深いの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
「恋がうまくいかない私」を許した瞬間、彼との関係に奇跡が起きる。(大和出版)
40000人以上の女性に奇跡を起こしてきた大人気のカウンセラー、待望の新刊! ・どんなに頑張っても大事にされない ・いつも片思いで振り向いてもらえない ・自然消滅ばかり……私って価値がないの? と思っているあなたへ もう、無理しない。もう、我慢しない。そう決めるだけで、現実がガラリと変わってきます。自分の人生、まるごと書き換えよう! 〈著者紹介〉心の花嫁学校マリアージュスクール主宰。「愛されない」「大事にされない」という女性の悩みに向き合い、日々カウンセリング・講演・執筆活動をおこなう。潜在意識の奥底にある不幸の原因を見抜き、根本から問題を解決させる方法には定評があり、講座には全国から受講者が押し寄せ、月に500~1000人が受講。 ☆マリアージュスクール http://saitoyoshino.net/ ☆オフィシャルブログ https://ameblo.jp/yoshinosaito/ -
メディアは死んでいた 検証 北朝鮮拉致報道
日本社会は北朝鮮の拉致犯罪になぜ気付かなかったのか。 気付いてからも他人事だったのはなぜか。 1980年、北朝鮮による拉致事件をスクープして以来、拉致問題に取り組んできた記者が、40年目の真実を初めて語った! 産経新聞人気連載「私の拉致取材-40年目の検証」待望の書籍化 あの日、報道各社は北朝鮮をめぐるトップ級のニュースを報じなかった。 産経、日経はベタ記事、朝日、読売、毎日には一行もなく、 NHK、民放も無視した。メディアの役割を放棄したのだ……。 どう取材したか、しなかったか、どう報道したか、しなかったか、が正しく記憶されるべきではないだろうか。なぜならば、それらをも含めて拉致事件と考えるからだ。 《主な内容》 第一章 日本海の方で変なことが起きている 偏った空気/夜回り/地方紙/富山県警/事件現場/オバQ/被害者証言/不審船/動機/読売記事/家出人/恋人作戦/共通点/接岸地/背乗り/掲載見送り/柏崎/夏の意味/1面トップ/宇出津事件/だまされ拉致/黙殺 第二章 メディアが死んだ日 お墨付き/続報/赤塚不二夫/遺留品破棄/辛光洙/フグ/任務完了/免許証/逮捕/李恩恵/88年3月26日/梶山答弁/幻/自責の念 第三章 産経も共産党も朝日もない 金丸訪朝団/ソウル出張/金賢姫/田口八重子/朝日・毎日訪朝団/共産党の同志/双子の情報/横田家/行方知れずの姉/裏取り/実名報道/安明進/反発 第四章 いつまで“疑惑”なのか 家族会/政治色/丁字路/政府認定/受賞スピーチ/不自然/漱石/土井たか子/テポドン/大阪/2種類の風/タブー/追跡/自爆スイッチ/ターニングポイント 第五章 金正日が私の記事を証明した 欧州ルート/U書店/1枚の写真/よど号/八尾証言/国会決議/不破発言/政党/電撃訪朝/謝罪/断定/潮目/蓮池家再訪/別人/潮時/朝日新聞/前兆/38度線/棘 第六章 横田家の40年 大きな組織/消耗/濃厚な足跡/不思議な国 -
熱海の奇跡―いかにして活気を取り戻したのか
大前研一氏、木下斉氏推薦! 「衰退した観光地」の代名詞となっていた熱海はなぜ再生できたのか Uターンしゼロから街の再生に取り組んだ著者を通して見えてくる、人口減少時代の魅力ある地域づくりのあり方。 ◆推薦の言葉 大前研一 「単年度予算で動く行政を民間が補完して町の魅力作りを長期的に推進する格好のモデル。著者が代表を務め、熱海を活性化しているNPO法人atamistaの実績から多くのヒントが得られる」 木下 斉 「この本は地元に戻り、仲間と小さな事業を立ち上げ、成長させることが、まちの再生に繋がることを教えてくれる。読み終えたら、多くの人が挑戦したくてウズウズするだろう刺激に満ちた一冊だ」 ◆著者の言葉 この本では、熱海で私たちが培った経験を、可能な限りお話ししました。 ビジネスの手法でまちづくりをすることは、熱海だけに使えるやり方というのではなく、日本全国どこの地域でも使えると思うのです。 なぜなら、かつての熱海の衰退は、日本全国の地方の衰退と同じ構造で起こったからです。(プロローグより) -
「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書
勉強にも仕事にも効く!「こんな読み方、あったんだ」 ★本書の特徴★ マネするだけで、誰でも、どんな本でも!! 1.速く読める 2.内容を忘れない 3.応用できる 東大生は、そんな超・実践的な読書術を自然と習得していました。 ホントは教えたくなかったノウハウを、一冊に凝縮します! ★一生使える、5つの「スゴい読み方」★ 「読み込む力」を劇的に上げる……………仮説作り 「論理の流れ」がクリアに見える…………取材読み 「一言で説明する力」を鍛える……………整理読み 「多面的なモノの見方」を身につける……検証読み 「ずっと覚えている」ことができる…………議論読み ★著者からのコメント★ もともと「できる子」だった東大生たちには「当たり前」の読み方。 偏差値35で落ちこぼれた僕がたどり着くまで、2年も浪人しました。 でも、だからこそ誰よりも、この読書術の「やり方」と「スゴさ」がわかります。 本書ではそれを、あますところなくご紹介します。 ――西岡壱誠 -
やさしく語る 碁の大局観
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やさしく語る」シリーズの第3弾。本書のテーマは「大局観」です。 大局観とは、局面を正しく判断する能力のことで、着手を決める上での指針となるものです。 「小さい石を取ることにこだわり、相手に大場に打たれてしまった」 「自分の弱いところで戦いを仕掛けて、結果ツブレてしまった」 「守るべきところを守らず、結果相手に攻められてしまった」 よくある失敗例で、誰もが経験したことがあると思います。 どこが大きいところか、石の強弱関係はどうか、手を抜ける箇所かどうか。正しい大局観を身につけることで、これらの正解を導いていくことになります。 「大局観」というテーマ自体も珍しいですが、本書の特長は「置碁」を題材としている点です。置碁は常に全体を見て作戦を考える必要があるので、大局観を磨くにはぴったりだと白石七段は言います。 また、白石七段はこうも言っています。 「置碁はうわ手の無理手が原因で、どちらも楽しめず上達にもつながらないケースも多いと感じています。正しい大局観を身につけることで、重要な上達ツールである置碁を楽しんで打てるようになって欲しい」 前作2冊を凌駕する力作。楽しく上達したい、という方は是非手にとってみてください。 -
辺境の思想 日本と香港から考える
頼れる確かなものが失われた中心なき世界。 自由と民主が揺らぐカオスな時代。 未来への道は辺境にある――。 2011年3月の東日本大震災、2014年9月の雨傘運動。 日本と香港。 大きな転機を迎えた2つの「辺境」から未来へのヒントを探る、 往復書簡の記録。 【目次】 第1回 辺境(ホンコン)から辺境(ニホン)へ 第2回 言葉と民主主義 第3回 念じれば響く――都会のある祭りの灯 第4回 辺境の2つの顔 第5回 過去の辺境、未来の中心 第6回 香港――渦巻状の交通路 第7回 刻々と変化する文化速度 第8回 日本にとってサブカルチャーとは何か 第9回 話したいことが無数にあるようだけれど、残念ながら私には分からない 第10回 「きれい」は「きたない」――列島の周縁から 第11回 光と影の辺境文化――都会・映画・中国ナショナリズム 第12回 ナショナリズムから都市的アジア主義へ 第13回 真・自由の彼方へ 第14回 近代を広げ、豆を育てる -
動物の生存戦略 行動から探る生き物の不思議
クジャクの雄は見事なまでに派手な羽を持つのに、 雌はそんなものはもたない。 なぜ雄と雌でこんなにも違うのか? 本書には、怪我をした振りをするチドリや、 ふとん係がいるデバネズミをはじめ、 動物たちのさまざまな生存戦略が紹介されている。 個体としての動物が、どのように餌を探し、周囲を探索し、 配偶相手を見つけ、子どもを残していくのか。 生物学の理論とともに、驚きの動物世界を解く、行動生態学入門。 「本書では、動物の行動と生態を研究する枠組みと、 これまでに知られている事実のいくつかを、 わかりやすく紹介したい。 これによって、一人でも多くの人々に 動物の行動研究のおもしろさが伝わり、 ありふれたスズメでも、毛虫でも、 地球上の生命をいとおしく思う人々が 一人でも増えてくれれば幸いである」 (「まえがき」より) -
「イノベーターのジレンマ」の経済学的解明
「なぜ優良企業は新世代の技術競争に敗れ去るのか?」 大御所経営学者のクリステンセン教授が『イノベーターのジレンマ』で答えたストーリーには未解決の問題があった。 長年解明されてこなかったイノベーションの謎に、若き経済学者が最先端のデータ分析で挑む。 「謎に対する答えだけでなく、ジレンマへの処方箋、さらには生き方のコツまで提示した本書は、21世紀を生きる我々にとって新たな羅針盤となる一冊だ。」(安田洋祐・大阪大学准教授) ●一時代を築いた「勝ち組」は、なぜ新世代の競争に出遅れがちなのか? ●この「イノベーターのジレンマ」に打ち勝つには、何をすべきなのか? 内外の企業が直面するこれらの切実な「問い」に、気鋭の経済学者・伊神満イェール大学准教授は、サバイバルの条件は創造的「自己」破壊にあり、と答える。 「共喰い」「抜け駆け」「能力格差」をキーワードに、ゲーム理論、データ分析などを駆使して、「イノベーターのジレンマ」をクリアに解明する。 -
新・日本の経営
高齢化・人口減少といった社会構造の変化に直面しながらも、日本経済は低迷を脱して、本来の活力を取り戻しつつある。それは、多くの企業が“失われた10年”の間に、新しいビジネス環境に適合した「事業の再設計」に成功したからだ。まさに今、日本企業の前には、巨大な可能性が広がっている―。日本的経営論の原点となった名著『日本の経営』の著者で、「終身雇用」という言葉の生みの親であるアベグレンが、日本企業の過去数十年間の歩みを分析するとともに、これから進むべき方向を提言。半世紀におよぶ日本企業研究の集大成として書き下ろされた注目作。 -
ビジネスパーソンのための人工知能入門
世の中で氾濫している「人工知能・AI」という言葉に惑わされないようにするため、人工知能についての正しい知識を身につけ、理解することが必要です。 人工知能分野の発展に貢献しているのが 機械学習・深層学習(ディープラーニング)と呼ばれる技術で「人工知能(AI)を使ってなにかプロジェクトをやってほしい」と言われたとき「ビジネス課題を機械学習・深層学習でどのように解決すればよいか」と置き換えて考えればよいケースがほとんどです。 本書では、あいまいな状態になっているビジネス上の課題を機械学習を試すことのできるような形に課題を書き換えたり、人工知能の代表的な手法である推論・探索、知識表現、機械学習、深層学習の各手法をフレームワークとして考え、実際のビジネスで活用できるといった“AI的思考力”を高める方法を解説していきます。 また人工知能は万能ではなく、ビジネス上における課題は千差万別です。本書の目指すところは「人工知能で解決できるものなのか」を自ら判断し、「人工知能のどの技術を使えばよいのか」が分かるようになることです。 人工知能技術の大部分は数学によって支えられていますが、本書はあくまでも「ビジネスで人工知能を活用するために知っておくべきこと」をまとめたものですので“難しい数式”は一切出てきません(もちろん、プログラミングも)。 『機械学習・深層学習という言葉は聞いたことはあるけれど、よく分からない』『ビジネス課題に適用できる自信がない』『どのように評価すればよいのか検討がつかない』といった方にとって、本書は役に立つはずです。 -
アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジャイル(俊敏な、フットワークの軽い)開発の実践的な側面を解説した書籍。単なる開発手法の教科書ではなく、実際の開発現場から生まれたアドバイスや手引きを、具体例を用いて達人プログラマが伝える。 原書は、2007年Software Develompent誌Jolt Awardで一般書籍部門のProductivity Award を獲得。 -
Subversion実践入門:達人プログラマに学ぶバージョン管理 第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Subversionは、オープンソースなバージョン管理ツールで、既に幅広いユーザの支持を得ている。本書はプログラマを対象にしたSubversionの実践的な解説書で、ユーザとして知っておきたいベストプラクティスを簡潔かつ十分に解説する。監訳者による注釈・コラム、svk, Tracに関する追補あり。 原書:Mike Mason, “Pragmatic Version Control Using Subversion 2nd Edition” (The Pragmatic Bookshelf, LLC, 2006-05) -
一橋MBAケースブック 【戦略転換編】
マーケティングの4つのP、コア・コンピタンス、 ポーターの業界構造分析、プロダクト・ポートフォリオ…… MBAの分析ツールを自学自習できる事例集 経営戦略の理論を、教科書で読んで覚えても、実際にはなかなか身につかない。いざ使おうとすると、うまく使えないことが多い。どうやったら、使えるようになるだろうか? 答えは、見本例をみて真似る。見本例を見て、「なるほど、こうやって理論と現象をつなげるのか」という実例を通じて理解を深めることが重要である。プログラマーが、教科書を読んだ後に、先輩のプログラムを見て実際のプログラミングを身につけるように、戦略分析もその見本例をみて分析手法を身につけいくのである。 本書は理論や分析ツールを「覚えている」ではなく「使える」というレベルに到達するための見本帳のような存在である。 -
鯨の王
圧倒的リアリティで描かれる深海の激闘! メルヴィル『白鯨』へのオマージュ的SF海洋冒険小説 マリアナ諸島海域の深海で米海軍の攻撃型原潜が襲われた。 原潜自体に傷はないのに、中の乗組員が半数以上死亡。 米海軍は海底基地に調査員を派遣する。 日本では、アル中の鯨類学者・須藤は未知の巨大クジラの骨を発見するが、採集した骨は何者かによって盗まれ、採集場所の深海は荒らされてしまう。 失意の須藤に、米バイオ企業からグアムでの研究援助の手が差し伸べられた。 グアムに飛んだ須藤は、深海調査船のパイロット・秋道炎香と性格的に反発しあいながらも力をあわせ、クジラを追う。 米海軍は事件には未知のクジラがかかわっていることを突き止め、そのクジラの能力を研究するために、米兵器メーカーが中心となってヨーロッパ、カナダの石油会社、鉄鋼メーカーなどと組んで建設した西マリアナ海領の海底熱床探査基地で調査を始める。 さらには、クジラから取れる高価な龍涎香を狙う中東のテロ組織が須藤たちに近づく。 欲にまみれ、思惑が入り乱れる人間たちに、クジラの群れが反撃に出た。 深海の巨大生物ダイマッコウ対人間のかつてない死闘が繰り広げられる! 解説・加藤秀弘 -
前向きに生きるなんてばかばかしい 脳科学で心のコリをほぐす本
この本は『心の断捨離』をしてくれました。それも痛快に!ーー望海風斗さん(俳優) 答えは自分の中にあるじゃないか!と、素晴らしい気付きを与えてくれます。 ーー和田明日香さん(料理家・食育インストラクター) スティーブ・ジョブズの生き方は、脳科学的に正しかった! AI研究者が解き明かす、本当の自分を生きる力。 「本当」の素敵な自分に会いたくて、素敵な努力を重ねていることが、 自分をドツボに追い込んでいないだろうか。 自分に合わない目標で、自分を壊していないだろうか。 誰よりも長けていたくて、罠にはまる。自己啓発の罠である。 この本は、おそらく自己啓発本の中に置かれると思う。 けど、「前向きで、戦略的で、たゆまぬ努力をし、実行力があり、夢があり、 人に感謝する」系の自己啓発本を蹴散らす本なのだ。(ごめんあそばせ)(ほほほ) −−−本書「はじめに」より -
まんがでわかる 定年後 黄金の7法則
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 25万部突破のベストセラー新書『定年後』、待望のまんが化! 自営業などを除けば誰もがいつか迎える定年。シニア社員、定年退職者などさまざまな人たちへの取材で、定年後の「現実」を明らかにした著者監修のもと、人生の後半戦を真に豊かに生きるための「黄金の7法則」を伝授します。 まんがを読むだけで、名著『定年後』のエッセンスが身につきます。 <あらすじ> 大手商社に勤める進一(40歳)は、日々真面目に仕事をこなしていた。 ある日、会社の辞令で子会社に出向することに。 自分が中軸から外されたことにとまどいを隠せない進一。 そんな中、大学時代の先輩で今はフリーカウンセラーとして 活躍する奈々と出会い、悩みを打ち明ける。 奈々から「人生の後半戦を幸せにする方法」を教えてもらうことで、 日々の生活を見直し、好転させていくストーリー。 -
実践 金融データサイエンス 隠れた構造をあぶり出す6つのアプローチ
次の投資戦略を 膨大なデータから掘り起こす! 本書は金融におけるデータ分析業務(資産運用、金融におけるリスク管理、金融マーケティングなど)がビッグデータの登場により、どのように変わってきたのかを概観。 さらに、これらのデータを活用することでどのような知見が得られ、どのようにビジネスに活用できるのかを豊富な具体的分析例を交えつつ解説する。金融データ分析のプロフェッショナル(データサイエンティスト)の視点から、新しいデータを活用した独自の切り口での分析結果をていねいに説明する。 【本書で取り上げる事例】 ・有価証券報告書からデータを抽出し、企業間の関係情報をビジュアル化する ・ある企業に生じたショックが関連企業の株価に与える影響の速度(タイムラグ)を分析 ・連邦公開市場委員会の文章が何を話題にしているのかを機械にテキスト分析させ、金融政策の「見通し」をスコア化する ・「政府」「中央銀行」「マスメディア」「民間エコノミスト」「市場関係者」「一般人」が発信する多種多様なデータを統合し、マクロ経済分析(経済環境のリアルタイム評価)を行う など -
時間を、整える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一日24時間は変わらないのに、短く感じたり、長かったり、足りなかったり。 もしかしたら「時間」は、自分を映す鏡のようなものなのかもしれません。 私たちが今まで当たり前と思ってきた「時間」を計るものさしを 別な目盛りのものに持ち替えてみたら、 非効率が豊かさを生み、早い時間の流れがゆっくり変わり、 過去と未来の間に「今」が見えてくる……。 1日の時間割、老後の時間、家族の時間……。 時間を見える化して、本当に豊かな時間の使い方を提案する一冊です。 【目次】 スペシャルインタビュー|河瀬直美さん(映画監督)/時間は過ぎゆくもの。でも、決してなくならないもの。 第1章|時間との向き合い方を変えてみる ・引田あずみさん(「フォーライフキッチン」主宰)/子育てに時間を乗っ取られない ・佐藤友子さん(「北欧、暮らしの道具店」店長)/何もしない時間をつくる ・手塚千聡さん(会社員)/忙しがらず持ち時間を俯瞰で見る ・本多さおりさん(整理収納コンサルタント)/「やらねば」を短く「やりたい」を長く 第2章|新しい時間を手に入れる ・若宮正子さん(プログラマー)/「わかってから」やるのではなく「わかること」から始めればいいだけ ・佐治晴夫さん(理論物理学者)/「時間」っていったい何ですか? ・高橋百合子さん(「イーオクト」代表)/心を整えれば時間が整う ・山口桂さん(クリスティーズ東洋美術部門)/新しいことを始めると時間の流れが遅くなる 第3章|家事と時間のバランスを見直す ・鈴木尚子さん(ライフオーガナイザー)/かつて、私にとって時間は敵でした ・白田茜さん(フリーライター)/時間をお金で買ってみた ・時間の使い方は自分で決める 「時間」と「幸せ」はどうかかわっていますか? ・吉田晴乃さん(経営)/山口揚平さん(経済学)/矢作直樹さん(医療) column 1|「時間」と引き換えに「手放したもの」と共に「手に入れたもの」は何ですか? 2|時間にまつわるこんな本、読んでみませんか? -
現役LPO会社社長から学ぶ コンバージョンを獲る ランディングページ
ティング手法ではなくあらゆる場面で効果の出る施策や失敗する条件です。業種や事業規模、法人個人を問わず、参考にできる戦略になっています。 ■売り方を知っている会社が圧倒的サンプル数から導き出した成功ルール! ネットでの売上や反響を伸ばしたい企業から個人までたくさんのクライアントと共にトライ&エラーを繰り返してきた著者だからこそ、「ネットでの売り上げと反響を巻き起こすために何をすべきか」を知っています。 ●成否を分けるリサーチ手法とはどんなものか ●ターゲットの行動心理、購買心理を知るための精密なリサーチ法 ●効果的なペルソナ作成ノウハウ ●ターゲットの心を鷲掴みにするランディングページの鉄板の構成 ●キャッチコピー作成ロジックやライティングのコツ ●ランディングページへの最速の集客法 ●オウンドメディアのコンテンツの超具体的な作り方 ●さらに効果を上げるためのABテストやLP量産 などなど、 さまざまな角度からネットの売上と反響を劇的にアップさせるための戦略をとことん解説しています。 予算の少ない小さな会社や、個人の方でも実現できる方法です。 また、「難しいことが苦手」「本を読むのが苦手」という人にも手にとってもらえるように、できるだけやさしく、わかりやすく表現しているので、ぜひ、本書で「嵐のような反響」を手に入れてください! 【「はじめに」より一部抜粋】 本書の目的は、「実践してもらうこと」にあります。 「本を書くこと」そのものを目的としているわけではないので、堅苦しい言い回しで読みづらくなるのは私の意図するところではありません。 難しい言葉は抜きにして、ブログみたいに楽しく、読みやすく、でも「Webマーケティングやランディングページ作成で本当にやるべきこと、やらなければならないこと」を具体的手法を用いて、わかりやすく解説した本を書いてみようと思ったのです。 【著者略歴】 株式会社FREE WEB HOPE 代表取締役社長 相原 祐樹(あいはらゆうき) 知人のベンチャー企業にて販路開拓・新規事業の立ち上げに関わり、WEBサイトのシステム構築等を経験。サラリーマン時代はITベンチャー企業入社後3ヶ月でTOPセールスに。 その後メディア事業の立ち上げに携わるようになり企画・制作・営業を兼任。 2011年9月に株式会社FREE WEB HOPEを設立。 リアルでの営業経験+WEB集客ノウハウを活用しランディングページ制作を専門的に行うようになる。 目標は「WEB集客の天才集団」。 本書が初の著書。 出版社からのコメント 著者は様々な業種と関わって来たWebマーケティング会社社長なので、本書での解説は「この業種にしか通用しない」というような局地的なマーケティング手法ではありません。 幅広い業種(企業、個人問わず)で採用できる高い効果を上げるランディングページを中心とした超効率的なマーケティング手法です。 「こんなにノウハウを公開していいの?」とこちらが心配してしまうほどの具体的なノウハウが詰まった一冊です。 -
文学効能事典
本書は、体や心の具合が悪いと感じたときに開いて、その対処法を知るために参考にしてほしい。 といっても、いわゆる健康本や医学解説書とはちがう。どこがちがうかというと、まず、取り上げている症状や悩みの種類がバラエティに富んでいる。体の痛みも心の痛みも区別することなく取り上げているので、この本を開けば、「腰が痛いとき」や「歯が痛いとき」と同様に、「恋人と別れたとき」の対処法もみつかる。また「ホームシックのとき」や「飛行機がこわいとき」など、ストレスを感じやすい状況も取り上げているし、「結婚相手をまちがえたとき」や「職を失ったとき」など、人生の深刻な危機も心身の不調をもたらす悩みとして取り上げている。さらに「二日酔いのとき」や「ユーモアがわからないとき」などのささいな症状や悩みも、ケアの必要な疾患とみなしている。 そしてもう一つちがうのは、ここがいちばん肝心なのだが、症状の改善のためにすすめる「薬」が、薬局ではなく書店や図書館にある点だ。場合によっては、ネットショップから手持ちの端末にダウンロードすることもできる。つまり治療に使うのは「本」なのだ。 取り揃えている「薬」は、ヘミングウェイ、トルストイ、メルヴィルはもちろん、古くは2世紀の作家アープレーイユスの『黄金の驢馬』から、現代の強壮剤ともいうべきジョナサン・フランゼンの作品まで、2000年に及ぶ文学史のなかから、最高の優れた知性にあふれ、もっとも心身の回復効果が期待できる小説を集めた。 読者の皆さんは普通の薬と同じように、処方された本は最後まで読み切り、いま以上の健康と、幸福と、より多くの知恵を手に入れてほしい。自分なりの処方箋をもっておくのもいいかもしれない。 -
実話奇譚 夜葬
土地に巣食う悪夢に浸食され、眠りも恐怖に変わる! 現地調査を踏まえた怪談実話! 取材の夜叉、川奈まり子のルポルタージュ怪談最新作! 怪異の体験者の話を直接聞き、怪異が起こった現場と言われる場所に足を向ける。そうして綴られた奇譚の数々――。待望の子供が突然死、以来、身辺になにやら気配が・・・「祓われない子」、アンティークの帯に纏わる奇妙な出来事、紐解かれる黒い過去とは?「帯の祟り」、誰のものでもない夜中の足音、それはやがて自分に近づいて・・・「縁切り傷」など38話収録。体験者たちの生々しい恐怖を追体験せよ! 著者について 川奈まり子(かわな・まりこ) 『義母の艶香』で小説家デビュー。実話怪談では『赤い地獄』『実話怪談 出没地帯』『穢死』『迷家奇譚』『呪情』など。共著に『嫐 怪談実話二人衆』『女之怪談 実話系ホラーアンソロジー』『怪談五色 破戒』『怪談四十九夜 出棺』など。 -
君たちはどう生きるかの哲学
この素朴で実直な問いかけが、人々の心に響く。人間から「どう生きるべきか?」は消えず、拠り所を強く求めてしまう。著者は1981年、哲学者・鶴見俊輔の文章で『君たち……』の存在を知る。鶴見は「日本人の書いた哲学書として最も独創的なものの一つ」と評していた。鶴見自身の哲学は〈一人ひとりの「私」が様々なことと出会い失敗し後悔し、そこから意味をくみ取り成長する。そこにしか哲学はない〉というもので、文字通り「君たちはどう生きるかの哲学」だった。刊行から80年、いま爆発的に読まれる不朽の書を、鶴見哲学を補助線に丁寧に深く読み進める。 -
日本の醜さについて 都市とエゴイズム
個人主義で自己主張の強い欧米人とくらべ、日本人は集団主義的で協調性があり、「和をもって貴し」とする民族だと言われてきた。しかし、ひとたび街に目をむければ、それはまちがいだと気づく。利権まみれで雑多な東京。くいだおれ太郎やかに道楽など人形だらけで幼稚な大阪。“千年の都”と称されながらスクラップ・アンド・ビルドをくりかえす京都。ローマと東京、ヴェネツィアと大阪、フィレンツェと京都――街並をくらべるかぎり、近代化に成功し、本物の自由を勝ちとったのは欧米ではなく日本なのだ。都市景観と歴史が物語る、真の日本人の精神とは? -
日本の没落
あらゆる文化はいずれ衰退する――。百年前にそう予言し、当時のヨーロッパで大論争を巻き起こしたドイツの哲学者オズヴァルト・シュペングラー。彼が『西洋の没落』で描く経済成長の鈍化、少子化、民主主義の死といった事象は、今日の日本が直面する問題そのものである。日本はこのままどこまで堕ちるか、それとも抗う道はあるか。気鋭の評論家が今だからこそ『西洋の没落』を繙き、そこに解を得ながら日本再興の道を探る画期的な書。 -
身体的物語論
2016年5月に逝去した世界的演出家・蜷川幸雄。生前に彼が残した「身体」「物語」についての考察を書籍化。約60年の演劇人生のなかで、日本人の現代性を象徴する俳優たちの身体を見つめてきた。蜷川が俳優の身体を語ることは時代を語ることであり、人間存在の本質を考察することでもある。雑誌掲載されたものを再編集し、本書だけに語った語り下ろしインタビューを掲載した。構成・木俣冬による関係者らの証言を集めたレポートも併録。 -
最新カラー図解 東洋医学 基本としくみ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★気・血・津液をWEBで自動診断できる特典サービス付きで東洋医学を学びたい人必携の一冊となっています。★★ 当社ロングセラーの本書をリニューアルするにあたり、仙頭先生オリジナルの「気・血・津液診断」を、より多くの人に活用していただきたく、WEB診断サービスという形で付属させていただきました。 ※本書は、当社ロングセラー「カラー図解 東洋医学 基本としくみ」(2011年7月発行)を再編集し、書名・価格等を変更したものです。 ※「経脈&経穴網羅マップ 及び 薬膳食材リスト」は、お客様のご使用の端末によっては、拡大した際、文字が見づらい可能性がございます。 PDFをダウンロードできるようになっておりますので、詳細は巻頭のページをご参照ください。 【目次】 はじめに 第1章 東洋医学の基礎理論 第2章 東洋医学の診察・診断法 第3章 漢方薬による治療法 第4章 鍼灸・気功による治療の最前線 第5章 東洋医学の食養生 第6章 東洋医学による現代病治療 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
50歳SEの生き方
SEの5人に1人は50代以上 やりがいつかむ、12人の働き方 SEの5人に1人は、おそらく50代以上。かつて「35歳SE定年」と言われたが、今となっては全く当たらない。IT業界は50代がいないと回らないのが実情だが、当の50代は不安を抱いている。 ラインのマネジャーになっていないSEにとって、ロールモデルがない。「どのような働き方をすればいいの?」「見本がなくて不安だ」となっているのだ。 そこで本書では、50代SEのさまざまな働き方を取り上げている。キーワードは「幸せ」だ。肩書より本人のやりがいや満足感に重点を置き、12人の働き方を紹介している。 (1)替えがきかない人として存在感を示すベテランSE (2)職場環境を自分で作り、働きやすさを手に入れる女性SE (3)昔取ったきねづかで貴重な戦力として働く56歳SE (4)クラウドソーシングで定年後の目標を見つけた男性 (5)個人的に取得した気象予報士がいつしか本業になったSE 本書は「読者自身が持つスキルに気づく」助けになるだろう。さらに、自分のスキルに気づいてから改めて本書を読むと、「SE経験を活かしたこんな働き方があるなんて気づかなかった。自分もやってみよう」といった発見があるはずだ。 将来に不安を感じたら、本書であなたに合った働き方を見つけてほしい。 -
黒い羊は嗤わない~悪意の欠片
居場所なんてどこにもなかった…悪意が私を殺すから…。犬養美月は幼い頃、両親を惨殺された現場を目撃。しかもその容疑者は実兄である犬養竜一だった。そのため殺人鬼の妹として親戚の家をたらい回しにされ、周囲からも酷いイジメにあい、挙句の果てには性的虐待を受ける日々を過ごしていた。それから15年が経ち、兄・竜一の友達だった弁護士の辻や叔母の影山紗子に支えられ、ささやかな暮らしを手に入れた美月だったが、未だに過去の黒い記憶に苛まれていた…。そして、食堂で働く美月に一方的に思いを寄せる客の秋山によって、美月の黒い過去が公けにされる事件が起き…!? -
海の娘が生まれるところ
可愛がっていた弟が事故で死んでしまった! もしかしたらわたしのせい…!? 蒼子のショートカットだった髪の毛も突然伸びだし、真っ白になってしまう。いたたまれなくなった蒼子は家を飛び出し、不思議な少年とともに弟を連れ戻すため黄泉の国に旅立つことになるのだが…。見つけた! 私を本当に愛してくれる人…! 雑誌で好評を博した連載に加筆修正をし、書きおろし短編も収録した感動の一冊! -
旧暦編纂のサイダーセブン
もっと考えなさい。わたしの嘘が見破れなかったら、 あなたは死ぬのだから。 “機械”と人間が共存する近未来。“機械”が人を殺した事件によって失われた過去の歴史を埋めるため、歴史家・サイダーセブンは、人を殺した“機械”・ミルムルグと対面する。「過去の話をする代わりに、話の中に忍ばせた嘘を見破れ。見破れなければ、きみには死んでもらう」。かくして、生死をかけた二人の対話が始まった――。話の嘘は何なのか? そして失われた歴史に隠された真実とは? 生きる者の尊厳と愛の形を問うSFエンターテイメント小説。ピクシブ文芸大賞「pixiv賞」受賞作。 著者プロフィール: 1984年生まれ。ピクシブ文芸大賞 「pixiv賞」受賞。 -
異神千夜
鎌倉の山中に庵を結ぶ僧に、謎めいた旅の男が語り聞かせる驚くべき来歴―数奇な運命により、日本人でありながら蒙古軍の間諜として博多に潜入した仁風。本隊の撤退により仲間とともに取り残されるが、やがて追われる身となった一行を、邪神「窮奇」に仕える巫女・鈴華が思いのままに操りはじめる。元寇に際して渡来した一匹の獣は姿形を変え、時に悠然とたたずみ、時に妖しく跳梁する。傑作ダークファンタジー。 ※本書は二〇一四年十一月、双葉文庫より刊行された『金色の獣、彼方に向かう』を改題したものです。 -
なまけものダイエット
痩せたら何とかなる?でも、頑張れない…! ダイエット歴30年越えのイトウが、手段を選ばずトライしたのは「寝るだけ、飲むだけ、食べるだけ」のなまけものダイエットだった! 食べるの大好き、運動キライ、そしてなかなか動かないマンガ家のイトウ。身長158センチで、体重は47キロ~63キロとかなりの変動ぶりで、その差16キロ! 小さい頃からぽっちゃりで、ダイエット歴は30年越え。ありとあらゆるダイエットに手を出し、痩せたり太ったりを繰り返してきたけれど、そんなイトウが30代の頃にハマった、なまけものならではの「寝るだけ・飲むだけ・食べるだけ」ダイエット体験をコミックエッセイに。効果のほどはそれぞれですが、せめて笑って(腹筋を使って)お読みください! -
百年前の私たち 雑書から見る男と女
明治の末、男女共通の関心は"脳を強くすること"。男は"性慾"に煩悶しつつ、やっぱり帝大出との"就職"格差を気にしている。女は"女学生"に萌え~っと騒ぐ一部の男どもを尻目に、"自分探し"に余念がない。そうそう、したり顔でお説教し、社会を憂うオヤジやオバサンもちゃんといます。近代日本にはじめて生まれた大衆の姿はそのまま私たちの鏡像でもあるのです。 -
知の体力(新潮新書)
「答えは必ずある」などと思ってはいけない。“勉強”で染みついた呪縛を解くことが、「知の体力」に目覚める第一歩になる。「質問からすべては始まる」「孤独になる時間を持て」「自分で自分を評価しない」「言葉にできないことの大切さとは」――。細胞生物学者にして日本を代表する歌人でもある著者が、これから学ぶ人、一生学び続けたい人たちにやさしく語りかける。自力で生きぬくための本物の「知」の鍛錬法。 -
本当に使える398アイテムを一挙公開 無印良品で暮らしが変わる!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 収納、家事、ステーショナリー、コスメなど本当に買い!の全398点を公開。ESSEで人気の「無印良品」特集が一冊に 幅広いジャンルがそろい、デザイン性も機能性も優れた無印良品のアイテム。月刊誌ESSEで大人気の無印良品特集のなかから、特に反響を呼んだ企画を厳選しました。部屋をすっきり整える収納グッズ活用法、家仕事をスムーズにこなす家事グッズの取り入れ方など、無印良品を上手に使っている達人たちの暮らしに密着。 さらに、忙しい人が選ぶ頼れる愛用品カタログから目利きがほれ込んだコスメ、ステーショナリー、トラベルグッズ、本当に買い!のフードランキングまで暮らし回りを網羅した全398点が登場。 アイテムすべてにサイズと値段を記載しているので、あなたの家にぴったりのアイテムがすぐに見つかります!明日からの暮らしが変わるアイテム&情報が満載です! -
神代文字の思想
漢字伝来以前から日本にあったとされる神代文字。近世に作られたそれらの文字と文献には神道や和歌をめぐる多様な知が集積している。その一つ、ホツマ文献にその集積を探る。 -
この一冊で面白いほど人が集まるSNS文章術
「会いたい人・仕事・情報」をSNSで集められるかどうかは、文章で決まる!〇「分かりにくい文章」を大改造!もっと読まれる文章になる7つのコツ〇「いいね!」したくなる!心に刺さる言葉を選ぶ極意〇トラブルにならない「信頼される文章」の書き方〇楽しく続けるためのSNS疲れ対策〇ネタ探しに困らないヒント〇ファンがつくSNSの目のつけドコロ……など、ソーシャルメディア活用に詳しいコピーライターが伝授。実践した人から、「ブログのPV(閲覧数)が3倍になった」「コメントやいいね!、リツイートが増えた」「イベント集客やビジネスで役立った!」……と感謝の声多数! -
ソーシャルメディア・マーケティング
●企業プラットフォームの時代から、双方向メディアの時代へ 消費者一人一人が主役となり、自らが発信する時代へ。ネットを介した口コミが商品の売れ行きを左右し、時には、消費者が製品のイノベーションにも寄与する。売り手と買い手という立場を超えて、共に何かをなすという意味での「共創」という概念が重要となってきている。 本書では、ソーシャルメディア(SNSやブログなど)の個別具体的な活用法ではなく、共創という概念が従来のマーケティングを進化させたというストーリーを描く。ネットの隆盛で既存のマーケティングが役にたたなくなったわけではない。マーケティングに精通した学者が、新しい概念を取り込んで体系化し、SNS等のソフトの盛衰にかかわらず、時代に即したマーケティングを解説する。 -
代体(角川文庫)
近未来、日本。そこでは人びとの意識を取り出し、移転させる技術が発達、大病や大けがをした人間の意識を、一時的に「代体」と呼ばれる「器」に移し、日常生活に支障をきたさないようにすることがビジネスとなっていた。大手「代体」メーカー、タカサキメディカルに勤める八田は、最新鋭の「代体」を医療機関に売り込む営業マン。今日も病院を営業のためにまわっていた。そんな中、自身が担当した患者(代体)が行方不明になり、山の中で無残な姿で発見される。残される大きな謎と「代体」。そこから警察、法務省、内務省、医療メーカー、研究者……そして患者や医師の利権や悪意が絡む、壮大な陰謀が動き出す。意識はどこに宿るのか、肉体は本当に自分のものなのか、そもそも意識とは何なのか……「科学が倫理を押しつぶす世界」を描いた、「百年法」を凌駕するエンタテインメントがここに誕生! 解説:藤田直哉 -
無言館 戦没画学生たちの青春
戦時中に出征し戦死した画学生たちの作品を収集展示する美術館──「無言館」。設立のきっかけや日本中の遺族を訪ね歩き、思い出話を聞きながら遺作を預かる巡礼の旅を描く。解説=池上彰。 -
運を開く 神社のしきたり
開運招福・延命長寿・商売繁盛…神様からご利益を頂いている人はいつも何をしているのか!神様に好かれる日々の習慣を、神道学博士が詳しく紹介。第一章「神社」のしきたり─なぜ神社にお参りするとご利益があるのか第二章「開運招福」のしきたり─なぜおみくじを二度引いてはいけないのか第三章「延命長寿」のしきたり─なぜ七五三を祝いに神社に行くのか第四章「商売繁盛」のしきたり─なぜ家を建てるときに地鎮祭をするのか終章「神道」のしきたり─なぜ神道を学ぶと幸せになるのか -
日本サッカー辛航紀~愛と憎しみの100年史~
2018年4月、ロシアワールドカップを目前に控え、日本サッカー協会は突然ハリルホジッチ監督解任に踏み切る。歴史を紐解けば、監督解任や選手間の内紛、それにともなう無責任な報道は何度も繰り返されてきた。「日本社会」において「サッカー」とはいったい何だったのか。1921年の第1回「天皇杯」から、2018年のロシアワールドカップ出場までおおよそ1世紀を、貴重な文献と著者自身の視点で振り返る。 -
神道入門 ──民俗伝承学から日本文化を読む
日本の神道とは何なのか。それは、いくつもの信仰が、繰り返し「上書き保存されたもの」と捉えることができる。古代天皇の神祇祭祀に、仏教や儒教・陰陽道等が流入、さらに幽界霊界の存在への信仰が加わって、混沌としたまま全てを含みこむ形で展開。そのため、日本の神道は複雑に見えるのだ。本書では、その後、さらに天皇崇拝を中心とする近代の国家神道を経て、現代の宗教法人神社本庁が統括する神社神道へと至る変遷全体を追う。伝承分析の手法によって上書き保存の履歴を解明しつつ、変わることなく伝承されてきた神道の中核部分をあらわにする。 -
眠れなくなるほど面白い 図解 微分積分
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「時間や距離を細かくして考えることが微分」「細かくしてから足しあわせるのが積分」――苦手意識を持つ人が多い微分と積分だが、現在では物理学、化学、生物学、経済学など様々な分野で応用され使用されている。微分積分がなければ、新幹線は作れないし、飛行機の安全性も確保できない。先入観を捨てて基礎さえ理解すれば、微分積分はぐんと面白くなる!楽しく学べる入門書の決定版。 「どんな楽しい曲でも楽譜は音符だらけなのと一緒。メロディのイメージなしに曲は作れないように、数字や式だけ追っていても数学はわかりません。具体的なイメージを持つことが大切」という監修者の言葉にあるように、順を追って説明し、とにかくわかりやすい本を目指しました。 -
「太陽の塔」新発見!
2018年3月19日、塔内一般公開を契機に、再び世間の耳目を集める《太陽の塔》。我が国最大の芸術作品にして最も知名度の高いパブリックアートだが、それを取り巻く数々の物語についてはほとんど知られていない。本書は、構想段階から現在にいたる太陽の塔の実相をさまざまな角度から取り上げ、単なる“巨大彫刻”との見方に終わらない《太陽の塔》の新しい鑑賞眼を養う種々の知見を提供する。岡本太郎の最高傑作はいかにして生まれたのか、万博会場でなにがあったのか、その後どんな運命をたどったのか──などを楽しく、わかりやすく解説していく。再生された内部、新規撮影のカラー口絵付き。 -
増補 「戦後」の墓碑銘
なぜ、日本は堕ちていったのか? 『永続敗戦論』『国体論』の著者が、平成の転換点をあぶり出す。 100頁以上の新章をはじめ、新たな論考を多数収録した増補決定版! なぜ、日本は堕ちていったのか? 昭和に続き、「平成」が終わる。 この間、戦後政治は“冷戦後”の世界に対峙せず、戦後レジーム=永続敗戦レジームの変更ではなく強化、 さらには現実からの逃走に耽り、そして砂上の楼閣と化した。 国民益はもとより国益とも無縁な政治が横行することとなった平成。 その転換点はいつ、どこにあったのかを気鋭の政治学者があぶり出す論考集。 100頁以上の新たな論考を収録した増補決定版! -
ベトナム語のしくみ《新版》
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この電子書籍は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きい画面の端末で読むことに適しています。】 新書みたいにスラスラ読める! 文法用語や表に頼らない、大評判の画期的入門シリーズ。 「しくみ」がわかれば、外国語は楽しい。 《しくみ》シリーズの3大特徴 ★言葉の大切なしくみ(=文法)がわかる ★しくみを読者みずからが発見していく構成で通読できる ★言葉の楽しさ、面白さ、そして発想の多様さを実感できる 外国語を始める人も、その予定はない人も。 まずは寝ころんで、コレ読んで。 名前しか知らなかった"言葉"が、あなたのお気に入りになるかも。 *収録音源は無料でダウンロードできます。 -
イタリア語のしくみ《新版》
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この電子書籍は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きい画面の端末で読むことに適しています。】 新書みたいにスラスラ読める! 文法用語や表に頼らない、大評判の画期的入門シリーズ。 「しくみ」がわかれば、外国語は楽しい。 《しくみ》シリーズの3大特徴 ★言葉の大切なしくみ(=文法)がわかる ★しくみを読者みずからが発見していく構成で通読できる ★言葉の楽しさ、面白さ、そして発想の多様さを実感できる 外国語を始める人も、その予定はない人も。 まずは寝ころんで、コレ読んで。 名前しか知らなかった"言葉"が、あなたのお気に入りになるかも。 *収録音源は無料でダウンロードできます。 -
勝ち馬がわかる 血統の教科書(池田書店)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 馬の才能を予測し、激走馬を見抜くのに欠かせない究極ツール「血統」について、基礎知識から実践的な予想法までをまとめます。著者は、多くのベストセラーをもつ亀谷敬正氏。本書は、亀谷氏が手掛ける初の血統入門書です。 ◆初心者にもわかりやすい解説 ◆血統分析・予想に必要な基礎知識が充実 ◆豊富な血統・種牡馬データ ◆亀谷氏の予想・分析の実例 【亀谷敬正の“異端”の理論を、“真正面”から徹底解説!】競馬の主役である競走馬は「血統」によって、設計されている。「血統」は競馬を予想するすべてのファクターに影響を及ぼす。一見、「血統」とは関係がないように思えるファクターの多くも、「血統」を通じて分析することでコクと深みが増す。「前走芝1600mのレースで10着に惨敗した馬が、今回ダート1400mに出走」このようなパターンの馬も、本書に載っている「血統」の基礎知識を知るだけで、分析に深みとコクが増す。何倍も予想が楽しくなる。(「はじめに」より) -
40代の自己啓発
100年ライフの折り返し、これからどう働き、遊び、何を学ぶか。 人生の中で40代は最も重要な時間と言えます。それはなぜか? 40代は人生の転換期だからです。社会では、自分の出世や限界が少しずつ見えてきます。「俺は、まあ課長止まりだな」とか「出世街道まっしぐら、社長まで上り詰めるぞ」とか自分の位置づけがそろそろわかってくるのが40代です。また、家庭では子供が少し大きくなり手がかからなくなるとともに、子育てから少し解放され(同時に、寂しさを感じながらですが)、自分の時間が持てると思った途端、親が痴呆になりはじめたりして、親の面倒を誰が見るかなどという話題が出始めるのも40代です。色んな啓発本を読んでみると、多くの人たちが40代の自分の過ごし方を後悔しています。いずれにせよ、これまで以上に自分の人生を大きく左右する決断を迫られるのが40代なのです。 本書を読むことで、40代の皆さんがこれからどう生きていくか、見えてくることでしょう。 本書は以下のテーマと構成で、40代からの充実した人生を送るためのヒントを述べていきます。 第1章 人生100年時代のための戦略を考える 第2章 自分でなくてはならないことは家庭にある 第3章 仕事を見つめ直す 第4章 プライベートの考え方を変えてみる 第5章 先を見据えてお金をつくる 第6章 これから50年生きていくために -
ジョコビッチの生まれ変わる食事 あなたの人生を激変させる14日間プログラム
何を、どう食べたらいいのか? 14日で体重5kg減、そして世界制覇――テニス界絶対王者が語る“人生好転・肉体改造のための設計図” たった14日間の簡単な食事プログラムだった! 私がこの本を書こうと思ったのは、私ならあなたの肉体だけでなく人生すべてを変えられる――それもたったの14日間で――と知っていたからだ。 グルテンフリーの実践的指南で大きな話題を呼んだベストセラーが新装版でついに復刊! ※本書は2015年4月に三五館から刊行された書籍に加筆修正したものです。文中に登場する人物の肩書、記録等は、執筆当時のものです。 -
発達障害の僕が「食える人」に変わった すごい仕事術
自分は「大人の発達障害」なのでは、と悩む人が多いなか、その解決策を具体的に示した本は少ないのが現状です。 本書には、発達障害当事者である著者が、試行錯誤と度重なる失敗の末に身につけた「本当に役立つ」ライフハックだけを詰め込みました。 発達障害の人はもちろん、グレーゾーンの人、仕事や人間関係がうまくいかない人にも役立つ1冊です。 ●第1章 自分を変えるな、「道具」に頼れ 【仕事】 「かばんぶっこみ」こそが最強の戦略である 「バインダーもりもり作戦」で書類の神隠しを防ぐ さらば、片づけ地獄! 「本質ボックス」と「神棚ハック」 ほか ●第2章 全ての会社は「部族」である 【人間関係】 人間関係の価値基盤「見えない通貨」 部族の祭礼「飲み会」は喋らず乗り切れ 共感とは「苦労」と「努力」に理解を示してあげること ほか ●第3章 朝起きられず、夜寝られないあなたへ【生活習慣】 「眠れない」あなたがやるべきたったひとつのこと 発達障害の僕でもできた、最強の「二度寝」防止法 身だしなみは「リカバリー」を重視せよ ほか ●第4章 厄介な友、「薬・酒」とどう付き合うか【依存】 コンサータを飲んでみた感想――ないと「事務ミスドミノ倒し」が発生 ストラテラを飲んでみた感想――僕は今飲んでいません 飲んでいい酒、飲んではいけない酒 ほか ●第5章 僕が「うつの底」から抜け出した方法【生存】 休日に全く動けなくなったらすべきこと うつの底で、命を救う「魔法瓶」 自己肯定に「根拠」はいらない ほか -
すべての仕事は10分で終わる マルチタスクでも仕事がたまらない究極の方法
●LINE/C Channneなど、スピードで会社を成長させる森川社長の速さの秘密 ・「仕事が終わらない」「常に仕事が山積みになっている」ビジネスパーソンのための本とします。著者ベストセラーの『シンプルに考える』の実践編です。 ・森川氏は、「今日の仕事を今日中に終わらせる」ということを第一に動いている人。たとえひどい仕事で相手に渡すことになっても、「もっとできる人が『やれやれ』と思って代わりにやってくれたほうが、ずっといい」というふうに、徹底した合理的な考え方の持ち主であり、それを実践しています。 ・たとえば、森川氏の経営するC Channelでは、会議はしない、報告書はつくらない、という通常の会社とは違うルール。また、森川氏自身も、10分以内に終わらなそうな仕事はしないことにし、必要な資料作成や、会議も10分で終わらせるようにしているそう。また、「自分のような凡人が飛躍するには、時間をいかに効率的に使うかが大事」として、時間の使い方をエクセルで記録し、その結果がどうなったかを確認することで、無駄な仕事をになくし、うまくいかない社員にも指導しているなど、時間の使い方については、かなり徹底している。 ・仕事を早く終わらせたいというのは定番的なテーマ。なかでも「仕事をためない」というタイトルは、ビジネス書のなかでまだない言葉でありかつ、多くの人が悩みの一つとしているもの。森川さんは徹底してこれをやっているので、必ずヒントになります。 -
「分とく山」の永久保存レシピ 野崎洋光 春夏秋冬の献立帳
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家庭料理の基本は栄養バランスのよい献立。でも「献立が立てられない」という悩みを持つかたが多いのも事実。その悩みに応えるべく、人気料理人・野崎洋光さんが季節の食材を生かした49の献立をご紹介します。春夏秋冬の単品料理も合わせて計266レシピ掲載する、季節の家庭料理決定版です。段取りのタイムスケジュール表や、「作りおきできる」マーク、作り方のポイントに黄マーカーを引くなど、作りやすい工夫も満載です。 -
新版 入門 うつ病のことがよくわかる本
本書は、好評だった既刊『入門うつ病のことがよくわかる本』(2010 年7 月刊行)の新版。近年、うつ病の治療法や病気の研究が進んでいます。治療の指針となる、新しい分類(DSM−5による)をはじめ、うつ病と見分けづらい心の病気、新薬など最新の情報を盛り込みました。そもそもうつ病は、どんな病気なのか、どのように診断されるのか、治るのか。うつ病の原因から治療法まで丸ごとわかる「入門書」の決定版です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。