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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 散歩&旅スナップを楽しむためのヒント集 壁でもゴミでも! 町にはアートがあふれている 【内容紹介】 本書は、自由に写真を楽しむための方法を提案している著者が、コンパクトカメラで撮影することを基本に、いわゆる写真教室的作法とは一味違う散歩&旅の写真の世界を写真とエッセイで解説し、新しいスナップ 写真の方法を提案した本です。 いわゆる傑作構図と呼ばれる作画型の手法から離れ日常を自由にスナップすることで、自分ならではの写真を見つけていく方法をガイドします。 【CONTENTS】 ■第1章■ スナップはカメラも写真も自由自在 フラッグシップ機が最良とは限らない 何を撮るのかによってベストカメラが決る カメラの構え方の違いで写真が変わる デジカメには二つのシャッターチャンスがある 他人と同じ写真を撮っても作品にはならない 定石を破るとユニークな写真が見えてくる ほか ■第2章■ 町歩きスナップの方法 昔流「スナップ写真の撮り方」は正しいが デジカメ時代には通用しない 町にはアートがあふれている 壁でも看板でもゴミでもスナップ写真 〝自分の写真〟が見えてきたら スナップ写真の達人へ一歩前進 ほか ■第3章■ 旅、ときどき写真について考える 旅行ガイドブックの写真は作例写真ではない おすすめの場所などにつられてはいけない 絶景だけが「作品」の被写体ではない スナップ流風景写真の方法 1枚の傑作を狙うだけが写真じゃない 写真群で構成する物語が面白い ほか ■旅ギャラリー■ 北の町で 青森市・弘前市・五所川原市・大鰐町・今別町 落語を歩く―北品川「居残り佐平次」「品川心中」 三陸への旅 陸前高田・石巻・気仙沼・釜石
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の「写真集」の今見るべき傑作を、写真評論家・飯沢耕太郎の巨大コレクションの中から662冊をセレクト。 希少本から、知られざる自主出版まで、多数の書影とともに紹介する。共著には、若手写真研究家、打林俊。つくば写真館85の「パリ-ニューヨーク-東京」を手がけた中村善郎が構成、デザイン。 江戸末期のイノベーターから2020年のモンゴルから来た写真家まで。各時代の「写真の現在」が俯瞰できる、また、編集・デザイン・印刷されたモノとしての「写真集」のコレクション・ガイドにもなっている。 著者より 本書で取り上げているのは「日本の写真集」である。日本人が撮影し、国内で編集・発行された写真集が基本だが、外国の出版社で刊行された日本人の写真集もある。さらに外国人が日本国内で撮影した写真集も含む。 「日本の写真集」の素晴らしさ、レベルの高さは特筆すべきものがある。日本の写真家たちは、写真集を自らの作品世界を展開する最終的な媒体と捉え、制作に全精力を傾けてきた。その厚みと広がりは、世界的に見ても比類がない。 「日本の写真集」の特徴はなんだろうか。一言でいえば写真家たちの「生の器」としての役割を果たしているということに尽きる。むろん彼らの生のあり方は多種多様であり、各時代に個性的な写真家たちがひしめきあい、グラフィック・デザイナー、編集者、印刷業者らとの共同作業によって、多彩な貌つきの写真集をつくり上げてきた。(飯沢耕太郎)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明治時代の日本は農業国から工業国へと急激に変貌する過渡期であった。大都市にはビルが次々と建設されたが、住宅街や郊外では江戸そのままの風景がまだ残っている。本書は、当時フランス、ドイツ、イギリスなど諸外国で出版された書籍に掲載された写真と、明治時代の日本の雑誌に掲載された写真を編集したものである。『1暮らし』では庶民の生活や仕事にスポットをあてる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちは、まだまだ、知らない―― 感動と発見に満ちあふれている世界を。 創刊135周年記念出版! 研究者向けの会報誌に、伝説の編集長ギルバート・グロブナーがチベットの写真を掲載して以来、ナショナル ジオグラフィックの歴史は写真と共にある。 誰もがスマホで写真を撮り、SNSで公表する時代になってなお、その作品には人を魅了する圧倒的な存在感がある。 本書は、そんな『ナショナル ジオグラフィック』誌が、今世紀に伝えてきた数々の物語を象徴する写真100枚を厳選して紹介する。
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写真屋奇譚、全十四編収録!! 公衆電話。紙芝居。銭湯…………… 時代にためされ、時代に負けたもの達。 黒いハットに黒いマント。 古いカメラをかまえては、 時代の波にまにまに消えゆくものを フィルムに収める写真屋カフカ。 その写真にはときどき、不思議なものが写る―――
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写真をアートにした石原悦郎の生涯の文庫化。 1978年に日本で最初に誕生した写真のコマーシャル・ギャラリーであるツァイト・フォト・サロンの創始者、石原悦郎の生涯を追うことで、日本写真史を立体的に描いた単行本の待望の文庫化。石原が写真画廊を始めた頃は写真が未だ雑誌の為の印刷原稿の域にとどまり、オリジナル・プリントに対して、芸術的な価値はまったく認められていなかった。彼はいかにして、今日のように写真家がアーティストとして活動し、写真が芸術作品として社会に認められるような状況を作り出したのであろうか。そのことは表舞台にいる写真家だけを見ていては知り得ないことである。石原がフランスで世界的巨匠であるアンリ・カルティエ=ブレッソンやブラッサイらと交流し、その経験を国内作家にも伝えながら、独自に「アートとしての写真」を広めようとした活動は、結果的に植田正治を世界に発信し、荒木経惟、森山大道といった世界的写真家の輩出という大きな果実をもたらす。写真がアートになるために必要なことを総合的にプロデュースした、いわば日本写真史の影の立役者が石原悦郎という人物である。石原の眼を追体験できる本書は、日本写真史への理解を深める一冊となる。
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「少し汚れた指でされるのが、レイプみたいでぞくぞくするの」三十四歳の官僚の妻・九條冴子はシャワーをやめベッドにもぐりこんだ。さっきの情事の名残を洗い流すのが惜しいからだ。年下の電器店修理員・俊一が吸った乳房を自分で揉みしだき先端をつまむ。キッチンで後ろから押し入れられた興奮がよみがえる。小学生の息子はまだ帰宅しない……。
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本家・『島耕作』弘兼憲史先生、黙認…!!! 東京から修羅の国と呼ばれる無法の都・墓多〈ハカタ〉に左遷された会社員・図画コーサクの新生活を描いたサラリーマンサーガ!! 理不尽、暴力、魑魅魍魎! 墓多〈ハカタ〉で起こるトラブルを左遷リーマン・コーサクは持ち前の社畜スピリッツと社畜だけが使うことができる社畜技で乗り切ってゆく! 脅威の新人漫画家・江戸パイン、笑撃のデビュー作!
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「ぼくはそのとき思った、どうやら考え方を根本から変える必要があるようだ。ベンチャー経営者として過ごしてきたそれまでのように、いかに会社の業績を伸ばしていくかという発展的な考え方から、いかにきちんと後始末するかという考えに……」(本文より) アスキーと提携したインターネット接続無料サービスの展開で一躍脚光を浴びたベンチャー企業、ハイパーネット。ビル・ゲイツが注目し、ニュービジネス大賞を受賞、米国での株式公開を控えた同社が、なぜ1年後の97年末に自己破産したのか。銀行の過剰融資、貸し渋り、経営判断のミス、そして……。一瞬の成功から倒産までの過程を、社長自らが実名で詳細に綴る告白ノンフィクション。
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●大谷竹次郎、城戸四郎、永田雅一、堀久作、小林一三――経営者たちの興亡を中心に描く映画「経営」史 ●日本映画120年、映画の舞台裏は、かくも個性的な経営者たちの「世襲」をめぐるバトルロイヤルだった ●三船敏郎、石原裕次郎、勝新太郎、中村錦之助、そして黒澤明も、あくまで経営者として登場
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【あなたが変われば組織も変わる!】 【部・課長必読! これからのリーダーに必要な「資質と能力」とは?】 【一歩前に踏み出す勇気が湧くアドバイスが満載!】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「決着をつける時の鉄則」 「お金は追いかけると逃げていく」 「二重人格者であれ」 「自分が未熟であることを知る」 「“グローバル・スタンダード”への違和感」 「社長と乞食は3日やったらやめられない」 「社長を辞めれば、ただのおじさん」 「世界の真のエリートは寸暇を惜しんで勉強している」 「利益至上主義と社内カンパニー制の落とし穴」 「過度な成果主義の弊害」 「女性の力をいかに引き出すか」 「後継は未熟者に任せよ」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ みなさんも疑問に思っているのではないでしょうか。 不正会計や検査データ改ざんなど、大手企業の不祥事が相次いでいます。 不正が発覚するたびに謝罪会見で深々と頭を下げているリーダーや社長とは どういう存在なのか。 あるいは、そうした不祥事をきっかけに大企業経営者の役員報酬が注目されますが、 飛び交っているのは一般庶民には縁のないケタ外れの金額です。 これだけ巨額の報酬を手にする社党とはいったい何者なのか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 本書では会社を率いるトップを「社長」あるいは「経営者」と表現しています。 しかし、これは時と場所によっては、部長や課長といった各部署のリーダーに 置き換えることも可能です。 会社組織に限りません。 いま、政治、経済、教育、スポーツ、世界中のあらゆる分野で、かつてのエリートや 知識層といわれるリーダーに対する不信感が渦巻いています。 日本人は本来、すぐれた資質を有しています。その能力をどう伸ばし、どう生かすかは リーダーの双肩にかかっています。 本書は、日本の未来を拓くリーダーの意義と役割について、 あらためて考えるための本です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【本書のおもな内容】 はじめに――リーダー不振の時代に問う 第1章 孤独と覚悟 第2章 資質と能力 第3章 報酬と使命 第4章 自戒と犠牲 第5章 信頼と統治 第6章 後継と責任おわりに――社長の器以上に会社は大きくならない
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あたしくらら。小学6年生で、なんと「社長」です! きっかけは去年の夏。 親友の玄と凛と3人で、ホンモノの会社をつくったんだ。 だけど現在、お仕事ゼロ。 このままじゃウチ、つぶれちゃう!!! そんなとき、新商品開発コンテスト「文具祭」へ参加のチャンスがまいこんできて? オトナもコドモもカンケーない。 ピンチをチャンスに、弱みは強みに。 すっごいチームで、大企業相手に、さあバトル開始だよ! アツいドラマがキミの心に着火する、 第11回角川つばさ文庫小説賞《金賞》受賞作☆ 【小学中級から ★★】
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アパレル会社で働くファッションデザイナーの紗織は、ある日突然、子会社への異動を命じられる。そのうえ、なぜか異動先のイケメン社長と契約結婚をすることになってしまった!! 形だけだと思っていた新婚生活なのに、突然ケモノな本性を露わにした社長によって、紗織はこれでもかと溺愛され――!?
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ファッションデザイナーの細谷紗織は、アパレル会社に入社して六年、一向に結果を出せずにいた。次こそは……と全力で臨んだ企画会議の日、紗織は突然、子会社への異動を命じられる。失意の中対面した異動先の社長は、思わず見惚れてしまうほどのイケメン。そんな彼と、紗織はひょんなことから契約結婚をすることになる! しかも、形だけだと思っていた新婚生活は、ケモノな本性を露わにした社長によって、あっという間に濃度と密度と甘さを増していき――。この契約結婚から逃れる術なし!? 崖っぷちデザイナーと隠れケモノな社長との、結婚からはじまる溺愛(時々ヘンタイ!?)ストーリー!
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危機から転じて成長へ――どうすれば危機の突破口を見いだし、今の状態を脱け出して大きな「飛躍」を得ることができるのか。危機に陥らないよう経営をし、それでも生じた幾多の危機をも乗りこえてきた経営者・松下幸之助。事業経営に命を懸けて一生涯取り組んだ人間ならではの熱き思いと深き思索が、経営者たちの真摯な質問に対峙することで、見事に発露する。本書は、経営者・経営幹部そしてこれから「社長になる」つまり次代のリーダーに資するところがあると思われる発言を膨大な記録の中から42項目に厳選し、熱意・覚悟・信念・素直・信頼・飛躍の計6章構成にしたものである。不況克服が出来ないまま、ますます熾烈な闘いを強いられている企業経営において、いま絶対に必要とされるものはなにか――松下が自らの体験をもとに厳しくも温かい言葉を投げかける。主項目◎最高の熱意はあるか ◎奇跡は起こる ◎社員の働きを殺していないか ◎心根は伝わる、など。
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「今日からおまえを可愛がってやる」「ずる」「ズボラ」「図々しい」の3つのZを忌み嫌う若社長・浅羽の元に転職した元ブラック企業OL・そのか。ある日、うたた寝をしていた浅羽をそのかは珍しく思い動画を撮影すると意外な社長の素顔を見てしまって…? しかもそれ以来、「おまえは今から実家のチビ(犬)の代わりだ」とペット扱いされることに!? 【ゴーイン系ヤリ手若社長】×【ズボラ系アラサーOL】元社畜女子が社長の大きすぎる愛に癒やされて…。ふたりっきりのオフィスでズルい男に翻弄されっぱなし!? ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2019年4月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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ベストセラー「社長の基本」第2弾! お金をまわせて、はじめて「社長」です! 140億円の負債から復活した著者からの金言。 私のアドバイスは、私が血を吐くような思いで得た知識、体験をもとにしたものばかりです。 だからこそ、中小企業の経営者たちの悩みを真に理解することもできれば、正攻法から驚くような裏技まで、実際に、困難な局面をのりきっていく、現実的な方法をアドバイスすることができるのだと自信をもっています。 「そのような方法があるのですね」「そのようなことは考えてもしなかった」など、その社長が考えている範疇を越える知恵や総意工夫などが一瞬にひらめくから感動してもらえ、話を真剣に聞いてくれるのです。だから、ここまでやってこられたのでしょう。 そのノウハウやアドバイスをまとめた前書『社長の基本』ほか、これまで出版した著作はお陰さまで好評で、多くは版を重ねており、読者から感謝の手紙も何千通もいただいています。 しかし、本を読んで相談にこられたといいながら、まだまだ、中小企業の経営について、あまい考えから抜けだしていなかったり、今日明日乗り切れればなんとかなると先の展望をもたないまま、駈けずり回っている方が少なくないのが実情です。 そうした社長さんをなくしたい。少なくとも私とご縁があった経営者を倒産だけはさせたくない。さらに一歩踏み出して、厳しい状況のなかでもどんどん事業を発展させていく、そんな経営者へと変わってほしい。 そんな思いを込めてまとめたのが本書です。 本書は、経営のキモである「お金」に的を絞り込み、社長として心得ておくべき、お金についての考え方、お金を使う、集める、残すノウハウについて。さらに銀行(金融機関)との上手なつき合い方、もっといえば銀行の“利用法”についての秘策まで、私が8年かけて獲得した知識、そして多くの相談者から知恵を絞って得たテクニックをあますところなく書き込んであります。 もう一度、申し上げましょう。 経営とはお金をどう回していくか。この一言につきます。お金が回らなくなったら、会社は終わりです。 そうならないために、あらゆる知恵と策を講じるのが社長の仕事なのです。 そのことをしっかり自覚して、本書をお読みください。 本書が、あなたを「会社を倒産させない社長」に変貌させるためのお役に立てば、著者として冥利に尽きます。―「はじめに」より
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「社長に崇高な人格など必要ない」「現場の“できない理由”は一蹴せよ」「会社は利益を上げるマシーンだ」トリンプ・インターナショナル・ジャパンを急成長させた現役時代、社員のブーイングに逆らいながら、ありとあらゆる改革を成し遂げた吉越氏。当然、「そんな社長の下で働くのは大変そうだ」と思われるが、吉越氏の部下は、どこまでも社長についていった。そしてとうとう、19年連続増収増益という記録を打ち立てたのである。吉越氏が目指したところはただひとつ、「利益を出し続けること」。そのためには工場閉鎖とそれに伴うリストラも行ったし、効率を追求して10人いた本部長を3人に減らしもした。社内の情報格差ゼロを目指して怪文書もオープンにしたし、残業ゼロのために100万円かけて全社の電気を一度に消せるシステムも導入した。同時に、仕事のことが気になって夜中に必ず目が覚めた――。吉越氏の考える「社長の要件」60項。
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君は俺の極上のスイーツだ。私の体は社長の人生に甘さを添えるデザート…!! 私の全部をあげるから、もっと欲しがって。社長とのセックスはスイーツより甘い極上のデザート。彼に求められて私はイった。何度も何度も…!! 「俺には」「にこるの甘さが必要だ」 テレワークのため、時々シェアオフィスで働く私。そこで知り合ったITコンサルティングファーム社長。社長が意外にも甘党であることがわかって意気投合。昼に私の作ったスイーツを差し入れする関係から、夜は私の体が彼を癒やすスイーツになる関係に…!! ハイランク男性との大人の恋の行方は…!? 単行本版でしか読めない描きおろしおまけまんがも収録!! ※この作品は雑誌「恋愛LoveMAX」「恋愛チェリーピンク」に掲載、または短編よみきり配信されたものを再編集したものです。デジタル配信版の雑誌「恋愛LoveMAX」「恋愛チェリーピンク」または短編よみきり配信をお求めになった方は、コンテンツ内容が重複する場合がございますので、ご注意ください。
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社長には社長にしかできないことがあります。――人気経営コンサルタント・小宮一慶氏の著作100冊目は、経営者必読の書! 近年、日本社会を象徴する言葉として、「リーダーの不在」というものがあります。 リーダーの最たるものは、日本に200万以上存在する会社の「経営者」たちです。 経営者が良くなれば、会社が良くなる、会社が良くなれば、日本が良くなる。 だから、経営者は日本を良くする要、根本なのです。 本書では、20年間経営コンサルタントとして活躍し続けてきた小宮一慶氏が、日本の経営者向けに会社のリーダーとしてのあるべき姿、正しい姿勢を提示します。 セミナーを通じて経営者たちに伝授されてきた経営の原理原則は、社長にしか実践することのできない重要なもの。これが誤った方向に進んでしまうと、あっという間に悪い会社が出来上がります。そして、最後には消えていくのです。
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本書は、生命保険が会社経営を助ける事実を、実際の保険商品に基づき紹介したものです。「生命保険は国から認められた戦略金融商品だ」と、1000社以上に生命保険をプランニングしてきた筆者は強く訴えます。ただし、保険の導入は会社の経営戦略からの逆算が必須です。利益が出過ぎたために慌てて保険に入ると、かえって損をしてしまいます。 法人という器は、経営者にだけ与えられた特別なものです。仮に、経営者が引退後に個人で活用する予定の保険でも、まずは法人で契約し、引退するタイミングで個人に名義書き換えをするだけでコストを抑えられます。こうした保険にまつわるテクニックは、知っているかどうかだけの問題です。 また、銀行から保険会社に資産を"預け替え"するだけで、急死するリスクの保障と、税金対策が同時にできます。保険会社にプールした資金は、急激な為替変動や天災のような緊急事態に備えるお金としても機能します。 本書では、こうしたテクニックに加えて、一般社団法人を活用した“究極の事業承継”についても詳しく紹介しています。
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この大不況時代、少しでも年収を増やしたいのなら、 いますぐ「出世競争」をやめなさい! 「あなたは社長になりたいですか?」 そう聞かれて即座に、 「YES」 と答えられる人はほとんどいません。 特に最近、かつてならビジネスマンの第一関門突破ともいうべき役職者への昇進人事を断る人が増えてきています。 役員職になるより、給料や裁量が上がらなくても気楽な平社員のほうがいい。 これが現在の大不況下における、ビジネスマンの本音なのです。 もっというなら、役員職にはならなくてもいいが、お金はほしい――。 そういった切実な思いを抱いている人がたくさんいます。 少しでも年収は増やしたいから、自己投資をして試行錯誤する。 でもほとんどの人は、なかなか年収が上がらない。 そしてその理由をついつい「不況」のせいにしてしまうのです。 しかし、「ヘッドハンター」から見れば、それはまったくの誤解であり、 同時にもっともしてはいけない誤解です。 なぜなら、この大不況こそ、確実に年収を上げるための「チャンス」だからです。 成功する人はこの点をよく知っています。 実際に、成功している社長たちはみな、驚くほど「同じクセ」を持っています。 これまでに5000人以上のエグゼクティブと対面した「ヘッドハンター」だからこそ知りえた「成功者の共通点」とはいったい何なのか。 本書ではそんなヘッドハンターだけが知っている、年収を確実に上げるための必勝法をお伝えします。 本来ならば、決して外に漏れることのない「言葉」の数々……。ためになる「裏情報」が満載の一冊です。 *目次より ◎出世すると、なぜ売れない人材になるのか ◎遅刻したときの対処法で、その人のすべてが丸見えになる ◎ヘッドハンターが夢中になる「お値打ち人材」と「お墨つき人材」 ◎「ダジャレ好き」ほど珠玉の名言を生み出している ◎人脈を利用した「自己メンテナンス」をはじめなさい ◎他人には敏感な、自分にはとことん鈍感な人であれ! ◎「継続は力なり」ではなく、「継続のみ力なり」と心得よ ◎大切な仕事ほど「賭けごと」で楽しみなさい ◎絶好調時の「しんどさ」を持ちなさい
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カルビー、DeNA、ストライプインターナショナル、 隈研吾建築都市設計事務所、中川政七商店、サニーサイドアップ、 すごいトップを支え、動かす13人のスキルと思考を大公開! すごい社長のまわりには、 社長を支え、すぐさま思いを感知し、アクションを起こしている……できる人たちがいる! ふだん話を聞く機会のない、社長の「まわり」で働く人たちにこそ ビジネスや自分を成長させるヒントがあるのではないか? 累計40万部突破した『プロ論』を執筆した上阪徹が、 エネルギッシュで勢いのある経営者6人の「まわり」で活躍している人たちを取材。 「30億円の売上高を100億円にしろ」 「宮崎あおいさんを起用してCMをつくろ」 など、トップのビジョンを実現に移していく。 そんなできる人たちの肉声には、ビジネスのヒントが詰まっている。 社長の「まわり」にフォーカスした、これまでにないビジネスパーソン必携の書! <本書で紹介する6人の経営者と、13人の“社長のまわり”の人たち> カルビー株式会社 代表取締役会長 兼 CEO 松本晃氏 まわりの人:藤原かおり氏(フルグラ事業本部)、笙啓英氏(海外事業本部) 株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長 南場智子氏 まわりの人:中井雄一郎氏(会長室) 株式会社ストライプインターナショナル 代表取締役社長 石川康晴氏 まわりの人:篠永奈緒美氏(「koe」事業部)、中村雅美氏(宣伝部)、岡田康治氏(文化企画部) 株式会社隈研吾建築都市設計事務所 主宰 隈研吾氏 まわりの人:横尾実氏(代表取締役)、稲葉麻里子氏(コミュニケーション・ディレクター) 株式会社中川政七商店 代表取締役社長 中川政七氏 まわりの人:細萱久美氏(バイヤー)、渡瀬聡志氏(デザイナー)、緒方恵氏(デジタルコミュニケーション部) 株式会社サニーサイドアップ 代表取締役社長 次原悦子氏 まわりの人:谷村江美氏(社長室)、松本理永氏(バイスプレジデント)
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新人秘書・曽我の仕事は SEX依存症の美人社長と、SEXをすること。 取引先でも、会議の合間でもとにかくSEX! 社長の分刻みのスケジュールを頭に叩き込み、 いつでもSEXできるように準備しておかなければならない。 曽我はすぐに頭角をあらわし、あの手この手を使い社長を抱くが どこか淋しげな社長に身体でけではなく、心も惹かれていく…! 紅蓮ナオミの代表作のひとつ エロシックシリーズを1話づつ配信★ ※「社長は秘書とエロシック 1」はコミックス「社長はエロシック」収録の「社長はエロシック 前編」と同じ内容です。
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会社2.0と一緒に、あの男が帰ってきた!1997年、「ハイパーネット」倒産から15年――「ボイスリンク」を開発した社長・板倉雄一郎が、新しいビジネスモデル、そしてネットの未来を語り尽くす1冊。【目次】プロローグ 震災――鬱からの脱却 第1章社長失格――その後 第2章会社2.0――新しい起業の形 第3章仲間――すごい才能が集結した 第4章挑戦――声に特化したSNS 第5章進化形――ネットの近未来像 エピローグ自信――次代を担う人たちへ 一度、「社長失格」の烙印を自ら押した著者が、なぜ、再び「社長」となったのか?何もやる気がおきない極度の鬱状態から脱出できたのはなぜか?その答えは、2011年3月11日に起きた東日本大震災に対する著者の思い、そして本書に収録した「14年振りの本業復帰」というエッセーの中にある。
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じつは「性格」も「意思」もあるのが、お金。 「お金に好かれる」「お金を喜ばせる」よりもう一歩先の、 「お金を笑わせる」ってどんなこと? シリーズ30万部突破の『ドSの宇宙さん』最新刊は、 読者のみなさまから熱望の声が多かった「お金の話」。 借金沼時代から現在も、小池氏が「実際にやっている」あっと驚くお金の習慣を1冊にまとめたのが本書です。 「そう来たか!」とお金をあっと驚かせ、思わず笑顔にしてしまうお金との付き合い方、貯め方、使い方を本邦初公開します。 著者小池氏の「毎日のお金の向き合い方」は、とても具体的で小さなことなのに、「なるほど、だから今があるのか」と目からうろこ。 今日から生活に取り入れられることばかりです。 その風貌とドSなセリフでファンの心を鷲づかみにした「宇宙さん」とともに、借金時代の「コイケ」に指南するのが、初登場のお金の神様、貯金箱の「ブータン」。 キャラクターたちが繰り広げる15の「お金劇場」を通して、お金が本当に喜ぶ「取扱説明書」を楽しく伝授します。 いま、時は「風の時代」と言われていますが、小池氏いわく「風の時代はお金の時代」とのこと。そのこころを、本書でぎゅっとお伝えしています。 お読みいただく方に、軽やかな春風が吹き込むような、楽しくてちょっとあったかくなるお金の話。 新生活を迎える方にもとっておきの、不安と悩みを一網打尽にする1冊をお届けします!
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■脳の柔軟性を利用し【たった1冊のノート】で お金に愛されるあなたになる! 借金400万円のフリーターから ビジネスオーナーになった陰には、【1冊のノート】の存在がありました。 西の大富豪を通じて、 数多くのお金持ちに会った松浦さんは、お金持ちたちにある共通点に 気づいていきます。 お金持ちたちは、必ずノートを持ち歩き、 手書きで様々なことを記録していたそうです。 松浦さんもノートを活用し【お金に愛される脳】 をつくるノート術を考案。 借金を完済し、年収3000万円になる ビジネスモデルを構築するまでに。 本書では、松浦さんが実践し、 また多くの受講生が成果を上げている 【お金に愛されるノート術】を公開いたします! ■本書の内容 ・はじめに 貧乏を恨んでばかりだったわたしが変われた秘密 ・第1章 大富豪が教えてくれた「お金の真実」 ・第2章 勝手に「引き寄せ」が起こる脳の仕組み ・第3章「お金持ちワールド」に進んでいく脳内GPS活用ノート ・第4章 ネガティブを味方につける「ノートの書き方」 ・第5章 気づいたら、「お金が増えちゃった?」になる方法 ・第6章 ワンランク上の「お金持ちワールド」へのステージアップ ・おわりに
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《異世界・グレートブリテン》では大魔導士マーリンの命の灯が消えつつあった。最期を悟った彼は、弟子のリィナに異国の言葉で書かれた古い予言書を渡す。本のタイトルは『アーサー王物語』。いくつか差異があるが、実際に起こった事が書かれているその予言書には、リィナの友人・アーサーの死が綴られていた。 一方、アーサー王物語が大好きな日本の高校生・来人は修学旅行で聖地イギリスに居た。常々「悲劇じゃないアーサー王物語は無いのか?」と感じていた彼はまだ見ぬ物語を求め古書店で1冊の奇妙なアーサー王物語と出会う。宿に戻って早速読み始めるも突然森の中に転移してしまい――!?
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退魔を世業とする陰陽師の家系――『星之宮』の双子、姉の御影と弟の光輝。陰陽師の才能溢れる御影に対し才能ゼロの光輝は、偶然出会った魔術師に『精霊を視る能力』を認められ、独り海外に赴く。そして約一年後、精霊術を習得し自信を付けて帰国した光輝は御影が案ずるのをよそに、父からずっと蔑まれて受けた屈辱を返すべく試合を申し込む。――それが連続怪奇事件の始まりだった……!
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■「何を言ったか」よりも「誰が言ったか」のほうが重視されます たとえ正論であろうが理路整然としていようが 役員や社長に近い人の「俺の経験では..」の一言で敗北します そうした権力者や彼らに一目置かれているような人の前では、 正攻法とは違う戦略を考えなければなりません 「社内権力者との関係が弱く、話を通すことができない」、 といった、ミドルリーダーならではの悩みもあるでしょう。 これらを改善し、仕事の自由度を上げるには、 それが以下の6つの社内政治力であり、本書ではその力を手に入れる方法を解説しています。 ●【6つの社内政治力】 1.社内調整力:関係部門に反対されず、協力してもらえる力 2.部下掌握力:部下が自分の思うように動く力 3.上司懐柔力:上司との関係を良好に保ち、支援してもらえる力 4.社内人脈力:社内に敵を少なくし(味方を多くし)、支援してもらえる力 5.権力操り力:社内・社外権力者との関係を強くし、話を通すことができる力 6.社外人脈力:社外での活動力、社外人脈を持つことで、社内発言力を強める力 ■社内政治力を手に入れ、それを使うには 「何が何でも部下に言うことを聞かせる」「必ず上司に自分を認めさせる」など、手段を選ばず 使える手は何でも使う多少荒っぽく人を動かすようなスキルが必要になります。 本書ではそうした手法を「ダーク・マネジメント」とし5つのスキルにまとめています もちろん、悪用厳禁です!
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あなたは、思っている以上に自分の社内評価をコントロールできる――。本当に?そう思うかもしれませんが、事実です。そのためには、まず上司が陥りがちな「評価エラー」を知ること。そこに、あなたの評価を下げないための、あるいはあなたの評価を上げるための重要なポイントがあるのです。――著者 エラー1ハロー効果――なぜ、あの人は“実力以上”に評価されるのか?エラー2遠近誤差――上司は「終わりよければ……」で判断を下すエラー3寛大化傾向――みんな、上司にかわいがられて出世するエラー4対比誤差――わが社の「隠れた評価基準」を見つけよエラー5論理誤差――あなたは職場で「誤解」されていないか?「できる人」と「認められる人」は何が違うのか?独立系人事・教育コンサルティング会社の超プロが教える、出世する社員の「新ルール」!
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稟議文化の日本企業でも、即断即決型の外資系企業でも、 どこでも通用する資料をできるだけ短時間でまとめる技術。 「6要素」を「A4一枚」にまとめるだけ! 多くのビジネスパーソンは日常的に様々な資料を作成している。 しかし、自分としてはいい資料を作成したつもりでも、その意図が相手に伝わらないといった体験は誰しも覚えがあるだろう。 じつは、提案資料に書き込むことはほぼ決まっており(6要素)、各パートで何がどう書かれるか、説明されることに慣れた経営者・管理職にはおよそわかっている。 つまり、作成者が「つくりやすく」、見る側が「わかりやすい」資料こそ、求められているのだ。 また、「A4一枚」にまとめることは、単なる制約ではなく、資料作成に慣れていない人でも適切に情報を整理してまとめるのに役立つ。 本書は、NTTグループや日本IBMといった大企業で、適切な資料とプレゼンで複雑なステークホルダーによる合意形成を行ってきた経験をもつ著者が、どこでも通用する資料を短時間で作成する技術を公開したものである。
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時代に逆行した乗り物――人力車。 だけど乗る人を笑顔にできる素敵な乗り物でもあるのです! 家庭の事情で高校を中退した吉瀬走は、生きるために夢中になった陸上も辞めざるを得なかった。 そんな中、陸上部OBの前平が現れ、人力車のひき手をやらないかと誘われる。 車夫の条件は、走るのが好きなのとイケメンであること!? 浅草の「力車屋」で車夫となった少年と同僚や客らとの交流が瑞々しく描かれた感動の物語。 期待の新鋭作家、初の文庫化作品! 「人力車が運ぶ一期一会の幸せを感じました」(女優・奈緒) 解説・あさのあつこ
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これぞ古舘伊知郎の真骨頂! 十余年の“沈黙”を破って、ついに秘伝解禁!! “言葉”は自分を主張する最強の道具。どんな相手からも本音を引き出してしまう超実践的な会話術を大公開した一冊。こんな喋りのテクニック、どんな話し方の教科書にも雑談の指南書にも書いていない!
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続々テレビドラマ化 「大富豪同心」著者、最高傑作! 駕籠かきから タイの英雄になった男 謎に包まれた「波乱万丈の生涯」を描く 700ページ一気読み! 激熱の大河巨編!! 日本で行き場を失った浪人、 海を渡った異国の地で咲く! 江戸時代初期、六尺(駕籠かき)の山田仁左衛門(後の長政)は、 駿河の大名・大久保忠佐を守るために抜刀、お役御免に。 江戸を離れ、故郷を追われ、長崎から船でシャム国へ渡った。 象が闊歩し、大河が流れる南国で、 国王の傭兵として無我夢中で生きる。 アユタヤ決戦、姫との結婚、 スペイン艦隊との激闘、ソンタム王の死……。 総督にまで昇りつめた男の生涯! 【目次】 第一章 南海の波濤 第二章 日本人義勇隊誕生 第三章 豊臣家、滅亡 第四章 日泰国交樹立 第五章 激突、スペイン艦隊 第六章 ソンタム王の死 第七章 王位を巡る戦い 第八章 南洋王の伝説
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ZIP!朝の顔であり、キー局一番の若手気象予報士の“ちょっとヘンな”私生活を綴るエッセイ。 気象予報士という仕事にかける情熱、さらにパニック障害の過去など、知られざる素顔を明かす。
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この男、正義の味方か。大悪党か。 職も金も許嫁も失った次郎吉は、万事窮して盗賊に。 前代未聞の悪漢登場。 圧倒的な興奮、一気読み必至の時代小説! 許嫁・お里の借金を返すため盗みに入り、所払にあった鼠小僧次郎吉。真人間に戻ろうと決意し四年ぶりに江戸に帰るも、職にはつけず、お里から祝言の予定を告げられる。相手は金儲けのためなら殺しも厭わない呉服屋の呉兵衛。生活に困窮し呉兵衛への恨みも募らせていた次郎吉は、町の仁医・七兵衛の裏稼業を手伝うことに。それをスキャンダル命の瓦版師・亀蔵に嗅ぎつけられ、さらに、お里の真の思惑も明らかになってきて……。
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立川談志、落語協会脱会! 立川流旗揚げ!? ――すべては談四楼から始まった。落語家になるため弟子入り志願した若者(のちの談四楼)に、憧れの立川談志が告げたのは「やめとけ」の一言だった。――なんとか入門を許されるも、「俺と仕事とどっちが大事だ!」と無理難題に振り回される談四楼。恋に悩み、売れないことに焦燥し、好敵手と切磋琢磨する中で、ついに真打昇進試験が……。しかしそれは、落語界を震撼させる一大事件の始まりに過ぎなかった。破天荒で理不尽。不世出の落語家・立川談志に多くの人が魅せられた理由とは。談志に「小説はお前に任せる」と言わしめた著者が、師弟の情を、笑いと涙で描く傑作小説。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社労士の仕事とやりがいは?コロナ禍での開業はどうする?ブランディングは?専門性はどう磨く?ひよこからベテランまで社労士総勢20人がリアルを語ります!
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90年代に急成長した上海。そこは古来、漢民族が定住しシルクロードへと続く中央の大陸世界と、貿易が盛んな南方の海洋世界とを繋ぐ、文明の交差点だった。本書の第1部では、上海の歴史をひも解く。国内と海外の市場を結び、東アジア経済の中心をなす地勢の形成。そして時の政権や中国特有の自然の作用などによる発展と停滞。こうした変遷から、上海という街の本質に迫る。第2部では、筆者の留学体験や、政治・経済・社会・思想・文化の動向などをまじえながら、人材や資本が流入する街と人の魅力を探る。ホームレスの身から巨万の富を築いた浙江(せっこう)商人。企業の生産拠点を移しつつある台湾人。身一つで出稼ぎにくる安徽(あんき)人。租界(そかい)時代さながらに進出する外国資本…。様々な人間によってもたらされる多様な外来文化を取り入れ、ボーダレスなネットワークを築く上海人。その開け放たれた可能性を気鋭の中国研究者が読み解く。
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2014年12月31日夜11時すぎ――。上海の恒例行事となっていた新年のカウントダウン映像ショーを観るため、観光名所である外灘(バンド)大勢の人々が集まっていた。そこで、36人が死亡、42人が負傷する、群衆の転倒事故が発生した。大惨事となった直接的な原因として、警備や告知の不備などが指摘され、一見、日本で起きた明石花火大会歩道橋事故と似た事件と見られがちだ。しかし、子細に検証していくと、なぜか犠牲者の出身地につじて箝口令が敷かれるなど、幾つもの謎が浮上してくるのだ。当局はいったい何を隠そうとしているのか。読売新聞編集員の著者が、習近平政権の暗部を抉り出す――。
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世界の一流メーカーがしのぎを削る上海経済圏2億人市場。この市場で何が起こっているか、日本企業のとるべき戦略は何かを探る。「脅威」と見るか。「チャンス」にするか?
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華やかな結婚パーティを、レベッカは周囲の白い目に耐え切れず抜け出した。 彼女の元婚約者と、レベッカの義理の妹が式をあげたのだ! パティオのベンチで、ひとり涙に暮れるレベッカ。そこに突然、セクシーでミステリアスな男性グレイが現れて、彼女にシャンパンを手渡した。 やがて二人は、ひと夏の情熱的な恋に落ちて・・・。
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太陽が照りつけるカリフォルニアのビーチは、いつもの賑わいを見せていた。一方、史上稀にみるハリケーン“デイヴィッド”がメキシコ沖から急速北上。急激な海流の変化で、突如としてサメの大群がビーチに現れる。元プロ・サーファーのフィンは、サメの出現にいち早く気付き人々を避難させるが、荒波と共に迫ってくるサメの猛威は凄まじく、ビーチは地獄絵図と化す。だが、その恐怖はまだ始まりに過ぎなかった。 大量のサメを巻き込んだ3本の巨大竜巻が発生。ロスの都市部にもサメの脅威が襲い掛かる。ビーチから何とか逃げ出したフィンは、ロスに住む妻子の元へと向かうが……。 飛ぶ!喰らう!舞い上がる! 人食い鮫〈シャーク〉×巨大竜巻〈トルネード〉!! ハリウッドの映画業界人や俳優たちも熱狂させ、シリーズ化されたモンスターパニック映画の決定版がまさかの〈小説化〉!
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「液晶のシャープ」と言われた「勝ち組」が、なぜ敗戦にまで陥ったのか? 今後、日本企業のものづくりはどのようになるのか? 本書はシャープの技術者として33年間勤務し、最先端の液晶技術研究と巨艦シャープの企業病、組織内部の問題点を熟知する元・液晶研究所技師長(現・立命館アジア太平洋大学教授)の著者が、なぜシャープが凋落したのかを描いた衝撃の企業敗戦ノンフィクションである。シャープ敗戦の原因を「当事者」と「分析者」という二つの観点から分析し、グローバル競争と変化への対応を読み間違えた巨大メーカー崩壊の深層に迫る。シャープ敗戦の教訓から日本のものづくり復活へのヒントを描き出す。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまハリウッドが一番注目している俳優ベネディクト・カンバーバッチ。イギリスのTVドラマ「SHERLOCK/シャーロック」で主演のシャーロックを演じ、原作のファンばかりだけでなく、世界中の女性から熱狂的に支持されている。そんな彼のインタビュー、グラビア、パーソナルライフ情報が満載のファンにとって珠玉の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【カラー/固定型】カラー・大画面での閲覧に最適化されたコンテンツです/『SHERLOCK』を愛する すべての人に捧げる! 2010年7月にイギリスでシーズン1が初オンエアされて以来、世界じゅうで大ブームを巻き起こしているBBCドラマ『SHERLOCK』。これまでにない最高のバイブルとして書かれた、永久保存版の1冊です。*ドラマをご覧になっていることを前提に書かれていますので、ネタバレにご注意ください。
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シャーロックとジョンの下に舞い込んだ、銀行内で起こったらラクガキ事件の真相とは…? エリート銀行員の死と、残された暗号の謎に迫る、大人気海外ドラマ「SHERLOCK」シーズン1の第2話がついにコミック化!
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ホームズ研究家団体〈ベイカー・ストリート・イレギュラーズ〉の大会会場で、著名シャーロッキアンが死体で発見される。彼はコナン・ドイルの失われた日記を発見し、その詳細をこの大会で披露する予定だった。現場に居合わせた若きシャーロッキアンのハロルドは、問題の日記が事件の鍵であると考え、記者のセイラとともにロンドンへと向かうが、それは彼らを予想外の冒険へといざなうことになる。一方1900年、コナン・ドイルは偶然から若い女性の連続殺人に遭遇し、友人のブラム・ストーカーとともに調査に向かっていた。ロンドンの裏街での冒険の行方は? 時空を超えたふたつの事件がからみあう、大型エンタテインメント!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会的地位の基準はどのようにして<身分>から<富>へと変わったのか?ファッションという日常・具体的な視点から、近代英国社会の全体像を浮き彫りにする。
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1980年のバルセロナ。弁護士のマリアは数年前に、悪徳警官セサルが情報屋を制裁した殺人未遂事件で、セサルを刑務所送りにしたことで脚光を浴び、名声を得た。だが今、その事件が何者かの陰謀によって仕組まれていたと判明する。マリアは服役中のセサルに面会して事件の再調査をはじめ、自らの血の桎梏と体制側の恐るべき策略を知る。次第に明らかになる、マリアが背負わされた想像を絶する罪とは。殺人、偽証、復讐に運命を狂わされた人間たちの悲哀が胸を打つ。欧州読書界で絶賛された圧巻の大河ミステリ。ヨーロッパミステリ大賞受賞作。
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こんな地獄を乗り越えないと就職できない世の中、間違ってないか――? 20XX年の近未来、「ウルトラベビーブーム世代」の大学生たちが、今とは比べ物にならないほど激化した就職活動に挑む――。 主人公の太田亮介は、就職活動に熱が入っていない京都大学三回生。日本を牛耳る巨大企業「Z社」に入社するため、ようやく重い腰を上げて就活に臨むが……。 銃撃をかわしながら出身大学OBを探す「OB訪問」やSNSでの10万人フォロワー獲得をめざす「インターンシップ」、歴戦の就活猛者たちと激論をかわす「グループディスカッション」、そして多くの就活生が命を落とす「面接試験」。生死を賭けた選考に挑む就活生たちの悲劇を克明に描き、現代の新卒一括採用システムに一石を投じる、“就活エンターテインメント”登場!
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「日本のシェイクスピア」とたたえられる近松門左衛門は、週刊誌のエース記者だった!? 心中事件があったと聞けば駕籠で駆けつけ、遺体を見ては、事件の翌週に舞台にかける。 恋、心中、姦通、横領、強盗、殺人……近松の描いたものは、いずれも「俗」の極致。 その「俗」にジャーナリスティックな視線で鋭く切り込み、人間の本質を描くことで、 近松は「俗」を「俗」に終わらせず、文学の高みにまで押し上げた。 町人の恋愛や風俗を描いた人形芝居のため「世話浄瑠璃」、その近松の初作となる『曽根崎心中』。 元禄時代の衝動殺人という衝撃的な事件を扱った『女殺油地獄』。 近松の代表作ふたつを取り上げ、平易な現代語に翻訳。日本人なら読んでおきたい近松作品を味わえる一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画撮影の合間に、あるいは旅先で、まさかの自宅で――昭和31年創刊「週刊新潮」のグラビアを飾ったスタアたち。化粧を直す原節子、海辺の南田洋子、楽屋で談笑する越路吹雪、リビングでくつろぐ淡島千景……35人のスタア、在りし日の美貌を一挙掲載。アザーカットに残る意外な素顔、一瞬のしぐさも魅力の永久保存版。 ※このコンテンツは固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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【表紙】 松山英樹 全米オープン初日に暫定5位タイの好発進! プロたちのとっておきの技の引き出し 人気ッスのンあをった蔵出し! あなたはどっち? 【目次】 グリーン周りからはほぼ無回転ボールで転がし寄せる バーディも夢ではない!パー3でパーを取るティショット術 芝目八目 この夏、ゴルフでワーケーション 辻村明志に遺した荒川博の教え ヘソで動けばゴルフはやさしい 藤田寛之 ゴルフは理屈じゃない! QP・関雅史の知らなきゃ損するギアマニュアル 最新情報とコラムをお届け!女子プロ壁新聞 インサイドUSツアー 明日にブラボー 6番アイアンはもう不要です!6Ⅰを抜いて、6Uを入れる時代になった! 渡邉彩香も思わずニンマリ! BSの新作がツアーにお目見え 笑っちゃうぐらい飛ぶんです! 木戸愛もテスト開始 ディアマナ最新モデルは〈PD〉!? 35歳の誕生日に入籍 上田桃子、破顔! 毎朝3分のゴルフ上達習慣 山本優子のモーニングレッスン 骨エクササイズ アットインフォメーション SELECT THE GEAR 千里の旅 翔の道 教えて!100切り先生特別編 かざま鋭二のえいじシュート5 不滅編 青木功 ゴルフたるもの 坂田信弘 ラウンド進化論 阪田哲男 「シングルの流儀」 湯原信光 スイングの核心 増田雄二 ギアもっこす CROSSOVER ~こころを動かすスポーツ~ 佐々木則夫 x 眞鍋政義② 球も自分もコントロールできる!自律神経のトリセツ いかなる“難病”も解決する神の手レッスン Dr. HANA ~ゴルフ界のブラック・ジャック~ 最新ギアランキング ショップ調査室 絶対覚えておきたい! ルール教室 読者の声/芝の細道 コジロー バンカー野郎 正しいゴルフ知識を深める 田中秀道のレッスン真常識 菅原大地目指せ! サイコースイング 思わず身近にいるビギナーに教えたくなる THE基本 PAR STYLE PRESS 秘蔵写真と記事で振り返る ツアーを追い続けたパーゴルフの50年 プロ技いただき!石井忍のそれなっ!
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「文春砲」は、ここから始まった…… 雑誌記者デビューから55年、著書500冊超のジャーナリストの集大成! その時代のことは、疾風怒濤と言うしかない。いま私は、とても感謝している。 特別寄稿 高山文彦 (作家) 日本のジャーナリズムが再生するためには、第二、第三の「大下英治」の出現が待たれる 特別解説 花田紀凱 (元『週刊文春』編集長、月刊『Hanada』編集長) 「首輪のない猟犬」が追いつめた昭和・平成の怪物たち わたしは、よく聞かれる。 「なぜ、そんなに取材し、書きつづけるのか。特に何が楽しいのか」 わたしは答える。 「取材相手にわたしが抱いている先入観が、 相手にぶつかることによって、粉々に砕ける瞬間がある。 昨日までのわたしの思いが、その瞬間に新しく生まれ変わる。 その瞬間がたまらなくセクシーなのだ」 どんなに苦しくても、人間を、社会の現実を描き迫ることほど 生きている実感を感じることはないよ。 その充実は、金銭には換えがたい。――「プロローグ」より