「惠隆之介」おすすめ作品一覧

「惠隆之介」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2014/11/28更新

ユーザーレビュー

  • 沖縄が中国になる日
    沖縄の偏狭報道は何とかしたほうがいいと思う。
    (本土の安倍政権よる報道規制も同じく何とかしたほうが良いが)

    それはともかく、個人的には沖縄の基地集中には問題があるが、沖縄の地理的条件を考えると致し方ないと以前より思っている。
    その答えのいつかがこの本に記されていると実感。
    2014年の沖縄県知事選...続きを読む
  • 中国が沖縄を奪う日
    私のような平和ボケ人間は、たまにはこうした危機感を正面から言ってくれる本がありがたいです。先日、沖縄県知事が米軍普天間基地の辺野古への移設に向けた政府の埋め立て申請を承認したばかり。国は、国防に係ることを知事の許可なくては自らの強い姿勢で臨めないのは確かに問題がある仕組みかもしれない。「在日米軍基地...続きを読む
  • 中国が沖縄を奪う日
    たかじんのそこまで言って委員会で、あまり聞いたことがない話をしている方がいたので、その方の本を読んでみた。
    中国は、沖縄政財界に入り込み、友好関係を築く一方、工作員を使って、基地反対運動を広めることで、軍備を弱め、沖縄を取ろうとしているという話は、なかなか衝撃的です。
    一方的目線で見るのは問題がある...続きを読む
  • 中国が沖縄を奪う日
    政権が変わって以来日中関係は悪化の一途を辿り続けている。沖縄出身である異色の保守派論客による論説であるが、こういった機に乗じて過激な論調の著作が出てくるのは必然である。沖縄の平穏な生活に安住している人達にとって聞き捨てならない寝耳に水な主義主張だろう。著者の思想の本質は中国は必ず沖縄を侵略してくるに...続きを読む
  • 沖縄が中国になる日
    沖縄が思っていた以上に、こんなに真っ赤っかで驚きました。

    自分たちの既得権益ばかり頭にあって、保守活動の邪魔ばかり・・・。背筋が寒くなる感じがしました。県知事は政府にごねたり、たかったり・・・。琉球士族の、役人の、教育関係者の、守旧頑固な県民の理解のなさに頭が痛くなりそうです。

    中国は長い年月を...続きを読む