青春とは笑える 思い出の’70年代(小学館文庫)

青春とは笑える 思い出の’70年代(小学館文庫)

作者名 :
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作品内容

フォークソング、万博、オイルショック…。垢抜けないけどパワーのあった70年代に、まさに青春時代を過ごした著者が「あの頃」の世の中を自身の体験を交えながら面白おかしく書き下ろす。青春とは恥ずかしいのだ。

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ジャンル
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
小学館文庫
ページ数
224ページ
電子版発売日
2014年04月04日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
25MB

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    「青春とはなんだかんだ」と改題。同級生の男子たちより吉田拓郎に胸をときめかせ、修学旅行では麻丘めぐみの『私の彼は左きき』をフリつきで歌う。『奥さまは魔女』でアメリカの中流家庭の暮らしに憧れ、『スクリーン』を見て、レイモンド・ラブロックに英文のファンレターを出す…。15、16、17と、’70年代に、ま...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年08月21日

    10年ほど前に出た、ドラマ化などをされる作品を多数手がける
    柴門ふみ先生の、70年代回顧エッセイ。
    本が出た当時に読んだんですが、当時70年代オタクだった(笑)
    私には笑えて最高な1冊でした。

    10年後になって読み返しましたが、やはり面白い。
    今は画像検索なんてのもできる便利な時代になったので、
    ...続きを読む

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