ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
3pt
昭和60年に山手線100年記念出版として刊行された『山手線百景』は、山手線の各駅の風景画と多くの駅長のエッセイなどで構成された画文集です。本書は、その風景画と文章をそのままに、沿線風景として描かれた場所の現在の写真を新たに収録しました。昭和の情景と現在の姿によって綴られている本書は、過ぎし日々や懐かしい思い出、街の歴史に想いを馳せるよすがとなるでしょう。 ※本作品は紙書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
昭和60年当時の山手線全29駅周辺の風景画と平成(22年頃?)の写真を載せた図鑑。文庫本サイズがうれしい。『山手線百景』を元本としている。当然、高輪ゲートウェイ駅は存在しない。
山手線29駅(間もなく切りのいい30駅になりますね)の昭和のスケッチと最近の写真、駅の概説と駅長のエッセイが載せられた何とも嬉しい本です。「昭和60年 国鉄山手線物語」、2011.7発行です。私は一番馴染みがあるのは秋葉原、神田次いで渋谷、恵比寿です。有楽町、新橋、上野、御徒町も庭みたいなw感じです...続きを読む(^-^) 京浜東北線と並行してる鶯谷、日暮里、西日暮里、田端もたびたび下車しています(^-^) 東京は利用してる割には散策不足ですw。
山手線の駅がこんなに変わっていたのかという印象が大きい。 気になったところを、駅名の由来なり、歴史などを拾って読むのがいい。 そんなに大きくもなく分厚くもないので、 軽く読むにはちょうどいい。 情報量も手ごろ。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
昭和60年 国鉄山手線物語 よみがえる青春の日々
新刊情報をお知らせします。
新人物往来社
フォロー機能について
「新人物文庫」の最新刊一覧へ
「学術・語学」無料一覧へ
「学術・語学」ランキングの一覧へ
小説・文芸
軍談 秋山真之の日露戦争回顧録
ビジネス・実用
世界史 迷宮の事件ファイル
追悼山本五十六
ユダヤ大事典
「新人物往来社」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲昭和60年 国鉄山手線物語 よみがえる青春の日々 ページトップヘ