「渡瀬悠宇」おすすめ作品一覧

【渡瀬悠宇】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:渡瀬悠宇(ワタセユウ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1970年03月05日
  • 出身地:日本 / 大阪府
  • 職業:マンガ家

大阪総合デザイン専門学校卒。1989年『パジャマでおじゃま』でデビュー。『思春期未満お断り』、『ふしぎ遊戯』、『妖しのセレス』、『アラタカンガタリ~革神語~』などの作品を手がける。『妖しのセレス』で第43回小学館漫画賞を受賞している。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/06/30更新

ユーザーレビュー

  • ふしぎ遊戯 玄武開伝(12)
    玄武編完結です。
    朱雀・青龍編でのエピソードが出て来て、もう途中から読めないくらい号泣…。あらためてふしぎ遊戯が大好きだと感じました。白虎編が楽しみです!
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版(7)
    本編では空奉鏡でアラタが攻撃を受け門脇が写された姿しか描かれませんでしたが、今巻で門脇も描かれる様になるとは思いもしませんでした。
    まさか門脇が映し出された姿がアラタとは…。
    光と闇と正反対の剣を使用している事と言い、これが明かされて益々物語に深みが増すと感じました。

    今巻の表紙は何故アラタなのだ...続きを読む
  • アラタカンガタリ~革神語~(1)
    13巻まで一気読みしたけど、「ふしぎ遊戯」以上に面白かったかも知れない。作者は伏線を所々にちりばめて回収するのが上手く、技量に舌を巻く。世界観、設定が面白い。お江戸風の国「スズクラ」や平安風の国「ヨルナミ領」の雰囲気とか好きだったなー。

    両作品に通じるテーマは「友情」。
    最初は門脇が凄く嫌な奴で大...続きを読む
  • アラタカンガタリ~革神語~ リマスター版(6)
    キクリ秘女がヤタカではなく女王としての責務を選んだ理由は、育った学舎や同胞が殺されたのは自分のせいだと責任を感じたから。
    本編でも充分に伝わりましたが、ハルナワとの話でより事情が鮮明に明かされて良かったです。

    また益々門脇が好きになりました。
    アカチとのやり取りで片目を抉り取られた門脇の様子や心情...続きを読む
  • アラタカンガタリ~革神語~(24)
    アメエノが最期に人の心を取り戻した事とナサケの行動に心を打たれました。

    そしてシムはドイツか英国の将校の様に感じ、軍事に属しているなら彼の等級が気になります。

    現代日本での展開もハルナワの暴走が停まる様に願わずにはいられません。

特集