「吉橋通夫」おすすめ作品一覧

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2017/05/12更新

ユーザーレビュー

  • 官兵衛、駆ける。
    この本を読んで、ぼくは官兵衛の母親が早く亡くなってしまったのや、妹の「春」の目が、見えなくなってしまうのがビックリしました。
  • はっけよい! 雷電
    おじいちゃんに連れられて国技館にお相撲を見に行った太郎くん。
    土俵際で大きな力士が上から降ってきて…。
    目が覚めたら…。
    史上最強力士といわれた雷電為右衛門(1767年~1825年)と太郎くんの物語が始まります。
    まるで落語を聞いているような軽快なリズムに、児童書ということも忘れて、楽しめました。
  • すし食いねえ
    おもしろかった。
    でてくるすしがめっちゃ美味しそうでどれも食べたくなる。

    父ちゃんのおいしいもんは生きる力になるという主張に大きく頷く。
    なんてすばらしいとーちゃんだっ!
    少々綺麗どころに鼻の下のばしたとしても
    豆吉にとっていいとーちゃんなんだろーなーっと。

    寿司談義と直訴の話を上手にまぜて話が...続きを読む
  • 官兵衛、駆ける。
    私は官兵衛は大河ドラマのイメージが強すぎるけど、これが史実ならなおさら官兵衛良い人だなって思った!
    やっぱり歴史小説は良いね!
    でも現代作家?さんが書くよりやっぱり専門の方の方が面白い気がする…!
  • 凜九郎(1) 《別れからのはじまり》
    「なまくら」の方の本。
    母さんが買ってきたので読みました〜。
    面白かった〜!
    1時間くらいで読めちゃいました。
    続きが気になります。