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【コロナ禍を経た、日本人のリアル!】 足かけ24年におよぶ1万人の時系列データで「暮らし」「家族」「消費」の価値観が丸裸になる 20代で投資をしている +7・1% できることなら子をもつほうがよい -4・4% 好きなものは高価でもお金を貯めて買う +4・5% できることなら結婚したほうがよい -4・8% 安全性に配慮して商品を買う +3・7% 10代の生活満足度(満足・まあ満足) -5・4% (数値はいずれも2021年と2018年の比較) 他に類をみないデータと分析で明らかになる、日本の消費者が本当に欲しいもの 〇アフターコロナに消費が戻るもの/戻らないもの 〇日本でいちばん幸福を感じているのはどのセグメントの層か 〇インターネット消費はどこまで伸びるか など、これからの消費キーワードが1冊でわかる! 【生活者1万人アンケート調査】 1997年より、3年に一度、NRIでは生活者1万人アンケート調査を実施している。 訪問留置法による大規模アンケート調査を実施し、インターネットの利用によらない日本人の縮図を長期時系列で把握している。生活価値観や人間関係、就労スタイルなど、日常生活や消費動向全般の幅広い項目のデータを取得しており、生活者のリアルな実態がくっきりと見て取れる。
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考え方を変えなければ、停滞は続く──。 人気解剖学者と『里山資本主義』の地域エコノミストが、ウクライナ戦争、コロナ禍が私たちにもたらすもの、必定といわれる南海トラフ後の日本の在り方を語る。 時代を生き抜くための異色対談。
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「西洋と東洋の美」「中国と日本の美の相違」から始まり、日本の文学に通底する「もののあわれ」「わび」「幽玄美」などを語り、「世界における日本の美の位置」「日本の美を貫くもの」を探究する。ほかに『近代美の研究』から機械やスポーツに関する論考とさらに全集未収録のエッセイ「現代日本画の一つの課題」を増補。初文庫化。 『日本の美』 1 西洋の美と東洋の美 2 中国と日本の美 3 日本のこころと日本の美 4 文学――さやけさ・もののあわれ 5 文学――幽玄・わび 6 文学――軽み・いき 7 美術 1 8 美術 2 9 美術 3 10 音楽 11 舞台 12 世界における日本の美の位置 13 日本の美を貫くもの 『近代美の研究』より 現代における美の諸性格 機械美の構造 スポーツ気分の構造 近代美と世界観 思想的危機における芸術ならびにその動向 (全集未収録論考) 現代日本画の一つの課題次より
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「世界で活躍する日本人選手を育てるためにJリーグは何をしているのか?」 「サッカーには答えがない」だからこそ、重要視しているのは「自ら考える子ども」を育てること。 そのために、「なぜ?そうしたのか」と問いかけて自らの行動を意識させていくことからはじめます。 どんなにハードな練習をしても、目的や楽しく取り組まなければ上達はしません。 優れたサッカー選手を育てることは、人間性を育むこと。 人を育てるうえで大切なことがここにはあります。
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日本人の「家族の絆」の実態を調査し続ける岩村暢子氏。耕さず農薬も肥料も使わない農業で強い米を作った岩澤信夫氏。植林活動で海を変え、震災も淡々と受け止める牡蠣(かき)養殖家畠山重篤氏。日本になかった合理的な間伐を普及する鋸谷(おがや)茂氏。ごくふつうの日常を研究する人、リアルな「モノ」に携わる人と解剖学者が、本当に大事な問題を論じ合う。「日常から消えた『現実』」「不耕起栽培で肥料危機に勝つ」「ダムは造ったふりでいい」「人工林を救う管理法」……地に足をつけて考える一冊。(目次より)◎震災後、家族の絆は回復したか ◎「ミーフェチ世代」の登場 ◎冬期湛水で無農薬・無肥料を実現 ◎現代の田んぼでは耕すことに意味はない ◎海は生きていた ◎気仙沼ユートピア計画 ◎日本の森林は外材輸入で守られている ◎林業は採算が合う
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「心に静けさを持つ」といった長所がある一方、「政治家が政府から学ぼうとしない」「短期的、効率的な方法を好み、長期的、漸進的な方法を苦手とする」などの短所も見られる――。マハティール・マレーシア元首相などエリート33人が日本人の特徴を語り、日本の停滞が続く理由を真摯に考える。さらに日本出身でフロリダ州政府で働いた経験を持つ著者が、過去の日本の経済成長と、現在の停滞の要因である日本独特の価値観「ジャパニズム」を論じる。 【アンケートに真摯に答えた33人のエリートたち】●アメリカ――フロリダ州元予算管理官、元弁護士、ハーバード大学ロースクール元客員教授など計9人 ●ヨーロッパ――フランス財務省高官、ポルトガルの大学教授、イギリス財務省高官など計6人 ●アジア――マハティール元首相、日本で大学院を修了し中国・日本で事業を展開している中国人、バングラデシュ政府役人など計10人 ●アフリカ――マラウイ政府高官、南アフリカ共和国財務省職員、ソマリアの政府職員など計4人 ●日本――国連PPP(官民連携)推進局コンサルタント、外務省系組織勤務など計4人 【目次より】●日本人の礼儀正しさの背景に見えるもの ●専門分野を持たない低レベルな政治家・政府職員 ●傷口に絆創膏を貼るだけの政治 ●アメリカのように官の仕事にもノルマを ●マハティール元首相のビジョンと世界観 ●提案(1) ウッドペレット生産によるエネルギー政策 ●提案(2) 原発をLNG(天然ガス)発電にコンバート ●提案(3) 災害準備対策機関・JEMAの設立
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人は、誰のために生きるのか――。 愛する日本を守りたい! 待望の公式本、遂に発刊! 当り前のことをすれば、日本は甦る! これが私たちの覚悟だ! 百田尚樹と有本香が挑む日本再生の闘い。政治に怒り、絶望した全ての人へ送る希望の書! 第1章 日本保守党設立宣言 第2章 豊かで強い日本を取り戻す 第3章 日本保守党は王道を歩む 第4章 日本保守党の国家観と歴史観 第5章 末永く見守ってください 第6章 日本保守党の原点 天皇と憲法改正 第7章 日本保守党が世界最高の国を守る 第8章 令和の衆愚政治論 第9章 核を正面から論ず 第10章 有本香の論点10 第11章 私たち、日本保守党を応援します!【完全保存版】
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築探偵・藤森照信×写真家・藤塚光政。深い洞察力と渾身の撮影で、日本の木造遺産を総力取材! ・2019年から足かけ5年にわたる雑誌「家庭画報」の好評連載を書籍化。・腰原幹雄によるコラム「構造学者の眼から見た木造遺産32」も必読! 建築探偵の藤森照信が深~い文章を、建築写真界の大御所・藤塚光政がキレのある写真を撮る……。二人の巨匠がタッグを組んだらこれはもう最強、将棋にたとえれば「飛車」と「角」。でもそれにとどまらず、それぞれの木造遺産について構造学の観点から、東京大学生産技術研究所の腰原教授がコラムを寄稿。そんな贅沢極まりない連載を雑誌「家庭画報」は足かけ5年にわたって続けました。本書は32の木造遺産を雑誌とはまた異なる仕立てで再構成した“後世に残したい”一冊です。
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政治・ビジネス・文化芸術・技術・メディアなど、各領域の第一線で活躍するリーダーが参加する「G1サミット」。このG1サミットが4年をかけて描いてきた日本の課題と具体策、そしてビジョンとは? 省庁の分野ごとに100項目を網羅。すべての項目は解説、ポイントと図表を掲載、ひと目で理解できる! 新憲法草案も公開。100の行動から始まる“静かな革命”――日本のビジョンを「100の行動計画」というカタチで、国民的政策論議を喚起しながら描くプロジェクト、100の行動。どんな会社でもやるべきことを10やれば再生できる。閉塞感あるこの国も100ぐらいやれば明るい未来が開けるだろう。進むべきビジョンと、具体的な行動を皆さんとともに描ききる。100のチェックがついたとき、この静かな革命が終わる。次世代につながる明るく希望ある日本を、自分たちの手で作り上げるために。「はじめに」より
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「日本はサンフランシスコ講和で東京裁判を受諾した」「原爆のおかげで終戦は早まった」「『百人斬り報道』は虚偽ではない」「アジア外交停滞の原因は首相の靖国参拝」「皇室典範を改正し、女系天皇を認めよ」……。冷戦が終結して10年以上の月日が経ったが、「日本悪しかれ」と願う文化人やマスコミは新たな衣装をまとい、さまざまな“戦場”で、このような、日本を貶め、蝕み、虐げる主張を展開している。また、そのような主張をすることで利得に与る政治家、経済人なども少なくない。そこで本書では、彼らの実名と発言内容等を挙げながら、その言動の誤りを糺す。対象人物は、半藤一利氏、保阪正康氏、高橋哲哉氏、二階俊博氏、加藤紘一氏、山崎拓氏、河野洋平氏、前原誠司氏、栗山尚一氏、田中均氏、野田英二郎氏、浅井基文氏、中田慶雄氏、北城恪太郎氏、柳井正氏、吉川弘之氏、岩男壽美子氏、古川貞二郎氏、園部逸夫氏、高森明勅氏、田中卓氏など。
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「この歳になっても、肉は食べるし、お酒は飲む。徹夜で原稿も書く」瀬戸内寂聴さんと、「どうしてもっと早く日本国籍を取ることを考えなかったのか」というドナルド・キーンさんの対談集です。ともに九十歳を迎える(当時)二人が、今日までの出来事を顧みながら、まずは3・11東日本大震災の被災地に足を運んで感じることが出来た日本人の底力、そして残された人たちの生きる意味について話し合います。対談は3年前の2012年に行われましたが、復興が遅々としている2015年の現在に読んでも、胸に突き刺さる発言がたくさんあります。さらに平泉・中尊寺に見られる日本の美、一方で失なわれてゆく美しい風景や日本人らしい心、『源氏物語』『おくのほそ道』など古典文学の素晴らしさ、太平洋戦争・ソ連崩壊など二人が選ぶ人生の三大事件、さらに自らの老いと死について縦横に語り合います。
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適菜収「B層の研究」シリーズが最新刊の本書でついに15万部突破! 近代大衆社会の末路を「B層」というキーワードで鮮やかに批評した適菜収氏の書が話題となっておよそ10年。現代日本はどれだけモラル無き凄まじい社会状況に成り果てたか? 国家の没落は残酷なまで加速度を増している。支配されていることに気づかない人々、いわゆる「B層」の最新の生態を鋭くえぐりだした衝撃の書。「なぜあの人は何度もダマされるのか?」。「まさかあなたもB層に堕ちてはいないか?」。◉支配される人の思考回路と精神構造がよく分かる! 二〇〇五年九月の郵政選挙の際、自民党内閣府が広告会社に作成させた企画書による概念がこの「B層」の発端。国民をA層、B層、C層、D層に分類し、「構造改革に肯定的でかつIQが低い層」「具体的なことはよくわからないが小泉純一郎のキャラクターを支持する層」をB層と規定していた。単なるバカではなく、構造改革に疑問を持たずに流されていくような人たちのこと。A層「構造改革に肯定的でかつIQが高い層」/B層「構造改革に肯定的でかつIQが低い層」/C層「構造改革抵抗守旧派」/D層「既に(失業等の痛みにより)構造改革に恐怖を覚えている層」。このA層(財界勝ち組企業、大学教授、マスメディア)がB層を動かすことで、構造改革を進めていくというのが企画書の趣旨だった。計画は実行に移され、B層を動かした。プロパガンダとマーケティングにより、政治が動き、日本は三流国家に転落した。人間の心の闇、脆弱な部分を狙い撃ちにしたテクノロジーが発達すれば、ニヒリストは算盤をはじきながらそれを利用する。議会主義は破壊された。自民党内にいたごく少数の保守派は追放され、新自由主義者と政商、カルトの複合体となった。支持層も変質した。都市部のふわっとした民意が集票のターゲットになった結果だ。われわれはすでに七年八カ月に及ぶ安倍政権という災禍を経験。人心は荒廃し、社会は暗くなった。この問題を大きな視点で見れば、テクノロジーの人間に対する勝利とも言えるし、近代大衆社会の末路とも言える。本書は、日本社会のB層化がすでに取り返しのつかないところまで来ているという事実を明らかにすること。そのためには個別の人間、個別の事象をつぶさに観察・分析した。B層が関心を抱く様々なテーマを扱うことにより、日本の病巣を炙り出す。現実を直視せよ!
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本書と連動した内容が楽しめるYouTubeチャンネル「デイリーWiLL」 動画URLはこちら→https://www.youtube.com/@Daily_WiLL ひとつひとつの物語にはあたたかさ、そして涙がある ねずさんの愛称で親しまれている小名木氏が、日本の成り立ちや価値観の根源を探り、 日本という国がどのように形成され、どのような思想が支えてきたのか、 さまざまな歴史エピソードを交えて語ります! ・仁徳天皇――「かまどの煙」に政治の理想が ・崇神天皇――疫病対策に成功した秘密 ・織田信長――歴史に学んだ「弾正」としての誇り ・徳川家康――「筋を通す」生き方が江戸幕府260年の支えに ・白たすき隊(203高地)――日露戦争で日本が勝つための15秒! ・栗林忠道陸軍中将――硫黄島の激戦を指揮した男の訣別電報 ・根本博陸軍中将――邦人4万人の命を救った“鉄の男” ・「12月にクリスマス、1月に初詣」――世界が驚く日本という国の“仕組み”など 分離対立のドグマから目覚めるとき 日本では、精神的な救いや倫理観は、特定の宗教的権威によらずとも、 人々の内なる誠実さや自然との共生などによって、保持されてきたという特徴があります。「和の文明」です。 ようやくいま、世界は日本の「和の文明」によって、分離から統合へ、 対立から結びへと進化しようとしています。 中心にあるのは、再び、日本です。
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中学受験の第一線で30年以上指導! 2万人を超える受験生親子を合格へ導いてきたプロ講師が、 中学受験で悩み、迷っている人の手助けとなる100のヒントを紹介します。 □塾はどう選べばいい? 大手だったら安心? □勉強の習慣をつけるコツって? □志望校はどうやって決める? 変えるのはNG? □学校を見学するときのポイントは? □模試の結果は、何に注目すればいい? □受験直前期、子どもとどう接するべき? などなど、受験をするか迷っている人にも、塾に通っている人にも役立つ! 著者の教え子とその保護者のエピソードも満載です。
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憂うつな気持ちが2週間以上続く人に是非読んでほしい 薬よりもよく効く! 誰もが参考になる「うつ病」体験マンガ ……あなたの心の中にも「うつにゃん」はいます! <こんな人におすすめです> ・心が消耗していると感じる人 ・しんどい気持ちが2週間以上続いている人 ・自己肯定感が低すぎる人 ・他人の評価を気にしすぎる人 ・仕事が忙しくて休めない人 ・病院へ行こうか迷っている人 うつを10年以上こじらせた女性漫画家の体験談を、 本人が描いたネコ漫画で紹介しています。 過労、自己否定、無気力、毒親、借金、再発の恐怖など…… 誰にでも起こりうるリアルなうつ体験には、 メンタルケアのコツやヒントが満載です! その他、ブログ『私の代理で猫がいろいろ言うblog』で 反響の大きかった『自分のご機嫌をとるコツ』、 『私が実践してよかったアレコレ』を紹介。 また、『精神科医に聞く「脱うつ」のアドバイス』コラムは、 心が消耗している人に必ず参考になるはずです。 ストレス社会に生きづらさ、しんどさを感じている すべての人たちに読んでいただきたい1冊です!
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仕事も成長も1人ではできない。 たくさんいる若手社員の中には、なぜか一目置かれる人がいます。困っている姿を見て「助けてあげたい」、頑張っている姿を見て「アドバイスしてあげよう」と先輩たちに思ってもらえる人がいるのです。基本は誰もが教えてもらえます。ですがそれ以上の仕事の細やかな機微は、アドバイスでしか学べません。でも誰もが教えてもらえるわけではありません。それを得られる若手新入社員は、誰よりも成長できるはず。先輩や上司、取引先からも、「応援したい」「育てたい」「この人なら」そう思われることは信頼感の一つです。好かれる=この人ならと信頼されているということ。 「自分は愛嬌もないし、好かれるなんて難しい…」と感じる人も大丈夫。言葉づかいや話し方といった基本的なコミュニケーションマナーに気遣いをプラスして徹底することで、誰でも周囲から応援される人になれます! 細やかな気配りで「できる人」になれるビジネスマナーを教えてきた講師が、好かれる社会人になれるコミュニケーションの秘訣を解説! ※カバー画像が異なる場合があります。
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あなたは今の仕事を楽しんでいますか?著者は28歳の時にそれまで働いていた会社を辞め、ハーバード経営大学院に留学。卒業時に、日本人で4人目となる、上位5%に入る成績最優秀称号(ベイカー・スカラー)を受ける。その一方で「キャリアを通して何を実現できれば、成功したといえるのか?」「幸せとは?」といったことを議論していた。そして著者は「楽しい仕事とつまらない仕事があるわけではない。すべての仕事は自分次第で楽しくもなるし、つまらなくもなる」と悟る。20代のコンサルタント時代「エクセルにデータ入力をしていた時、数字に触ることで会社の状況が分かるようになり、仕事が格段に楽しくなった」という。「楽しく働くための3つの仕事観」を軸に、2012年3月ライフネット生命保険は東証マザーズに上場する。本書では「仕事がつまらない」と悩みを抱える多くのビジネスパーソンに「仕事を楽しくする55の秘密」を公開する。
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出色の講義・全15講 世界のすべては〈記号〉である 自然(自然科学)も文化(人文科学)も、記号論をつかえば、あらゆる事象を横断的に捉えることができるようになる。いちから深く学べる入門書。 === 記号論とは、私たちの身の回りの事象を横断的に捉えようとする分析手法である。対立する概念のように扱われがちな〈自然科学=自然〉も〈人文科学=文化〉も、この手法によって統一的に読み解くことができる。本書は、その分析の基本を網羅した明快な入門書である。記号の根幹にある「ことば/意味」から発して、ことば以外で「ことばらしいもの」としてのイメージ・絵画、衣食住・広告宣伝、動植物の「ことば」、生命体の遺伝情報に至るまで、記号論を用いた読解を豊富な事例をつかって見ていく。全15講でわかりやすく手ほどきする一冊。 ===
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どんな組織も、現場でリーダーシップをとれる人材がいなければ、活力ある発展を遂げることができない。多くの経営者、管理職の方は、「我々が努力をすべきなのはもちろんだが、若手のリーダーが育ってきてほしい」と切実に語る。多くの会社にみられるように、フラット化した組織ではリーダーを育てる新しい仕組みや研修が必要不可欠だ。その要請に答えるひとつのヒントが「キャプテンシップ」。「キャプテンシップ」とは、現場で自ら動くプレーヤーとしてのリーダーシップ。係長・主任クラスの若手リーダーのための、リーダーのあり方やリーダーシップの磨き方の議論である。それは、コミュニケーション・職務遂行能力・対人影響力・協調性・積極性・独立心・方向感覚という7つの要素で構成される。実行力と指導力のある現場でリーダーシップを発揮する人材を育てることが、組織活性化と日本再生の鍵を握っている! 日本の再生を促す画期的な一冊である!
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知らないではすまされない! 賃貸経営、民泊ビジネスに不可欠の1冊! 契約締結から物件の運営・管理、トラブル解決法まで。 実務経験豊富な専門家が重要ポイントを解説。 平成29年税制改正、民法債権法改正、民泊新法にも対応した最新版。 【本書で取り扱うおもなテーマ】 ●アパマン経営 契約締結/解除・原状回復/家賃不払いなどのトラブル対策など ●民泊経営 旅館業法、住宅宿泊事業法など関連法の知識/ビジネスに適した物件かどうかの判断基準/マッチングサイト活用法/収益率向上のコツ/各種トラブル対策 ●税務 物件取得や譲渡に関わる税金/所得税の計算と確定申告/相続時精算課税制度などの相続税対策/法人設立/管理会社の活用法/消費税の知識や還付申告
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コナンと一緒に探偵力をアップしよう! 名探偵コナンの書き下ろしまんが『雪女の涙を守れ!』を読みながら、探偵クイズ・パズルの難問を解きながら、おもしろネタを読みながら、「探偵力」をパワーアップさせよう! 探偵に必要なさまざまな能力とは、潜伏力、摘発力、観察力、記憶力、整理力、分析力、ひらめき力、追跡力、追求力の9つ。それぞれの力を伸ばすために、クイズなど頭を使う「探偵トレーニング」、日常の生活で力を伸ばせる「チャレンジ」、それに関連した読み物の「セミナー」の3つのジャンルをセットにしてレッスン。それぞれの能力を楽しくアップさせます。 また、最終卒業試験では、どれだけ自分の能力がアップしたか試すこともできます。巻末の探偵用語集で、探偵用語にも精通できます。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。 この作品はカラー写真が含まれます。
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「楽しんで仕事した者勝ち」の世界がやってくる。早く結果を出して自分をアップデートしていく&社会に影響を与えることの大切さを、これからの社会予測とともに伝える。
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1.ビジネス、2.働き方、そして、3.人材の二極化が、すでに始まっている―― 新型コロナウィルスの感染拡大によってリモートワークが当たり前になり、否応なく新しい働き方に取り組まざるを得なくなりました。 そして、自らを進化させなければならないプレッシャー(進化圧)は、複数の二極化を生み、それが、「新しいエリート層」を生み出すことにもつながります。 では、新しいライフスタイルを捉えた「ビジネス」はどう考えればいいか。 どのようなツールを選択して「働き方」を変えるべきか。 これから価値を増す「人材」の条件とは何か。どんなキャリアを築くべきか。 ■本当のDX(デジタル・トランスフォーメーション)は「業界の外」から起こる ■会社に「オフィス」は本当に必要なのか ■「コロナ後もリモートワークを続けるべき」理由 ■思考実験――新しい形の飲食業 ■リモートワーク時代は「ツールの選択」で生産性に差がつく ■「非同期コミュニケーション」という必須スキル ■テレビ会議を圧倒的に快適にする「二つのコツ」 ■イノベーションを起こすのは、いつだって「個人」だ ■リモートのチーム運営に必要な「呼吸」の話 ……etc. この波をどう乗り切り、生き残るか――元マイクロソフト伝説のプログラマーからの提案。 【目次】 はじめに “二極化が加速する”ポストコロナの働き方 第1章 この「進化圧」に乗るか、淘汰されるか 【ビジネスの二極化】 第2章 武器になる「ツール」を手に入れる 【働き方の二極化】 第3章 こんな個人が「ニュー・エリート」になる 【人材の二極化】 第4章 「偏執的な個人」が活躍する社会への道 おわりに 資産バブル、格差の拡大、資本主義の危機
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「Forbes JAPAN」の人気連載が書籍化! シンクタンク・ユニット「電通Bチーム」とは、株式会社電通の中に実在する特殊クリエーティブチーム。 広告業(=A面)以外に、個人的なB面(=私的活動、すごい趣味、前職など)を持った社員が集まって組織されている。 56人の特任リサーチャーが1人1つの得意ジャンルを常にウォッチし、情報を収集、現代に必要な独自の「オルタナティブアプローチ」を開発。 その手法は「下剋上タグ」「BUZZサーフィン理論」「ものぐさイノベーション」「はだかを見せるデザイン」など縦横無尽! そんな電通Bチームの活動からビジネスで役立つ、時代に即した新しいアイデアの出し方を50個厳選公開! 企画やマーケティング担当者はもちろん、営業や、ITエンジニア、もちろんビジネスだけでなく「何か新しいことをしたい!」という人にも必見。 閉塞した状況を壊し、「今までの方法を変える」新しい価値観や方法論、プロジェクトを紹介する1冊。 「新しいことは常に、裏から、小さくはじまる」 (構成) chapter.1 「個人的」が生むニューコンセプト11 chapter.2 「壁」を越える&壊すニューコンセプト14 chapter.3 「逆」を行くニューコンセプト13 chapter.4 「既存」を最高に生かすニューコンセプト12
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「NEWフリーランス」とは、時代の変革期の中で生まれた、新たなフリーランスの形態です。 従来のフリーランスは、収入源のほとんどが、いわゆる「請負仕事」でした。「請負」ですので、企業から必要とされなくなれば、当然、仕事はなくなります。 一方、本書が提案するNEWフリーランスは、「仕事を請け負う」+「CtoC型サービスを提供する」のハイブリッド型です。 インターネット時代となった今、SNSを含むオンラインのインフラが整ったことによって、自分の力で、自分のブランドをつくることができるようになりました。 ブランド価値を高めることができれば、地域を問わず、仕事の依頼がきやすくなるほか、自身のサービスも提供しやすくなるります。つまり、個人であるフリーランスが消費者に対してサービスを提供することができるのです。 本書は、NEWフリーランスとして今後活躍し確実に、そして、長期的に稼ぐ力をつけるノウハウをまとめました。 ・この会社でずっと働き続けていけるのだろうか ・リストラや単身赴任、望まない部署への配置転換にあったらどうしよう ・自分にも何か新しいチャレンジができるのではないだろうか ・自分の力でもっと稼ぎたい ・もっと自由な働き方をしたい ・もっと充実感のある生き方をしたい そんなふうに考えている方に新しい働き方と稼ぎ方を提案します。
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コンビニでジュースを1本買った瞬間、あなたの存在は「数字」に変わる――今や、わたしたちの行動は至るところでデータに記録されている。 その膨大なデータを分析し、新たな市場を開拓するのが、数学に精通した〈数の達人〉だ。 彼らが導くのは、どんな社会なのか? 世界中の〈数の達人〉を取材し、近未来マーケティングの実態に迫る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの保険商品を実名ランキング! 最強コスパ保険はこれだ!! 保険のプロたちが各保険商品の 保障内容を徹底チェック、 今年もベスト&ワースト保険を 16の分野で選出しました! ほかに、家計リスクで考える 年代別・状況別ベストな保険の 組み合わせ、保険見直しのコツや 落とし穴など保険初心者に役立つ 情報が満載です。 新NISA、インフレ、円安など 最近の状況にあわせた保険選びの 新常識も紹介します。 15年続く本誌は、広告・忖度 一切なし。消費者ファーストの 保険商品と情報をお伝えします。 保険の最新・最強バイブルです!
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ニューヨーカー御用達の朝ごはん、夜は大行列な店の穴場ランチ、記憶に残るスイーツ、アメリカンサイズの絶品ステーキ、メキシコ・中東・アジアなど目移りする世界の味、気分のいいバー、助かるTo Goと深夜営業の店、食いしん坊のおみやげまで……。NY在住のフードライターが歩いて食べて綴った、本当においしいニューヨークガイド!
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センス、という言葉に、ドキッとしませんか? 一方で、なぜかセンスのいい人、素敵だなって思う人もいますよね? センスには、「表現するアウトプットとしてのセンス」と「インプットする感受性としてのセンス」の2つがあります。 「お洋服のセンスがいい」というときのセンスは、「アウトプットとしてのセンス」を意味していますが、 ワタナベ氏がいうには、より大切なのは、「センサーとしてのインプットのセンス」とのこと。 「インプットのセンス」を磨けば、表現のセンスは磨かれるのだそうです。 「インプットのセンス」を磨く方法は、とことん「感じる力」を高めることで、五感を磨くことがその第一歩。 五感を研ぎ澄ますレッスンを行って、「自分のなんとなく」を丁寧にあつかうようになると、センスがよくなるだけでなく、ひらめきを受け取る準備が整います。 センスを磨くうちに、私らしさに自信が持てるようになるでしょう。 なぜなら、自分の五感に正直になり、それを受け入れていくというのは、自分の「感じる」にとことん向き合う作業。 だから、センスを磨く女は美しくなる。自分らしさに自信がもてるんです。 そんなあなたに出会う旅に出かけませんか? *目次より ◎洗面台で朝晩5分の「儀式」をする ◎1日4つの「なんとなく」をやってみる ◎眠る前に間接照明に照らされてみる ◎「バラ風呂時間」でアルファ波を出す ◎「5分で買うものを決める」衝動買いを課す
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アメリカの出版界へニッポンの編集者が飛び込んだ! 執筆依頼から原稿整理、全米規模の宣伝行脚など、英語漬けの世界で累計300万部のヒット作を飛ばすまでの涙と笑いの奮闘記。
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本書は、中国をよく知る、元中国大使、国際ビジネスマンが 日本の未来のために書いた中国論です。 ■習近平は権力欲の暴徒なのか? ■習近平は本気で覇権を求めているのか? ■中国共産党の一党独裁は続くのか? ■日中貿易は10年前と何が変わっているのか? ■米中貿易摩擦は今後どうなるのか? 2018年3月行われた中国の全国人民代表大会で、 2期10年までとしてきた国家主席の任期規定を撤廃する 憲法改正が可決されました。 日本の多くのメディアが報じるように、 習近平は終身主席として権力の暴徒となるのでしょうか? 反腐敗、経済格差など国内問題を抱える習近平政権は、 今後どのような道を進むのでしょうか? また、一帯一路、米中貿易戦争の懸念、北朝鮮問題など、 対外的な中国の大問題の動向も注目されます。 これまで日本では、反中・嫌中の声が大きく、 いま中国で何が起こっているのか、 これから中国で何が起こるのか、 日本はどうすべきなのかについて、 まっとうな議論をしてこなかった感が強いです。 好き嫌いではすまされないほど、 世界経済の2軸になりつつある中国の存在は大きくなっています。 日本の未来を考えれば、 好き嫌いを言っていられる時は過ぎました。 不毛な対立を避け、新たな協調関係を築くために、 感情論抜きに中国の真実を知ることが大切です。 本書では、著者自身の考えだけでなく、 政治家、学者、ビジネスマンなど、 いまの中国を知る人たちにも話を聞いてまわり、 良い面も悪い面も含め、感情論抜きに中国の真実を追います。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 「玄関の鍵を閉めたかどうか、不安になって、家に戻って確かめた。確認したにも関わらず、しばらく経つとまた不安になり、また家に戻って確認といった行為を繰り返す」 「洗っても洗っても、手についたばい菌が取れていないように感じて、洗い続けてしまう」 「仕事でミスをして、周りに迷惑をかけるのではないかと不安になり、何度も確認したり、最初から同じ作業を繰り返したりする」 この本に興味を持ったあなたはこのようなことに悩んだことはないでしょうか。 鍵をかけ忘れたかどうか心配になったり、汚れが気になって手を洗ったり、ミスがないように慎重に仕事をしたりすることはごく普通のことです。 しかし、不安に思うあまり、同じ行為を繰り返し、日常生活に支障をきたしてしまう。それが、強迫性障害の症状だと言われています。 実はこの本の著者である私も強迫性障害の当事者です。 そこで、この本では当事者である私の視点から、強迫性障害である自分と上手に付き合っていくヒントをご紹介することができればと思っています。 【目次】 序章 第1章 強迫性障害とは? 第2章 頭の中の不安に苦しんだ私 第3章 自身の失敗経験から学んだこと 第4章 不安の正体を知る 第5章 生活がラクになった私のチャレンジ 第6章 家族の接し方 第7章 私たちは愛されるために生まれてきた 【著者紹介】 AKI(アキ) 東京在住の強迫性障害の当事者。 長年、強迫性障害特有の症状に悩んできたが、いまは自分の中の一部として上手に付き合っている。
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\\YouTube『ReHacQ−リハック−』に著者出演で大反響!// \\2.5万部突破で、売れてます! // \\「バウンダリー(境界線)」を知るのに最適の1冊!// 自分の時間をとり戻す。 こんなことに悩んでいませんか? ・断るのが苦手 ・忙しすぎて、いつも時間がない ・強い人につい押しきられてしまう ・相手に待たされることが多い ・期待に応えようと無理をしがち その悩み、人間関係に「線を引く」ができてないからかもしれません。 「線を引く」の「線」とは、「バウンダリー(自他境界線)」のこと バウンダリーとは「自分と他者との間にある境界線」であり、 自分の「時間」や「感情」、「価値観」などの「自分の領域」と、 「他者の領域」を区別するための心理的な境界線のことです。 このバウンダリーが適切に引けていないと、 ・断りきれずに引き受けて自分の時間がなくなる ・人の分まで仕事を抱え込んでがんばってしまう ・自分の感情を押し込めてストレスをためてしまう ・まわりの価値観に沿った行動をとってしまう ・他人の言動に必要以上にイライラしたり、不安になったりする といったことになりがちです。 Xフォロワー数13万人&精神科医の藤野智哉先生が、 「バウンダリー」の考え方をもとに、 こうした悩みを解消するコツを紹介するのが本書です。 藤野先生は幼少期の病が原因で心臓に障害が残り、 「時間は命」と実感。 さらに現在、医師の仕事に加え、執筆やSNSでの発信など 多くの活動と両立させることができているのは、 バウンダリーを意識して、 人間関係に「線を引く」ができているからといいます。 「あなたの時間は有限です。 全部を自分のためにつかわなくても、 少なくとも誰のためにつかうのかは、 あなた自身が決めていいのです」(本書より) 自分なりに線引きをして、自分の領域を守ることで、 ・自分の時間をとり戻す ・大切な人を大切にする ・適度な距離感で人と接する ・他人にふりまわされない ・やりたいことをやる などが可能になります。 人間関係に「線を引く」レッスンをして 人生がラクになるコツをつかんできませんか? --- 【目次】 第1章 「線を引く」ってどういうこと? 第2章 線を引くにはまず「自分を知る」 第3章 関係性の中で線を引く 第4章 「相手の線」を尊重する 第5章 バウンダリーバスターにふりまわされない
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人間関係をうまくやるようにすれば、人生における悩みの大部分を解決できます。ほんのちょっと思考を変えたり、行動やライフスタイルを変えたりするだけで、だれでも悩みを吹き飛ばすことができます。 本書は、人間関係に悩まなくなるために厳選された心理術69個を、著書累計300万部の心理学のスペシャリストがわかりやすく解説します。 毎日の悩みとストレスを解消! ムリに友人を作らない/人当たりがよくなくてもいい/心配事はそんなに起きない/相手によって態度を変えない/心配性をメリットだと考える/人気者にも悩みがある ほんのちょっと思考を変えると解決! 心がスッと軽くなる思考術/人付き合いのストレスをゼロに/心配ごとがきれいに消える/人間関係はもっとラクになる/心の悩みも晴れてスッキリする
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テレビでも話題沸騰! 「性格改善」心理カウンセラー・心屋仁之助の初のコミックエッセイ。人間関係、仕事や恋にも有効! 自分自身がラクになる、心屋式「心」を使ったコミュニケーション術をマンガで伝授
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本書は、徳島県のナット製造販売「西精工」の経営を紹介したビジネス書。 西精工は、高品質で高精度、極小の「ファインパーツ」を製造販売するメーカーで、「日本経営品質賞」「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」「ホワイト企業大賞」など、数々の経営賞も受賞している超優良企業です。 本書は、この会社を率いる西泰宏社長のマネジメント「大家族主義」の秘密に迫った初めての著書です。 この「大家族主義経営」について、「基礎編」として、元ソニーの上席常務で経営塾を主宰されている天外伺朗氏が、かつてソニーを筆頭に盛隆を極めた日本型経営から、西精工の家族主義につながる系譜について、今話題の「ティール型組織」を交えて解説します。 後半は、「実践編」として、西精工を率いる西泰宏社長が、幼少の頃から現在に至るまで、飛躍を遂げる西精工の家族主義経営について、あますところなく語り尽くしています。 ビジネス環境が目まぐるしく変わっていく中、何を大切にし、何を目指していけばいいのか、混迷の時代を生き残る経営のヒントが、数多く詰まっている書籍です。
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学問は、心の底より湧き出る豊かな喜びの中で学んで、初めて活学となる――人は学んでは思索し、思索しては学ぶことを繰り返しながら成長する。学ぶことはもっとも知的な行為であり、その知的な蓄積をどのように生かすかは、強い意志と情熱にかかっている。本書は、東洋学の泰斗が、『小学』『論語』『礼記』などの東洋の古典を通して、学ぶことの大切さと考えることの愉しみについて語り明かした珠玉の講話集である。すでに実証されている先人達の人間・人格・行跡を通じて、真の学問が人間を変えることを説いた「学問は人間を変える」や、青年の使命とそれを成就するための学問を論じて、知識を体現することを説いた「小学の読み直し」など、生きる勇気を生むために、そして本当の自分を作るために人は学び考えることを主張している。人間としての成長のために、透徹した“安岡人間学”の精髄をわかりやすく説いた「先哲講座」。
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2013年、87歳で亡くなった父は元医師だが、医療否定主義者だった。不摂生ぶりも医者の不養生の限度を超えていた。若いころ、糖尿病になったが血糖値も測らず甘い物食べ放題の生活を続けながら勝手にインシュリンの量を増やして自然治癒させた。前立腺がんになっても「これで長生きせんですむ!」と叫び治療を拒否。こんなふうに医学常識を無視し自由奔放に暮らした。そんな父が寝たきりになって1年数カ月、医療や介護に対する私自身の常識が次々と覆った。父から教わった医療の無力と死への考え方をここでご紹介したい。
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10年後、100年後の世界と日本の未来を、ノーベル賞学者と国民栄誉賞棋士、最高の知性を持つ二人がとことん語り合う!iPS細胞、将棋界とAIといった二人の専門分野に加えて、「ひらめき」「勘」の正体、世界で通用する人材をつくるにはどうするか、人間は不老不死になれるかといった、人類の普遍的なテーマについても熱く討論する。
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「いつか子どもはほしいな、今じゃないけど」。 でもとりあえず「妊娠できるか検査」に行ってみたら 誰にも教わらない、20代から知るべきことがたくさんあった。 29歳で結婚した著者は、「子どもは35歳くらいまでにそのうちできれば」と考えながらも、 あるきっかけで、32歳のとき「妊娠力を調べられる検査」に行きます。 そこで自分たちは不妊という、想定外の事実に直面しました。 そして、不妊治療を経験することになって初めて知った妊娠に関する多くの知識。 もっと早く知りたかったし、もっと早く検査に行けばよかった。 でも、仕事を大切にしたい女性が増え、男女ともに晩婚化が進む現代において、 自分たちのように30代で子どもを考える人たちはたくさんいるだろうし、 「自分たちは当たり前にほしいときに授かれる」と考えているのではないか。 何より妊娠にまつわる知識は、学校や親をはじめ、誰かから学ぶ機会ってあっただろうか。 そんな疑問を持ちました。 「危険日って説明できる?」「精子・卵子の老化?」「不妊治療は絶対なの?」 そこで自分たちのような思いをしないために、既婚・カップル・独身を問わず、 20代からの男女が知るべき今さら聞けない性の基本から不妊までを、 体験漫画と、生殖医療専門医との対談によってお伝えします。 もちろん若いうちに子どもを持つことを推奨するのではなく、 必要な知識を得たうえで「子どもを持たない」選択をすることと、 いつの間にか「子どもを持てない」ことはまるで違うように、 後悔のない人生設計を自分の価値観で考えるための本で、 女性だけでなく、男性の問題としても公平に取り扱っています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忍術学園一年は組の、らんたろう、きりまる、しんべエは、忍者のタマゴ、にんタマです。ある日、補習授業中のにんタマたちの前に、幻術使いのタマゴ、げんタマが現れ、ことごとく3人の邪魔をします。怒った3人は、げんタマの挑戦をうけてたちますが・・・。
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記憶力低下や被害妄想、感情の起伏が激しくなるなどの症状とそれに伴うトラブル。底知れぬ不安で混乱した認知症の人に、穏やかで幸せな日々を過ごしてもらうにはどうしたらいいのか? アルツハイマー型認知症になった夫を介護してきた妻が、認知症の人の介護に行き詰まらないための心構えを紹介する。感動作『ふたたびのゆりかご アルツハイマー型認知症の夫と笑い合う日々』の続編 認知症早期発見のポイント こんな症状が出たら要注意! ● 同じことを繰り返し何度も尋ねる。 ●トイレの水を流し忘れる。 ● 同じものをなんども買ってきてしまう。 ● 今が何年何月何日か、何曜日か、すぐには言えない。 ● 意欲がなくなって、それまでの趣味を楽しもうとしなくなる。 ●それまで穏やかだった人がすぐに怒りだす
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「お役所言葉で書かれた介護保険制度の本はわかりにくい」 「難しい医療用語で書かれた認知症の本は苦手」 本書は、著者・ユウと認知症のばあちゃんが繰り広げる爆笑ストーリーで認知症介護の知識と技術を学べる一冊です。堅苦しい本が苦手な方にもお勧めです。 大学で老年看護の指導経験もある著者が、医学的根拠に基づきつつ、自分の介護経験も踏まえて、認知症の介護で本当に使える実践的な知識とお役立ちテクニックを紹介します。 ◆要介護認定を乗り切るマル秘テクニック! 絶対役に立つ、認定調査資料付き。 ◆物盗られ妄想や徘徊に隠された意味とは? ◆家族が気づける認知症サインとは? ◆認知症の薬が効いた! ストーリーの進行に伴い、ばあちゃんの認知症も進行していきます(最初は要支援2だったのが、その後、要介護3に)。認知症の進行レベルに合わせて、その時々に必要な知識やテクニックが解説されているので、こういう行動が見られたら認知症を疑う、病院を受診するタイミング、介護サービスの選び方など、実際の介護で直面する様々な疑問や問題に対処する参考となるでしょう。 また、巻末の認定調査資料では、実際に要介護認定の訪問調査時に質問される事項を掲載。本番でどんなことが質問されるのかを事前に知っていれば、どう答えるかの準備ができ、落ち着いて受け答えができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカ、中国でも講演実績あり! 大人気「認知症講師」による渾身の書き下ろし。 認知症の人は、なぜ介護者を困らせるような「行動」をするのか。 なぜ、介護者をまごつかせる「言葉」を口にしてしまうのか・・・・・・。 その理由を解き明かし、ケアの新たな指針となる1冊。 認知症になっても、人には「迷惑をかけたくない」「できることは自分でしたい」「役に立ちたい」 などといった、「人間らしい気持ち」がしっかり残っている。 ところが行動に移そうとすると、「忘れる」「段取りを組めなくなる」「手順が混乱する」など 認知症特有の症状が邪魔をして実現できず、周囲に迷惑をかける結果になる。 ・・・・・・これが、認知症の人がうまく生活できなくなる原因だった。 ここで大切なのは、認知症という病気に目を向けるのではなく、 まず根本にある「人としての気持ち」に目を向けること。 「同じ状況で、自分ならどう感じるか」「この人は何を考えてこうしているのか」と想像してみれば、 問題とされていた行動の理由がわかり、認知症の人も介護者もストレスを減らすことが可能になる。 認知症の人の「行動のメカニズム」をマンガと図解で解き明かす、 初心者もベテラン介護職も必携の1冊。 全国で年間250~300回のセミナーをこなす講師の人気の講演に大増補した決定版、ここに誕生。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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認知症、認知症介護は、 「決断」次第で天国にも地獄にもなるのです。 例えば、 ・施設にいつ入居させるか ・「家族だけで介護するのは無理」と心得る ・「看取りは自宅で」という先入観を捨てる ・自分の親は、自分で看る等々…。 ベストセラー「ボケ日和」の著者が、 ズバッ!とお答えします 登録者数12万人の「YouTube」も大好評! 本書では、認知症患者さんを支えるご家族が、介護生活を送る上で、ど んな「決断」をすれば後悔せずに済むのか。それを具体的に紹介しています。 第1章 最初にしてほしい、もっとも重要な決断 第2章「家族の認知症に気づいたとき」にする決断 第3章「要介護認定を申請して、ケアマネさんに頼る」決断 第4章「お金」にまつわる決断 第5章「介護サービス」「介護施設」の利用にまつわる決断 第6章「患者さんの最期」にまつわる決断
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学的エビデンスに基づいた「学習法」の決定版。認知心理学者の研究・実験を用いて導き出した「学習法」の最適解を多数のイラストで紹介。6つの学習方法など具体例や多数のイラストや図版を用いて、わかりやすく解説する。学生、教師、保護者、制作立案者など教育関係者に、エビデンスに基づいた効果的な学習方法を提案する1冊。
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NISAを契機に「人生とお金」を考える。 2014年1月から、日本版少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」がスタートする。この制度は、2013年末で廃止される現在の証券優遇税制(20%→10%)の代わりに導入され、株式や投資信託などの金融商品の値上がり益(キャピタルゲイン)と配当金(インカムゲイン)を非課税にするというもの。限度額や運用期間に制限はあるものの、なにより「利益が非課税」という点は、個人投資家にとって大きなメリットをもたらす。また、対象期間が10年という長期にわたることから、個人の資産運用を大きく変える可能性を秘める。制度の概要から、運用上の注意点、各種金融商品との親和性までを目黒陽子さんが解説します。元大和証券勤務のフィナンシャルプランナー。主婦であり母親でもある著者の視点は、単なる新優遇制度の取り説には、留まりません。結婚、出産、持家購入、教育、老後・・・リアルな「人生とお金」の関係を踏まえたNISAの賢く得する利用法を多角的かつ懇切丁寧にレクチャーします。
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休職中の中学校教諭・意志人。お肉大好き弁護士・凛子。ひとつ屋根の下で暮らす新野兄妹の、ちょっぴり変わった食卓!!
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水の中なら誰も分からない…だから…濡れても大丈夫… 水泳クラブでコーチとして働く向井康介。 お金にも時間にも余裕がある綺麗な人妻たちが 康介にひっそりと近づいてくるのだが… 「人妻なのに本当にいいのか…⁉」
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“How are you?” “I'm fine, thank you.” …から会話が先に進まない人へ。 それはボキャブラリーや発音の問題ではありません! 帰国子女である著者が、日本にきて感じた様々なこと・・。 どうして何年間も勉強しているのに話せないのか? アジアのほかの国の人たちは英語を話せるのに、なぜ日本人の英語はうまくならないのか? どうして笑ってごまかしてしまうのか・・・・? 日本人の持つ英語コンプレックスやその源にある「日本人特有の考え方」を鋭く指摘し、その克服方法を、著者自身の経験や失敗談などを元に伝える。
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ねこまき(ミューズワーク)、宇仁田ゆみ、お肉おいしい、きくまき、水島ライカ、おたべ、simico、三本一舞、くらら、たむらあやこ、清水めりぃ、木月けいこ、アベナオミ、はしかわなおたか、小島アジコ、にごたろ、ねこ好き漫画家が大集合! もの言わぬ動物たちの体の不調やストレスなどは、飼い主が気づかないとならない。 猫を飼っている漫画家たちは、猫と一緒に暮らす上でどのようなことに気をつけているのか? 保護猫など、子猫の育て方や外飼いor完全室内飼い、去勢、フードの選び方、しつけ、 病気やケガ、そして老猫介護、猫のライフステージやシチュエーションでどのような選択をしたか、を コミックエッセイ+ショートコラムで紹介していく。 たのしく読んで、猫たちのかわいさに癒されて、役にも立つ、テーマ切りのアンソロコミックです。
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あなたにもきっとちいさな奇跡が起こります。 猫が生涯をかけて愛する人に使う24の魔法。 愛猫との出会いと別れのなかで、私に起きた不思議な奇跡とは? 猫は一生に一度だけ、「永遠の魔法」をかけて、ちいさな奇跡を起こす。 この本は、インターネット上にある「猫の国ニャンタージェン」で暮らしている、実在の猫たちと、その飼い主たちの交流によって生まれました。 猫のしぐさや行動には、さまざまな魔法が隠されています。あなたにも素敵な魔法がかかりますように。 「犬の国」シリーズで人気の2人による、はじめての「猫」本です。
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今まで虚構を描いてきた。 初めて本当に思っていることを書きました――麻枝准 *** 『CLANNAD』『Angel Beats!』『神様になった日』―― 話題作を作り出し続けるカリスマの内心が初めて明かされる処女小説、緊急刊行 *** 海辺で出会った彼女は、美しく饒舌で世界で誰よりも――死にたかった。 猫が戯れるのを眺めていた女子大生・時椿は、断崖絶壁に立つ女性に声をかける。 飛び降りようとする黒髪の美女・十郎丸は、多くのヒット曲を手がける作曲家だった。 彼女は予想に反して、雄弁で自信に満ちた口調で死にたい理由を語ってのける。 人生で初めて出会った才能豊かな人間が、堂々と死のうとしている事実に混乱する時椿。 なんとかその日は十郎丸を翻意させ、下宿に連れて帰ることとなる。 なぜか猫に嫌われる死にたい天才作曲家と、何も持たない大学生。 分かりあえない二人の、分かりあえなくもあたたかい6日間が、始まった。 麻枝 准の生きている世界はこんなにも苦しくて、理不尽なものだった――。 「泣ける」ことだけにこだわり創作してきた彼が純粋に書きたいものを初めて書いた処女文芸作品。
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ねこ背を治したいと思っていても、 一時的には良くなっても、 しばらくすると元にもどってしまう、、、 そんな悩みを解消します。 人生で座っているのは16年以上。 本書では座っている姿勢に着目。 「背筋を伸ばす」のではなく「机に寄りかかる」ことで、 ねこ背を治す超簡単な方法を提案します。 しかも1回30秒でOKなので、手軽に続けられます。 ねこ背を治せば、 内臓の位置が正しくなり、 体液の流れがよくなるので、 見た目がよくなるのはもちろん、 肩こり、頭痛、腰痛、 むくみや冷え性、肌荒れ、 ぽっこりお腹、胃もたれ、便秘、 高血圧…といった症状を解消します! あなたも今度こそ、 この本でねこ背を治しませんか?
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理学療養士のクレアラベルは町で、長身でハンサムな男性マルクに助けられる。彼は優しいかと思いきや傲慢な態度で、心をかき乱される、嵐のような出会いだった…。病院に出勤すると、そこにはなんとオランダから臨時で外科医としてやって来たというマルクの姿が!? その後も彼のマイペースな言動に驚きつつも、次第に惹かれていくクレアラベル。ある日、彼から「婚約者の役を演じてもらいたい」と言われ、婚約指輪を渡されて…本気になってはダメ、これは人助けよ!!
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ペットとひとの長生き、医療、看取りを語る。 「動物はいい、気持ちが休まって」、 「ひとりで生きるより手のかかる相手がいた方がいい」(養老孟司) 「弱っていく姿を見かねて安楽死を考えたことも」、 「ペットのがん治療は、アバウトすぎて一種の無法地帯」(近藤 誠) 日本で買われているペットは15歳未満の子どもより多い、約2千万頭。 猫、犬、サル、ネズミ…小さい頃からいろいろ飼ってきた養老先生と、歴代4匹のワンコを飼い、哺乳瓶でミルクをあげて“子犬育て“までした近藤先生。ペット大好きドクターふたりが、愛するペットとの暮らし、医療、看取りを語りつくしました。 人もペットも寿命が延びて、さぁ大変。高齢ペットのがん治療、介護、安楽死など悩ましい問題がいっぱい。そんな時代に、おもしろくてためになる、実は深い対談です。 養老まる(スコティッシュ・フォールド、11才)と、近藤ボビー(ボストン・テリア、1才)のほほえましいスナップはカラーページに収めました。 【ご注意】※この作品はカラー画像が含まれております。
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FRB、BIS、SWIFT…… ディープステートたちが労せずして 世界中のお金の90%以上を 懐に入れてきたシステムが崩壊!?しつつある今、 現在、世界中で広く行われている 資本主義金融経済システムとは全く異なる、 新たな経済システムが 水面下で進行していると言われています。 その新たなシステムが、 「NESARA/GESARA」です。 政治、経済、文化、世界情勢など 幅広いテーマについて、 豊富な知識と深い考察で発信しつづける 真実系のパワーブロガー・笹原俊さんが、 今、世界の奥底で何が起こっているのかを解説。 現行の金融経済の問題点から、 NESARA/GESARAが発動された後の世界についてまで、 あなたがまだ知らない 真相情報が満載の一冊!
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リハビリテーション医療最前線の医師と理学療法士が10万人診た結論 90代でも元気な人、70代で倒れる人のちがいとは…!? 健康寿命は約75歳と言われている。75歳以降も元気でいられる人は、たいていよく歩いている。歩くのは最大の運動。歩くから筋肉がつくし、よく食べられる。血管もじょうぶになる。脳にも刺激がいく…。とはいえ、高齢者には持病があったり膝や腰が悪かったりで、歩くのが億劫、つらい人も多い。健康のためのウォーキングというと、「早足で毎日6000歩」などとされるが、体が悪い人にとってはハードルが高い。そこで、リハビリテーション医療の現場から、体が悪い人でもラクに歩けるようになる術を伝授。高齢者にとって、本当に使えるウォーキング本。
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