「やまさき拓味」おすすめ作品一覧

  • 作者名:やまさき拓味(ヤマサキヒロミ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1949年12月22日
  • 出身地:日本 / 和歌山県
  • 職業:マンガ家

1972年、小池一夫原作『鬼輪番』でデビュー。代表作に競馬漫画の『優駿の門』シリーズがある。

作品一覧

2017/07/13更新

ユーザーレビュー

  • 新・優駿たちの蹄跡 余生

    曰く言い難い

    馬の噺の様でそうでなく、怪談の様で怪談でもなく、茫洋としていても最後にヒヤリとする。この作者、かなり昔から知っているが、こんな噺を書く(描く)ひとだとは思いもしなかった。

    壇那院

  • 新・優駿たちの蹄跡 家族

    1点100円は

    私も基本的に1点100円の主義だ。
    予想ゲームとしての競馬を楽しむなら、それで充分だと思うから。
    この作品の主人公のおとうさん、いつまでも1点100円で賭けてるんだろうなぁ…。

    壇那院

  • ディープインパクト

    競馬マンガの第一人者・やまさき拓味による、ディープインパクトの物語。

    1冊にまとめてあるため、物語というよりはエピソードを繋げたカンジにはなっていますが、絵の迫力が凄いからでしょうか、馬の気持ちとか人間の気持ちとか、熱いものが伝わってきます。

    Posted by ブクログ