「山形石雄」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:山形石雄(ヤマガタイシオ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1982年
  • 出身地:日本 / 神奈川県
  • 職業:作家

東海大学文学部日本文学科卒。2005年『戦う司書と恋する爆弾』でデビュー、同作で第4回スーパーダッシュ小説新人賞大賞受賞、TVアニメ化もされた。作品に『戦う司書』シリーズ、『六花の勇者』などがある。

作品一覧

2016/04/25更新

ユーザーレビュー

  • 六花の勇者 6
    ようやく最新刊まで追いついた。
    そして続きを早く…。
    7人目の正体は前巻の終わりに記載があったから想定内だけど、
    呪いが解けた今どうなっていくのか…。

    個人的にはフレミーに愛を説いていたアドレットが、今度はフレミーによって愛を説かれる…
    という流れを想像しているのだが。
    これからまだまだ続くことを...続きを読む
  • 六花の勇者
    設定としては萩尾望都の「11人いる」を思い出した。

    6人の本物と1人の偽者…。
    全員を疑いたくなる、とても巧みな文章。

    最後偽者がわかるのに、「え!?」ってなる展開。
    続きを読まなくては…とすぐに本屋に買いに行ってしまった。
  • 六花の勇者 4
    「七人目」の脅威がいまだ残る六花の勇者たちは、ドズーの話から、テグネウの策略の一端を知る。
    「黒の徒花」と呼ばれる聖具が「七人目」に関する重大な手がかりであると言うのだ。
    アドレットはその聖具が造られた神殿へ向かい、正体を暴く事を決める。
    一方、テグネウは六花の勇者を阻止するため、人間を兵器に作り替...続きを読む
  • 六花の勇者 3
    テグネウの脅威にさらされたまま、魔哭領を奥へと進む六花の勇者達。
    その道中、ゴルドフが突如「姫を助けに行く」とだけ告げて、アドレットの制止を振り切って姿を消す。
    不可解なゴルドフの行動に、六花は再び混乱に陥る。
    ゴルドフが「七人目」なのか、それとも何かの策略にはめられたのか…。
    さらに、再び現れたテ...続きを読む
  • 六花の勇者 5

    やばい

    7人目の正体は、後半になるまで全くわかりませんでした笑
    話がだいぶ加速してきて、次巻が待ち遠しいです!

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