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Posted by ブクログ
終わり甘かった。編集と作家の再会もの。前半ドロドロか!と食いつき、後半え~王道ルートで進むの~エロ多いwとか思いつつ、最後でヨシヨシww
若気の至りって恐ろしい。一生気付かない自分の気持ちってあるかも。後になってやっと分かる。それも、振り返るチャンスがあったものだけ。
攻めが最低なヤツで、復讐に至る受けが痛々しくて応援してしまったww 修羅場で受けを選んだ時すら偽善ぶって全然反省してるように感じられない攻めwだったけど、書下ろしの温泉でのセリフと卒業までの最後の修二視点で少しだけ株あがったww
作家さん初読み。もう少し他のも読んでみたい…。
んむー
久方ぶりのいとうセンセの作品、結構昔のお話でしたか、何つーか終始胸くそ悪い(失礼)とゆーかスッキリしなかった。修二の真理はどこにあるのか。「恋だと気づかず恋してた」、まあまあよく見かける現象ですが修二のはどうだろう、本人言うように風化しちゃってたでしょ再会しなきゃさ。。恋愛に平等はないけど光春噛まれ損のこの光春も結構二重人格?恨みつらみわかるけど修二しか知らんで良く色仕掛け(?)できたなオイ。
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