エッセイの検索結果
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年2月17日に第一子を出産した高島彩。34歳で初妊娠し、妊活から、妊娠後、そして出産まで本人の日記をベースに綴った感動エッセイ。働く女性として、妊娠後をどうしていくか。妊娠の報告はどういう風にするのがもっとも周りに負担にならないのか、妊娠初期の心配事や、妊娠中期に調べたことなど。一人の女性が不安や期待にゆれる様子は、20代、30代の働く女性や、これから妊娠・出産を目指す女性たちに必見です。また、日記の日数は妊娠周期に合わせて表記しているので、妊婦の方々にはさらに日常がとても分かりやすくなっています。そして、高島彩本人が訪れたパワースポットやマタニティーライフで役に立つファッションや実用グッズもご紹介!
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3.8流されるようで流されない!? キミコ節冴える名エッセイ! 好きなものは、おビールとお相撲とウニ蟹など。平和と安定を好むキミコ氏が、まったく興味のない「流行」に挑んだ! 人気アプリに触発された感涙の人情話「縁側日記」、某流行ランキングに従い、北陸新幹線に乗って金沢を目指す旅行記「いい日カニたち」、かの名作に想を得た物語「走れハロウィン」、北海道の土産についての考察と試食レポ「道産子土産考」など。多彩な筆致を堪能できる傑作エッセイ集。文芸ウェブサイト「ジェイ・ノベル プラス」での人気連載に、「つづき」や「その後」を加筆し、「いきなり文庫」で登場!
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4.1人生に目的などありはしない──すべてはここから始まる。 曖昧な幸福に期待をつないで自分を騙すべからず。 求むべきは、今、この一瞬の確かな快楽のみ。 流行を追わず、一匹狼も辞さず、世間の誤解も恐れず、精神の貴族たれ。 人並みの凡庸でなく孤高の異端たれ。 時を隔ててますます新しい澁澤龍彦の煽動的人生論。 【目次】 第1章 幸福より、快楽を 第2章 快楽を拒む、けちくさい思想 第3章 快楽主義とは、何か 第4章 性的快楽の研究 第5章 快楽主義の巨人たち 第6章 あなたも、快楽主義者になれる ※電子版には文庫収録の三島由紀夫氏による推薦文は掲載しておりません。
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3.7ついに還暦を迎えた林さん。 美と食への貪欲さは相変わらず、有名人をたくさん呼んで派手な還暦パーティーを開くことに……。 朝ドラ「ごちそうさん」の時代考証がヘン、性根の悪い芸能人を暴露。佐村河内守、小保方晴子、ASKA、タイガー・ウッズなど、2014年に世間を騒がせた人たちや、セクハラ都議オヤジ問題、エラそうな新聞社社員の態度などバッサバッサと毒舌で斬っていく。ちょっと前の出来事を思い出し懐かしくなる爆笑エッセイ第28弾です。 中でも、百田尚樹氏への手紙は読みごたえあり。雑誌ジャーナリズム、つまり週刊文春への批判も連載ページで堂々と書く姿勢はあっぱれです。 また中園ミホさんとの対談「『花子とアン』誕生秘話」が番外編として収録されています。
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-いま、人工知能の世界にブレイクスルーが起きている。将棋界、囲碁界、そして人類の未来はどうなる? 話題の「プロ棋士VS人工知能」を特集したオリジナル電子書籍を一冊に! ・羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」 史上最強の棋士・羽生善治名人と、棋戦「電王戦」を主催するドワンゴ会長の川上量生氏が、人工知能の現状にはじまり、人類の行く末、コンピュータと将棋棋士の勝負の行方から、ついには人類の未来まで徹底的に語り合う。 ・百田尚樹×川上量生「人工知能が最強囲碁棋士を超えた日」 人工知能「アルファ碁」が、世界トップランクのプロ棋士イ・セドル九段に勝利したことを受け、「週刊文春」で囲碁小説『幻庵』を連載している作家・百田尚樹氏と、コンピュータ囲碁の開発にも取り組んでいる川上量生氏が、この世紀の一戦について対談する。 ※この電子書籍は、『羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」完全版』と『対談 百田尚樹×川上量生 「人工知能が最強囲碁棋士を超えた日」』を一冊にまとめた合本 です。
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5.0ほめ上手な人は、人に好かれ、仕事もうまくいき、絶対幸せになれる! 本書は、日本一幸せな大富豪・斎藤一人さんが教えてくれた「ほめ力」の法則を一挙公開。「『いい笑顔ですね』はブスッとした人をも笑顔に変える魔法の言葉」「『部長、そのネクタイよく似合っています』の一言で、人間関係はガラリとよくなる」など、誰でもすぐにできるほめ方のヒントが満載。「人間というのは、ほめられたくて生きているんです。むずかしい言葉で言うと、自己重要感を渇望している。喉が渇いて死にそうになるぐらい渇望している。欠点を言われると自信をなくすだけで、欠点を言われながら成長することはできない。ほめられると、能力以上の力を発揮する。『ほめる』ことが大切なのは、人の自己重要感を満たして自信をつけてあげることができるからなんだよ」(本書「一人さんから」より抜粋)出会う人すべてを味方に変える1冊!
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3.9いとしい香港から戻ってみれば、違和感のなかに生きる私がいた。『転がる香港に苔は生えない』で大宅賞、『コンニャク屋漂流記』で読売文学賞を受賞した星野博美。銭湯とファミレスから透視した「東京」をめぐる39の名エッセイが、電子版で登場! 「銭湯に通っている。酔狂ではなく、切実に。三十を過ぎてから銭湯通いをするという将来を十年前には想定していなかった――」(本文より) 2年間にわたり香港に滞在していた著者は、1997年の中国への返還を体験した後、東京に戻り、中央線沿線でひとり暮らしを始める。 切なくも騒々しく、温かい街から戻ってみれば、違和感のなかに生きる私がいた。自分の存在そのものが異物になってしまったようだった――。 銭湯とファミリーレストランを周遊する暮らしから芽生えた思いを、鋭い観察眼と端正な文体で描いた39の名エッセイ。 解説・中野翠 ※電子書籍化にあたり、新章「地中に埋まっている部分」を収録。
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4.0「小ネタ満載、私のマラソン解説より面白い!」(増田明美さん/元マラソン選手・スポーツジャーナリスト) 作家・江上剛が新境地に挑んだランニングエッセイ『55歳からのフルマラソン』(2012年/新潮新書刊)に加筆、文庫化! 2011年、それまで運動らしい運動もしたことのなかった著者が、初めての東京マラソンを4時間8分で完走した。毎朝4時に起床、井の頭公園周辺を10キロ、時に30キロと走る生活を続けてきた成果だった。その前年、日本振興銀行社外取締役から、金融庁の立ち入り検査を妨害したとして、検査忌避で逮捕された木村剛の後始末を引き受ける形で頭取を務めるなか、同事件絡みで盟友が立て続けに自殺するなど、辛い日々もまた走り続けていた。文字どおり「マラソンとは人生」……走り切るまでの精神的かつ肉体的な実体験とコツを描き、社会的に経験を積んだ同世代の人々から、会社に栄誉や評価を求めることとは全く無縁の意義に共感できる、と支持されている一冊。 2016年10月、かつて江上剛氏がフジテレビ「めざまし土曜日」で共演して以来、親交のある、ガン闘病中の小林麻央さんへのエールを込めて挑んだ「えちご・くびき野100キロマラソン」を完走。その思いを「62歳で100キロマラソン」として加筆。
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-恋愛、家族愛の枠を越えたアモーレ(愛)に包まれるイタリア。もてなしや贈り物、日常会話にも創意とウイットに満ち、ささやかな愛が宿っています。また小さな希望や献身の芽は、太陽の恩恵と人々の慈愛を受けて、木となり、やがて大きな森へと育ちます。食卓、インテリア、休日の過ごし方など豊かな生活と結婚・不倫事情など様々な愛の物語を描きます。
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-小説雑誌に連載された「吟行エッセイ」をまとめたもの。金魚は高橋洋子の俳号でもある。 編集者とカメラマンをしたがえて北から南へと各地を巡る。行った先々で様々な出来事にぶつかり、ユーモラスな体験をする。 城崎では志賀直哉の足跡を追い、ひなびた温泉街に郷愁を覚え、松葉ガニと格闘する。 伊豆天城では踊り子を思いながら「踊り子号」の客になる。早咲きの河津桜と猪レースを楽しむ。 沖縄では首里城で琉球王国をしのび、万座ビーチでは熱帯魚に囲まれて水中で句を詠む。 山形上山では好きな競馬を堪能し、霧中で何も見えない蔵王を巡り、強酸性の温泉につかる。 長野は冬季オリンピック直前、滑らないカメラマンを従えてスキーに挑む。善光寺では暗闇のお戒壇巡りを体験。 瀬戸内明石では蛸に感激し、出来たばかりの吊り橋で淡路島へ、時間が留まったような町並み、そして渦潮。 奥多摩では銘酒「澤ノ井」の蔵元を訪ね、新酒を味わう。やっと出会った紅葉。 焼津ではのんびりと釣り糸をたれ、吊りが好きだった父親を思い出す。港の食堂で旬のカツオ三昧。 長崎は雨だった。グラバー邸、眼鏡橋、ハウステンボス……、彼女自身の若いころの恋の思い出が蘇る。 仙台では新蕎麦の手打ちにトライし堪能、俳句と言えば芭蕉の松島、伊達政宗の瑞巌寺を散策。 厳寒の網走は監獄とオホーツクの流氷、白熊のような現地ガイドとスノーモービルで疾走。 最後は俳句の聖地・四国松山へ。正岡子規、坊ちゃん団子、道後の湯、そしてやはり桜で締め。
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3.9過剰すぎる母、自傷、パニック障害、就活失敗、女もこじらせ気味…… 問題てんこもり女子、再生なるか!? 生きる勇気が湧いてくる、強烈自伝エッセイ。 過剰に教育的な母に抑圧され、中3で不登校。 キラキラキャンパスライフに馴染めず大学も仮面浪人。 でも他人から見てイケてる自分でいたくて、 留学、TOEIC950点、ボランティア、インターン等々。 無敵のエントリーシートをひっさげ大企業の面接に臨んだ。 なのに、肝心なときにパニック障害に! 就活を断念し、なぜかスペイン巡礼の旅へ――。 つまずきまくり女子は、問題の本質と向き合えるのか? 衝撃と希望の人生格闘記。
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-さあ週末だ、着物を着るぞ! 雨降りの日も、気温四十度の日も、赤城おろしが吹きすさぶ日も。 埼玉県の最北端で、着物にうってつけじゃない休日まで、元気に遊ぶ着道楽のエッセー。 毎週末に一度、着物を着る生活を続けて三年。 トライアンドエラー真っ最中の着物ライフは、笑いなしには振り返れない! ・着物にうってつけじゃない日 ・どっしりとした紫色の振袖 ・手抜きがお上手 ・運転免許証の更新は着物で ・着物泥棒! ・着物仲間よりも洋装の親友と ・生まれたてかよ? ・着物のお手入れが面倒だ ・窮屈な着付けがお好き ・おばあちゃんにモテる着物 ・お洒落から遠ざかる春
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3.0「二本ある手のどちらかは誰かの為に使えるように」――六輔流ボランティアのある生き方 「生きているのではない生かさせていただいているのだ」父の口癖だった。 「二本ある手のどちらかは誰かの為に使えるように……」これも父の口癖。もの心ついたときからボランティアの仲間に囲まれていた。ボランティアというのは「生き方」なのだということも教えられた。だからといって、ボランティアだけで生きてきたわけではない。音楽、放送、出版、いろいろなジャンルですぐれた仲間と出逢い、ラジオを中心に、印税という収入も増えた。 『「無償」(ただ)の仕事』というタイトルを誤解しないでいただきたい。僕の場合、決して、立派な「無償の仕事」ではない。落語のなかのセリフだが「いただけますればいただきますが いただけませんければいただきません」に通じている。 ●「頑張ってください」 ●する側、される側 ●いい割りばし、悪い割りばし ●鬼のような人 ●お寺とボランティア ●だめなお母さん ●腑に落ちないサービス料 ●ハガキの点滴 ●「雨ニモマケズ」 ●四天王寺の精神
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-今を遡ること約半世紀、1960年代のミャンマー(当時はビルマ)が、東南アジア諸国の中でも一際豊かな文化を謳歌していたことはあまり知られていない。 本書の著者は、ビルマでは珍しい英字新聞『Working People's Daily』を立ち上げ、主に1960年代の半ばから後半にかけ、英語でコラムやエッセイを発表し、ビルマの文化を世界に紹介すると同時に、世界の情勢を国内に伝えることで、ビルマと世界の橋渡し役となっていた。 ビルマの文化や風習から社会風刺に至るまで、機知とユーモアに溢れた筆致で綴られているこれらのコラムやエッセイは、今日読み返してみてもまったく色褪せていないどころか、フェイクニュースや耳触りのよい安直な情報に溢れてしまった現代にあって新鮮な輝きを放つ。
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