長谷川幸洋の一覧

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作品一覧

2018/12/20更新

ユーザーレビュー

  • 明日の日本を予測する技術 「権力者の絶対法則」を知ると未来が見える!
    ”政権運営の最大の肝は予算編成にある。
    予算を編成できない政権は倒れる以外にない。”

    政府・政治・経済など幅広く日本に関すること理解が深まる本です。日本に滞在中の外国籍の方は、絶賛勧めます。
  • 2020年新聞は生き残れるか
    デジタル時代の「新聞の行方」新聞 メディア+ジャーナリズム+人材育成→購読者
    全体のビジネスモデルを考えている人は少ない 参入障壁で守られた特権階級だから
    同様の産業は全て同じ 銀行 電力 
    新しい産業は「ガチンコ」旧体制の人間は戦えない 体制変革 江戸時代と同じ
    黒船の到来に支配階級の武士はなす術...続きを読む
  • 日本国の正体 政治家・官僚・メディア-本当の権力者は誰か
    行政マンは勘違いしてはいけない。三権分立で国権の最高機関は国会。選挙で選ばれた国会議員による多数決の決定こそが民主主義。行政マンはそれに従う義務がある。行政マンのための政治・行政ではないはず。それぞれが問題意識をもって審美眼を養い、行動を起こせば、きっと何かがかわるはず。自分にも何かできることはある...続きを読む
  • 政府はこうして国民を騙す
    人間は、生きていく上でいずれかの組織に属さなければならない。

    しかしながら、組織の論理に埋もれてしまってはいけない。

    常に、当事者でありながらも、大きな正義の下で、常に俯瞰する立場で自らの行動をコントロールしなけらばならない。

    ジャーナリストそいう身分であれば、尚更上記の態度が求められる。

    ...続きを読む
  • 日本国の正体 政治家・官僚・メディア-本当の権力者は誰か
    中川昭一氏の酩酊会見、高橋洋一の窃盗事件、小沢一郎の政治献金問題は財務省の策略。新聞社は霞ヶ関の補完勢力。官僚は入省したときから天下りを考えている訳ではない。
    霞ヶ関をどうするのかが真の争点であった。霞ヶ関とはよくいったもので霞がかかったようで姿はよく見えないが実は官僚こそが真の主役。
    財政再建を増...続きを読む