奥さまは発達障害
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奥さまは発達障害

作者名 :
通常価格 1,155円 (1,050円+税)
紙の本 [参考] 1,430円 (税込)
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作品内容

私は「困った人なの?」……40代になって発達障害を宣告された著者と、宣告した名医が、発達障害の真実を説くコミックエッセイ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
女性マンガ
出版社
講談社
電子版発売日
2016年12月16日
紙の本の発売
2016年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
133MB

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奥さまは発達障害 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2016年12月11日

    庶民離れした生活。ホテルで暮らし、月何十万も使って、思い通りにならないと子どもみたいに駄々をこねて周りに迷惑かけたあげくすぐに死にたいとかいう未明さんに対して、「ムカつく」というところまでは…きっと普通の反応
    なのですが、未明さんがそういう自分自身の、普通だったら正当化して誤魔化そうとするゲスな部分...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年08月12日

    ガッツリ発達障害とツライ幼少期の合わせ技だと、さすがに生きるのがしんどかったと思うし、それが伝わる内容でした。
    この本は苦しんでる当人にはもちろん読んでもらいたいですが、その周りの方たちに読んでもらって、周りの人がツラいように本人もツラくて、みんなが本当に苦労するということを共通認識として欲しいです...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年06月12日

     割れ鍋に綴じ蓋。
     どうしようもないときに、これしかない組み合わせで支え合えるのは軌跡みたいなものだなぁと思う。

     そして、ここまでではないとは思うし、程度の差はあれど、人は誰しも生きづらさを感じていて、それが当たり前で、尊重される社会になるといい、と思った。

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    ネタバレ購入済み

    発達障害者としてのさかもと未明

    Manngayome 2020年01月24日

    カードで買い物しまくっても、ぜんぜん全く羨ましくは感じない。
    あぁ、この人はたまたまお金があったから借金ダルマにならなかっただけで、目先だけの贅沢な暮らしからは何も生まれないのだと感じるから。

    それに私自身、軽度のADHDっぽくって、小島慶子さんにすごく親近感がある人間なんだけれども、小島さ...続きを読む

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