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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネイティブには伝わらない、「ちょっと変な英語=ヘングリッシュ」を著書累計350万部超えの著者デイビッド・セイン先生が4コママンガで紹介!仕事が終わらず、ネイティブの同僚に「Help me!」と主人公が言うと……同僚はギョッとして、それから大笑い!?じつは、ネイティブが「Help me!」と言うのは命の危険がせまっているときだけなのです……!そのほか、・「What's wrong with you?」は「どうしたの?」ではなく、「うるさいな」・「Are you buying this?」は「買うの?」ではなく、「うさんくさくない?」・「Say no more.」は「なにも言わないで」ではなく、「どうぞ」など、日本人が間違って使ったり、勘違いして受け取ったりしているヘングリッシュ145個すべてを4コママンガにして楽しく、わかりやすく紹介しています!
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3.0「商品のモノマネ=悪いこと」と思っている人は多いだろう。また、自社の商品が他社のマネだとして訴えられるのではと、戦々恐々としている人もいるはずだ。だが本来、モノマネは原則自由なのである。ただし、“ルール”を知って、という前提がある。つまり、まずは知的財産に関する法律を理解する必要があるのだ。本書は、アイデア、デザイン、ブランド、著作物などについて、様々な判例をもとに、「やってもいいモノマネ、やってはならないモノマネ」の見分け方を具体的に紹介しつつ、これだけは知っておきたい特許・知的財産権の知識をわかりやすく解説する。一見ダメに思えても、実はOKな例。どこまでが「類似」で、どこから「非類似」になるかの例。認められる商標と、認められない商標。そして、本当にやってはいけないモノマネの例など、数々の事例を紹介していく。商品開発者はもちろん、営業や法務など「商品」に関わるあらゆる人必読の一冊!
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3.6「できる人」の企画書は一見普通。だが、なぜか最後に勝利するのは彼らの企画なのだ。その秘密は一体どこにあるのだろうか……?本書は、企画の現場を知り尽くした著者による「徹底した現場主義」の企画書入門。あくまで「通す」ことをモットーに、「必ず読まれる企画書のポイント」「構成の黄金率」「読まれる文字数の法則」といった実務テクニックを散りばめつつ、企画書作りの極意を説く。また、作るだけでなく、それを「どう提出するか」「どう見せるか」まで踏み込んで解説する。本書を読むだけで、企画書作りは格段に早く、効果的に、そして楽しくなる。企画書作りに今すぐ役立つ「企画・プレゼン資料作成のためのヒアリングシート」付き。
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3.0地球規模で深刻化する環境問題。人々の意識の高まりとともに、企業経営も「環境対応」を余儀なくされている。だが、実はこの状況は、企業にとって単なるコスト増ではなく、大きなチャンスでもあるのだ。本書は、環境経営に精通する会計のプロが、環境問題および環境経営の最新事情や背景をわかりやすく解説。その上で、「今後の環境政策の行方は?」「規制をチャンスに変えるには?」「エコを意識したマーケティングとは?」「多様化するステークホルダーへの対応法とは?」「新しいビジネスモデル開発のポイントは?」「環境会計とは?」など、エコの波をチャンスに変えるための具体策を説く。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かぎ針で編むちいさなサイズのあみぐるみの本。人気アニマルモチーフの他にサボテン、ハニワ、こけしなどユニークなモチーフなどたっぷり全66点掲載。ちいさめなので、気軽に編める一冊。
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4.2〈現代SFの金字塔《ハイペリオン》四部作の巨匠シモンズによる新SF叙事詩!ローカス賞受賞〉遙か遠未来、地球化された火星に住むギリシア神話の神々と英雄たちは、激烈な闘いを繰り広げていた! 超弩級のSFスペクタクル 遙か数千年もの未来、地球化された火星のオリュンポス山の麓に住む学師ホッケンベリーは、ギリシア神話の神々やアキレウスら英雄たちが、ホメーロスの『イーリアス』さながらに戦うトロイア戦争の動静を観察していた。しかし、ある女神に召し出され、思いもよらない使命を受けたときから、一介の学師ホッケンベリーの運命は大きく狂いだす……。現代SF界の巨匠シモンズが圧倒的なスケールで贈る新叙事詩、シリーズ開幕篇。
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3.6阪田三吉、大山康晴、升田幸三…関西出身の棋士たちはなぜこれほど強かったのか? 日本将棋連盟会長にして第一線で闘いを続ける著者が明かす勝負力の秘密。
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3.5誰もが大量の情報に触れることができるようになった現代。より高い情報処理の能力が必要になると同時に、スピードが求められると著者は指摘しています。そのような時代背景の中、効率的に仕事を進めるために開発された「ビジネス速読」。「ビジネス速読」とは、より速く情報を収集し、より速く記憶し、そして、アウトプットするための仕事術です。本書ではその特徴である「速読術」と「記憶術」とをセットにして解説しています。その効用の大きなものは以下の4点です。「効率のよい情報収集ができる」「効率のよい勉強ができる」「脳力が活性化する」「さまざまな能力が強化される」また、「溜まりがちな新聞や雑誌の読み方」「会議資料の要点を一瞬でつかむ読み方」「効率的な資格試験勉強のための読み方」等の具体的スキルも満載!多読力・情報収集力を鍛えて、速くて正確な仕事術を身につけたい人におすすめの1冊です。
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3.0先が不透明な時代、数学で未来を見通せないか!数学で先を読むためにはどういう条件が必要だろうか。身近な自然現象から、社会や経済の動き、ギャンブルまで、未来を予測する数学にはどのようなものがあるのか、データをどう読むのか、確率や統計の見方・考え方、を見ていく。数学で先を予測できることにはどんなことがあって、数学では先を予測できないことはなんなのか、探っていく。一般に「ギャンブル必勝法」と言われる「倍賭け法」「マルチンゲール法」などを実際にコンピュータを使って検証していく。さらにはノーベル経済学賞を受賞し、一時期、金融工学としてもてはやされた「ブラック・ショールズの方程式」とはどんなもので、そこにはどのような「落とし穴」があったのか、考えていく。「数学で未来を予測できるのか?」という難問に逃げることなく、正面から数学者が答えようとしたのが本書である。
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4.2今こそ企業も個人もアジアの風に乗るべき時。本書は正に成功のカギを示した必読の書だと思う。――ソニー元社長 安藤国威。米プレデンシャル・フィナンシャル日本法人設立に30歳で参画し、36歳で取締役。44歳でフィリピン現地法人の社長、その後東京海上グループやソニー生命保険を渡り歩いた著者。生保業界のエリート営業管理職が、自身の体験をもとに、アジアで稼ぎ、大資産家となる方法を伝授!内容例を挙げると、語学力で飛躍するアジアの若者vs.陳腐な内容を日本語のみでしか話せない日本の若者 人口ボーナスで見る世界、沸騰するアジア 収入源と運用、リスク分散の考え方―マネー力幼稚園児の日本 なぜ、三カ国に住居、資産をもつことが有効なのか 合法的運び屋となるために 移動は経費ではなく投資である 住む場所が変われば人生は劇的に変わる 等々。アジアビジネスのチャンスをつかむための一冊!
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4.2「特別就職講座」の1年目の結果が出た。4人中4人、全員が大手企業に内定を獲得したのだ―「はじめに」よりなぜ、中堅下位大生に錚々たる大手から続々と内定が出たのか?自己分析はするな マナー講座、資格なんかいらない 面接で自分の「強み」「弱み」を長々と話すのはもってのほか SPI対策はするものではない 就活していた人が教えている大学のキャリアセンター 「不況で就職が厳しい」のウソ―リクルートで企業コンサルティングから学生の就職支援まで従事し、数々の実績を上げてきたカリスマ就職請負人が、学生、大学のイタすぎる就活を一刀両断!「バイト先で1番になれ!」など「この学生に入社してほしい!」と言われる必勝トレーニングを伝授する。企業の人事、採用担当者、大学関係者、学生、それぞれの立場の人たちに就活で本当に必要なひとは何かを教える一冊。
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4.1真に偉大な古典は、時代を超えた経済の本質を明らかにする!本書は単なる経済古典のブックガイドではない。エコノミストであり、「経済書読み」のプロである著者が、独自の視点から日本経済再生への指針を読み解いたものである。おそらく読者は、これまで抱いていた名著のイメージを覆されるに違いない。まさに目からウロコの池田式新解釈といえよう。2世紀以上も前に、スミスが既得権益を批判している(『国富論』)。半世紀も前に、フリードマンが政府のやるべきこと・やってはいけないことを提案している(『資本主義と自由』)。これらはいずれも、現代日本の経済問題に通じることである。歴史的な転換期を迎えている今こそ、時を超えた、現代に役立つメッセージを受け取ってほしい。スミス、マルクス、ナイト、ケインズ、ハイエク、フリードマンの名著を収録。
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3.6「短編映画のすばらしい世界を、みんなにも知ってもらいたい」――手弁当で始めた映画祭が、アメリカ・アカデミー賞公認のビッグイベントに! 生みの親による体験的ビジネス論。
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3.8iPadやキンドルの登場により日本でも電子書籍の時代が始まると騒がれている。しかし、このブームは定着するのだろうか? 紙のメディアは生き残れるのか? 不透明な先行きに冷静かつ確かな展望をもつためのポイントを、グーグル、アップル、アマゾンらの動向と、日本の出版社・新聞社の試みとを丹念に取材・分析する。
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3.0いくら「会社のため」にやったとしても、法令違反をした社員を、会社は決して守ってくれません。なぜなら、法令違反をした社員をかばうことで、その会社自体が罪を問われることになりかねないからです。これが、今日本が直面している「法令遵守に厳しい」社会の実情なのです。であればこそ、「自分を守る」には「自分が知識をつける」以外にありません。本書はそんな法律の観点から「やってはいけない」ことを紹介するとともに、自分の身を守るための最低限の法律知識を説くものです。法令遵守についての基礎知識から、「ゴルフでの賭け」「ネットで会社の悪口を言う」「ホテルに偽名でチェックイン」など具体的なケースごとの違法/合法の判断、さらに「企業犯罪に巻き込まれたらどうしたらいいか」までを詳しく、わかりやすく解説。「コンプライアンスなんて聞き飽きた」という方にこそ読んでほしい一冊。
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4.0夢に日付を! 【新版】 夢をかなえる手帳術 (あさ出版電子書籍) 「夢をかなえるために必要なこと、すべてがこの本には書かれています。」 ◆著者のコメント 先日、ワタミの、そして自身のこれまでについて振り返る機会があり、過去の日記、手帳、メモを読み返していたのですが、あることに気づきました。 日付の入った夢が、ことごとく達成されているのです。 それだけでなく、現実は、日付の入った夢以上の結果となっていました。 それも、私が描く夢がどんどん大きくなっていくにもかかわらず、その大きくなった夢を超えて達成されているのです。 本書の前身である七年前に書いた『夢に日付を!』で伝えたとおりに。 実際、読み返してみても、違和感を抱くことは何一つありませんでした。 ただ、執筆してから七年という月日が流れ、その間、私自身も数々の経験を積み重ねてきたことから、伝えたいことが増えたうえに、伝えきれていないことがあることに気づきました。 そこで、思い切って、書き直すことにしました。 私の拙著の中でもっとも多くの方に読んでいただいた本だけあって、この決断は簡単なことではありませんでした。 でも、やっぱり、夢を持っていることは、人生を楽しくさせるし、夢を追いかけていると、心がワクワクして人生が輝くし、夢を追いかけている途中でいただく「ありがとう」は、人生の宝物だと思うのです。だからこそ、想いのすべてを詰め込み、新版としました。 夢を持っている人に、夢を持っていない人に、夢をあきらめた人に、夢を追いかけている人に、この本を贈ります。 そして、本書の前身である『夢に日付を!』を読まれた方も、もう一度この改訂版を読んでみてください。 きっと今のみなさんだからこその気づきがあるはずです。 ◆著者はこんな人 渡邉美樹(わたなべ・みき) ワタミグループ創業者。取締役会長。 ■目次 ・1 夢は日付を入れてこそかなう ・2 六本の柱で夢を描く ・3 夢を行動に変える ~スケジュール帳~ ・4 達成した姿を繰り返しイメージする ・5 存在対効果を高める ■著者 渡邉美樹
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3.0100億円稼ぐ人の思考法 (あさ出版電子書籍) 大金を稼ぐ人と稼げない人の違いは「考え方」だけでした。 コーチング・NLP・脳科学の理論で、 「成功する人」の思考に隠された法則を導きだしました。 借金1000万円から100億円をつくったコンサルタントが 教える「お金」と「運」を呼び込む思考法 貴方は本気で将来の自分と向き合えますか。 ◆担当編集者のコメント 本書では、実際に100億もの大金を稼ぎ出した著者が コーチング、NLP、脳科学の理論で裏づけた理論 「100億稼ぐメソッド」をあますところなくご紹介します。 沈黙していた著者が初めて明かす、 「お金」と「運」を呼び込む考え方。 ◆著者のコメント 金なし、コネなし、経験なし、 あるのは「借金」だった私が、 まさにどん底状態から、 業界初の「ゲルマニウム美容ローラー」を開発しました。 私がやったことは、脳を喜ばせる。 はっきり言って、それだけです。 本書では、脳を喜ばせるポイントを 「スキル」「センス」「マインド」に分け、 具体的な方法に落とし込みながらご紹介しました。 時間がない、お金がない、才能がない……。 人は、「できない理由」を探す天才です。 でも、成功する人は、これを「できる理由」にするのです。 私も、何ひとつ持たないまま、100億円という大金を手に入れました。 そう、必要なものは、適切な準備をすれば必ず与えられます。 さあ、あなたの「100億円物語」を始めていきましょう。 ◆著者はこんな人 稲積サナエ(いなづみ・さなえ) 「100億円メソッド」コンサルタント/米国NLP協会認定マスタープラクティショナー/認定コーチ/キャリアカウンセラー 1951年生まれ。共立女子短期大学卒業。 特別国家公務員として、衆議院事務局部長秘書を5年勤めたあと、美容業界に転身。27歳のときに、赤坂にエステティックサロンをオープンする。経営のことなど何も知らずに始めたため、あっという間に立ち行かなくなるが、ある運命の言葉に出会い、業界初の「ゲルマニウム美容ローラー」を開発。故・淡谷のり子氏をモデルに起用し、大ヒット。計100万本、100億円を売り上げた。
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3.8ビジネスマンの君に伝えたい40のこと (あさ出版電子書籍) ●第1回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」中小企業庁長官賞を受賞 ●「絶対にリストラしない」会社 ●社員をとことん大事にする経営が評価されての受賞 さまざまな経験を通し「大切にしたい会社」 若いビジネスマンの人々に「働くうえで大切にしたいこと」 伝えられる内容になっています。 ■ 20歳代、30歳代前半の方にお勧めの一冊 ■ ◆著者のコメント 私には、働く若い人たちに伝えたいことがあります。 たとえ今の環境が、自分の望んだ会社や仕事でなかったとしても、働く意義が見いだせていなかったとしても、職場の人間関係がうまくいかずやる気を失っているとしても、自分の中にある成長欲求を信じてください。 どんな環境でも、「成長したい」という意欲があれば、すべてが学びになるはずです。 成長欲求は、人間がもつ根源的、かつ普遍的な欲求です。どこにいようが、何の仕事をしていようが、人は自分を磨き、鍛え、伸ばすことができるのです。 若い人には、仕事を通じて成長をとげてほしい。仕事ほど、自分を成長させ、人格を磨きあげるのに最高の材料はないのですから。 ◆著者はこんな人 近藤宣之 1944年東京生まれ。65~66年、ドイツ交換留学生として欧州に滞在。68年、慶應義塾大学工学部卒業後、日本電子に入社。日本電子連合労働組合執行委員長、総合企画室次長、取締役米国法人支配人、取締役営業副担当などを経て、日本レーザー代表取締役に就任。 2011年、第1回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞・中小企業庁長官賞を、12年には「平成23年度新宿区優良企業表彰経営大賞(新宿区長賞)を受賞。 著書に『変化する企業社会とキャリア形成』『成果主義の課題』(いずれも公益財団法人富士社会教育センター)などがある。 ■目次 ●第1章 仕事とは自分を磨くもの ●第2章 ビジネスの基礎体力をつけよ ●第3章 世界で勝負する仕事術 ●第4章 自分の「枠」を超える ●第5章 真のリーダーシップとは ●第6章 仕事と人生でいちばん大切なこと ■著者 近藤宣之
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4.0どう働く (あさ出版電子書籍) ◆著者のコメント 「働く」という漢字は、「人のために動く」と書きます。人間は、自分の幸せのために働くのではありません。人の幸せのために働くのです。だからどう働くかというと、その物差しはまずは利他、人のため、お客さんのためです。 たとえばABCと三つの商品があって、Aは会社にとっていちばん利益が高く、Bはふつうで、Cは何の利益ももたらさないとしましょう。でもどう考えてもCがお客さんをいちばん幸せにする商品なら、何ら臆することはありません。Cを売ることが、やがて、間違いなく会社のためになります。 「利他、利他、利他……」 そうやって努力していれば、まるでこの世に神様がいるように、ご褒美が訪れます。利他のために働いていたことが、自利になる瞬間が訪れるのです。 すべての人にチャンスがあります。人の幸せが自分の幸せになるその瞬間を、ぜひつかみとってください。(坂本光司) ◆著者はこんな人 坂本光司(さかもと・こうじ) 浜松大学教授、静岡文化芸術大学教授を経て、2008年4月より法政大学大学院政策創造研究科(地域づくり大学院)イノベーションマネジメント研究科(MBA)兼担教授法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長。全国7000社以上の企業訪問をし、「現場で中小企業研究をし、頑張る会社の応援をする」ことをモットーにしている。著書に『日本でいちばん大切にしたい会社』シリーズ他、多数がある。 青木仁志(あおき・さとし)) 10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人材開発コンサルティング企業を経て、1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座「頂点への道」スタンダードコースは、講座開講以来22年間で564回開催、新規受講生は26054名を数え、国内屈指の公開研修となっている。2010年から2013年まで法政大学大学院政策創造研究科客員教授。自ら実践してきた理念経営による起業家育成、経営者育成にも力を入れている。著書に『一生折れない自信のつくり方』他、多数がある。 ■目次 1 「働く」とはどういうことか 2 会社とは・経営者とは・社員とは 3 豊かな仕事人生をつくるために ■著者 坂本光司 青木仁志
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4.0強烈な市場変化にさらされる日本企業。海外移転、現地生産が加速するなか、国内に残された技術者は、「圧倒的な新製品を続々生み出せ!」というプレッシャーを受けて、悪戦苦闘している。本書では、世界を相手に30年。自動車技術開発の最前線で闘ってきた著者が、自身の豊富な現場体験を盛り込みながら、世界と戦う「次世代技術リーダー」の成すべきことを、10項目に分けてわかりやすく問う。「時代状況、変化を知る学習」をどうすべきか、コア・テクノロジーを定義するには何をなすべきか、機能する開発組織を作るコツとは、技術負債の返済をいかになすべきか、技術開発部門における“見える化”とは、などを明らかにし、もの作り競争を勝ち抜く“秘訣”を説く。現場で奮闘する若き技術者、必読の書!
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3.5本当の右腕になる人物をどう見極め、いかに伸ばすか。近年の社会は大きな変動期を迎えており、従来の常識、経験則では問題が解決しなくなった。リーダーも答えを持っているとは限らず、これまでのリーダーシップ論は、もはや通用しない時代である。本書は、今の時代に必要不可欠な「部下力」、すなわちフォロワーシップをいかに発揮させるかの解説書。部下を「従属者」「破壊者」「逃避者」「協働者」「実践者」の5つのタイプに分け、どのようにアプローチすればよいかを紹介。献身的に行動し、自ら考え、主張する部下を出現させるためのノウハウを提示する。「フォロワーシップ」が一冊でわかる本!
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4.5リクルートを皮切りに、現在はプルデンシャル生命保険のエグゼクティブ・ライフプランナーとして活躍する「営業人生25年」の著者。“売るのが難しい高額商品”を扱う生保業界で、世界のトップクラスに13年連続で位置するプロ中のプロである。「もう続けられない」と心が折れた出来事壁がドアに変わった瞬間変わりたい時こそ相談はしない断られる=否定ではないなど、数々の「失敗」のエピソードは、営業マンの方々には我が事として感じて頂けるだろう。さらに、このような試練をバネに人間力を高め、磨き上げた仕事術から、営業の本質を掴んで貰えるものと思う。若手・中堅ビジネスマンのココロとアタマに響く書。
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4.0国全体で6割の食料と、大量の肥料を輸入し、その後食料の3割近くを廃棄する国、日本。一方でほとんどを海外に依存している化学肥料は、すでに入手困難が指摘されるものもあり、国際関係の動向にも大きく左右される。膨大な無駄と深刻な危機を乗り越えるのは、生ゴミや家畜糞をきちんと発酵させ、有機質肥料として活用する社会だ。さらに「有機農業」の危険性にも注意を払いつつ、自ら循環型農業に取り組む農業コンサルタントが語る。
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3.7連合艦隊が勝利した最大の要因は軍事技術の合理的で正確な運用にあった。日本は近代砲術の基礎となる「斉射法」を世界に先駆けて用いただけでなく、独自の砲術計算によって精度を高めていったのである。その後の海上決戦の範となった日本海海戦の全貌を検証し再現する。『坂の上の雲』では分からない日本海海戦の真実!
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5.0「酒と女房があればいい」「親友のためなら地獄に落ちる」「馬をわが子のようにかわいがる」…。日蓮の遺した手紙の一節である。厳しい一面が先行しがちだが、彼ほど庶民感情を解し、喜怒哀楽を素直に表現した僧はいない。だからこそ宮沢賢治も内村鑑三も矢内原忠雄も共感したのではないか。本書では、文学的にも評価される日蓮の至言をより多くの方に読んでいただけるように「いのち」「感謝」「誇り」「友情」「愛」「信」「悲しみ」「国土」といったテーマごとに分類。理解しやすい解説を心掛けた。数え切れない法難を乗り越えてきた彼の言葉は時代を問わず悩める人々の心に火をともす。
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3.7世界一の巨人旅客機〈タイタン〉が、スターボウ航空の国際線進出第一便として羽田からソウルへ向け勇躍テイクオフ。だが同機は突如連絡を断ち、竹島上空で無言の旋回を始める。高度に発達したオート・パイロットの故障か? 風谷修、鏡黒羽が操る航空自衛隊F15が駆けつけると、韓国空軍F16の大編隊が襲ってきた──。努力家と天才、二人のイーグルドライバーが、800人の命を守る!
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4.12013年8月、アメリカを代表する高級紙であるワシントン・ポスト紙が、アマゾンのCEO、ジェフ・ベゾス氏に買収されたことは、大きな驚きをもって全世界に伝えられた。だが、アメリカのメディア界では近年、このニュースに象徴されるような激変が起こり続けている。激動のアメリカ・メディアの世界を、ボーン・上田賞受賞記者が丹念な取材から浮き彫りにする。(講談社現代新書)
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3.5これなら恨まれず、素直に聞いてくれる――もう、部下たちに、振りまわされない!彼らが勝手に動き、自然に業績が上がる。そして何より、ストレスフリーで自分の仕事に邁進するために。部下を叱るのは気が滅入る。叱られて気分のいい人などいないことは、誰でもわかっているからだ。しかし、部下をきちんと指導、管理するためには、「叱ること」は避けては通れない、いわば「仕事」のようなもの。関係を良好に保ちながら、うまく導くためにはどうすればいいのか。本書は、最新の心理学データに基づきながら、上司にとっても部下にとってもよい叱り方を伝授する。自分はストレスから解放され、部下は育ち、業績まで上がる――一石三鳥の指導術。部下を叱りつけても、部下に嫌われない方法。そんな魔法のような方法があるのか、と読者のみなさんは思うであろう。実は、そういう方法がちゃんと存在するのである。(本書「はじめに」より)
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4.3「THE-MANZAI 2012」で見事に優勝を勝ち獲ったハマカーン。彼らが2000年の結成から、いくつもの挫折や衝突を経て、遂に「THE MANZAI」で優勝を成し遂げるまでの軌跡を双方のひとり語りをシンクロさせて綴った、ちょっと変った回顧録。神田と浜谷それぞれが、独断と偏見振り返ったあの日あの時回顧録……。そこで浮き彫りとなったのは恐ろしいまでの“意識のズレ”があった。コンビでありながら、あるいはコンビだからこその“意識のズレ”が芸人特有の笑える視点を交えて描かれていく。そして、ズレとズレのオンパレード中に、時として垣間見せる“コンビにしか生まれない絆”にちょっとだけ感動。ともに苦労しともに苦悩し、同じ風景を見ていながらも心がひとつになれない日々。コンビでいる不安、コンビでいる安らぎを繰り返しながらついにブレイクするまでの日々を描く芸人青春回顧録である。
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3.5本書の目的は、日本に圧倒的に不足している“中国についての正しい認識や知識”を補うことである。このギャップを埋めることなしに隣の大国と渡り合うことは難しい。というよりも、日本にとって正しい中国像を知らないでいることは、非常に大きな商機を逃すことに他ならない。商品を棚ごと買い占め、1頭3億円の犬を多頭飼いし、1泊54万円のツアーを賑わす……。想像を超えた富豪たちが喉から手が出るほど欲しがる「日本の3つの宝」とは!?≪本書の内容≫第一章 大転換期への胎動と未来予想図人民元切り上げの意味/「中国にさえ行けば」への警告 他第二章 知られざる実態と来たる日本ブーム止まらない生産過剰/日本の技術がさらわれる? 他第三章 高級ブランド戦略へシフトせよ“爆買い”を解析する/土地・食材……買い占めの実態 他
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3.4著者が大手企業で行った人気研修の書籍化!とにかくがんばることや、長時間働くことが無意味な時代。なのに、一人あたりの業務量は増え、要求される質も高まる一方……。悩めるあなたへの提案は、まずメールと資料のダイエットに着手すること。あなたは業務時間の実に8割を、パソコンの前で過ごしています。つまり、メールや資料です。読まれないメールや軽んじられる資料を作ることは、あなたの残業や二度手間、三度手間に直結します。ハンディな新書サイズで、文章・資料の構成や表現の見直し、エクセル・パワポの裏技とNG手法を知れる――1冊でビジネスパーソンの文書作成をカバーできる優れモノです。
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3.0却下された企画書/使用済みの資料/退社した人の顧客リスト/小さなクレーム/ダメ出しされたアイデアを、ゴミ箱から救い出せ!知財コンサルが実例をもとに、換金ステップを解説。21世紀は、知的財産戦略を持つことで、多くの企業が飛躍できる可能性を秘めています。今、大企業があえぐかたわらで活躍する中小企業は、知財戦略を成功させている企業といえます。個人の知識・スキルとしても、知財戦略を学んでおくことは得策です。組織とその中で働く人の「知識・知恵・経験」といった情報を、どのように戦略へ昇華させるのか。本書では、知財についてまったく勉強したことがない人にもわかるように解説しました。
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2.5新米コスプレ部員ゆかりは、最強のコスプレイヤーであり部長の璃奈にコンプレックスを抱きつつも、コスプレライフに一直線☆
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3.81970年代、アメリカでは糖尿病患者が増え続け、当時ウシやブタから抽出して入手するしかなかったインスリンの供給不足が危惧された。打開策は、バクテリアにヒトインスリン遺伝子を入れてインスリンを生産させること。このテーマに天才たちが挑み、壮絶な戦いが繰り広げられた。のちにノーベル化学賞を受賞した科学界の巨人ウォルター・ギルバート、わずか1000ドルの出資金で生まれたベンチャー企業ジェネンテック社、そのチームに参加した日本人研究者・板倉啓壱……。この戦いが遺伝子工学という新しい科学分野の礎となり、バイオテクノロジーという巨大産業を生むきっかけになったのである。科学史上に残る研究競争を、アメリカで板倉啓壱の指導を受けた著者がドラマチックに語る。
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4.0榎本ナリコが人間の心のさらに深い奥の部分を描く超異色作。ひきこもり、緘黙児童、リストカッター、DV……現代社会ではじかれ、虐げられた弱者たちが“仲間”として集うとき、“特別な力”がうまれる!!
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4.54コマ界を常にリードしてきた小池田マヤ先生の新境地!「まんがタウン・オリジナル」06年3月号より始まった「ミルククラウンの王子様」を前章とした壮大なダークファンタジー。前世の記憶を持つ少女・みるくちゃんと「はざまの世界」での王子・不思議くんが織り成す新感覚ロマン!!
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4.0大和証券、メリルリンチ、キダー・ピボティ等、国内外の金融機関で結果を出し、現在も国際金融コンサルタントとして活躍中の著者。各国の富裕層と公私にわたり交流してきた著者だから書ける「お金の教養」が本書。お金のことは、この人に聞くしかない!と、有名人にもファンが多い。株や投資信託の選び方以上にその人の命運を分けるのは、実は「日常」である。「お金持ちになるためには我慢をするな」「お金の使い方にこだわりを持て」「貯金のために生活費を削るのは本末転倒」など、日々の生活での「使う、貯める、殖やす」の発想をガラリと変えるルールを紹介。資産形成について迷っている人、投資に興味のある人、苦しい貯金・節約に精を出して疲れてしまったという人は、必読!
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3.6世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス」のはじまりは、1903年。新聞の拡販キャンペーンとして実施されたことに由来する。そして、2013年6月29日から開幕する大会でちょうど100回目を数える。本書では、歴史を積み重ねてきたツール・ド・フランスのスポーツとしての魅力を、これまでの名勝負・名選手にまつわるエピソードから抽出し、歴史を育んできたフランス、ひいては欧州文化の土壌を紹介する。(講談社現代新書)
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4.0時はモダニズムの香りがかすかに残る昭和10年代の東京。写真家の一家は、きな臭くなっていく時代を逞しく健気に生きる。そして、どんな時代でも子供は「ユメノクニ」の住人。日々新しい発見と驚きに満ちている。誰も見たことのなかった「昭和」がそこにある!
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3.8ビジネスパーソンが、自身の「腕を磨く」だけでは活躍できない時代が始まった。ウェブ2.0革命により、世の中のすべてが驚くべき速さで変化し続けているからだ。では、そんな時代に活躍し続けるには、どうしたらいいのであろうか? その答えこそが、本書のテーマである「個人シンクタンク」への進化である。本書はまず、「個人シンクタンクとは何か?」を説き、そしてプロフェッショナルが「個人シンクタンク」になるために必要な「ビジョン力」「コンセプト力」「メッセージ力」といった「7つのシンクタンク力」を紹介する。そして、進化の追い風となるネット革命とウェブ2.0革命の「6つの革命」の本質を解き明かし、自分だけのメディアを持つための「パーソナル・メディアの戦略」や、人々を集めてムーブメントを創り出すための「ムーブメント・プロジェクトの戦略」など、具体的な「進化のための6つの戦略」を語る。
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