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Posted by ブクログ
歴史ある雅楽の家にうまれてきた東儀秀樹さんの子育て本です。
私は子育てをしていくなかで、これだけはやりたくない、ということがひとつあります。
それはこどもを言葉で縛ることです。
どうしたらプレッシャーなどを感じず、のびのびと育っていってくれるのだろうか。
ながい歴史を背負った東儀家ならば、何かしらのプレッシャーはあるはず。
それを感じさせない子育ての仕方のヒントがあればいいな、と。
本にもあるとおり、お子さんはまだ小さく、子育ては道半ばです。
だからうまくいっているかどうかはまだわからないけれども
(というか、そもそも子育てにうまくいっているいない、があるのかどうか、という問題もある)
私なりに、いくつかヒントをもらえました。
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