大蔵省元相談官 酷税 驚愕のしくみ(小学館文庫)

大蔵省元相談官 酷税 驚愕のしくみ(小学館文庫)

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作品内容

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「取りやすいところから、取りにくいところは隠れて」徴税した税金は無駄遣い。元大蔵省役人が告発する亡国の税制の実態。私たちの血税はどう使われているのか、明日なき日本経済をどう改革するか。納税者必読!!

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カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
小学館文庫
ページ数
240ページ
電子版発売日
2014年04月11日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
34MB

大蔵省元相談官 酷税 驚愕のしくみ(小学館文庫) のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2014年03月16日

    90年代末の発刊。

    当時のバブルの発生から小渕政権時の、税制の問題点を鋭く解説してる。
    さすがに、現在では古びてる点あるが、今でもなお活かされるべき点は多い。

    個々の主張はもっともな点も、?のつくものもあるが、日本の政府の変革の遅さには驚くばかりである。
    著者が心配してるように、このまま公共事業...続きを読む

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