近藤隆文の一覧

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2020/11/19更新

ユーザーレビュー

  • BORN TO RUN 走るために生まれた ウルトラランナーVS人類最強の“走る民族”
    読んでる途中に、走りにいきたくなるぐらい面白い本だ。実際走りにいった。
    ただ純粋に走ることを愛している超個性的な登場人物達の思想、食べ物、走法、変態度が書かれていて最初は、旅の話ばかりだったが、すぐに面白くなってきて飽きなく読めた。
    レースシーンもよかった。読んでると、自分もレースにでたくなるぐらい...続きを読む
  • BORN TO RUN 走るために生まれた ウルトラランナーVS人類最強の“走る民族”
    ご多分に漏れず影響を受け、ワラーチも履いた。レースシーンはワクワクする。これ読んだ時は50マイルのトレイルレースは出たことがなく、憧れが膨らんだ。
  • BORN TO RUN 走るために生まれた ウルトラランナーVS人類最強の“走る民族”
    謎の男 カバーヨ・ブランコ を探すランナーの話
    人類は長距離を走るために進化したのではないか と説く男の話
    世界最高のウルトラランナーVS走る民族のレース
    アベベ、小出監督から誰も知らない史上最強のランナーまで登場する、とっても面白いマラソン史に残る名著。
  • BORN TO RUN 走るために生まれた ウルトラランナーVS人類最強の“走る民族”
    面白い!!人類は走るために生まれ、走るために進化してきた。人類は地球上で最も走れる動物なんだ、と。そしてまた、登場人物がみんな楽しそうに走るんだ。これが。走るモチベーションがとてつもなくアガります。そして、裸足で走りたくなります。(最近流行りのベアフットランニングですね)走る人には完全にオススメです...続きを読む
  • ナチュラル・ボーン・ヒーローズ 人類が失った“野生”のスキルをめぐる冒険
    ナチスのクレタ戦を軸に、クレタの歴史とギリシア神話の話と、パルクールや炭水化物悪者、筋膜、ナチュラルムーブメントの話の二つが並行して進む。前作Born to Runと同様な読みにくさはあるが、話の全体が理解できた時の「おぉー!」という展開に結びついてるのが予測できたので、楽しめた。ただ、狩猟民族だか...続きを読む