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白鳥みなみは美人で仕事もできる女。職場でも憧れられる存在だったが、実は冴えない部下のユウタと結婚している。ふたりはつつましくも幸せな生活を築いていたが、そこに現れたのが中途入社のリュウジ。黒くてムキムキ、仕事もできるリュウジは、ある日みなみを脅す。それはみなみの「知られたくない過去」…恋人契約を迫られたみなみはそれをしぶしぶ受け入れる。そしてはじまったのは、リュウジのたくましいオス丸出しのセックス。押さえつけられ、無理に繰り返しイカされ、次々と要求されるリュウジのスケベな行為に抵抗しつつも、背徳的なマゾセックスにハマっていく… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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むきだしの尻を平手打ちされ、 令嬢は奇妙な興奮をおぼえた――。 ジェンは男の膝の上にうつぶせにされ、露わになった尻を撫でられていた。 彼は従姉妹の婚約者で、壁を隔てたホールでは婚約パーティの真っ最中だ。 「ワインをこぼしたあのメイドの代わりに、きみが罰を受けると言うんだな?」 頭上から発せられる低い声と屈辱的な姿勢に、どうしようもなく感じてしまう。 彼の手はお尻を撫でまわしながら濡れた奥に指先を浸し、あそこに届きそうで届かない。 お仕置きが始まった。白く丸くつるりとした尻に、平手が何度も打ち下ろされる。 痛い、痛いわ……! ジェンの目尻に涙がにじみ、脚の間が燃えるように熱い。 と、いつのまにか平手は止み、彼はズボンの前を開けてそれを取りだした。 「口で」ひと言、威圧的な口調で命令される。従姉妹の婚約者のものを……? お仕置きのあとの、甘い甘いご褒美。ジェンは迷わず舌を絡め、吸い始めた。
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書棚の隙間から伸びる 見知らぬ男たちの手に弄ばれ、絶頂を迎える! 退屈きわまりない大学図書館のアルバイトで、私の唯一の息抜きは、 午後に30分ほどかけて館内を周り、返却本を書棚に戻す作業。 ほとんど人の来ない5階の、天井に届きそうなほど高い書棚と書棚の間で、 お気に入りの卑猥な本を開いて、5分だけ、オナニーするの。 パンティに手を入れて、くちゅくちゅ触っている私の目の前で、 本が数冊、書棚の向こう側から抜き出される。こちら側の数冊が落とされる。 トンネルになった穴から手が伸びてきて、まっすぐ、わたしの胸の先に触れてくる。 顔の見えない傍観者のために、わたしは本を片手に持ったまま、 ブラウスを開いて乳首をまさぐる彼の手を借りながら、イクまでオナニーを続けるの……。 するときょうは、書棚の下のほうからも手が伸びてきて、私のスカートに潜り込み――。
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だめ、友達カップルの前でこんなこと…。 その夜、互いのパートナーを“取り替えっこ”して――!? 私の恋人はライアン。男っぽくてワイルドなタイプで、 女友達のケイの恋人はショーン。いかにも科学者っぽい、線の細さがセクシーなタイプ。 あるとき4人でキャンプに行き、私たちは同じテントに寝ていた。 耳のすぐ横で聞こえるショーンの寝息に、私はどうしようもなく感じていた。 ライアンが反対側から手を伸ばしてきて、疼きの源を探り始める。 「や、やめてよ……」囁き声で抵抗するのに、彼はますます大胆になって、 ふとんの下で私の脚を割り、硬いモノを突き入れてきた。 2人ともわかっている――ショーンもケイも目を覚ましていることを。 私をイカせながら、ライアンはショーンに見せつけているのだ。 ほら、おまえも彼女とやりたくないか、と。 そしてケイにも。おれなら、きみをこんなふうにイカせてやるよ……と。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『野獣とイケメンに愛される夜~秘蜜の交換~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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「もうぐっしょり濡れてる」 「指と舌でイカせてほしいのか」 二人は私の好みを知り尽くしてる。 今宵、メレディスはホルターネックのドレスに身を包み、 ルームメイトのジョシュとウィルを両脇に伴って、 大富豪ロバート・クリーヴドンの屋敷で催されるパーティに赴いた。 ロバートは、メレディスと同伴の男たちを思惑ありげに見やりながら、 「屋敷のなかを好きに見てまわるといい。特に主寝室は見ものだよ」と言った。 主寝室のドアを閉めると、メレディスは海に面したガラス窓に手をつき、息をのんだ。 ジョシュが後ろから彼女の胸を包み込むと、首筋に唇を這わせる。 ウィルは前方に屈み、スカートの中から秘所を探る。「もう、こんなに……」 そのとき後ろでドアが開く音がして、ロバートが入ってきた。 グラスを片手に、ゆったりとした動作で壁際の椅子に腰かけると、彼は 「続けてくれ」と言った。ズボンの前を開き、長く突き出たものを解放しながら。
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「おまえの汁をその女に塗りつけろ」 欲情したカップルのプレイに巻き込まれて、 Tバックの細い紐は、もうびしょ濡れ…。 エアコンの効いていない真夏の満員電車ほど、気が滅入るものはない。 汗で張りつく薄いワンピースや、ヒールの靴が不快極まりない。 ぽってりと厚めのあそこに食い込む、細いTバックも気に障る……。 ふと気づくと、私は外国人のカップルに挟まれる恰好で立っていた。 前の女は私と向かい合って立ち、電車が揺れる度、彼女の大きな胸がぐいぐい押しつけられる。 なんだか変な気分になってくる。乳首が刺激されて、薄手のブラの中で固くなるのがわかる。 と、電車が大きく揺れ、のしかかってきた後ろの男が体勢を戻したとき、 私の腰には、まぎれもない固いものが押しつけられていた。はっとして見下ろすと、 それは私のスカートの中をくぐってきて、太腿の間からぬらぬら光る先端を覗かせている。 前に立つ女がそれをつかみ、私のあそこに押しつけると、前後に動かし始めた――。
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「隠れてないで出てこいよ―― スカートを脱いで、パンティに手を入れて」 ドリューはルームメイトだけれど、私たちはそれほど親しいわけじゃなかった。 彼はハンサムで、体もたくましくて、寡黙だけれど女の子にモテるタイプ。 ある日、ランドリールームから間違って彼の洗濯物を持ってきてしまった。 私はそれを彼のクローゼットに返そうとしたのだけれど……。 部屋のドアが開いた勢いでクローゼットの扉が閉まり、ドリューが入ってきたのがわかった。 とっさに振り返った私の目に、扉のブラインド越しでもそれははっきりと映った。 彼がシャツを脱ぎ捨てたのが。こんな状況、誰だって出ていくタイミングを逸してしまう。 私は目を見開いていた。息を殺して。彼がベッドに腰かけ、ファスナーを下ろし、 見事に屹立したアレを取りだす。そして彼はそれを握って、さすり始めた……。 恍惚の表情を浮かべて……。
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「きみのような肉付きのいい尻が好きだ。 ぴしゃりと叩ける立派な尻が」 私のいとこは、おしとやかで優しくて美人。 いつも挑発的なドレスを着ている私とは全然タイプが違う。でも私たちは仲良しだった。 彼女は郊外に邸宅を構える若き大富豪と結婚したのだけど、この夫が少々問題で、 訪ねてきた私を、ぶしつけなまでにあからさまな目で見つめてきたり、 めざとく私をキッチンまで追ってきて、コーナーに追いつめて身体に触れ、 私としたいというとんでもないプレイについて卑猥に囁いてきたりする。 「おまえとディープでハードなア〇ルがしたいんだ。妻は物足りない」 これには私もカチンときた。いとこの悪口を言って、私と不貞を働きたいだなんて。 そのとき私は、いつかいとこが恥ずかしげに打ち明けた、夫に言えない願望を思い出した。 ふーん……。ここは私がひと肌脱いで、2人の願望を同時に叶えてあげようかしら。
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彼の指がヒップの柔らかな肉に食い込み、 私は猛烈に突かれながらカウチにしがみついた。 裕福な夫は事故で全身麻痺となり、勃たなくなった。 それにより若妻の“夫婦生活”は一変した。 夫は毎週のようにどこからか若い男を見つけてきて、妻にあてがうようになった。 見目麗しくたくましい肉体を持ち、妻が求めるだけ応じられるスタミナの持ち主を。 夫が彼らにいくら払っているのかは知らない。 彼らと名前を交換することも、次に会う約束をすることも決してない。 妻はいつもの部屋に彼らを迎え、鏡張りの部屋で汗と吐息と愛液にまみれる。 鏡の向こうでは、動けない夫が、情事に乱れる妻を一心不乱に見つめている。 その日、愛人No.17との行為が終わったとき、いつもと何かが違った。 鏡の向こうの夫にこの気持ちを気取られるわけにはいかないけれど、 彼だけは、このまま行かせたくない……。妻は初めて「もう一度、して」とねだった。
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彼は私を見ながら、大きくて硬くて長いモノをつかみ…。 ある夏の午後、ジーナはタンクトップ1枚で庭の草を抜いていた。 「奥さん」突然声をかけられ振り返った彼女は、声の主を見て息をのんだ。 「すみません。驚かせて」美しい青年が、決まり悪そうに微笑んでいた。 彼の名はリック。隣に越してきた夫婦の息子で大学3年、夏休みで帰省中なのだという。 他愛ない自己紹介を聞きながら、ジーナの身体は予想外の反応をしていた。 汗ばんでいるだけではない湿り気を、脚の間にも感じる。そこから甘い疼きが広がる。 すらりとした長身、引き締まった筋肉、外で過ごすことの多い若者らしい体つき。 よく焼けた肌はどこまでもなめらかだ。きっと触ったらうっとりするほど……。 その夜、寝室に入ろうとしたジーナは足を止めた。向かい合った隣家の窓に彼が見える。 リックはまっすぐにジーナを見ていた。美しく固く、そそり立ったものを握り締めて。
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うしろの穴に押し込まれるなんて… どんな感じだろう? わたしは旦那様を心からお慕いしていた。このシャトーの当主である旦那様は、 美しい奥様をたいそう愛していらして、町に愛人を囲うこともしないと評判だ。 わたしは毎朝、決められた時間におふたりの寝室へ朝食をお届けする。 旦那様はつい今しがたまで奥様と愛を交わしていたかのように、 上半身裸で「おはよう」なんて言ったりして、わたしはたまらない気持ちになる。 おふたりが部屋を出ると、わたしは愛の名残が残るシーツの上で自慰をする。 叶わない恋。でも想像の中では、旦那様はメイドのわたしを思うままに弄ぶのだ。 ある日、ご夫妻の肖像画を描く画家が招かれ、旦那様はわたしに意外なお願いをする。 画家が指示した、旦那様と裸で絡み合うポーズを取るのを奥様が拒まれた。 体型の似ているわたしに、代役になってくれないかと言うのだ。
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濡れているね。いい感じだ。 さあ、今から尻を叩く。もう後戻りできないよ。 「100ドル? 本気で言ってるの?」私はお酒にむせそうになりながら言った。 バーで飲んでいた私に、見ず知らずの男が声をかけてきたのだ。 うちに来てくれたら――そしてセックスしたら――100ドルあげるよ、と。 憤慨して答えに窮していると、後ろから低く柔らかい声がした。「1000ドルではどうかな」 そう言ったのは、ダンディでセクシーで、見るからに裕福そうな男性だった。 もう、ふたりともやめて、と言うかわりに私は冗談を返した。「2時間で5万ドルよ」 するとダンディは革の小切手帳を取り出すと、さらさらと数字を書き込んだのだ。 えっ? どうしよう……。いったい彼はわたしに何をしようというの……? “お金で買われた女”として、彼の意のままに身体を嬲られる―― そんなシチュエーションに自分がどれだけ興奮するか、私はまだ気づいてもいなかった。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『5万ドルで買われた乙女~イケメン紳士はまさかのドS~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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朝一番にボスの硬くそそり立ったモノを丹念に処理する── 奉仕こそ、わたしの人生最大の悦び。 エレナはすばらしい美人だが、お金も学歴も向上心もなく、特に欲もなく、 三度の食事よりフェラチオが好きという以外、取り柄のない女だった。 サンフランシスコのヒッピー街の古いアパートに住み、バイトを転々としている。 あるときエレナは、デクラン・ダナヒューという作家の雑用係に雇われた。 知識層の男性は苦手だったが、デクランはハンサムで気さくで優しく、 エレナはひと目で強く惹かれた。いつか絶対、彼と溶けるまでファックしたい。 物書きに性欲があるかどうかなんて、まったくわからないけど……。 彼女をあくまで従業員として扱うデクランのそばで、エレナはいつも濡れていた。 ついに我慢できなくなったある夜、「おつかれ、また明日」と笑顔で言うデクランに、 エレナはしずかに歩み寄ると、彼のファスナーをおろした。
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親しくもない同僚との初めての会話が、 獣みたいな唸り声と卑猥な喘ぎ声だなんて…。 その日、私は同僚2人と仕事帰りにバーにいた。1人は饒舌なジョンソン、 もう1人は会社でもほとんど口をきいたことのない、マイケル・ターナーだった。 そろそろ帰ろうかというとき、そのマイケルが突然私に耳打ちした。 「このあと一緒に来たら、きみのあそこを舐めて死ぬほどイカせてやるよ」 えっ? いまなんて言ったの、なんて訊くまでもない。彼はたしかにそう言った。 ジョンソンがまた明日な、と帰っていき、私は……マイケルの自宅へ向かった。 もし彼が変質者だったら? 頭は警告を発しているのに、脚の間はびしょびしょだった。 そして彼の家に脚を踏み入れた瞬間、私は廊下でスカートを脱がされた。 彼がひざまずく。こんな展開にまったく備えていなかった綿のパンティを下ろされる。 そして私の脚を開くと、彼は顔を埋めた。ずっと前から私たちがこうしているかのように。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『クールなイケメンは豹変して過激な愛を囁く』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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ここは高級レストランの厨房── 絶叫はだめ。指を噛んで堪えなくちゃ。 私はジェイクのガールフレンドだけれど、彼の“所有物”でもある。 クローゼットは彼好みのぴらぴらした面積の小さい服で埋め尽くされ、 下着をつけずに外出して、お巡りさんの前で後ろを向いて屈まさせられたり、 パーティでいやらしそうなおじさんを挑発させられたりするの。 ジェイクは、ほかの男が私に欲情するのを見るのが大好きだから……。 ある夜、私たちはジェイクの友人が経営する高級レストランに行った。 ところが、まだ料理が運ばれてもいないうちにジェイクに仕事の電話がかかってきて、 私は置いてきぼりに。仕方なくひとりで美味しい料理をいただいたのだけれど、 携帯もお財布も持っていないことを思い出したのは、すっかり平らげてしまったあと! 慌てて謝る私に、要求された“支払い”は――。
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一人が私を貫き、もう一人が私の顔に跨る。 さらにもう一人の指が私の乳首を転がして…。 ゼイディーには、秘密の願望があった。 複数の――できれば大勢の男と、女1人のセックス、というシチュエーションが、 まさかAVじゃあるまいし、本当に実現するなんて――。 叶えてくれたのは、彼女の恋人で元軍人のデーン。 彼は、むかし同じ部隊にいた元軍人仲間6人を郊外の森に集め、 ゼイディーを獲物として放つと、彼女のアソコを賞品に、 サバイバルゲームの始まりを宣言した! 革のタイトスカートとハイヒールという衣装で森を走るゼイディーは、 早くも1人目に捕まった。迷彩服に覆面の男が、銃を構えて辺りをうかがいながら、 彼女の腕を股間に押しつけ、くぐもった声で命令する。「勃たせろ! しゃぶれ!」
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姉ちゃんの親友「浦河ミオさん」は、いつものように姉ちゃんと宅飲みしていたらしい。だが途中で姉ちゃんが寝てしまったようで、僕にからんできた!おっぱいが大きくてスタイルが良くて…つまり童貞の僕には刺激が強い人で…そんな人が、僕におっぱいを見せつけてきて、大きくなってしまったち●ぽを握られてしまった!どうやら欲求不満らしきミオさんは、そのまま僕に気持ちよくしてほしいと言ってきて…!?はじめて見るお●んこに興味津々の僕に、色々手ほどきしてくれるミオさん。そのままクリをちゅうちゅうしてみたら、ミオさんはあっけなくイってしまって…!
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俺は今、上司の一人娘とセックスをしている。大切に育てられたマ〇コは、すっかり俺のチ〇コの形を覚えて、咥えこんで離してくれなくて──。……もちろん最初は、こんなつもりじゃなかった。上司が出張に出かけるというので、俺が娘を預かる。それだけの話だった。でも、やってきたのは育ち盛りのジェーケー娘で……家に入るやいなや、だらしない格好でソファに寝そべり、無防備にパンツを見せびらかしてくる始末。そんなことされたら……手が上司の娘だろうと、興奮するだろ!押しに弱いのか、頼み込んだらマンコを見せてくれるし、舐めさせてもくれちゃって──!?
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40年続くDIY魂がここに結実! ラジオライフの名物連載『エレクトロニクス工作チャレンジシリーズ』をまとめました。本書には1986年1月号~1986年12月号に掲載された12回分を収録。受信に役立つ工作アイデアの数々をご参照ください。 《主な内容》 ●中国・ソ連の放送を視聴できるTVコンバータ ●ニッカド電池用充電器を自作する! ●輸出仕様IC-03Nにタッチトーンを組み込む ●エアーバンド用受信機R-537をワンポイント改造 ●パーソナル無線のATIS信号をPCで視覚化 などなど 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・エレクトロニクス工作チャレンジシリーズ(1986年1月号~1986年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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【フルカラー版】先日、兄妹でセックスをした──ガサツな兄と、色気のない妹。よく喧嘩もするし、お互いタイプじゃないはずだ。それなのに…なぜか求めてしまう。二人きりになりたい…触れ合いたい…セックスしたい…そう思っていたところに、週末は単身赴任中の父のところに行くから留守番をよろしくと母に言われる!母を見送り玄関の扉が閉まった瞬間…二人は性器を擦りつけながら激しくキスをする!!そして…欲望のままにセックスを繰り返して…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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“とあるキッカケ”で会えなくなってしまったお義兄ちゃん・俊一を追いかけて、彼の勤める弁護士事務所に入社した蘭。 「やっと会えた、大好きなお義兄ちゃんに!」 まずは仕事で認めてもらおうと頑張る蘭だけど、イケメンで優しくてエリート弁護士のお義兄ちゃんはオフィスでもモッテモテ! それでも絶対に振り向かせてみせます! 意気込む蘭は、空回りして歓迎会で飲み過ぎてしまう…。そんな蘭を送ってくれた優しいお義兄ちゃんに、蘭は“キッカケとなったあの夜”のことを尋ねる。 蘭の口から語られる、二年前のヒミツの夜。お義兄ちゃんの指先が、蘭の大事なところに触れて…。 「本当はあの時、私だって気づいてたんじゃないの…?」 義兄妹だって知っていても止められない! 弁護士お義兄ちゃんとの溺愛ラブが《電子単行本》で、まるっと全話楽しめます♪ ※こちらの作品は『お義兄ちゃん、好きってイってもいいですか? エリート弁護士に蜜月申請中! 第1話~第3話』を収録しています。重複購入にご注意ください。
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感情表現が苦手な松本みなみ(まつもと・みなみ)が出会ったのは、かっこいいけど少し厚かましい男・朝倉陽一(あさくら・よういち)。お調子者で読めない彼の言動に振り回されながら、だんだんとその優しさに気づき惹かれていく。ある日、みなみの同居人が結婚することになり、今の住居に住めなくなってしまう。「それなら、俺と一緒に住むのはどうかな?」困ったみなみに、陽一はとんでもない提案を持ちかける。本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で人気の「惚レタ弱ミ」のコミカライズです。
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「ほら旦那の顔に跨って…オ●ニーしなさい」そんな屈辱的な命令に逆らえず、私は眠る夫の上で股を開き、自らア●コを広げた――「今日は新社長との会食で遅くなるよ」そう言って意気揚々と家を出た夫。しかし、彼の帰りを待つ妻・遥香のもとに、一本の電話がかかってくる…「旦那さんが酔い潰れてしまいました」。急いで夫を迎えに行く遥香だが、そこで彼女は若き社長・寺島から、夫が横領している事実を突きつけられる。「旦那を見逃してほしいなら、奥さんが俺のオナホになってください」…逆らうことができず、眠る夫を横目に裸になる遥香。寺島は羞恥でピンクに染まったカラダを舐めるように観察し、ピンと勃った乳首に唇を近づけて…。
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「さ、ご褒美をあげましょう」 木を伐採中に手からすっぽ抜けてしまった斧を探す半人前の木こり・キリコ。 飛んで行った方向を探すと、そこには土に埋まった女神の姿が。しかも頭には斧が刺さってしまっている……。 「今あなたが落としたのは――こちらの金の斧ですか? それとも銀の斧ですかあ……?」 ホラーさながらに問いかけてくる女神に対して、キリコが出した答えは……?
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「あかひゃんできもちよくなっちゃうぅ♪」 ――海の花嫁の役割は、人と海を繋ぐこと。人間が海と共に生きられることをその身を以って証明し、海を生き物で満たしてもらうこと――。 不漁が続く村を救うため、海の神様に身を捧げる生贄の乙女。 海の底で待っていたものとは……?
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≪大エロトラップ時代≫――!! 女冒険家はまだ見ぬ宝を目指し、卑猥な罠を超え、迷宮を潜る……。 この物語はエロトラップダンジョンに心を奪われた熱い女たちの、汗と涙と愛液の戦いの記録である!!
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「昨日覚えた精力回復魔法です。レベル71のパイズリヒール……気持ちいいですか?」 レベルアップに必要な経験値が――1億。 ゲームバランスが崩壊したRPG世界に転移してしまった冒険者、葉暮養一(はぐれよういち)。最弱のままこの世界で朽ちようとしていたその時……トンでもないスキルが目覚めた。 見た者を魅了し性欲を爆発的に高めるスキル、欲情の魔眼。 そうしてもう一つが……放たれる精液に大量の経験値が含まれていること。 チート級のレベル上げスキルを持った養一は、助けてくれた心優しいプリースト・クレアを魅了しSEXを通して最強の聖女へと育て上げていく……!!
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騎士や聖職者は、己の性欲を満たすため、その用途の人間を雇うことがあるという…。ぼくの目の前にいお姉さんが、ぼくの主になった人だという。優しそうな外観にほっとしたのもつかの間…彼女はすぐにスカートを脱ぎ捨てぼくにアソコを舐めることを要求してきた!女の人のアソコだって見たことがなかったぼくは、戸惑いながらも奉仕を開始すると、ご主人は大量の汁をぶちまけて果てた…。そんな際限のないご奉仕の日々の中、ぼくは自分の股間の変化に気づく…。
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最近、貴族たちの間で『聖夜の雫』と呼ばれる怪しい薬が広まっているという。 そんな中、女騎士エルシーは同期入団の騎士ジェラルドと貴族夫婦を装い、社交界で潜入捜査するよう命じられた。 目的は二ヶ月後に行われる薬物蔓延の首謀者の夜会に招かれること。そこで首謀者たちを現行犯で捕まえるのだ。 しかしエルシーはどうにも気が進まない。というのもジェラルドという男は、顔は良いが性格が悪いのだ。いつも余計なひとことがあり、言動が気に食わない。エルシーとは相性が悪く、一緒に組むと大体もめていた。 「相手役を変えて欲しかったら早めに言った方がいいわよ」 「いや、お前でいい」 「お前で、ね!」 しかし偽装夫婦を装って捜査しているうちに、ジェラルドの意外な一面も見えてきて、あいかわらず喧嘩をしつつもエルシーはジェラルドのことが気になるようになっていた。 捜査の目論見通り、二人は社交界で顔が知られていく中、薬物の首謀者とも近付いていき――。 素直になれない騎士バディのケンカップルラブ! 『偽装夫婦は素直になれない【分冊版】1』には『1.プロローグ』~『3.夜会』(前半)までを収録
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<第一回スターダストノベル大賞 【優秀賞】受賞作品!> 目が覚めると、見たことがない場所に制服のまま眠っていた。ここは……。 クラス転移に巻き込まれた通山真は『契約』のスキルを得る。 スキルを得たことにいち早く気が付いた真は、クラスメイト達を勇者として召喚した国――フラーウス王国がよからぬことを考えていた場合に備えて、国王と契約を結びクラスメイトの安全を確保した。 しかし真のスキルを知らないクラスメイト達から勝手なことをしたと反感を買い、壮絶ないじめが始まってしまう…。 日々激しさを増すいじめに限界が来た真は、自分が死ぬことで契約が切れ、クラスメイト達が堕ちていくことを復讐にしようと決意する。 通山真が辿る運命とは――? 著者『姫崎しう』がが加筆修正して皆様に贈る「クラスメイトに殺された時、僕の復讐は大体達成された【分冊版】1」には ◆序章 クラス召喚と契約 ◆幕間 第一王女の私室にて ◆幕間2 体が動くままに が収録!!
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とあるサークルの新人歓迎会。可愛い地雷系女子が参加していてドキドキしていると、飲み会の下品な会話の中で自分がデカチンの持ち主であることがバレてしまう。すると何と彼女からこっそりお誘いが…そのまま飲み会を抜け出して居酒屋のトイレでこっそりフェラ抜き!しかもホテルで筆おろしまでしてもらう事に。最初は童貞の僕を生意気な態度でバカにしながらセックスの主導権をとろうとする彼女だが、子宮を何度も突かれて彼女はデカチンにノックアウト!すっかり僕にハマった彼女は大学内でもお構いなしに誘ってくる。次第に家に来る頻度が増えて講義をサボって朝から晩まで一日中セックスに耽る妊娠・留年上等な爛れた性活に!
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花井ゆきは孤独に育ち、結婚後も家族のために尽くすが、常に愛に飢え孤独に生きていた。 誕生日を一人で祝った翌日、目が覚めたら幼い体になっており、茶色の髪に栗色の瞳をしているモニカ・タウストという男爵令嬢になっていた。 それからずっと貧しいながらもタウスト男爵家の娘としてモニカは愛されながら育った。 ある日、わけあってタウスト男爵家でお世話をしたベルトーナ伯爵家の王都の屋敷にお世話になることになった。 そこでは、伯爵夫妻にかわいがられ、美食家と名高いベルトーナ伯爵のために、日夜、おいしい料理やお菓子を作っていた。 そんなある日、ベルトーナ伯爵の計らいで夜会への参加を提案されたモニカは、無下に断ることもできず参加することを決意する。 夜会では、人見知りの上に転生していることを秘密にしていたモニカは、なるべく他の貴族との交流を避けつつも、王宮で出される料理を楽しんでいたのだが、令嬢らしからぬ食べっぷりがきっかけで、王子であるジルベルト・スフォルツァに興味を持たれることになった。 王子はとある秘密を抱えており、これまで笑うこともなく孤独に生きていた。 「君の料理が気に入って? あの食い道楽のベルトーナ伯爵が?」 ある日、モニカの料理を食べる機会を得て、彼女と交流を重ねることで少しずつ王子の心にも変化が現れるーー。 美しく有能で、真面目な王子と食べることが大好きな転生者のモニカが、すれ違いながらも互いに少しずつ心を寄せ合い……。 <作者より> モニカが料理や手芸の才能をつかって活躍する一方、美味しい料理で王子の心もつかみます。 そしてその優しく慈悲深い心で王子だけでなく周囲の人々にも愛されていく幸せなお話です。 苦境にめげない女性、強く生きて活躍する女性が好きな方にぜひお読みいただきたいです。 『愛されることを知らなかった食いしん坊姫(1)』には「夜会に行かねばならぬ」~「奥様の膝痛」までを収録
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幼馴染の結婚式に参列するため地元に帰った吉野日菜子は、初恋の彼・宝条颯と再会する。学生の頃、颯は日菜子の友人である唯に片思いをしていた。それを知っていた日菜子は、颯に想いを告げることなく地元を離れてしまったのだった。数年ぶりに再会した颯は昔のままで、日菜子は恋心が再び膨らみかけていることを自覚する。それから数日後。東京の日常に戻った日菜子は再び予期せぬ再会を果たす。なんと日菜子の暮らすマンションの隣室に、颯が引っ越してきたのだ。ふたりは出来すぎた偶然に驚きつつも喜び、それ以来頻繁に食事を共にするようになる。ふたりで過ごす時間は楽しくて、昔のままの気安い友人のようでもあり、恋人のようでもあった。「期待しちゃダメ。友達としての付き合いなんだから」と自分に言い聞かせる日菜子だったが、颯の言動は明らかに甘い何かを含んでいて……。
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蜘蛛の神様「あしだか様」は、おっぱいが大きくて可愛い神様だ。一緒に自撮りしたりエクレア食べたり、僕は一年に一度あしだか様を訪れる。きっかけは小さなころ迷い込んだときのこと…あの時から、あしだか様は僕に着物を織っては着せてくれる関係になった。今年も綺麗なおべべを着せてくれたあしだか様は、僕の股間に目をつけた。男の子のしるし…あしだか様はその柔らかいお口で僕を含みイカされてしまう。どれだけ優しくてもあしだか様は神様なんだ…。そう思ったときには、もう蜘蛛の糸に絡みとられ際限のない快楽地獄に囚われて… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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挨拶程度の近所付き合いだった人妻『桃咲春香』からある日夕飯に招待される。「夫の帰りが遅くて…夕飯余っちゃったの…」夫とはセックスレスで欲求不満らしく、あきらかに男を誘っている彼女。人妻の優しくいやらしい声…男を興奮させる甘い女の匂い…誘われるがままに、この女の体を味わっていく。あぁもう我慢できねぇ…春香さん膣にナマで射精したい!「お願い…Hの時はゴム付けて…」「生はダメっ…赤ちゃんデキちゃう…」だが膣に生ハメ挿入し、欲望のまま無責任に中出しすると、抵抗しつつも子宮に精子を注がれ孕ませられる初めての感覚に彼女は絶頂。女の子が一番気持ち良くなるセックスを知る… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 5巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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「あぁっ…仕事中なのにソコを触られたらっ!」しっとりと濡れたナカを舌で執拗に刺激され、糸引くほど濡れてもう…我慢できないっ!――人気漫画家・海江 海を担当している新人編集者の私。海江から次の漫画の内容が届いたので確認してみると…まさかのSEXシーン!? 私、Hの経験ないし、こんな内容だとちょっと不安…と思い、海江先生と直接相談をするも…全然聞き入れてもらえない。口論の末「そもそも、こんな体位でキスは無理でしょ?」って言ったら「じゃあ出来るかどうか同じことをしてみよう」と提案されちゃって…。乳首をコリコリ弄られ、初めての快感に身体は抵抗できず…「やだ私もう…キスだけじゃ満足できないよぉ…!」
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「俺に、任せてみない?」 世が世ならお姫様だけれど今は貧乏OLの神菜(かんな)。そんな神菜は歯並びがコンプレックスで男性と向き合うことなく気がつけば三十路手前になっていた。ある日仕事でミスをした神菜は上司から歯並びについて罵倒され深く傷つく。そんな時に高校の同級生だった健(たける)と再会。矯正歯科医をやっている彼に愛を告げられた神菜は彼の治療を受けることになり!?
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人とどう向き合っていけばいいかわからず高校受験真っただ中で 引きこもりになった少年、純くん。 自分のコンプレックスのこともあり、さらに内にこもってしまったがとある猫を拾って自分の生き方が少しずつ変わり始めていった…。 前半は番外編で昔SNSなどにあげていたショートコメディ漫画を掲載。 後半の本編は2014年に雑誌掲載された読み切りを少し加筆修正。 番外編とは違ってシリアスなお話。人間関係に悩む少年が小さい子猫を拾って自分の世界が変わっていく。そんなふたりの【出会いと別れ】のお話。涙なしでは読めない心温まる感動ストーリー。 2014年雑誌掲載後、2019年に同人誌で自費出版、今現在も感想をいただくほど長年愛されるお話となっています。 人とどう接していいか正解がわからず悩んで気疲れしてしまう現代社会に自由奔放な猫の性格はハッとされるでしょう。 悩める少年純くんもハッとしてとある答えにたどり着きます。 この答えは同じように悩んでいる人とって共感せずにはいられないでしょう。 しかしその答えが正しいかどうか… ぜひ物語を読んで自分の声を聴いてみてください。
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街角で見かけた美女がおもむろにマスクを捨てたのを見てしまったケンジ。ちょっぴりニオイフェチのケがあるケンジはそれを思わず拾って装着!すると…その美女に変身してしまった!?突然の経験に戸惑い以上に胸躍るケンジ。突然ムラムラと性欲が沸いてくる !するとズボンのボタンがクリに触れ、電撃が走ったような快感が…女のカラダやばい!そのままたっぷりハメまくり満足したケンジは、その後女の子になって好き放題!自分の好みの女の子に変身してメイクしたりセクシーな服を着たり、女の子の生活を楽しんでやる!…と思ったら、変身した女の子の彼氏と偶然遭遇!?彼氏君はなんだかすごくいい奴だし、優しいし、あれ…?俺?男だよな?心まで女の子になっちゃったの…?
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今日はカノジョとデートの日。美人で巨乳のおねえさん・はるなさんは、僕を甘やかしてばっかりだ。会うなりあま~いチューをされると、たちまち勃起してしまう僕(いやほんとは会う前から勃ってましたっ…!)。すると、はるなさんは、「みーくん、カノジョの前で我慢しないの!」としゃがみこんで即しゃぶってくれて…。シャツの中ではじけそうなぎゅうぎゅうおっぱいの谷間にアレを突っ込んだら、もうスグ限界だ!こんな調子で、いろんなシチュエーションを考えてボクをエッチに甘やかすはるなさん…最高なんです! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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主人公・瑠実には、2歳年上の完璧な義兄・理人がいる。自分の好みにド直球で、いつも優しい理人。周りの友達にも人気で、いつも誰かが狙ってる。妹だから付き合えないけど理人はいつも優しく瑠実に接してくれていた。そんなある夜、いつも理人が入れてくれるココアを飲まずに就寝した瑠実。息苦しさから目を覚ますと、そこには理人の姿があって―?
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「やだよぅ…イきたくない…!!犯されて、奪われて、その上…イかされるなんて…!!!」こんなのは夢に決まってる――。男に犯されながら『海原彩』は現実を否定する。彼女はついさっきまで友達と歩いていた。普通にコイバナに花を咲かせ、明日もいつもと同じ日常がやってくると疑わなかった。だがその日、彼女の日常は壊れた。男に後ろから襲われると彼女は意識を失い、目が覚めたとき身体は動かず、自分の意思とは関係なく処女を奪われた。そんなもの、信じられるはずはなかった。だが、無情にも誘拐した男は射精を続けた。特殊なローションで彩に無理やり快感を与え、ただひたすらに彩の膣内に出し続ける。それは…終わらない悪夢――…。
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『まさか、一人旅があんな事になるなんて…』主人公の北上冬馬は、寂しく一人旅をする予定…だったがふと立ち寄った旅館の混浴で 人妻三人 と鉢合わせしてしまう!「すすっ…すみません!」主人公が慌てて風呂場を出ようとすると…「いいのよ、一緒に入りましょうここは 混浴 なんだし…ね」「えっ!?」見知らぬ人妻女性三人と混浴に浸かる事になった主人公。「あらぁ? お兄さんどうして前屈みになってるの?もっとコッチに来なさいな」「おっ…お姉さん!? 身体が…見え…」「あら…『お姉さん』だなんて、嬉しい」そしてあろう事か、酔っていた人妻達に迫られ…初対面であるにも関わらず本番行為をしてしまうのだった!
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新入社員で、毎日会社に行くのが辛い自分にとっての唯一の救いが、上司である青山由紀さんが美人で優しい人であることだった。そんな青山さんに仕事に対する不安を聞いてもらえたことをきっかけにして、恋愛感情を持つようになってしまう。それは彼女が既婚者だと知っても、消えることのない気持ちだった。いつものように青山さんのことを見ていたある日、彼女の体に痣が出来ていることに気が付いた。なんとそれは青山さんが夫から受けた暴力の痕だったのだ。青山さんのことを助けたい一心で彼女の話を聞いているうちに、二人の仲は急速に縮まっていく…
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陸上部の大会直前にタイムが伸び悩んでいる薫。 大好きなコーチのために結果を出したいとわらにもすがる思いで「カウンセリング」が最近学校で評判の員用務員・和田さんに相談に乗ってもらうことに。 だが、一見誠実そうな和田さんだが、実はJK相手に下心がいっぱい。 評判の「カウンセリング」も催眠術で相手を自分の都合のいいように操るというもので、 全く自覚がないまま薫は「特訓」という名の性調教を受け処女を奪われたあげく体に快感を覚えこまされていく…。 ※この作品は『サイベリアplus Vol.6』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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学校にいる地味な事務員の藤田さん(42)。僕はなぜか毎日、資料室で藤田さんに資料室で下半身を弄ばれている。僕のアレをめちゃくちゃシコシコしながら「このエッチな音聞こえますか…?」なんて僕を攻めてくる、実はどエロい事務員さんなのだ。!なかなかセックスだけはさせてくれない藤田さんのことで頭がいっぱいな僕だったが、そんな中、藤田さんと仲良く歩いている生徒を目撃する…彼らは楽しく笑いながら、アノ資料室へと入って行った…。どういうこと?!勇気を出した僕に、藤田さんは優しく… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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「由美ちゃんはセックスが大好きになる…」 お隣に住む由美お姉さんに、お父さんから習ったという覚えたての術を試す男の子。 男の子のことを弟のように可愛く思ってる由美は、術にかかったように合わせてあげることに。 「将来僕のお嫁さんになって」という要求なども飛び出しドキドキしながらも「はい」と答えていくが、おっぱいを見せてと要求がなんだかエッチな感じになり始める。 どうしよう…と思いながらも、お嫁さんになるんだったらいいよねと要求に従っていく。 更に要求はエスカレートし、遂には…。 ※この作品は「マガジンサイベリア Vol.131」掲載の「ご近所娘の自由を奪ってみた」を改題した作品です。重複購入にご注意ください。
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アパート東雲荘住人の霜月俊夫は、バイトのシフトを入れられて、年末も帰省できないでいた。それを見つけたアパート大家の妻・郁代に誘われ、ふたりだけの忘年会をすることに。スキヤキで精を付けビールで気持ちがほぐれたところに、いきなり郁代が直球の質問をしてきた!「あなた…童貞?」そうだと答えると、そのまま童貞を捨てちゃおうか?とエッチな誘いをしてきて…!?郁代は豊満なおっぱいをおしげもなく見せ、そのまま俊夫のアレをためらわずに口に含む。これが熟女の性欲なのか…!?郁代は自分もとパンティを脱ぎ、俊夫にアソコを見せつけて…! ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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「私平気だった。あなたが何人の女と寝ようと…だって――」 家政婦代わりの醜いブス女の狂気に染められて―― 気付けば、もう溶け合って離れられないー!? どんなことでも献身的にこなしてくれる便利な女・大崎。 俺のことを好きなことを知っていたが、その醜悪な容姿から「抱こう」なんて気持ちはなく、家政婦代わりに手元に置いておいたが…、いつの間にか、大崎の思惑にハマってしまい―― 『切っても切れない関係 私のお肉はあなたの中に』 その他、マンネリな結婚生活に悩む主婦たちの「セックス事情」を綴った『淫らなお遊び 主婦たちの日常』も収録!! 切っても切り離せない肉欲に振り回される、ワケありストーリー!! ※以前配信されていたものと同内容なので重複購入にお気を付けください。
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『Hカップ…くらい…あります、たぶん…』 通学中の電車の中。ふと目線をそらすとそこには自分と同じ制服を着た 可愛い女の子が立っていた。 『こんなにおっぱいのでかくて可愛い子がいたのか…』 そんな事を考えながらいつもの駅で降りていく。もちろん彼女も同じ駅。 目の前を歩く彼女を見ていると突然、車が彼女に路肩の水を引っかける。 ビチョビチョに濡れた彼女の背中から下着が透けている。 彼女を助けようと自分の体操着を差し出す俺にドジな彼女が倒れ込んできた! ハプニングがハプニングを呼ぶ、ラッキースケベ!! Hカップのふわとろおっぱいを堪能しながら、 天然で可愛い彼女と中〇しSEX! 可愛い、巨乳、天然!こんな子いたらいいな~を全て集めた 夢のラッキースケベ作品!!第1話開始!
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『Hカップ…くらい…あります、たぶん…』 通学中の電車の中。ふと目線をそらすとそこには自分と同じ制服を着た 可愛い女の子が立っていた。 『こんなにおっぱいのでかくて可愛い子がいたのか…』 そんな事を考えながらいつもの駅で降りていく。もちろん彼女も同じ駅。 目の前を歩く彼女を見ていると突然、車が彼女に路肩の水を引っかける。 ビチョビチョに濡れた彼女の背中から下着が透けている。 彼女を助けようと自分の体操着を差し出す俺にドジな彼女が倒れ込んできた! ハプニングがハプニングを呼ぶ、ラッキースケベ!! Hカップのふわとろおっぱいを堪能しながら、 天然で可愛い彼女と中〇しSEX! 可愛い、巨乳、天然!こんな子いたらいいな~を全て集めた 夢のラッキースケベ作品!!第1話開始!
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【本作品は同人誌となります】 ■あらすじ オタク女子の「おすし」は 超人気大手作家のお友達「しののめさん」とオフ会をすることに。 女性だと思っていたのだが、会ってみたら男性で驚愕…! しかも、酔った勢いでセックスしてしまい……? 執着男子×ゆるふわオタク女子 ※やや無理やりな描写 ※手マン・中出し・断面図 オールカラー本文69ページ Twitter @nanatayoshi 表紙デザイン 吉川夏子様 twitter @ysnt_design ■総ページ数:23ページ
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自分の声に聞こえない声で幼なじみへと叫び、再び迫りくる触手と俺は対峙する。 遠くに、転がっている俺の長剣が見える。それさえ……! 拾えれば……と動くも、どうにも上手くいかなかった。 体のサイズが本当の俺と違いすぎるからか、上手く体が動かない。あと、やたらと揺れる胸が……おっぱいが邪魔だし! 触手が、俺を再びからめ取る。俺の体を女にしてどうするつもりなのか。 いや、愚問だ。古来から触手のすることは決まっているのだから。 捕まえた人間に、ドスケベなことをする!
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