ビジネス・経済の検索結果
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仕事が速い人のデジタル情報整理術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 机もアタマもすっきり! 必要な情報がすぐ手元に! 会社では教えてくれないビジネススキル 今やビジネスパーソンにとって、膨大なデジタル情報を いかに収集・整理して活用するかが重要なテーマになっています。 このムックでは、パソコンやスマホ、ネットやクラウドを使って、 デジタル情報を「貯める」「探す」「加工する」といったテクニックを満載。 仕事のデキる人はどう整理・活用しているのか、実際の利用シーンを想定しながら、 詳細に手順を追って解説しました。 -
プレイングマネジャーの仕事―――なぜチームがうまくいかないのか?
リーダーシップはいらない! この「しくみ」で、みんなが助け合い、チームが回りはじめる “プレマネ"のこんなお悩み、本書で解決します。 ● マネジャーの仕事に苦戦して現場を回る余裕がない ● 数字が気になり、マネジメントを放り出してしまう ● とにかく忙しくて自分の時間がつくれない ● チームがまとまらなくて悩んでいる ● 頑張っているのに目標を達成できない まず大事なのは、プレイングマネジャーだけで チームを動かすことはもともとムリなのだとはっきり認識することです。 みんなが助け合い、 チームが回りはじめる「しくみ」を大公開! ■目次 ●第1章 なぜチームがうまくいかないのか? 01.なぜ、結果が出ないのか? 02.プレーヤー業務とマネジャー業務の配分をどうするか? 03.勘違いされているリーダーシップの役割 ●第2章 リーダー、サブリーダー、メンバーそれぞれが必ずやるべきこと 01.チームには役割の違うリーダー役が必要になる 02.リーダーは人を動かす技術を身につける 03.リーダーが持つ7つの役割 04.サブリーダーは、「動けるチーム」をサポートする 05.メンバーは、自分で考え、自分で行動する ●第3章 プレイングマネジャーはメンバーをどう動かすか 01.どんなチームを目指すのか? 02.チームメンバー全員が理解すべき10のこと 03.チームを動かすためのマネジメントを理解する ●第4章 結果をだすマネジメント業務の「法則」をマスターしよう 01.この法則を使えばチームが必ず動くようになる 02.部門方針をつくり、チームの目標を明確にする 03.商材戦略をつくり、目標とのギャップを埋める 04.戦略をつくり、全メンバーを動かしていく 05.戦闘は、メンバーが協力して実践することからはじまる 06.環境整備なくして、「業績をつくる法則」は完成しない ●第5章 五つのマネジメント業務をどう実践・運営するか? 01.チームマネジメントをうまくいかせる5つのステップ 02.部門方針の具体的なつくり方とメンバーの役割 03.商材戦略の具体的なつくり方とメンバーの役割 04.戦術の具体的な組み方とメンバーの役割 05.戦闘の具体的な方法とメンバーの役割 06.軌道修正の具体的なやり方とメンバーの役割 07.反省が、次の仕事で動きやすい環境をつくる 08.「1ヵ月マネジメント」のくり返しを実践しよう。 おわりに プレイングマネージャーが心得ておかなければならないこと ■著者 小池浩二 -
ONE PIECE勝利学(集英社インターナショナル)
ONE PIECEのリアリティにせまる! ONE PIECEと海賊の真実にせまる! ONE PIECEで人生に勝利する! ギネスブックにも載る世界的人気コミック『ONE PIECE』に関するミステリーを解き明かしながら、生きることの意味を考える、「勝利学シリーズ」最新作。ルフィ、ゾロ、ナミたちが教える、「冒険心の大切さ」「生きていくための知恵」「リーダー論」「未来への指針」「夢をかなえる方法」「友情の大切さ」――コミックからの名シーン、感動のセリフをたっぷり交え、人生に勝利する方法を楽しく伝授する。 -
なりたい自分になる!――筆跡の魔法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『SMAP×SMAP』『モヤモヤさまぁ~ず2』『※AKB調べ』などTV出演多数の「筆跡診断士」初の著書! ●筆跡からわかるあなたの個性~隠されたあなたの個性とは? ●仕事に生かす筆跡診断~人の本性は筆跡の中に隠されている ●子どもが発する心のSOSを筆跡から見抜く~わが子をいじめから守るために シドニー五輪女子マラソン金メダリスト高橋尚子さんの筆跡ライブ診断も収録! -
出来る人ほど情報収集はしないもの
まず情報収集ではなく、まず考える! 「仮説・検証・仮説・検証」の繰り返しこそが、無駄な情報収集を避けるための有効な方法で、 これが新しいアイデアを生み出す近道になる。 「結果」を出す人に学べ! 新商品・戦略等、何か新しいアイデアを出したい、 出さなければならない局面になったら、「まず考える」こと。 出来る人とは、日々勉強し、いざとなったら、まず考えて、 最小限の情報収集で自らの確信と同時に人への説得を成し遂げる人である。 「仮説・検証・仮説・検証」の繰り返しこそが、無駄な情報収集を避け、新しいアイディアを生み出す近道だ! ビジネスにおいては「質を上げる」ことは「スピードを速くする」ことであり、 「スピードを速くする」ことそのものが「質を上げる」ことだからです。 『三島由紀夫』『手塚治虫』『エジソン』など天才と称されている人々の共通点とは。 仕事、プライベートで効率よく成果を上げるための参考になればと思います。 -
課長の技術 部下育成バイブル
「もっと使える部下をよこしてくれ」 「あえて厳しくするのは部下の成長のため」 「あいつのせいでイライラさせられっぱなしだ」……。 こういった考えはすべて間違いであることに、日本の課長は気付いているでしょうか。 「代わりの人材はいない」「厳しくすると部下は辞めてしまう」「イライラするのは自分のせい」。 こんなふうに考え方を変えないと、目の前の部下はすぐに会社を辞めてしまいます。 人手不足の今、部下の育成に「自分はこうしてきた」という、旧来のやり方は通用しません。 では、課長は部下をどのように育てればいいのか。 本書は「行動科学マネジメント」という手法によって、その方法を説いていきます。 例えば、部下をほめる時は「60秒以内に」といったほめ方の技術や、具体的な数字を使いながら 指示を与える「教える技術」など、日々の仕事で部下と接するうえですぐに役立つ技術を具体的に解説します。 結果として、課長自身のストレスがなくなる今の時代の人材育成法です。 -
あなたを悩ます話してもわからない人
経営者であり、長年現場のクレーマー対策に従事してきた柴田豊幸による、通常の対応では解決が難しくなる人への対処について紐解いた一冊。 会社などの日常生活上で、上司や部下、クライアント、同僚の中にも存在する「話してもわからない、理解できない人」に苦労してしまうことはありませんか?簡単に人事異動や配置換えなどの対応ができない環境では、そういった人に自分が振り回されないようにするためのスキルも大事です。 本書では、「話してもわからない人」をタイプ別にご紹介し、それぞれの特長と対応するときのコツを詳しくまとめました -
お金持ちはどうやって資産を残しているのか
あの辣腕経営者、小山昇社長(株式会社武蔵野)も、絶賛! 「こんな方法もあったのかと驚いた。 多額の税金を払わず資産を残し、事業を残すヒントが この本には詰まっている。 私もこの本の方法で、さまざまな対策を打っている」 経営者、地主、富裕層…… これまで2000人以上の資産家の財産を守ってきた、 すご腕の税理士が「本物のお金の残し方」を伝授。 ?? お金持ちは、本当にタワーマンションを購入して節税しているのか ?? どうしてお金持ちは会社をつくって社長になるのか ?? なぜ、億単位の資産を、税金ゼロで渡せるのか 大増税時代の今、「普通の人」も知らないとソンをする話が満載。 ■目次 第1章「お金持ち」とは、どんな人か? 第2章「お金持ち」がいちばん嫌いなもの 第3章「お金持ち」はどうやって資産を残しているのか 第4章「お金持ち」の事業の残し方 ■著者 清田幸弘(せいた・ゆきひろ) ランドマーク税理士法人 代表税理士 神奈川県横浜市の農家に生まれる。明治大学卒業後、地元農協に9年間勤務。金融・経営相談業務を行ったのち、税理士に転身。1997年に清田幸弘税理士事務所を設立、その後、ランドマーク税理士法人に組織変更。自身の生まれと農協勤務経験を活かした相続コンサルティングには定評があり、過去に手がけた相続税申告件数2,000件超は全国でもトップクラス。また、資産家、金融機関、不動産会社、税理士向けにセミナー講師を年間230件以上手がけている。著書は『そろそろ相続のこと、本気で考えないとマズイですよ!』(あさ出版)など多数。 ランドマーク税理士法人は、東京・丸の内の無料相談窓口「丸の内相続プラザ」、横浜ランドマークタワーをはじめ、首都圏に10の本支店を展開。申告件数はもちろん支店数、国税OBを含む社員数(資格者多数)、発行書籍数、実施セミナー数の多さは、他に例を見ない。また、相続・事業承継案件に強く、税務調査が少ない(全国平均22%に対して1%)ことでも注目を集めている。 -
明日、会社に行くのが楽しみになる お仕事のコツ事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あー仕事、行きたくない…」 そんな働く女子を元気にする応援ブック 一日の中で一番長い「仕事時間」を楽しくすごしませんか? 「雨、憂鬱だなあ」 「デスクが殺風景で悲しい」 「眠くなってきちゃった…」 などなど、 プチストレスを元気に変える、 ちょっとしたアイデアを集めました。 朝起きてから、夜寝るまで。 お仕事女子の一日のスケジュールに合わせて あなたの隣で応援してくれる ちょっとおせっかいなコツが満載です。 -
新女性マーケットHahako世代をねらえ!
『男が知らない「おひとりさま」マーケット』『独身王子に聞け!』などの著者が、ハハコ世代(=団塊ママと団塊Jr.娘)の消費をリアルに描く。恋愛、食、キレイ、家と家族、思い出の各市場で、男が知らない母娘の複雑な深層心理とヒット作の裏側を著者独自の造語を交えて描く。 -
郭台銘=テリーゴウの熱中経営塾―――シャープを買おうとした男!
この書籍を読んで郭台銘=テリー・ゴウの本質を見極めてほしい。 台湾で15万部突破したベストセラーを初邦訳! 今回の騒動が起こる前に台湾の鴻海(ホンハイ)《以下鴻海と表記》という企業を知っていた人がどのくらいいるだろうか? 売上高は日本円で約10兆円にも達する。グループ従業員数は約100万人。 驚くべきはその成長力! 2007年からのわずか5年間で、兆円単位だった売上が倍増しているのだ。 2011年のGDPは世界の26番目にあたる。 アルゼンチンや南アフリカ、タイなどの国よりも大きい。 台湾のGDPの3割近い数字を稼ぎ出している「超巨大企業」と呼ぶことができる。 日本の製造行で鴻海より売り上げが大きいのはトヨタ自動車くらいだ。 世界企業となったカリスマ経営者テリー・ゴウの考え「郭台銘語録」からその秘密を探る。 鴻海の重要経営事項は、ほとんど1人で決めているというカリスマ経営者である。 郭台銘(テリー・ゴウ)の語録は、既に過去の指導者の名言集をはるかに超越し、 この言葉は理論と実務を結合し積年の苦労を織り交ぜた造詣である。 ■監修 黄文雄 -
ダラダラ気分を一瞬で変える 小さな習慣
この1冊で、いつでもどこでも、 パチッと「仕事モード」に切り替わる! ・朝イチは、ついダラダラしてしまう ・通勤電車に乗っているとテンションが落ちる ・出社後、大量にたまったメールにウンザリする ・初めての営業先に行くときは、緊張しっぱなし ・上司に叱られるとイヤな気持ちを引きずってしまう あなたにも、こんな経験はありませんか? 人間は機械ではないので、 「意志が弱い」「イヤな気持ちを引きずる」「後回しグセがある」 のは当たり前です。 でも、安心してください。 本書でご紹介する「ルーティン」を実践すれば、 そんな気分が一瞬で変わります。 ラグビーの五郎丸選手がキックの前にするアクションや、 野球のイチロー選手が打席に入る際にするアクションなど、 一流アスリートは、独自の「ルーティン」を持っています。 今回、7800人以上を「行動できる人」に変えた専門家、大平夫妻が、 一流アスリートのルーティンを応用し、脳科学・心理学に基づいた、 「仕事の現場で使えるルーティン」を50にまとめました。 場面別で、どんな職場に勤めている人でも必ず使える「小さな習慣」で、 いつでもどこでも、ダラダラ気分を抜け出し、 「仕事モード」になれること、うけあいです! -
文系女子のためのはじめての日商簿記3級 合格テキスト&仕訳徹底マスター問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 算数レベルの計算からていねいに解説した、唯一の文系女子向けの日商簿記3級テキスト。仕訳を徹底的にマスターする問題集をセットにしました。短大を卒業したばかりのまゆこさんがお母さんと一緒に酒屋経営のための簿記を学ぶストーリー仕立てで、日商簿記3級の知識をていねいに解いていきます。初挑戦のあなたにも最後まで読み進められます。 さらに、ながら学習に便利な著者の無料音声講義と、190ページ超の追加の問題集が無料ダウンロードできるほか、動画講義や最新受験情報も随時公開。合格力が身に付く読者特典が盛りだくさんで超お得です。 -
気にしない技術 ~まんがで読み解く般若心経入門~ (Business ComicSeries)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「まぁ、そういう考え方もあるよね」で、全部うまくいく! 怒らない、不安にならない、悩まない ――『般若心経』の「生きる智慧」をマンガで読み解く一冊。 般若心経には人間とは何かってことが書いてあります。 普段、考えないことを悲しい時、幸せな時、周りの人が困っている時こそ 読んでおけば自分の考えにゆとりを与えてくれる。 ●四国八十八カ所巡りの前に読みたかった、、。 ●散歩して拾った石に価値はあるのか ●心の天気は、自分で晴らそう ●「こだわり」に良い意味はない ●偶然は準備していた人だけにやって来ます ●落ち葉は、森じゃ絨毯。街じゃゴミ。 ●笑顔に勝る化粧なし 「まぁそういう考え方もあるよね」でぜんぶうまくいく! 怒らない、不安にならない、悩まない般若心経の「生きる智慧」とは―? ■目次 ・第1章 物体は「ある」ようで「ない」! ? ~心おだやかに過ごすための秘訣~ ・第2章 かたよった思考をしていない? ~窮屈な人生をサヨナラしよう~ ・第3章 物事はどんどん変化していく ~“変わること”を楽しもう~ ・第4章 世の中「こうすべき」ことはあまりない ・第5章 今日、生きているということ ■著者 名取 芳彦 ■まんが はち -
ディズニー ラプンツェルの法則 Rule of Rapunzel 憧れのプリンセスになれる秘訣32
昔々、ラプンツェルという名前の女の子がいました。彼女は、生まれたときから、外の世界は危ないといわれ、森の奥の塔の中で育ちました。それでも、外の世界へあこがれるラプンツェルは、もてる勇気をふりしぼり、外の世界へ出ました。そして夢が叶い、"本当の"自分を取り戻しました。さあ、あなたもラプンツェルを見習って、その法則を実践しましょう。あの、夜空に輝くいちばんのひかりを目指して、一歩踏み出してみませんか?※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ハッピーキャリアのつくりかた
あなたの仕事&人生を劇的に変えるノウハウ満載! 今のままでいいのかな? 将来のキャリアが見えない......結婚や出産しても仕事を続けたいと考える女性は増えていますが、参考となる先輩女性が身近にいないなど、20代後半で今後のキャリアに悩み始める女性は少なくありません。 本書は日本初女性向けキャリア転職情報誌の創刊編集長を務めた筆者による、ハッピーキャリアのつくりかた紙上講座。今流行のブログを使ってハッピーキャリアに必須の5つのタネの探し方、育て方をわかりやすく解説しています。仕事も人生ももっとハッピーに楽しみたい! そんな女性たちにぜひおススメしたい一冊です。 -
101デザインメソッド ― 革新的な製品・サービスを生む「アイデアの道具箱」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャリア30年超の大家による、イノベーション完全攻略ガイド。 ひらめきに頼らない――。新しいものを作り出すための「武器(101のデザイン手法)」と「地図(7つのモード)」を手に入れる! 101のデザイン手法 10タイプのイノベーション・フレームワーク、SWOT分析、業界診断、ロールプレイング、未来シナリオ、 エスノグラフィー・インタビュー、分析ワークショップ、コンセプト・スケッチ、チーム編成計画…… 「これならできそう!」「同僚や仲間とやってみたい!」今すぐできるアイデアが満載! 7つのモード コンセプト開発から現場観察、課題発見、仮説構築、プロトタイピング、実地検証、商品・サービス化まで。 商品・サービス企画、デザイナー、プランナー、マーケター、クリエイターなどが「一冊、手元に置いておきたい」本! 原著 101 Design Methods: A Structured Approach for Driving Innovation in Your Organization -
ANAのVIP担当者に代々伝わる言いにくいことを言わずに相手を動かす魔法の伝え方
飛行機の中で、 泣いている赤ちゃんを連れたお母さんと、 「うるさい」と怒っているビジネスマン。 もし、あなたがキャビンアテンダント(CA)で、 この二人を目の前にしたら、 どう言って、その場をおさめるでしょうか? ANAには、VIP担当者だけに代々伝わる、 言いにくいことを言わずに、 相手に気持ちよく動いてもらうための 「秘伝の伝え方」があります。 著者は、CAの管理職としてTOP VIP部門の責任者を務め、 人財育成部門で、年間500人の新人CA、 5000人の現役CAの教育を担当してきた、 CA界のトップ、加藤アカネさん。 普通の人は、正論を言って、相手を動かす。 うまい人は、それとなく伝え、動かす。 超一流は、伝えずに動かし、しかもこちらを好きになってもらう。 ANAのVIP担当に代々伝わる魔法を、 あなたもどうぞ、お使いください。 *目次より ●長い話を不快にさせず終わらせる ●騒ぐ人を、注意しないで静かにさせる ●責任をとりたくない上司を、説得せずにその気にさせる ●上司Aと上司B、どちらも立てて思いどおりに動かす ●多数派と少数派、どちらにもファンになってもらう ●お客さまAとお客さまB、どちらも立ててまるくおさめる ●先約をしている人に「べつの約束が入ってしまった」と 角を立てずに断る -
税務署なんて怖くない
全国にいる税務署員と税理士に幅広く読まれる税務の専門紙「納税通信」(週刊)の人気連載を書籍化したもの。 「年収の3倍程度は税金を取ってこい」とハッパを掛けられる税務調査官。本筋よりも国税組織の事情が優先される税務調査。機密情報を平気で持ち出す国税OB税理士……税務署の内情は想像以上にすさんでいます。ひどい場合には、税務調査官の個人的な暴走で、中小企業の経営者が必要以上に税金を取られたり、執拗な調査で精神的な苦痛をこうむったりするケースもあります。 とはいえ、税務調査官も所詮は公務員です。ノルマに縛られて厳しい税金の徴収に走る反面、トラブルを極力嫌がり、目立つことをしたがらない習性があります。本書は、こうした独特のメンタリティを逆手にとって税務署員と対等に渡り合い、税務調査を上手に交わすための交渉術をお伝えします。 たとえば、次のような対応をお勧めします。 ★調査官のフルネームを聞き出し、経歴を調べて傾向と対策を立てよう ★調査の日程は税務署の言いなりになる必要はない ★勝手にデスクを開けさせない。開けられた時点で断ろう ★調査に社員を多数立ち会わせるのは、相手を利するだけ ★調査はダラダラと長引かせたほうがいい ★余計なことは一切しゃべらない 2016年から導入された「マイナンバー制度」で税務調査がどう変わるのか、についても冒頭で著者の見解を披露しています。 -
ハーバード・ビジネス・スクールの投資の授業
あのウォーレン・バフェットをはじめ著名投資家たちの「目利き力」の秘密を解き明かす、HBSスター教授陣の「研究成果」を初めて公開。ハーバード流「最強の投資家」のつくり方。 多くの経営者を輩出する名門ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)。 そこではビジネスだけでなく、「投資」についても厳密な研究がなされ、成果が蓄積されているという。 HBS留学時、3人のスター教授から授業、ケース・スタディ、論文、課外活動などを通じて直接それに触れた著者が、そこで吸収した「世界トップレベルの投資術」を紹介。さらに、個人投資家がそれをどう活用するかも解説。 -
人生が劇的に変わる脳の使い方
一流企業の経営者、東大卒のトップエリート、さらには引きこもりの学生など……1万人以上の脳を診てきた脳科学者が、人生の成功法則を大公開! 学生時代と違い、社会に出れば勉強熱心なだけではうまくいきません。それなのに、勉強よりも大切な社会人としての脳の使い方は、これまでだれも教えてくれませんでした。それを著者は「学校脳」から「社会脳」への転換と呼んでいます。これはたとえば、●【人間関係に悩まないコツ】他人が変わってくれることを期待する→他人ではなく自分の行動を変える●【「すぐ動ける人」になるには】どうすればやる気になるかを考える→考える前に小さなことから行動に移す●【脳を進化させるために大切なこと】「勉強」から学べることを重視する→「経験」から学べることを重視する などの「小さな気づき」です。ひとつひとつは「小さな変化」にすぎませんが、その積み重ねが日常すべての“体験”を脳の成長の糧とし、成功体質へと変えていくのです。著者自身が「20歳のときに知っておきたかった」という、とっておきの“脳の秘密”を余すことなく紹介した、成功への一歩を踏み出すためのヒントが満載の1冊。 -
20代のリアル転職読本
これを読まずに転職すると10年後に必ず後悔する! 【知られていない転職の真実をズバリ解説】 「職種を変える転職は25歳まで」「業種を変える転職は29歳まで」「計画的な転職を2回すればやりたい職業につきやすい」「選考では適性検査が面接よりも重視されることがある」……。 本書は20代向けの内容です。早く知れば知るほど、戦略的に転職計画が立てられるので、ハッピーなキャリアを形成できます。 【「そもそも」から解説】 「キャリアって何?」「異業種の転職って大丈夫?」「仕事で成長するとは?」「転職サイトの使い方は?」など、これから転職しようと考えている20代が抱く疑問を解消します。根本まで遡って解説するので、知識ゼロでもスラスラ読めます。 【転職者の立場で熱血指導】 人材サービス会社や企業の採用担当者が絶対に教えてくれない“転職のオキテ”を、業界の裏まで知り尽くしたプロが親身になって教えます。「きれいごと」抜きの内容なので、絶対役立ちます! 【豊富な図解でわかりやすい】 「転職で重視すべき4つの要素」「転職に役立つ資格」「ブラック企業を見分けるチェックリスト」など、これまで著者が蓄積したノウハウをスッキリと図表にまとめました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
笑う仕事術
『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『恋のから騒ぎ』『踊る!さんま御殿!!』など 超人気番組の名物プロデューサー・菅賢治が初めて明かす、面白い企画の立て方から信頼関係の築き方まで、 絶対に真面目ではいけない仕事術!! 斬新な企画であっと言わせたい人、周りから信頼を得たい人、 いくつになっても仕事を楽しみたい人、さらにはテレビ業界への就職を希望する人まで、必見の一冊です。 もちろん明石家さんま、ダウンタウンなど天才たちの秘話も満載!! 「『くだらねえことやってるな~』がボクにとって最高の褒め言葉です!」(著者より) -
ニュース、みてますか? - プロの「知的視点」が2時間で身につく -
池上彰氏と共にNHK「週刊こどもニュース」を創りあげた放送プロデューサーが、毎日のニュースの“読み砕き方”“楽しみ方”を伝授! 「この本を読み終える頃には、今までつまらなく見ていたテレビの定時ニュースが、待ち遠しくて仕方がないエンターテイメント番組に思え、 ネットニュースや新聞を開くだけでまるで推理小説を楽しむような気分を味わえるようになることでしょう」―著者より ○池上彰氏による「特別寄稿」を収録。 「この本は、「わかりやすさ」を追求した記録ですが、と同時に、ニュースの基礎知識を知ることもできる構成になっています。 さらに、「ニュースとは何か」という本質的な問いにも答えようという無謀な挑戦も出てきます。 この本を、どう読むか。それは、読者の問題意識によって、引き出せる内容も変わってくるのだと思います」 ―池上彰氏より 【プロフィール】 杉江義浩(すぎえ よしひろ) 1960年東京都生まれ。神戸大学文学部卒。 「NHKスペシャル」「天才てれびくん」をはじめ、「週刊こどもニュース」では番組の立ち上げから8年間にわたり総合ディレクターを担当。 以後、「真剣十代しゃべり場」「ピタゴラスイッチ」「からだであそぼ」などプロデューサーを歴任。 NHKエデュケーショナルを経て、2008年よりNHKインターナショナル勤務。 国連COP10、APEC、IMF世銀総会等の国際会議においてホストブロードキャスター業務を担当。 現在は放送プロデューサーの他にボランティアで池上彰公式ファンクラブを主宰。 オピニオンサイト「YSUGIE.COM」を運営するなどメディアの可能性を探求している。 -
300年企業目指す ソフトバンクの組織・人事戦略
孫正義は何を発明したか? たった1つ挙げるならば、チップではなく、ソフトではなく、ハードでもなくて、300年間成長し続けるかもしれない組織構造を発明した。会社を、グループを、息絶えない、進化し続ける、そういうグループ構造を発明した。(孫正義:『ソフトバンク新30年ビジョン発表会』)/本書では、孫社長が唯一発明したと自ら語る“300年間成長し続けるかもしれない組織構造”の秘密を解明するために、ソフトバンクの組織、人事、教育、福利厚生などを徹底研究! ●持ち株会社としてのソフトバンクとグループの中核をなすソフトバンクモバイル、ソフトバンクテレコム、ソフトバンクBBの”四位一体”ともいうべき組織構造と、ユニークな働き方 ●仕事に対して給与を払うことを基本コンセプトにしたミッショングレード制度や評価制度 ●孫正義バージョン2.0(後継者)育成を目指したソフトバンクアカデミア ●新規事業を生み出すイノベンチャー制度 など/会員限定サイト「WEB労政時報」の人気コンテンツ「ソフトバンクの組織・人事・教育制度大研究」を再取材し、人事担当者等への特別インタビューを加え、待望の書籍化! -
店長・エリアマネージャーが知っておきたい売上がUPするPOSデータの使い方
小売店で役立つデータ分析入門の決定版! 【売上・利益率アップができる】 これまで勘や経験頼みだった「売り場づくり」「品ぞろえ」「チラシづくり」。しかし、それだけでは厳しい競争に勝つのは難しくなってきています。本書では、小売店で扱っているPOSデータやレシートデータをもとに、「儲かる商品」や「集客できる商品」を見つける方法を解説します。 【お店のデータ分析は難しくない】 データ分析と聞くと、複雑な計算式や高度なエクセル操作が求められるというイメージがあります。しかし、小売業ですぐに結果をだすためのデータ分析は難しくありません。 【エクセルの素人でも安心】 エクセルが苦手な人でもデータ加工ができるように、丁寧な操作解説ページを各章に掲載しています。お店のデータをその通りに加工するだけで、知りたいことがパパッとわかります。 ※操作画面はエクセル2016に対応しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
年利7%!今こそ「金利」で資産を殖やしなさい!
【日本初! 融資型クラウドファンディング投資の解説書】 銀行定期預金の250倍の「金利」で資産を殖やす! 超低金利時代の新しいお金の働かせ方。 ネットでみんなからお金を集めて束ねて、分散投資で高配当。最近話題になっているクラウドファンディングの中で最も勢いがあり、最も出資者に利益をもたらしているのが本書で解説されている投資型クラウドファンディングです。本書ではクラウドファンディングとは何? という基本的な説明から、実際に投資して配当をゲットするまでの流れを具体的に解説します。運営企業のビジョン、投資スキーム、業界の裏側まで迫る内容で既に投資を始めている方にも必読の一書です。 -
なぜ、あの人は「本番」に強いのか
仕事でもスポーツやゲーム、恋愛でも、本番力のある人が勝利する。ゴルフで70台のベストスコアを仲間内で出したことのある人でも、大会の本番で100を叩くという事例は珍しくない。大きい大会ほど自滅する。なぜか。70台のピーク時が実力だと思い込んでいるためだ。70台を出せたのは、まぐれなのに、実力だと信じているから、本番ではそれ以上のスコアを出そうとするとプレッシャーが襲う。本番に強い人は「ここ一番で100%」つまり全力が発揮できる。いつも通りのことを淡々とやれる人が一番強いということだ。入学試験や資格試験・就職の面接・仕事の面談・プレゼンテーション・スピーチからコンクール・恋愛まで、69のシチュエーションで、本番に強くなるコツを伝授する。 -
レッドチーム思考 組織の中に「最後の反対者」を飼う
「そのやり方は間違っている」 トップに直言する「悪魔の代弁者」 なぜ、あなたの会社のトップは、驚くべきほど組織の危機に気がつかないのか? 自分の信念を裏付ける事実にばかり目がいくトップの「追認バイアス」 そのトップの意向にそうことが自分の昇進になると考える「組織バイアス」 それが、東芝やシャープのような大破局を招くのだ。 そうした組織の間違いを正すために、アメリカの軍で生まれた概念。 トップの判断は誤っている。 そこから「レッドチーム」は考える。 アメリカの諜報機関と軍で生まれた、究極の組織運営術がここに! -
その他大勢から抜け出し、超一流になるために知っておくべきこと
超一流とその他大勢を分ける決定的な違いとは何か? それは、自分軸をもって主体的に生きているかどうかだ。私たちは時に、他人の価値観や不確かな情報に振り回されて生きてしまうことがある。それが上司・会社の命令、ネットやTV、噂話、社会規範、慣習等だ。もちろん、それらすべてが悪いわけではない。しかし、それらを鵜呑みにして生きるということは、他の誰かの人生を生きるということ。大切なのは、自分の頭で考えて自分の価値基準に基づいて生きることだ。本書は、人生の自分軸を取り戻し自らの価値基準をもとにズバ抜けた結果を出すための40の習慣を紹介。◎仕事は始業時間までに終わらせる◎メールチェックは1日2回以上やるな◎有能でも嫌いな相手とは仕事をするな◎稼いだお金は自分自身に再投資する◎友だちはつくるな 等仕事・お金・時間・人間関係……凡人がコツコツ続けるうちに見違える結果が残せるようになる本。 -
10年後に生き残る最強の勉強術
10年後に生き残るために必要なスキルを獲得するための勉強術! ■ 10年後は、ほとんどの職が機械に取って代わる!? ■ オックスフォード大学の准教授が発表した 『雇用の未来――コンピューター化によって仕事は失われるのか』が話題になっていますが、 では、私たちは何をどうすればよいのでしょうか。 それは、替えのきかない人材になること、最強のビジネススキルを身に付けることです。 しかしながら、忙しいビジネスマンにとっては、そのスキルを身に付ける勉強をすること自体が難しいというのが現状です。 そこで本書では、「勉強する時間がとれない」「どうやって勉強すればいい」といったビジネスマンの悩みを解決する方法として、 効率的で体系的に学べる「資格試験」を活用して勉強する方法をおすすめしています。 会計力・英語力・IT力・法務力・知財リテラシー・メンタル管理力・モチベーション管理力などの 生き残るために必要な25の武器を身に付ける最強の勉強術が具体的に紹介されています。 今までありそうでなかった、ビジネスマンに求められる「スキル」と、 それを身に付けるための「資格試験」、勉強するための「テキスト」をまとめた1冊です! ■ 目次 ■ CHAPTER 1 あなたは、これからの厳しいビジネス社会で生き残っていけますか? ・企業が求める人材と現実とのギャップ ・スキルの向上に資格試験を活用する5つのメリット ……ほか CHAPTER 2 生き残るために最低限必要なビジネススキル ・会計力 ビジスの本質を数字で読み解く ・法務力 リスク対応力を高める法務の知識 ・デザイン力 同じモノでも見せ方を変えれば訴求力が上がる ……ほか CHAPTER 3 上に立つ人材になるために必要なスキル ・経営学 組織をうまくまわしていくための方法論 ・知財リテラシー 身近に潜む権利侵害のリスク・法務力 ・モチベーション管理力 チームマネジメントに欠かせない能力 ……ほか CHAPTER 4 替えのきかない人材になる最強スキル ・統計力 ビッグデータを活用する力 ・マネーリテラシー 「簿記」だけではないマネーの知識 ・ロジスティクス知識 経営を左右する流通システム ……ほか CHAPTER 5 忙しい人でもできる時間をムダにしない勉強術 ・考え方を変えるだけで時間はいくらでもつくれる ・忙しいなかで勉強時間を確保するためのタイムマネジメント術 ・効果的なテキストの選び方 ……ほか -
仕事の速い人が絶対やらない時間の使い方
「毎日残業で、タクシー帰りもしばしば」 「仕事に追われ、自分の時間がとれない」 「周囲の人より長時間働いているのに、思ったような成果が出ない」 こうした悩みを抱えていませんか? そうした現状を変えるための最短ルートは、時間の使い方を抜本的に変えることよりも、「なにをやめて、なにをやるべきか」を考えることです。したがって時間を有効に使うためには、「やるべきことを明確にすること」から始めればよいのです。 そこで本書は、「仕事の遅い人がついやりがちだけれど、仕事の速い人が絶対やらない時間の使い方」を、NGとOKで対比しながら理由とともにていねいに解説。 ・日程調整に時間がかかるなら →「相手に都合のいい日程を聞く」ことをやめて、「自分から先に日程を提案する」 ・初めての仕事に時間がかかるなら →「自分の力でなんとかする」ことをやめて、「他人の力をうまく借りる」 ・資料作成に時間がかかるなら →「資料を完成度100%で見せる」ことをやめて、「完成度67%で一回見せる」 本書を読めば、残業ゼロでも圧倒的な成果を生み出せる! -
なぜか仕事が速い人のパソコンの使い方
「年収の差」は、「キー入力の差」に比例する?なぜかいつも結果を出す人は「マウスを使わない」。「ショートカットキー」を使う!なぜなら、マウスで10数秒かかる操作が、たった3秒でできるから!本書では、なぜか仕事が速い人のパソコンの使い方を厳選して紹介。・「F」「J」「5」――入力の速さは「3つのキー」で決まる・エクセルに強い人は「Enter」キーをよく使う・変換ミスを「限りなくゼロにする」法・文章が上手な人は「ファンクションキー」をよく使う・Webを「これまでの3倍の速さ」で読む法などなど、あなたの仕事スピードが劇的に速くなる「瞬間ワザ」を一挙紹介! -
「免疫力が高い体」をつくる 「自然療法」シンプル生活
自然療法の大家 東城百合子先生、待望の“生活バイブル”!病気になる前、病気になってから。今日からすぐに役立つ「一生の健康をつくる」必読書!●自然治癒力をひきだす「衣食住12カ月」●体調も気分も安定する毒出し法●あたたかい家庭、子育ての知恵●不調に効く! 自然の恵みをいただく手当て法●「病気」も「不運」も寄せつけない生き方一家に一冊!自分の体が変わる気持ちよさ、そして運勢も自然に開けていく幸せを、本書でぜひ体感してください。 -
ブロックチェーンの衝撃
「ビットコインなどの仮想通貨や、それを支えるブロックチェーン技術は、極めて斬新なものだ。それは社会の基本的な構造を大きく変える潜在力を持っている」(経済学者 野口悠紀雄) ビットコイン交換所運営会社の破綻などで、いまだ怪しげなものと見られることもある ビットコインとブロックチェーン技術だが、その影響は金融だけでなく、様々な業界へ及ぶ。一体どんなビジネスが生まれようとしており、どんな技術がそれを可能にしているのか、日本の法制度はどう対応しているのか――。 本書では、ビットコインやブロックチェーン技術で事業や技術開発を進めるエキスパートらが業界の発展を目指して、実務で得たノウハウや知見を、金融の専門家だけでなく、 新規事業の開発や経営企画に携わる広いビジネスパーソンに向けて共有する。 はじめに(馬渕 邦美) 序章(野口 悠紀雄) 1章 総論 ビットコインの技術が及ぼす様々なビジネスへの影響 ビットコインと ビジネス 2章 ビットコインの可能性と課題 ビットコインと個人・社会・国家 ビットコインと法 ビットコインの最新技術 3章 ブロックチェーンが起こす金融変革とその仕組み ブロックチェーン概論 ブロックチェーンの経済モデル 金融サービスへの応用 4章 ブロックチェーンの産業へのインパクト 非金融分野におけるブロックチェーンの可能性と課題 ブロックチェーンとIoT ブロックチェーン2.0プロジェクト 5章 新たに生まれるプラットフォーム スマートコントラクト構築プラットフォーム「Ethereum」 NEM…ブロックチェーン技術の新しいパラダイム -
1000億円のブームを生んだ 考えぬく力
ふるさと納税No.1サイト女性社長の仕事術 フリーターから社長に! 物事を考えぬいている人は、ものすごく少ない。 うまくいかないと思われていた「ふるさと納税」をブームに導いた“考えぬく力”とは? 低迷していた「ふるさと納税」を年間寄付額1000億円以上の巨大市場に成長させたのが、2012年にふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」を立ち上げた女性起業家。 その成功の秘訣は、30代にベンチャー企業で学んだ「考えぬく力」だった。 フリーターや無職など""どん底""の時代も経て、なりたい自分を追い求めた著者の「人生を切り開く力」も学べる1冊。 ▼ふるさと納税で10億円以上集めた自治体の実例満載 <目次(一部抜粋)> 第1章 「思いつき」では強い事業は生まれない 1 マネタイズから考えない 2 「思いつく」と「考える」は似て非なるもの 3 アイデア出しは無限に、突き詰めるときは疑り深く 4 「自分の強み」を最大限に生かす 第4章 「自分の立場」をわきまえない 11 「立場」に関係なく動く 12 人生の目標は隠さず伝える 13 貯金はしないで、自分に投資する 14 数字にこだわるほど、説得力が増す 15 苦しくても、借りはつくらない 第5章 どん底が今の私をつくった 16 「社会のルール」にあえて乗らない 17 どん底でも優先順位を間違わない 18 1000本ノックが強みをつくる -
お金に強くなる生き方
「油断すると、私たちはいつの間にか資本主義の仕掛けに踊らされ、なんらかの依存症にさせられてしまう。お金を使うということは、常にそうした危険をはらんでいるのだ──」。私たち一人ひとりは「お金」とどのように向き合い、身がまえておくべきか。どうすればお金に振り回されず、幸福な関係を築くことができるのか。知の巨人が、これからの大格差社会を生き抜く知恵を伝授します。 -
とことん調べる人だけが夢を実現できる
「調べる習慣」で人生が変わる! ほしい答えを必ず見つける「プロの技」を初公開! 夢を実現できる人と、実現できない人の違いって、何だと思いますか? 才能? 努力? お金? 人脈? センス? 運? もちろん、どれも大事でしょう。 でも、いちばん大事なのは、「情報」そして「調べる習慣」です。 夢を実現するために必要な情報を「調べる習慣」がある人と、 そうでない人では、人生に大きな差がつきます。 夢の実現なんて「どうせ無理だよ」という前に、まず調べる。 「できない理由」ではなく「できる方法」を探すことで、 人は一歩ずつ夢に近づけます。 本書では、リサーチ力に定評があるコンサルタントとして有名な著者が、 ウェブ、本、雑誌、新聞、テレビ、人… などのあらゆる情報源を活用して、 「ほしい情報を必ず見つけるスキル」を初めて公開します。 ・「ロールモデル」を探して自分の夢を絞り込む ・「アラート」を使って夢を忘れない環境をつくる ・「業界専門サイト」でディープな情報収集をする ・本を調べるときは「入門書→定番本→最新刊」の3冊を選ぶ ・人に聞くべき情報は「定義」「トレンド」「意見」「予測」 など実践的な「プロの技」を参考にして、 ぜひ、あなただけの夢を実現させてください! -
問題解決のあたらしい武器になる視覚マーケティング戦略
「売り上げが上がらない」「商品力がない」「差別化できない」など、多くの企業が簡単には解決できない悩みを抱え、苦しんでいます。 しかし、伸びている企業はこういった問題をロジカルに考えるだけではなく、ビジュアルやデザインといった視覚に訴える戦略を経営に取り込み、飛躍しています。 なぜ、視覚なのか? ヒトが得る情報量の90.9%は視覚によるものという研究結果があります。 感情は視覚から得る情報によって錯覚を引き起こし、錯覚は期待を抱かせます。 そして感情を帯びた期待によって、人は行動を起こすのです。 つまり、視覚を制するものは、ビジネスを制すると言えるのです。この本では、問題解決の新しい視点「視覚マーケティング」について述べています。 【もくじ】 第1部 デザインの力で問題を解決する 1 視覚を制するものはビジネスを制する 2 商品力・サービス力をあげる 3 ブランドを育てる 4 売り上げをあげる 5 顧客満足度をあげる 6 魅力的に見せる 7 人を動かす 第2部 プロっぽく見せるデザイン 8 デザインをはじめる前に 9 つい開きたくなる表紙デザイン 10 伝わりやすい資料のレイアウト 11 カラーの配色センスを身につける 12 写真をキレイに見せるテクニック 13 デザインセンスを磨く生活習慣 巻末付録 デザインのこれだけはやってはいけない -
銀座に集う一流の午後6時からの成功仕事術
昨今では、「接待」を積極的に行っていない会社も多いようですが、 「接待」が果たす役目や大切さがどれほどのものなのか、一流の人たちは知っています。 「3時間かけて商談するよりも、30分一緒に食事をした方が成功しやすい」 「店の下見で見なければいけないのは味ではない」 「たかがお酌、されどお酌。お酌の仕方で性格がわかる」 「名刺には賞味期限がある」 「銀座のお店が一番混むのは、金曜日ではなく木曜日」 「髪の先から指の先まで綺麗にしなければいけない」 などなど、一流ビジネスマンにとっての常識を垣間見ることで、 見落としていた意外な発見があるかもしれません。 お店選び、お土産選びはもちろん、接待中の会話の仕方や一流と呼ばれる人たちの共通点もわかる1冊です。 銀座の美味しいお店やお土産はもちろん、 お酒やおすすめスポットの付録もあるので、楽しく読むことができる1冊です -
10戦9勝の数字の使い方(小学館新書)
理不尽な相手を説得する最強メソッド。 会社からいきなりクビを告げられたらどうする? 上司のミスを押しつけられたら……。 ビジネスの現場では、理不尽なことが起こりがち。モンスター上司やわがままなクライアントに振り回されないためには、適切に反論する力を身に付けておかなければなりません。 議論に弱い人の共通点は、話が回りくどくて趣旨がはっきりしないこと。これに対して議論に勝てる人は、話が簡潔で要点を押さえた伝え方をしているはずです。そして後者は、数学の証明問題を解くように、適切な論理を積み重ねて最短距離で「解」が出せる人――つまり数学的な思考ができている人なのです。 「ビジネス数学検定」日本初の1級AAAに認定された著者が、文系人間にもマスターできる数学的センスの磨き方を集中講義。ビジネスプランがなかなか通らない人、プレゼン力が低い人でも、これをマスターすれば、「常勝人間」に変身できます! -
賢い女性の7つの選択(きずな出版)
本田健先生の「賢い女性」シリーズ第2弾のテーマは「仕事」! お金、やりがい、人間関係……「仕事」が私たちにもたらしてくれるものは、さまざまです。自分にとって、「仕事」とは何でしょうか? いまの仕事で、幸せになれるでしょうか? 働き方に悩んでいる人も、これまで考えてこなかったという人も、この機会に自分にあった働き方を考えてみませんか? 本田先生による「仕事との距離をどう取るかで、仕事のやり方や報酬も変わる」「プライベートを仕事に飲み込ませない」をはじめとする賢い女性が幸せになるための具体的な働き方52のルールは必見です! -
サイバーエージェント 広報の仕事術
急成長を続ける“サイバーエージェント”の広報の仕事術を一挙公開! 若い女性を中心に広報・PRという職種を志望する若者が増えています。広報と言えば、一見、華やかなイメージを持たれますが、本来は地道でバランス感覚や節度ある働きぶりが求められる仕事。本書では、広報に関する知識のない方でも読めるよう、「広報はどんな仕事なのか」「どんな人が向いているのか」「いかに企業活動に貢献していけるのか」などから、わかりやすく紹介しています。 著者の上村氏は、知名度ゼロだったサイバーエージェントに新卒で入社。管理部門、社長秘書を経て、広報部門へ。IT業界の最先端をひた走るサイバーエージェントが、社員数わずか30人から3000人になるまでの発展過程で広報の現場を経験、「Ameba」のPRで実績を上げ、現在は同社の広報責任者を務めています。 そんな著者が身につけた、規模に応じた広報の現場づくり、ソーシャルメディアの活用術、ネットワーク構築術、取材への対応法、「時流」と「社流」を的確に把握しながらターゲットにマッチした拡散力の高いメディアへの露出など、事業をかけ算で飛躍的に成長させる「攻めの広報」のノウハウを惜しみなく披露します。 ベンチャーなどの小さな新興企業はもちろん、歴史の古い大企業の広報担当者、経営者にとっても、会社を持続的に成長させる広報成功のヒントが見つかるはずです。 さらに、著者はワーキングマザーであり、その目線で女性が長く働ける環境づくり、育児と仕事の両立のための段取り術などにも言及。働く女性に向けた熱いエールも本書には込められています。 -
賢者の投資、愚者の投資
投資歴50年超でつかんだ「最後に勝つ」相場の哲学とは!? 多くの投資家は、短期の相場の動きや心理状態に判断を狂わされ、損をする。しかし、トップトレーダーは知っている。判断に迷ったときには、従うべき「常道」があることを。 著者の山崎氏は、野村証券でトップ証券マンとして活躍し、退職後は個人投資家として膨大な資産を構築した投資歴50年超の現役投資家で、ブラックマンデー、バブル崩壊、リーマンショックもすべて直前に売り抜け、利益を出し続けてきた。 本書では、「賢者」と「愚者」の対比により、株式投資で勝つための心得を、豊富な経験を持つ著者が明らかにする。 長年にわたって株式投資で成功してきた氏の「相場の哲学」のすべて! -
M&Aシナジーを実現するPMI―事業統合を成功へ導く人材マネジメントの実践
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 買収後のPMI(買収に伴う事業・組織・機能の統合)のノウハウを体系的に解説した、初めての実務ガイドブック M&Aにおいて、事業シナジーを創出し企業としての成長を実現するためには、PMIの的確な実行が必要不可欠である。「PMI」と一言でいっても、買収目的や目指す事業シナジーによってその具体的な内容やプロセスは案件ごとにすべて異なる。しかし、どういった目的であれ、M&Aの成功を左右する「組織・人事・ガバナンス」上の論点は共通している。本書では、M&Aの本来の目的であるシナジーを創出して、企業価値の向上を実現するために必要となるPMIの取り組みとはどのようなものであるのか、実務面を中心に解説する。 -
一流は知っている! ネガティブ思考力
「夢は必ず叶う」「ポジティブシンキングが成功を導く」は、嘘。 ベストセラー『上から目線の構造』『薄っぺらいのに自信満々な人』の著者による、ネガティブ思考推奨本。 「失敗は振り返らない」 「成功だけをイメージする」 その考え方、危険です。 一流は、みな、 「ネガティブ思考」で成功した! 世に溢れる“ポジティブ信仰”その嘘―― ポジティブ思考は、 ・仕事のモチベーションを下げる ・記憶力を悪くする ・ケアレスミスを繰り返す ・対人関係トラブルを引き起こす ・弱点を克服できない 人は不安だからこそ、うまくいく -
アドテクノロジーの教科書 デジタルマーケティング実践指南
“広告主視点”で俯瞰するアドテクノロジーの世界! 近年はメディアの多様化によって広告費支出の対象に変化が出てきています。市場が成長してきたスマートフォン向けのデジタル広告配信や動画広告などが広告市場をけん引する存在になりつつあるのです。そうした変化を背景に、従来のメディアからデジタルメディアへと新規参入を考える広告代理店も出てきています。 このようなデジタル広告配信などを支えるIT技術が「アドテクノロジー(アドテク)」です。市場変化に伴って急速に拡大してきたアドテクの世界ですが、そのために業界が複雑化しており、新規参入するプレイヤーにとっては見通しづらい状況になっています。 本書では、そうしたアドテク業界を広告主視点、すなわち中立的な立場かつ専門家ではない方にもわかるように、基本的な知識から業界の全貌まで丁寧に解説します。アドテクを軸とした現在のデジタル広告業界が一冊で見通せる内容となります。 著者は個人で「Digital Marketing Lab」という情報サイトを運営し、マーケティング会社マクロミルに勤務する廣瀬信輔氏。大学のセミナーで講師を務めるなど、業界を代表するマーケターの一人です。 広告出稿を検討する企業担当者はもちろん、デジタル分野へ新規参入を考えている代理店担当者、さらには経営学/経済学を学ぶ大学生など、デジタルマーケティングに興味を持つ幅広い方へお勧めできる一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
プロジェクト・デザイン・パターン 企画・プロデュース・新規事業に携わる人のための企画のコツ32
「パターン・ランゲージ」をビジネスに活かす! 「企画」を考えるすべての人のためのヒントとなる「32」のパターンを紹介。 本書は、パターン・ランゲージの研究者として世界的に活躍する慶応義塾大学総合政策学部(以下慶應SFC)准教授 井庭崇 氏と建築家・デザイナー 梶原文生氏による共著です。日本初とも言われるデザインホテル「クラスカ」などを手がけるUDS株式会社を牽引してきた梶原文生氏が長年プロジェクトを通して培ってきた「企画のコツ」を、井庭崇氏の専門である「パターン・ランゲージ」の手法にもとづき32のパターンに分類し、具体的な事例とともにわかりやすく紹介したものです。 パターン・ランゲージとは、一言で言うと「良いデザインや良い実践の秘訣を共有するための方法」のことです。建築家クリストファー・アレグザンダーが考案したこの方法論は、建築分野だけでなく、ソフトウェア、デザイン、ビジネスプロジェクトの多くに適用されています。 企画の携わるすべての方にとって、現場で役立つ「画期的な企画」のコツを言語化してまとめています。何十から何百にのぼるプロジェクトの経験則を言語化し、その共通パターンをあぶり出して名前を付けるパターン・ランゲージの手法を用い、企画を立てる際に意識すべきポイントを32個のパターンにまとめ紹介しています。「企画のコツ」をまとめるのはパターン・ランゲージの世界でも初めての取り組みとなります。 また井庭崇氏による、パターン・ランゲージの解説と、井庭・梶原両氏による対談、梶原氏によるパターン適用のストーリについても紹介しています。 本書の対象は、企画・プロデュース、新規事業にたずさわる方々になります。企画・アイデアを練るとき、ビジネスを考えるとき、参照することで、きっと新たな知見とヒントが得られるでしょう。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ソーシャル時代のハイブリッド読書術
ハイブリッド読書術とは、“デジタル”と“アナログ”、“リアル書店”と“ネット書店”、“速読”と“熟読”、“ひとり”と“みんな”など、性質の異なる手法を組み合わせて1つの目的を達成する読書法のことです。「本を選ぶ」「本を読む」「読了後の行動」の3つの領域で、ハイブリッドな手法を紹介しています。本書の目的は、そのハイブリッド読書術を使って、現代の情報環境にあった「情報を扱う力」(これを本書では「自軸」と呼ぶ)を身に付けることです。また、ブログに書評記事を書くコツや読書ノートをEvernoteにまとめる方法などについても解説しています。 -
デジタル文化革命! 日本を再生する“文化力”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルを上手に活用した文化力が日本を再生させる推進軸になる!日本ならではの文化を紹介する本でありながら、そこに「デジタル」というエッセンスを注入し、それを上手に活用し文化と融合させることで、日本の文化力を再生していこうという提案と事例を紹介する一冊。デジタル文化資産のメリット、日本文化とデジタルの融合の可能性、文化資源とデジタル技術をめぐる世界の動き、デジタル文化財をめぐる日本の民間企業や国家機関等の現状と課題、文化資産のデジタル化の具体例を挙げつつ、わかりやすく豊富な図版や写真をまじえて解説する。有馬頼底(臨済宗相国寺派管長)と青柳正規(文化庁長官)との対談ページでは、『「文化立国」の創造とデジタル文化資産』について語らう。 -
必ず役立つ!「○○業界の法則」事典
困ったときは、キホンに従え! 本書では、テレビ・広告・ホテル・不動産など、ビジネス界に脈々と伝わる「仕事のセオリー」を大公開。「困ったときは動物と子ども」(広告業界)、「ヒット商品は多数決から生まれない」(飲料業界)、「女性誌がマネー特集を組むと相場が下がる」(証券業界)、「出店は競合店の近くがいい」(居酒屋業界)、「コンサートは物販で儲けろ」(音楽業界)など、業種別の黄金ルールを200に厳選しました。仕事が煮詰まったとき、ピンチを乗り切る必殺技が満載! 「さまざまな業界のプロフェッショナルを20年以上取材した経験を生かし、たくさんの取材ノートから『業界の法則』を洗い出しました。仕事で陥りやすい『悩み』別に、さまざまな『業界の法則』を収録しています。他業種の先人の知恵をフルに活用し、ともに厳しい時代を乗り切っていけたら幸いです」(本書「はじめに」より抜粋)『業界のセオリー』を改題。 -
マイホームのお金
本書では「最も得するマイホーム購入の方法」をお教えします。 特に住宅ローンの組み方と頭金の問題は、住宅取得コストを削減する上で避けて通れません。いくら低金利でも、住宅ローンを3000万円、金利2%、35年で借りると、1000万円を超える利息をもっていかれます。こうした利息をいかに軽減できるかがライフプランに絶大な影響を与えます。 さらに、借り換えや繰り上げ返済を利用した上手な住宅ローンの返済法、住宅価格をコストカットする方法など、住宅のプロだからこそ明かせるノウハウを紹介し、ライフプラン・アドバイザーという立場から「人生を黒字化する方法」もお伝えします。 生涯に必要となるお金を明確にし、住宅資金にいくらまでなら使えるのかを明確にする。 ほしい物件にお金が足りないのであれば、お金を上手に節約して家計のムダを省いていく。 「貯める&節約する」のダブルで、賢くお金を貯める方法を実践していきましょう。 -
モノ造りでもインターネットでも勝てない日本が、再び世界を驚かせる方法 ―センサーネット構想
■嫌になるほど圧倒的なアメリカのイノベーション。 でも、虚心坦懐にその歴史に学べば、対抗策が見えてくる! 世界を席巻した「メイド・イン・ジャパン」。 あの圧倒的な存在感は完全に消えてなくなり、 モノ造りは新興諸国に、ネットの世界はアマゾンやグーグルを擁する アメリカに、完全に押さえられてしまいました。 おいしいところは諸外国に奪われ、「メーカー」として、 ニッチな市場で生きていくしかないのか? いや、そんなことはありません。 まだ世界に出て行くことはできます。 その構想を示すのが、本書です。 ■IoTとも、インダストリー4.0とも違う、 次世代のコンセプトで 本当の日米逆転に挑む! インターネットの世界では、ボトルネックは 情報を「ひきあわせる」ことにありますが、それを 追求していくと、プライバシーという問題に突き当たります。 このプライバシーの問題を解消しつつ、 インテリジェント・ソサエティの構築に 貢献する1つの方法が、センサーネットです。 日本は、センサーをつくる技術は世界に誇るものがあります。 必要なのは、それをどうつなげ、システム化し、 プラットフォームにもっていくか、という構想力です。 インテリジェント・ソサエティの到来を迎え、IoTとも、インダストリー4.0とも 違う、日本独自の構想をどう打ち出していくか。 その大きなヒントが、本書にあります。 -
一流の人はなぜ、そう考えるのか
お金持ちと貧乏の違いは、“考え方”が違うだけだった! 本書は、20年以上に渡って世界の億万長者と接し、研究するなかで気づいた一流になるための法則を大公開。「運を阻む人脈はリセットする」「遊べば遊ぶほど富は増える」「健康には惜しみなく投資する」「英語ができれば3億の得」「成功したければ、旅に出ろ!」など、仕事やお金、人脈、運を手に入れる方法が満載です。「元来、慢性金欠病で牛丼しか食べられなかったその当時の極貧時代からすると、今ではやりたいことをほぼ実現し、悔いのない人生を送れていることに感謝しています。それができた一つの要因として、一流の人の行動・習慣・考え方を徹底的にモデリングしてきたことが挙げられます。本書では、自分自身の経験を交えながら実際に交流のあるお金持ちたちが、なぜそういう『行動』『習慣』『考え方』で生きているのかを解説しました」(本書「はじめに」より抜粋)
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