コンビニの「買ってはいけない」「買ってもいい」食品

コンビニの「買ってはいけない」「買ってもいい」食品

ビジネス・実用
1,144円 (税込)

5pt

3.3

もはや国民食といえる「コンビニ食」。主食系から加工食品、お菓子や飲み物まで、130を超える食品の安全度を3段階で総チェック!

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  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    暮らし・健康・美容 / 健康・医療
  • 出版社
    :
    大和書房
  • タイトル
    :
    コンビニの「買ってはいけない」「買ってもいい」食品
  • タイトルID
    :
    914336
  • ページ数
    :
    264ページ
  • 電子版発売日
    :
    2021年02月26日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    16MB

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コンビニの「買ってはいけない」「買ってもいい」食品 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    ダメなもの
    亜硝酸ナトリウム=発光剤。明太子、あらびきソーセージ、ビーフジャーキーなど。
    グルタミン酸ナトリウム=調味料。カップヌードルなど。
    赤色106号=タール色素、ソーセージなど。
    スクラロース=甘味料、有機塩素化合物。
    アステルパーム=甘味料。
    アステルファムK=甘味料。自然界に存在しない。
    スクラロース=甘味料。
    ワインの亜硫酸塩=酸化防止剤。ビタミンEならいい。
    増粘多糖類でNGなもの=トラントガム、ファーセレラン、カラギーナン、一種類なら書かれるが複数だと何が入っているかわからない。
    カラメル色素=コカ・コーラなど。

    増粘多糖類は毒性は強くない。ブドウ糖が結合したもの。
    アクエリアスよりポカリスエット。アクエリアスにはスクラロースが入っている。
    コンビニの乾麺は添加物がない場合が多い。
    ランチパックはピーナッツなら△。
    エッセルスーパーカップは△。
    プレミアムロールケーキは△。ソルビット、ソルビトールはOK。
    三ツ矢サイダー、ポカリスエット、午後の紅茶、オロナミンCは△。
    キューピーマヨネーズは△。調味料(アミノ酸)が残念。ハーフは増粘多糖類が入っている。
    エスビー生わさびは△。ソルビット、セルロースはまだOK、増粘剤のキサンタンガムはOK。

    塩結びは〇。ごはんは〇。超熟はイーストフードがないので〇。ママースパゲティは〇。明治ブルガリアヨーグルトは〇。こだわり極カスタードプリンは〇。練ようかんはソルビトールなので〇。ハーゲンダッツは〇。あずきバーは〇。こしあん大福は〇=トレハロースはOK。
    一日分の野菜は〇=乳酸カルシウム、塩化マグネシウムはOK。

    サントネージュのワイン=亜硫酸塩が入っていない。
    カゴメトマトケチャップは添加物がない。

    特に避けたい添加物
    防カビ剤、過酸化水素、赤色2号、臭素酸K、BHA(酸化防止剤)、赤色3号など着色料、アステルパーム、アステルファムk、亜硫酸Na、カラメル色素、ネオテーム、スクラロース、

    現在はJASで有機食品が決められている。ほぼ信用できる。

    缶詰はタルク缶がおすすめ。底が白いもの。

    1
    2018年12月04日

    Posted by ブクログ

    やはり、お弁当、惣菜、カップ麺、お菓子、ジュースなんでもかんでもダメなものが多い。厳しい目で見るとね。オーケーなものは、コンビニって感じがしないもの。また、原材料チェックしながら買わなくちゃ。忙しいとついつい犠牲になる食事。その分、いろんなもの、特に添加物、を口に入れている。

    1
    2016年07月17日

    Posted by ブクログ

    大きなチェックポイントは2つ、「添加物が多いかどうか」「油で揚げられたもので時間がたっているかどうか」のようです。なお、セブンイレブンは2001年10月から食品150アイテムについて合成着色料と保存料の使用をやめ、その他の添加物の使用も少なくしていく方針を決めたそうです。それによって、素材の味が引き立ち、よりおいしくなったとか、一石二鳥ですねw。最大手にならい、ローソン、ファミリーマートなども追随してるとか、「安全」「安心」の食品作り、とてもいい傾向ですね!

    1
    2019年05月15日

    Posted by ブクログ

    この本を読んでしまうと、コンビニで自分の好きなものを買えなくなるのではと思いながら読みました。本当、世の中添加物ばかりですね。添加物の見方など参考になった。あまり気にしすぎるのもね。

    1
    2016年05月30日

    Posted by ブクログ

    結局添加物の多い食品は危ないといこと
    しっかりコンビニ名と商品名が記載されており消費者にとってはわかりやすい。

    発色剤 亜硝酸na 発がん性
    カラメル色素 色を濃く見せる 発がん性
    増粘多糖類 食感やとろみ
    合成甘味料スクラロース アスパルテーム ステビア
    甘さ 障害をもたらす

    などを摂取すると人体に危険が及ぶこともある
    よってコンビニ弁当屋カップ麺などの添加物には注意
    またゼロカロリーやノンシュガーもカロリーがないと思って摂取はダメ

    こういうものを摂取し続けると舌や味覚がおかあひくなって本来の美味しさわからなくなる。

    1
    2016年03月26日

    Posted by ブクログ

    総括として低カロリー、糖質・カロリーゼロ、微糖などアピールポイントの裏にはそれをカバーする添加物が使われていることと、きれいな色の食品は発色剤使用で怪しい。
    ハム、ソーセージ、明太子、カップ麺など

    1
    2015年12月15日

コンビニの「買ってはいけない」「買ってもいい」食品 の詳細情報

  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    暮らし・健康・美容 / 健康・医療
  • 出版社
    :
    大和書房
  • タイトル
    :
    コンビニの「買ってはいけない」「買ってもいい」食品
  • タイトルID
    :
    914336
  • ページ数
    :
    264ページ
  • 電子版発売日
    :
    2021年02月26日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    16MB

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