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すべての自分に関係のある情報は、いつでも開ける自分の手帳に一元化する。「探し物」の時間を一挙に減らし、「自分の時間」という人生の大きな武器を得るための手帳の使い方。
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Posted by ブクログ
スケジュール管理だけでなく、自分を磨くための手帳の活用方法が分かりやすい。参考にしながら自分のやり方を探る。
ジブン手帳なら、そのまま利用できそうです。 参考にできそうなことが多数書かれているので、まねっこしてみます。 来年はgoogleカレンダーとアートプリントジャパン 2020年手帳 ガントチャートダイアリーfor Womenで使い分け予定なので、プチ内観とラッキーギフトは即実践。
第4章やりたいことを叶える、第5章:人間関係を味方につけるはあまり実感わかず手をつけられなかった。それまでは本を読みながら手帳を作ったので、この一年でどんどん埋められたらと思う。 手元に置いておいて、こまめに見返したい本。
さとう氏の手帳術。 ・マンスリー/ウィ−クリーを分ける ・色分け 仕事:青、プライベート:緑、健康:赤、雑事:黒 ・プチノートのリストを作る MS/会いたい人/50の目標/しないこと/イヤーリスト ・ハッピーマイレージ/ギフト/プチ内観/未来宣言:テーマを持って過ごす などが参考になったし...続きを読む、インスパイアされた。
手帳を持つきっかけになった本。 月単位の大まかなスケジュール把握ができるようになっていたので、さらに一日のタスク管理と時間作りを実践しようと手に取った。 魅力的なのは、効率化だけでなく、目標や夢を叶えるために、文字化することで意識化&実践することができると教えてくれたところ。 イヤーリストや会いた...続きを読むい人リストなど、人生を楽しむという視点があるのが、女性ならではでとても好感がもてた。
全ページカラーでわかりやすい。仕事とプライベートをバランスよく配合して、「どこに何を書けばよいか」を丁寧に提案してている。「一日一緑」(自分にとってワクワクすること)や、「ハッピーマイレージ」(日々の幸運を手帳を使って積み重ねること)などの考え方を取り入れることで心も豊かになるかも。 あと、大抵の...続きを読む手帳術の本には載ってない「巻末のメモページ」の活用方法や、手帳に挟めるくらいの「プチノート」を使ってのアイデア出しなど、手帳本体だけでなく幅広いフォローがあってよい。 また、全体的にビジネス本依りの手帳術ほど堅苦しくなく、「目的をこのように立てなさい、目標はこのようにしなさい」という上から目線のものではなく、手帳を使う人に寄り添った書き方になっていると感じた。
イマイチ手帳術を活用しきれなかった人にピッタリかも。この場合はこのように。という感じで記入例が書かれているので分かりやすいです。買ってよかった!
具体的でわかりやすかった。 4色ペンで 青は仕事、緑はプライベート、赤は健康、黒は雑事とすれば、どの用でどのくらい予定が埋まっていくか可視化されていくとのこと。 それに、緑のマーカーを加えて、重要なところにチェックをいれていく。 実践しようと思ったのが、ほしいものリストを作って、自分がほしいものを手...続きを読むにいれ、なんとなく入ってこようとする物を防いでいく。
自分にとってこの手のライフハックモノは実用書ではなく娯楽本のジャンルなのだが、これは珍しく役に立ちそうなハックが多い。秀逸だなと思ったアイデアは、①公式のマンスリーと私用のウイークリーを分ける、②タスクの所要時間を予想しスケジュールに当てはめる、③予想より長引いたら点線で実時間を記録する。 少しトラ...続きを読むイしてみたポモドーロは結局定着しなかったが、これならできそうな気がしてきた。
アナログ手帳の指南書。 マンスリーページは他人との約束を中心に書く。 ウィークリーページは自分との約束を中心に書く。 スケジュール遅延の原因は時間の見積もりが甘いこと。 特別な予定だけでなく、全てを書き出すことでよく分かる。 イヤーリストを作り、1年で目標を達成させる。 *健康 *ファッション(...続きを読む外見) *心・精神 *仕事 *教養(資格・知識) *プライベート *趣味 *お金・モノ 3*3のマトリックスで書く。 休みの日はしっかり休む。手帳に書くことで罪悪感や後悔から解放される。 しないことリストを書くことで自分を守る。 メールの仕分けをする。 アドレス帳を整理する。 普段からメモする習慣にする。そこからアイデアが生まれることがある。 1年で50の目標を立てる。これは週に一回ということ。 書類を整理する時間を設定する。 欲しい物リストを活用する。欲しいものを金額含めなるべく具体的に書く。 嫌な仕事をこなすには、嫌な感情を書き出す。見える化をする。そこで考える。 気の重いto doには5分だけルールを実行する。少し取り掛かる。ということで、心理的障壁を低くする。 うまくいったことと、その要因をきちんと書いておく。続けることで自分の勝ちパターンが見えてくる。 目標は数値化できるもの。 テーマは数値化できないもの。 全てを書き出すことで、考えを深めることができる。 迷ったら、ワクワクする方を優先する。 書き出すことが大事であると本書で学んだ。色々書き出すこと。
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