死を語り生を思う

死を語り生を思う

作者名 :
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作品内容

少年の頃から死に慣れ親しんできた著者。瀬戸内寂聴、小川洋子、横尾忠則、多田富雄という宗教・文学・芸術・免疫学の第一人者と向かい合い、“人間はどこからきて、どこにいくのか”を真摯に語り合う。

ジャンル
出版社
KADOKAWA / 角川書店
掲載誌・レーベル
角川文庫
電子版発売日
2015年10月24日
紙の本の発売
2014年10月
コンテンツ形式
EPUB

Posted by ブクログ 2014年12月22日

戦争、植民地生活での母親の死といった原体験をもつ著者が、さまざまな対談をつうじて死生観を綴る。結論めいた部分が纏まっているわけではないが、感じ入る部分あり。

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