を漢方的にどうとらえ、処方の選択に結びつけるのかを、多くの図表と症例(写真)で具体的に解説した画期的な一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、経済学を初めて学ぶ人が、さまざまな経済政策問題への対応策を自分自身で考えられるようになることを目的としたミクロ経済学の入門テキストです。 上巻(I)では,市場と政府の役割分担を明らかにしたうえで、市場の失敗と政府の失敗への対策を論じました。 本巻(II)では、労働・土地・資本市場をくわしく分析し、それを土台に、格差是正政策と効率化政策との関連を明確にします。さらに、その視点から現在日本の経済政策を評価します。 ○本書で扱う課題 【格差是正】 家計が得る所得(賃金,地代,家賃など)が市場でどのように決まるかを分析し,所得格差の原因を探り,格差是正策を論じます。 【効率化】 まず,労働・土地・資本市場の余剰分析を行います。つぎに,社会的機会費用の概念を用いて,独占や外部不経済などの非効率を示します。さらに厚生経済学の基本定理を証明します。 【格差是正と効率化の両立】 格差是正政策が効率化政策と両立可能であることを示し,そのうえで,日本では効率化政策も格差是正政策も実行する余地がきわめて大きいことを示します。けでなく、経済学を独習したいと考えている社会人にも、大学で経済学を専攻するかどうか判断しようとしている高校生にも、役立つでしょう。 <I巻-市場の失敗と政府の失敗への対策>に続く 12章 フローとストック 13章 労働 14章 生産要素の総量市場と帰属所得 15章 供給者による自家消費 16章 混雑 17章 長期と最長期 18章 生産と消費の基礎理論 19章 厚生経済学の基本定理 20章 社会的厚生 21章 効率化政策 22章 格差是正政策 終 章 効率化政策と格差是正政策の両立
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マシン語制御について基本的な理解ができ、簡単なマイコン回路の設計ができるようになる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム理論の具体的な応用方法を丁寧に解説 本書では、ゲーム理論を環境、特許、道徳・哲学、制度設計などのさまざまな具体的状況に応用する方法を解説しています。非協力ゲームのみならず、協力ゲーム、シミュレーション、ゲーム実験など多岐にわたる内容から構成されるテキストです。 想定されている読者層はゲーム理論の入門的な講義の受講を終了し、その応用を試みようとする方を主としていますが、ゲーム理論初学者にも取り組めるよう、基本事項に関する定義の解説やまとめなども用意し、できる限り他のテキストなどを参照せずとも読み進むことができるようにしました。 その一方、十分にゲーム理論を修得した大学の3、4年生や大学院初級の方にも、ゲーム理論の応用として最近注目されている興味深いテーマを提供しています。 具体的な構成は下記のとおりです。 第1章では環境問題、第2章は特許とライセンスの問題、第3章は公共財の費用分担問題が扱われます。そこでは、協力ゲームと非協力ゲームの両方を含めたハイブリッドなモデルを用いた応用が紹介されます。 第4章と第5章は、権利や規範に対するゲーム理論によるアプローチを紹介しています。 第6章と第7章では、制度を取り扱ったゲーム実験が紹介されます。 第8章は水資源配分の問題に関する国際間の協調の問題を取り扱っています。 第9章、第10章はシミュレーション分析です。第9章では気候変動のガバナンスに関するゲーム分析を、第10章では少数派が勝利するゲームを分析します。 第11章は、計算機理論とゲーム理論の関わりを解説しています。
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めざましい経済発展を遂げ、豊かな食生活を送っているのに、WHO調べで、肥満率が圧倒的に低いベトナム人。その秘密は毎日の食事にあった。ダイエットで陥りがちなのが、摂取カロリーを単純に減らすこと。真っ先にその標的となるのが炭水化物だが、これを抜くと逆に代謝が落ちて太りやすい体になる。ベトナムでは毎食米を食べるが、一食の量は少ない。その分、食べる回数を増やして体を燃やす。ベトナム人の食べ方は、現代日本人の生活でももちろん応用できる。病院で栄養指導を行う著者が多数の成功者を出した効果抜群のダイエット法とは。
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じつはスポーツが苦手な人のほうが、運動効果が大きくやせやすい。トレーニング時に筋肉にかかる負荷が大きくなり、より鍛えられるからだ。そのため、体力トレーニングを正しくやれば意外なほど短い時間、少ない回数で効果を出せる。物足りないくらいの運動量でも劇的にやせることができるのだ。「3分でも運動効果はある」「毎日筋トレは逆効果」「1日4食のほうが太りにくい」「睡眠不足だと肥満になる」など、テレビ、雑誌で運動指導、監修、出演をしているパーソナルトレーナーが、最小の努力で理想のカラダを手に入れるノウハウを解説。
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人件費は、中国の5分の1。マジメで勤勉、日本語習熟者も多数――。今、中国に代わるモノづくりの拠点として世界中の企業が殺到するミャンマー。平均年齢27歳(日本は45歳)と抜群に若い国は、未来の消費市場としての期待も熱い。民主化に舵を切り、米欧からの経済制裁も解除された今、ミャンマーは手つかずのビジネス資源の宝庫だ。現地コンサルタントが実地で掴んだ、有望なビジネスジャンルから一筋縄ではいかないリスク、また、民主化への道のりやミャンマーでの人付き合いのコツまで、率直かつ、圧倒的にわかりやすくまとめた、ミャンマー経済入門の書。
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役所が決めたらそれで決定。こんな社会がなぜ「民主主義」なのか? 2013年5月、東京都初の住民直接請求による住民投票が、小平市で行われた。結果は投票率が50%に達しなかったため不成立。半世紀も前に作られた道路計画を見直してほしいという住民の声が、行政に届かない。そこには、近代政治哲学の単純にして重大な欠陥がひそんでいた。日本中から熱い関心が集まった小平市都道328号線問題。「この問題に応えられなければ、自分がやっている学問は嘘だ」と住民運動に飛び込んだ哲学者が、実践と深い思索をとおして描き出す、新しい社会の構想。
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メールソフト「ポストペット」の生みの親であるメディアアーティストがオープンスカイ・プロジェクトを始動させたのは37歳の時。宮崎駿監督が「風の谷のナウシカ」で描くナウシカの愛機“メーヴェ”を、自分の手で作ってみたい……最初は模型、次に実寸サイズの機体を制作し、ゴムで引っ張るグライダーでの飛行訓練を経て、ようやくジェットエンジンで飛翔するまで。――なぜ、どのように、架空の一人乗り機“メーヴェ”は実現したか。10年をかけたプロジェクトの全容。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イスラム圏ではじめて開催された歴史的講演! 宗教対立に終止符を打つ、現代の神の「啓示」。 急成長を遂げた経済大国シンガポールにさらなる繁栄をもたらす精神的主柱を! そして、イスラム圏で語られた新たなる神の啓示。 ―――あらゆる人種や宗教の壁を超え、 世界をひとつにする「新しい宗教」の必要性を語る。 その歴史的瞬間を豊富な写真と説法ダイジェストでふり返る、ビジュアル・ブック第4弾。 ▽現地の書店では著者の翻訳書籍がベストセラーに続々ランクイン! ********************************************************************** 「マスターは、イスラムが抱えるすべての問題の根源を指摘されました。 しかし、それはマスターと出会うことによって、解決していくでしょう。 なぜなら、人びとは元来ひとつであり、その根源はマスターだからです」 (現地イスラム教徒20代・男性)
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沖縄に狙いを定めた中国は、もはや正論では止められない。 中国側の思惑通りに進む尖閣問題。 沖縄のメディアが報道しない真実。 姿をあらわにした習近平の野望。 日本に戦後最大の危機が襲いかかる! 中国はなぜ、執拗に尖閣諸島を狙うのか。中国はなぜ、苛立ち、焦るのか。私たちの知らないところで、中国の沖縄略奪のシナリオは着々と進んでいる。このままでは尖閣諸島は、10年以内にほぼ確実に中国の手に落ちる。今後、日本は国としてどう対処すべきなのか。迫りくる中国の脅威と、かつてないほどの日本の危機的な状況を、沖縄問題を熟知するジャーナリストが明らかにする。
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昭和史の大家ふたりが、破局に突き進んだ「昭和の大転換期の真相」を明らかにした対談。タブー視され部分的にしか語られることのなかったジャーナリズムと国民自身の戦争責任について、真正面から取り上げている。そして昭和の歴史を振り返るだけでなく、時代状況が驚くほど似てきた現在へ警鐘を鳴らす。 昭和初期、新聞は軍部の圧力に屈したのではなく、部数拡大のため自ら戦争を煽(あお)った。日露戦争時の「戦争に協力すると新聞が売れる」という教訓にしたがい、先頭に立って太鼓を鳴らし、日本を戦争へ導いたのである。しばらくは軍部に抵抗していた雑誌ジャーナリズムも同様の道をたどることとなった。 国民の側も、5.15事件はじめテロを「義挙」として賞賛し、国連脱退を熱狂的に支持するなど、ひとりよがりな「正義」にとりつかれ冷静さを失っていった。言論人、文化人も狂騒状態に陥り、国際的孤立を歓迎した。ジャーナリズムのミスリードから、付和雷同しやすい民族性もあり、国民全体がなだれをうって破局への道を選択したのである。 当時のこうした時代状況に、“現在”は驚くほど似ている。近現代史の「四〇年周期説」(37ページ)でいっても現在は、昭和初期に当たる。憲法改正の動き、ヘイトスピーチなどに見られる右傾化、新たな形での言論弾圧・テロなど、危険な兆候も増えてきた。にもかかわらず、あまりにも歴史を知らず危機感のないジャーナリストはじめ国民に対して、いちばん大事な「昭和史の教訓」をわかりやすく説いたのが本書である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山本徳郎、玉木正之、野村万之丞、梶原景昭の各氏が語る、体育・スポーツと文化と身体の深い関係。
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終身現役、一生勉強。 56歳でベストセラーを上梓、 85歳を超えても活躍し続ける秘訣とは? 孔子は「40歳にして不惑」「50歳にして天命を知る」と言っています。 確かに人生を「起」「承」「転」「結」と4つに区切れば 50歳は既に己の行く道筋をはっきりと頭に描き、死という終わりに備える「結」に入る年齢なのかもしれません。 しかし、人生が80年以上になった今、童門先生は「もはや人間の一生に『結』などない。あるのは『転』だけだ」とおっしゃいます。 逆に50歳は新しい境地を追い求める転変への分岐点になりえるというのです。 実際、代表作となった歴史小説『小説 上杉鷹山』を上梓されたのは 都庁勤務というサラリーマン生活に51歳で終止符を打ち、作家活動に専念された後、56歳の時なのです。 そして、「起承転転」の日々を支えるのは知識や教養を高めるための「勉強」であると先生はおっしゃいます。 この本にはその「勉強」をどのような態度でどういうふうに行っていけばよいのかが書いてあります。 50代からに焦点を当てた童門式勉強法です。 しかし、その方法論、生きる姿勢はあらゆる年齢の方々にも参考になります。 若い方々にも是非読んで頂きたい1冊です。 *目次より 「死して朽ちない」ために何を学ぶか 死ぬまで未熟、未完な「起承転々」の人生 型にとらわれない自分流の学び方でいい 「眠らなくてはいけない」という拘束感から解放されよ 頭をやわらかく、心をゆたかにする思考法 人生の余白を広げる学び方 「終身現役、一生勉強」の生き方を貫く 知識と行動を並立させる「楕円思想」をもて やるべきときに自分の「やる気」に相談するな 主体性と協調性が並立する「握り飯」型人間であれ 異見こそ尊重せよ――単眼を複眼に変えるもの 世界の破滅を前にリンゴを植える静かな覚悟をもつ
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当代きっての実業家であり、 納税額日本一の一人さんだからこそ伝えられる 「人間関係」と「お金」の大切な話 生きていれば誰もが悩む「人間関係」と「お金」の問題。 「とくに“いい人”は知らなさすぎるんだよ」と一人さんはいいます。 では、そのような悩みを、どうやって解決すればいいのでしょうか? 本書は、そんな2つのテーマに絞って書かれた、一人さんとしてもめずらしい作品です。 来年こそは諸所の問題を解決して気持ち新たに出発したい、と思う人にはぴったりの1冊です。 “世の中には、「いい人」と呼ばれる人がいます。やさしくて、どんな人にも親切で、困った人を見ると放っておけない人。愛のある、すばらしい人です。ところが、こういう人たちが、すべて成功しているかというと、残念なことに違うのです。これには、神さまからのメッセージがあります。それは、「いい人の部分は大切にしながら、さらに学ばなければいけないことがあるよ」ということです。では、さらに学ばなければいけないこととは、何でしょうか? それは「お金」と「人間関係」についてです。”(「はじめに」より) *目次より 第一章「いい人」だけに、こっそり教える! 「お金(経済)」に関する魔法のルール 第二章「いい人」が一発逆転できる 仕事に関する魔法のルール 第三章「いい人」は、なめられたらいけない! 「人間関係」の魔法のルール 第四章「いい人」こそ、絶対に幸せにならなきゃいけない! 「強運をつかむ」魔法の法則 ※本電子版には、紙書籍版にある付録CD(音源)はございません。
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ひとつ実践するごとにラッキーがやってくる シンプルで楽しい、毎日の過ごし方。 ツイている状態というのはたまたまだと思いますか? じつは、運は管理できるのです。とくに運命学の世界では夜を大切にしています。月は心身を清めて人間の隠れた力を引き出し、太陽のもたらす運氣を身体に取り込みやすくしてくれます。天体の力を上手に利用することで、運命の扉が開き、どんな人も自分の想いを実現することができるはずです。 ○掃除をするのは朝よりも夜がよい ○プライベートと仕事の服を別々にする ○長財布に小銭を入れる人は惜しい ○いい出会いがあるのはホテルのラウンジ ○名刺は2種類以上持つ ○パワースポットで体調を崩すのは吉兆 など
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1日1枚の日報を書いて、退社前に7分間読み返すだけ。 これだけで、「小さなひらめき」が必ず「成果」に変わる。 日報を読み返して、うまくいったことは「ルール化」し、うまくいかなかったことは「やめるor改善」する。極めてシンプルなこの「勝ちパターン」メソッドは、日々の「報告書」から導き出される。ビジネスにおいて大切なことは、「効率化」でも「成功者のマネ」でもない。「事実」の積み重ねから実態を把握し、「明白な根拠」をもって「揺るぎない行動」を起こすことだ。それが、最短距離で成功に近づく道筋である。 上司や会社に提出するための日報には何の意味もない。自分のためだけに書く日報こそが、世界で一つだけの「成功への教科書」になるのだ。努力が空回りする「やみくも」な仕事の仕方から「根拠ある」行動へと変革する、最強のビジネスツールこそが「マイ日報」なのだ。 本書では、「自分の働き方は正しいのか」、「今の仕事で思い描く将来に近づくのか」と悩むビジネスパーソンに向けて、「克服したい弱点」や「伸ばしたいスキル」に合わせた日報のつくり方・書き方を、クライアントの中から続々と「日本一」を輩出している日報コンサルタントが伝授する。 即実践できるように、巻頭にはA4原寸の日報テンプレートを掲載。
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広州にある日本人向けカウンターバー「羊城(ヤンチャン)」。単身赴任中の筆者は毎夜バーを訪れ、そこで働く中国娘・李利と軽妙な会話を楽しむ。話題は、現在でもなお中国で愛されている漢詩の世界や、食文化、暮らしぶり、考え方など多岐にわたる。そこから見えてくるのは、ごく一般的な中国人たちの、健気で逞しく心豊かな姿だ。主人公は中国への理解を深めていくうちに、聡明で真直ぐな李利にも惹かれはじめ……。中国にまつわる薀蓄をストーリー仕立てで楽しく学べるオムニバス。 [内容一例] ◎広州の春は蚊の季節。孟浩然の有名な詩が現地では、 「春眠不覚暁(春眠あかつきを覚えず) 処処蚊子咬(あちこち蚊に食われる)」 の替え歌で流布。 ◎中国式食べ合わせでは、ほうれん草と豆腐を一緒にとると食あたりを起こす ◎餃子は別離のときに食べるもの、歓迎会では食べてはいけない ◎親指を立てるポーズは「大便をする」の意 ◎「東洋」という言葉は日本の蔑称……ほか
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幕末きっての軍人であり、「廃藩置県」などの政治的難事業をやり遂げた稀有の政治家であり、一流の学識者でもあった西郷南洲。晩年こそ国賊として追われ、不遇の最期を遂げたが、「西郷こそ真のヒーロー」と今なお多くの人から慕われ続けている。本書は、維新後、かつての仇敵・元庄内藩士たちが、西郷の温かい人柄や教えに触れ、感激してまとめた43篇の遺訓集を、今日まで伝わる西郷のエピソードや談話などを交えながら、現代風の読み物に再編集したもの。「敬天愛人」「幾たびか辛酸をへて志はじめて堅し」「入るを量りて出るを制する」などの名言も、西郷から直接語りかけられているような気分で読めるはずだ。明治維新という激動期、“新しい日本の国づくり”のために、51年の人生のすべてを捧げた西郷の言葉から、ビジネスや組織運営のヒント、あるいは人生の苦悩を乗り越えるアドバイスを得る人も多いだろう。ビジネスマンの座右の書にしたい一冊。
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