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「アイデアは思いつくというよりたどりつくもの」。面白くて、美しくて、不思議な世界を創造し続ける希代の劇作家にしてパフォーミングアーティストが初めて明かす、99の“創作の源”。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気イラストレーター・鳥居志帆(しほサン)とえのきのこ(のこサン)が贈る、現代版・東海道五十三次の旅絵巻。東は日本橋(江戸)から三条大橋(京都)までを女ふたりで“てくてく”と約500キロを完全制覇! その涙と笑いの奮戦記をしほサンが、グルメや宿泊などMAP情報をのこサンがそれぞれ執筆担当。旅好きな人、食べ歩きが好きな人、歴史が好きな人…多くの人が楽しめる完全無欠のエッセイがここに誕生しました。さぁ、旅の始まり始まり~ぃ!!
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3人家族・3食食べて食費月2万円! 驚きの超安食費なのに、カフェごはんぽい、 かわいくごちそう感たっぷりのレシピ本。 安い素材の使いまわし・かさ増しでおいしく食べるレシピなどの工夫に加え、週2の食材まとめ買いで時間の節約、下ごしらえすることで調理の時短、といことづくしの節約料理法と調理を紹介する。 また、ワンプレートにすることで食器洗いの節約、適量で食べ残しなしのプラス効果も。 さらに、著者が長年実践しているひと月5週家計簿、ポイ活など、すぐマネできる節約術も紹介。 インスタグラムで人気の著者の初の著書本です。
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音楽とは何か。空気のように当たり前すぎて、考えたことさえないかもしれない。だが、巷で聴かれる音楽の「進化」の過程を辿ってみると、科学、哲学、ココロの領域に跨って鳴り響いてきた芸術の、新鮮で豊潤な世界が見えてくる。直立二足歩行を始めた人類と音楽の起源から、劇的な革命をもたらした天才たち、そしてAIによる未来図まで。数万年にわたる旅のハイライトを作曲家の視点で語りなおす、まったく新しい音楽史。
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その文章、「自分のため」に書いていませんか? 「伝える」ではない、「伝わる」言葉を、文章を生み出すために、小説家はいつも何を考えているのかーー? 『ゲームの王国』『地図と拳』『君のクイズ』『火星の女王』 祝デビュー10周年! 時代を席巻する直木賞作家・小川哲が、「執筆時の思考の過程(=企業秘密)」をおしみなく開陳! どうやって自分の脳内にあるものを言語化するかを言語化した、目からウロコの思考術! ☆☆☆小説の改稿をめぐる短編「エデンの東」も収録☆☆☆ 小説ーーそれは、作者と読者のコミュニケーション。 誰が読むのかを理解すること。相手があなたのことを知らないという前提に立つこと。 抽象化と個別化、情報の順番、「どこに連れていくか」を明らかにする……etc. 小説家が実践する、「技術」ではない、「考え方」の解体新書。 この本を読んだからといって、「小説の書き方」がわかるわけではない。小説家が小説について考えてきたことを人生にどう活かすか、あなた自身で見つけてくれれば言うことはない。ーー小川 哲
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 期待を胸に日本で留学生活を始めた韓国人のうーちゃん。サークルで出会った日本人の先輩いっしーと付き合うことになった。 付き合って一ヶ月、いっしーが「きれいな日本語」を喋ってと言ってきたのだけど…積み重なるモヤモヤの先にしたうーちゃんの選択とは?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「分とく山」野崎洋光さんが、男女を問わずご家庭で作りやすい料理を考案、72品をていねいに教えます。 シニア世代にとって健康の源は、毎日の食事をきちんと食べること。でも現実には、”作るのがおっくう”、”一人暮らしだから作りたくない”、”作ったことがなくて困っている”…という声が多数。そんな悩みに「分とく山」野崎洋光さんが応えました。柔らかいから食べやすい、野菜たっぷりでうれしい、すっきりした味つけだから胃にもたれない。加熱時間も短くてあっという間に完成する、毎日作りたくなる料理ばかりです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の庄司いずみ先生の「野菜の常備菜」第3弾。ダイエットしたいなら自炊がいちばん。でもキッチンに立つ時間がなかなかとれない…。そんな忙しい毎日におすすめなのが、作りおき。野菜が主役の常備菜は、ダイエットの強い味方!野菜は低カロリーな上、食物繊維やカリウムなどで身体をキレイにしてくれます。さらに海藻やきのこ、乾物などの“やせ素材”を組み合わせた常備菜ならパーフェクト。さっそく今日から、やせぐせのつく食事を始めましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 病院へ行く前に必読!次の診療から使える、手遅れを防ぐ病院マニュアル。 「3時間待ちの3分診療」。日本の病院は昔からそんなふうに言われてきました。しかし、その3分で運命が変わることがあります。伝えたいことを医者に充分伝えきれずに病気を見逃されてしまったら悲劇です。3分間でどこまで自分の体調を説明できるか、どうすれば目の前の医者から正確な診断を引き出せるのか、そのコツをお伝えします。
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父の失踪、突然の差し押さえ、15歳でホステスに…。突き落とされた奈落の底から這い上がり、逆境を乗り越え、18歳で親の借金を完済。今やドバイで一目置かれる女性実業家が、逆境続きの半生から得た「幸せになれる」メンタリティを伝授。メディアも注目する女性実業家による女性のための「生き方」応援本。いつからでもいくつからでも人は変われる!
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彼ら(逃亡実習生)は自らをボドイ(兵士)といった―――。 国からは「高度」と見なされない、圧倒的多数(外国人労働者)の世界。 絶対的な弱者でも敵でもない彼らの「現実」に追ったディープルポ。 ポストコロナのボドイを追った新章も収録。 日本政府をはじめ、公的機関が使用している言葉、「高度外国人材」。 ならば、国の定義とは真逆の人材も存在する。そして、日本社会はそのような「『低度』外国人材」にこそ強く依存し、彼らを必要としているのが実態だ。 既に稼げない日本に見切りをつける中国人は多く、外国人労働者の主役はベトナム人に移行している。 生身の彼らは紋切り型の報道で語られるような絶対的な弱者や被害者でもなく、陰謀をたくらむ存在でもない。 中国、ベトナム、日本各地を回り、実態に迫る! われわれは記号としての弱者や敵を想定していたのに、いたのは人間だった。 ■害獣と外来種を狩るボドイたち ■「自動車窃盗は彼らの今年の流行です」 ■日韓台中のベトナム花嫁争奪戦 【目次】 はじめに 第一章 コロナ、タリバン、群馬県――隣人は平和な「イスラム原理主義者」 第二章 「兵士」たちの逃亡と犯罪――主役は中国人からベトナム人へ 第三章 頼りなき弱者――ベトナム「送り出し」業者に突撃してみれば 第四章 「低度」人材の村――ウソと搾取の「破綻した制度」 第五章 「現代の奴隷」になれない中国人――稼げない日本に見切りをつけるとき 第六章 高度人材、低度人材――「日本語だけは上手い」元技能実習生 第七章 「群馬の兄貴」の罪と罰――北関東家畜窃盗疑惑の黒い霧 おわりに 新 章 ポストコロナ時代のボドイたち 主要参考文献 ※本書は2021年3月に小社より刊行した単行本を加筆修正の上、新書化したものです。
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なぜか戦後から色濃くなった武士道精神、ネットで嫌われる〈体育会系〉としての野球部、甲子園に残り続ける朝日新聞のパターナリズム、女子マネージャーの役割と女子野球の歴史に見るジェンダー、ニュージャーナリズムが影響する「Number文学」の問題点、大河ドラマ『いだてん』に登場した「天狗倶楽部」の革新性……。日本の野球を「文化」の側面から批評し、インクルーシブなライフスタイルスポーツとして捉えなおす。
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あなたは日本の国家予算の使い道を知っていますか? 予算書を通じて日本政府のお金の使い道をわかりやすく解説。今あきらかになるニッポンの家計簿!
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平安後期、天皇を超える絶対権力者として上皇が院政をしき、それを支える中級貴族や源氏・平家などの軍事貴族、乳母が権力を持つようになる。そのなかで巨大な権力を得た女院たちが登場、莫大な財産は源平合戦のきっかけを作り、武士の世へと移って行く。紫式部が『源氏物語』で予言し、中宮彰子が行き着いた女院権力とは? 「女人入眼の日本国(政治の決定権は女にある)」とまで言われた平安後期の実像がいま明かされる。 ■目次■ はじめに 平安時代後期二〇〇年の年表 序章 平安後期二〇〇年の女人たちとは 武人貴族と日本中を走り回る人々、そしてその妻たち 乱立する権門――政治・権力の多チャンネル化、忖度とロビー外交の時代 「女人入眼の日本国」――平安後期を生きる女性権力者の新しい道 『百人一首』の女流歌人たちのスポンサーが女院たちだった 紫式部の描いた「女院」の予言――『源氏物語』のもう一つの〈サクセスストーリー〉 第一章 寛仁三年に起こった大事件――〈刀伊の入寇〉 刀伊の襲来 〈刀伊入寇〉と「暴れん坊」藤原隆家 〈刀伊の入寇〉についての太政官会議 刀伊の攻撃を防いだ者は 〈刀伊の入寇〉と『源氏物語』と現地の女性たち 第二章 彰子が宮廷のトップに立つまで 『源氏物語』のころの彰子 一条天皇亡き後の彰子 彰子、道長を任命する 望月の歌と三人の后 そして彰子がトップに立つ 上東門院をめぐるある事件 第三章 道長の孫、禎子内親王が摂関政治を終わらせた 三条天皇皇女、禎子内親王 姉たちとの格差 道長の野望と新たな計画 禎子内親王の結婚と摂関家 藤原頼通とその妻、隆姫女王の動向――具平親王の子供たち 藤原嫄子、入内する 具平親王家を継いだ人 禎子内親王の自立と藤原能信 藤原頼通と斎王と伊勢神宮 斎王良子をいじめたのは誰だ 我慢する禎子の切り札とは 禎子、勝利の時 第四章 貴族と武者と女房と――〈斎王密通事件〉と武士 斎王を襲った武者 平致光と平致頼 九州の海の武者と平致光 武人貴族が社会のスキマを埋めていく 「朝家の守護」、源頼光と渡辺綱の関係 清原致信殺害事件とその立ち位置 歌人としての武者と女房たち――相模の立ち位置 そして、斎王を襲った男ふたたび 第五章 躍動する『新猿楽記』の女たち 『新猿楽記』に見える芸人たち 「あるある下級貴族」の日常コント どんどん個性的になる女性たち たくましい女性たちが語るもの 第六章 院政期の中心には女院がいた 「行き当たりばったり」白河天皇と母と妃と皇子たち 未婚女院第一号、郁芳門院――白河天皇の暴走① 未婚の高位内親王――白河院の暴走② 閑院流の姫、待賢門院と白河院――白河院の暴走③ 藤原親子と六条藤家――「天皇の乳母」の力① 藤原光子と「夜の関白」――「天皇の乳母」の力② 鳥羽院と「九尾の狐」にされた傍流藤原氏の美福門院 女院の熊野詣 第七章 源平の合戦前夜を仕切った女性たち 奥州合戦と安倍氏と藤原経清の妻 〈保元・平治の乱〉と女性たち 源義家から平忠盛へ 祇園女御という謎 平滋子と平時子――「平氏」から「平家」を生み出した女性たち フィクサー藤原成親と女性たち 第八章 多様化する女院と皇后、そして斎王たち 女院が歴史に埋もれたのはなぜか 二条天皇と育ての親、美福門院 二代の后になった若き太皇太后多子 六条天皇准母藤原育子、外戚のいない天皇の母として 悲劇の女院、建礼門院徳子、そして斎宮・斎院をめぐる変化 第九章 究極のお嬢様――八条院暲子内親王と源平合戦 いきなり女院の八条院 八条院の財産と武力 八条院と源平合戦 女院と結びつく清和源氏 「女人入眼の日本国」の裏で もう一度八条院に戻って見えてくること 八条院たちが残した華麗な文化 八条院領の終わり 第十章 それから――鎌倉時代以後の女性の力 『百人一首』の語る平安時代の折り返し点 消された定子皇后 女性は家長になれない時代 しかし女性家長はいた それでも女院には力があった 斎宮は物語の中へ おわりに あとがき 主要参考文献 付録 歴史を描いた女たち(『栄花物語』一口紹介)
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発想術、習慣術、会話術、メール術、そしてSEX術… 真の「モテ男論」、ここに完結! 目からウロコの「金言」を初公開! 主催オンラインサロンの内容も特別収録! カバーイラスト:峰なゆか 「性の伝道師」しみけんが、あなたを絶対にモテる男に変えます! ●ゾロ目、キリ番、ひと桁の車のナンバーは選ばない。 ●家に帰ったら、2秒で全裸になる。 ●「答え」「+α」「振り」の順で言葉を返す。 ●相手に会話のシュートを決めさせる。 ●メールやLINEは“前戯"と考える。 ●「気持ちいい? 」ではなく、「大丈夫? 」と訊く。 みなさん、こんにちは。AV男優のしみけんです☆ 最初に言っておきます。モテは99・8%、顔で決まります。 女性にモテるとは、「この人の遺伝子を残したい」と選ばれることです。 イケメンでもなく、金持ちでもない人は、 「3要素」を鍛え上げれば、必ずモテるようになります! 読み終わるころには、あなたも「モテる人」になっているはずです。 それでは、「モテ」への第一歩を踏み出しましょう! (「はじめに」より)
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あの人は、なぜ出世に興味がないのに稼ぎ続けられるのか? 日々の仕事術、時間の使い方、お金の使い方、勉強術、人間関係術…… 著書累計350万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! よく巷の自己啓発書やインターネットでは 「ナントカ社長の推薦!!」「○○先生も絶賛!!」 といった類いのコピーを見かけるが、 本当に一流の人たちは絶対に その種の醜態を晒さないし、 強い嫌悪感を抱く。 いちいちあちこちで醜く、卑しく しゃしゃり出ることなく、 黙って本業で淡々と 実績を出し続けているのが 真の一流なのだ。(「プロローグ」より) この「目に見えない選択」が、人生を方向づける。 ●単なる起業を「スタートアップ」と美化して悦に入らない。 ●利益より、蓄積。 ●時給で仕事をしない。 ●「時短」「早帰り」に騙されない。 ●目覚まし時計で起きない。 ●所有しない。 ●世のため人のために勉強しない。 ●負けを悟っても、ついマウンティングをかまさない。 ●自分の成功を確認するために、格下の集会に参加しない。
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毎日の習慣術、時間の使い方、お金の使い方、大人の勉強術、人間関係術… 著書累計330万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流の人たちは他人の見ている時にではなく、 他人の見ていない時にこそ 粛々と絶え間ない準備をし、爪を研いでいた。 何より快感なのは、秘密の特訓をしている自分が 自然に好きになれることだ。 身体の芯から本物の自信がみなぎってくるため、 人生すべてが正のスパイラルに突入するのだ。 (「プロローグ」より) この「目に見えない実践」が、人生を激変させる。 ●あなたが環境に合わせるのではなく、あなたに環境を合わせる。 ●人前で誰でもできる仕事をしない。 ●ランチは抜きか、ズラす。 ●リスペクトを感じない相手からは買わない。 ●即断即決を迫られたら断る。 ●小さく負け続けて、大きく稼ぐ。 ●ついやってしまうことを一生かけて勉強する。 ●仕事上で生理的に無理な相手とはすべてメールで完結させる。 ●三流の人脈の延長に、一流の人脈はない。 【目次】 プロローグ 「秘密の特訓」をしていると、自分を自然と好きになり、自信がみなぎる。 Part1 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「毎日の習慣術」 Part2 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「時間の使い方」 Part3 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「お金の使い方」 Part4 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「大人の勉強術」 Part5 一流の人が、他人の見ていない時にやっている「人間関係術」
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あの人は、なぜ「あのポジション」に立ち続けられるのか? ビジネス社会のルール、時間のルール、お金のルール、教養のルール、人間関係のルール…… 著書累計340万部突破のベストセラー作家がその共通点を初公開! 一流とは何か。 それは一流と認められた人たちから、 「あなたは一流」と 認定された人やものである。 建前ではなく本音で一流の世界を知れば、 自分は一流になれるのか、 あるいは一流にはなれないが、 一流に便乗したり一流を避けたりして、 その上で楽しく幸せに生きるのか、 あなただけの人生の成功の 方程式が生み出せるだろう。(「プロローグ」より) この「目に見えない違い」が、人生を決定づける。 ●由緒正しい一流企業への就職は、幹部の学歴をチェックしてから決める。 ●口約束を守れなければ、永久追放。 ●嫌いなヤツとは付き合わない。 ●身の丈に合ったお金の使い方をする。 ●自分がご馳走したことは誰にも話さない。 ●英会話より、英文解釈と英作文。 ●好悪より、尊敬できるか否かを重視。 ●三流の人を隣に座らせると、あなたも三流と見なされる。 ●人間関係には賞味期限があると知っておくと、お互い楽になる。
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「文学作品はもういい! 実社会で使われるような文章を読ませるべきだ!」 そんな声に押され、国語教育の大改造が始まった。 文科省が重視したのは実用性。 文学はこの枠には入らないという。 しかし、この考え方は正しいのか? 文章を読む際に大事なのはことばの「形」を見極める力だと著者は言う。 そこを鍛えるトレーニングをしたい。 その助けになるのが文学作品を読む技術なのだ。 本書では契約書、料理本のレシピ、広告、ワクチン接種の注意書き、小説、詩など幅広い実例を用いて「形」を読む方法を指南する。 それは、生成AIが生み出す「文章」と渡り合う際にも格好の助けになるだろう。 画期的な日本語読本の誕生! 【目次】 第1章 学習指導要領を読む 第2章 料理本を読む 第3章 広告を読む 第4章 断片を読む 第5章 注意書きを読む 第6章 挨拶を読む 第7章 契約書を読む(1) 第8章 契約書を読む(2) 第9章 小説を読む 第10章 詩を読む
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カフカの名作小説をまさかの大阪弁で翻訳! 「どないかしてこれを追い出さな」 ある日突然、巨大な虫へと変身してしまったグレゴールと、異常事態にてんやわんやな家族たち……。 はたして彼らは平穏な生活を取り戻せるのか? 怒濤のテンポで繰り広げられるドタバタ劇! ――グレゴール・ザムザはある朝けったいな夢から目が覚めてみたら、ベッドん中で馬鹿でかい虫に変わってる自分に気がついた。仰向けの背中は鎧みたいに硬いわ頭をちょっともたげてみたら腹は茶色ぅふくらんで硬い節に分かれとるわ、その腹にかかっとる布団はずり落ちる一歩手前で最後の瞬間を待つばかり。無数にある脚は腹回りのわりに情けないくらい細ぅて、目の前でワヤワヤと頼んなくうごめいとった。「おれ、どないしてん?」(本文より)
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日本人にもおなじみの「カレー」は、イギリスが植民地時代のインドに押し付けた概念である。インド人は「ダール」「サンバル」「コルマ」と細分化して呼ぶのだ――南アジア研究者がインド料理のステレオタイプを解きほぐし、その豊穣な食文化世界を案内する
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「為政者に都合の悪い政治や社会の歪みをスポーツを利用して覆い隠す行為」として、2020東京オリンピックの頃から日本でも注目され始めたスポーツウォッシング。 スポーツはなぜ“悪事の洗濯”に利用されるのか。 その歴史やメカニズムをひもとき、識者への取材を通して考察したところ、スポーツに対する我々の認識が類型的で旧態依然としていることが原因の一端だと見えてきた。 洪水のように連日報じられるスポーツニュース。 我々は知らないうちに“洗濯”の渦の中に巻き込まれている! 「なぜスポーツに政治を持ち込むなと言われるのか」「なぜ日本のアスリートは声をあげないのか」「ナショナリズムとヘテロセクシャルを基本とした現代スポーツの旧さ」「スポーツと国家の関係」「スポーツと人権・差別・ジェンダー・平和の望ましいあり方」などを考える、日本初「スポーツウォッシング」をタイトルに冠した一冊。 第一部 スポーツウォッシングとは何か 身近に潜むスポーツウォッシング スポーツウォッシングの歴史 スポーツウォッシングのメカニズム 第二部 スポーツウォッシングについて考える 「社会にとってスポーツとは何か」を問い直す必要がある ――平尾剛 「国家によるスポーツの目的外使用」オリンピックのあり方を考える ――二宮清純 テレビがスポーツウォッシングを報道しない理由 ――本間龍 植民地主義的オリンピックは<オワコン>である ――山本敦久 スポーツをとりまく旧い考えを変えるべきとき ――山口香
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松山三四三空の若き伝説的エースの戦い──新鋭戦闘機紫電改を駆って、本土上空にくりひろげた比類なき空戦の日々と、燃えたぎる闘魂と意志に秘められた人間像を活写した感動作。
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「効率を優先する現代社会で、働くことの意味を考えさせてくれる一冊」出口治明(「朝日新聞・書評欄」) 生きているうちに完成をみない仕事にやりがいを感じられますか? 英国で言葉を紡ぎ生きる人々の生き方を通じて文化の豊かな価値を提示し、効率重視の社会に生きる私たちの働き方を問うノンフィクション。 法の支配を定め、民主主義の基本となった「マグナ・カルタ」を正確に読み解くために必要なのが、中世ラテン語辞書。 英国は二〇一三年末、準国家プロジェクトとして『英国古文献における中世ラテン語辞書』を完成。 プロジェクト始動は第一次世界大戦が始まる前年の一九一三年。辞書の完成までに費やされた時間は百年。 新聞社の海外特派員記者として英国駐在した機会を活かし、著者は本書を書き上げた。 ラテン語の言葉の豊かさと歴史、現代日本で辞書を編んで生きる学者や編集者へのインタビューを通じて文化的活動の価値までを描き出すノンフィクション。
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こんな時代だからこそ心に沁みる名句がある。 「孤独」や「孤立」を感じる時代だからこそ、深く心に沁みる名句がある。 漂泊・独居しながら句作を続けた“放浪の俳人”種田山頭火と尾崎放哉の自由律俳句が今、再び脚光を浴びているという。その厖大な作品の中から、現代俳句の泰斗・金子兜太が生前選んだ山頭火55句と、お笑い芸人で芥川賞作家の又吉直樹が選んだ放哉55句を合わせて110句を厳選・解説した“奇跡の共著”。 労れて戻る夜の角のいつものポストよ 山頭火 ……東京暮らしには多少の余裕が出てきたものの、妻と別れて一人身になった孤独感は、やはり深かったのだろう。そんな折だから、町角のポストに友だちのような親しみを感じるのである。(金子) こんなよい月を一人で見て寝る 放哉 一人で月を眺めていて、「よい月だな」と感慨にふけることがある。……だが、どこかでこの喜びを誰とも分かち合うことができない淋しさも感じてしまう。……一人だからこそ感じることのできた喜びと淋しさが句の内部で循環している。(又吉) うしろ姿のしぐれてゆくか 山頭火 ……感傷も牧歌も消え、生々しい自省と自己嫌悪も遠のいて、宿命をただ噛みしめているだけの男のように、くたびれた身体をゆっくりと運んでいる姿が見えてくる。(金子) 咳をしても一人 放哉 ……誰もいない孤独が満ちた部屋で咳をする。その咳は誰にも届かず、部屋の壁に淋しく響く。一つの咳によって部屋に充満していた孤独や寂寥が浮き彫りになる。(又吉) 「孤独」を磨き続けた2人の自由律の名句を“再発見”する一冊。
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その不調、生理にまつわる「ケア」が原因かも? 毎月の「女性のつらい!」をポジティブに変えるセルフケア かゆみ、ニオイ、ムレ、経血モレ、PMS… からだやこころなどに不調を感じているものの、 「病院に行くほどではないから」などと我慢を重ねている… そんな、自分らしく毎日を過ごせていない女性のお悩みを解決! 「あさイチ」で話題のエイジングケアドクター日比野佐和子先生と 女性医療の第一人者・太田博明先生がイラスト付きでやさしく解説。 月経周期から「今日私がやるべき」フェムケアがわかる! 今日からはじめよう! 自分をいたわる生活を。
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子どもとのさんぽで出会う身近にいる虫・鳥・水辺の生きものを集めた『くさばなさんぽ図鑑』の身近な生きもの編。見つけやすい場所や探し方・捕まえ型(つかみ方)、飼育の仕方、毒性のありなし(危険度)、おもしろい習性などをイラストや図解、マップなども多用して見やすく掲載しています。おうち時間のお供にぴったりの1冊です。
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少子社会の中で運命に翻弄されながらも懸命に生きる若者を描く。 日本の現在と未来を描いた、衝撃の社会派小説!! 独身の会社員、孝一の住むアパートにある日怪しい隣人が越してきた。 「姐(あね)さん」と呼ばれる女性とその息子が住む部屋には、日々謎の男が通っているようだ。恐れつつも興味を抱く孝一は、やがて衝撃の真実を知る事になる。 本書の第一部では所得格差に苦しみながらも、恋をして幸せをつかもうと懸命に生きる青年男女の姿が描かれ、現代日本の出産・子育てがしづらいという社会問題がリアルに映し出される。 第二部は舞台が近未来へ移り、それぞれの事情を背負いながら日本で育った子どもたちが、どう生きていくのか、将来への予見と未来へ託す希望が描かれる。 <著者紹介> 花田由美子(はなだ・ゆみこ) 技術団体の法務部門所属 来日間もない児童生徒とその家族を製造業が盛んな地域で二〇〇三年から支援 新卒後は金融会社正社員 親の転勤で転校七回 離島、対馬で四年弱生活 大分県別府市生まれ
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アンチエイジングドクター・日比野佐和子先生によると、究極のエイジングケア法はいたって地味なルーティンとのこと。 地味ではあるけれども、医学的エビデンスに基づいており、日比野先生のクリニックに通う“美肌芸能人”も日々実践、その効果を実感されています。 続ければ続けるほど本気で綺麗になれる、86にもおよぶ“日比野メソッド”がこの本に書いてある、すべてです。 美肌循環「浄→潤→育→断」のサイクルを習慣にすることでどんな環境にも“揺らがない”強い肌が育ちます。「美肌になりたい」「老けない肌を育てたい」すべての方にお届けしたいエイジングケア法です。ぜひ試していただきたいです! “日比野メソッド”美肌の4サイクル 【浄】肌に溜まった老廃物を排出する ↓ 【潤】水分や養分で肌を満たす ↓ 【育】揺らがない肌の土台をつくる ↓ 【断】悪しき習慣から肌を守る 医学的に正しい「肌投資」を今すぐはじめてみてください。
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人生は即答できない問いや答えのない問いからストーリーが始まる。 なぜ学校に行くのか? 夢を叶えるってどういうこと? 自分はいつどこで主役になるのか? その勝ちは本当に価値のある勝ちか? NOと言える人こそ「言うNO」で「有能」? 自分1人では辿り着けない問いを現役中学教師と一緒に悩み、考え、乗り越えていく〝問いストーリー〟 学びと気づきを重ね合わせて、キャベツのように何層にも深く芯のある心を育む渾身の一冊。 佐々木敦(ささき・あつし) 1985年生まれ。中学時代に栄進塾で人生の基礎を学ぶ。 趣味は珈琲と天体観測。特技はキャベツの千義理とシュークリーム。 1人では辿り着けない所に皆で行く授業「数楽会議」の創設者。 「信頼」「感謝」「体温」を理念とした通価(共通価値)POSSIBLEを発明。 学校の中に町をつくる「ふたばシティ」プロジェクト計画委員長。
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過去の価格データをコンピュータに読み込ませ、AIによる機械学習で〝勝てる投資戦略〟を探し出す。 それに基づいて発注するプログラム〝bot〟を作り、仮想通貨の取引所のシステムに接続して、自動売買で稼ぐトレーダーのことを「 botter 」と言います。 本書は、SS級(月収1億)のbotter自身が初めて明かす、 botter になるための入門書です。 Pythonで組み立てる機械学習を使ったビットコイン売買の初歩テクニックの解説「機械学習botのチュートリアル」付きで、実際に何をどうやってはじめたのか、著者自身の体験とともに「botterになるためのはじめの一歩」を教えてくれる一冊。 【CONTENTS】 CHAPTER 1 勝ち続けるのは〝まぐれ〟ではない 知られざるbotterの世界 CHAPTER 2 預金の〝底〟が見え3カ月で 私はbotterになった CHAPTER 3 努力は必要だが才能はいらない 機械学習には〝チャンス〟がある CHAPTER 4 なぜ!? 突如〝凍結〟された 3億円を取り返すまでの闘い CHAPTER 5 お金で実現できること―― あなたも世界を変えられる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまさら人には聞けない野菜のつかいこなし。それをいちから教えてくれると評判の野菜料理家・庄司いずみさんの野菜の常備菜シリーズ第四弾は「ひとつの野菜で作る」というシンプルかつニーズの高いテーマ。ゆでて、蒸して、炒めて作る「つくりおき」。週末まとめ作りをすれば、冷蔵庫で保存は1週間ほど、ウィークディはこれさえあれば安心。食卓で、野菜をちょい足ししたいとき、野菜をたっぷり食べたいとき、そのままで美味しく、展開料理のアレンジ幅もひろい、そんなストックおかずをお教えします。
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お酒と長く楽しくつきあえる人は「栄養」を味方につけていた! アルコールの代謝には、実は多くの栄養素が使われていることをご存じでしたか。お酒を飲むということは、それだけで「栄養不足」を引き起こしてしまうのです。だからこそ、どんな栄養を摂りながら飲むかがポイント! 日本の栄養療法の第一人者である著者が、二日酔いや翌朝のだるさといった不調から気になる病気まで、お酒の「困った」を解消する飲み方、食べ方を初公開します。
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人が人を愛する。どんな相手を選び、どのような愛情、性愛関係を結ぶのか。愛する他者をどのように選ぶかについては「対象選択」という視点で考察し、ある女性の同性愛者の「心的なメカニズム」を、リビドー、エディプス・コンプレックスから解明しようと試みる。そして性愛と抑圧的な社会との関係にまで批判的に考察を進める、性と愛に関する論文集。
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夢とは何か? 人はなぜ夢を見るのか? 夢のメカニズムとそのはたらきは? 主著『夢解釈』刊行後も増補・改訂を重ねたフロイトの原点ともいうべき『夢解釈』の理論がどのように生まれ、その後の「メタ心理学」の構想を境に深化し、展開されたかをたどる論考集。「夢について」「証拠としての夢」「夢とテレパシー」「夢の理論へのメタ心理学的な補足」など6つの論文を収録。
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お金について、 「そろそろ勉強しなくちゃ」と思いながらも、 「でも、知らなくてもなんとかなるかも…」なんて、 今までちゃんと向き合ってこなかった、 (私を含め)圧倒的多数派の「ズボラさん」のピンチを救うために作った 世界一分かりやすいお金のトリセツ本です。 本当は知っておかなければいけないことなのに、 なぜか学校できちんと教えてくれないのが、 「お金に関する知識」です。 ・給料日前には必ずお財布がスッカラカンになるのはなぜ? ・子どもの教育費って一体いくらくらいかかるの? ・確定拠出年金ってなに? ・NISA(ニーサ)とiDeCo(イデコ)って何のこと? ・定期預金で貯蓄しているけど、これでいくら増えるの? 恥ずかしくて今さら聞けないことだらけのあなた、 もっと言ってしまえば、 質問しようにも何が分からないのかも分かっていないあなたに至るまで、 「お金の知識ゼロ」からでも、ちゃんと分かるように構成されています。 人生のさまざまなライフステージで、 お金についての疑問を感じたとき、お金についての知識が必要になったとき、 きっと身近なアドバイザーになってくれる一冊です。 必要に迫られたときこそが学びのチャンス。 お金の基本を身につければ、誰でも貯められる体質に生まれ変わります。 将来の漠然としたお金の不安を一掃しましょう!
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世界中の「幸せに成功している人たち」と親しく付き合ってきた著者の本田健。彼らから学んだ成功メソッドのひとつが「紙に書く」こと。大富豪や成功者たちは、頭に浮かんだこと、考えたことを、明確に「書く」「言葉にする」ことで、望む未来を手に入れています。「紙に書くこと」で現実が動き出すのです。 紙に書くこと! で得られることを少しだけあげると、 ・書くことで自分の好きなことがわかる ・書くことで思考と感情が整理される ・書くことで望みが明確になる ・書くことで年収が3倍から5倍アップする ・書くことで最高の未来が向こうからやってくる! など。本書では、成功者が実践している「自分の望む最高の未来を思い描き、そこに至るまでのステップを書き出し行動する!」という、本田健の「未来逆算」のメソッドを大公開! 「あなたの人生を変える36の質問ノート」の別冊付録つき。 第1章/夢を叶えている人は、未来から逆算して行動している 第2章/「未来を書く」ことで夢が実現するしくみとは? 第3章/手書きで紙に書くことで、現実が動き出す 第4章/こうやって書くと、未来が実現する 第5章/ありえないすごい未来は、こうして実現する
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「将来どうなるんだろう…」「わたし、嫌われているのかな…」「ネットでこんなに怖い情報流れてた…」。私たちは、なぜ、不安な気持ちに支配されてしまうのでしょうか。じつはその原因のほとんどは、「脳の錯覚」のせいかもしれません。“思い込みのワナ”から自由になり、ストレスから解放される方法を、臨床心理学のプロが紹介します
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ひとりのほうが気楽……。 でも、保険とか年金とかよくわからない……。 介護なんて考えたくもないけど現実を見ないと……。 いまは健康だけどもしものときの備えはどうすればいいのか悩む……。 定年後の第二の人生をどう乗り越えることができるのかな……。 老後がやっぱり心配だけど楽しく暮らすにはいったい何をすれば……。 ☆このようにバリバリ働く女子の不安の源はズバリお金!?☆ そこで、ベストセラー『定年男子、定年女子』の著者である FP・社労士の井戸美枝氏が、 定年後も安心して生活できるお金のやりくり方法を、 どこよりも具体的に解説する すべての“働く女子”必読の1冊が生まれました! 年金、保険のアウト・セーフから iDeCo、2018年スタートのつみたてNISAまで、 月2万円からの「守る」「ためる」「増やす」が 豊富な図版でスッキリわかります! 改正iDeCo・つみたてNISAスタート、介護保険改正などなど、 シングル女子のお金をめぐる環境が大きく変わる2018年こそ、 ライフプランを見直すビッグチャンス!
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世界市場を制覇する巨大「プラットフォーマー」GAFA(グーグル・アップル・フェイスブック・アマゾン)と超監視国家・中国の「ビッグデータ」争奪戦が始まった。米中貿易戦争が全面対決を迎えるさなかにもGAFAは中国市場を狙い、欧米はGAFAの規制に走る。 二大大国米中と巨大企業GAFAが席巻する世界激変に日本が生き抜く道を提言。 【ついにアメリカが中国に「宣戦布告」!】 ●最強「プラットフォーマー」GAFAの敵はGAFA ●「データ覇権」に国を挙げて驀進する中国 ●企業の本性も「帝国主義」 ●グローバル企業、興亡の歴史 ●巨大独占企業は国家に解体される ●米中貿易戦争は金融・宣伝・軍事と全面戦争 ●「親中派」を排除する「日中米共同声明」の衝撃 ●アメリカ最大の欠陥に協力できる日本企業 ●軍事で中国に圧力をかける安倍政権 ●なぜ日本企業にアマゾンは生まれないのか ●株価では表せない日本人の幸福を知れ
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祝日に公開処刑をみるのが民衆のストレス発散だった―― ◎情報統制で自分の親戚が餓死したことも秘匿された ◎完全に時代に翻弄された父親たち ◎三人兄弟でズボン一つ、五人家族で布団が一組 ◎無実の両親を密告した息子が英雄にされた時代 ◎数千万人が死んだ歴史を抹殺した中国共産党 ◎「毛沢東が唯一した正しいことは自分が死んだこと」 ◎八〇年代に中国を夢中にさせた日本の大衆文化 ◎中国政府が反日運動を弾圧していた時代があった ◎天安門事件以後完全にとまった政治改革 ◎弾圧を受けても劉暁波が中国に止まった壮絶な理由
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都心部で高騰するマンション。 人口減少エリアで急増する空き家。 これから住まいを買っても本当にいいのか。 すでに所有している住まいはどうしたらいいのか――。 人生100年時代の不動産戦略! マンションは足立区に買いなさい! ●2022年以降、資産格差がさらに広がる ●日本の不動産価値は46%下落する ●「上昇・維持」「下落」「無価値」3極化する不動産市場 ●価値が下落し、安く買える家ほど危ない ●かつて人気のなかった街のマンションが脚光を浴びる ●狙い目は「千歳烏山」「巣鴨」「大山」「川崎」 ●湾岸エリアは「第二の多摩ニュータウン」にはなりえない ●田園都市線沿線の「勝ち組エリア」が負け組に転落するとき ●駅から離れた高級住宅街のブランド価値は剥落する ●建て替えもできずスラム化の一途をたどる築50年の団地 ●不便な郊外エリアが無価値化する「立地適正化計画」の破壊力 ●無価値化エリアも首長の戦略と行動次第で、活性化し人口も増える ●将来“売れる”戸建て住宅の作り方 ●上質な賃貸物件が増え、高齢者でも借りやすい時代になる
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2018年、NHK大河ドラマ「西郷どん」放送! 生誕190年&没後140年、そして明治維新150年! 本当の「西郷どん」とはどういう人間だったのか? なぜ、一薩摩藩士が討幕という偉業を成し遂げられたのか? 「征韓論」とは、一体何だったのか? そして、無謀とも思える「西南戦争」に打って出た理由は何だったのか? 今こそ知っておきたい西郷隆盛の生き方と熱い名言が、 “齋藤流人生読解術”で面白いほどよくわかる!! <名言の一例> 自ら精神を養うて人を咎めず 訳 他人のことは言うまい。ただ自分の精神を鍛えよう 夢幻の利名なんぞ争うに足らん 訳 名声などはしょせん夢幻みたいなものだから、わざわざ追うほどのものではない やっぱり西郷隆盛はすごかった! キーワード「智仁勇」でわかる日本人的リーダーシップの秘けつ!! 強いチームには、その中心に「絶対にやり遂げるぞ」という気力、 活力の源泉になる人物というのが必ずいるものです。 経営学の父として知られるドラッカーは、そうした人のことを「エグゼクティブ」と呼びました。 ギリギリのところで戦争を回避した江戸城無血開城、あるいは、武士の既得権益にかかわるので、 誰もが手をつけるのを嫌った廃藩置県を成功に導いた西郷隆盛という人物は、 まさに史上最高峰のエグゼクティブだったといっていいのではないでしょうか。――「はじめに」より 西郷の心事は天下の人にはわかるまい、 わかるのはおれだけだ。 ――大久保利通(参議・内務卿)158ページより 日本的美質を結晶させたという点ではほとんど奇跡的な人格を持つ男 ――司馬遼太郎(作家)169ページより
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今の日本は「過剰医療」が問題になっています。医者にかかる必要のない人まで医者にかかり、薬の処方を受けています。それは、日本には病気に対する多くの「独自基準」があり、世界基準と一致していないことが大きな一因だと考えられます。また、風邪をひいたり腹痛を起こせばすぐに医者にかかり、血圧が高いと言っては心配になって病院に駆け込む日本人の資質にも問題があるでしょう。本書では、「根拠に基づいた医療」をはじめとした医療に関するお話と、正しい薬の知識と選び方、さらには日本医療のあるべき姿について言及していきます。頭痛がするけど薬を飲むべきか医者に行くべきか、風邪を引いたようだが医者に行くべきか様子を見るべきかなどの、症状や状況に合わせて、取るべき対処法をお答えいたします!
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仕事、結婚生活、夜更かしや食べすぎといった悪習慣…やめたいと思っているのに、なかなかやめられない。心が疲れているときはなおさら難しいもの。実は「やめる・やめない問題」を解決するには、「やめる」以前の心のケアが不可欠なのだ。自衛隊でメンタル教官を務めた著者が、心をリセットして新しい一歩を踏み出すヒントを伝授する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「子どもが喜ぶお弁当をパパッと作りたい」「“かわいい”より、“からだにいい”お弁当を持たせたい」「不調に負けない子に育ってほしい」ママ・パパのそんな思いをかなえるのが本書。朝、最短10分でできて、子どものからだを整えるお弁当を紹介します。切って、重ねて、煮るだけの「重ね煮」なので、調理はかんたん!ポイントは、食材を重ねる順番を守ること。食材の陰陽のバランスを整える重ね順によって、からだの免疫力を高めることができます。小児科医の相澤扶美子先生も、本書のお弁当を推奨されています。砂糖・油・乳製品をほとんど使わず、根・葉・実の野菜をバランスよくとれる本書のお弁当は、からだの免疫力アップにつながるそうです。台所を家庭の薬箱に。重ね煮お弁当、ぜひ始めてみてください!
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誰もが見落としがちな地図上の面白い地形や謎のスポットを、実際に能町氏が現地に行ってほじくってきています。 「グーグルマップ上の「黄色い人」になりたい。あの黄色い人、ドラッグ+ドロップだけで現地に行けて、ストリートビューが見れちゃうじゃないか。うらやましい。 (中略) そんなわけで、この本は私がただ単純に東京近郊の「地図で気になったポイント」に片っ端から行ってその場所についてほじくってみる、それだけの本です。私が実際に行った場所を7タイプに分け、観察記を書きつらねております。変なジャンル名ばかりですが、「風景住宅」は風景としてすばらしい住宅群、「構造と建築」は大きな人工建造物のことーーなど、私の独断で強引にタイプ分けしております。 これに刺激されて、ある程度の人が、全く何の美的価値もなさそうな裏路地などに目を向けてくれたらいいな。あんまりこの楽しみ方が広まりすぎても嫌なので、ほどほどで!」 (「はじめに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たら、手羽先、じゃがいも、トマト、あさりなど、いつもの食材があっという間にポルトガルの味に。ごはんが進んでビールもワインも止まらない、日本人になじみやすい魚介や肉、ごはんものがすごく簡単にできちゃいます! 日本で買える、お手頃ポルトガルワイン24本も紹介。 第1章 魚介が食べたい! 第2章 とにかく肉! 第3章 一皿でつまみ&シメになるごはんもの 第4章 野菜でもう一品 おまけ パパッと作れる絶品つまみ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 切って重ねて煮るだけ。毎日のごはんで、薬に頼らない子育てができるようになる! 毎日のごはんで、家族の体調を整える食養生レシピをご紹介します。 切って、重ねて、煮るだけの「重ね煮」なので、調理は楽チン! 皮むき、だし、アク取りも不要で、忙しいご家庭でも手間なく作れます。 ポイントは、食材を重ねる順番を守ること。食材の陰陽のバランスを整える重ね順によって、からだが本来持っている免疫力を高めることができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年2020年で芸能生活50周年を迎える草刈正雄さん。その歩みは、まるで、山のてっぺんから一気に谷底まで転げ落ちるような、アップダウンの激しいものでした。もがき、苦しみ、思い定めたことは「自分にはこの道しかない」という覚悟。目の前の「役」を懸命にやり切るうちに視界は開け……。昔からのファンには懐かしいMG5のCMのことから、再ブレイクのきっかけとなった『真田丸』の話、さらには『なつぞら』など最近の話まで、山あり谷ありの役者人生を赤裸々に語り尽くします。撮りおろしの写真もお楽しみください。
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独裁政権と闘うジャーナリスト、難民キャンプで暮らす少女、配偶者から硫酸で顔を焼かれた女性、震災で家族を失った被災者、誘拐され結婚を強要された女子大生――。世界最大規模の報道写真祭で最高賞を受賞した気鋭の写真家が、世界各地で生きぬく人びとに寄り添い、その姿を報告する。カラー写真多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「予約の取れない伝説の家政婦」の依頼者の多くは、働きながら子育てしている家庭。忙しくても、家族の健康と成長に配慮し、おいしいと喜ばれる料理を用意したい。そんな思いを叶えるのが、本書で紹介するフランス家庭料理の知恵。帰宅したらすぐに食べたい、野菜をたくさん食べさせたい、年の離れたきょうだいの食事を効率よく作りたい、育ち盛りにおやつにもなる軽食を。子育て家庭のお悩みに答える志麻さんのアイデア満載の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 BS朝日で大人気! やましたひでこさんの断捨離ドキュメント番組 「ウチ、“断捨離”しました!」 が本になりました! 片づけられない。捨てられない。 家がモノであふれている……! 数多くの家庭で「断捨離」を成功させてきた やましたひでこさんが 悩めるお宅の力になります。 この本はBS朝日「ウチ、“断捨離”しました!」 で放送した中から 11のお宅の「空間」にフォーカスした断捨離レポート。 「こんなに変わる!」がひと目でわかる! 共感の声、続々!「わたしにもできそう!」 断捨離の底力を、とくとご覧ください。 ■動くのが面倒くさくなるキッチン ■食事ができないダイニングテーブル ■ふたり暮らしの冷蔵庫、適量は ■なせ書類が? 食器が出せない! ■趣味グッズが生活スペースを侵食 ■モノが停滞したままの和裁部屋 ■階段や廊下をおおいつくす荷物 ■荷物のはざまで小さくなって眠る ■着たい服がわからないクローゼット ■ガラクタ部屋を子ども部屋に ■数十年ためこんだ屋根裏部屋に! などなど 今度こそ、片づけたいあなたへ―― いますぐ「断捨離」したくなる本!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしゃれな人の真似をするんじゃなく、 自分らしさを見つけていくための本。 こんな本を待っていた!と大好評!! わたしらしい、 ちょうどいいおしゃれがしたい。 ・とにかくサッと服を買いたい ・毎朝10秒で服をラクに選びたい ・組み合わせを考えずに“なんとなくいい感じ”に見えたい 「仕事も子育てもする中で、服に時間をかけられない、 でも自分なりのこだわりはある……」 そんなEmiさんがたどりついた、ちょうどいい服選びのルール。 たとえば、 ・定点観測で似合う服がわかる! ・ウエストがゆるいパンツしかはかない ・ポリエステル100%のワンピースを常に持つ ・靴は白・黒・シルバーを常に更新 ・ラクするクローゼットの仕組みとは? ・旅の持ち物はリスト化して30分で準備 などなど、明日から取り入れたくなるコツが満載。 この本を読んで、自分の“ちょうどいい”おしゃれを見つけてください。 【はじめにより】 「私、デニムを1本も持っていなくて、ぜーんぶウエストゴムやねん」 「服を選びに行くとき、できるだけ試着したくないんよね~」 私がそう言うと、おしゃれ大好きな友人たちはとっても驚きます。 (中略) ものすごくおしゃれに格好よく見られたいのではなく、 自分がラクできて、清潔感があって、 「あの人と話してみたいな!」そう思ってもらえる服装を心がけたい。 37歳の今「ちょうどいい」と思える服、仕組みを、 失敗談もおりまぜて、等身大の自分を綴りました。
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