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「絶対ダメなのに…やばい…ハマっちゃうかも…」 腹の奥までしっかりと義息子のモノに満たされ、彼女は次第に何も考えられなくなる…! ――浪人中で家に一日中いる義息子からの性的な視線に悩まされる母。 最近では下着を盗まれることもあったが、旦那に相談できるわけもなく耐えていた。 少しでも「母親」として見てもらえるように役割を全うしていた彼女であったが、義息子の行動はエスカレートするばかりで… 「今日は…パパは残業で遅くなるんだよね?」 そう言って息子の硬いソレが背中に押し付けられる。 感じたことのないほどの熱に毒された彼女は…
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幸せな結婚生活もつかの間、詩織は夫とのセックスレスに悩んでいた。ある日友人にそのことを相談するが、その友人もセックスレスだという。「私、同人AVに出演してるの、あんたも出てみたら?」突然のカミングアウトに戸惑う詩織。だが、夫の隠していたAVを見つけてしまい不信感とムラムラを募らせた詩織は、勢いで撮影現場に行ってしまう。詩織のことを褒めゆっくりとその気にさせていく男たち。「詩織ちゃんが嫌だったら挿入しなくていいから…」そんな甘言に乗せられ、Gカップおっぱいに愛撫を受ける詩織。人妻の濡れていく股間を、男たちが見逃すはずもなく…!?
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「大好きだよ、これから先も。いくつになっても――」 会社ではまじめな性格から閻魔様と呼ばれている“遠藤真央” 同期で容姿端麗・業績優秀、みんなに慕われている“天使誠司” 正反対な2人だけど、実は秘密で付き合っている…! 趣味も合う私たちの交際は順調にみえるけど、ひとつだけ問題があって!? 一緒に過ごす時間は幸せだけど、心も身体も繋がりたい! 遠距離は寂しいし、ヤキモチだって焼いちゃう! 仕事でぶつかっても全部貴方を想っているから――… 内緒の社内恋愛をしている2人のえっちで胸きゅんな溺愛事情 幸せのてんこ盛り♪(甘々過ぎて羨ましい!!!!) ※こちらの作品は第1巻に『【ご報告】いじわる天使に抱かれます Episode.1-3』を、第2巻に『【ご報告】いじわる天使に抱かれます Episode.4-6』を収録しています。重複購入にご注意ください。 ※『【ご報告】いじわる天使に抱かれます【単行本版】』にて掲載の描きおろし漫画ならびに電子限定特典ペーパーは収録しておりません。
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ここは来てはいけない森と噂される場所だった。 ソロキャンプをするため、一人で山の中に入った美青年ヒューはその道中迷子になる。 行けども行けども森は深くなるばかり。 その時、明かりを見つけ、助けてもらえるかもしれない!と期待するが足を踏み外し崖下に落ちてしまう。 もうろうとする意識の中、目の前には美しい花が咲いていることに気づく。 その香りを嗅ぐと、何故か下半身が熱くなり今すぐにでも抜きたい衝動に駆られる。 混沌とする意識の中でアレを扱いていると、ヒューの背後から強面の男が現れる。 その男は何も言わずにヒューのアレを握ると、慣れた手つきで快楽へと導いていく。 あっという間にイかされて気を失ったヒューを、男は自分が住む森の家へと連れて帰る。 目覚めたヒューは、これまで見たこともないほどの男のモノの大きさに驚きつつ、彼に全てを委ねるのだった。 「俺っ…やっぱりおかしいかな……。初対面の相手とすぐにヤったりしないんだけど――」 「あぁっ…!やっ、だめぇ……。あんたのスゴくて、あっあっ、でるッ――」 迷いの森で発情させられてしまった美青年が、助けてくれたダンディな大男と共に快楽に身を委ねていく。 オリジナルボーイズラブコミック [漫画]ゆうきせりあ
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「からだから始まる恋…なんてベタすぎる」大家族の長女・千穂は、自宅でも会社でも人の世話を焼いてばかり。自分の事は後回しで髪も肌もボロボロ、恋愛は無理と諦めていたある日、会社の飲み会で人気のイケメン・中村と目が合った気がした。気がつくと中村とベッドの上で裸で抱き合い、彼のアレが千穂のナカを刺激して絶頂してしまい――!?彼の激しい愛撫と優しいキスに翻弄されて、何度もイってしまった千穂。「俺に甘えてください」という彼の腕の中でお姫様の様に甘やかされて、身も心も幸せのはずなのに…これって恋なの…!?千穂に何もさせない彼に少しづつ不信を抱き始めてしまい――。『鬼上司と深夜のオフィスで…』も同時収録
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付き合って半年ほどたつ地雷系のカノジョはある日、普通のえっちじゃ満足できなくなってきたのか、友達から聞いたというちょっと過激なプレイを提案してくる。最初は恐る恐るだった僕だが、カノジョはカゲキなえっちでイキ狂いながらも更に求めてくる。初めて見るマゾな一面に嗜虐心をくすぐられてしまい、イジメめるのが楽しくなってきた。元々性欲の強かったカノジョはすっかりイジメめられるのが大好きになり、どんどんプレイはエスカレートしていく。背徳的な快楽を求めておま●こにオモチャを挿れて外に出てみたり、限界まで寸止めして焦らしてみたり…。
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「今日は…あの夜みたいに我慢できないから」 彼の熱っぽい視線に、身体の奥がきゅんと疼いて…。 デザイン会社で働く佳織。 ある時、新入社員として入ってきたのは、たくましくかっこよく成長した年下の幼なじみ・竜司! 再会早々、思わせぶりな彼の言動に、どきどきさせられっぱなしの佳織。 そのせいで、歓迎会で飲みすぎてしまい、気が付くと竜司の部屋のベッドで寝ていて――!? 年下幼なじみと再会からのワンナイト!? 一途でピュアなじれキュンラブストーリー♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2023年10月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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40年続くDIY魂がここに結実! ラジオライフの名物連載『エレクトロニクス工作チャレンジシリーズ』をまとめました。本書には1987年1月号~1987年12月号に掲載された12回分を収録。受信に役立つ工作アイデアの数々をご参照ください。 《主な内容》 ●市販のACアダプタを活用! 可変型定電圧電源器 ●パナファックス4500を改造して気象FAXを受信 ●セガ・マークIIIを携帯化。『スペースハリアー』を電車でプレイ ●格安キットでパソ機風電話機を作る ●航空無線を自動録音しあとでまとめて聞こう! などなど 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・エレクトロニクス工作チャレンジシリーズ(1987年1月号~1987年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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錬金術師だった父が亡くなり、久しぶりに家に帰ると、父はとんでもないものを残していっていたようだ。ホムンクルスの山…おぞましい景色の中にひとりだけ、動く女の子がいる。本物の人間と見まがうその子もやはりホムンクルスらしく、見様見真似で魔力を注入すると、少しだけ動くように…。その子は、あなたの体液があればもっと力を得ることができそうと言う。端的に言えば中出しセックスをしようと言い出して…!?突然アソコを触り始め口にふくむと、激しいフェラでイカされてしまう。この魔力で三日ほど動ける…とろんとした顔の彼女。さらにお尻を突き出して、性交してくださいと誘惑してきて…!?
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「ママ達にチクれないくらいかわいがってあげる♪」 親の再婚で義弟ができた沙千代(さちよ)。気まずい関係に干渉しないと決めていたが―― ヤリマンの女友達・公子(きみこ)が玩具にし始め……勃起した義弟チ●ポをパイズリフェラで弄ぶ姿に沙千代の我慢も限界!! 女友達とのレズプレイ、義弟とのイケナイSEXに容赦も理性も捨てて、最後はみんな仲良く3Pで大満足♪
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「今日はさぁ……私がいいって言うまでイっちゃだめだよ」 アキくんは顔怖くてピアスもたくさん開いてるのに、私の前だとこんなにカワイイ。 だからついついイジめたくなっちゃう……!! 耳舐め、足コキ、フェラ寸止め焦らし。 な~に? もう出したくなっちゃったの? もっともっと、アキくんのカワイイとこ見たいなぁ。 女子責めプレイでこれでもかと魅せるM男子必見の衝撃作!!
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「本日は我々≪性徒会≫一同が、皆さんの≪卒業≫をお手伝いさせていただきます!!」 童貞男子生徒の筆おろしなど、カラダを使ったご奉仕活動に勤しむ≪性徒会≫メンバー達。 巻き込まれてしまって、慣れない≪ご奉仕≫をするはめになった新入生・詩季(しき)の処女のゆくえは……?
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「ちゃんと見てて…ここが颯太君の…場所」 同級生の忍田(しのだ)さんは、思わせぶりで距離感が測りづらい不思議な女子。そんな忍田さんと保健室で二人きりに……!! 艶っぽい彼女を見てムラッとして勃っちゃう僕、勃った僕を見てしゅばっとチ●コを責めにいく忍田さん……。いやその距離感はおかしくないか!?
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「君は最後までしたくない?」 金なしモテなしバンドマン・晴義(はるよし)の目先の問題……隣の住人・真木(まき)。馴れ馴れしい真木が起こすトラブルに怒りもピークを迎えていたが、ある日自宅の風呂まで壊した真木と一緒に入浴することに……!? 風呂場でもトラブルを起こす真木にラッキースケベ発動♪ 眼前に広がる神秘の洞窟に――こんなの我慢できるわけねェ!!
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「あっだめ。それだめ! 乳首っ。変になっちゃうぅ……♪」 ゲリラ豪雨に見舞われて、幼馴染である怜(れい)がサラシで胸を隠していることを知ってしまった貧乳好きを語るマサキ。 普段と違う反応をするカワイイ姿と目の前の巨乳の魔性に抗えず、巨乳好きに目覚めた彼は来世・来来世の前借りで彼女の胸を拝ませてもらうことに!? 夢と希望が詰まった、育ち盛りな美巨乳JK幼馴染との雨粒と汗滴るドキドキタイム♪
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「正真正銘、恋人エッチしてやるんだから!」 ここ最近、兄妹でありながら目を合わすことすらしない静流(しずる)と雫(しずく)。 ある日、父親に血が繋がっていないことをカミングアウトされ、驚きつつも安堵する二人––。 なぜなら……もうコッソリHなコトをめっちゃヤっていたから!! 実の兄妹じゃないってことは、倫理的にも問題なし! ハメる限りハメあっちゃえ!
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「は、はじめてなので……」 学校に泊まり込みで文化祭の準備。ジャンケンに負けてクラスメイトの地味な女子・佐倉井(さくらい)と実行委員になったのだが、ふたり揃ってどこか冷めた目でも盛り上がっている生徒たちを見ていた。 それでも……夜の学校、一緒に買い出し、手をつないで走って。別に仲良くなんてなかったけど……。 ふたりきりの非日常の雰囲気に飲まれて。ついキスをして。やたら興奮して。そして……♪ 文化祭後のふたりの後日談「文化祭のあと」もあわせて収録。
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「……わかった。いいよ……嗅いで……」 幼馴染である大和(やまと)に、今度のオンリーイベントで出す漫画を良くするために脇の匂い嗅がせてくれと執拗に迫られる夏希(なつき)。 そんな変態に辟易する彼女だったが、廊下ですれ違った際に彼が別の女のコと仲良くしているところを見かけてしまう。 とある用事で彼の部屋に上がった彼女は、意を決して匂いを嗅ぐことを許可するも、待っていたのは押しの強い彼のさらなる懇願だった!! 良い匂いがする幼馴染JKと、リビドー溢れる蒸れ蒸れムラムラいちゃらぶセックス♪
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「友達の処女をもらって欲しいの♪」 決死の告白でサークルの沙也加(さやか)先輩と付き合えることになった智(さとし)。 順調な付き合いのまま半年が経ったある日、彼女からトンでもないお願いをされてしまう。 実は沙也加先輩は、逆寝取られ願望があり……他の子とエッチしてるところが見たいとのこと。 そんなワケで彼女の処女の友達・遥(はるか)さんを交えて3Pすることに。 処女コンプレックスだった遥さんにとって初体験が3Pになるのだが、意外にも……!? 2021年執筆の「処女と彼女とネトラレと」とその続編の最新作「彼女とカノジョと罰ゲームと」のお得な2本セット!!
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「AVに出てほしい?」 理想の快楽を求めマッチングアプリでセフレを探していた女子大生・エレナに待っていたのは、まさかの代理でAV女優に出演しないかという勧誘だった!? 月並みの口説き文句に紛れ込む、≪男優≫≪非日常的なエッチ≫という快楽ワード。 そんなコトを提示されたら惹かれないわけもなく……。 最高の身体と気品を備えた陥没乳首JDが未知の責めで沈む目隠し3P撮影会!!
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「わ……私だって!! しようと思えば別に……」 部下と結婚観について話していたら、何故かとんとん拍子でゴールインしてしまったOL・桃(もも)。 顔も良くて仕事も家事もできる……そんな元部下で現旦那である隼人(はやと)。 そんな彼と釣り合っていない自分に悶々とする桃だったが……!?
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「……こんな気持ちになるなら、友達なんていらなかった……っ」 苺金髪で目線は常にガン飛ばし。 新たな学園生活、女子との出会いに期待していたものの隣の席になったのはド派手でクールな女子・碓氷沙智(うすいさち)だった。 誰ともつるまないオーラ全開で、いつもスマホばかり弄っている彼女だったが、ひょんな ことから仲良くなって……!? ツンツンに見えて実は○○♪ デレたギャルのおねだり姿をお見逃しなくッ!!
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町内会の集会所掃除に来ていた涼太は、目のやり場に困っていた。町内の人妻たちはみなムチムチで、無防備で…豊満な下半身でパンチラしたり雑巾がけのお尻を見てしまったり、勃起が抑えられない!そんな涼太の股間に気が付いてしまった人妻たちは興味津々!3人に囲まれて股間をいじられると思わず発射してしまう。濡れたズボンを脱がすと、恥ずかしくないようにと人妻たちも裸に…!?若いち〇ぽまだまだ元気に反り返っている。それをみた彼女たちは… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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【本作品は同人誌となります】 あらすじ 仕事のできる鬼の美人上司の最上(もがみ)と、遅刻常習犯のポンコツな部下。 ある日、いつものように遅刻してくる部下に対し、最上は叱っていた。 すると生意気な部下は訊いてきた。 「じゃあもし明日、最上さんが遅刻したらどうしますか?」 「フン、なんでも言うこと聞いてやるわよ」 最上は軽はずみに約束してしまう。 翌日、こんな日に限って息子が熱を出しあろうことか最上は遅刻をしてしまう。 王様となった部下は・・・ 「じゃあ・・・一発ヤらせてください」 驚き呆れ返る最上。 しかし約束をしてしまった手前、強くは拒めない・・・ そして更なる部下の猛攻に・・・ 最上の厳格な上司像は完全に崩壊することに・・・ ■作品詳細 ・フルカラーコミック ■作者 ELICA (Twitter:@ELICA_dojin) ■総ページ数:27ページ
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飛行機がまだ無かった時代。世界を一周することは大事業だった、ましてや80日間では不可能と思われていた。1872年ロンドン。紳士で資産家のフィリヤス・フォッグは革新クラブとのメンバーたちと80日間で世界一周ができるかどうかの賭けをする。立証するために下男のパスパルトゥーとともに出発するのであった。何度もピンチに陥りながらも奇想天外なアイデアで乗り切っていく。迫るタイムリミット……果たして間に合うのか。ラストは痛快などんでん返し。ワクワクどきどきの冒険物語。映画化されアカデミー賞作品賞受賞。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
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「帰宅すれば、彼女が待っている。」そう、彼女はアイ。明るく元気なOL、サキの秘密の癒し。サキが帰ると、アイはその手をつかんで彼女の日々の疲れを癒す。しかし、この二人の関係はただの恋人同士ではない。 学生時代、サキはユキという女の子に秘かな想いを寄せていた。だが、卒業式の日、その想いを告げることができずに終わってしまった。今もその後悔が彼女の胸を締め付ける。アイはそのユキと瓜二つ。実は彼女はサキが借りているレンタル彼女。サキはユキの代わりにアイを自分のものにしようとするが、レンタルの関係は一時のもの。幸せの時間はあっという間に過ぎ、虚無感が訪れる。 サキはアイの消える姿を、かつてのユキに重ねてしまう。レンタルの時限と、過去の後悔とが、サキの心を引き裂いていく。サキはどう抗い、どう自分の想いを乗り越えていくのか。 愛と過去、そして今の自分との向き合い方を描く物語になってます。
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今まで尊敬の念しかなかった司祭を「女性」として意識するとき…男たちは「芽生え」を経験する。その芽生えは正しく導く必要がある。そこで聖教ではとある祭日に、芽生えのまなざしを持つ彼らを集め、司祭自ら儀式を執り行うのだった。湯あみをししっとりと濡れた司祭は、まるで女神のよう。その豊満なカラダに吸い寄せられた男たちを、次々に「口癒の儀」で鎮めていく。困惑と興奮の末、あっけなく果てていく男たち。より強い芽生えを持つものたちには、「交合の儀」が待っている。男のいきりたったモノはゆっくりと女神の中へ、深く深く入っていき、そして…
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「もっとよ。早く。やって」 「なら目を閉じろ、あばずれ。とことんいかせてやる」 夜のパリの街―― 古城の壁面に鎮座する悪魔の彫刻に目を留め、メドゥーサは一目散に屋上へと駆け上がった。 男性器を持つ悪魔の彫刻を見つけたのは初めてだった。 目が合った男をたちまち石に変えてしまうメドゥーサにとって、元から石でできた彫刻は欲望を満たす格好の相手。 はるか昔、海神ポセイドンに陵辱されたあと、女神アテナに恐ろしい魔力を授けられて以来、 メドゥーサは永遠の時を生きてきた。 誰も愛さず、誰からも愛されぬ孤独の中で。 ところが、絶頂に達したそのときだった。 突如、彫刻の悪魔が生命を持ち、動きだしたのだ。 やがて悪魔は、この世のものとは思えぬほどのまばゆい美青年の姿に変わって……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『悪魔なイケメンは男嫌いの女神を落としたい』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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「どうしようもない変態女だな… しゃぶれ! ぐずぐずするな」 この椅子……サイモンとのSMプレイにうってつけだわ。 アンティークショップに飾られた、どこか卑猥な感じのする艶やかな赤い革張りの椅子に、 スーザンはひと目で魅了された。 休暇中、女性のむきだしのお尻を叩く写真を食い入るように見つめていたサイモン。 突如荒々しい暴君に変貌した彼に苦痛と歓喜に満ちたお仕置きを受けて以来、彼女は変態的なセックスの虜なのだ。 全裸で赤い椅子に座る彼に、お尻を容赦なく叩かれる――そんな自分の恥ずかしい姿を想像すると、 めまいがするほどの興奮に襲われ、高価なその椅子を衝動買いしてしまった。 やがて帰宅したサイモンは、椅子を見るなり怒りをあらわにした。 スーザンが震える声で言う。「ごめんなさい、ご主人さま……お願いです、許してください……」 「いけない子だ」パンティをそろそろと脱ぐ彼女に、彼は命じた。「よこせ」
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秘所を舌で愛撫すると、 彼女がひざまずいてペニスを咥えて舐める。 最高に美味しそうに。 富と美貌に恵まれた令嬢レティシアには、社交界デビュー以来、求婚が殺到。 だが、最大の関心事である花婿候補たちとの肉体的相性を知る術がなく、途方に暮れていた。 やがて思いついたのは、彼らを秘密のピクニックに誘うこと。 これなら付き添いの目のないところで思う存分、相性を試せるわ。 招待状を出した数日後、求婚者の一人、ラングストン子爵が屋敷を訪ねてきた。 広い肩、引きしまった腰、鍛えあげられた腿とふくらはぎ。服を着ていてもにじみ出る、男らしい力強さ。 まるで肉欲を形にしたような男性だ。 レティシアが震える膝を深く折って優雅に会釈すると、子爵は誘惑的な視線を投げた。 「いったいきみは、ピクニックで何をするつもりだ?」 顔を赤らめつつ計画を告白したレティシアに、子爵は言った。 「きみと花婿候補たちとの逢い引きの見張り役を引き受けよう。ただし……」 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『淫らな子爵の欲望に無垢な令嬢は翻弄される』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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「さかりのついた牝犬め。我慢できないのか」 「はい……下着はぐしょ濡れです」 「見せてみなさい」 スーザンは休暇先で、ある写真集を恋人の目を盗んで何度も見返していた。 19世紀の愛らしい乙女たちが、むきだしのお尻を器具や平手で叩かれている。 こんな変態的な行為をもとめる人たちと同じ嗜好が、わたしにもあるらしい。 ハンサムで優しい恋人にいたぶられる自分の痴態を想像すると、どうしようもなく興奮するのだから。 スーザンはフランス窓の外のラウンジチェアに座る恋人に視線を転じた。 サイモン、あなたもこの本を見て興奮したの? その日、珍しく彼と口論になったとき、彼女はおずおずと願望を口にしてみた。 「わたし……あの……お仕置きを受けたほうが……?」 すると彼は眉間にしわを寄せ、使用人でも見るような目つきで腕組みした。 「失敬な振る舞いに対しては、お仕置きが必要だ」 愛情深い恋人は突如、尊大な暴君に変貌した。
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「やめてほしいのか?」―「いいえ」 「何がほしいか言ってごらん」―「ふたりで突いてほしい。いっしょに」 社交界デビュー以来、そそっかしさが仇となり不名誉な評判に悩むグレースは、その日もドレスの裾を踏んで転び、二人連れの紳士をレモネードでびしょ濡れにしてしまった。 二人の紳士は丁重に詫びるが早いか、グレースを近くの部屋に連れていくと……ドアを閉めて施錠した。 グレースは息をのんだ――閉じこめられてしまった! きっと陵辱されるのだ。 「きみに大切な話があるんだ。内密に」えくぼの素敵な紳士はアティクスと名乗り、傍らに立つ美貌の紳士を紹介した。「彼はフィッツジェラルド子爵」 子爵が真っ青な瞳で射抜くようにグレースを見つめ、燃えるような熱い手を太腿にのせてくる。 「ぼくたちは、しばらく前からきみのことを花嫁候補に考えていた」 グレースの心臓がびくんと跳ねた。“ぼくたち”ですって……? 「ぼくたちはすべてを分かち合う――女性も含めてね」 グレースの胸が早鐘を打ち始めた。「あの……つまり……結婚したら、夫婦のベッドにはあなたがたふたりがいる……ということ?」 「そうだ。ふたりできみに触れ、キスをし、舐め、快感で立てなくなるまで突きまくる」 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『寝室の子爵と暴君~咲き濡れる花嫁候補~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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「きみはこれが得意だったな」「はい、ご主人様」 固くなった長いものが口の中に押し込まれ、喉の奥へと突き進む。 「ボスが、今すぐオフィスへ来いって」 同僚のいつもの言葉に、ウエイトレスのローズの頭はたちまち冷静さを失った。 「わかったわ」か細く上ずった声で答える――そわそわしている様子が表に出ないよう、細心の注意を払って。 分厚いオフィスのドアの奥で革張りの回転椅子にゆったりと腰掛けていたボスが、重々しい口調で静かに言った。 「今日のランチタイムに、冷めた料理をお客に出したそうだね」 全身にぞくりと戦慄が走り、ボスの黒いブーツをじっと見つめる。 「こういうトラブルを起こした者にはお仕置きが必要だとぼくは思うが。どうだね?」 ローズは蚊の鳴くような小さな声で答えた。「はい、ご主人さま……そういうウエイトレスはお仕置きに値すると思います」 「出せ」ボスが命じた。両手を大きな椅子のアームに預け、待ち受けている。 「はい、ご主人さま」ローズはコンクリートの床にひざまずき、ボスの大きく開いた脚の間に体を滑り込ませると、ズボンをゆっくり引き下ろした。 そのとたん、怒張した彼のものが勢いよく飛び出し、獣じみたにおいが一気に立ちこめた。 ボスが喉の奥で低い声を洩らす。 「では、きみがどれくらい反省しているか見せてもらおうか。口を開けろ」 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『ドS社長の秘蜜のお仕置き部屋』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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彼のネクタイで両手を縛り、目隠しをして命じる。 「その舌で、私が達するまで奉仕しなさい」 1年前、研修先で知り合った内気なグラハムと最終日に笑顔で別れて以来、ジュリアは倒錯的な夢想に悩まされ続けている。 “わたしの部屋に来ない?”と、彼を誘いたくてたまらなかったのに、勇気が出なかった。 返事がイエスだったら、彼を部屋に入れネクタイで両手を縛るか目隠しするかして、わたしが達するまで舌で奉仕しなさいと命じただろうか。 暴れ馬に乗るように彼に跨がって、わたしの名前を彼が叫ぶまで腰を振っていただろうか。 様々な妄想が頭を駆けめぐったあと、最後に行きつくのは決まって同じ―― 目の前にひざまずき、彼女の望みのままの行為をするグラハムの姿……。 やがて、運命の再会の日は突然訪れた。出張で彼の住む街で足止めを食らったジュリアは、彼に電話をかけてみたのだ。 案内されたレストランで、ディナーの間中、夢中でエロティックな妄想に耽っていた彼女は気づきもしなかった―― 目の前の従順そうな彼もまた、この1年、自分へのとてつもなく淫らな妄想を膨らませ続けていたとは。
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「今、ぼくにフェラチオしたくてたまらないでしょう?」 キャリアウーマンのデルタは、仕事と他人のために尽くすことで欲望を昇華しているが、 ときには盛りのついた中年女の本能むきだしで、出会い系サイトで不毛な男漁りをする。 だがその日、待ち合わせの喫茶店に現れたコナーは、夢に出てきてほしいと願うようなハンサムな大学院生だった。 「あなたみたいにセクシーな人……初めて会いました」 彼がテーブルの下でデルタのスカートの中にてのひらを押しつけ、じわじわと股間に近づけてくる――卑猥な言葉とともに。 デルタはとめどなく湧き上がる渇望を感じて、彼にむしゃぶりつきたくなった。 二人はタクシーを拾い、コナーのアパートメントへ。 来客をもてなそうとキッチンに向かいかけた彼を、デルタが引き留める。 「飲み物はいらないわ。いるのはあなただけ」 ツイードのズボンのファスナーを下ろし、彼のものを両手でなでさすると、喉の奥へ深々と受け入れ……。
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「おれのブーツを脱がせてくれ」 ジーンズから勢いよく飛び出した巨大なモノを地面にひざまずいて口に含むと…。 親友シェイラの誘いで、わたしはロデオを観にタスマニアの牧場を訪れた。 車を停めた瞬間、バイクの上に屈みこむ、ジーンズをはいたセクシーなお尻に目が釘付けになった。 日焼けした顔に、煙るような黒い瞳の彼―― トニーが、食べ頃の動物を眺めるような目つきでわたしを見る。 ロデオが始まると、子牛がロープで縛られるのを眺めながら、わたしははしたない想像をしていた。 屈強な男にわたしが縄で縛られ、組み伏せられる姿を。 夕方になってシェイラとトニーの姿が見当たらず、退屈してコテージの部屋に戻ったわたしは、目の前の光景に息をのんだ。 シェイラが全裸の男の足下にひざまずき、巨大なモノを口に含もうとしている。 突如彼女は切羽詰まった欲情に駆り立てられ、部屋を飛び出した。今すぐトニーを見つけなきゃ……。
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「脚を開け、伯爵夫人。そこに触れたまえ」 ああ、正体も明かさぬ男にオーガズムを見られるなんて。 伯爵未亡人アナ・フォン・エスリンは、ここ2年ほど独り寝をかこつ暮らしだった。 30代に入ったばかりで、まさに熟れた果実ともいうべき身体をもてあましているのは、 ひとえにジェームズ・マッキアナンという憎らしい男のせいだ。 爵位も持たないくせに、科学技術者としてのし上がり、王室からも一目置かれる男。 彼は本気でアナを妻にと望み、舞踏会で、晩餐会で、彼女と顔を合わせる度に、 誘惑の触手で絡めとろうとする。二人の身分差などおかまいなしに。 そんな彼の傲慢さがいやでたまらないのに、ほかの男では満足できない。 悶々とするアナに、いとこのロバートが“君がいちばん欲しがっているもの”を贈ってくれた。 それは究極の愛の技巧を持った“理想の愛人”――。 ただし、目隠しをしていなければ会えない、謎の愛人だった。
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会議室に響くのは、バイブレーターの振動と喘ぎ声、 そして重役たちがごくりと唾をのむ音だけ。 ザーラは社内でプレゼンがうまいと評判だった。 堅物のお偉方を前にしたら誰だって萎縮しそうなものだけど、ザーラは違う。 プレゼン30分前になると、ザーラは社屋の4階にある誰も使わない化粧室に入り、鍵をかける。 大きな鏡に映る自身の目をまっすぐに見つめながら、ブラウスのボタンを外していく。 オカズは会議室のCEOや取引先の男たち。 バイブをあてがい、卑猥なショーを披露するザーラを、 彼らは股間をぱんぱんに膨らませながら見ている――そんな妄想の中で彼女は達する。 オーガズムという強力なドーピングは、プレゼンを成功させるための秘密の儀式だった。 頬の火照りや、にじみ出る“満たされオーラ”が消えないうちに会議室に行かなきゃ―― ところがザーラは、化粧室を飛び出したところで見も知らぬ男性とぶつかってしまう。 まさかこの人、ずっとここにいたの……? わたしの声を、聞いていた……?
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おまえは俺を卑しい平民だと口では罵る。 だが、下の口はどうだ? こんなに欲しがってる…。 伯爵未亡人アナは、可憐な従妹シャーロットの婚礼のため、イギリス郊外の館に滞在していた。 シャーロットは類い希な美貌を持ち、気立てもよく、完璧なレディとして育てられた。 この無垢な令嬢が、夫となるつまらない子爵に一生の貞節を誓うことになる―― それがアナには不憫でならなかった。誓いを立てるその前に、彼女に贈り物をしたい。 アナは友人ロレンツォを呼びだした。イタリアの詩人で、放蕩者だが情に厚い男だ。 夜10時。屋敷の者が寝静まった頃、ロレンツォはするりと窓から入ってきた。 ベッドに横たわる、薄いナイトドレス姿のシャーロットの傍らにはアナが座っている。 「アナ。こんなにも美しいレディに奉仕する名誉をこの僕に与えてくれるとは……!」 ロレンツォの男性的魅力を目の当たりにしたシャーロットの胸が期待と不安に震える。 アナは優しくシャーロットの前を開いた。「さあ、あなたの美しい胸を見せてあげましょう」
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若く食べ盛りの彼はサンドウィッチをつまんで味わうと、 今度は私の乳首をつまんで味わいだした──。 カトリーナの息子は大学生で、きょうも親友のキャメロンを家に連れてきた。 「こんにちは。ミセス・ムーア」逞しくハンサムな若者は礼儀正しく挨拶をしながら、 いつもカトリーナを少し上目遣いに見る。見上げるほど背が高いのに。 カトリーナの頬が年甲斐もなく火照る。はしたなくも、息子の親友に欲情している。 ある昼下がり、呼び鈴に応えてドアを開けると、キャメロンが立っていた。 息子は夕方まで講義のはず……。カトリーナは彼を招き入れ、サンドイッチを出した。 食べ物をのみ下す音がごくりと響く。二人の間に、熱と性の匂いが充満する。 カトリーナの足がキャメロンの腿を這い上り、固いふくらみに押しつけられた。 数分後、カトリーナはテーブルの上で、しとどに濡れた秘部を若い種馬に貪られていた。 最初の嬌声が、長い午後のはじまりを告げる――。
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あの男の顔は二度と思い出したくもない。 でも、望遠鏡みたいなアレを忘れるなんて無理。 知的で自由な精神を持つアナは、10代の若さで伯爵未亡人となった。 社交界では理想的なレディとして振る舞いながらも、素顔のアナは性に奔放だった。 お相手は、父親である将軍のもとに駐屯している、若く逞しい新兵たち。 彼女との関係が知られたら文字どおり首が飛ぶ。彼らが秘密を漏らす心配は皆無で、 アナのみずみずしく溢れる若い性は、惜しみない快楽を謳歌していた。 ところがあるとき、アナは父親の命でパリに住む従兄ロバートの屋敷へ送られてしまう。 わがままなまでに疼く身体を慰めてくれる名も無き若い男たちはもういない。 ひょんなことからロバートに贔屓の娼館に連れていかれた彼女は一計を案じる。 娼婦たちが「身体もテクニックも最高なのに無愛想」と嫌っているスコットランド人の客―― ジェームズ・マッキアナンの相手を、わたしが務めるというのはどうかしら……。
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毎週水曜日の淫らなごっこ遊び。 ある時は変態司祭に懺悔する罪人に。またある時は発情した泥棒猫に。 毎週水曜日。それはフレイヤたち“プレイメイト”の約束の日。 ソールとジェイソンというハンサムでセクシーな同僚ふたりと彼女は、 毎週水曜の夜になると、それぞれのセクシーなアイディアを持ち寄り、 役になりきって互いの秘密の願望を叶えてやる。 たとえば、きょうのフレイヤは、地下室のワイン倉庫に監禁されたOL。 同僚のソールに仕事のミスという弱みを握られ、椅子に縛りつけられたまま、 ワンピースを引き裂かれ、彼に陵辱の限りを尽くされるという役どころだ。 ところがその夜、事態は予定されていた筋書きとは違う展開を見せた。 撮影に徹するはずのジェイソンが、いいアイディアがあるとばかりに割り込んでくると、 彼女を四つん這いにして後ろから犯し、ソールには前を攻めろと言い……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『小悪魔OLはエリートCEOに執着されています』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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僕は某大手会社の社長の御曹司。何不自由ない裕福な暮らしを送っていた。しかし、1つだけ悩みがあった。それは、30近い年齢になっても彼女の1人もできない事だった。このままでは跡取りがいなくなって、家系は僕で途絶えるらしい。父さんに結婚をせがまれるが、陰キャで奥手な僕は勇気が出せずにいた…。そんなある日、父さんが新しいメイドさんを雇った。名前は「カレンさん」。若くて美人な上、超優秀なエリートメイドだ。家事もテキパキこなし、性格も明るくて優しいので、僕はカレンさんとすぐ仲良くなった。しかし、父親がカレンさんを雇った真の目的は…童貞の僕に性の手ほどきをさせる事だったのだ!
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仕事にも人間関係にも疲れ果てた僕は、友人に紹介してもらった話題の癒し系ヘルス――『Milky LAND』にやってきた。そこは高身長むちむち爆乳のママ牛たちが、どんな大人でも脳みそがとろけちゃう程おチ〇チンを甘やかしてくれる夢の楽園だった!如何なるワガママも、ママは全てを受け入れ、僕を思いっきり甘えさせてくれる…。「ここでは、びゅ~っ!って元気におしゃせーできる子が、一番のおりこうさんなんだよ?」そんなふうに言われた僕は、エッチで優しいママたちに囲まれておしゃせーに突き進む…! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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正義の変身ヒロイン・アムセイヴァーは、実は現役JKの来栖伊織だった。その秘密の正体を、ひょんなことからクラスメイトの不良に知られてしまう。「お願い、私のことは誰にも言わないで!」正体を秘密にするための条件として、不良はアムセイヴァーに、身体を要求する。「嫌なのか? だったらお前の正体、みんなにバラすぞ?」動画を消すのを条件にフェラに応じるアムセイヴァーだったが、たっぷり精を吐き出したあとも不良のち〇ぽはまったくおさまらない。ケツを突き出せ!そう命じる不良に、アムセイヴァーは必死で抵抗するが…。正義の心が薄汚い欲望に穢されていく……
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かつて愛した男性に窃盗の罪を着せられ処刑された、魔女の娘と呼ばれている男爵令嬢がいた。 その女性は処刑の際、愛した男性にもう一度会いたいと願い、母から伝えられていた秘術を使った――。 騎士のレイノルドは、行方不明となった代々男爵家に伝わるネックレスを探しに隣国から来た男爵令嬢のラファ―リアと出会った。 彼女に出会い、その美しい緋色の瞳にくぎづけになったレイノルドだが、ラファ―リアの口から思わず漏れた言葉に耳を疑う。 「……アレク、シオ?」 それは、侯爵であるレイノルドの父の名前だった。 父のアレクシオは母との結婚後も、緋色の瞳をもつかつて愛した恋人を探し続けていることを知っていたが、まさか……。 レイノルドは父アレクシオと彼女の関係が気になりつつも、一緒にネックレスの行方を追うために毎日一緒に過ごすうちに自然と惹かれていった。 二人の距離は縮まってゆく一方で、男爵令嬢のラファ―リアには、『魔女』と呼ばれた女の記憶があったことをレイノルドには秘密にしていた。 ラファ―リアが愛する男は、レイノルドなのか、父アレクシオなのか……。 秘術が巻き起こした、世代を超えた愛の結末は――!? 作者より 愚かな父と、生真面目な騎士。 親子でありながら一人の女性を巡り、想いが錯綜する。 予想のつかない展開でありながら、登場人物のハッピーエンドを目指して書きました。 『魔女の記憶に翻弄される令嬢は、一途な騎士の愛に堕ちる(1)』には「プロローグ」~「第一章 ファーティス」(前半)までを収録
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女子会のおしゃべりの後、彼氏の待つ家に帰るはるか。家には引っ越し荷物が山盛り…いつものらりくらりと片付けから逃げ回るはるかを捕まえるため、手錠を用意した彼氏・ともやだったが、あっさりとはるかに返り討ちに…。逆に後ろ手にされ脱がされ足コキされてアソコはビンビン!執拗な乳首責めと手コキに屈服寸前のともやに、はるかは「挿入して先にイったほうが引っ越しの片づけするってどう?」と挑発してきて…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 5巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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経理部で働く向井沙雪(32)は恋愛経験もなく、生涯おひとり様生活を考え、仕事に勤しんでいる。今まで実家暮らしで貯蓄に励んでいた沙雪は、弟夫婦が実家に同居することをキッカケに1人暮らしを始める。すると隣に住んでいたのは、毎日のように不備だらけの経費を計上してくる三浦堅太(27)だった。苦手だと思っていた堅太に徐々に惹かれていく沙雪だが、自身のなさや年齢差への引け目から、遅い初恋をこじらせていって…。※1~10話までななせなな先生、11~15話からはさしろ紗世先生/あやかみ先生で作画を担当させていただいております。
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堀口夕菜は同僚でもある彼氏・大樹と同棲をしている。仕事もプライベートも充実している夕菜だったが、そんな日々はある日突然終わりを告げた。大樹が後輩のミサと浮気をしていたのだ。しかもミサは妊娠しており、夕菜はマンションから追い出されてしまう。途方に暮れた夕菜を助けたのは、偶然通りがかった上司・東條恭介だった。恭介は夕菜を自宅マンションへ連れ帰り、当分の間ここで暮らせばよいと提案してくれ、夕菜はありがたくそれに従うことに……。翌朝出社すると、ミサ自身の口から昨夜の修羅場が拡散されており、夕菜は同僚たちの好奇の目に晒されてしまう。しかし、そんな場の空気は恭介の一言により一変する。「夕菜、部屋の鍵は持ってきたか?」 あろうことか、恭介は社員たちの前で夕菜と「同棲」しているかのような振舞いをしたのだ。強制的に「浮気され捨てられた哀れな女」から「御曹司に愛される幸せな女」に立場が変わってしまった夕菜は……。
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ウェディングプランナーとして働く俺は、担当している花嫁が持ってきた旦那の写真を見て驚愕する。 なんとそこに写っていたのは学生時代に俺をイジメていた男だった! 忌々しい過去を思い出した俺はそのまま彼女に襲い掛かる。 「人生に一度きりの式をめちゃくちゃにされたくないでしょう…?」 そう囁きながら突然の俺の行動に戸惑う彼女に旦那の過去を暴露すると、抵抗の力がわずかに緩む。 その隙に彼女の腰を鷲掴み、濡れたソコに一気に挿入! 奥まで俺のモノでずぷりと満たす。 俺にハメられ、喘ぐ狂う憎いアイツの嫁の姿を見ても気持ちはまだまだ収まらない。 「お前の旦那がしたこと…お前が償え!」 幸せ絶頂の花嫁を快楽でドン底に突き堕とす!!
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子爵令嬢であるエステル・セルウェイは、12歳のときに婚約者が決まった。 お相手は、銀髪にエステルと同じ深い緑の瞳を覗かせた見目麗しい貴公子のような20歳のクレイン・ウィルクス次期公爵だ。 婚約した一か月後に、クレインは留学兼仕事のため隣国へ行ってしまったのだが、その間も手紙のやり取りや、一時的な帰国のたびにエステルにプレゼントを渡すなど、縁は切れることなく順調に続いていた。そんな中、エステルの父親が事故で急逝し、以降、エステルはクレインが不在のままウィルクス公爵家の別邸に住み始めたのだが、父のように慕っていたクレインの父も病で帰らぬ人となってしまった。 そこから別邸内でエステルへの嫌がらせが始まった。 ダンスの講師として雇われただけのはずのブレンダは我が物顔で居座り、ウィルクス公爵家の後継者クレインの婚約者であるエステルをこの邸の主として認めない執事や使用人と共に運営費を好き勝手に使うなど勝手気ままであった。 邸で嫌がらせをされているエステルだが、邸を守るため彼女は奮闘していた。 ある日、やっと帰国したクレインだが、以前とまったく違う雰囲気にエステルは驚いた。 絵に描いたような貴公子だったはずなのに……一体何を身につけて帰って来たのですか――!? 電子書籍特別書き下ろしには、結婚式の準備を進めているクレインとエステルの穏やかな日常に、隣国の王女が押しかけてきたドタバタストーリー。 エステルを溺愛したいクレインと夫婦となった後日談や邸の完成が近づく中での二人のデートを書いた番外編も追加。 『年上婚約者の溺愛に困惑してます!【分冊版】1』には『第一章 年上婚約者は貴公子でした』~『第三章 一体、何を身につけて!?』(前半)までを収録
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死の際に見ていた『赤ん坊になる夢』。それはただの夢ではなく、別の世界での新しい人生の幕開けであった。技術の発達した未来世界から、魔法や魔道具のある別世界へ。魔道具職人の次男リカルドとして生を受けた彼は、前世の知識を活用していろいろなモノを作っていく。文明レベルは低く、文化・慣習の違いに戸惑うことも多い。乗り越えるべき難題もそこかしこに存在している。それでも、リカルドは自分の価値観を軸に世界を魔改造しながら、みんなを笑顔にしていくのだった。【ファンタジーな世界でSFを再現するには……?】■第一回スターダストノベル大賞【大賞】受賞作品!著者:まさかミケ猫 が加筆修正して皆様に贈る「未来人は魔法世界を楽しく魔改造する【分冊版】1」
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森田育美は女子校生の時に同じ漫研の三年生の先輩甲斐蓮司に初恋をするも、自分の容姿と自信のなさで特に想いを告げることもなく翌春の卒業式で見送りました。しかし、想いは深く「もう一度会いたい…ふられてもいいから、先輩に想いを伝えたい…」と、育美は二年生から甲斐先輩の行った都会の大学へ入るために勉強を頑張り、容姿を少しでも良くしようとダイエットに励み先輩の入学した大学への合格を果たしたのでした。2年間想い続けた弾けるほどの育美の恋心と性欲…しかしそれは育美だけではなく…。お互いが2年間実は想っていて…。
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むちむちドスケベボディな義母のユミ義妹のいろはと三人で暮らしていたゆうじ。ある日義母の裸を見てしまい、オナニーをしていたらそれを見た義母とえっちな関係に…義兄に対して素直になれない義妹いろははその光景を見て、風呂に入ったゆうじにえっちな乱入!むちむちドスケベボディの義母と義妹とえっちな絆を深めるらぶらぶあまあまストーリー!
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病気で寝ている祐樹のもとに叔母さんがお見舞いにやってきた。「おむつも換えてあげた仲じゃないの~」そんな叔母さんはとても無防備で目のやり場に困る…。ちょうどタマっていて仕方なかったとき、お隣さんのセックスする声が聞こえてきてもう我慢できない!しごくだけ…見るだけ…頼み込まれて流された叔母さんだったが、たくましく育った祐樹のソレを目の当たりにするとアソコが濡れてしまって…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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ある日、珍しくこれといった用事のない政宗は心穏やかに自室で過ごしていた…(「独眼竜政宗の休息」) 政宗がまだ梵天丸と呼ばれていたころ…彼は、部屋で蹲っていた…(「梵天丸と小十郎」)
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「初対面の男の前で、いやらしい女…」――OLのミナトは終電で帰宅中、アプリゲーム内のフレンドの女の子【ハル】とチャットでやり取り♪だけど、ゲームに夢中になりすぎて、そのまま駅を乗り過ごし終着駅へ。どこか泊まれるところを探していたら…、そこはハルの最寄り駅だった!初対面だったけれど、ハルの厚意で泊まりに行けば…「え…ハルは女じゃなかったの!?」私たちはお互いが同性だと勘違い!そして、同じベッドで寝ることに…彼の体温を感じてムラムラしてきた私は思わずパンツの隙間から指でクチュクチュと小さくいじる「バレてないよね…?」…なんて思っていると、後ろから手が伸びてきて…「待って、私…そんなつもりじゃ!」
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メディア化&いくつもの漫画賞を受賞した青木雄二の名作金融漫画「ナニワ金融道」が超合本となって登場! 勤めてた会社が倒産してしまった灰原が、次に就職した先はメチャクチャ恐い金融屋。灰原は「自分の天職はこれだ!」と大阪一の金融マンを目指しガンバるが、世の中そんなに甘くない!!金が金を産む金融業界のウラの仕組みを知っていく灰原は、どのように金の世界で生き抜くのか!?商都・大阪を舞台に繰り広げられるナニワ金融マンガ、開幕!【1~4巻収録】
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今しがた、店に入ってきたのは屈強な冒険者の男三人と、その腕の中で大事そうに横抱きにされている意識のない褐色肌のエルフ美少女だった。 俺はうちの宿を利用している唯一の宿泊客を思い浮かべる。砂漠出身と言っていたそのエルフの肌は確かに褐色で、冒険者登録をしている魔道士だったが…… 一八歳ぐらいの美青年だったはず……