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はっか油の愉しみ
<まえがきより> はっか油への恋文を、いつかは書きたいと思っていた。 どんなことがあっても、変わらずそばにいて、 さりげなく日々を支えてくれる存在ほどありがたいものはない。 暮らしを豊かにしてくれる、はっかアイテムが、誰でも簡単につくれます。 丁寧な注釈つき、必要な道具も写真で紹介。 <ボディケアに> ポケットミント、マウスウォッシュ、コットンボール、ウェットティッシュ、マスク、風邪用スチームバス、バーム <キッチンや洗面所で> 歯磨き、クリームクレンザー、万能石けんクレンザー、消臭パウダー、ルームフレグランス、エアフレッシュナー、ガラスクリーナー、キッチン・ハンドソープ <衣類のケア> ランドリーソープ、ソフナー、リネンウォーター、におい袋、シューピロー <お風呂で> バスオイル、バスミスト、シャンプー、リンス、ヘアスプレー、ヘアワックス、ヘアオイル、アロマキャンドル、バスハニー、はちみつシロップ etc. -
お悩み別 この神さまに相談しよう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「困った時の神頼み」は、とても有効な手段です。 この本では神さまがたに、女性の人生にありがちなお悩みごとを相談してみました。 まずは、あなたの現状に近いご相談ごとから読んでみてください。 〈目次より〉 第一章 人生全般に関するご相談 第二章 恋愛と結婚に関するご相談 第三章 家庭生活に関するご相談 第四章 子作りと子育てに関するご相談 第五章 仕事に関するご相談 第六章 生活に関するもろもろの悩み -
Keiko的Lunalogy 自分の「引き寄せ力」を知りたいあなたへ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたが今、「人生が思い通りにいかない」と感じているとしたら、 それは、「引き」が弱いのかもしれません。 そんな時、ぜひ知ってほしいのが「月星座」。 月星座は本来の姿、素の自分であり、あなたが生まれつき持っている「引力」そのもの。 それを知ることで、恋愛、仕事、お金、人間関係など、欲しい運が手に入ります。 さらに、後天的に身に付けるものでなく、はじめから備わっているものなので、努力も不要! 月の“引力”を使った引き寄せは、あなたの想いと人生を一致させる、いちばんカンタンな方法なのです。 人生が変わった人、シアワセになった人が続出! さあ、次はあなたの番です!! -
社会人が困った時のためのスジの通し方
社会人をイラつかせる「スジ違い」。 「スジ」を身につけるには、どうすればいいのか? そもそも「スジ」とは、いったい何? 幅広い「社会人」への取材から豊富な事例を集め、現代の日本を生きる社会人のための「スジ」のメカニズムと「スジ違い」を招かないためのコツを解き明かす「スジのガイドブック」! 第1章 スジってなに? ~名作ドラマ・古典を参考に読み解く 第2章 ノーベル賞での“もめごと”から考えるスジのメカニズム 第3章 仕事の現場での“スジ違い”――実例と対処法 第4章 スジ違いのメカニズムとそれを回避するマジックワード 第5章 これからの社会でスジは必要か? -
欽ちゃんの、ボクはボケない大学生。 73歳からの挑戦
あの欽ちゃんが、73歳にして大学生に! 舞台の仕事をやめた萩本欽一さんは考えた。認知症と戦うために、脳に新しいことを覚えさせよう。そうだ、大学へ行こう。 休まず講義に出たり、孫のような年の同級生と交流したり、駅伝チームの「スペシャル・サポーター」を務めたり・・・楽しくも、波乱万丈なキャンパスライフを語りつつ、半世紀以上におよぶ芸人生活でつちかわれた人生哲学を披露する。「週刊文春」好評連載が一冊に。 認知症と食事をテーマにした白澤卓二医師との対談、駒澤大学陸上部の大八木弘明監督との対談も収録。 歳をとってからでも挑戦は出来る。苦労も楽しむことが出来る。欽ちゃんの前向きな姿から、よりよい人生を送るためのヒントが豊富に得られます。 -
有元葉子とクロワッサンの ひと工夫で格段においしくなる シンプル家庭料理
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家庭料理はシンプルがいいと思っています。 ただ、シンプルに簡単にとはいっても、「手をかけない」という意味ではありません。 できあいのお惣菜を買って簡単に食事をすますということとは違います。 家庭料理は心を込める、気持を込めることが大事です。家族のために自分のために料理を作るのです。 食べ物が体を作ります。体ばかりでなく、心まで作るのが毎日の食事です。 自分の食べ物は自分で作る、これが基本です。 自分で吟味して選んだ食材や調味料を使い、日々ちゃんと作って食べていれば、すぐには差がわからないかもしれませんが、10年後にはその心や体に大きな開きが出ます。 とはいっても、毎日、毎食手のこんだ料理は作れませんし、体もそれを欲していません。 家のご飯はシンプルでおいしいものが一番。 家庭料理は一生続くもの。 ひとり暮らしでも、自分で作る料理は家庭料理だと、私は思っています。 これを義務感ではなく、そこに楽しみを見つければ、そんなに大変と思わず、続けていけるのではないでしょうか。 私自身も家族と自分のために作るのが面白いからやってきたところがあります。 ちょっと努力がいるかもしれませんが、作ることに何か楽しみを見つけてください。 そうすれば、もっと前向きになり、自分でつくる面白さにのめりこむかもしれません。 クロワッサンの料理特集で紹介した私の料理やアイデアが、そのきっかけになれば、幸いです。 (はじめに、より) -
新世代CEOの本棚
ホリエモン、LINE元トップをはじめ、時代の最先端をゆくCEO10人が みずからの本棚から愛読書を公開! 目からウロコの読書術も伝授。 最新ビジネス書から理系書、歴史書にマンガまで 「仕事と人生に効く」最強164冊分のブックリストつき。 NewsPicks×文藝春秋の人気企画を書籍化。 【目次より】 堀江貴文(ライブドア元CEO) 「ノーベル賞科学者のプロデュース術」を学ぶ 森川亮(LINE元CEO、C Channel CEO) 自分の脳を「だます」本で、判断力を研ぎ澄ます 朝倉祐介(ミクシィ元CEO) 組織の「グチャグチャ」は歴史本で疑似体験 佐藤航陽(メタップスCEO) 「感情」「経済」「テクノロジー」で未来を俯瞰 出雲充(ユーグレナ社長) ドラゴンボール「仙豆」から、ユーグレナを着想 迫俊亮(ミスターミニットCEO) 「とりつかれたような読書」から見えてきたもの 石川康晴(クロスカンパニーCEO) 倒産危機を救ってくれた、松下幸之助の『商売心得帖』 仲暁子(ウォンテッドリーCEO) 「採用」「解雇」の二大難問に答えてくれた本 孫泰蔵(Mistletoe CEO) 『ワンピース』は、チーム経営の最高の教科書 佐渡島庸平(コルクCEO) ストーリーづくりは、「観察力」が9割、「想像力」が1割 【本書に登場するCEOのブックリストより】 IT時代の新・教養書『暗号解読』 フィンテックの原点『貨幣論』 「社内の関東軍」に対応可能『昭和史』 プロデュース力で科学史に名を残す『二重螺旋』 20代社員を迎えてのチーム経営を学ぶ『ワンピース』 人生の喪失を教えてくれる『誕生日の子どもたち』 経営者の艱難辛苦を描いた『HARD THINGS』 ほか 総計164冊 -
ビジネスマンのための新しい童話の読み方――人生の壁を破る35話
C Channel 社長(LINE元社長) 森川亮氏推薦! 「成功者の思考を、誰もが知っている童話と組み合わせわかりやすく語っている貴重な本です」 ウサギがカメに負けた本当の理由とは? 実社会で金の斧を手に入れるには、正直者でいいのか? あなたの解釈は間違っていた! 名経営者、五輪メダリスト、エース社員、芸能界のトップランナー……3000人以上の成功者に取材を重ねてきた著者が、彼らに共通する「常識破り」の思考法を教える本。 ・疑う力をつける7つの話 ・思考力をつける7つの話 ・習慣を変える7つの話 ・人間関係を変える7つの話 ・うまくいく人になる7つの話 おなじみの童話の驚きの解釈と、ビジネスマン向きの知られざる童話を通じて「一流の人」のビジネススキルと教養が身につく、まったく新しい本! -
カウントダウン・メルトダウン
2011年3月11日、 14時46分。東北地方太平洋岸一帯をマグニチュード9.0の激震が襲った。この地震と、そのあとの巨大な津波により、福島第一原子力発電所は全交流電源喪失という非常事態に陥る。 戦後最大の危機にあって、政治家は、東京電力は、原発の現場は、自衛隊は、そして地域住民は、どういった危機に直面し、どのような行動をとったのか。事故後、福島原発事故独立検証委員会(民間事故調)を設立した国際的ジャーナリストが、危機に面した人々のストーリーに照準を合わせて、報告書の作成後も、さらなる取材を敢行。 リスクとは何か。リーダーシップとは何か。国家とは何か。福島第一原発の危機が問うた、日本の「国の形」、「戦後の形」を浮き彫りにするノンフィクションのマスターピース。第44回大宅賞受賞作。 上巻は事故の発生から、原発への放水作業までの軌跡を描き出す。 -
最新マーケティングの教科書 2016
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日進月歩の最新マーケティングがわかる定番ムック ここ1年ほどでデジタルマーケティングをめぐる潮目が変わり、経営者の見方も変わってきています。 これまでデジタルに興味を持っていなかった大企業でもデジタルマーケティングに関心をいだき、ネットやデジタル領域の経験・知見を持つマーケターを外部から採用したりする動きが広がっています。 社内にデジタルマーケティングの専門部署を設ける企業も珍しくなくなりました。 デジタルマーケティングの先端的な知識を身につけることは、マーケティングを専門とする人はもちろん、隣接領域である広報宣伝、経営企画、営業、そしてIT(情報技術)エンジニアなどにも必要不可欠なものに変わってきたのです。 本書はそうした状況の変化を踏まえてデジタルマーケティングの専門誌である「日経デジタルマーケティング」が企画・編集しました。 デジタルマーケティングを基礎から学びたいと考える人から、既に現場で活躍している人まで、多くの人の役に立つよう、さまざまな工夫をした一冊となっています。 【主な内容】 ●巻頭特集 ヒット要因分析 ●デジタルマーケティングの最新&基本キーワード37 ●先進企業のケーススタディ -7社を分析・解説 ●データ&ランキング ●マーケティング基礎講座 -
会計士は見た!
ソニーから東芝まで 事件な企業の決算書を、会計士が読み込む! 数字の羅列から、記者会見からは決して見えてこない企業の「裏の顔」が明らかに。 粉飾、内紛、リストラ、資金繰りの悪化――。 会計士には、隠し事はできない。 ・ソニー:赤字決算にもかかわらず、なぜ多額の法人税を納めているのか? ・大塚家具:トップの座を巡る父と娘の対立は、実は日本型経営と米国型経営の対立だった ・日産:コストダウンでは絶対に削ってはいけない数字がある ・キーエンス:企業内平均年収1600万円超。「工場がない製造業」はなぜ儲かるのか? ・スカイマーク:倒産する企業はまず決算書のここに赤信号がともる ・東芝:監査が見逃した「ソフトウェア開発の数字」に、異常事態がはっきりと現れていた -
絶対やってはいけない! 負ける面接100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●内容紹介 就活に勝つための面接術は個人のキャラクターによるところも多く、明快にこれだという答えは出しづらいが、これとは逆に負ける面接術はいくつかのパターンに分類できる。 本書は、内定請負人の異名をとる就職ジャーナリストの常見陽平氏が、大学生の就職指導と自身の採用担当としての経験から導き出した「負ける面接術」。つまり、就活のプロが「こんなことしたら、絶対無い内定」と太鼓判を押す、真逆の面接術である。年間7000人の就活生に接している著者が、負け続ける面接のバカヤローたちに共通するルールを100選び出した。 ●著者紹介 常見陽平(つねみようへい) 就職ジャーナリスト。株式会社リクルートをへて大手メーカーの採用担当となり、その後株式会社クオリティ・オブ・ライフに参加、現在に至っている。2010年度より実践女子大学非常勤講師に就任、新たに導入されたキャリア教育科目を担当する。主な著書に『就活のバカヤロー』(石渡嶺司との共著)『就活格差』『就職難民にならないための大学生活30のルール』など。 -
昭和特撮文化概論 ヒーローたちの戦いは報われたか
月光仮面、ウルトラマン、仮面ライダー…、数多のヒーローたちは、実は時代と世相を反映している。彼らの戦いの背後には常に、折々の日本が直面してきた問題が隠れているのだ。そしてヒーロー番組の底流には、スタッフ、キャスト、スーツアクター、音楽関係者たちの渾身の思いがある。ヒーローたちが戦った敵とは何だったのか。彼らは死闘を通じて私たちにどのようなメッセージを残していったのか。新聞記者である著者が長年蓄積した情報を交え、特撮ヒーロー番組と現実世界との相関をひもときながら、その文化性を検証する! 著者イチ押しの見どころ紹介コラムや昭和特撮ヒーロー作品リストも収録! -
国家がよみがえるとき 持たざる国であるフィンランドが何度も再生できた理由
フィンランドと日本、それぞれの国を代表する若手社会学者2人が、 “折れない国家”フィンランドの秘密を探る社会文化論。 フィンランドと聞いて思い浮かべるもの。ムーミン、サンタクロース、マリメッコ、ノキア、森と湖‥、高い教育水準と高福祉を挙げる人もいるかもしれない。そういった、あまりにも素晴らしすぎる、理想の国フィンランドのイメージに常々疑問を持っていた古市憲寿が、フィンランドの同じく社会学者であるトゥーッカ・トイボネンに出会ったことから、このプロジェクトは始まった。 まず、トゥーッカ・トイボネンがやったことは、フィンランドの社会に内包するジレンマを取り上げデータに基づき考察する論文を、フィンランド国内の著名な研究者たち十数名に依頼したことだ。それを日本語に翻訳し、古市憲寿と分析した結果、そこに、フィンランドが「何度も挫折を経験した国」であり、同時に「何度も復活を果たした国」である理由を見い出す。 さらに2人は、2014年に実際にフィンランドを訪ね、フィールドワーク(現地取材)を敢行する。起業家、若者、子供、先生、デモ隊の人‥、数多くの場所を訪ね、人に会った様子を、読者は追体験しながら、上記の論文とフィードバックできる4つの章(「総論」「教育」「若者」「イノベーション」)で本書は構成されている。 最終章の「これからもフィンランドは復活し続けるか」まで待たずして、持たざる国である日本がフィンランドから学べるヒントが満載の社会文化論である。 -
死では終わらない物語について書こうと思う
日本人はこうやって死んでいった! 僧侶でもある著者が、庶民から高僧までさまざまな時代の人々の死にざまを読み解き、「死=終わり」ではない日本人の死生観に迫る。 -
日本人が知っておくべき「戦争」の話
僕らのじっちゃん、ばっちゃんの名誉のために、ニッポンの「戦争」の話をしましょう! 日本は決して「侵略国家」ではありません! 中国、韓国、そしてアメリカなどの“外国目線”ではなく、自らの歴史観を持つことが大切なのではないでしょうか。 明治維新から、日清・日露戦争、満州事変、日米開戦まで、戦後70年間、教科書や新聞、テレビが伝えてこなかったホントの「大東亜戦争史」を語る一冊!! ■ 平和ボケだった!? 「鎖国」の時代のニッポン ■ いちゃもんをつけて、「清」に戦争をふっかける「イギリス」 ■ 独立する気概のない韓国。併合するしかなかった…… ■ 「軍部の意のままだった」は本当か? ■ 「お金持ちを皆殺しに!」共産主義の恐怖 ■ 7割の戦力さえあれば、英米にも勝てた!? ■ ヒトラーがかすむほどの独裁者、スターリンと毛沢東 ■ 「武器によらない戦争」を仕掛けるアメリカ ■ 石油の禁輸は、「宣戦布告」と同じである ■ 白人支配に立ち向かった、アジアのリーダー国・日本 ■ 戦後、日本人の「精神」も焼け野原になってしまった…… ■ 本来、何の問題もない「靖国問題」 他 -
日本の中でイスラム教を信じる
日本で生まれ、育った私たちは、イスラム教徒になった。 日本で学び、働き、生きる、11万人のイスラム教徒。 彼らはこの国で、イスラム教とどう向き合い、どう実践しているのか。 これまでほとんど語られることのなかった「隣人」たちの姿。 彼らの日常を通して、「本当のイスラム教」が見えてくる。 ・OLとして働きながら、1日5回の礼拝をいかにこなしているのか? ・自身の入信を、家族に納得してもらえるのか? ・日本式の冠婚葬祭には出席できるのか? ・なぜ一夫多妻制が認められているのか? 9・11直後から、日本のイスラム教徒を取材してきたフォトジャーナリスト。 その10年以上の取材によって、「すぐ隣のイスラム世界」が浮かび上がる。 -
チオベン 見たことのない味 チオベンのお弁当
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鮮やかなスタイリングと意外性のあるおいしさのお弁当が大人気。 代々木上原で「チオベン」を営む料理人・山本千織による初のレシピ集。 個性豊かな12のお弁当と72のおかずのかずかず。 *小雪さんも大ファン 撮影現場のケータリングで、初めて食べて感激しました。 身体に優しい食材の中に、ちおさんらしいエッセンスが詰まったお弁当。 一度食べたら忘れられない味、それがチオベンです! <本誌で紹介する12のお弁当> *トリコロ弁当 *ぶたぶり弁当 *香味覚醒弁当 *ギャップ弁当 *三杯鶏☆とブルーなイカ弁 *あげあげあげ弁 *おにサンド *ぎゅうとん *ベジ弁 *門外不出のおもてなし弁当 *素材と色彩の包まれ弁当 *おかず直列!ゴージャスチオ重 冷めてもおいしい。 鮮やかないろどり。 ボリュームたっぷり。 チオベンのおかずの魅力をダイレクトに伝えるコラムも充実。 *チオベンのおいしい12のルール *チオベンの食材選び *チオベンの調味料 *チオベンのスタイリング *節句の弁当 名物料理を習う *春巻(生徒:お菓子研究家、福田里香さん) *たこめし(生徒:スタイリスト、轟木節子さん) -
行正り香の暮らしメモ100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしくてつくりやすい料理はもちろん、 「ならでは」の魅力的なライフスタイルが、 多くの支持を集めている料理研究家・行正り香さん。 今回、待望の初のライフスタイルブックでは、 おうちをすっきりさせ、心地よく暮らすために、行正さんが書きとめた「暮らしメモ」を、 美しいビジュアルとともにお届けします。 ご紹介するのは、自分らしいスタイルのある住空間のつくり方から、インテリアの選び方、 ものを整理・整頓するための簡単なしまい方や捨て方のルール、 買い物や献立のコツ、時短料理のための工夫、キッチン道具の選び方、 日用品のストックの考え方、さらには時間の使い方、仕事との向き合い方、 そして家族や友人たちとの接し方まで…。 難しいやり方を覚えなくても、面倒なことをしなくても、 読むだけで、知るだけで明日からグンとラクになる、ノウハウや心の持ち方を集めました。 「仕事に家庭に」と、女性の役割は多く、そして長く続いていくものですが、 だからこそ、すべてマニュアル通りに完璧にやろうとせず、 自分なりのやり方や最低限のルールをつくって、少しずつ続けていくことこそ大切です。 「〇〇しなければ」は一切なし! 時には「手抜き」もあり!が行正さん流。 そんな、気持ちも暮らしもラクになる、多忙な日々を送る女性へのアドバイスが満載です。 空間も、時間も、出来ることも、持てるものも、人間関係も、 生活にかかわるすべてのものには「限度(=リミット)」があります。 だからこそ、「自分が持てるものは、出来ることはここまで」を自覚することが、 リミットを知ることが、すっきり、心地いい暮らしを実現する近道かもれません。 無理せず、毎日を楽しく豊かに暮らすために、 「心にとどめておきたい100個」のヒントを綴った、必読の一冊です。 -
ビジネスプロフェッショナルのExcel術(日経BP Next ICT選書)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰が見てもわかりやすく見栄えのよい書類を作るノウハウから、作業効率を上げる便利ワザ、データ分析の基礎までグローバルビジネスのプロが実践しているExcel活用法が満載 今やビジネスマンには、財務諸表を作るにも、日々の売り上げを計算するにも、Excelを活用することが求められます。しかし、分かりやすく、なおかつ見栄えが良いExcel文書の作り方をあなたに教えてくれる人はあまりいません。「とりあえず作ればよい」ではなく、「誰に見せても恥ずかしくない、分かりやすいExcel文書を作る」という意識の高い人に学ぶ必要があります。ビジネスの最前線で、投資家や経営者向けのExcel文書を作成してきたプロフェッショナルが、その考え方とノウハウを分かりやすく指南します。 また、最近になって重視されつつある「データ分析」も、Excelのスキルとしては欠かせません。次の一手を決めるための、データ分析の基礎知識を、豊富な例とともに丁寧に解説します。 そのほか、Excel文書を賢く便利につかうための各種ノウハウも紹介します。 Excelを本当の意味でビジネスに活用したい経営者から新卒者まで、幅広いビジネスマンにおすすめの一冊です。 また本書の読者は特設サイトからプロが作ったサンプルファイルをダウンロードできます。 -
心と身体を強くする 食育力
2013年12月4日、「和食」がユネスコの無形文化遺産に登録されました。 これは、日本の食文化そのものが世界的に評価されたわけで、 日本人としてこんなに誇らしいことはありません。 ところが、日本の食の現状には赤信号が灯っています。 糖尿病、飽食型栄養失調などの増加は食に起因し、 食料自給率の低下、食料ロスの増大も大きな問題です。 そんな時代だからこそ、 安全・安心な食べ物を見極める「選食力」を養い、 食事の作法や感謝の気持ちを学ぶ「共食力」を身につけ、 自然環境やエネルギーも含めた「地球の食を考える」ことで 食育力を鍛えながら、食の大切さを見つめ直しましょう。 学校教育においては、知育・徳育・体育に先立つものとして食育を捉えるべきですし、 その子供たちを育てる大人たちも、 少子高齢化の時代に、あらためて「食」の重要性を見直してほしいと思います。 今日食べるものが、 明日の、5年後の、10年後のあなたの心と身体をつくるのですから。 「食育」という概念を広く普及させた 書籍『食育のすすめ』(小社刊)の第二弾! -
日経ソフトウエア
※電子版でも紙版の付録「3日でわかる! 生成AI時代のプログラミング入門 データベースアプリ開発編」がお読みいただけます。 ※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。 お知らせ 『日経ソフトウエア』休刊のお知らせ 特集1 生成AIで人間の感情を分析しよう 特集2 ローカルLLMがテスト問題を無限に生成する「学習支援アプリ」を作る 特集3 動画生成の仕組みを理解する 特集4 生成AIをシステムに組み込む際に知っておくべきこと 特集5 ビジネスルール駆動開発のススメ AI駆動開発入門 生成AIでプログラムを作ろう 独自のプログラミング言語を作る 自分のパソコンで生成AIを動かす!ローカルLLMのキホン Claude CodeをローカルLLMで使う Pythonライブラリ徹底攻略 生成AIを制御するライブラリ(その2) Python/Tkinterで実用ソフトを作る JPEGをもっと楽しむ「FunView」 PythonユーザーのためのC++入門 組み込み関数と標準ライブラリ関数 目指せ!Python脱初心者リュウくん(5歳)プロの書き方教えます 「変え続けられるコード」の書き方を教えてあげるね! まつもとゆきひろのプログラミング質問箱 AI時代、開発者に残るもの ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux AIに指示すれば済む時代に、人間が知識を持つ意味はあるの? Developers Talk 読者の声/ライターの声/編集部から 奥付 日経ソフトウェアは今号で休刊です。29年間ありがとうございました! 【特別付録】3日でわかる! 生成AI時代のプログラミング入門 PythonとSQLite3 SQLの基本 TODOアプリを作ろう -
走って、悩んで、見つけたこと。
市民ランナーのカリスマ、大迫傑、初の著書――。 これは、MGCの前に、オリンピックの前に必読の書である。 大迫傑は、悩みはすべて走ることで解決してきたと言う。 走っている間は、自分自身とじっくりと向き合え、答えを見つけられるのだと。 「僕が走ってきた中で見つけたこと、出会ったこと、現在の僕を形作っているものについて振り返ってみた」のが本書の内容だ。 大迫傑の、強さも弱さもすべてがさらけだされ、そこにこの本を出すことの覚悟、これから挑むことへの覚悟を感じる。 彼が教えてくれるのは、走ることの辛さと喜び。そしてそれを経験して学ぶ“生き方”。 マラソン日本記録保持者の葛藤から生まれた思考法が1冊に詰まっている。 〈目次〉 自分の道を選ぶこと。 マラソンを走るということ。 どんな結果も受け止めること。 環境が変わっても生き残る力を持つこと。 「今」を積み重ねること。 意志を持ち続けること。 ライバルをリスペクトすること。 不安をコントロールすること。 言い訳をしないこと。 目標を立てること。 子供たちに伝えたいこと。 大人たちに伝えたいこと。 テキストのほかに、64ページにわたる写真もみどころ。オフショットも掲載。 -
内閣調査室秘録 戦後思想を動かした男
内閣調査室は本当に謀略機関だったのか……謎のヴェールを剥がす第一級の歴史史料! 松本清張は、昭和36年に「文藝春秋」に連載した『深層海流』で、「内調の役目がその辺を逸脱して謀略性を帯びていたとなれば、見逃すわけにはいかない」と書いた。あれから60年たっても、内調については関連する公文書も公開されなければ、組織の正史も作られておらず、依然としてその実態は謎のままだ。 本書は、昭和27年に吉田茂首相が、旧内務官僚の村井順に命じて内閣調査室が発足したときの、4人のメンバーの1人、志垣民郎氏の手記である。この手記のポイントは、内調は日本を親米反共国家にするための謀略機関だったのか、という問いに明解に答えているところにある。 志垣氏の主な仕事とは、優秀な学者・研究者に委託費を渡して、レポートを書かせ、それを政策に反映させることだった。これは、結果的に彼らを現実主義者にし、空想的な左翼陣営に行くのを食い止めた。そして本書には、接触した学者・研究者全員の名前と渡した委託費、研究させた内容、さらには会合を開いた日時、場所、食べたもの、会合の後に出かけたバーやクラブの名前……すべてが明記されている。まさに驚きの手記だ。 100人を超えるリストの面々は豪華の一言に尽きる。時代を牽引した学者はすべて志垣氏の手の内にあった。とくに重要なのが藤原弘達。「時事放談」で知られる政治学者は、東大法学部で丸山真男ゼミに所属した俊才であった。「彼が左翼に行ったら、厄介なことになる」。そこで志垣氏は、彼を保守陣営に引っ張り込むために、あらゆる手立てを尽くす。戦後思想史を塗り替える爆弾的史料である。 -
孟司と誠の 健康生活委員会
「日本人は世界一、健康だ!」 OECDの調査で、「自分を健康だと思う人」の数が世界一少ない日本。世界に冠たる長寿国でなぜ? 医の賢人二人が、そのカラクリを説き明かす。 ・長生きは医療のおかげ、ではなかった! ・血圧を下げると死亡率は3割上がる ・血糖値をコントロールすると早死にする ・腸内フローラはコントロールできない ・サプリメントの成分は胃でバラバラに溶ける ・ピロリ菌の除去で総死亡率は上がる ・女性の長生きは水道水の消毒から ・がんが「病気」とは限らない ・患者が死ぬのを見たことがない医者 ・放っておけば治るものと老化現象に薬を使う ・医者が「このままでは死ぬよ」とウソをついて脅す ・一粒で長い間効く薬は危ない 深刻なのは健康状態ではなく、医療の劣化だ。 -
読む寿司 オイシイ話108ネタ
日本が世界に誇る健康食、お寿司。 そのお寿司がもっと美味しく、もっと楽しくなるコラムが108本も詰まった本書は、 150冊に及ぶ参考文献を読み込み、全国津々浦々を飛び回って職人に話を聞きまくった 著者の「お寿司研究」の集大成です。 「昭和天皇はコハダがお好み?」 「江戸無血開城、勝海舟と西郷隆盛はお寿司を食べていた」 「寿司屋の湯呑みが大きいのは職人が手抜きするため?」 「ワサビを醤油に溶かすのは、ほんとうにマナー違反?」 「寿司屋の修行に10年は本当に必要なのか?」 「変わり種寿司だって面白い。うなぎバターやキャビア軍艦?」 「江戸時代、マグロは人気がない『下魚』だった」 「関東大震災で起きた物資不足が寿司ネタの幅を広げた」 「江戸末期のグルメブームが握り寿司誕生の背景にあった」 「江戸時代の握り寿司は、おにぎり並みの大きさだった?」 などなど、歴史、作り方、流儀、高級店から回転寿司まで厳選トリビア、よいネタ揃ってます! -
メジャーをかなえた 雄星ノート
中学時代から書いていた野球日誌を一挙公開! 雄星の野球人生の苦楽を知ることができる1冊。 ノートをつけ始めたのは中学2年のとき。すでにプロ野球選手になることを目指していた雄星は、「プロに行くために必要なこと」として日記を書くことを勧められた。最初は漠然とチームやトレーニングメニューについて書いていたが、内容は次第に変わっていく。高校のときには、目標、反省、感謝したことについて書き続けることで、スランプのときも自分で軌道修正するようになった。ノートを追ってみていくと、日記が彼の拠り所になっていくのが分かる。 プロに入り、ピッチングについて、筋力トレーニングについてなども細かく書かれるようになり、メンタル面の強化も力を入れるようになった。メンタルコーチとのやりとりもここまで披露していいのかというほどに掲載されている。 そして、2017年1月。彼はこの年、新しく作ったオリジナルのノートに、メジャーまで○○日と書き込むスペースを作った。730日、そう書き込んでからちょうど2年後に、彼は夢を達成する。 ノートそのものもたくさん公開されているが、雄星はそれに沿って自分の野球人生についてもたっぷりと語っている。 〈目次〉 第1章 スタートライン 中学、高校時代のノートから 第2章 葛藤 2013、2014年のメンタルトレーニングファイルから 第3章 トレーニング&ピッチング 2017年のノートから 第4章 MLBへのカウントダウン 2017年のルーズリーフから 第5章 ラストイヤー 2018年のノートから -
アスリート医師が教える 最強のアンチエイジング食事術51 運動術26
アンチエイジング専門医でトライアスリートでもある著者が、体の内側と外側の両方から美しくなれる食事法と運動法を伝授。 ◆以下の項目に心当たりはありませんか? ・ヨーグルトを毎日食べている ・おやつにドライフルーツを摂っている ・脂質(油)を極力控えている ・糖質を極力控えている ・毎朝フルーツたっぷりのスムージーを摂っている ・カロリーゼロの飲料を飲んでいる ・ハードな有酸素運動をしている ・年に数回マラソン大会に出場している ・マラソン大会前はカーボローディングをしている ・不妊治療をしていてランニングが趣味 これらを実践している。または心当たりがある人は要注意! あなたが「体に良いと思って食べているもの」や「体に良いと思ってやっている運動」は、もしかしたらまったくの逆効果になっている可能性があります。 「正しい食事」によってつくられた体で「正しい運動」をすることが、内側からの美しさを引き出し、本質的なアンチエイジングに繋がります。 本書は、論文やデータだけに頼った情報でなく、著者自身が試して本当に体に良いと確信を得た食事法と運動法=「最強のアンチエイジング」についてまとめた一冊です。 -
高血圧を予防する 減塩なのにおいしいレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で高血圧を指摘されているのに「ちょっと血圧が高いくらい、問題ないかな?」と軽く考えている人、いませんか? 実は高血圧は、心不全や脳出血などの原因となる恐ろしい状態なのです。 そこで本書では、栄養満点な食事によって血圧を正常化する、おいしい減塩レシピを紹介しています。 肉・魚介・野菜の素材別献立をはじめ、主菜、副菜、汁物やおつまみなど、バリエーション豊かな品々が勢ぞろい! さらに、主菜と副菜&汁物の組み合わせアイディアも掲載しているので、飽きずに減塩生活を続けられます。 さっそく今晩から高血圧予防を始めてみましょう! 【目次】 Part1 栄養バランス満点! 一汁二菜の素材別献立 Part2 毎日食べても飽き知らず! 素材別メインおかず Part3 献立作りの強い味方! 素材別サブおかず&汁物 Part4 ワンプレートでズバリ完結! 大満足の麺&ご飯 Part5 お酒のアテにも抜かりなし! おいしさ満点おつまみ -
外あそび&外ごはんをはじめよう
簡単なのに、とびっきりおいしくて、最高に気持ちがいい! 自然を楽しむレッスンBOOK 春は、食と花を求めて低山ハイキング。 夏は、涼しいうちに川沿いを歩き、清流で冷やした野菜をかじりながらパパッと料理。 秋は、焚き火を囲んで食べて、飲んで、話して、飲んで。 冬は、雪であそび、鳥の声を聴き、温泉へ。 木工アーティスト、編集者、写真家、料理研究家の女性4人からなるユニット・noyamaが提案する「外あそび&外ごはん」は、本格的でありながらもほどよくゆるくて、いつでもおいしい! 外あそび&外ごはんのコツを、彼女たちの5年間の活動からポイントを絞ってお伝えします。 第一部では、外あそびで大切にしていることやルール、あったらいい物を紹介。外で過ごすうちに気づいた楽しみの見出し方、自然の中でのふるまい方などをアドバイスします。 第二部では、春夏秋冬、季節ごとの外あそびと外ごはんレシピを提案。スープジャーで持って行く冷たいスープやデザートから、持ち寄りBBQや焚き火を利用して挑戦するダッチオーブン料理まで、簡単なものからみんなで協力すると楽しいメニューまで54点のレシピを掲載。 自然が多い場所で、心も体もお腹も満たされて隅々までリフレッシュする。シンプルでかけがえのない時間は、特別な道具や能力も、頑張りもいりません。 「気軽なアウトドアをはじめたい」「週末の過ごし方を変えたい」という方にぜひ手に取っていただきたい一冊です。 -
お酒もごはんもすすむ旨味レシピ75 発酵食をはじめよう
酒豪女子必見! 塩麹、味噌、ぬか漬け、チーズ、ヨーグルト……。 簡単にコクと旨味がアップする、美味しくてヘルシーなおしゃれ発酵食レシピ! 身体によくて、しかも旨みが凝縮した「発酵食品」。塩麹だけではなく、味噌、ぬか床も作ってみると意外に簡単。市販の発酵食であるチーズやアンチョビ、塩辛、ヨーグルトなども、料理に少し加えるだけで、酒にもご飯にも合うコク旨メニューが完成します。 まぐろとアボカドの塩麹和え、 ポークビーンズ味噌風味、 ぬか漬けの肉巻き、 アンチョビれんこんのオーブン焼き、 塩辛と春菊のチヂミ……。 塩麹、味噌、ぬか床の作り方と使い方の基本を伝授した上で、様々な発酵食品を使った目からウロコのおしゃれレシピを提案します。 -
夜が小沢をそそのかす スポーツ漫画と芸人の囁き
自宅に三〇〇〇冊以上のマンガを所蔵する“芸人界のマンガ達人”小沢一敬が、名言と名場面を紐解きながら笑いと人生哲学を明かす! 「好きな女の子には期待しない」 「かっこつけないが、かっこいい」 「年齢や生まれた年にこだわるのは、ワインだけでよくない?」 「成功者は自分が努力したことに気づいていない!」 「弱さや脆さを許せる優しさを持っているから、人間が好き。」 スポーツ漫画の名場面から編み出された小沢の名言の数々を、スポーツ漫画の名場面と一緒に楽しもう! ※電子版では、著者の意向により『SLAM DUNK』(井上雄彦、集英社)のコマが掲載されておりません。予めご了承ください。 -
全解説 英語革命2020
新高校生、中学生の保護者は必読! 大学入試の英語が大きく変わる。 どう変わるのか? どう学べばいいのか? カリスマ講師が徹底解説! 2020年度大学入試(2021年春)からセンター試験が廃止され、新たに「大学入試共通テスト」が実施される。中でも「戦後最大の改革」と言われているのが、英語だ。 受験生は3年生の4月から12月までに英検など認定された民間の外部試験を2回まで受験、成績のよい方を志望大学に提出することになった(従来型の試験も4年間は経過措置として残される)。 これまでのセンター試験は「読む」と「聞く」の2技能を見るのが精一杯であったが、その結果、日本人はいつまでたっても英語が苦手とされてきた。しかし導入される外部試験は、「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能を世界標準で評価する。 ガラパゴスな大学入試が変われば、自然に中高の授業、塾・予備校、初等英語教育まで、変わっていかざるを得ない。 日本の英語教育はいま、大きく変わろうとしているのだ。 東進ハイスクールのカリスマ英語教師である著者は、文科省の審議会委員として、今回の英語入試改革に大きく寄与してきた。その著者が「2020英語革命」のすべて、その勉強法を徹底解説! はじめに 戦後最大の大改革が始まる 第1章 いったいどう変わる? 二〇二〇年からの英語入試 第2章 大改革はなぜ必要だったか 第3章 「四技能試験」完璧学習法 第4章 麹町学園女子中学・高校での取り組み 第5章 これからの英語教育――学校は、塾・予備校は あとがき 英語教育の目指す明日 -
イチロー・インタヴューズ
シアトル・マリナーズでのデビュー試合。初めての首位打者のタイトルの獲得、リーグMVP、メジャー記録のシーズン262安打、WBCでの連覇、不調にあえぐ苦悩、弓子夫人の献身、日の丸への強い想いまで――。日本球界からメジャーへの挑戦が決まった2000年秋から2010年シーズン直前までの100時間を超えるインタビューを収録。イチローのすべてがこの一冊に! -
にっぽんの履歴書
第158回直木賞(平成29年下半期) 受賞後第一作! 著者が長年創作のテーマとして考えてきた「歴史と日本人」をこの一冊に。 ――戦前の日本は、お人よしだな。 そう思うことがある。植民地のために人をやり、金をついやし、わざわざ政治的、軍事的困難に足をつっこむ。 そうして台湾のみならず東北アジア地域そのもののなかで出る杭になった末に、あの領土の奪い合いでもない、人民革命ののろしでもない、何だか理由はよくわからないがとにかく日本の膨張が一因らしい対米戦争へずるずる入って行ってしまった。 (「お人よしの台湾統治」より) 新直木賞作家が平成の終わりに考えた「この国のかたち」。 ・元号は平ったく言えば天変地異の占いの道具だった ・植民地経営に乗り出した戦前の日本はお人よしだった? ・宮沢賢治と夏目漱石の文体の「秘密」 ・「艦これ」の隆盛を司馬遼太郎が予言していた!? ・新聞はほろびたという議論は明治時代からあった ・刀は物体、剣は精神である ・女工哀史は本当に「哀」なのか ・人口減少で「邪悪な正義」も減る ほか、 全50篇。 フェイクでもヘイトでもない。この国の豊かな歴史にふれる渾身の歴史エッセイ集。 -
月曜断食 「究極の健康法」でみるみる痩せる!
いろんなダイエット法を試してきたけれど、何度も挫折してリバウンド! そんなふうに感じているすべての人への最終回答が、のべ7万人を治療し、断食指導をしてきた鍼灸界のカリスマ・関口賢先生が提唱する「月曜断食」。 週1日、月曜日に何も食べず、〈良食→美食→断食〉のサイクルを繰り返すという、誰でもコスト0ですぐに取り組める超簡単な体質改善プログラムです。 食べ過ぎでバカになった胃腸が本来の機能を取り戻し、睡眠の質が向上すると、面白いように痩せていきます。多くの実践者が1ヶ月間で5~7kg痩せて、脂質異常症や生理不順、むくみ、肌荒れがあっという間に解消。取り組み期間中のお酒もOKで、しかもリバウンドしにくいのが特徴です。 月曜断食5つの効用 ■食べないだけのシンプルな方法なので、かかるお金は0円! 過食も間食も自然に減ってお財布にやさしい ■過食でダメージを受けていた胃腸の機能が回復するので代謝がよくなり、睡眠の質が劇的に高まる ■内蔵から綺麗になるので、美肌効果が高い ■単に体重が減るだけでなく、脂肪の燃焼しやすい体へと体質改善できるのでリハウンドしにくい ■PMS(月経前症候群)や生理不順のみならず、不妊、子宮筋腫の改善の声も -
不安な個人、立ちすくむ国家
経産省若手官僚が問いかける、日本の未来 150万ダウンロードを記録した資料を補足を含め完全版として書籍化。 20~30代の官僚たちが現代日本を分析した未来への提言。 2017年5月に産業構造審議会総会の配布資料として公開されると、 多くのメディアに取り上げられ、瞬く間に150万ダウンロードを記録、 賛否両論を巻き起こした「不安な個人、立ちすくむ国家~モデル無き時代をどう前向きに生き抜くか~」。 これは「経済産業省次官・若手プロジェクト」の一環として作られたもので、 今後日本が立ち向かうべき課題 「富の創造と分配」 「セーフティネット」 「国際秩序・安全保障」 について議論を重ねたもの。 この資料に補足を加え、さらには養老孟司、冨山和彦、東浩紀らとの対談を収録した完全版。 -
石けんオフシリーズ
ナチュラルなライフスタイルを好む人たちから注目を集める「石けんで落ちるメイク」。 クレンジングをやめることでいかに肌がきれいになっていくかを、科学者として10年以上ナチュラルコスメを開発してきた著者が解説します。 また、4タイプのファンデーションをもちいたベースメイクをはじめ、たくさんのメイクのハウツーをオールカラービジュアルで紹介。 読めばすぐ、美肌サイクルを生むメイク習慣が始められます。 女優・安達祐実がメイクモデルに初挑戦! ◎オールカラービジュアルでメソッドとメイクハウツーを詳細解説。 ◎国内外の信頼できる20以上のブランドの、優秀ナチュラルコスメを多数掲載! -
おい、マジか。 池上彰の「ニュースを疑え!」
「おい、マジか」。そもそもニュースを疑ってかからなければならない、厄介な時代になった。まずは嘘を嘘と見破れるだけの幅広い情報と常識を持った上で、驚くようなニュースが飛び込んできたら「待てよ」と疑ってかかることも必要。情報源がどこなのか、他の情報機関が追いかけているのか、まずは「ニュース」といわれるものを疑うことから始めよう!事実はフェイクニュースより奇なり、トランプの嘘ニュースから安倍政権ベッタリ新聞まで、 もう騙されない情報術が詰まった一冊。「週刊文春」連載の「池上彰のそこからですか!?」を大幅に加筆、修正。小池百合子(東京都知事)との対談も収録。 -
丹野智文 笑顔で生きる ―認知症とともに―
39歳で若年性アルツハイマー病を宣告されたトップセールスマン。 家族、同僚、仲間たち…笑顔を取り戻すまでの感動ドキュメント! 〈目次〉 第1章 異変 体の異変を感じた/お客さんの顔がわからなくなった/上司に注意される日々 スタッフの名前も忘れてしまった/ストレスのせい?…… 第2章 告知 大学病院でアルツハイマーと告知/妻は静かに泣いていた 二年後には寝たきりになる?/主治医への相談/アリセプト服用…… 第3章 いまの生活 告知を受けて四年/見た目は普通でも認知症です/朝起きたらコーヒー 私のスケジュール管理/運転免許証を返納する時の辛さ/車の運転についての私の考え 娘は反抗期でも、私は普通のパパ/日常生活ではいつも失敗だらけ 間違えても自分で買い物する/徘徊する理由…… 第4章 仕事 ネッツトヨタ仙台に就職/入社して恋愛、結婚/車が売れなかった新人時代 トップセールスマン/販売実績一位になる工夫 社内の雰囲気/丹野式ノートの利用術/働き続ける条件…… 第5章 仲間たち 診断から百八十度変わった私の人生/「家族の会」が私の支え 最高のパートナーとの出会い/部活の仲間に助けられた…… 第6章 発信することの大切さ 私の中にも偏見がある/区役所の対応に違和感/市長への手紙 JR東海の事故と保険/病気をオープンにする 「おれんじドア」の立ち上げ/脳トレに効果はあるか…… 第7章 認知症とともに生きる旅 スコットランドへの旅/「自立」を助けるツールがある 認知症と診断されたあとの運転免許証 私たちからお願いしたいこと/認知症らしさとは…… -
大田舎・東京 都バスから見つけた日本
もしかして、東京を「大都会」だと思っていませんか……? 気鋭の社会学者が、地上2.3メートルの “ちょっとだけ上から目線”で綴る、東京=日本論。 バスの窓から見つけた、東京の秘密100。 小池百合子都知事との対談も収録 【東京には、こんな秘密が隠されていた!】 六本木はまるでスラム街/セーラームーンの舞台は、麻布十番/スカイツリーにはお墓が似合う/ポケモンGOが伝える悲惨な東京史/池袋は埼玉の植民地である/浅草も千住も「下町」ではなかった/高齢者だけが使える秘密の都バス年間パスポートがある/地方出身者が西東京に住む理由/新宿はかつて上野にバカにされていた/心霊を気にしていたら東京には住めない/東京の街の色は、ほとんどが看板の色だった/等 僕は数々の都バスに乗ることで、東京を「ちょっとだけ上から目線」で堪能してきた。その記録が、本書ということになる。(中略)結果、たどり着いたのが「東京のほとんどが田舎である」という仮説だ。「田舎」というのには二つの意味がある。一つは、見た目としての「田舎」。二つ目は気質や制度とし ての「田舎」だ。 (はじめにより) ◯著者プロフィール 1985年東京都生まれ。専攻は社会学。日本学術振興会「育志賞」受賞。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。内閣官房「クールジャパン推進会議」メンバー、朝日新聞信頼回復と再生のための委員会外部委員などを歴任。著書に『希望難民ご一行様』(光文社新書)、『絶望の国の幸福な若者たち』『誰も戦争を教えられない』(講談社)、『だから日本はズレている』(新潮新書)、『保育園義務教育化』(小学館)など多数。 -
東芝 大裏面史
東芝の幹部も回し読みしていたという噂の、会員制情報誌による調査報道! 19万人もの社員を抱える名門企業がなぜ経営危機に陥ってしまったのか。アメリカの原発会社ウェスチングハウスを法外な値段で買収したこと、3.11後の原子力発電事業の低迷、トップの権力争い、粉飾決算の発覚・・・・・・。危機の背後には経済産業省主導による原子力政策があった。 【目次】 ◎第一章 経産省にババを引かされた◎ -米原発会社ウェスチングハウス買収。高値づかみの戦犯は経済産業省の中に。 ◎第二章 原発ビジネスへの傾注 2008~2011年◎ -ウェスチングハウス買収から東日本大震災前までの記事を再録し、問題点を浮かび上がらせる。 ◎第三章 上層部の暗闘 2012~2015年◎ -3・11以降、原子力ビジネスは存亡の危機に。半導体事業にも陰りが見える中、会長と社長の確執が表面化する。 ◎第四章 粉飾決算の発覚 2015~2016年◎ -内部告発により不正会計が明らかに。西田、佐々木、田中の歴代3社長の辞任を発表した。 ◎第五章 再建か解体か、泥沼の混迷へ 2016~2017年◎ -莫大な債務超過に陥った東芝は混迷を続ける。Xデーがやって来ることはあるのだろうか。 ◎第六章 原子力ルネッサンスの幻影◎ -90年代、国内で電力自由化を推し進めるべく「聖域」に踏み込んだ男が経産省にいた。 ◎第七章 「フクシマ」のTSUNAMI◎ -未曽有の大災害が東芝にもたらしたものとは。 ◎第八章 トランプのデッドライン◎ -連邦破産法申請でも安閑とはしていられない。日米原子力協定更新という一大事が迫る。 -
AI経営で会社は甦る
AI革命で「産業構造」「稼ぐ仕組み」が激変する。 企業再生の第一人者による「AI時代の経営論」。 【目次より】 はじめに AI時代の経営とは 技術的にスゴいことと儲ることは違う L(ローカル)の風とS(シリアス)の風をつかめ WhatよりもWhen,How,Whoの勝負 第1章 これがAI革命の真相だ デジタル革命が「バーチャルの世界」から「リアルの世界」へ 「稼ぐ」構造が根こそぎ変わる 産業革命の核心はAIの進化と「S(シリアス)の世界」 大自動化革命ではタブーの少ない日本に勝機あり オープンイノベーションとブラックボックス化 日本の自動車メーカーは生き残れるか 第2章 なぜ日本企業が有利なのか ハードとソフトの融合が焦点に ハイブリッド経営システムを構築せよ モノづくり日本にチャンスあり ローカル型産業、中小企業にはもっと巨大なチャンス到来 ターゲティング型の産業政策はもはや通用しない 第3章 日本企業がとるべき戦略 天才技術者を雇うには 一国二制度で異質なものと共存する プロ経営者の改革がうまくいかない理由 リアルキャピタルからヒューマンキャピタルへ 産学連携で人を育てる 第4章 AI時代のリーダー像・働き方 分断される「Gの世界」と「Lの世界」 真のグローバル人材を目指すには AI時代に残る仕事、なくなる仕事 おわりに 千載一遇のチャンスをつかめ -
ゼロデイ 米中露サイバー戦争が世界を破壊する
トランプ大統領の当選に影響を与えたのが、選挙中に起きたメール流出事件。このハッキングを行ったのはロシアだと考えられている。インターネットが普及し、サイバー空間が「仮想空間」から「現実」へと変わった現在、サイバー攻撃は国の運命すら左右する。さらに、情報戦だけでなく、ウィルスを通じて原子力発電所などのインフラを破壊するサイバー攻撃も可能となっている。サイバー攻撃はいかにして進化してきたのか? 本書ではサイバー空間が、初めて国家間の争いの舞台になった1986年の出来事から、スノーデンによって暴露されたNSA(米国家安全保障局)による世界規模の監視網、不気味な動きを見せる北朝鮮やイラクなど、サイバー攻撃の歴史を紐解きながら今、世界で何が起こっているのかを解説。日本もすでにサイバー戦争に巻き込まれている! 来たるべき大きな混乱の時代を生き抜くために必読の一冊。 -
総理の誕生
産経新聞政治部の名物記者が描く、知られざる安倍晋三の肉声秘話。 第一次政権の失敗とは何だったのか。あのときと現在では何が違うのか。築き上げてきた政治的資産のみならず、政治生命すら失いかけた失意のどん底から、再びここまで上り詰められたのはどうしてか。 人によって好き嫌いも評価もくっきりと二分される安倍とは一体、何者であり、どんな政治家なのか。慰安婦問題、拉致問題、教科書問題、靖国神社参拝問題、日米同盟と対中関係、対メディア、消費税増税といった諸問題について、どう考え、何を語ってきたのか。 98年、まだ若手だった安倍晋三に密着取材して以来、記者として18年以上もウォッチし続けきた著者が、直接、安倍と話をし、また見聞し、現場で体験し、考えてきたことをそのまま記した。 【目次】 序章 その時、安倍の言葉を聞いた 第一章 実は出世は遅かった 第二章 小泉純一郎という両面教師 第三章 小泉さんは、拉致を分かっていない 第四章 なぜ、一次政権は崩壊したのか 第五章 政治的な死者と言われて 第六章 盟友、中川昭一のこと 第七章 橋下徹コネクション 第八章 経済という切り札 第九章 オバマとの関係はこう詰めた 第十章 安倍の後継者は誰か? あとがき 少数派が中枢に位置する時 略年表 -
日本のマラソンはなぜダメになったのか 日本記録を更新した7人の侍の声を聞け!
男子マラソンの日本記録が14年も更新されていないのをご存じだろうか。それでもなお、リオ五輪の男子マラソン中継は視聴率ナンバーワンだった。ちなみに女子マラソンは3位。それほど日本人はマラソンが好きなのだ。かつて世界で名を轟かせていた宗茂、瀬古利彦、中山竹通、その後も日本記録を更新してきた児玉泰介、犬伏孝行、藤田敦史、高岡寿成、日本を代表するマラソン選手7人にインタビューし、当時の勝利の方程式、現在のマラソン界の問題点を語ってもらった。2020年東京五輪で再び表彰台に上るために必要なことが凝縮された1冊! -
史上最高に面白いファウスト
かつて『ファウスト』を手に取りながらも、途中で挫折したあなた! 読み通せなかったのは、あなたのせいではないのです。 投げ出してしまったのは、これまでの重々しく格調の高い“古典文学的な”翻訳と、「人格形成を目指して努力する人間の物語」と日本で勝手に神格化されてしまったから。 そもそも『ファウスト』はお芝居なので、字面を追っても本当の面白さは伝わりません。そこで演劇にも通じたドイツ文学者が、演じられる情景が目に浮かぶような訳文と、ていねいな解説をまじえながら原作を一気に紹介。 悪魔メフィストと契約して二十歳そこそこの青年に若返った老博士ファウストが、ギリシャ神話の古代から未来まで時空を超え、美男美女、神や魔物が入り乱れる世界で、欲望のままに少女をだまして捨てさったり、人を殺したりと自由奔放に活動する--歌あり踊りあり、マジック、サーカス、ストリップ、お笑い、剣劇を織り交ぜた最高のエンターテインメント『ファウスト』をついに読み通せます。 -
未来は変えられる!
誰もが試練を避けることができないこの世界――。「明日目覚めたとき、この現実がまったく変わっていたら、どんなにいいだろう」。誰もが一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。しかし、現実は思うにままならず、「未来を変えるなんて、はかない願望でしかない」と多くの人はあきらめてゆく。 なぜ未来を変えたいと思っても、変えることができないのか。なぜ人は、これまでと同じように未来を生きてしまうのか。 本書は、その謎を解き、過去の意味を変え、未来の現実を変える「人生タイムマシン」を伝授します。発展と深化、調和に満ちた新たな未来を誰もが想像できるようになれるのです。 そして、実際に未来を変えた4人のリアルな実話は、読み始めたらとまらない奇跡のノンフィクション! 人生の解答をあなたに――。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
ココナッツオイル使いこなし事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳と体のアンチエイジングを叶えると大評判のココナッツオイル。愛用者からは「太りにくくなった」「記憶力がよくなった」「便秘が解消した」「美肌になった」「冷えが改善した」の声が続出! 本書では、ココナッツオイルを混ぜるだけ、バターのようにのっけるだけのシンプルレシピから、素材のおいしさを引き出すアイデアレシピまで、1日分のココナッツオイルが無理なくとれる食べ方を大公開! さらに、肌力を高める美肌スキンケア、シェイプアップや疲労回復、冷え取りに役立つボディケアを網羅。 -
幸せをつくる、ナースの私にできること
ひとりでも救えるのなら救いたい! 東日本大震災にて、災害看護のスペシャリストとして、日本全国から派遣された3770人のナースを現場で取り仕切り、被災地支援に尽力した看護師・石井美恵子。 限られた資源、危機迫る状況の中で最高の結果を出す、災害現場のプロの仕事とは? スーパー看護師の感動ストーリー! イラン、スマトラ沖、ジャワ島、中国四川大地震…… 多くの国際支援経験を持つ“災害のエキスパート看護師”の大奮闘が、あの時の被災地の人々を支えた! スーパー看護師の被災地奔走ストーリー。 -
秋葉原・中野ブロードウェイ・池袋 乙女ロード 東京3大聖地攻略ガイド2014
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アニメやコミック、ゲームなどのファン向けに特化した、東京ガイド本です! ■アニメ、コミック、ゲームファンのための東京ガイド 東京には、アニメやコミック、ゲームファンが楽しめる場所がたくさんあります。中でも秋葉原と中野ブロードウェイ、池袋・乙女ロードは「東京3大聖地」と言っても過言ではありません。コミケに代表される同人誌即売会や、各種ライブイベントなどは東京で開催されることが多いため、それらのイベント目的で東京へ行くついでに、3大聖地を回りたいと考える人も多いはずです。しかし、前情報なしに現地へ行ってみると、広大なエリアの中にお店が散在しているため、どこに何があるのかわかりません。ネットで調べてみても、意外にまとまった情報を見つけられなかったり、見つけた情報が古かったということも多いはずです。 ■「○○へ来たら、ここへ行くといい」達人からのアドバイス 本書は、秋葉原と中野ブロードウェイ、そして池袋・乙女ロードそれぞれの場所に精通した達人たちが厳選し、「○○へ来たら、ここへ行くといいよ」と、初心者に向けて紹介している本です。ピックアップしたお店やスポットは「他店にはない、独自のサービス」「SNSで自慢できる、写真映えのする店」などの基準で絞り込んだ129店舗。紹介させて頂いたお店からお金(広告費など)は一切頂いていない、編集者の独断によるセレクトです。 ■公衆トイレやコインロッカー、休憩場所などの情報も充実 本書の地図には、スポットの場所のほかにも公衆トイレやコインロッカー、休憩できるマンガ喫茶&カラオケ施設。さらには、宿泊施設の情報までを網羅しています。 ■情報を「減らして」見やすくした路線図 また、東京の地理に不慣れな方が利用するという視点で、鉄道路線図にも大胆なアレンジを加えました。それは、乗り換えに使うような主要駅以外の駅は省略するという手法で、複雑な首都圏の路線図を見やすくしています。 ■持ち歩く人のことを考えたカバーデザイン 本書では、カバーを外すと一般的な旅行ガイド本のように見える表紙になっています。電車の中や、現地で開いて参照する時には、カバーを外してお使い下さい。 -
街路樹の呼び名事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では身近な街路樹80種の知られざるプロフィールと、季節ごとに輝く街路樹の魅力を美しい生態写真とキリヌキ写真で紹介しました。なぜこの木を街路樹に選んだのか、その秘密に迫る散歩に必携の1冊です。イチョウ、サクラ、ケヤキの3大街路樹をはじめ、ポプラ、シラカバ、カリン、アメリカデイゴなど、日本全国の地域色溢れる内容になっています。本を手に取り外に出れば、日常歩いている道が新鮮に感じられ、また、いつもの散歩やジョギングがより楽しいものとなるでしょう。それぞれの木の特徴である、葉や花、実をキリヌキ写真で紹介しましたので、検索図鑑としても役立ちます。 -
俺のダンディズム名品図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業界初(?)の“ダンディアイテムうんちくドラマ”としてツイッターやSNSでじわじわと話題を集めた、テレビ東京系列放映の深夜ドラマ『俺のダンディズム』。ドラマ内で紹介した全ジャンルの名品を、余すところ無く解説した公式ブックが登場しました。主演の滝藤賢一さんへのインタビューや登場人物のプロフィールなども盛り込んだ、ドラマファン必携の内容に。ドラマ未見でも、ダンディなアイテムの入門書として活用できる1冊です。 -
藤井聡太推薦! 将棋が強くなる明解5手詰
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「藤井聡太推薦! 将棋が強くなる実戦1手詰」「藤井聡太推薦! 将棋が強くなる基本3手詰」に続くシリーズ第3弾は5手詰! 5手詰は王手を3回も見つけないと解けないため、難しいと考えがちです。 しかし、本書は5手詰に初めて取り組む方や、5手詰は難しいからと敬遠している方に向けて5つの攻略法をご用意。講座を読んでから練習問題に取り組めば、5手詰も解けるようになること間違いなしです! 本書の詰将棋は形がよく、コンパクトにまとまった問題ばかり。もちろん5手詰を解きなれている方にもご満足いただける内容です。 全200問の問題を何度も解いていけば詰将棋も怖くなくなります。終盤力が大きく上達して勝率も格段にアップすることでしょう。 -
藤井聡太推薦! 将棋が強くなる基本3手詰
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藤井聡太七段が推薦! 基本詰み筋はこの一冊でマスター!「藤井聡太推薦! 将棋が強くなる実戦1手詰」の続編がついに登場! 基本的な詰手筋のほとんどは3手詰にあると言っても過言ではありません。本書ではその詰手筋をパターン別に解説するので理解しやすい内容になっています。 初めて3手詰に取り組む方へのフォローもばっちり。「3手詰へのステップアップ」、「詰将棋を解くコツ」のコーナーで分かりやすく解説します。 詰将棋問題は全部で200問収録。解き応えたっぷりです。 本書の問題を何度も解くことによって詰手筋の基本を身につければ、終盤力はグンと伸び、自然に将棋も勝てるようになるでしょう。 -
藤井聡太推薦! 将棋が強くなる実戦1手詰
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藤井聡太四段が推薦する1手詰問題集の決定版! 「将棋が強くなるのには、詰将棋を解くのがいい」こんな言葉を聞いて詰将棋の本を手に取ったものの、難しくてさっぱり分からない。そんな経験はないでしょうか。 そのような方に藤井聡太四段が推薦する、ピッタリの本ができました!本書は将棋のルールや駒の動かし方などから始まり、どうやって王手をかけるのか、玉は詰んでいるかなど、詰将棋を解く前段階から徹底的に解説しています。 詰将棋問題は1手詰を200題収録。詰まし方のパターン別基本例題50問に続いて、それらがランダムに出てくる実戦1手詰が140問。最後に卒業問題として10問の難問を用意しました。 本書で詰みの基本を身につければ棋力向上間違いなしです。また、本書で詰将棋のおもしろさを実感していただき、無限に広がる詰将棋の世界への第一歩を踏み出してください。 -
限りある時間を豊かにする 人生最後のお金の授業
相続専門税理士として、3万件を超える人生の締めくくりに立ち会ってきた著者は、「もっとお金を残せばよかった」と悔やんでいる人は意外に少ないといいます。多くの人に共通するのは、「お金の使い方を間違えた」「もっと自分のためにお金を使えばよかった」「もっと人のためにお金を使えばよかった」という3つの後悔。老後資金や健康面ののことを考えると、お金をため込みたくなる気持ちはわかります。しかし、人生には期限があります。そして、お金にも使いどきがあるのです。では、「いい人生だった」と言える人は、どんなお金の使い方をしていたのでしょうか?相続現場で見えてきた事実と、多くの人から得た人生の教訓をもとにまとめた、「人生最後のお金の授業」をお届けします。 -
「腎臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。
腎臓は肝臓同様に「沈黙の臓器」と呼ばれ、ダメージが進むまで自覚症状がほとんどありません。その代償は大きく、ひどくなると人工透析に、なんてことも…。しかし、食事・生活習慣・環境などで日々のケアが可能です。本書では、医学的根拠をもとに、腎臓を守る・元気にする方法を網羅的に紹介します。 -
鳥は飛びながら眠る 超小型センサーで覗く野生動物の私生活
サバンナを歩き、極地の海に潜り、大空を飛んで渡る野生動物たち。 彼らは、どのように食べ、逃げ、眠り、子を育てるのか? 本書は、生き物に超小型センサーやカメラを装着するバイオロギングという手法で謎に迫る。 「ヒヒは多数決で行き先を決める」「アザラシは一晩に四千回も狩りをする」などの発見から、厳しい環境を生き抜く進化のメカニズムが明らかに。 そこから見えてくる、ヒトの身体や行動に潜む進化的な意味も探る。 はじめに――バイオロギングが明かす野生動物の非凡な日常 第一章 サメは横に傾いて泳ぐ――怠ける 野生動物は働き者か?/カモがネギを背負ってやってきた/機器回収の天国と地獄/体を横倒しにして泳ぐサメ/第三の胸びれ仮説/薄気味悪い北極海の主/体育会系サメ実験/常識外れのスローライフ/ハチドリは鳥界の変わり者/異様なエネルギー節約術/鳥の編隊飛行は本当に楽か/トキは渦の性質を知っている/アフリカゾウしか知らぬ悩み/コアラの直面する大問題/木に抱き付く二つの理由/直立二足歩行は楽なのか/狩猟採集民のエネルギー収支/ヒトのヒトらしい生き方/ランニングに潜む壮大な皮肉 第二章 アザラシは一晩に四〇〇〇回狩りをする――食べる 給食大好き人間の末路/淡水湖のアザラシは何を食べるか/エタノールと百万本のバラ/捕獲と機器回収ははらはらの連続/アザラシの狩りは超高頻度/右利き、左利きのある魚/ファストフードは天から降ってくる/ナガスクジラという口の妖怪/クジラはなぜ大きいか/バイソンの呑気にも意味がある/おとぎ話のような科学的発見/都市を生き抜く奥義を身に付けた鳥/うまいものはなぜうまい?/舌という検問所/子どもが野菜を嫌う理由/体が欲する甘みと塩味/酸味とうまみの意味するところ/なぜ麻婆豆腐はうまいのか 第三章 鳥は飛びながらまどろむ――眠る Z氏の謎/眠ることは生きること/片目を開けてまどろむ鳥/オットセイが海面で横臥する理由/鳥は飛びながら眠るのか/男はつらいよ/鳥が見せる二つの寝相の謎/くちばしの意外な機能/アザラシの「ふらふら潜水」/潜りながら眠るという妙技/すべての動物は眠るのか/クラゲの睡眠を調べる/旅先で寝付けぬ理由/月の満ち欠けとヒトの睡眠/一か月周期の不思議なリズム/体内でゆらめく残り火 第四章 閉経というミステリー――産む、育てる どろんと消えたアザラシ母子/超特急の子育て作戦/卵を無駄死にさせるペンギン/マカロニペンギンが教えてくれること/「托卵」という化かし合戦/進化の軍拡競争/氷の消えた南極/海氷消失はペンギンにとって吉か凶か/温暖化が天の恩恵!?/親鳥は太り、雛はすくすくと育つ/極地の動物がくれた教訓/コウモリの母は心配性/外の世界へ飛び立つ日/孤立した池に魚がいるのはなぜ?/鳥の糞からの復活劇/魚は統計を知っている/閉経という巨大な謎/おばあちゃんの生物的役割/シャチやゾウの祖母は孫を世話するか/波平とフネに第四子が産まれたら/ハクジラ類が教えてくれる閉経の進化/五〇歳の閉経、八〇歳の寿命の意味 第五章 ヒヒのあっぱれな民主政治――群れる キャンプ地を襲う静寂の悪魔/集団行動という進化の産物/群れの行先は誰が決める?/ヒヒの民主主義/ハトの群れにリーダーはいるか/渡り鳥の先輩と後輩/ツルの社会教育/海鳥の群れが情報交換!?/ウの情報センター/魚の群れが成立する仕組み/ヒトに友達がいるという謎/世界中の狩猟採集民を調べてわかったこと/他人同士を結び付けるもの/物語の力 おわりに――生物進化という永遠の謎 -
スマホに振り回されないデジタル解毒(デトックス)のすすめ 「自分時間」というぜいたくに浸る
スマホやパソコンの使いすぎによる悪影響が問題視されるたびに、「デジタルデトックス」(略してデジデト)に注目が集まります。しかし「実践は難しい」と感じる人は少なくありません。スマホやパソコンを手放すことなど「非現実的」と思われがちです。しかし著者は、経営者でありながら数か月に一度、週末にデジデトを続けています。しかも、仕事面でも精神面でも良い効果が得られているといいます。いったい、どうやって実現できているのか? そこで本書では、著者が実践してきたデジデトの具体的な手法を明かします。無理なくデジタルを手放す工夫、得られる変化、スマホなしでも退屈しないプラン集など、読み応えたっぷりの一冊です。 -
減塩より実は簡単! 週末「無塩・無糖」のすすめ
高血圧・糖尿病は「無塩・無糖」で防げます! 51歳のとき、ふとしたきっかけで調味料なしの食事を摂るようになり、減塩からスタートして今は塩と砂糖を使わない「無塩・無糖」の食生活を続けている著者。78歳になった今も血圧は100/60㎜Hg、ヘモグロビンA1cは5.0%と正常値をキープしています。自身の経験と医学的な研究をもとに開設した「食塩高血圧外来」では、多くの患者さんが減薬や断薬に成功。まずは週末「無塩・無糖」生活で味覚をリセットすることからはじめてみませんか。無理なく続けられるおいしい「無塩・無糖」のコツも満載です! -
「体が冷えない人」の習慣、ぜんぶ集めました。
「手足が冷たい」「夜、足が冷えて眠れない」「冷房に弱い」――。こうした“冷え”の悩みは、特に50代以降の女性にとって切実です。多くの人は、「体質だから」「年だから」とあきらめがちですが、実は医学的には冷えは体の信号であり、血流・自律神経・代謝・筋肉量など、体の働きが乱れているサインでもあります。実際に、身体が冷えることで不調や病気を引き起こすことは珍しくありません。精神面の不調にもつながる場合もあります。「冷えは万病のもと」なのです。本書は、防寒グッズなどの一時的な温めではなく、食事、入浴、筋肉の使い方、姿勢、呼吸など、さまざまな視点から、冷えない体質に変われる習慣紹介します。 -
「肝臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。
疲れやすい、だるい、食欲がない、 よく眠れない、手足がむくむ… その不調、肝臓が原因かもしれません。 肝臓は「沈黙の臓器」。 脂肪肝 → 肝炎 → 肝硬変 → 肝がんへと、気づかないうちに、 病気が静かに進行していることも… 肝臓にダメージを与えるのは、お酒だけではありません。 ウイルス、肥満、薬の過剰摂取、不規則な生活習慣、そしてストレスなど。これらの要因は、肝臓の機能低下や肝臓病のリスクを高めます。 いつの間にか溜まってしまった肝臓へのダメージに、気づいた今が分かれ道。 今日からできる「肝臓のリセット習慣」を多方面から紹介します。 -
50代から気になる「老けない」やせ方
体型の変化や、検診結果が気になる50代。美容と健康のためにとダイエットを意識する人は少なくない。ところが、この中年期のダイエット次第で、50代、そしてその後の60代70代が、見た目も体も若返る人と、老けてしまう人に大きく分かれてしまう。その違いはなんなのか。ダイエットの専門医であり、アンチエイジングにも造詣が深い著者が、5年後10年後の「老け」を加速する、中年期のダイエットの意外な落とし穴を言及。反対に若返りを手に入れられる独自のダイエット方法を伝授する。 -
浅利慶太 劇団四季を率いた男の栄光と修羅
劇団四季を率い、日本を代表する演劇プロデューサーだった浅利慶太(一九三三~二〇一八年)。浅利は「演出家」の範疇を超え、ある時期には反体制の、また八〇年代以降においては国策に沿った文化的なキーパーソンとなり、ある種の「政商」としての存在感も示した。『ウェストサイド物語』『ジーザス・クライスト=スーパースター』『コーラスライン』『キャッツ』など、演劇界やミュージカル界を発展させた劇団四季主要作品の分析とともに、ショー・ビジネスの頂点に立った浅利がたどった劇的な軌跡を戦後日本の精神史の中で描く一冊。 -
ふだん着物のらくらく結び 半幅帯と兵児帯
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん着物を楽しくお洒落に!オハラリエコさんが、自宅の着付けサロンで出会った女性のリアルな声に応えて、どんな体型やタイプの人にも似合う結び方のコツを公開。リボン系、お太鼓系、レイヤー系など、「可愛い」から「大人っぽい」まで、36の帯結びをプロセス付で紹介しています。ふだん着の装いからちょっとしたパーティーまで、着物のお出かけが楽しくなる1冊です。 -
PASTA―基本と応用、一生ものシェフレシピ100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この通り作れば、誰でもいきなりお店クオリティの味!本当においしい、ずっと役立つ、本格パスタの高品質レシピ集。初心者でもいきなりお店クオリティが作れること、ずっと役立ててもらえること、にこだわりました。真中シェフが教える「ちょっとしたことだけどとても大事」という目うろこテクも余すところなく紹介しています。本書の活用こそ、きっとほめられパスタ習得への最短コース。全100レシピ、プロセス写真入りオールカラーで収録。 -
イラストでよくわかる60歳からの疲れない片づけと家事
きちんと暮らしたいけれど、体力的に日々の家事がつらくなってきた…老後に向けて、いままで同様に家事ができるか不安…夫婦2人になったので、もう少し手を抜いてもいいのではないか…そんなシニアのために、知的家事プロデューサーである著者から「疲れない」けれど、「ちゃんと」暮らせる家事の提案。「掃除」「洗濯」「料理」というカテゴリーで、家事の負担が減るアイデアやテクニックを教えていただきます。さらに「片づけ」の章では、終活をちょっと見据えた断捨離的な内容も。わかりやすいイラスト解説で「疲れない家事と片づけ」をお伝えします。 -
29歳までに知っておきたかった100の言葉
恋愛、仕事、勉強、お金、友情、転職、成功、情報、健康、人生… 世の中には、「これ」をわかっている人にしか見えない世界がある。 著書累計350万部突破の著者の名言集、決定版! この「他人には言えない法則」が、人生を決定づける。 ●港区在住男子にとって、港区女子は圏外の女たち。 ●言い訳の達人は、40代以降で梯子を外される。 ●上流階級に入りたければ、29歳までに早慶旧帝大以上に滑り込め。 ●「稼ぐ」が口癖の人は、四流。 ●成功した友人が会ってくれなくなったのは、あなたが嫉妬したから。 ●90%の凡人にとって、転職とはキャリアダウンのことだ。 ●成功者との雑談は、すべてオーディションである。 ●SNS村の村人にはならないようにする。 ●ズル休みしてでも、睡眠を確保せよ。 ●何もかも失った人は、もうすぐ大きなものが入ってくる。 30歳以降になって振り返ると、必ず気づかされることがある。 29歳までに起こらなかったことは、人生で一つもないということだ。 自分が気づかなかっただけで、30歳以降に起こる片鱗が29歳までに詰まっていた。 30歳から老化が顕在化するという自然の摂理は、実に素晴らしい。 これからは、体力で誤魔化さずに、知恵で勝負しなさいという啓示である。(本文より) -
岡田彰布 眠れる力を引き出す言葉
先見力、コーチング力、リーダーシップ力、采配力、人間力…etc. 岡田流は「ブレない心」が9割! なぜ、「岡田采配」で眠れる虎は目覚めたのか? 本当は「科学的」な岡田式思考を、 10万部突破のベストセラー『大谷翔平』シリーズ著者で、 スポーツ心理学の第一人者が徹底分析! 「岡田の勝利への執念が阪神を日本一に導いた」と私は考えている。 シーズン前から「アレ」というミッションを高々と掲げて 「優勝への渇望」をすべての選手に繰り返し訴えかけたことが 彼らの潜在能力を発揮させ、見事、阪神を日本一へと導いたのだ。 岡田の野球哲学はいたってシンプルである。 「与えられたポジションで最高の成果を上げる選手だけが フィールドに立てる」というしくみづくりを構築したことが 全選手のやる気を生み出したのだ。(「はじめに」より) -
大手メディアがなぜか触れない 日本共産党と野党の大問題
「反アベ」勢力のおかしな論理を完全論破! なぜ、「リベラル」は安倍政治を止められないのか? -日本人は、共産党についてあまりにも知らなさすぎる。 「反アベ」勢力の結集を訴えながらも離合集散を繰り返す野党は、同党との連携に活路を見いだそうとしている。その「台風の目」の内部で現在起こっていることとは。また、人権弾圧が問題となっているベネズエラのマドゥロ政権を支持し、それを批判した上念司氏のラジオ番組に抗議文を送った同党の思惑とは。元日本共産党No.4の筆坂秀世氏と、「リベラル・メディア」の偏向報道を追及してきた上念司氏が、その問題点を徹底検証する。 マイノリティの権利に取り組むのはいい。 だが、体制変革の要求がない。本当にそれだけでいいのか。 それでは社会主義や共産主義とは結びつかない。 だったら、どうして共産党という看板を掲げているんですか。(筆坂秀世) 野党共闘に積極的なのは弱っている証拠だと思います。 新左翼と共産党を分ける境界線がすごく大事で、 反自民のなかでワン・オブ・ゼムになっているんですよね。 沖縄で新左翼系団体も含めてやっているのを見るとゲンナリします。(上念司) 【目次】 はじめに 「革命の夢」の被害者をこれ以上増やしてはいけない 第1章 上念司との論争で正体を現した日本共産党 第2章 わが「リベラル」からの転向 第3章 日本共産党の内部では何が起こっているのか 第4章 日本共産党の構造的問題 第5章 独裁政治を生み出す共産主義という悪夢 第6章 野党共闘が安倍政権に永久に勝てない理由 第7章 日本の政党政治と日本共産党の未来 おわりに 日本共産党がいちばん反省しなければならないこと -
暴虐と虐殺の世界史 人類を恐怖と絶望の底に突き落とした英傑ワーストイレブン
歴史上、人を最も多く殺したのは誰なのか? 暴虐から読み解く異色の世界史! 全ての悲劇はマルクスとダーウィンの手紙のやり取りから始まった……? ヒトラー、スターリン、毛沢東、コロンブス、ルソー……人類に錯乱と狂気の時代をもたらした11人の英傑たち。 リクルート「スタディサプリ」人気講師がひも解く「悪の世界史」。 フランス人啓蒙思想家ルソーの代表作が、1762年に発表された『社会契約論』ですが、その書のキーワードは「一般意志(人民の意志)」です。中学生の社会科の教科書にあるように「国民主権」という考え方の基礎となりましたが、受け止め方次第で、これほど恐ろしい言葉はありません。 ルソーの思想は穏健に適用すれば、たしかに民主主義につながります。しかし「一般」「人民」の定義を怨みに燃えた特定の「社会階級」に適用した場合には、それは革命と虐殺と略奪に大義を与えるものにもなるのです。 (本書 プロローグより) 《目次》 プロローグ 人類を狂気の時代へ貶めた11人 第1講 宗教と科学、そして思想の変異 第2講 設計主義 第3講 主権論争 第4講 思想のグランドデザイン 第5講 地上における「神の代理人」 第6講 「ハム仮説」というフィクションと悲劇 第7講 「神の国」アメリカの大義 第8講 イスラエルとウクライナ――ふたつの戦争と「死の商人」
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