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私たちは映画に魔法をかける 『戦場のコックたち』『ベルリンは晴れているか』著者が放つ、 才能や評価で悩んだことのある、すべての人へ贈る物語 圧巻のエンターテインメント長篇! 【あらすじ】 1980年代のハリウッド、圧倒的に男性優位な映画界で もがき奮闘する特殊造形師のマチルダ。 現代ロンドンで、ある出来事をきっかけに 自分の才能を見失い葛藤する CGクリエイターのヴィヴ。 映画の特殊効果に魅せられた二人の人生が 一本の映画を通じて繋がり合う。 創作者の情熱と苦悩を、リアルかつ力強く描いた直木賞候補作。 文庫化にあたり、2024年にアカデミー賞〈視覚効果賞〉を受賞した 『ゴジラ-1.0』などについて熱く語った「文庫版あとがき」を収録。 単行本 2022年4月 文藝春秋刊 文庫版 2025年3月 文春文庫刊 この電子書籍は文春文庫版を底本としています。
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STAP細胞の存在はほぼ完全に否定されながらも、依然として世間の注目を集め続ける小保方晴子。だが、事件の本質は別のところにあった。世紀の大発見がアカデミズム史上最悪のスキャンダルへと転落していく裏で何があったのか? 巨額の国家予算を奪い合い、市場での錬金術を目論んだ科学者、官僚、金融マンの暗闘に迫る。
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偏差値でもない、知名度でもない、 新しい時代の進路選びに。 超豪華研究者9名が伝えたい、 子どもたちへのメッセージ 最先端で活躍する研究者たちの生きざまを、 『人間を究める』 『社会を究める』 『生命を究める』 の3テーマで収録。 教育改革真っただ中の今だからこそ、 これからの進路について、 親子で読みたいシリーズの登場です。 変化の激しい時代の中でも、 子供たち自身が自分らしい 進路選択を描いていくためのヒントが、 きっと見つかります。 -------------- 進みたい道を、探究しながら、自分で創りだす。 子どもたちだけではなく、 新しい時代を迎えるすべての人たちへ。 生き抜くための本質が、この本には詰まっている。 コルク代表 佐渡島庸平 (ドラゴン桜/宇宙兄弟プロデューサー) -------------- ◆本書「はじめに」より すべての始まりは、小さな気づきだった。 私たち「スタディサプリ進路」は、 高校生に向けて、 自分らしい進路選択を 応援するための情報を編集し、届けています。 多くの研究者や仕事人に取材をする中で、 ひとつ気づいたことがありました。 どんなにすごいと言われる研究や、 社会のあり方を変えてしまうような 取り組みであっても、 そのはじまりは意外にも、 身近な出来事や気づきであることが 多いという事実です。 このシリーズに出てくる賢人たちのはじまりも、 そうです。 昆虫の色の不思議。 教室での違和感。 親戚からもらった生き物図鑑を開いたこと。 きっかけは、誰にでも起こりうる、 身近な出来事です。 しかし、 その小さなきっかけを 「面白い!」と感じたからこそ、 熱中への扉が開かれ、 結果として「人間」「社会」「生命」といった 壮大なテーマへとつながっていきました。 賢人たちの熱中のストーリーは、 あなたにどんな気づきを与えてくれるでしょうか。 このシリーズが、あなたなりの熱中と出会い、 そして未来へとつながっていく、 ひとつのきっかけとなりますように。 ◆スタディサプリ 進路とは 「学びたい」「学んでよかった」が もっと増えていく世界を目指して、 高校生の皆さんが進路を選ぶために必要な情報を、 テキストやWEBサービスを通して届けています。 働くこと、学ぶこと、そして学校について、 さまざまな観点で紹介することで、 自分らしい進路選択を応援します。 ※当シリーズは、スタディサプリ進路が 高校生向け進路教材(非売品)としてリリースした 「学問探究BOOK」を起点に誕生しました。 学校内外からの好評をいただき、 書籍化の要望を多くいただいたため、 再編集の上で3冊の書籍として新たに出版します。
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プレゼン、会議、リーダーシップ、脳科学、 アート思考、勉強術、自己肯定感、AI活用、 フォロワーシップ、雑談力……。 人気著者結集! 超実践的な理論と習慣が詰まった「ビジネス大辞典」が誕生。 WEBサイト「StudyHacker」掲載の人気記事から選りすぐり構成。 〈登場する識者〉 澤 円(株式会社圓窓代表取締役) 伊藤羊一(Zアカデミア学長) 菅原道仁(脳神経外科医) 秋元雄史(練馬区立美術館館長) 山口真由(信州大学特任准教授) 中島輝(心理カウンセラー) 石角友愛(パロアルトインサイトCEO) 伊庭正康(らしさラボ代表取締役) 越川慎司(株式会社クロスリバー代表取締役社長CEO) 前田鎌利(プレゼンテーションクリエーター) 美崎栄一郎(商品開発コンサルタント) 安田正(株式会社パンネーションズ・コンサルティング・グループ代表取締役) 佐々木常夫(佐々木常夫マネージメント・リサーチ代表取締役)
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株主優待投資で代表的な銘柄をひとつ挙げろと言われたら、私はスターバックス コーヒー ジャパンを取り上げます。1月最初の営業日の寄り付きに購入し、そのまま保有。 3月23日を経過した最初の営業日に売却するトレードを行ったら、2004年から2014年までの11年間、一度も負けたことがないという結果が出ました! 株式投資にはリスクがあります。イベント投資も同じです。そのリスクをできるだけ小さくして、リターンをいかに大きくできるか。しかも、上げ相場でも、下げ相場でも儲け続ける。それができるのが、イベント投資だと思っています。 イベント投資は、一瞬にして一財産を築く手法ではありません。年率で言えば、30~40%を目指す手法です。 ただし、デイトレのように、パソコンの前に張り付く必要はありません。ファンダメンタルズ投資やテクニカル投資のように、難しい知識を知る必要もありません。 必要なことは、高い株価でも買ってくれる場と人を予測して、その株式を安いときに仕入れることです。サラリーマンなら常日頃行っていることと同じです。だからこそ、イベント投資はサラリーマン投資家に向いていると思います。 本書には、この投資法の仕組みから、データが示す相場の動き、最初は何から始めればいいのかという指針まで、私の経験をもとに記載しています。 もちろん、本書の内容を全てまねする必要はありません。常識とはかけ離れたところに、個人投資家が生き残るひとつの道があります。そのことを理解してもらえば、 きっと一般常識とは違うスタンスで投資できるはずです。 そして、あなたオリジナルの投資方法を新たに生み出してください。そのための指針も紹介しています。 【主な内容】 第1章 30万円で始めた株で1億円を達成! 第2章 株で儲ける仕組みは花屋に学べ!──イベント投資の基本 第3章 スタバ株は1月に買え!──実践 株主優待投資 第4章 株を始める前に知っておきたいこと──数字が示す儲けのヒント 第5章 プロの土俵にあがるな!──個人投資家 9つの心得 第6章 専業投資家への道──千里の道も一歩から
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一人の父親は百人の教師に勝る!リーダー育成のプロが語るちょっぴりビターな生き方論。元スターバックスコーヒージャパンCEOである著者が、がん宣告を受け、いままで経験したこと・学んできたことを次世代に伝える人生訓。“二人の息子に宛てた手紙”というかたちで綴る。◎自分の限界を簡単に決めてはならない◎本当に「君は君のままでいい」のか?◎仕事は「火花の散る瞬間」を意識する◎競争から逃げてもかまわない。目標は下げてもかまわない◎これからは料理人と同じ。包丁一本で勝負できるか◎自分の弱みよりも強みに目を向けよう◎会社にも個人にも「ミッション」は不可欠ほか40通を超える渾身のメッセージを収録。就職、異動、昇進、転職、独立、そして老後…様々な局面で悩むビジネスパーソンに寄り添い、「なぜ働くか」「いかに働くか」を問い、ライフビジョン作成を助ける一冊。
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ミンストレル・ショーからクリス・ロックまで、 知られざる一大エンターテインメントの180年史! わかりあえない他者とわかりあうため、 社会の矛盾と差別に抗うために、 変わりゆく社会と分断のなかでコメディは一体何を表現してきたのか? アメリカを拠点に世界中の舞台で活躍し、フジロックのメインステージにはMCとして出演、2021年フォーブス・アジアの選ぶ「世界を変える30歳以下の30人」にも選出されたスタンダップコメディアン、Saku Yanagawaによるスタンダップコメディの入門書! アメリカのエンターテインメントの源流であり、スタンダップコメディの先駆けとなったミンストレル・ショーから、専門劇場であるコメディ・クラブの誕生、テレビからインターネットへの変遷まで、「笑い」からアメリカ文化と歴史をひも解いていきます。 近年、SNSでの炎上やそれに伴うキャンセル・カルチャー、人種やジェンダーの差別といったあらゆる分断が顕在化していますが、本書では日本人・アジア人ならではの視点と、異国の地で10年以上ステージに立つ現役のコメディアンとしての立場から、学術的な見地を用いて「コメディが表現してきたこと」を解説しています。 ロビン・ウィリアムズ、エディ・マーフィ、ジム・キャリー、ウーピー・ゴールドバーグなど、スタンダップコメディアンとしてキャリアをスタートさせた著名人は多いものの、日本ではあまり馴染みのないスタンダップコメディについて、その定義や基礎知識、アメリカにおけるその受容と成り立ちの歴史を紹介し、スタンダップコメディとは何かに迫る内容です。 巻末付録としてスタンダップコメディ年表および、用語辞典を収録。スタンダップコメディを深く理解するための情報が詰まった、入門書かつ決定版となる一冊です。
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近年,確率分布を使った数理モデルをデータにあてはめることで現象の理解と予測を促す「統計モデリング」が注目されている。既存の手法と比べた時の利点は解釈のしやすさと予測のよさの両立である。解釈がしやすいので,モデルに含まれる値を推定した後で次のアクションにつなげやすい。このため現実のデータ解析に極めて有効な手法と評価されている。 背景には,コンピュータの計算速度の向上,大規模のデータが入手しやすくなったこと,モデリングの試行錯誤を極めて簡単にする確率的プログラミング言語の進歩がある。こうした言語の中から,本書ではフリーソフトであるStanを紹介する。Stanは優れたアルゴリズムを搭載し開発も急速に進んでいるパッケージであるが,R用のパッケージであるRStanが並行して公開されているためRから手軽に利用することができる。Stanの記述力は高く,階層モデルや状態空間モデルをわずか30行ほどで書くことができ,推定計算も自動で行なわれる。さらに解析者の問題にあわせたオーダーメイドの拡張が簡単に可能だ。 一般にベイズ統計を扱う書籍は初歩的な内容にとどまるものか,難解な数式が多く実際の問題への応用が難しいものが多い。しかし,本書はこれらの書籍とは一線を画し,現実のデータ解析を念頭に置いて非常に実践的な内容に仕上げた。本書でStanとRを介して身につけた統計モデリングの考え方は,Stanの文法が変化しても,他の統計モデリングツールを扱う場合にも,大いに役に立つと確信している。
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最難関MBAコースで今、未来のリーダーが学ぶ“ソフトスキル”とは―― 職場のストレスを科学的に軽減する、マインドフルネス進化形。 リーダーのための最新理論。 ソフトスキルは技術的スキルと同程度か、それ以上に重要だ:YES 92% ソフトスキルを備えた人材を見つけるのに苦労している:YES 89% ――ウォール・ストリートジャーナル調べ、企業重役900人に調査 ソフトスキルとはコミュニケーション・適応力・問題解決能力・共感力・創造性・理解力・決断力・クリティカルシンキングなど他者と効果的に関わる能力のこと。 対して、ハードスキルは会計・法律・外国語・プログラミングなどの専門知識や技術的能力を指す。 私たちは毎日、多くの時間を仕事に費やす。 なのに、職場は私たちが最も失望し、弱気になり、圧倒され、嫉妬し、不安になり、いらだち、腹を立て、本当の気持ちを口に出すのをためらう機会の多い場所だ。 どうしたら社員は、そのようなネガティブな感情に振り回されずに、より大きなゴールに焦点を合わせられるだろう? スタンフォード大学ビジネススクールの超人気講座を完全収録! 【目次より】 第1部 「目的」のある働き方 第1章 有害な職場環境を改善する 職場に人間らしさを取り戻す ソフトスキルvsハードスキル タッチー・フィーリー 第2章 「仕事力」をよみがえらせる 心の訓練 三つのマインドフルネス 1.エンボディメント(身体化) 2.メタ認知 3.フォーカス 第3章 「目的」を設定する 仕事の満足度向上のために 健康への貢献 困難を克服する ジグソーパズルと全体像 「目的」を表現する トップダウン式アプローチ ボトムアップ式アプローチ 積極的な優先順位づけ 第2部 職場でも「自分自身」であるために 第4章 「思いやり」の心を育てる 「思いやり」とは? 行動を生み出す 幸福への道 無限の広がり 違いを超えて 第5章 自分と上手につきあう 「自分への思いやり」とは? 二本の矢 第一の矢:恥の感覚 第二の矢:否定的なスクリプト 第一の矢:焦りの心 第二の矢:非生産的な対処 「自分への思いやり」の実践 「自分への思いやり」と自尊心 第6章 感情が授けてくれる知恵 感情の「クレバス」の中へ 失敗するアプローチ 感情の抑制の弊害 感情と意思決定 推論のはしご 感情をコントロールする リフレーミング/再評価 受け入れ 問題解決 マインドフルネスと率直さ:最大の恐怖は何か? いつもとは逆の行動を あらかじめ反応を決める 他者は敵ではない ギャップをチャンスに変えて 第3部 失敗と振り返り――成功する人と組織の習慣 第7章 上手に失敗する――振り返りの効能 振り返りとは? 失敗するアプローチ 自己批判 反芻思考 完璧主義 成功するアプローチ 肯定的なセルフトーク 責任は我が身に 過ちを認める 改善のためのフィードバック 第8章 勇気とレジリエンス 勇気の要素 訓練を重ねて 道徳的勇気 一〇〇パーセントの責任 第9章 目的意識を持った組織 リーダー主導のアプローチ 謝辞 原注
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米シリコンバレーの中枢にある、スタンフォード大学を知らない人はいない。 しかし、そのスタンフォード100%傘下のオンライン学校が、いま世界で注目されていることを知る人は少ない。それがスタンフォード大学・オンライン・ハイスクールだ。 設立わずか15年ながら、世界30カ国以上に散らばる生徒たちをスタンフォード大、ハーバード大、MITなど名だたるトップ大学に輩出。 オンライン高校であるにもかかわらず、ニューズウィークによる「STEM教育に力を入れる高校ランキング2020」で全米ベスト3、2020年には全米高校ランキング「Niche」の進学校で1位に輝き、いまや全米の親たちが最も子どもを入れたい学校になっている。 このオンライン学校を率いているのが、何と「日本人」の星友啓・校長だ。 同氏は、親や教師が当たり前のようにやっていることが逆に子どもの主体性を奪っているとして、以下の8つの誤った常識に警鐘を鳴らしている。 ・【誤った常識1】:成果や能力をほめる ・【誤った常識2】:手取り足取り丁寧に教える ・【誤った常識3】:評判の教材や勉強法で学ばせる ・【誤った常識4】:得意な学習スタイルで学ばせる ・【誤った常識5】:ストレスをさける ・【誤った常識6】:テストで理解度や能力を測る ・【誤った常識7】:同じ問題を反復練習させる ・【誤った常識8】:勉強は静かに1人でやらせる 同校ではこれら誤った常識による教育を排除することで、才能あふれる子どもたちを次々と世に送り出しているのだ。 既存の枠にとらわれない独自かつ斬新な教育を次々に実施する異色の教育家はこれからの教育のあるべき姿をどう考えるのか。本書で初めて語る。
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全米トップ校の白熱授業を再現! シリコンバレーの中心で、エリートたちは今、何を学んでいるのか? オンライン教育の世界的リーダー、スタンフォード大学・オンラインハイスクール日本人校長、初の著書! 最新科学に基づくプレミアム・エクササイズ付き。 著者はオンライン教育の世界的リーダーとしてスタンフォードだけでなく世界中の学校のオンライン化もサポート。この3月から7月まで50か国2万人以上の教育者たちにウェビナーやトレーニングを無償提供してきた。 著者は言う。 「本書で私が伝えたいのは、競争の激しいシリコンバレーで実践されてきた世界最先端科学に基づく生き抜く力です。スタンフォードの精鋭たちが結果を出すためにやっていること、本当の幸せのつかみ方、コミュニケーション力、天才児の教育法までエクササイズ付きで紹介したい。プータローから一念発起してスタンフォードにきて20年ほど、私が学術界の巨匠やビジネスリーダーから実感してきた生き抜く力="The Power to Survive"の源泉は、20年前に思い描いていた「ケンカ上等」でゴリゴリに勝ち上がっていくスタイルとは真逆の"共感"をベースにしたものでした。実際、本書の内容はスタンフォード大学・オンラインハイスクールでも教えられてきました。将来的に世界のリーダーになる天才児たちが実際に受けている内容です。本書を通じて最高の生存戦略=生き抜く力を一緒に手に入れましょう」 スタンフォードでは通称「思いやりセンター」が設立され、エンパシーや利他の精神を真剣に科学するブームがある。本書には6000人の前で行われたダライ・ラマによるスタンフォードでの英語スピーチ「思いやりの中心性」からローマ教皇、新渡戸稲造、カント、ヒュームまで面白エピソードとエクササイズが満載。 スタンフォード大学・オンラインハイスクールの進学実績は全米トップ10の常連。世界最高峰の中1?高3の天才児、計900人(30か国)がリアルタイムのオンラインセミナーで学んでいる(設立15年目で累計50か国・6000人超が在籍)。全米有名大でもオンラインハイスクールはスタンフォードだけ。著者はオンライン上でも、モンスターぺアレンツや多様な人種が集まる教員たちを巧みにマネジメントし、大学全体からも強い信頼を得ている。 日本人のための生き抜く力の磨き方を初公開!
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スタンフォード大学で学んだ著者が説く、仕事術! 著者がアメリカトップの大学の一つであるスタンフォードの門を叩いたのは、1987年のこと。 それから多くの蒙を啓かれること30年余、真の成果主義や個人主義について学んだ。スタンフォードの特徴をひと言で言えば、風通しが良いことと、文武両道である。 「協調のスタンフォード、競争のハーバード」と言われるゆえんだ。 たとえば、オリンピックの金メダルの数で言っても、日本が束になってもこの大学一校に及ばない。 ノーベル賞受賞者にいたっては32人も輩出している。 本書は4章構成である。 【第1章】では、自分の仕事のペースをいかにしてつくるかや時間術について述べる。日本とは比較にならない研究現場の過酷さにも触れる。 【第2章】は、人材獲得術、リーダーシップ、成果の上がる組織をどのようにして作るかについて述べる。 【第3章】では、マネジメントの重要さと、国際的に通用する人材をいかにして育てるかについて述べる。 【第4章】では、パーティ術、創造性を豊かにする教育や人生を楽しむ西海岸の生活についても触れる。 仕事はもちろん人生にも“効く”仕事術で、あなたの生き方は確実に変わるはず!
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スタンフォードで必須とされるリーダーシップ講義。 心理学者が学生たちに教える「人心の科学」とは 世界最高学府・スタンフォード大学で「必須」とされる リーダーシップ論の授業。 それを受け持つ心理学者が 「支持が生まれる仕組み」と「最高の求心力が身につく方法」を、 科学的なエビデンスを総動員して分析! ・人は、「優秀な人」が嫌い ・一人の声が「全員の総意」になり、「悪評」が定着する ・リーダーには「努力賞」は存在しない リーダーが日々対峙するチームメンバーに働く「集団心理」。 集団心理を分析して見えてきた、求心力あるリーダーに必須の資質「アサーティブ」とは? アサーティブ・リーダーの実態、 そしてアサーティブ・リーダーになるために必要な「4つのリーダーシップ」を 身につける具体的な方法を科学的根拠とともに紐解く。 現職のリーダーも、これからリーダーになる人も、 全組織人が「知っておくべきこと」と「具体策」をこの一冊に凝縮――。
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累計80万部『スタンフォードの自分を変える教室』の著者、最新作! 「体を動かすこと」の効用を全解剖! 運動は、私たちの不安や孤独感を消し去り、喜びと希望を与えてくれる。 心理学から神経科学、人類学まで最新知見を結集し、その奇跡の力を解き明かす。 目次 はじめに 第1章 持久力が高揚感をもたらす 第2章 夢中になる 第3章 集団的な喜び 第4章 音楽に身をまかせる 第5章 困難を乗り越える 第6章 いまを大切に生きる 第7章 ともに耐え抜く おわりに 情報源について 謝辞 訳者あとがき
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スタンフォード大学MBAの学生の9割が受講。50年の伝統を誇る名物講義の書籍化! この本の教訓を実践すれば、無用な対立が減り、より強固で幸せで深い関係を築けるはずだ。また、相手に安心と誠実さを感じられれば、あなたの成長のチャンスは無限に広がり、本心をさらけ出して付き合うことでパラダイムシフトが生じる。突き詰めれば、格別の関係とは、単なるスキルや能力の寄せ集めではなく、これまでとはまったく異なる生き方を模索すること。その先には魔法のような世界が広がっている。 (第一章より)
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堀江貴文氏推薦! 「自分には複業なんて無理」と 思う人ほど読んでください。 複業・副業を成功に導く 「パラレルキャリアの育て方」 【本書の特徴】 ●1項目1-4ページだから隙間時間に読める! ○図やイラストが豊富で、本嫌いな人でもすぐ読める! ●パラレルワーク実践者のインタビューも多数収録! ○本業にも使える「時間術」や「ツール活用術」も収録! 「大学教授/経営者/コンサルタント/講演家/ビジネス書作家」。 名刺を常時7、8枚持つスタンフォード出身の著者が、 「複数の仕事を自由に選んで稼ぐ方法」をTipsで紹介!
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体内圧力を高めると、人体の構造的に疲れない! 金メダリスト・全米記録保持者・・・トップアスリートの疲労改善法を初公開!! ・全米大学スポーツランキング23年連続総合1位 ・リオ五輪で27個のメダル獲得 ・現役五輪金メダリスト在籍・・・ 世界最高学府であり、また世界最強のスポーツ大学とも賞される「スタンフォード大学」。 そんな最強チームの快進撃を支える、スタンフォードスポーツ医局の最新回復知見を、 初めて全網羅し、まとめたのが本書です。 著者は、スタンフォードスポーツ医局に最長在籍する、回復の神髄を知るリカバリーの超プロ、山田先生。 スポーツ医学・脳科学・栄養学・人体力学・・・あらゆるリサーチから導き出した、 世界最強チームを支える「究極のコンディショニング法」が本書では明かされています。 本書のメソッドを山田先生がチームに取り入れると、 「1万2000メートル泳いでも、疲れにくくなった」といった“疲労感、減”の声をはじめ、 水泳チームの腰痛が7分の1に激減、野球部から腰痛持ちが消えるなど、驚きの回復効果、続々! 呼吸、運動、食事、日常動作、入浴、睡眠・・・ あらゆる角度から完璧なリカバリーを実現する本書。 これを読めば、“疲労予防法”と“疲労を即・解消する対症療法”が手に入り、 もう二度と、あなたが「疲れる」ことはなくなるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現役金メダリスト・全米記録保持者…トップアスリート集団を支えるスタンフォードスポーツ医局の 超回復力と覚醒力をもたらす方法を1冊に凝縮! 20万部超ベストセラー著者が教える「体と心」両方を強くする全メソッド。 世界最強スポーツ大学が実践する「ストレスに強い心」と「疲れにくい体」のつくり方が1冊に! 最近、体がだるくて調子が上がらない人におすすめ!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ようこそ。はじめまして。お待たせしました。スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー 日本版(SSIR-J)の創刊号をお届けします。スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー(SSIR)は2003 年にスタンフォード大学内で創刊された、社会変革の探求者と実践者のためのメディアです。日本版ではSSIRのなかから選りすぐりの記事の翻訳と日本社会の文脈に合わせたオリジナルコンテンツをお届けいたします。 創刊号のテーマは「主語を『わたし』に戻す」。社会の不正義や不平等、不合理や不便を解決するためのソーシャルイノベーションは、個人で実現することはとてつもなく困難です。でも、どんな取り組みも一人の「わたし」から始まります。「国」「自治体」「学校」「会社」「あの人たち」という主語から「わたし」という主語に戻すことから、新しい選択肢を見つけていきましょう。 [目次] Editor’s note 主語を「わたし」に戻す。 Welcome 日本の読者の皆さんへ Feature オープン・ソーシャルイノベーションでCOVID-19対策を加速する ヨハンナ・マイヤー、トマス・ギゲンフーバー 従業員アクティビストたちの組織の動かし方 フォレスト・ブリスコー、アビナーヴ・グプタ 「わたし」を犠牲にせず社会を変えよう リンダ・ベル・グルジナ、ノラ・F・マーフィー・ジョンソン、アーロン・ペレイラ OUR ACTION 「自分らしさを増幅する」社会起業家のエコシステム 日本的な知識創造体としてのETIC. 勝見明 OUR IDEAS 民主主義とベーシックサービス なぜ大学の無償化が社会を強くするのか 井手英策 OUR CHALLENGE 途上国での「実証実験」をシステムチェンジの突破口に 中村俊裕 SSIR CLASSICS 誰が市民社会の基盤を守るのか ブルース・シーバーズ FACTS & NUMBERS 遠い問題・近い問題 データで見る日本人の社会意識と行動 亀田知代子 VIEWPOINT 社会的インパクト測定をめぐる2つの実験 マックス・フレンチ ステークホルダー資本主義を掛け声だけで終わらせるな ハンス・タパリア RESEARCH ボイコットは取締役の離職率を3割高める 男性がジェンダーバイアスに沈黙してしまう理由 集団的能力を高める「アノニマス」の組織構造 BOOKS なぜテクノロジーだけで教育は変えられないのか これからのデジタル行政のやり方を探しにいこう わたしを支えてくれる本 『重耳』 青木健太 わたしを変えてくれた本『「わかりあえない」を越える』 西渕あきこ Thoughts for Tomorrow 意図することと委ねること
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会問題は、「社会の問題」という性質上、複雑性からのがれられない。一人の英雄、キレのいい政策、莫大な資金、最新のテクノロジーなどで一発解決することは不可能だ。だからこそ多様なアクター間のコラボレーションが必要となる。「つながりと流れ」を共有する人たちから構成されるコミュニティはそのコラボレーションの土壌であり、器であり、原動力になりうる。今号では、社会課題の現場としてのコミュニティと、その解決のためのリソースとしてのコミュニティという二つの側面をとりあげる。より重点を置いたのは後者である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜコラボレーションはかくも困難なのか? 伝説の論文「コレクティブ・インパクト」が書き直されなければならなかった理由とは何だったのか? 複雑な社会課題の解決には、異なるセクターのコラボレーションが必要である。この「あたりまえ」のことが実行に落とし込めないために、善意、人、お金をいくらつぎ込んでも社会システムの根本的な変化を起こすことができなかった。そこに新しい協働の思想と技法をもたらした2011年の「コレクティブ・インパクト」の論文は、世界で熱狂的に受け入れられた。それから10年。実践者と成功事例が増えたのと同時に、批判と失敗事例も集まった。それらを踏まえて、より「包括的(誰も取り残さない)」で「公正(特定のグループが支配しない)」なコラボレーションのあり方が問われている。本号では、「エクイティ」を中心に据えた「コレクティブ・インパクト」の最新の流れと、コラボレーションをめぐるさまざまな課題をとりあげる。 <目次> Editor’s Note ・コレクティブ・インパクトの試練と深化 COMMENTARY ・ソーシャルイノベーションの2つの系譜とコレクティブ・インパクト FEATURE ・コレクティブ・インパクトの北極星はエクイティの実現である ・なぜ「地域の声を聞く」だけではインパクトが生まれないのか ・横断型コラボレーションを襲う5つの岐路とその乗り越え方 CLASSICS ・コレクティブ・インパクトの実装に向けて CASE STUDY ・エシカル・テクノロジーで音楽業界の常識を変える OUR IDEAS ・「やっかいな問題」の解き方としてのネットワークーー災害復興の鍵を握る「ハブ」は何をしているのか OUR CHALLENGE ・30人から始めるスローイノベーションーー地域の社会課題に取り組む実践共同体のつくり方 DIFFICULT QUESTIONS REGARDING COLLABORATION 社会を変えるコラボレーションをめぐる「問い」 ・決定権限がある側と一般市民の「パワーの差」をいかに解消するか(鎌田華乃子) ・当事者の声を守り「対等な連携」を進めるために何が必要か(吉岡マコ) ・「奪い合う関係」を「与え合う関係」に変える仕組みとは(新井和宏) ・リスキリングにおいて官民連携の核になるものは何か(後藤宗明) ・コラボレーションで生じる「わかりあえなさ」とどう向き合うか(鬼澤秀昌) ・セクターを越えて社会を変えていけるのはどんな人か(濱川知宏) ・70~80点の短期的な成果を長期的なシステム変化につなぐには(小田理一郎) ・「チャレンジの総量」を増やす際の障壁をどうやって取り除くか(齋藤潤一) ・なぜ日本では企業とNPO・NGOの連携が進まないのか(羽生田慶介) FACTS & FIGURES ・世界の人権意識の高まりとビジネス上の人権リスク VIEWPOINTS ・気候変動対策がジェンダー不平等を拡大する危険性 ・「不安の解消」がコラボレーションを加速する RESEARCH ・企業がBコープ認証を求める2つの理由 ・雇用における差別はなぜなくならないのか ・時間の寄付か、お金の寄付か BOOKS ・人に見せたくないものを覗き見られない権利をいかにして守るか ・「規模の拡大」の教科書が見落としていること ・分断を超えたなめらかで豊かな未来創造 Thoughts for Tomorrow ・ビル・ストックランドの冒険
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全米を代表するエリート大学の学生たちが、死を身近に感じるレッスンを受けることで、自らも語り、そして変容し成長していく。実際の感動の授業を再現。 著者はスタンフォード大学でマインドフルネスやEQでグローバルスキルや多様性を高める専門家として知られる。本書は実際の物語と実践を通し、若い人、ビジネスパーソン、さらにはすべての年代の人々へ向けて「よりよい生き方」への格好のガイドとなっている。
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大量の情報があふれている現代において、 「必要な情報をできるだけ早く、効果的に頭に叩き込みたい」と考える人は多いでしょう。 しかし、せっかく学んだことをすぐに忘れてしまったり、 覚えたはずなのに身についていなかったり、 なかなか実践できないという人も多くいます。 そんな人のために、スタンフォード大学・オンラインスクール校長が、 脳科学と心理学に基づく効果的なインプット方法について紹介します。 インプットに関する情報はたくさんあふれていますが、 その中には科学的根拠がないものも。 本書では、 最新の脳科学と心理学に裏打ちされた方法の中で、 特に効果が高くて、すぐにでも実践できるものを厳選して解説しています。 例えば、次のインプット法のリストをご覧ください。 ・本を読むときは「つまみ読み」から始める ・記憶を定着させるためには繰り返し読み直す ・YouTube動画で学ぶときは字幕付きで見る ・ポッドキャストは1.5倍速までがおすすめ ・メモやノートは手書きでとる ・始める前に前回学んだことを思い出す どれも多くの人たちが実践している日常的なインプット法です。 しかし、後ほどお話しするように、 これら6つの学び方のうち、科学が明かした正解はたったの3つ。 他は、思ったほどの効果が確認されていません。 この本では、他にもたくさんのインプット方法を科学的に吟味して、 脳や心のメカニズムを最大限に生かしたインプット法をわかりやすく説明していきます。 ■目次 ●第1章 脳はどうやってインプットしているのか? ●第2章 脳を最大限エンゲージする「読むインプット」 ●第3章 現代を生き抜く力! マルチメディアでの学習法 ●第4章 脳に焼き付く記憶メソッド ●第5章 インプットの質を上げるモチベーション管理 ●第6章 スタンフォード式AI時代の情報の見分け方 ■著者 星友啓 スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長/哲学博士/ EdTechコンサル タント 1977年東京生まれ。東京大学文学部思想文化学科哲学専修課程卒業。 その後渡米し、Texas A&M大学哲学修士、スタンフォード大学哲学博士課程修了。 同大学哲学部講師として論理学で教鞭をとりながら、スタンフォード・オンラインハ イスクールスタートアッププロジェクトに参加。 2016年より校長に就任。現職の 傍ら、哲学、論理学、リーダーシップの講義活動や、 米国、アジアにむけて、教育 及び教育関連テクノロジー(EdTech)のコンサルティングにも取り組む。 著書に『スタンフォード式 生き抜く力』(ダイヤモンド社)、『脳科学が明かした! 結果が出る最強の勉強法』(光文社)、 『全米トップ校が教える自己肯定感の育て方』 『脳を活かすスマホ術』(いずれも朝日新聞出版)、 『スタンフォードが中高生に教えていること』 『「ダメ子育て」を科学が変える! 全米トップ校が親に教える57のこと』(いずれもSBクリエイティブ)がある。
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最高のコンディション、ダイエット、アンチエイジング、病気予防、ボケ防止、眠育、睡眠薬との賢いつきあい方……日本人が知らない「理想の眠り」への決定版! 睡眠とは単なる休息ではなく、あらゆる生命現象の基盤である――。世界最高峰といわれるスタンフォード大学睡眠生体リズム研究所所長が、「脳の老廃物を洗い流す『グリンパティック・システム』」などの睡眠研究の最前線から、「寝具は『通気性』で選ぶ」といったすぐに役立つトピックまで、眠りにまつわるあれこれを、この1冊に網羅。さらに、女性・子ども・高齢者の睡眠問題や、知らないと危ない「睡眠障害」や「睡眠薬」についても解説。ベストセラー『スタンフォード式最高の睡眠』を著し、「睡眠負債」という概念を日本に紹介した睡眠研究の第一人者が、前著に書けなかった部分も満載し、日本人が知らない正しい睡眠常識をすべて紹介します。 【目次より】●第1章 間違いだらけの睡眠常識 ●第2章 「睡眠負債」をいかに解消するか ●第3章 生体リズムが熟睡のカギ ●第4章 「仕事中の眠気」の恐るべきリスク ●第5章 女性、子供、高齢者のための睡眠常識 ●第6章 熟睡できる環境のつくり方 ●第7章 「睡眠障害」について知っておきたいこと ●第8章 「睡眠薬」との賢いつきあい方
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経済はむずかしい。簡単に理解できる本はないだろうか。 こんなことが言われるのは、日本だけではないのですね。アメリカでもしばしば聞かれる声だそうです。では、それに応えよう。こうして生まれたのが、この本です。 この本は、『スタンフォード大学で一番人気の経済学入門 ミクロ編』に続くものです。原著は1冊にまとまっていますが、日本語版は、読者の便宜を考え、2冊に分けました。 まずはミクロ編を読んだうえでマクロ編に進んでほしい。著者は、そう考えて、この順番にしています。 マクロ経済学の「マクロ」とは巨視的な見方のこと。単にミクロ経済学を大きくしたものではなく、経済全体を大づかみにする学問です。 個々の企業や人びとの経済活動を分析するのがミクロ経済学ですが、そうした個々の活動の集大成の結果、一国の経済や世界経済は、思わぬ動きをすることがあります。 それを分析するのがマクロ経済学です。 著者のティモシー・テイラー氏は、経済学者。アメリカ経済学会発行の雑誌の編集に長年携わってきました。全米各地の大学で経済学の講義も担当し、スタンフォード大学とミネソタ大学では「学生が選ぶ講義が上手な教師」の1位を獲得しています。 アメリカの有名大学といえば、東はハーバード、西はスタンフォードです。極めて優秀な学生たちが熱狂したテイラー先生の講義とは、どんなものだったのか。この本で体験してみましょう。その教え方のうまさは、実際に本文を読んでいただければ明らかです。 経済の基本を、身近な具体例を引きながら、鮮やかに説いていきます。
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経済はむずかしい。簡単に理解できる本はないだろうか。 こんなことが言われるのは、日本だけではないのですね。アメリカでもしばしば聞かれる声だそうです。では、それに応えよう。こうして生まれたのが、この本です。 著者のティモシー・テイラー氏は、経済学者。アメリカ経済学会発行の雑誌の編集に長年携わってきました。全米各地の大学で経済学の講義も担当し、スタンフォード大学とミネソタ大学では「学生が選ぶ講義が上手な教師」の1位を獲得しています。 アメリカの有名大学といえば、東はハーバード、西はスタンフォードです。極めて優秀な学生たちが熱狂したテイラー先生の講義とは、どんなものだったのか。この本で体験してみましょう。その教え方のうまさは、実際に本文を読んでいただければ明らかです。 経済の基本を、身近な具体例を引きながら、鮮やかに説いていきます。
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最初の1年は、成長の黄金期! 子どもの可能性を最大限に引き出す 簡単「声かけ」「スキンシップ」「遊び方」 3人の息子をスタンフォード大学に合格させたアグネス・チャン独自の子育て法の原点 3人の息子を米国名門大学・スタンフォード大学に入学させ、自身もそこで教育博士号を取ったアグネス・チャンさんによる、 簡単・気づいたときにすぐできる! 子どもの能力がぐんぐん伸びる「育児のアイディア70」 ■目次■ はじめに 教育の基本は、0歳から始まります スタンフォード大学での学びと自分自身の子育て経験と 最初の妊娠は夫婦とも不安だらけでした 子育てをしながら親自身も成長できる 第1章 妊娠中の生活と新生児 01 夫婦で不安のもとを話し合うー妊娠中から子育て観をすり合わせる 02 赤ちゃんに話す、歌うー親子関係づくりは始まっている 03 体のコンディションを整えるーストレスをためないように注意…他 第2章 0歳児から親子関係をつくる 09 自然分娩がおすすめ 親子で困難な経験を共有する 10 すぐに「母親」になれなくてもいい 母性はすぐには生まれない 11 生まれたらすぐに抱っこして 母性本能が生まれるきっかけにも 第3章 0歳児から 感情と社会性を身につけさせる 21 「泣く」の種類を知る「泣く」は赤ちゃんのコミュニケーション 22 毎日決まった人が顔を見せる 赤ちゃんの「最初の恋人」は誰? 23 笑顔を見せる、笑い合う 「笑い」で赤ちゃんの成長がわかる 第4章 脳と知性を成長させる 36 赤ちゃんの知能の変化を知る できることがどんどん増える 37 周りからたくさん刺激を与えよう 体験によって脳は変わる 38 ハグをして安心感を与える 大きくなってもやってあげたい 第5章 授乳・寝かしつけなどの お世話をする 53 母乳はやっぱりすごい 赤ちゃんに必要な栄養素がたっぷり 54 母乳が出なくてもあきらめないで 赤ちゃんからの刺激が大事 55 「断乳」の時期を決める親子のタイミングで決めよう 第6章 産後の心配事あれこれ 64 気持ちを周りの人に話そう 「産後うつ」は誰でもなる可能性が 65 無理なダイエットは禁物 体型を戻すより健康を優先する 66 仕事は復帰する? しない? 自分の決断に自信を持とう おわりに 参考文献
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実社会は理想論では生き抜けない。 人の上に立つ人が密かに実践する成功法則とは? 「権力に関する本を書くことはもう2度とないだろう……」、そう思っていた著者が再び筆をとり、「権力の法則」を7つにまとめた完全版。 スタンフォード大学の教え子や成功したリーダーを観察し、研究を見直すなかでたどり着いた7法則とは? 組織がフラット化し、SNSによって権力が大衆側に移行したとされる21世紀。 権力掌握術は「時代遅れ」扱いされがちだが、いまだ実社会では恐ろしいほど重要だ――。 権力者の事例をもとに切れ味鋭く説く、世界最高峰の大学で教える真の教養。 【目次】 はじめに 権力というものの難しさ 序 章 権力、成功、出世 法則1 自分の殻を抜け出せ 法則2 ルールを破れ 法則3 権力を演出せよ 法則4 強力なパーソナルブランドを確立せよ 法則5 ネットワークをつくれ 法則6 権力を活用せよ 法則7 成功すれば(ほぼ)すべてが許される おわりに 権力への道を歩み続けよ
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あなたは目の前のことに集中できていますか? あなたは相手の言葉に真剣に耳を傾けていますか? あなたは自分の弱さを人に見せられますか? その場への集中、相手の価値を見いだすための観察などを通じ、自分の意識と価値観を変えてゆく。その効果が科学的に実証され、ビジネス界・医療界・教育・子育ての応用でも大注目のマインドフルネスの真髄と実践。
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スタンフォードとグーグルで頂点に立ったシリコンバレーの最重要人物が語り尽くすリーダー論。ビル・ゲイツ(マイクロソフト元会長)、シェリル・サンドバーグ(フェイスブックCOO)、サンダー・ピチャイ(グーグルCEO)、コンドリーザ・ライス(元米国務長官)など各界の著名人が大絶賛。
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世界中で大ベストセラー『20歳のときに知っておきたかったこと』著者による待望の最新刊! 情熱なんて、なくていい――それは、あとからついてくる。 アイデアも、創造力も、解決策も。 ひらめきを生んで実現するのは、才能ではなく、スキルです。 起業家育成のエキスパートが見つけた、 だれでも思いどおりに自分の明日を切り拓くことができる《夢へのロードマップ》。 いつだって選択肢は無数にあります。 どれを選ぶかは自分次第。 あなたの人生に革新を起こせるのは、 あなた自身だけなのです。 想像力がクリエイティビティを生み、 クリエイティビティがイノベーションにつながり、 イノベーションが起業家精神を呼び起こす。 そして、起業家精神が新たな想像力を刺激する――
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世界トップエリートの行動を変える“究極の講義”とは――。 超人気教授12名へ徹底取材! ●一生使える“自分を変えるヒント” ●ビジネスに役立つ教養としての心理学、脳科学、経済学 ●豊富な事例や実験結果でわかりやすく解説 ◎エアビーアンドビーの急成長を促した「ストーリーズ」 ◎ウーバーは何を破壊したか ◎トランプ大統領が象徴するリーダーシップ教育の終焉 ◎全米を驚かせたジェットブルー航空の「神対応」 ◎ホワイトハウス流・伝わる5つのフォーマット ◎日本人よ、競争から降りるな ◎ネットフリックスVS大手企業の戦いから学べること ◎マインドフルネスで自分を変える ◎脳科学にもとづく「人に伝える技術」とは ◎イノベーションを阻害する現状維持バイアス 〈目次〉 I 人間を探究する授業 序章 自分を変えるために人間を知る 第1章 ストーリーの力――物語は利益をもたらす 第2章 マーケティング――人間の脳には限界がある 第3章 イノベーション――挑戦を阻害するものは何か 第4章 社内政治の力学――出世競争と人間の本能 第5章 リーダーシップ――「いい話」は伝染する II 人間力を鍛える授業 第6章 スタンフォード流会話術―― 一流は気くばりを忘れない 第7章 スタンフォード流交渉術――戦わない、妥協しない、損をしない 第8章 コミュニケーション――伝えるには「戦略」がいる 第9章 マインドフルネス――何歳になっても脳は鍛えられる
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『ハーバードビジネスレビュー』誌の記事で話題騒然、メール殺到! 世界中の共感を呼んだスタンフォード大人気教授による「職場のアホ」対策本、待望の書籍化! スタンフォード大の人気教授が「イヤな奴(職場のアホ)」体験を『ハーヴァード・ビジネス・レビュー』に寄稿し大反響! これがきっかけで書かれた書籍の待望の邦訳化。前作は刊行されるやアマゾンUSA、NYタイムズ、ウォールストリート・ジャーナルなどでベストセラーに。全米6000人の書店員と図書館員が選ぶ「クイル賞」ビジネス書部門賞も受賞。
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人を効果的に動かすには「素の自分」でいるだけでは足りない。権力を生む言動を正確に理解し、自分をコントロールしなければならない。人はどんな相手についていくのか、あえてパワフルにふるまうべきとき、パワーダウンすべきときとは? まったく新しい視点で権力を読み解く、スタンフォードで大人気の権力教室。
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★60万部のベストセラー『スタンフォードの自分を変える教室』の著者による、待望の最新刊! ★「やる気が出ない」「自信がない」 「人からどう思われるか気になる」 「変わりたいのに、変われない」 そんなふうに、感じたことはありませんか。 「私だけうまくいかないのは、なぜ?」 ――“科学的な答え”が、本書にあります ★完璧にやらない、先延ばしにする、 不安を受け入れる、雑談する…… 最新の科学的データに基づく“本当の自分”を引き出す 25のレッスン 「時間管理術」「目標設定の立て方」といったビジネススキルから、「雑談の効用」「謝り方」といった コミュニケーション術、ストレス対策まで、日本のビジネスパーソンが抱く様々な課題や悩みを 25のテーマに分け、精神論や根性論ではなく、スタンフォード大学やハーバード大学など、 世界有数の研究機関の調査結果に基づく科学的見地から「解決の糸口」を示す本書。 シンプルで分かりやすい説明はもちろん、すぐに試せる具体的な思考法や行動を紹介する 「実践的なレッスン」に仕上がっています。 各レッスンの最後につけられたまとめの「ポイント」を活用すれば、読んでからすぐに、 博士の提唱する「思考法」や「行動」を、あなたの生活で実践できます。
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不安、プレッシャー、過去のつらい経験はエネルギーの源。私たちは、「ストレスは悪いもの」と思っている。しかし、その思い込みこそが有害だとしたら―? 本書では最新の科学的実験と実際のストーリーをもとに、「困難を乗り越えて強くなる方法」を解き明かしていく。
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寝られなくても大丈夫! 科学的エビデンスで長年の悩みを解決 究極の覚醒を手に入れろ 睡眠の誤った常識を覆す、眠りの研究最前線 0時間目 オリエンテーション あなたの睡眠負債はどのくらい? 1時間目 眠らなくても大丈夫! 「黄金の90分を制す」授業 2時間目 まずはここから! 「心地よい入眠」の授業 3時間目 日中の生産性を上げる! 「快適な目覚め」の授業 4時間目 それでも眠い?「眠気を消す日中の過ごし方」の授業 5時間目 睡眠で上げる! 「生活の質」の授業 6時間目 「子どもと家族の眠り」の授業
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世界20カ国語以上で出版! 感動と驚きのベストセラー 貧困と家庭崩壊から少年が「理想の未来」を取り戻すまでの物語。 「マインドフルネス」があなたの人生を変える! ◆あらすじ◆ さびれた町の貧困家庭に生まれたジム。 壊れた家族の面倒を見ながら一生を終えるはずだった少年は、ある夏の日、 ふらりと入った手品用品店で人生を変えるマジックを知っているという女性、ルースに出会う。 彼女は少年のすさんだ心を癒やし、閉ざされた未来の扉を開いた。 そのマジックで成功を手にしたジムを待ち受けていたのは……。 【著者紹介】 ジェームズ・ドゥティ スタンフォード大学医学部臨床神経外科教授。 スタンフォード大学共感と利他精神研究教育センター(CCARE)の創設者兼所長。ダライ・ラマ基金理事長。 カリフォルニア大学アーバイン校からテュレーン大学医学部へ進み、 ウォルター・リード陸軍病院、フィラデルフィア小児病院などに勤務。 米陸軍では9年間軍医として勤務した。最近の研究対象は、放射線、ロボット、視覚誘導技術を使った脳および脊髄の固形腫瘍治療。 CCAREでは共感・利他精神が脳機能に及ぼす影響、共感の訓練が免疫をはじめとする健康への影響などの研究に携わっている。 起業家、慈善事業家としても幅広く活動。 【目次より】 ◆Part1 人生の扉を開くマジック ◆Part2 脳の不思議 ◆Part3 心の秘密
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「引き寄せの法則」などで知られるマニフェステーション(顕在化)を スタンフォード大学の脳神経外科医が 最先端の神経科学と自身が成功を手に入れた経験に基づき その根拠や仕組みを初公開する一冊。 また、科学的に富と幸運を引き寄せる具体的な方法を、 6つのステップに整理して分かりやすく解説する。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰だって世界は変えられる!未来は自分でつくるもの!ヤフー、グーグルを生み出したスタンフォード大学で学んだこと。 話題のベンチャー「オーマイグラス」社長が明らかにしたスタンフォードの秘密 ハーバードと双璧をなすアメリカの名門大学、スタンフォード。ヤフーやグーグルをはじめ、世界のIT業界をリードする革新的なベンチャー企業の創業者をいくつも輩出したことで知られる。また、ベストセラーとなった『スタンフォードの自分を変える教室』のケリー・マクゴニガル、『20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード集中講義』のティナ・シーリグのようにそこで行われている授業は世界的に注目されている。 本書はスタンフォード大学のビジネススクールでMBAを取得し、現在はメガネに特化したECサイト「Oh My Glasses」を成功させて、気鋭のベンチャー経営者として注目される著者が、スタンフォードで2年間で学んだことを明らかにしたもの。本番のビジネスさながらに進むスタンフォードの授業のエッセンス、スタンフォードに根づいている起業家のDNA、失敗を尊重して挑戦を恐れない気風など、実際にそこで学んだ者にしかわからないスタンフォードに息づくダイナミクスを生き生きと活写する。 最近、日本の若者の内向き志向や独立開業率の低下が深刻となっているが、そういった傾向に警告を鳴らし、失敗を恐れずにまず行動することの大切さ、世界を変えることは可能であるというメッセージを綴った書籍でもある。
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《これが世界標準! 世界もここから始めてる!!》 データサイエンス・機械学習を学ぶ「はじめの一歩」として、スタンフォード大学にて使用されている教科書“Introduction to Applied Linear Algebra: Vectors, Matrices, and Least Squares”がついに翻訳!! ・豊富な事例を示しながら、ベクトル・行列の基本から最小二乗法による機械学習までをていねいに解説! ・データサイエンス・機械学習に必要な数学の学び直しにうってつけ! ・章末問題が298問掲載されているから、完全に理解できる! ・Julia言語によるプログラミング課題が原著者のウェブサイトから入手できる! ・プログラミング課題を日本語に翻訳したものを、訳者のGitHubにて無料公開! 【プログラミングの補足資料と追加の演習問題の入手先】 ・原著者のウェブサイト:http://vmls-book.stanford.edu ・補足資料の日本語訳:https://github.com/tttamaki/julia_companion_jp 【推薦の言葉:原著刊行にあたって】 データサイエンスの学生だけでなく,すべての学生に必読の入門書 ――ローラン・EI・ガウイ(カリフォルニア大学バークレー校) これが正攻法! ――ギルバート・ストラング(マサチューセッツ工科大学) この本は多くの授業で使われるだろう.これだけ演習問題が大量にあるのだから ――トレバー・ヘイスティ(スタンフォード大学) 【主な内容】 第1部 ベクトル 1章 ベクトル 2章 線形関数 3章 ノルムと距離 4章 クラスタリング 5章 線形独立 第2部 行列 6章 行列 7章 行列の例 8章 線形連立方程式 9章 線形動的システム 10章 行列積 11章 逆行列 第3部 最小二乗法 12章 最小二乗法 13章 最小二乗当てはめ 14章 最小二乗識別 15章 多目的最小二乗法 16章 制約付き最小二乗法 17章 制約付き最小二乗法の応用 18章 非線形最小二乗法 19章 制約付き非線形最小二乗法 付録A 記法 付録B 計算量 付録C 微分と最適化 付録D さらなる話題
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多くのビジネスマンが、 ロジカルシンキングをビジネスに用いるようになりました。 しかし、現状分析には有用なこのツールも、 未来を切り開くには力不足。 キャリアのステージが進み、 裁量が上がるにつれ、 想定外の事態に悩まされることが多くなるでしょう。 著者はスタンフォードで意思決定理論を学び、 マッキンゼーで多くの問題解決に携わってきました。 そこで生み出されたのが、 少ないリスクで最大の成果を得るための決断の技術である『熟断思考』。 なにが起きるかわからない世の中でも 前向きにビジネスを進めるための、 一生使える思考法です。 【熟断思考の6つのステップ】 1 悩みや課題のリストアップと全体観の把握 2 個別課題のフレーム設定 3 具体的な複数の選択肢の検討 4 不確実要因の明示的な取り扱い 5 価値判断尺度の認識とトレードオフ判断 6 1?5を統合した最終的な意思決定への取り組み
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎映画界の巨匠・キューブリックを語り尽くす一冊。 『2001年宇宙の旅』『時計じかけのオレンジ』『シャイニング』…時代を超えて観客を魅了する普遍的なテーマと映像の革新性によって、世界映画史にその名を残す巨匠にして異才スタンリー・キューブリック。その作品世界と人物像をさまざまな角度から読み解く! 【内容構成】 《論考》 ◎写真家キューブリック 映画は無数の写真でできている。/伊藤俊治 ◎完璧と偶然のはざまに/川口敦子 ◎キューブリックとかかわってはいけない/滝本誠 ◎パイと終末 キューブリック映画のスラップスティック/いいをじゅんこ ◎核もモノリスもひとつの同じ真実/中沢新一 ◎意志を持った物語 『2001年宇宙の旅』/橋本治 ◎SF作家としてのスタンリー・キューブリック/藤田直哉 ◎道化・音楽・諷刺 『時計じかけのオレンジ』のキメラ的世界/後藤護 ◎キューブリックの音を聴く/二本木かおり ◎建築で読み解くキューブリック映画/五十嵐太郎 ◎スタンリー・キューブリックの目ん玉 『シャイニング』におけるパラレル・ワールド/中子真治 ◎これはキューブリックの映画じゃないんじゃないか 『フルメタル・ジャケット』が描く歴史的固有性/生井英考 ◎叫びとささやき 『フルメタル・ジャケット』をめぐって/斎藤英治 ◎映画の夢が終わる/若島正 ◎アイズ ワイド シャット/伊藤計劃 ◎『フルメタル・ジャケット』以後と『アイズ ワイド シャット』以後/内山一樹 《コラム》 ◎スタンリーは初めからキューブリックだった/吉田広明 ◎キューブリックはどう評価されてきたか/遠山純生 ◎キューブリック映画のスタッフ・俳優たち/佐野亨 《対談》 ◎添野知生×柳下毅一郎/意識と無意識 フロイト主義者としてのキューブリック 《その他》 ◎フィルモグラフィー ◎キューブリックは語る ◎キューブリック映画のポスター ◎キューブリックを語る ◎キューブリックを読み解くためのブックガイド ◎Blu-rayソフト一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨーダは、はじめは妖精のような姿だった?ジャバ・ザ・ハットの巨体はどのように動かされ撮影されたのか?「最後のジェダイ」のポーグは試作品もめちゃめちゃかわいかった?「スター・ウォーズ」の世界になくてはならないクリーチャーとエイリアン。彼らは一体どのように創られ、撮影されたのか?本書では主だったクリーチャーとエイリアンが製作される過程を、貴重なコンセプトアートや、試作品、撮影の様子をおさめた多数の写真と、当時のスタッフの証言であますところなく見せている。エピソード1~6のほかに、「フォースの覚醒」「最後のジェダイ」「ローグ・ワン」「ハン・ソロ」のクリーチャー&エイリアンも収録。ファン必携であることはもちろん、無から有を生み出す過程がすべてのクリエーターの想像力を刺激する一冊!
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■クリステンセン教授など大物が大絶賛! 「大企業になっても成功しつづけるにはどうすればいいのかを研究してきたが、まさしくその実践的ガイドとなるのが本書だ」 クレイトン・クリステンセン(『イノベーションのジレンマ』著者、ハーバード・ビジネス・スクール、キム・B・クラーク記念講座教授) 「最先端を行きたいと考えるリーダーなら、この本の内容をじっくり身につけなければならない。 本書は、大企業から家族経営の零細企業や非営利組織にいたるまで、先進的な組織にとって、今後何十年も必須の道しるべとなるだろう」 ローレンス・サマーズ(チャールズ・W・エリオット記念講座教授、元米国財務長官) 「大企業がスタートアップのようになるにはどうすればいいのか……いや、その企業が生まれた当時の集中力や熱気を取りもどすには どうすればいいのかと言うべきか。そのやり方を示すのが本書である」 マーク・アンドリーセン(アンドリーセン・ホロウィッツの共同創業者兼パートナー) ■GE、トヨタなど大企業、ドロップボックスやエアビーアンドビーなど豊富な事例 GEやトヨタがいかに「スタートアップ・ウェイ」で組織を生まれ変わらせたのか? 「俺たちが作っているのは、すぐに修正できるようなソフトウェアと違うんだ」 当初は大企業の社員、役員に大きな反発を受けながらも、著者エリック・リースは組織、社員の思考、人事制度も変革していく。 その生々しい事例とともに、スタートアップ・ウェイの実行方法が手にとるように理解できます。
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AI、フィンテック、IoT、バイオ…… 最先端分野で急成長! 世界にはばたく「ユニコーン企業」たちを紹介。 ◆ITバブルの時代に出てきたベンチャーの多くは、既存の大企業の反発を買い、その多くがむなしく消えていった。一方、2010年代のスタートアップは、大企業と連携し、支援を受けながら急成長をとげているのが特徴だ。本書では、各業界で注目の起業家5人に軸をおき、成功に至るまでの葛藤や苦労を取材した。起業に対して憧れを抱く人も、不安に感じる人も、起業家の実像に迫ることができる。 ◆ 本書で取り上げる起業家 ・配属リスクをチャンスに変えた 家計簿サービス、マネーフォワードの辻庸介氏 ・大企業ではアイデアを活かせない ユニーク家電、Cerevoの岩佐琢磨氏 ・目標は「90歳まで稼ぐ」こと スポットコンサルティングサービス、ビザスクの端羽英子氏 ・東大在学中に起業 家庭用ロボットを開発するユカイ工学の青木俊介氏 ・証券会社で気付いた将来性 クオンタイムバイオシステムズの本蔵俊彦氏 ◆ 本書で紹介するエピソード例 「社会にインパクトを与えたい」とゴールドマン・サックス証券に入社したものの、妊娠が発覚し、1年足らずで退社。休業の選択肢もあったが、夜10時まで働いても周囲より早く帰らなくてはならない人になってしまうのが嫌だった。その後、外資系メーカーに再就職するものの、夫の転勤で米国に。米国ではMITでMBAを取得し、最終的には起業に至る。ワークライフバランスのとれる会社もいいけど、若いうちくらい死ぬ気で働いても良いのではないか。(ビザスクの端羽英子氏)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新時代を切り拓く,起業家,プレ起業家におくるスタートアップ指南書! スタートアップを成功させるためには何が必要なのか? 何をすべきで,何に気をつけるべきなのか? 本書は,日々多くの起業家と接するベンチャーキャピタルの視点から,これらの問いに答えるべく書かれたスタートアップの指南書です。リアルな実践例として,上場・未上場の起業家のエピソードを軸にしながら,スタートアップに出資・支援する立場からの客観的な観点を織り交ぜて考察していきます。 章構成は大きく,3つに分かれています。 (前編)課題の発見/仮説の検証/資金調達 (中編)マーケティングと集客/起業の原体験とビジョン/採用と組織づくり (後編)事業成長の機会とリスク/IPOを実現するために 長く過酷な自転車レースのように,厳しい各ステージを乗り越えゴールを目指すスタートアップ起業。 その全体像を体系的に学べるだけでなく,リアルな起業家のストーリーを追体験することで,自身の起業~成長のイメージをより鮮明に描けるようになる一冊です。
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◎貯金ゼロ、高卒、4年間のニート生活。著者はいわゆる「社会的弱者」といわれる存在だった。だが、現在、11事業で年商146億円の企業を経営している。社会的弱者でも、「仲間力=仲間をつくる力」があれば人生は大逆転できる。 ◎著者はNSC(吉本総合芸能学院)の18期生として入所し、お笑い芸人として活動していた。ある若手の大会で決勝まで残ったが、野性爆弾に30対0で完敗。そこから4年間、引きこもりニートになってしまった。その後、高校時代の仲間、NSC同期の激励で長いトンネルを抜け出し、一念発起して起業した。まさに金なし、コネなし、学歴なしの「スタートアップ芸人」だ。 ◎そんな著者も今や「Financial Times」急成長企業未上場日本一、「ベストベンチャー100」受賞、経済産業省認定「地域未来牽引企業」、新卒500人採用、11事業すべて黒字化、創業以来18年連続増収増益。現在は化粧品、人材、広告、美容、アート、YouTubeなど関連のない全11事業を黒字化させ、ワクワクしながら本気で1兆円企業を目指している。 ◎本書では「仲間力」をキーワードに、タネと水で仲間を集める、仲間を見極める、仲間を成長させる、仲間との絆を深めるしくみ、顧客を仲間にする、取引先を仲間にする方法などビジネスで役立つノウハウが身につく本でありながら、強烈なモチベーションがもらえるガソリン本でもある。 ◎日本では「友達と起業すると失敗するからやめておけ」といわれる。だが、著者は仲間と起業するからこそ成功できるという。幼稚園からの幼なじみと起業。採用基準は"友達になれそうな人"を掲げ事業は多岐にわたる。特にすさまじい伸びを示しているのが「人材事業」(「人の辞めない」正社員派遣という新市場開拓)、「化粧品事業」(「オルナ オーガニック」シリーズはアマゾン年間売上1位)だ。今期は新卒500人、来期は1000人の新卒が入社。入社希望は中途も含め年間3万人いる注目著者、初の著書。
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◎読者が選ぶビジネス書グランプリ2021(グロービス経営大学院+flier 主催)マネジメント部門 第5位 入賞! 投資家(VC)が起業家から聞き出し、 経営学者と体系化した「成功の原則」を初公開! 17人の起業家たちへの直接インタビューから作成した26のケーススタディを収録。 体系化された「知識」と、生々しい「実践」の往復によって、事業立ち上げの「定石」が見えてくる。 <ロングセラー! 5刷出来> 取材先のスタートアップの中から、「BASE」「ヤプリ」「ビジョナル」が続々上場!(2021年3月時点) 今まで、ゼロから事業を作り出すノウハウは一部のベンチャーキャピタル(VC)と起業家の間でのみ共有されていた。 本書は、「そのノウハウをこれからの起業家のために共有したい」という著者の提案に賛同してくれた先輩起業家たちの協力によって生まれた「次世代起業家のためのバイブル」だ。 スタートアップで働く人はもちろん、大企業の新規事業担当者からも「スタッフ全員に読ませたい!」と大反響! 登場する起業家(順不同・敬称略・現在は退任している場合も含む) 赤川隼一 (Mirrativ) 赤坂優(Pairs) 有安伸宏(サイタ) 庵原保文(Yappli) 梅田優祐 (SPEEDA) 倉富佑也(ココン) 山田進太郎・小泉文明(メルカリ) 佐藤裕介(hey、フリークアウト) 鶴岡裕太 (BASE) 中川綾太郎 (MERY) 福島良典 (グノシー) 古川健介(nanapi) 堀井翔太(フリル) 堀江裕介 (クラシル) 松本恭攝 (ラクスル) 南壮一郎 (ビジョナル) 本書に登場する 「成功の原則」 ・アイディアよりも戦略よりも、重要なのはやり切る力である。 ・起業家に「原体験」は必要ない。だが、優れた起業家は誰よりもその事業について知るための努力をしている。 ・顧客の「声」をインタビューで聞かない。「行動」のみを追跡する。 ・価格が定まった広告のみに頼らず、誰も気づいていない顧客獲得方法を発明する。 ・ベンチマーク企業のKPIをありとあらゆる方法で調べ、自社と比較する。 ・投資家へのプレゼンでは次の9点を伝える→市場/課題/解決策/競合優位性・差別化/ビジネスモデル/トラクション/事業計画/資金/チーム 巻末には特別付録「起業家たちの直接回答アンケート」も収録。 この本でしか語られていないエピソードはたくさんある。 普通のインタビューでは教えてくれないことも、筆者の投資家という立場を悪用(?)して裏話を聞き出した。 本書はたただのケース集ではない。 (「はじめに」より) 目次 第一章 アイディアを見つける 第二章 最初の仲間を集める 第三章 プロダクトを作り、ユーザー検証する 第四章 ユーザーを獲得する 第五章 資金を調達する 第六章 起業するということ 読者コメント ・自分が創業から得てきた知識がシンプルに1冊にまとまっていた。これから起業する人は絶対に読むべき。 ・最新の起業家たちの実際の経験談と、論理的な整理・体系化が行われている。起業のバイブルといえるだろう。 ・日本の最新の起業家に特化した事例本はありそうでなかったので、参考になることが多い。 ・これからビジネスをつくっていく過程で、何度も読み返したいと思えた。 ・やっぱりスタートアップは最高だ!
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日本のスタートアップと大企業の共創がこれからの10年を創る 次の10年で、日本が世界での競争力を再生させていくうえで不可欠となる、スタートアップと大企業による事業共創がどのような変革をもたらすのか、過去10年で日本経済に影響を与えてきたスタートアップ企業トップへのインタビューを通じて明らかにする。 更に日本を代表するベンチャーキャピタル(VC、CVC)71社への調査を実施。ESG関連企業への投資意欲について分析するとともに、VC、CVC各社が推薦する有力スタートアップ92社をリストアップ。どのようなスタートアップたちが日本経済の再生をリードしていくのか、示唆を打ち出す。
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★世界最大のビジネスSNSリンクトイン創業者らが書き下ろした「キャリアのバイブル」、全面アップデート! 「何もしない」がリスクになる時代――「会社勤め」の人こそ、人生を戦略的に考えておきたい。 ◎稼ぐか、学ぶか? ◎スペシャリストか、ジェネラリストか? ◎時代に左右されないスキルか、未来に求められるスキルか? 創業から20年、リンクトインの会員数は8億人を突破した。 著者らはその巨大なデータセットをとおし、成長著しいスタートアップの事業戦略と、順風満帆な個人の人生(キャリア)戦略は驚くほど似通っているという気づきを得た。 それは、資産に投資し、人や市場とのつながりを築くこと 以下はその戦略の一部だ。 ・キャリアプラン=大志 × 市場環境 × 資産 ・「準備万端」になることなどない ・二手先を考える、三手先は考えない ・「信じられる3人」に自分の強みを聞け ・「わからないこと」と「リスク」を混同しない ・いい人キャリアは他人にはカオス、自分には自然に見える ルールは変わった。自分の人生を自分で舵取りしよう。 ★シリコンバレーのキーパーソンたちから推薦続々! 「女も男も”THINK BIG”すべきこの時代。 本物のインパクトを起こすキャリア管理とキャリア形成方法を、本書は教えてくれる」 ――シェリル・サンドバーグ(メタ[Facebook]前COO) 「1つのアイデアから始め、走り続ければ卓越した人生を送ることができる。この時代にまさに必要なスタートアップ的なキャリア構築のために、本書がエッセンスを抽出してくれている」 ――ジャック・ドーシー(Twitter創業者) 「ぼくらのプレイブックをシリコンバレー外に向けて公開する時が来た。 本書は君自身に変革を起こし、君のキャリアにブレイクスルーを起こすはずだ」 ――マーク・アンドリーセン(エンジェル投資家、Netscape創業者) ★目次 はじめに 人はみな起業家 第1章 強みを培う 第2章 「変化への適応」はプランニングできる 第3章 強いつながり、弱いつながり 第4章 偶然の幸運(セレンディピティ)を戦略的に引き寄せる 第5章 リスクに気づかずいたら、リスクのほうがあなたを探し当てる 第6章 他人の頭脳を拝借する “スタートアップを興す必要はない。 世界征服の野望もなくてもいい。 少なくとも何らかの野心は抱いておいてほしい。 この本を読むようなやる気に満ちた人は、世の中に提供できる価値をきっと持っていると思う。 その価値の伸びしろは未知数だ。”(本文より)
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経営は大丈夫? 報酬は上がる?下がる? 自分に合うか心配… 不安が「だから挑戦したい!」に変わる 失敗しないスタートアップ転職ガイド 成長産業の現状から、 これから必要となるキャリアの考え方、 伸びるスタートアップの選び方まで。 日本のスタートアップ黎明期から市場を見てきたトップヘッドハンターであり 成長産業事業を推進するフォースタートアップス株式会社の社長による初の著書。 スタートアップに興味がある 成長できる機会がほしい 社会を変えたい …… そんなあなたの挑戦をサポートする一冊です。 また、本書では、実際にスタートアップ転職を成功させた方の事例も掲載。 キャリアに迷い、転職を考えるあなたの不安や悩みに応えます。 スタートアップは、私たちが、 最も自由かつ最大限に挑戦できる領域の一つだ。 <目次> 第1章 なぜ、今、スタートアップなのか 第2章 スタートアップへ転職する「前」に知っておくべきこと 第3章 どのスタートアップに転職すべきか 第4章 スタートアップ転職の成功事例
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シード期、アーリー期からユニコーンへ――。 シリコンバレーにも精通した法務のプロフェッショナルが、急拡大を続けるスタートアップ投資・資金調達やCVC(コーポレート・ベンチャーキャピタル)を運用する際の基礎知識を 「投資家・スタートアップ双方の観点」から一冊に凝縮した、業界待望のガイドブック。 「本当に難しいのは、大きく夢見ることではない」 ベン・ホロウィッツ(『HARD THINGS』著者・アンドリーセン・ホロウィッツ共同創業者) ――本書は、「スタートアップ」という仕組みに関与するのであれば知っておくべき、基本的な事項をまとめたものである。自らがスタートアップを主宰しまたは参画する場合はもちろん、 投資家――近時活発化しているコーポレート・ベンチャーキャピタル(CVC)のような事業会社による投資も含め――として、 あるいは重要な取引先としてスタートアップと関わり合いになる場合でも、必ず知っておくべき「投資」と「他社との共同の取組み」という二つの視点から、ビジネスの現場で役立つ実践的な知識・知見を提供することを目指している。 「第1章 はじめに」より
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ユニコーン企業を見いだす科学的手法がここにある! 「Magic Eye(目利き)」の裏にある基本原則とは? Twitter、Zoom、Square、Palantir、Coinbaseなど 錚々たるユニコーンに早期投資し シリコンバレーで躍進する日系VC創業者が語る
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「Buy Now Pay Later (あと払い決済)」のリーディングカンパニーとして国内外から注目を集める「Paidy」。33国籍ものメンバーが在籍する日本企業のリーダーが、日本の今と未来をデータや事実をもとに徹底分析。多様性のなかで自分らしく「個」として生きる道を、読者とともに切り開く。※ダイヤモンド社より配信されていた同タイトル作品と同じ内容になりますので重複購入にはご注意ください。
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早稲田大学ビジネススクール教授で、 ボストン コンサルティング グループ(BCG)の元日本代表が解説! 新規事業がうまくいかない。 起業したはよいが、うまくビジネスが拡大しない―― スケーラブルな事業や企業を創りきれないという「失敗」の原因には、「新規事業や起業は特別なアイディアやイノベーションが重要で、やってみないとわからない」という思い込みがあるのではないだろうか。 本書は、BCGで数多くの事業立ち上げの支援を行い、個人としてもスタートアップに数々のアドバイスを実践し、そして早稲田大学ビジネススクールで新規事業開発について教えている著者が、よくある失敗とさまざまな成功事例を分析し、再現性のあるフレームワークとしてまとめ上げ、提唱するものである。 【典型的な失敗類型】 ○勝てる市場とポジショニングが見つけられていない ○儲けのメカニズムが見立てられていない ○持続的に成長できる参入障壁が築けていない ○今いるフェーズの見立てを間違え、検証ポイントを外している 【サイエンスし続けるべき3つの要素と7つの視点】 A 勝てるポジショニング -視点(1)「旬」な市場に乗る -視点(2) PMFを進化させ続ける B 儲けのメカニズム -視点(3) 顧客の論理を読んでプライシングモデルを決める -視点(4) 儲かる構造のユニットエコノミクスを組み立てる -視点(5) 先にキャッシュが入ってくる仕掛けを作る C 持続的成長のシナリオ -視点(6) 「範囲の経済」を効かせ収益機会を面で拡げる -視点(7) 持続的なMOAT(参入障壁)を築く
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「納得感」を醸成しながら、組織の成長を最大化する人事制度のススメ 【本書のポイント】 ●人事制度を導入するメリットがわかる ●職種別の等級・評価・報酬制度の基本知識・設計方法がわかる ●人事制度が浸透していない状態での効果的な導入・周知方法がつかめる ●即戦力人材の能力・モチベーション向上につなげる振り返りの方法がわかる ●中途採用した新規メンバーの評価・報酬の最適な決め方がわかる 【内容紹介】 長期雇用や新卒一括採用が主流の従来の日本企業で導入されるような人事制度と、スタートアップで導入するべき人事制度には大きな違いがあります。 そもそも人事制度がまだ導入されていなかったり、評価・報酬決定で悩ましいケースが発生したりなどスタートアップならではの様々な課題がついて回ります。 そこで本書では、スタートアップのための人事制度を「等級制度・評価制度・報酬制度」の3つに分け、設計・導入・運用方法についてすぐ実践できるレベルにまで落とし込み解説します。 職種別で各制度の仕組みを設計する方法、新規雇用した即戦力人材の評価・報酬を決めやすくする方法、メンバーの自律的な能力・キャリア開発を促す環境のつくり方、運用時に便利な資料・ツール紹介など、リアルな現場の事例とともに紹介していきます。 【本書の構成】 第1章 スタートアップにおける人事制度とは? 第2章 スタートアップ流の人事制度プロジェクト 第3章 スタートアップの等級制度 第4章 スタートアップの評価制度 第5章 スタートアップの報酬制度 第6章 スタートアップへの人事制度導入 第7章 スタートアップの人事制度の運用ノウハウ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エグジットの巧拙が経済活性化策の成否を分ける! 法務とファイナンスの第一人者が実践的に解説する、 スタートアップ買収成功のカギ。 スタートアップが経済成長の原動力であるイノベーションの源泉であり、社会課題解決に貢献する「新しい資本主義」の担い手と期待されるのは、(1)研究成果の事業化機会の提供、(2)新たな投資機会の提供、(3)新たな技術・事業モデルの獲得機会の提供、(4)社会規範・価値観の更新機会の提供等、資本主義社会にダイナミズムを付加する社会的な使命を持つからだ。 本書は、資金を受ける起業家と、ベンチャー・キャピタルなど投資家、買収を行う企業との関係に着目。株式公開(IPO)と事業売却(M&A)という2つのエグジットのうち、特に後者をいかに設計し、シナジーの創出による経営効率や生産性の向上等、効率的なスタートアップ・エコシステムを構築・維持するか、最新事例をもとに解説。バリュエーションからストラクチャ、PMIに至るまで、実務上のポイントを明らかにする、関係者必携の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ITやコンテンツ分野での起業は、初期費用が掛からない反面、想定外の問題が起こると資金繰りに困ることがあります。本書は、税理士として1万人以上の起業・創業にたずさわった著者が、IT・コンテンツ事業での独立&副業を考えている人を対象に、資金調達や会計、税務の基本知識などのファイナンス知識を「難しい話は一切なし!」でわかりやすく解説します。起業を成功させるには、生き残るには何をすべきかを具体的にアドバイスします!
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ビジネスモデルキャンバスによる仮説検証で「イノベーション」と「新事業立ち上げ」をめざす UCバークレー、スタンフォード、コロンビアのMBAコースで大人気講座となった、好評発売中の前著『アントレプレナーの教科書』(2009年)の姉妹書。少人数でのベンチャー創業から大企業における新事業まで、事業立ち上げに際して常に手元に置いて参照する、ベンチャー必携のガイドブックです。本書は勘や運からではなく現場で起きていることを仮説検証による科学的アプローチで、マニュアルという本の性質どおり、Step by Stepで解決へと導きます。 著者主催のLean Launch Pad(顧客開発モデルを実践しながら新規事業を開発する8週間の集中講義)が、2011年にアメリカ国立科学財団(National Science Foundation)により、事業化をサポートする際の必修講座として採用されるなど、アイデアの事業化にあたって「顧客開発モデル」は不確実性の高い不可欠なコンセプトとして注目されている。本書では下記を充実させ、「顧客開発モデル」をより進化させました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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日本を変える!ニッポンから変える! 世界を見据えて果敢に挑戦する日本発のスタートアップ企業トップ30人 そのビジョンと熱き思いを伝える1冊 「夢は大きく、声を上げろ!」 ―― 藤田晋 サイバーエージェント社長 「起業はもはや特別な冒険ではない」―― 田原総一朗 ジャーナリスト 「スタートアップはシリコンバレーの専売特許ではない」 閉塞した現状に飽き足らず、FinTechに代表される最先端ビジネスの創造やビジネスインフラの革新、 新市場の開拓、次世代技術の開発などに挑む日本発のスタートアップ企業のトップ30人に肉薄。 そのビジョンと熱き思いを余すところなく伝える。 「日経コンピュータ」誌の人気連載「スタートアップ魂」に新規書き下ろしを加え再構成。 巻頭特別企画として、藤田晋・サイバーエージェント社長のロングインタビューも掲載。 <本書に登場するスタートアップたち> 【マネー&経済を動かす】 マネーフォワード/freee/コインパス/ウェブペイ/カンム 【ビジネスの仕組みをスマートに変革】 Sansan/スタンドファーム/スタディスト/サイダス/サイカ/ クラウドキャスト 【新市場を創造する】 ウォンテッドリー/八面六臂/ラクスル/オープンロジ/ カラフル・ボード/フリークアウト 【暮らしを、もっと便利で豊かに】 nana music/AsMama/FiNC/JX通信社/クラスドゥ/Peatix/ Soundforge/ショーケースギグ 【未来を担うものづくり】 ロボ・ガレージ/ビーサイズ/フォーブ/ プルート/PEZYコンピューティング
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スターバックスコーヒージャパンで採用担当、人材育成、店舗運営などを経験した人事のプロフェッショナルが初めて明かす! スタバが誇る人とサービスの秘密とは――。スタバの店員はなぜお客様の顔をじっと見つめるのか? スタバで働いて得られる2つの基礎力とは? 新人パートナーの自信を失わせずに育てる方法は? どのようにチームの結束力を高めるのか? 最悪のチームをどう改善するか? 店舗の目標はどのように設定するのか? etc…。どんな会社にも応用できる、最高の「人材」「仕組み」「カルチャー」を生み出すスタバ流マネジメントを大公開!
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マーケティング、サービス、人材育成、経営哲学…。 1杯のコーヒーから唯一無二の「スタバ」をつくりあげたエッセンスがわかる! 元スターバックスコーヒージャパンCEO 岩田松雄氏推薦! 時代が変わっても人を惹きつけ、成功し続けるヒミツとは? 日本だけで1500店舗以上を展開し、競争の激しい飲食サービス業界のなかでも唯一無二の存在として常に話題を集め、高いブランドを保ち続けているスターバックス。 本書では、スターバックス本社の元マーケティング担当である著者が、社内で文書化されずに、社員の間で暗黙の知見として言い伝えられてきた46のルールを紹介していく。 ・理念をどうやって末端の店舗まで行き渡らせたのか? ・長く人を惹きつけるブランドは、どのようにつくられたのか? ・熱意ある従業員は、どのようにして育成されたのか? 本書を読めば、その秘密の一端に触れることができるでしょう。 ※本書は、2007年刊行『スターバックスに学べ! 』、2014年刊行『スターバックスはなぜ値下げもテレビCMもしないのに強いブランドでいられるのか?』を改題、再編集し、デザインを一新した新装版です。 「私がCEOを務めていたスターバックスという会社は、日本だけでも1000店舗、従業員2万2000人を超える大企業となった現在も、お客様に特別なスターバックス体験を提供するというミッションを、経営者から従業員の一人ひとりまでが共有し、高いブランドを保ち続けています。 そんなスターバックスをつくっている経営哲学、独特の社内文化、長く人を惹きつけるブランディング、値引きやテレビCMに頼らないマーケティング戦略、人事に対する独自の考え方など、この本には、スターバックスのエッセンスが詰まっています。 価格競争に巻き込まれて苦しんでいるサービス業の方はもちろん、さまざまな業種の経営者や若いビジネスパーソンの方にも、ご自身のビジネスを見つめなおすヒントとなると思います。 ぜひご一読をお薦めします。」 (株)リーダーシップ・コンサルティング 代表 岩田松雄
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お客様本位、品質本位、従業員本位。 この一冊に、スターバックスのエッセンスが詰まっています。 ――元スターバックスコーヒージャパンCEO 岩田松雄氏推薦! 日本だけでも1000店舗突破、2014年春には約800人の契約社員を正社員化するなど、競争の激しい飲食サービス業界のなかでも常に時代を先取りして話題を集め、高いブランドを保ち続けているスターバックス。本書は、スターバックス本社の元マーケティング担当である著者が、社内で文書化されずに、社員の間で暗黙の知見として言い伝えられてきた46のルールを紹介していく。 ・なぜ、スターバックスは成功したのか? ・理念をどうやって末端の店舗まで行き渡らせたのか? ・長く人を惹きつけるブランドは、どのようにつくられたのか? ・熱意ある従業員は、どのようにして育成されたのか? 本書を読めば、その秘密の一端に触れることができるでしょう。 ※本書は、2007年に刊行され好評を博した『スターバックスに学べ!』を改題、再編集した増補改訂版です。
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勇躍飛び立った「スターフライヤー」社員1人1人に脈打つ「おもてなしにかける」熱い思い。スターフライヤー・スピリットはいかにして育まれていったか。※ダイヤモンド社より配信されていた同タイトル作品と同じ内容になりますので重複購入にはご注意ください。
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1000万人以上を死に追いやった暴君。 『ヒトラーの正体』『ムッソリーニの正体』に続く、舛添要一氏の独裁者シリーズ第3弾。 現在、ウクライナ戦争を引き起こし、世界から様々な制裁を受けているロシアの独裁者プーチン。彼が手本とする政治家が、約30年間にわたり独裁者としてソ連に君臨したスターリンである。 スターリンは1000万人から2000万人にも及ぶ人々を死に追いやり、徹底した恐怖政治を行った。 猜疑心が強く、身近な同志までも次々に粛清していく様は、ヒトラー以上の残虐さである。 このスターリンの思想、行動を詳細に辿り、ヒトラーやムッソリーニとの比較も行う。 そして、いまなお世界を彷徨う「スターリニズムの亡霊」の危険性を露わにする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日独防共協定の内容を締結前から完全に把握していたクリヴィツキー、東京を基点に強大な情報網を築き上げたゾルゲ、そして、一九四一年六月に始まった独ソ戦以後の日本の動きについて、核心に迫る情報をモスクワに流していた日本人スパイ「エコノミスト」。スターリン体制下におけるソ連の対日情報工作の多面的な実相を描く。
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血まみれの暴君は「本の虫」でもあった スターリンの蔵書は、マルクス、エンゲルス、レーニンの著作はもとより、トロツキーなどの政敵の著作から、ビスマルクやマキャヴェッリなどの古典、トルストイ、ドストエフスキー、ゴーゴリ、チェーホフなどのロシア文学、シェイクスピア、セルバンテスなどの外国古典文学に至るまで、読書の幅はきわめて広い。また、スターリンが興味深く読んだと思われる本には、多数の書き込みが残されていた。本書は、スターリンの膨大な蔵書と書き込みを精査して、その生涯と思索の跡をたどりながら、独裁者の本質に迫る試みだ。 逸話を紹介しよう。旧ソ連首相ルイシコフは、スターリンの蔵書であったマキャヴェッリ『君主論』を入手した。頁にびっしり書き込みが残り、まるで「独裁者の教科書」のようであったという。スターリンが下線を引いた文章を全て抜き出し、整理して出版したら、スターリンによる「マキャヴェッリ概論」になるほどだったと回顧する。 なぜ「知的な読書家」が無用な血を流したのか? 本書は、独裁者の図書室に入室して、その思想と信条から、革命と戦争、国政と外交に及ぼした影響、人格と感情の内奥にまで踏み込む。英の歴史家による、新趣向の伝記。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スチュワードシップとコーポレートガバナンスの2つのコードが一体となり促す日本企業の改革。何が起こり、どこに向かうのかを示す。 【主な内容】 はじめに 第1章 インベストメント・チェーンと説明責任の輪 第2章 英国のコーポレートガバナンス 第3章 過度なショート・ターミズムの克服を目指したケイ報告書の意義 第4章 日本版スチュワードシップ・コードと伊藤レポート 第5章 企業価値向上のイメージを描写する情報開示 第6章 経営者とのスチュワードシップ関係を追求する機関投資家像 第7章 ESG投資とそれをプロモートするアセット・オーナーの存在 第8章 取締役会評価の時代
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 夫の借金発覚から、財政大改革が始まった! フォロワー17万人越え、家事テク・貯金テクが大人気の著者・ののこさん。 ジェットコースターな人生を、超堅実・財政引き締め生活に大転換できたのは、 なかなかやらかす旦那さんのおかげでした! ののこさんは結婚、妊娠を機に仕事を退職、 なんとそのタイミングで旦那さんの借金(300万円)が発覚。 そこで、それまで夫婦別財布だった家計を見直し、 一括で管理し始め、節約生活を開始。 作り置きおかずを駆使したり、ポイントカードを有効に活用したりとやりくりする中で、 2018年には貯金130万円を達成するまでになりました! 収入は旦那さんのみのシングルインカム、 子ども2人いるのに、130万円貯められるんです。 それは、毎日のスッキリ家事のおかげでもあります。 本書は、貯められる家事テク・家事のコツを40項目にまとめました。 ポイント1 『ゆる~い家計管理』 準備&マインド ポイント2 『作りおきおかず』 料理 ポイント3 『スッキリ収納』 整理・収納 ポイント4 『シンプルな生活』 暮らし ポイント5 『こつこつ貯金』 増やす 夫婦そろって浪費家だったのに、これだけ生活を変えられました! (2020年3月発行作品)
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ビジネス・実用4.0全1巻1,430円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『データサイエンスってなんだろう?』 「データサイエンス」という言葉を聞いたことはあるけれど、内容がよくわからないという人に向けて書かれた入門書です。 できるだけ難しい数式は使わずに、データサイエンスの考え方や役割をイメージしやすく紹介しています。たくさんのデータを整理・分析して、未来を予測したり、よりよい判断をするための方法を学ぶのがデータサイエンスです。その根本には、「私たちが見るデータは、見えない確率のルールから生まれている」という考えがあります。 本書では、どんな分野で役立っているのかも具体例を通して解説し、データと向き合う力がこれからの社会でどれほど大切かを伝えています。専門家でなくても、データサイエンスの考え方に触れることは、自分の考える力を育てるために役立つ一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 専門書を読み解くための体系的で確実な基礎知識を、わかりやすく解説した入門書シリーズ。 5Gにおける想定サービスとシステム要求条件などの概要について述べた後、5Gの基礎として、無線アクセスの基本技術と5G向け新技術、5Gの周波数利用コンセプト、5Gの国際標準仕様について説明し、5Gの高速・大容量通信を支える技術の検証実験を紹介しています。さらに、5Gネットワーク・装置の構築に欠かせない高周波数帯電波伝搬技術や半導体技術についても説明します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 専門書を読み解くための体系的で確実な基礎知識を、わかりやすく解説した入門書シリーズ。 本書はブロックチェーン技術の仕組みやこれからの将来性について、平易に説明しています。 この技術は、ビットコインなどの暗号通貨だけでなく、ゲーム、医療、スポーツ、社会インフラなど、様々な分野に応用する活動は、すでに始まっており、実はすでに我々のくらしに欠かせないものとなっています。 具体例を紹介しながら進めていくので、初学者の方が理解しやすい1冊に仕上げました。 ぜひ本書でブロックチェーンに寄り添ってみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の家事、ずっと同じやり方で続けていませんか? 少しの見直しで時間にゆとりが生まれる家事術を紹介! 著者のkayokoさんは、インスタグラムで10.7万人のフォロワーを誇る2児のママ。 日々、片づけや家事、おうちの手入れなどについて投稿しています。 実はめんどぐさがりだというkayokoさんは、毎日の家事をよりラクに、スムーズにするべく 効率化・習慣化を日々研究。 本書はそんな家事の工夫を1冊にまとめた書籍です。 たとえば、以下のようなこと1つでもわたしたちの家事はラクになるのではないでしょうか? ●専用の洗剤をいくつも持つ ⇒アルコールスプレー1本ですます ●飲料水は毎回ミネラルウォーターを箱買いする ⇒浄水ポットを導入する ●晩ごはんの支度を毎日一から始める ⇒冷凍庫にカット野菜を常備する 「すっきりとした部屋をキープし、家事への負担感を減らす」。 今度の週末はそんなことを考えてみませんか?
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