昭和は遠くになりにけり

昭和は遠くになりにけり

作者名 :
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作品内容

これ一冊で昭和史丸わかり。「芥川龍之介自殺」から「バブル経済」までの激動の昭和史を一気に駆けめぐる知的漫才を太田光が執筆。お笑いの中に真実あり。あの頃は田中にもまだ玉が二つあった!!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
幻冬舎
掲載誌・レーベル
幻冬舎単行本
電子版発売日
2015年02月06日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
86MB

昭和は遠くになりにけり のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年02月20日

    芥川龍之介自殺、ロッキード事件について爆笑問題が漫才を交えて語っていきます。わたしが平成生まれだからか、昭和史において「名前は知っているけど実際に何がおきたかは知らない」ことが多かったです。しかしこの本を読んでから昭和についてもっとしっかりした知識が身につきました。もちろん笑ながら読みました。面白か...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日


    昭和にあった事件を爆笑問題の二人が対談形式で話していくカンジの本。
    むしろネタ?ネタなんでしょうかコレ?

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    Posted by ブクログ 2016年05月27日

    爆笑問題の太田が昭和時代をおもしろおかしく書いたほん 発想力は大したもの くだらないギャグも多いけれど この本のタイトルは「昭和は遠くになりにけり」だが、私の実感は「昭和は今も続いている」だ

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