朝日新聞出版の検索結果
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天声人語 2019年1月-6月
2019年1月1日から6月30日まで、朝日新聞伝統のコラムを完全収録。国内外の出来事を独特の視点と、味わい深い筆致でつづる。大学入試に多数引用されるとの定評がある。就活にも役立つ時事年表、人名索引付き。 〔主な内容〕天皇・皇后の退位、即位。新元号「令和」の出典は万葉集。中国探査機、月裏側に着陸。吉田沙保里・稀勢の里・イチロー引退。勤労統計不正が発覚。野田市の小4・心愛ちゃん死亡、虐待か。コンビニの24時間営業問題。大阪府・市で入れ替えダブル選。混乱続く英国のEU離脱。コカイン使用俳優逮捕の余波。タイで振り込め詐欺拠点を摘発。トランプ大統領の大相撲観戦。川崎バス停で殺傷事件。「米中冷戦」「残業麻痺」「日傘男子」。兼高かおるさん、堺屋太一さん、ドナルド・キーンさん、内田裕也さん、モンキー・パンチさん、ドリス・デイさん、降旗康男さん、田辺聖子さん、逝く……。 -
速攻マンガでまとめ! 90分でまるわかり!ベトナム
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガを読むだけで、ベトナムがわかる! 常にハイレベルな交渉術、北部と南部の気質、運まかせ的な会社登記と許認可、最近のベトナムの経済動向と課題など、最低限知っておきたい知識がわかる。赴任にも出張にも、すぐに役立つ1冊! -
世界の産声に耳を澄ます
先住民族、代理母出産、HIV感染者、アルビノ、内戦地……過酷な環境の中でも、日々、生まれる新たな生命を見つめるルポルタージュ。『物乞う仏陀』でデビューして以来、ノンフィクション作家として第一線で活躍する著者の7年ぶりの本格海外ルポ。 -
鎌倉 のんで、たべる。
おいしいと思う鎌倉のものを「これ、食べてみて!」と、著者が伝える本。ただおいしいだけではなく、お店の方の人柄、お店の雰囲気やたたずまい、赤澤さんがそこに通う理由、エピソードなども交えた文章と同じく鎌倉在住の写真家、長野陽一の写真でつづる。 -
共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則
もはやテレビに出ただけでは売れない。今、最も効果的なのは新・旧メディアを使ったハイブリッドな広報戦略である。「めざましテレビ」「笑っていいとも」の放送作家から転身、PR業界で成功した著者が低予算で効果抜群のPR術を公開。 -
東大で文学を学ぶ ドストエフスキーから谷崎潤一郎へ
いま最も脂がのっている小説家が、東大生150人を前に、14回にわたって、挑発的、刺激的、縦横無尽に、世界文学、日本文学を語りつくした名講義。 小説の起源を古代中国の歴史と志怪・伝奇にまでさかのぼって見極め、翻って、横光利一「純粋小説論」、小林秀雄「私小説論」、柳田國男「山の人生」からドストエフスキーの小説の重要な場面に必ず差し込む斜めの光を発見する。斜光はいったいどこから来るのか、そして何を照らし出すのか? われわれは斜光に導かれて、フロイトの「家族小説」へ、そして『源氏物語』へ、さらに谷崎潤一郎へとたどり着く……。 学生には全講義の要約がレポートとして課せられた。そのレポート16本を収録する。 -
誰がJ-POPを救えるか?マスコミが語れない業界盛衰記
2010年代になり、J-POPはさっぱり売れなくなってしまった。売れているのは3つだけ。AKB48と嵐とK-POPだけである。完全なファンクラブによる組織票の世界だ。いつから、こんな事態になってしまったのか?それはなぜなのか? 近い将来、レコード会社はおそらくなくなるだろう。CDも消えるだろう。音楽業界の闇と利権構造を解き明かす。 -
鈴木敏文のセブン-イレブン・ウェイ 日本から世界に広がる「お客さま流」経営
「我々は、決して日本流のやり方をアメリカに押しつけたのではない。あえて言うなら、日本流もアメリカ流もなく、あるのは“お客さま流”だけだ」(鈴木敏文セブン&アイ・ホールディングス会長)経営が行き詰まったアメリカのサウスランド社(セブン‐イレブンの総元締)を再建したのは、日本のセブン‐イレブン・ジャパンだった。日本のセブン‐イレブンを発展させた商売・経営のセオリーが、アメリカでの企業再建を成功に導いたのである。このセオリーを武器にセブン‐イレブンはグローバル展開を加速させる。日本から世界に広がる「セブン‐イレブン・ウェイ」とはいかなるものか。創業当初からウオッチしてきた第一人者が、強さの源泉を解き明かす! -
ダウン・ザ・ライン 錦織 圭
2014年の全米オープンで準優勝、世界のトップ5入りを果たした錦織圭。彼が発した言葉の数々と、その知られざる真の意味に、錦織を長年取材してきた記者が迫る、本人公認ノンフィクション。約50点の写真と本書独占ロングインタビューも収録。 -
星付き料理人が推薦するレストラン 絶対おいしいパリの旅ごはん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人観光客にとってパリは美食の都。食は旅の大きな目的のひとつとなっているものの、満足できるレストランを探すことは意外と難しい。観光客目当ての高くてまずい店にあたらないため人気料理人が、味、雰囲気、サービス、値段を総合して満足できるコスパ店をガイド。
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