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3.0Part1= ビギナーがまず覚えたい結び。Part2= ジャンル別仕掛け図とそれらの各部に必要とされる結び早分かり図。Part3= 仕掛けの部位別結び(「イトとイトの結び」「ルアーのアイやヨリモドシなど金属類とイトの結び」「ハリとイトの結び」「その他の結び」)。本書の構成は上記3パートから成り、この1冊があれば、山紫水明の渓流釣りから大海原の船釣りまで、ほぼすべての釣りの仕掛けの結びが分かる! 特に人気のルアー釣りは海川を問わず求められる仕掛けに必要な結びを網羅! 大変お買い得な内容です。
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5.0「もう、妊娠やめたい…」初めての妊娠が判明した当日から始まったつわりは、想像を絶するつらさだった…。日中目を開くことすら困難になるほどの妊娠悪阻をメインに妊娠から出産までを描いた妊娠コミックエッセイ! 病院でめでたく妊娠6週目ということが判明し、初めてのことに若干の不安を抱えつつもこれからの日々に思いをはせていた著者・松本ぽんかん。検査の夜にお祝いの鍋をあけた瞬間、吐き気に襲われつわりがはじまった。なんとここから5カ月半まで、壮絶な日々が待っているのだった。 「妊娠悪阻」という“つわり”が重症化した状態になり、水さえ吐いてしまうような激しい状態の中、とうとう「もう、妊娠やめたい…」と言ってはいけない言葉が口をつき……。 その後、つわりが明けて自由だ!と思いきや、坐骨神経痛で車椅子での外出を余儀なくされるなど、妊娠から出産までの怒涛の日々をつづる。あまりにも壮絶すぎる、妊娠コミックエッセイ。 ブログでの連載に描きおろしで、夫に「妻が妊娠やめたいと言ったときどう思った?」と聞いた話など35Pを収録。
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3.8大学教育が普及し、教育水準が高い「教育大国」――そんなニッポン像はもはや幻想? 日本の博士号取得者数は他先進国を大きく下回り、英語力やデジタル競争力の世界ランキングでも年々遅れをとっている。 とがった能力の子をふるい落とし、平均点の高い優等生ばかり選抜する難関大入試。世界の主流とずれる4月入学。理解が早い子にも遅い子にも苦痛なだけの「履修主義」指導……。 岩盤のように変化を忌避する学校教育はいま、私たちの未来をも危うくしている。 世界をけん引する人材を輩出するには、「何」を変えればいいのか。教育の今をルポし、わが国が抱える構造的な問題をあぶり出す。
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5.0東京大学が「帝国大学」だった頃、すべては始まった―― 「東大」出生の秘密を暴き、その虚像と実像を抉り出す! * 明治19年の帝国大学の誕生は、のちの東京大学をも貫く基本性格を確立した歴史的特異点であった。エリート官僚養成、アカデミズムの独占的権威、立身出世・受験競争の頂点――伊藤博文、森有礼、井上毅ら設計者たちの政策的意図を辿りつつ、今日まで続く東大の本質とイメージの淵源を明らかに! [目次] 第一章 帝国大学の出自――リヴァイアサンの生い立ち 第二章 帝国大学のモデル――ドイツの大学から学ばなかったこと 第三章 官庁エリートの供給源――工科系から法科系へ 第四章 出身と出世――上昇気流にのって 第五章 明治アカデミズムの体質――講座制と研究 第六章 もしも帝大がなかったら――批判的展望 あとがき 解説 科学史/大学史を超えた「学問の歴史」 石井洋二郎
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆時間も気持ちもラクになる働き方を実現!! 働き方改革により、時間内に仕事を終えることが求められる昨今ですが、 仕事量は変わらないため、残業できずに仕事を家に持ち帰るケースも。 限られた時間の中で、効率よく仕事をこなすテクニックと時間の使い方を、 行動科学の考えに基づいて解説しました。 ◆中堅にありがちな悩みを解消! 入社5~6年目にもなると、自分の仕事以外にも、チームリーダーや 後輩指導を任され、やることがいっぱいで忙しい人も多いでしょう。 上司や後輩との関わり方、仕事の振り分け、仕事量のコントロールなど についても、具体的にアドバイスしました。 ◆定時で帰る先輩たちのインタビューを掲載! 業種や職種の異なる女性4人に、定時に帰るための効率アップの工夫、 後輩の指導法、モチベーションアップのコツ、暮らしの工夫などを 教えてもらいました。経験豊富な先輩たちのアイデアは、きっと 参考になるでしょう。
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3.0YouTube、Twitterで話題のライフスタイル系 YouTuberの初のレシピ本が発売! 今日の幸福度は、おうちごはんで決める! 自分のペースで作って食べれるのって最高の贅沢! その日の気分で作れるレシピ71種類を掲載 作り方に手間はあまりかからないのに、 ちょっと工夫すれば、見た目も味もワンランクアップ! 一人暮らしの方、料理のレパートリーに困っている方におすすめ! サーモンレアカツ、ピリ辛よだれ豚しゃぶ豆腐、豚もやしキャベツの酒蒸しポン酢、 オイスター鶏団子、包まないシューマイetc. Twitter、YouTubeで話題のレシピを掲載!
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4.0[ビジネスパーソン][主婦・主夫][学生] 忙しい全日本人に推奨! ! ********************************************* 「疲弊・不安」→激減 「幸福度」→高値安定 「パフォーマンス」→向上 「人生」→続々好転 ********************************************* 世界で活躍する 書道家がいま伝えたい いい調子のスパイラルに入る方法 会社員→書道家転身で一躍オファー多数 →絵を描き始めたら、国内外で次々に売れて →→気づけば現代アーティストに! ……なぜ、そんなにうまくいくのか? 【Contents】 1「丁寧道」の仕組み ≫2「丁寧道」のメリット ≫≫3「丁寧道」を軌道に乗せるコツ ≫≫≫4エネルギーを奪う「義務感」 ≫≫≫≫5世界ごと変えてしまう「認知」のパワー 「持続可能な幸福感」×「疲弊が存在しない」 “武田双雲"の秘訣を大公開!
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3.8定年後、うまくいっている人といかない人はますます差がつく! 2021年4月から施行された「70歳定年法」。70歳までの就業機会の確保が努力義務となったことにより定年が延び、いよいよ「生涯現役=定年消滅」時代がやってくる。しかし、今のままで70歳まで安泰と思うのは大間違い。きちんとした備えをしておかないと「定年格差」はますます広がっていく可能性がある。5000人以上の再就職をサポートしてきた人材紹介のプロが教える、「定年格差」時代を生きるヒント。
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3.0いまや人生80年の時代になった。ということは、60歳で定年を迎えてから、まだ20年もあるということ。「人生二毛作の時代になった」と著者は言う。では、その二毛作目を実り多きものにするには何が大切なのか。定年後の人生を充実して生きるためには、今までとは全く違った視点と、いくつかの知恵とテクニックが必要であるという。本書では、人生の先輩である著者が、自分の経験をもとに示す15のメッセージが載せられている。「妻と二人生活が基本スタイル」「定年までに捨てるもの」「モノより思い出」「旅は定年後の必修科目」「最後には貯金通帳をゼロに」「物事を好きか嫌いかで決める」「ゲートボールより若い友人」など、興味ある項目が並んでいる。30年以上勤めてきたサラリーマン人生が終わり、全く新しい人生が始まるのだから、やはり心と生活環境の準備がいる。その具体的な準備の方法を記した本書は、読者にきっと多くのヒントをくれることだろう。
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4.0■弘兼憲史氏推薦! 41人の実例が語る環境変化の「罠」。脳科学・心の問題の専門家が教える、「定年後の自分」を育てるヒント。 定年を境に多くの人は突然の環境変化に戸惑い、人によってはうつや認知症のような病気を引き起こしたり、病気とは言わないまでもやたらと感情的になったり、暴言や奇行が目立ったりすることが多く、介護や認知症並みに家庭や社会での深刻な問題になっているのが現実。 実例をもとにリアルな現実を知ってもらい、定年前にできること、心がけたいことを、脳科学者である著者がアドバイスする。 [目次] はじめに──50代は「定年後の自分」を育てる時期でもある 序章 健康やお金ではない! 定年前から始まっている本当の危機 第1章 居場所がない! 定年後に待ち受ける「罠」──孤独との上手な向き合い方 第2章 現役とは違う! 肩書が通用しない現実──承認欲求の上手な手放し方 第3章 焦りは禁物! 周りと比べるのは無意味──焦燥感の上手な抑え方 第4章 家族は迷惑! その言動が定年後に直結する──ストレスとの上手な向き合い方 第5章 人生に定年はなし! 長い後半戦を視野に入れる──意欲・自己肯定感の高め方 おわりに──人生は「定年後の自分」を早く育てた者勝ち! <著者略歴> 高田明和(たかだ・あきかず) 1935 年静岡県生まれ。慶應義塾大学医学部卒業、同大学院修了。医学博士。米国ロズエル・パーク記念研究所、ニューヨーク州立大学助教授、浜松医科大学教授を歴任後、現在同大学名誉教授。専門は血液学、生理学、大脳生理学。日本生理学会、日本血液学会、日本臨床血液学会評議員。脳科学、心の病、栄養学、禅などに関するベストセラーを含む著書多数。自身もうつやHSP(超敏感気質)に長年苦しみ、HSPを扱い紹介した『敏感すぎて困っている自分の対処法』(監修、きこ書房)は日本での火付け役となり、話題を呼んだ。近著に『「敏感すぎて苦しい」がたちまち解決する本』『HSPとうつ 自己肯定感を取り戻す方法』『HSPと発達障害 空気が読めない人 空気を読みすぎる人』(いずれも廣済堂出版)がある。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『定年を病にしない』(2020年4月17日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新卒者、転職者、失業者、定年後の再就職を目指す人、求職活動中のモチベーションを良好に保ちながら自己分析によって自分の適職を探す。 景気や社会情勢によって日本の雇用・転職事情も変化しています。3人に1人が非正規雇用者という今、自分の将来のための転職を考える人たちに向けた実践的職探しの一冊です。 ●著者プロフィール リチャード・N・ボウルズ 1927年ウィスコンシン州に生まれる。マサチューセッツ工科大学で化学工学を、ハーバード大学で物理を学ぶ。現代のキャリアカウンセリング分野の創設者として、多くのメディアでその功績を讃えられている。様々な職業を経験した後、雇用カウンセリングについて研究、その成果をまとめる形で1970年に自費出版された本書は、2013年までに改訂を重ね、現在累計全世界で1,000万部を突破。世界26カ国で翻訳出版されている。
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4.0「人生の成功の9割は対人関係にかかっている」と著者は言う。専門的な技術や知識も重要だが、対人関係には遠く及ばない。非凡な才能の持ち主であるにもかかわらず、「敵を味方に変える技術」がないために、残念な結果に終わっている人は世の中に大勢いるのだ。 とはいえ、どのようにすれば「敵を味方に変え」て、対人関係を向上させ、人生を成功に導くことができるのか。そのために必要な原理は5つあると著者は説く。 1 自分の感情をコントロールする 2 お互いの信念の違いを理解する 3 相手のプライドを尊重する 4 適切な雰囲気をつくる 5 共感を示して気配りを心がける 本書ではこの5つの原理について豊富な実例と具体的な技術を示し、誰でも今日から実践できるようにしている。 職場で、学校で、家庭で、ぜひ試してみてほしい。すぐにあなたは自分の対人関係が改善していくのを感じることだろう。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■数多くの運用実績が証明する最高峰のアナリティクス活用術を掲載 アナリティクスの一歩進んだ使い方を解説します。サイト改善に役立つデータをより詳細に取り出すための方法など、Google マーケティング プラットフォーム セールスパートナーとして、企業へのアナリティクスの導入、分析などのサービスを行ってきた実績から得たノウハウをまとめています。 ■Webサイトの潜在能力を引き出し、収益アップに直結するノウハウを集結 アナリティクスで得たデータを、どうサイト改善に活かすかのヒントを掲載しています。大規模な企業サイトから、個人で運営するサイトまで、ありとあらゆるWebサイトに対応可能です。 ■Google タグマネージャ、Google データポータル、Google オプティマイズなどについても掲載 Google アナリティクスだけにとどまらず、Google マーケティング プラットフォーム+α を活用して、デジタルマーケティングを推進する方法について掲載しています。
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3.5■ファクトフルネス時代に必要なただ1つの思考習慣 「思考の質を高めたい」 「もっと仕事がデキる人になりたい」 「説得力や信頼感を高めたい」 と思ったことはないでしょうか。 そう思っている方に向けた書籍や ビジネスセミナーがたくさんあります。 話し方、論理的思考、信頼関係の作り方…… など。 しかし、それらは本質的に「デキる人」になることはありません。 なぜなら、多くの場合、学んでそれで終わりになってしまっていること。 また、日常的な思考の習慣になっていないこと」が理由です。 ■自分を変えたいなら思考の習慣を変える必要があります。 本書では、 「徹底的に数字で考える思考習慣を身につける」 そのための1冊です。 優れたビジネスパーソンの多くが、 数字ベースで物事を考えています。 延べ1万人以上のビジネスパーソンを指導してきた ビジネス数学教育の専門家が教える 徹底的に数字で考える頭の作り方を紹介。 ファクトフルネスの時代ともいわれる 今の時代に必須のスキルこそが 数字ベース・事実ベースで思考すること。 本書では徹底的にこれを身に着けていただけます。 ■内容より ◎「数字で考える」がもたらす3つのもの ◎「数字が苦手」と「数字で考えることが苦手」はまったく違う ◎データはあるのにどうしたらいいかわからない症候群 ◎「数字で考える」の9割は、数字を触る前にある ◎傾向と異物を探せ ~データ分析の専門家は何をしているのか? など
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4.0教科書は要らない。あなたのからだひとつでどこまで考えられるか? 哲学用語と世間語を使わない哲学塾へ、ようこそ。
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4.4『暇と退屈の倫理学』で話題の哲学者・國分功一郎が初めて挑む人生相談。ときに優しく、おおむね厳しい言葉で生きる力を与えてくれます。――父親が生活費を送金してくれません/子持ちの彼女への愛は本物か/勉強よりコミュ力?/恋愛が長続きしないのは?/女性との接し方が分かりません/婚外セックスに虚しさを感じ始めて…/語学を学ぶには?/哲学の勉強をするにはどこの大学がいいですか/夫に主導権を握られてます/彼女のために高級ソープ通いをやめるべき?/「自分に嘘をつく」とは?/年下と仲良くなるには/会社の先輩から行きたくない飲みに誘われます/タメ口の仕事相手が許せません/彼氏の仕事を応援できない/理想を持って働くことは贅沢でしょうか/母親と、母親の夫との距離感がつかめません/気力が萎えて困ってます/悲観的な夫に腹が立つ/自信を持つにはどうしたらいいですか/抑え難い復讐心があります……。人気メルマガ「PLANETS」で話題の連載、待望の書籍化!
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4.5青木君たち、やっていることは「けっこう極端」なんだけれど、言葉の手ざわりがとてもやさしい。 だから話をずっと聴いていられる。──内田樹 注目の在野研究者・移住者・図書館主宰者による土着人類学宣言! あたらしい人文知はここからはじまる。 市場原理主義や、社会に浸透する高度なテクノロジーによる管理化に飲み込まれず、地に足がついたまっとうな生き方をするためには、社会のなかでの「アジール(避難所)」を自分たちの手で確保することが必要ではないか。 ・スピードが最優先される「スマート化」にどう抗うか? ・これからの「はたらく」のかたちとは? ・研究と生活をどう一致させるか?…… 奈良の東吉野村で自宅兼・人文系私設図書館「ルチャ・リブロ」を主宰する著者が、志を同じくする若手研究者たちとの対話を通じて、「土着の知性」の可能性を考える考察の記録。あたらしい人文知はここからはじまる。 ぼくらの直感は合っていました。合っていたからと言って世界が劇的には変わるわけではないのだけれど、でももうちょっと、この「土着の知」とも言うべき人間の生き物としての部分を認めないと、ぼくたちは生き残ることができないのではないか。社会を維持することだってできないのではないか。本書は『彼岸の図書館』で言語化でき始めたこの直感を、同年代の研究者と共有し、意見交換した記録です。(「はじめに」より) 【目次】 「闘う」ために逃げるのだ──二つの原理を取り戻す 対話1 逃げ延びるという選択 栢木清吾×青木真兵×青木海青子 対話2 これからの「働く」を考える 百木漠×青木真兵 「最強」とはなにか──山村で自宅を開くこと 対話3 「スマート」と闘う 藤原辰史×青木真兵 対話4 土着の楽観主義 竹端寛×青木真兵 手づくりのアジール──「自分のために」生きていく 対話5 生活と研究 磯野真穂×青木真兵 対話6 ぼくらのVita Activa——マルクス・アーレント・網野善彦 百木漠×青木真兵 山村デモクラシーII
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 物価急上昇、円安、年収横ばい、年金不安......いつの間にか「貧乏な国」になった日本では、貯蓄だけではもう「普通の生活」すら送れない!? そんな「お金の不安」「将来の不安」を抱える皆さん! 「資産1億円」は誰でも低年収でも今からでも、元手ナシでもほったらかしでも十分達成できるんです!! 24歳から投資をスタートしてわずか6年、「30歳で資産4億円」を築いてFIRE(経済的自立と早期退職)を達成した元海上自衛官が実践してきた「お金の守り方」「お金の増やし方」を「キホンのキ」から教えます!!
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4.0【日本テニス協会公認S級エリートコーチが伝授する新しいテニス観戦本】 「サーブ」「ラリー」「ポジション」の3つのプレーを知ることが観戦を面白くする セオリーを知るとテニスがグッと面白くなる 試合をしている選手たちは、闇雲に打ち合っているわけではありません。 シングルスを戦うときにはシングルスのセオリー、ダブルスを戦うときにはダブルスのセオリーを背景に戦っているのです。 こうしたセオリーを理解しながら試合観戦するとテニスがグッと面白くなります。 本書では、テニスの魅力をより深く知るための「観戦術」を中心に紹介しています。 これは、見るプロであるツアーコーチたちの視点を含んだものです。 もちろん、選手の顔やボールを打っている姿を見るだけでも十分楽しめますが、それにプラスアルファの楽しさを加味してくれるのが、本書の内容です。 テニスをさらに楽しむ一助となれば幸いです。 【目次】 はじめに 第1章 テニス観戦の手引き ●チケットを買うとしたらお勧めの曜日は? ●テニスはどこから見たら面白いのか? テニス通が見ているのは斜めから etc 第2章 奥が深いテニスの戦術 ●テニスはどういう競技なのか整理して考えよう ●セオリーを知るとテニスがグッと面白くなる 繰り広げられているのは時間と空間の奪い合い etc 第3章 試合中、選手の特徴を知ればより面白い! ●ボールの回転の意味がわかると選手の特徴が見えてくる ナダルのボールが重い理由 ●ラケットの叩きつけ方で選手のメンタルが見えてくる etc 第4章 技術的な視点でテニスを理解しよう ●ラケットヘッドを下げないのが最先端のテイクバック ●進化するテニス。片手打ちバックハンドの選手が増加中 etc 第5章 観戦後に上達できる練習法 ●うまくなるための観戦術 プレーを見るだけで本当にうまくなるのか? ●1人でもできる練習法 身近にある道具を練習に活用しよう! etc 第6章 常に進化する世界のトッププレイヤーたち ●オフ・ザ・ボールの能力に優れたジョコビッチ ●世界のテニスを進化させるのはサウスポー シャポバロフはテニスを変えることができるのか? etc 最終章 世界と戦う日本人選手たち ●錦織圭のグランドスラム大会優勝はあるのか? ●女子で2番目に稼ぐ大坂なおみのメンタリティ etc 巻末コラム 観戦に使える!! テレビで使われるテニス用語集 おわりに
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4.0やる気が出ない、自分の本当の気持ちがわからない……こういうとき、人は往々にして自分を責めがちです。でも、足を引っぱっているのは、じつは自分が持っている大量の「持ち物」かもしれません。クローゼットに眠る服、物入れに積まれた食器、引き出しの奥の資料……「もったいない」「いつか使うかも」そう思って持ち続けているものを「ガラクタ」といいます。ガラクタを持つことで、人はエネルギーを削がれ、満たされない不本意な人生を歩むのです。この本では、ガラクタ整理とスペースクリアリング(空間浄化)の第一人者カレン・キングストンから直接教えを受けた著者が、物を手放すことにより、自分の本当の気持ちを確かめ、自分らしい人生を力強く歩んでくことを応援。人はなぜ要らない物まで持ってしまうのか、そのカラクリを解明するとともに、自分に正直に生きる道、やりたいことを先延ばししない生き方を提案します。
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5.075歳の現役ヨガ講師・整体師が伝授。運動に自信がなくても、体が硬くても、不調があっても、やるだけで健康で美しくなれるヨガ。熟睡できない、疲れやすい、お腹が出てきた……そんなお悩みも、照ちゃん流の簡単ヨガで一気に解消! 1日10分でも大丈夫。少しずつ続けて、長持ちする体をつくりましょう! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ東京の経済ニュース番組『WBS(ワールドビジネスサテライト)』や、バラエティ番組『モヤモヤさまぁ~ず2』で活躍中の、田中瞳アナウンサー初のフォト&エッセイが完成! 仕事や自身のことを綴った初のエッセイ、田中アナをよく知る豪華ゲストたちとの対談、テレビの仕事に励む様子を捉えた撮り下ろし写真などを収録。田中アナの等身大な姿がつまった一冊です。 【見どころ】 本書には、田中アナが5年間のアナウンサー生活で出会ったヒト、コト、モノにまつわる書き下ろしエッセイを20篇近く収録。 豪華ゲストたちと対談する中で、田中アナ本人でさえ自覚していない一面が明らかにされる「ヒト編」。テレビ東京を代表する経済ニュース番組『WBS』のフィールドキャスターとして放送に向かう様子ほか、『モヤさま』ロケの裏側や、『テレ東ミュージックフェス2024夏』の生放送に臨む様子を密着写真で紹介し、それらの仕事への思いを綴ったエッセイで構成される「コト編」。田中アナのパーソナルな趣味や思い出を本人が撮りだめた写真たちをまじえて紹介する「モノ編」。これら3つのパートを通して、田中アナのありのままの姿を綴ったものとなっている。 また、本書オリジナルの撮り下ろしフォトも収録。田中アナらしいナチュラルな表情はもちろん、モードな衣装に身を包んだ普段とは違う姿も必見だ。 【田中瞳アナ・コメント】 ●フォト&エッセイを出版するにあたって テレビ東京に入社して約5年半、我ながら濃厚な日々を過ごしてきたと思います。一方で、顧みることを忘れかけている自分に後ろめたさを感じてもいました。そんなときに書籍のお話をいただき、書き留めないと数年後には有耶無耶になってしまいそうだけれど、忘れたくない大切な気持ちや出来事を掬い取るように綴ってみました。 ●見どころ あらゆる角度から見た私について対談形式でまとめたページがあります。いつでも俯瞰の眼を持つように気をつけているのですが、自分でも認知しきれていない自分の要素が、親しい人たちにはドバドバ漏れていることが分かりました。見事に丸裸にされてお手上げ状態です。恥ずかしいけれど見てみてください。また、素晴らしいチームで撮影した写真はとても美しい仕上がりで、おかげで自分のことが前より少しだけ好きになりました。 ●読者の皆さんへのメッセージ いつもテレビ東京をご覧いただきありがとうございます。テレビでは長々と自分の話をしたり考えを主張したりしませんが、この一冊を通じてアナウンサーも人間なのだな、という当たり前のことが伝わることを願います。ここまでハードルを上げ過ぎてしまいました。やはり、なにも期待せずにページをめくってください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.3半世紀続く“救いのラジオ番組”が 「なぜ、あなたは悩んでいるのか」に答えます 57年前にスタートし、「時代を映す鏡」として相談者の悩みに寄り添ってきた、ニッポン放送の長寿番組『テレフォン人生相談』。 この番組で、昭和・平成・令和と3世代にわたり回答者・パーソナリティをつとめている加藤諦三が、「なぜ、あなたは悩んでいるのか」について解説をしながら、幸せへの目覚めかたを伝えていきます。 著者は本書内で「幸せになることを拒否する相談者たち」に「抑圧された心」があるのを理解すること、そこに悩み解決のヒントがあると書いています。 幸せを拒否する? まさかそんなこと……それが本当にあるんです。 人間関係、家族の問題、心の病気に、日常のモヤモヤ・・・悩みに苦しみ、壊れてしまう前にぜひ本書と出会ってほしい。 今あなたは、何に悩んでいますか? この本が幸せからのコールバックになることを信じて。 CONTENTS 1章 なぜ、あなたは悩んでいるのか、を知ること 2章 悩みの本質は“置き換え”であらわれる 3章 自立したいけど依存したい人の葛藤 4章 不幸はまき散らされる ~心のマスクを忘れるな~
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ以降、世の中は大きく「レス時代」に動いています。出社レスや通勤レスになり、その結果としてオフィスレスの動きも加速し、テレワークの普及や対面レスの状況がうまれてきます。社内会議も営業もリモートが当たり前になり、満員電車での辛い通勤や、辛い外回り営業が減り、一面ではとても働きやすい環境になりました。 一方で、実際に面と向かって話す機会が減ったことで「コミュニケーションレス」にもなりやすく、「信頼関係を構築しづらいくなり、「チームメンバーの状況がわからない」という新たな課題が発生しています。 レスの時代においては、チームメンバー同士の信頼関係がなにより重要です。信頼関係があればこそ、実際に会わずとも、お互いに安心感をもって仕事に取り組めます。信頼関係をつくる礎はコミュニケーションです。オフィスレス・通勤レスであっても、コミュニケーションレスになる状態は避けねばなりません。 本書は、著者が2016年から5年間にわたり、ほぼ全員がテレワークでの会社経営・チームマネジメントを実践する中で得られた知見・経験をまとめています。実経験に根ざした内容であるため、すぐに活用可能な内容を紹介します。 第1章では、テレワークの導入を検討している企業や検討担当の方向けに、テレワークの必要性やテレワークを導入する際の課題について、原稿執筆時点での最新データを参照しながら概説しています。 第2章では、テレワークにおけるコミュニケーションの課題について、4つの大きなパターンに分けた上で、課題・要因・対策をまとめています。 第3章では、テレワークで円滑にコミュニケーションを行う上で欠かせないサービスやツールを列挙しています。第4章以降の取り組みとあわせて、自社に足りないものがあれば、導入検討の参考にしてください。 第4章~第7章では、テーマごとの具体的な取り組みを紹介しています。それぞれの取り組みは「What:どんな取り組みか」「Why:なぜその取り組みが必要か」「How:どのように活用していくか」という枠組みで整理しています。
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4.0毎日がんばっているのに、成長している実感が湧かない、他人のことが羨ましい、“まあいいか”と妥協できないあなたへ。1500人以上を救った臨床心理士が、自然体な“私”のままで人生がもっと楽しくなるリラックスのコツを伝授する。 【目次より】序章 がんばり方をシフトすれば、人生はうまく回り出す 第1章 がんばり過ぎを自覚できる女性は、「自分のペース」をわかっている 第2章 いつも健やかな女性は、「譲らないこと」を事前に決めている 第3章 想像以上の成果を出す女性は、「小さなリラックス」を欠かさない 第4章 上手に助けてもらえる女性は、「声を上げること」を知っている 第5章 毎日ごきげんな女性は、「完全な休日」を積極的につくっている 第6章 自分を大切にできる女性は、「優しい言葉」を自分へ贈っている
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4.31巻1,540円 (税込)世の中の枠組みが大きく変化し、既存の考え方が通用しない歴史の転換期に、 中高生に向けて「これだけは伝えておきたい」という知見を集めたアンソロジー。 言葉の力について、憲法について、愛国心について、科学的態度について、 弱さや不便さに基づいた生き方について……。 若者たちがこれからの時代を生き延びるための知恵と技術がつまった、 未来へ向けた11のメッセージ。 タイトルにある「転換期」というのは、世の中の枠組みが大きく変化する時代のことです。(…)大人たちの大半が今何が起きているのかを実は理解できていない状況のことです。だから、大人たちが「こうしなさい」「こうすれば大丈夫」と言うことについても、とりあえず全部疑ってかかる必要がある。今は「マジョリティについて行けばとりあえず安心」という時代ではないからです。(「はじめに」より) 【目次】 身体に訊く──言葉を伝えるとはどういうことか 内田樹 僕の夢――中高生のための「戦後入門」 加藤典洋 表と裏と表――政治のことばについて考えてみる 高橋源一郎 人口減少社会について根源的に考えてみる 平川克美 13歳のハードワーク 小田嶋隆 空気ではなく言葉を読み、書き残すことについて 岡田憲治 科学者の考え方――生命科学からの私見 仲野徹 消費社会とは何か――「お買い物」の論理を超えて 白井聡 「国を愛する」ってなんだろう? 山崎雅弘 「中年の危機」にある国で生き延びるために 想田和弘 社会に力がついたと言えるとき 鷲田清一
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4.0世界に誇る「江戸前寿司」はなぜ誕生したのか―― 「粕酢」に挑んだ三人の又左衛門と、彼らを支えた女たち。 江戸の鮨文化を一変させた変革と挑戦! 江戸後期。知多郡半田村で酒造業を営む五代・中野半左衛門の急死により、 婿養子に迎えられた半六は、酒造りの傍ら酒粕を使った粕酢造りを思いつく。 後に分家を許された三六は、又左衛門家を興す。 初代から二代、三代へと、粕酢造りは受け継がれていくが、彼らの行く手には 幾多の苦難が待ち構えていた。 三人の又左衛門は、いかにして粕酢を江戸中に広めたのか――。 いまや世界で愛される日本の「寿司-SUSHI-」。 その流行の淵源となった「粕酢」に生涯をかけた人々の歴史長編小説。
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5.0誰しも一度は思い浮かべる、「人は死んだらどうなるのか?」という問いかけ。 この“人類永遠のテーマ”に答えるべく、多くの宗教や神話が生まれたと言っても過言ではない。 本書は、「神の都市国家:天上のエルサレム」「最下層の転生場所:八大地獄」など、古今東西の天国と地獄を美麗なイラストと共にやさしく解説。生きている今だからこそ覗いてみたい、“死後の世界”の数々。
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3.7あの夏目漱石も、アインシュタインも、ゴッホも、カフカも、オードリー・ヘプバーンも。 歴史の偉人たちはみんなメンタルを整えながら生きてきた。 今では誰もが知る「すごい」あの人も、悩み、苦しみ、時にはメンタルを病んでしまうことがあった。 けれど、どんな逆境の中でも「ありのままの私」を大切に生きてきたからこそ困難を乗り越えることができたのだ。 登録者16万人超(2021年11月現在)の人気YouTuberライフハックアニメーション初! 待望の完全書き下ろし書籍! 人間関係に悩み自分らしさを見失ってしまった人へ。 将来の不安に悩み前向きになれなくなってしまった人へ。 理想の自分になれず自信を失ってしまった人へ。 さまざまなバックグラウンドを持つ異色の20人たちの心の成長物語。 どうやって悩みを克服し困難を乗り越えたか、豊富な名言とともにお贈りします。 不幸な境遇を抱えた作家、科学者、哲学者、実業家などの心揺さぶるストーリーに、 明日を生きる勇気をもらえる一冊! - 本書「はじめに」から抜粋 - 物事の捉え方一つで、私たちはポジティブにもネガティブにもなりますし、 次に選択される行動も大きく変わります。 たった一つの視点が、時に自分を救い、時に解決をもたらし、時に新たな道を切り拓きます。 そんな体験がきっとこの本との出会いの中にはあることでしょう。 それに、歴史の偉人たちも自分と同じような心の悩みを抱えていたのだなと知ると きっと気持ちが少し楽になってくれるはずです。
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4.1日本を代表するトップアスリートは、家庭でどのような教育を受けたのか。 親がしたこと、しなかったこと。12家族から見えるそのルール。 世の中には「天才」と称されるスポーツ選手が何人もいる。天才って何? 大量の汗とともに磨かれる技、そして肉体と精神、その上に成り立っている競技スポーツに生きる選手に対して、「天才」という曖昧模糊とした言葉には違和感がある。その疑問から始まった、トップアスリートの親へのインタビュー集。多くの読者に好評を博した2003年刊の同テーマ書籍に続く第二弾。今回は、萩野公介(水泳)、白井健三(体操)、桐生祥秀(陸上)、永井花奈(ゴルフ)、石川佳純(卓球)、木村沙織(バレー)、井上尚弥(ボクシング)、竹内智香(スノーボード)、藤浪晋太郎(野球)、宇佐美貴史(サッカー)、宮原知子(フィギュアスケート)、大谷翔平(野球)の親へ取材。それぞれ育て方には個性がありながら、数え切れないほどの共通項もあった。筆者がそこで導き出す、天才の作り方とは。
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5.0私の背中に 天使みたいな 羽根があったいいのにな そしたら どこへでも好きなところへ 飛んでいけるよね――。ひまつぶしに援助交際するいづみは、街で天使に出会う。いづみにとって天使の存在は次第に大きくなっていき…。“天使”をめぐる不思議で心温まる物語。人気シリーズ第3弾!!
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3.3Twitterで人気のグロねえ、初の著書! 本書は、大手日系グローバル企業で現役人事部長として活躍する著者が、転職先で失敗しない心がまえから評価を高めるための処世術まで、具体的にアドバイス! 「信用残高の着実な高め方とは?」「キーマンとの人間関係の作り方」「前任者の印象を塗り替える方法」など、最短距離で結果出すために知っておきたい31のルールを、実例付きで解説します。これまで3回の転職を繰り返し、その度に年収と役職をアップさせてきた著者。「転職してキャリアアップしたい人」「『転職してよかった!』と胸を張って言えるようになりたい人」必見の1冊! 「私は基本的に、『転職は、キャリアアップにつながり、収入や待遇が以前よりも良くなり、仕事の自由度も広がる方が良い』と考えています。そして、それは正しい知識を身につけ、正しい努力を続ければ、誰でも可能だと思っています」(本書「はじめに」より)
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4.3ごくごく普通のサラリーマン・木戸稔は、ある日突然、不幸な事故で平凡な人生に幕を閉じる。 「もし次の人生があるとするなら、今度こそ本気で生きて、俺の生きた証を世の中に少しでも残せるように」 そんな記憶を最後に、次に目を覚ましたときにはなんと寿命1000年と言われるエルフに転生していた。リースと名付けられ、前世の誓いを胸にエルフの里に籠もって修行を重ねる日々。驚異的なスピードでレベルアップしたリースは、30歳で全属性魔法、100歳で生涯掛かっても取得できないとされている古代魔術をも習得していて!? 残り900年を穏やかに過ごそうとするリースだが、ヒト族の少女・ミノリとの旅の途中で「魔王復活」の噂を耳にする。最強となったリースは打倒魔王の救世主として冒険者に懐かれてしまい、どうやらスローライフはままならないようで…!? いつのまにか歴史に名を刻んでいた転生エルフの悠々自適!?な冒険譚、いざ開幕!
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3.0義我頓組(ぎがとんぐみ)の若頭である主人公・大我永吉は、喧嘩の腕、頭脳、カリスマ性、その全てが一流の極道の中の極道と呼ばれる存在であったが、ある日敵対する組との交渉に向かう途中で何者かに襲撃を受け命を落とす。意識が遠のき、目を空けると大吉はベンチャー企業のダメ社員である負川優太に転生していた・・・!?会社では「使えない奴」「負け犬」と馬鹿にされていた負川。永吉は思った。裏の道ではいくら成功しても最終的には撃たれて野垂れ死に…今度もらった人生では表の社会で正々堂々お天道様に恥ずかしくない生き方で成功してやる、と…!最強のインテリヤクザがZ世代の若者に転生!ベンチャー企業のダメ社員から、持ち前のバイタリティと経済知識、そして暴力によって今度は表の社会をのし上がっていくエンターテイメントストーリー!!
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3.0今のスタッフと環境で、繁盛店は作れる! 悩めるすべての店長に送る、スキルとモチベーションが手に入る1冊! 「モノが売れない時代」と言われて久しいです。 売上は減少するなか、スタッフはなかなか育たず、離職率も高いまま……。 日々奮闘する店長は、次のような悩みで頭がいっぱいではないでしょうか。 「頑張っているのに利益が上がらない」 「いいスタッフが集まらない」 「店内の人間関係がうまくいかない」 「リピーターが増えず、お客様がファン化しない」 本書では、そんな店長たちに向けて、売上が上がる店作り、スタッフの育成法、モチベーションを保つ心得などを100則にまとめました。 著者は、「売上」は「お客様のために」の先にあるものだと言います。 店長がこのことに気づき、スタッフへの接し方を振り返ったときから、 少しずつ、でも確実に、店は大きく変わっていくでしょう。 紹介する100則は、長年現場を見てきた著者だからこそ書ける、実際の店現場で役立つものばかりです。 ぜひ気になったところから読んでください。 ■目次 第1章 鬼の心得 第2章 売上達成の鬼 第3章 売り場作りの鬼 第4章 スタッフ定着の鬼 第5章 スタッフ定着の鬼 第6章 ファン作りの鬼 第7章 マネジメントの鬼
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3.0隠れユダ族なる日本と世界の将来は風前の灯です! 天皇制度こそは世界の終わりを告げる「終末時計」であり、 天皇は世の終わりの鍵を持たされている特別な王族なのです! ・日本の万世一系皇室が滅びるとき、世界も終わる! 聖書が明かす人類最後のどんでん返し! ・聖書に預言されていることは、徹頭徹尾、皇室と日本が世界の救いとなるということ! ・ユダ族の象徴は獅子=ライオン!狛犬、シーサーは、なぜかくも多くこの国に存在するのか? ・イエス・キリストもユダ族から出た獅子=ダビデのひこばえだった! ・獅子舞とは何か?祇園祭りとは何か?聖書にはその答えが全て載っていた! ・『瑞穂の国』の『みずほ』というのもヘブライ語で「東に向かったユダヤ人」という意味です。日本に多くのユダヤ人たちが移住して来たことが、これらのことからもうかがい知れます! ・渡来した南ユダ族のインマヌエル王子こそ、ダビデ王族の血を引くのちの神武天皇です! ・最初の上陸は沖縄の久高島であったと考えられます! ・沖縄には、建物の門や屋根、村落の高台などに据え付けられるシーサーという犬のような偶像があり、あれは本当はライオンです! ・イザヤはすぐにエルサレムに帰ったけれど、その妻ツィポラが代々女系の王様として沖縄を統治し続け、その末裔、すなわち琉球王国の王族たちが建てたのが首里城です。 ・ユダ族の「万世一系」はイスラエル国内でユダ族21代(約400年)、日本国内で皇室126代(約2600年)、合計147代、約3000年来も奇蹟的に保たれているのです!
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-日本人の、日本人による、日本人のための歴史書。著者渾身の力作を、早くも文庫化! 日本の歴史を紐解いていくと、歴史を貫く一本の線があることに気付く。それが「天皇」である。天皇は日本人の歴史そのものといってよい。しかし、これまで通史といえば、目まぐるしく交代する権力者を中心とした政治史が一般的だった。本書は、二〇〇〇年来変わることがなかった天皇を軸として国史を取り纏めたものである。故に主題を『天皇の国史』とした。――「はじめに」より 上巻の解説者は、桜井市纒向学研究センター統括研究員の橋本輝彦氏(下巻の解説者は、皇學館大学教授の新田均氏)。 〈上巻の構成:日本の神代・先史(岩宿時代以前~)から日本の古代(~平安時代)まで〉●日本人は最初から日本人だった ●ミトコンドリアDNAから分かった日本人の起源 ●国作りと国譲り ●日本は「天皇が知らす国」 ●神から人になった邇邇芸命 ●神武天皇「非実在説」を検証する ●前方後円墳の出現が意味するもの ●皇位継承問題から発展した壬申の乱 ●天武系から天智系へ ●壇ノ浦に沈んだ三種の神器 ほか
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4.0安倍叩きが隠し続ける危機 内外激動のいま、日本にとって平和とは何か。 ベストセラー『約束の日』で総理を描いた著者がその時代を展望。 日本最大の欺瞞と向き合う -------------------------------------------------------------- 日本固有の平和精神と憲法九条の平和主義は何の関係もない -------------------------------------------------------------- 日本の「平和」は歴史によって鍛えられた思想であり、日本精神の中核にあるものです。が、憲法九条は「精神」ではなく、法律の条文にすぎません。 現代日本では「平和」という言葉が、日本人の美しい歴史的あり方への回路ではなく、思考停止の呪文になり、日本潰しを狙う人達の便利な道具になってしまっている。 我々は、「平和」の精神を九条から救い出して、国柄の中に正しく位置付け直し、一方で、正当な安全保障をも九条から救い出さねばなりません。
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3.5教科書だけでは分からない歴史の真実がある。 日本の紙幣に天皇の肖像画が一切登場しないのはなぜか? 手塚治虫は、なぜ「火の鳥」の中で「騎馬民族征服王朝説」を描いたのか? 歴史上の悪者「物部守屋」は、なぜ後世になって顕彰の対象になったのか? 聖徳太子は、本当はどんな人物だったのか? 豊臣秀吉と砂糖との意外な関係とは? 「源義経=チンギス・ハン」説はどのように生まれ、そして広がっていったのか? なぜ、電話もインターネットもなかった江戸時代に、全国津々浦々、同じような落書きが広がったのか? 過去の自然災害の記録から、現代に生きる私たちは何を学ぶべきなのか? など、教科書だけでは分からない歴史の真実と、その教訓を紐解く。
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5.0明治に天皇号を与えられた大友皇子の墓は滋賀県長等山前に治定された後も、本当は千葉県君津市の古墳との異説が長く主張された。運動はなぜ執拗に続いたか。
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3.0相場で大勝ちする鉄則は、「安く買って高く売る」これにつきます。 中国経済の減速、原油安……波乱続きの相場だからこそ、ここがチャンスと、その瞬間を虎視眈々と狙っている人も少なくないでしょう。 本書は、数々のテンバガーをヒットさせた実績をもつ著者が、大化け株の見つけ方から、仕込む時期、売り抜けるタイミングまで、徹底的に指南します。 さらに、過去30年で5人しかいない世界長者の頂点に立った人の共通点を「世界長者番付1位の法則」としてまとめています。 特別付録として、【暴落相場で狙いたい】これから伸びる日本株リスト付です。 一般個人投資家の方はもちろんのこと、株のことはあまりよく知らないのだけれど、孫の為にジュニアNISA口座で運用したいという方まで、ぜひ、活用していただきたい一冊です。
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3.3ちょっとした事ですぐキレる、いつも焦っていて落ち着きがない、仕事や家事が立て込むとすぐ「パニック」になる、想定外のトラブルが起こると「頭が真っ白」になる……。そんな「心に余裕のない人=テンパっている人」が急増している。いい歳をした大人が突然キレてしまい、せっかくの人生を棒に振ってしまうケースも……。いまや、「テンパる」は老若男女に関わる大問題といっても過言ではない。そこで、テンパらないための「生活習慣&人間関係術」から、それでもテンパってしまったときの「応急処置&反省法」まで、脳科学・精神医学・心理学の最新知識に基づき徹底アドバイス。◎とにかくメモして「脳の負担」を減らす◎口元を大きく動かしてゆっくりしゃべる◎「テンパりやすい状況リスト」を作る◎万が一キレてしまったら、すぐ謝るなど、今日からすぐに実践できるヒントばかり。これ1冊で、「イライラ・バタバタの毎日」が「ゆとりの毎日」に変わります!
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4.0“魔象”と呼ばれる謎の超自然現象が人類の脅威となっている現代。高校生の刻人は、突然自宅に現れた自称・妹であるメイとの衝撃的な出会いを切っ掛けに、巨大な白銀の銃を操る魔導士として、憧れの美少女予報士・結里らと共に“魔象”に立ち向かうことになるが……!? 聖銃に選ばれた少年が少女たちと紡ぐ学園ディザスター・バトルアクション!!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 信長も、秀吉も、家康も、「地震・津波・噴火……」の真っ只中に生きていた。本能寺の変の際に起こった日食、秀吉、家康の運命を左右した地震……、「天変地異」から日本史を読み解く! 人類は誕生以来、つねに天変地異の中に生きてきた。そして天変地異とともに歴史は作られてきた。日本史を俯瞰してみても、「もしあの地震がなければ、この噴火がなければ、歴史は変わっていたかもしれない」、そんな事例が数々ある。鬼才・黒鉄ヒロシが独自の視点から、日本史と天変地異の関わりを見つめ、コミカルに表現していく歴史漫画。 【目次】●凍える卑弥呼 ●不死山 ●本能寺の天気 ●天平大地震 ●帰雲城 ●伏見地震 ●浅間山大噴火 ●日本三大雪景色 ●雨ニモマケズ
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4.0わたしたちがなにげなく仰ぎ見る星空に、天文学者たちは「自分の星」をもっている。ある時はそれと静かな対話を楽しみ、またある時はそれと戦う。観測の合間にかわされる会話や、天文台を訪ねる人とのふれあい──興味深いエピソードをちりばめて、岡山天体物理学観測所で副台長を勤め、星と対話を続けた著者が記す。天文台職員たちの生活をうかがい知ることができる好著。
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4.9自然界のものだけて家を建てる天然素材コンシェルジュ、 世界で活躍するエコビレッジビルダー山納銀之輔さんは 自然素材を活かした衣食住の可能性を追求し続ける人物。 その人生はまさに波乱万丈、有望な青年実業家から一転、 3度のどん底で家を失い、仲間を失い、死を覚悟する。 42歳で始まったホームレス地球暮らし。 お金を捨てた1年半の狩猟採集生活を実践し、 天を味方につける全自動の生き方に目覚めていく。 そして2022年1月、タンザニアの地で 銀之輔さん率いる日本人チームが循環型エコビレッジ作りに乗り出した! 太陽、海、風、自然の恵み、マサイ族との出会い… アフリカの大地に抱かれた参加者たちの目はみるみるうちに輝いて、 五感は冴えわたっていく。 世界中の民族から教えてもらった本当に豊かな生き方とは何か。 タンザニアの大地で日記に記し続けた言葉と、帰国後行われた講演会を書籍化。 実践で 獲得した“本当に豊かな生き方”のエッセンスが詰まった1冊! 目次紹介 ・Part1 タンザニアの大地に抱かれて~マサイ族の地でエコビレッジ作り45日間の記録 ・Part2 天を味方につける生き方~世界中の民族に教えてもらった本当の豊かさ I. 何かがおかしい! 裕福なのに苦しむ日本人 II. 全てを失くしても大丈夫! 俺はお金の奴隷をやめた III. 森の中で狩猟採集生活へ 自然界を味方につけたら全自動がはじまった! IV. 世界のセレブが自給自足を習いに来る理由 V. マサイ族の子どもたちが教えてくれたこと VI. 日本人は世界を中を豊かにするチャンスを持っている
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3.0いつも「いい出会いがない」とボヤいている人は、心のドアに鍵をかけている人です。閉めきったドアを開放すれば、「運」も「人」もそこから入ってきます。本書は、「どんなドアも、閉めるためではなく、開けるためにある」という著者が、“心のドア”を開ける方法を教えてくれる人間関係のヒント集。心の持ち方を変えて、クヨクヨやイライラを解消しましょう。「遠慮しすぎると、心の距離が縮まらない」「大切な人の“好きな物”“嫌いな物”を覚えよう。何回も聞くと運は逃げる」「キャンセルを快く受け入れよう。次はきっと会えるから」「ケンカした相手と、その後ごはんを食べに行こう」「好きなところをアップで見れば、嫌いなところが見えなくなる」「嫌いな人は嫌いでいい。と、自分を許そう」「ムッとした時ほどやさしく電話を切ろう」……など、どんな小さなキッカケもチャンスに変えるアドバイス満載!運命の出会いを信じているすべての人に贈る一冊。
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4.0俳優、モデル、アイドル、声優……。数々の人気タレントが所属する芸能事務所「DIGNITY PRODUCTION」。近年も拡大を続け、事務所として目覚ましく成長している。アーティスト部門では、今一番勢いのあるバンド「RUBIA Leopard」が若者からの圧倒的支持を集め、ライブツアーも大盛況、音楽業界を盛り上げていた。そんな中、とあるマネージャーの声をきっかけに人気インディーズバンド「Impish Crow」が新たに所属となり……?ライバル同士のルーキーバンドと人気バンド。彼らの活躍、彼らのプライド。『本気で、全力で、戦いたい相手ができたんだ』――見届けよ、夢をおいかける生き様を。人気急上昇中の音楽原作キャラクターロックプロジェクト、ついにコミカライズ!!
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4.0ディズニー映画を、印象的なシーン写真とわかりやすい文章で楽しめるムービーブック「インサイド・ヘッド」。11歳の少女ライリーの頭の中にいる5人の感情たち、「ヨロコビ」「ビビリ」「イカリ」「ムカムカ」。それぞれがライリーを守り、幸せにするために、冒険を繰り広げ……!? 「人間の頭の中」をテーマにしたユニークな物語を、小学低学年から読めるルビつきのノベルズにしました。
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3.0ロッキー山脈の自然を背景に家族再生を描く。 O・ヘンリ賞、キャサリン・アン・ポーター賞などを受賞したYA作家ティム・ジョンストンの、初の本格ノベル。 妻アンジェラとのぎくしゃくした関係に終止符を打つため、大学進学を控えた娘のケイトリンと息子のショーンを誘い、ロッキー山脈への家族旅行へと向かったグラント。しかし旅行中にランニングに出かけたケイトリンは、自転車で追いかけてきたショーンを車ではねた男に連れ去られてしまう。 ショーンは一命は取り留めたものの、ケイトリンの行方は知れず、やがて事件がきっかけで家族の心はバラバラに。夫婦は別居し、グラントと暮らしはじめたショーンも家を出て放浪生活をするようになる。 一方、ケイトリンは男に監禁されながらも、ひたすら脱出の手立てを探り続けていたーー。 全米で話題沸騰、ロッキー山脈の広大な自然を背景に、被害者家族の苦しみと再生を描いた感動の物語。
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4.0DIYで自分好みに戸建てをリフォーム! 目指せ!夢の家賃収入! 「あーっ!家をまるごといじりたい!」 そんな願望から始まった、戸建て物件オーナーへの道。 元手はコツコツ貯めた貯金400万円。 安く買って、思う存分素敵にセルフリフォームしたい! けど買えそうなのはトンデモ物件ばっかりで!? オーナーへの道のりは険しいけれど、おもしろくてタメになる、まるでRPG! お得な情報も満載! 【目次】 プロローグ オシャレDIY女子を目指したら 第1章 まるごといじれる家買いたい!…衝撃の物件探し 第2章 念願の家を手に入れた! まずは何する? 第3章 リフォーム開始!からの害虫と見積もりとの戦い 第4章 アイディア勝負! DIYで大改造 第5章 入居者募集! 誰が借りてくれるのか!? エピローグ 大家のお仕事
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4.1今後20年で日本の人口が20%減少する予測から、私たちに残されている時間はもうそれほど多くはありません。 徹底的なデジタル化によって経営をスピーディに変革し、垣根を跳び越えたまったく異なる業界・業種への進出や、形態の異なる企業に変容していく必要があります。 例えば、自動運転車両にコンビニ店舗を載せて、必要とされる場所へ自動的に走って行くサービスが生まれるとすれば…… はたしてこれは、自動車会社のサービスでしょうか? それとも、コンビニ業界のサービスでしょうか? あるいは、自動運転車両が昼はコンビニ、夜は立ち飲み屋を実現するサービス。 これは何業で、誰が行なうビジネスなのでしょうか? 本書では、このように既存の発想の枠を飛び越えるための経営とビジネスの方法を、豊富なDXの事例と共に解説します。 <h4>「唯一生き残るのは、変化に適応して変化するものである」</h4>チャールズ・ダーウィン「種の起源」より 【目次】 第1章 爆発的な成長を生み出す革命的なビジネスとDXの本質 第2章 今後20年のトレンドを読む上での大前提 第3章 「魔のデッドロック」を乗り越えるDX推進のアプローチ 第4章 「境目」を「データ」でつないで「全体最適」を実現する方法 第5章 DXの影の王「データ」が切り拓く新しいビジネスの世界 第6章 業界を問わないデジタルな新規事業の事例 第7章 DXからCX、そしてSXへ
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4.4なぜ進まないのか、その理由と対策がわかる。 外資系コンサルが体系的に解き明かす。 DXはシステムを入れて終わりではなく、継続的なものでなければなりません。いくら投資しても継続的に運用できなければ、その効果は得られません。そのためには、まずDXにおける自社の現在地を認識し、設定したゴールまでの道筋を作る必要があります。 本書は、そのために必要なデータマネジメントの知識を体系的にまとめた入門書です。DXにおけるデータドリブン経営の本質、データの利活用、そしてデータマネジメントの戦略からアーキテクチャ、品質管理、セキュリティといった構成要素まで、データマネジメントの全体像がつかめます。 難しい専門用語はなるべく避け、わかりやすく図解し、データマネジメントの予備知識を持ってない方にも理解できるように、基礎知識と概念を包括的に解説しています。 事前に知っておくべきポイントが学べる、DXに関わるすべての人必携の一冊です。 〈データマネジメントのメリット〉 □DXの成功を継続させる □データから価値創造ができる □業務の属人化を解消できる □スピーディに戦略策定ができる 〈目次〉 第1章 DXの正しい歩み方 第2章 DX推進の鍵を握るデータドリブン経営 第3章 データドリブン経営の成敗を左右するデータ利活用 第4章 データ利活用を支えるデータマネジメントの全体像 第5章 データマネジメント 戦略層 第6章 データマネジメント 実行層 第7章 データマネジメント 組織とヒト層 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0■ 株価の額面割れから時価総額7倍以上へ ■ DXにより企業変革を成功させたNECの全記録 「自社の構造改革に着手したいが、どのように進めていったらいいかわからない」「DXによる業務改革に踏み切ったが、思うように進展せず、社内に疲労がたまってしまった」――企業経営においてそうした悩みは多くの経営者が持っているようです。打開のためのヒントを得るには、この1冊をお薦めします。 今変革を迫られている企業はもちろん、今業績がよい企業でも、5年後、10年後に向けて何をしなければならないかがわかる、企業トップ必読の指南書です。これからも継続的に成長していく企業にしていくために……。きれいごとだけでは進められない変革とDXの真実と、成功に導く鍵を、ぜひ本書から読み取ってください。
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